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PODCAST · business

むらみんの朝の帰り道

by Takuya Murakami

朝、息子を保育園に送った後の15分で話す、エンジニアリングマネジメントのお仕事の一般論。番組内の発言、見解は個人のものであり、所属する組織や企業を代表するものではありません。

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed May 13, 2022 · Source feed

Episodes

  1. 複数企業に所属してミッション・ビジョン・バリューを体現できるか

    複数企業で仕事をする中で「ミッション・ビジョン・バリューを体現する」ことを並行できるのか?について雑に話しました。

  2. 尋ねる力を価値とする

    パラレルワークをする中で、組織のコンテキストにどっぷり浸からずに価値を出すために「質問をする」ことで価値を出そう、という話をしました。

  3. 『他者と働く』を読んで

    他者と働く (https://amzn.to/3F3RJ5v) の概要と、それを読んで思ったことについて。

  4. 「何をやるかより、誰とやるか」または Disagree and Commit について

    「何をやるかより、誰とやるか」という言葉の理解が、自分の中で変わった、という話です。

  5. 『チームトポロジー』を読んだ話

    チームトポロジー (https://amzn.to/32E7AdR) を読んだ上での感想について話しました。

  6. 近況報告とか

    収録が滞った背景とか、最近の子育てで電動自転車を導入した話などをしました

  7. 58: スクラムのアーティファクト, デジタルか、アナログか

    プロダクトバックログやスプリントバックログを、Jira のようなデジタルツールで運用するべきか、ホワイトボードのようなアナログツールで運用するべきか。フルリモートの環境下でどうするべきか。などについて話しました。

  8. 57: 率のKPIと規定打席

    以前にこの Podcast んで話した「絶対数で勝負しない KPI」を3ヶ月実践した今、何を思うか。 以前に話したトークはこちら → 7: 数で勝負しない採用活動の目標

  9. 56: 非機能要件の感度を上げるのが、技術者の組織貢献

    ソフトウェアを扱う組織の非機能要件感度は、技術者が引き上げる必要があるよね、という話。

  10. 55: 『社会意義のある仕事』ってなんだろう

    最近、自分が採用面談をしていてよく話題に上がる「社会意義のある仕事」という言葉について、掘り下げてみると良い面談になる… かもしれない。という話。

  11. 54: スプリントの期間を決定する上で考えること

    スプリントの長さや、いつをスプリントの開始/終了とするか、を決めるときに普段考えていることについて。

  12. 53:失敗の本質⑤ 人的ネットワーク偏重の組織

    『失敗の本質』についての最終回です。

  13. 52: 失敗の本質④ 学習棄却を欠く組織の背景

    「学習棄却」のできない組織となってしまう背景について、『失敗の本質』から学べることについて話しました。

  14. 51:失敗の本質③ 学習棄却の事例研究

    「失敗の本質」の核心である「学習棄却」について話した前編です。

  15. 50:『失敗の本質』② 戦略目的の曖昧さについて

    『失敗の本質』が言及している「戦略目的の曖昧さ」について話しました。 失敗の本質 (Amazon)

  16. 49: 『失敗の本質』① 読み始めた理由や背景

    『失敗の本質』という本の紹介、今更ながら読み始めた理由、遠ざけていた理由などについて話しました。 失敗の本質 (Amazon)

  17. 48: プロフィール写真をフォトグラファーに撮影してもらった話

    大学時代の後輩にプロフィール写真を撮ってもらいました、という雑談です。

  18. 47: 『イシューからはじめよ』の第1章だけ読み返した話

    『イシューからはじめよ』を読み返して思ったこと

  19. 46: 人事評価でサプライズを起こさない 1:1 をしたい

    人事評価は難しいし、うまく出来た経験があるわけではないけれど、最近こういうことを意識しているよ、という話をしました。

  20. 45: 振り返りのフレームワークを自作する

    振り返りの活動をどうファシリテーションするか、なぜオリジナルの振り返りフレームワークは生まれるのか。 - Good/Bad と 事実/気持ち から始める「ふりかえり」の手引き

  21. 44: チームビルディングはなぜ重要か

    新卒時代の上司に教わった「プロジェクト成功に重要な3要素」と「チームビルディングの重要性」について

  22. 43: 書籍『ライティングソフトウェア』② アーキテクトが担うプロジェクトデザインの役割

    書籍『ライティング・ソフトウェア』についての紹介、感想です。後半です。 『ライティング・ソフトウェア』(Amazon)

  23. 42: EM としてジョインするのはやっぱり難しい

    今の職場に EM として加入して3ヶ月の感想をダラダラと話した回です。 エンジニアリングマネージャとして会社にジョインするのは難しい - だいくしー(@daiksy)のはてなブログ Re: エンジニアリングマネージャーとして会社にジョインするのは難しい

  24. 41: 書籍『ライティング・ソフトウェア』① 戸建住宅建築とソフトウェア開発

    書籍『ライティング・ソフトウェア』についての紹介、感想です。 『ライティング・ソフトウェア』(Amazon)

  25. 40: how to スプリントレビュー

    スクラムのスプリントレビューを実施する際の心得、注意点について話しました。

  26. 39: 思い出の言葉シリーズ①「ランチ代を稼ぐためにやってるんじゃないぞ」

    新卒研修のときに言われた忘れられない言葉について

  27. 38: エンジニアリング組織のOKR、機能と非機能、機能と数字

    エンジニアリング組織で O/KR を策定するときに考えていることについて話しました。 - [ロードマップに機能を書くべからず](https://note.com/ozyozyo/n/nfb370fadd70c)

  28. 37:ベイスターズが教えてくれたこと② 選手をプロデュースするコーチ業

    ベイスターズの大村巌コーチと筒香嘉智選手 (現: ピッツバーグ・パイレーツ) のエピソードなどを通じて、「プレイヤーをプロデュースするコーチ業」について話しました。 大村巌 日本の4番が誕生した「伝説の2週間」 筒香が批判を覚悟し名コーチと歩んだ軌跡

  29. 36:エンジニア採用市場と言語

    プログラミング言語変われば、採用方法が変わる

  30. 35:スプリントゴール、スクラムの What と How

    スプリントゴールの設定の仕方、スクラムは What と How の両面に取り組むフレームワークだ、みたいな話

  31. 34:「勝って和す」エンジニアリングってなんだろう?

    三原修の名言「アマは和して勝つ、プロは勝って和す」という言葉について、またそれをエンジニアリングに当てはめると?ということについて話しました

  32. 33: 良い技術書に出会う確率を上げる

    メンバーとの1:1で思い出した、私の師匠から教わった「良い技術書に出会う確率を上げる方法」について話しました

  33. 32: 1 on 1 のログを Notion で共有する

    1 on 1 のログを Notion に残し、メンバーと共有することについて話しました

  34. 31: 想定オーディエンスを理解する。古典、歌舞伎、一文笛。

    想定オーディエンスを踏まえた話をすることを、マネージャーが意識するべきという話

  35. 30:リファラル採用も採用活動だ!

    採用活動の原則をリファラル採用の中でどう意識するべきか、について話しました。

  36. 29: マネージャーは見ている

    エンジニアリングマネージャーとして、リモートワークしているメンバーの働いてる様子を定量的に観測する方法について話しました。

  37. 28: ポータブルスキルを意識しよう

    自分の未熟さを棚に上げて、仕事に必要なスキルは「スタンス」「ポータブルスキル」「テクニカルスキル」に分かれることを話しました。

  38. 27: Wiki と Git

    社内向けのノウハウやドキュメント、コードではない成果物の管理に Wiki と Git のどちらを使うべきなのか?について話しました。 GitLab Handbook https://about.gitlab.com/handbook/handbook-usage/#wiki-handbooks-dont-scale

  39. 26: 情報のアクセシビリティは何から成り立つか

    情報共有を改善するための「透明性」と「予測可能性」について話しました

  40. 25:リファラル採用の大前提

    リファラル採用を「目的」ではなく「手段」として活用するための大前提となるスタンスについて話しました

  41. 24:ダルビッシュ有のオープンネスに学ぶ

    ダルビッシュ有のスタンスに学ぶ、強いチームのリーダーの話をしました。 ダルビッシュが「パ・リーグとセ・リーグの格差」について語った動画はこちら。 ちょいちょい音が途切れてしまってすいません…

  42. 23: テストピラミッドを通じて自動テストをマネジメントする

    ソフトウェアテストの粒度に応じてボリュームをコントロールしよう、テストの目的や範囲を意識しよう、という意味で「テストピラミッド」について話しました。 『More Agile Testing』 https://amzn.to/3smg9m7

  43. 22:「リーン」を組織に植え付けていく

    「リーン」や「フロー効率」という考え方を組織に植え付けてゆくに当たってどのようなことに気をつけているかについて話しました。 フロー効率については、 @i2key さんのスライドがわかりやすいです。 https://www.slideshare.net/i2key/devlove-devkan-103489350

  44. 21: スカウト採用で気をつけていること

    スカウト採用を成功させるスタンス、スカウト文を用意する上での注意点について話しました

  45. 20: 吉井理人コーチに学ぶ「自分で考える人材」の育て方

    千葉ロッテマリーンズ投手コーチの吉井理人のコーチングスタンスに学ぶこと、「自分で考える人材」について。 エピソード内で言及した書籍はこちら 『最高のコーチは、教えない』https://amzn.to/3AIEqWG 『コーチング論』https://amzn.to/3sihNFg

  46. 19:SWE の仕事、EM の仕事

    ソフトウェアエンジニアの仕事とエンジニアリングマネージャーの仕事で共通するところと、異なるところについて話していたのですが、結構共通するところが多いな、と話しながら結論が変わってきた様子をそのままお届けします。

  47. 18: 技術選定とプロダクションレディネス

    開発者に技術選定をしてもらう際に気をつけることと、「プロダクションレディネス」について話しました。 プロダクションレディマイクロサービス https://amzn.to/3APf9dx

  48. 17: 完了の定義をチームで共有しよう

    スクラムまたはスクラムに部分的に準拠した開発プロセスのコーチングをするときに、どこから始めるかという話。完了の定義を共有するところを出発点とすると何が起きたか。

  49. 16: ベイスターズが教えてくれたこと① 人が入れ替わってもリセットされない組織を作る

    横浜DeNAベイスターズが教えてくれた「人が入れ替わってもリセットされない組織」について話しました。 トークの中で紹介した池田純さんの「空気のつくり方」はこちら https://amzn.to/3fwqJlx

  50. 15: 佐久間宣行のラジオが面白い話

    普段よく聴くラジオについて話しました。 番組ページ https://www.allnightnippon.com/sakuma/ 番組から出た書籍もあります https://amzn.to/3AgHIjH

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朝、息子を保育園に送った後の15分で話す、エンジニアリングマネジメントのお仕事の一般論。番組内の発言、見解は個人のものであり、所属する組織や企業を代表するものではありません。

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Takuya Murakami

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What is むらみんの朝の帰り道 about?

朝、息子を保育園に送った後の15分で話す、エンジニアリングマネジメントのお仕事の一般論。番組内の発言、見解は個人のものであり、所属する組織や企業を代表するものではありません。

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