PODCAST · business
小早川幸一郎の編集者で経営者
by CROSS MEDIA RADIO
編集歴30年、経営歴20年。メディアの第一線を走り続けるクロスメディアグループ代表・小早川幸一郎が、ビジネスの勝機を捉える「編集思考」と「経営のリアリティ」を語る番組。---ヒットを生むための考え方から、組織を動かす経営の裏側まで。毎週月曜朝6時配信。
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#4-32 選ばれるコンサルタントが出版する理由
・W杯鑑賞から見る現代人の「タイパ思考」・コンサルタントが出版する理由の変化・AIに代替されるコンサルと代替されないコンサル・AI時代の絶対的な武器「持論」とは・AI時代の出版企画と編集者の役割★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-31 ベンチャー企業とベンチャー出版社
・村上春樹の新刊について・ベンチャー・スタートアップからの依頼が多い理由・出版業界で珍しい?「創業20年のベンチャー出版社」・なぜ企業はスピーディーに出版したいと思うのか?・未来の有名企業と「お互いに引っ張り上げ合う関係」を築きたい★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-30 創業時から変わらない「クロスメディア」の思想
・Netflix『ガス人間』が面白い!「再編集」の価値・改めて、社名「クロスメディア」の由来について・著者がワンソースマルチユースで成功する姿を見て…・企業が「クロスメディア発信」する時代が来た・創業10年間ブレずにやれた理由★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-29 一次情報の編集は「定量×定性」
・憧れの雑誌『WIRED』日本版の立ち上げ者・今田素子氏との出会い・メディア・出版の世界に向いている人とは・「一次情報」とは何か・「独自性のあるコンテンツ」は定量と定性のバランスが大事・大胆に変わっていきたい★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-28「書くプロ」と「書かせるプロ」
・経営者たちとのサバゲーはカオス・大人の視野を広げる「セレンディピティ」・編集者の好奇心と記憶力・「書く」苦しみと「編集」の楽しさ・著者をモチベートするのも編集者の仕事
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#4-27 経営における「編集」の価値【ゲスト:竹村俊助さん】
・出版社立ち上げまでの葛藤・ビジネス書ブームの終焉? ・小さな出版社が陥る罠・経営における「編集」の価値・編集の力で価値を増大させる「クロスメディア」の時代へ
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#4-26 なぜ今、出版社なのか?【ゲスト:竹村俊助さん】
・番組初ゲストはWORDS・竹村俊助さん・今出版事業を始めた3つの理由・社名WORDSにはこんな意味があった・遅すぎる入金サイクルと増刷の罠・「売れない本は見極められる」▼竹村さんのPodcast「編集目線」はこちら・https://x.gd/6NjJC(Apple Podcast)・https://x.gd/8GDPr(Spotify)
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#4-25 出版と広告の違い
・クロスメディアTシャツと服装論・糸井重里氏の言葉から紐解く、広告と出版の違い・「概念」か、「意味」か・売れるタイトルの黄金比率・「A or B」ではなく「A & B」の思考★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-24「企画の数」が利益の源泉
・東北への経営合宿と東日本大震災の視察・前回の振り返り:KADOKAWAの決算と「企画」の重要性・編集者だけでなく「全社員100人」で企画を考える組織づくり・制作は任せてOK!企画のハードルをライトに下げる方法・小早川の原点:アルバイト時代に企画を出し続けた話★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-23 出版社の経営
・ヨットの上で過ごした週末・話題のKADOKAWA決算:増収減益と逆張り戦略の背景・大量出版・IP戦略の誤算・クロスメディアの戦略は「1冊を起点に垂直展開」・出版をもっと科学的に★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-22 Podcastの編集
・「体・心・頭」のためにトレーニングを頑張りたい・Podcastと本の編集は似ている・Podcastをやっていて感じるメリット・コンテンツを資産化するために・自分らしい言葉を見つける場所として★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-21 読書は「自由で深い旅」
・GWは「読書おこもり」・インプットとアウトプットのバランス・平日に本が読めない理由・一周回って必要な「古典」・読書の贅沢さ★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-20 自分を深掘りする「対話」のすすめ
・街を埋め尽くすK-POPファンたち・「取材される側」を体験して実感した編集者の価値・自分で自分自身を掘り下げる限界・雑談とは違う、目的を持った問い・ライティングの本質は「素材の引き出し」にある・即答できない「違和感のある問い」★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-19 問いの共有
・なぜ台本を読むのか?パフォーマンスより大事にしたいこと・三宅香帆さんの言葉から考える「問いの共有」・ビジネス書の役割が課題解決から課題発見へ・情報過多の時代における「スローで贅沢な知性」・読書の目的が知識の習得から「考えること」へ★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-18 「うまい文章」と「成果の出る」文章の違い
・春の週末の過ごし方と散歩の効果・ライターの本質的役割・書くことの目的:マーケティングからIRまで求められる・「読者の行動を促す文章であるか」・AI時代に求められる「人間ならではの設計力」★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-17 なぜアイデアマンほどPDCAが必要なのか
・2日間にわたる全社会議の振り返り・なぜ「PDCA」の「CA」が回らないのか・「成長」vs.「膨張」・アイデアマン集団を支える「仕組み」・今期後半は「顧客思考」がキーワード★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-16「知識こそ事業である」
・春の散歩の楽しみ方・60年前にして現代を予見していたドラッカー・企業は「知識を価値に変える装置」・専門知識を組み合わせて成果に結びつける・知識産業の担い手としての「編集」★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-15 ビジネス書トップ100にみる読者の変化
・三連休とドラッカーの名著との再会・「顧客が事業である」・「課題解決」から「課題発見」へ:売れ筋の変化・社会の複雑化と成功モデルの陳腐化がもたらす影響・読者層の成熟と人口動態によるニーズのシフト・『嫌われる勇気』に見る、現代の課題発見ニーズ★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-14 フォロワー数で著者を選ぶ編集者は無能か?
・SNSフォロワー数と出版を巡る議論・インフルエンサー本のヒット率とロングセラーの難しさ・本当に実力のある著者とは?・印税率とプロモーション費用のバランス・出版ビジネスは「投資的」である・雑誌市場の衰退と出版業界の変化・「本物のフォロワー」を見抜く力★今回取り上げた常見陽平さんの投稿はこちら:https://x.com/yoheitsunemi/status/2031925547488756165?s=20★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-13 100万部への挑戦
・鹿島アントラーズのスポンサー活動・本に没入する宿「箱根本箱」・10万部の壁を突破するためにやりたいこと・「編集技術研究所」・大衆に支持される「ベタ」を研究する・「一次情報」としての読書★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-12 類書からヒットをつくる
・ラジオ出演とユニークなメディア経営・「類書がない」は「市場がない」と同義?・売れている類書を「現代版」にアップデートする・類書は営業・書店員に安心感を与える・ヒットを生む「ありそうでなかった本」の狙い方★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-11 ビジネス書に特化し続ける理由
・ 仕事は35歳までは「スポーツ」、50歳までは「システム」、 50代からは「アート」・ なぜクロスメディアは「ビジネス書」ジャンルに絞るのか・ 「ビジネス×アート」「ビジネス×デザイン」「ビジネス×教養」・ 市場の読み解き方・ 編集者が得意ジャンルを持つことのメリット★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-10 「売れる本」の部数と市場の読み方
・とある経営者の取材を終えて・ビジネス書の初版部数はどう決まる?・ヒット予測の4つの柱・部数を観客動員数で考える・科学的分析と30年の編集者キャリアで培った勘★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-9 価格戦略と値決め
・記録的な雪の日に経営合宿へ・「値決めは経営」・価格設定の3つの基本・40万部のヒットを生んだ「980円」の戦略・本の値決め:コンテンツの価値 vs パッケージとしての器★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-8 企画の捻り出し方
・良い仕事をするための「空白」・企画術①:自分がお金を払ってでも「欲しいもの」・企画術②:情報の「ソース」を増やす・企画術③:「他人の頭脳」を使う・編集者の武器とは★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-7 ターゲットの定め方
・日記を始めて気づいたこと・日報をデータ化する・ターゲットとターゲティングの違い・ペルソナを考えない・データも一次情報も両方使う★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-6 ビジネス書の著者はどう決まるのか?
・2年間で広報メディア累計300コンテンツ配信・ビジョンや哲学の一貫性・「稼いでいるか」も大事・知識と知恵の大きな違い・「売れる著者」はさらに別要素が必要★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-5 独自性のある企画とは
・高校サッカー史上最多の観客が国立競技場に・一目でわかる独自性・奇抜さと独自性は別物・バリュープロポジションから考える・「誰が、何を書くか」★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-4 良い企画と付加価値
・”力まない”一年に・出版企画書で「付加価値」を重視する理由・付加価値のある企画しか出版しない・付加価値の見極め方・AIで付加価値は作れるのか★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-3 2026年ビジネスコンテンツで成功するために大切な3つのこと
※今回は外で収録しているため、環境音がいつもより入っております。・神社から収録スタート。新年のご挨拶・「独自性」・「クロスメディア展開」・「海外展開」・歩きながら話すと、自然と前向きになる!★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-2 企画の決め手はタイトル
・この1年のクロスメディアを振り返って・出版企画書を使って企画・タイトルを何よりも重視する理由・タイトルはどのタイミングでつけるのか・出版企画書の項目★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#4-1 編集の定義
・濱中、入社して丸5年に・クロスメディアの編集の定義・他の仕事に例えると?・デザイン vs. 編集・編集という仕事の意外な側面★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#3-20 次世代リーダーに期待すること
・鹿島アントラーズ優勝!・正論は要らない・企画書を求める理由・「実行できるかどうか」を考える★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#3-19 言語化と事業成長
・千駄ヶ谷の秋・ブルネロクチネリ社から学ぶこと・"同じことを言い続ける"・一貫性と積み重ねこそブランディング★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#3-18 成長企業の経営者に共通すること
・心も体もバランスよく休ませることの大切さ・経営者とNo.2の役割・ビジョナリーだから経営者になれるのか・理念を言語化するためのファーストステップ★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#3-17 経営者のAI活用
・経営者団体の選び方・AIに期待するのは「正論」・落合陽一さんから聞いたこと・未来のことはAIに頼らない・本づくりとAI★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#3-16 社長メッセージの書き方
・経営合宿と「仲間」の大切さ・社内向けにはあえて視座を高く書く・どんな相手にも同じ丁寧さを保つ・AIライティングは良い?悪い?・なぜ経営者は自分で書くべきなのか・書くことで思考が整う★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#3-15 経営者として日常で大事にしている言葉
・注目の新刊『プロ目線のポッドキャストのつくり方』を読んで・ネガティブな言葉は使わない・伝えたければまずは「聞く」・経営者の名言・言葉を磨くために意識していること★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#3-14 商品・サービスを言語化する
・神戸出張で気づいた出版ベンチャーの強み・商品の「意味」をつくる三つの目的・機能・情緒・社会の三つの価値・編集者の仕事=価値と言葉をつなぐこと・企画書で“意味”を考えるトレーニング
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#3-13 リーダーシップの言語化
・ノーベル賞から見える日本の強さと投資の大切さ・「わかりやすいリーダー」はなぜ信頼されるのか・「背中で語る」だけでは伝わらない時代・一貫して同じことを言い続ける勇気・厳しさと優しさ★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#3-12 人材育成を言語化する
・万博閉幕によせて ・評価の基準をどう作るか ・“組織は戦略に従う”:理念と戦略の関係性 ・クロスメディアの「レベル定義書」の仕組み ・採用・育成・成長をつなぐ言葉の力★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#3-11 組織文化を言語化する
・新しい期を迎えて・組織文化は社員を巻き込んで言語化・組織文化とは「共通の価値観」・クロスメディアの文化「CSQC」について・文化を言葉にする三つのステップ★クロスメディアの組織文化「CSQC」Customer 顧客志向Speed すぐやる、素早くやるQuality 緻密、高品質Creativity 独自性で違いをつくる★SNSでも発信していますX(小早川):https://x.com/cmg_kobayakawaX(濱中):https://x.com/cmg_hamanaka
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#3-10 戦略を伝えるための工夫
・21期のテーマは「啓蒙活動」・戦略は伝える“場”も大事・話し方よりも大事な構成の"メリハリ"・「ストーリーで語る」ための3つのポイント・現場でしか伝えられないこと
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#3-9 戦略を言語化する
・戦略という言葉の由来・コンセプトから描く戦略・戦略は簡単に変えるべきではない・わかりやすさは最大の戦略・"わかりやすい"人と働きたい
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#3-8 創業者モード
・旅で出会った新渡戸稲造の言葉・シリコンバレー発の創業者モード(Founder Mode)とは・必ずしも「マイクロマネジメント=悪」ではない・「木を見て森を見る」・創業者モードで言語化しよう
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#3-7 経営理念は見直すものか
・「編集力のあるライター」とは?・Q1 経営理念は変えてよい?・ソニーに見る不変のビジョン・Q2 経営者の個性は理念に反映すべき?・“どこかで見た理念”にはしたくない・理念は経営者の意思決定の軸であり、力の源
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#3-6 経営理念はスローガンになりがち
・3つのタイプの社員・理念共感度を高める採用・「理念が浸透している」とはどういう状態?・理念を浸透させる3つのステップ・言葉だけでなくストーリー化することの大切さ
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#3-5 言語化しない経営のリスク
・結婚式の友人代表スピーチを添削・言葉にしないと“朝令暮改”が混乱になる・「社員が分かってくれない・・・」その理由・繰り返し伝えることで本気度が伝わる・言語化がリスクマネジメントに
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#3-4 理念・戦略・文化はどこまで言葉で表せるか
・理念は永続的で抽象度高めに・理念と目標の違い・理念と戦略は役割分担が重要・社長が中心に言語化すべき理由・創業社長のいる会社にパーパスは要らない
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#3-3 経営を編集する
ねぶた祭りに参加した話/編集者視点で経営を見る/編集は他人の頭を言語化すること/本作りと経営の共通点/経営に役立つ3つの力/構造化で全体像を整理/翻訳で抽象を具体に/ストーリー化で共感を生む/ユニクロ柳井正氏の事例
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編集歴30年、経営歴20年。メディアの第一線を走り続けるクロスメディアグループ代表・小早川幸一郎が、ビジネスの勝機を捉える「編集思考」と「経営のリアリティ」を語る番組。---ヒットを生むための考え方から、組織を動かす経営の裏側まで。毎週月曜朝6時配信。
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