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小諸偏愛論
by 小諸偏愛論
長野県の東側に位置する人口約4万人の街、小諸市にはたくさんの偏愛が詰まっています。どうして最近小諸がオモシロいの? 色んな人が混じり合い、様々な化学反応が起きている小諸について、武藤とBESS/おしゃれ田舎プロジェクトの小山剛 が好き勝手に分析し、咀嚼し、語り合っていきます。収録は小諸市荒町にスタジオを構えるWind. studio Komoroで行っております。[ ナビゲート ]武藤 千春 (小諸市農ライフアンバサダー)https://lit.link/chiharumuto小山 剛 (BESS/おしゃれ田舎プロジェクト)https://instagram.com/koyama.026/収録:Wind. studio Komorohttps://win-d.llc/【小諸偏愛論 サポーター募集中!】「小諸偏愛論」では、番組を応援し、一緒に盛り上げてくださるサポーターを募集しています。ぜひご支援を賜りますようお願い申し上げます。▼詳しくはこちらhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc25F2XbS5esxWGA8g8Vi8tvce4pLB7abVQL8H8Arq0uVCUCA/viewform▼番組への感想やメッセージ、お問い合わせはこちら[email protected]
Episodes
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#42 健速神社祇園祭特集!~後編~ ゲスト:上野健 (健速神輿 神輿係 総総代)
ゲストは、健速神輿 神輿係 総総代を務める上野健さん。後編は、実際に神輿を担ぎ、祭りをつないできた“担ぎ手”の視点から紐解きます。幼い頃から見てきた健速神輿は、上野さんの目にどんな存在として映っていたのか。初めて担ぎ手として参加した1年目の記憶から、約25年にわたって携わる中で感じてきた神輿の魅力、時代とともに変わってきたこと、そして変わらず受け継がれているものなど伺います。「ヨイ、ヨイ」の掛け声とともに、まちなかを練り歩く“暴れ神輿”。見る側から、担ぐ側へ。そして今、神輿係...
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#41 健速神社祇園祭特集!~前編~ ゲスト:田邉久夫(健速神社・鹿島神社 氏子総代)
ゲストは、小諸市議会議員であり、健速神社・鹿島神社の氏子総代を務める田邉久夫さん。 「ヨイ、ヨイ」の掛け声とともに、須佐之男命を奉じた“暴れ神輿”が田町、本町、六供地区を練り歩く健速神社祇園祭。500年以上にわたり、このまちで受け継がれてきた祭りには、いったいどんな歴史や意味が込められているのでしょうか。 そして、なぜこれほど長い年月を経ても、小諸の人々は祭りを守り、神輿を担ぎ続けてきたのか。 氏子総代を務める田邉さんのお話を通して、普段何気なく見ていたお祭りの奥にある意味や、城下町・小諸に脈々と受け継がれてきた文化を紐解きます。 知れば、来年の「ヨイ、ヨイ」がきっと違って聞こえる。...
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#40 3年半ぶりの登場!まちの変化を、不動産から見る。ゲスト:髙野慎吾(髙野不動産)
ゲストは髙野不動産 代表・髙野慎吾さんをお迎え。実は髙野さんは、小諸偏愛論シーズン1の記念すべき最初のゲスト。当時は小諸市役所職員として出演いただきました。それから3年半。髙野さんは独立して不動産業を開業し、小諸を中心に東信エリアで活動の幅を広げています。今回のエピソードでは、不動産という視点から見えてくる小諸の変化について深掘り。移住や空き家活用、新たな出店や事業の動き。ここ数年で変わったこと、逆に変わらない小諸の魅力とは。そして、いま小諸で起きている変化をどう捉えているのか。これからのまちの可能性や、未来に向けて動き出している新たなプロジェクトについても伺います。...
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#39 遊ぶように繋がる。 ゲスト:宮嶋伸光(宮嶋林檎園/サノバスミス)
ゲストは前回に引き続き、宮嶋林檎園3代目であり、ハードサイダーメーカー「サノバスミス」代表・宮嶋伸光さんをお迎え。 後編では、宮嶋さんから見た「いまの小諸」、そしてこれからの可能性について。農業、酒、音楽、イベント、カルチャー。ジャンルを超え、市町村を超え、ときには国境も超えながら、“楽しい”をキーワードに人と人がつながっていく宮嶋さん。サノバスミスのみならず、毎年夏の恒例イベントとなっている「AOZORA...
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#38 なぜ、サノバスミスは生まれたのか。 ゲスト:宮嶋伸光(宮嶋林檎園/サノバスミス)
宮嶋林檎園3代目であり、ハードサイダーメーカー「サノバスミス」代表・宮嶋伸光さんをゲストにお迎え。...
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#37 雲の上のリゾート、高峰高原の可能性。 ゲスト:児島裕・田村茂雄(株式会社アサマリゾート)
アサマリゾートから児島裕さん、田村茂雄さんをゲストにお迎えしている後編では、アサマリゾートの事業と高峰高原の可能性にフォーカス。...
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#36 標高2,000mで働く人たち。 ゲスト:児島裕・田村茂雄(株式会社アサマリゾート)
アサマリゾートから児島裕さん、田村茂雄さんをゲストにお迎え。前編では、おふたりのパーソナルにフォーカスします。それぞれがどんなキャリアを歩み、なぜアサマリゾートに入社することになったのか。その背景にある選択や転機をたどります。なぜ山なのか。なぜこの場所で働くのか。標高約2,000mという環境の中で日々働く中で感じていること、実際に現場に立つからこそ見えてくる高峰高原の魅力や可能性。観光地の裏側にある「人」のストーリー。リゾートをつくるのは場所ではなく、そこにいる人たち。アサマリゾートで働くふたりの視点から、この場所のリアルに迫る回です。 ▼番組へのおたよりはこちらから...
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#35 松本のレジェンド緊急参戦! ゲスト:安達真・宮嶋伸光
松本でアメリカンダイナー「The Source Diner」を営む安達真さんが、小諸に来訪。急遽特別編として、収録を行いました。さらに、付き添いとして宮嶋林檎園/サノバスミス代表の宮嶋伸光さんも登場。長年ともに歩んできた関係性だからこそ語れる、リアルなまちと店の話が展開されます。The Source...
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#34 旅の入口は人力車から。ゲスト:喜楽屋笑太
今回は、小諸の“オモロい人力車”、きらく屋の喜楽屋笑太さんをゲストにお迎えします。 横浜生まれ、岩手育ち、そんな笑太さんが、なぜ小諸で人力車を引くことになったのか。その背景には、少し意外なストーリーがありました。16年間、人力俥夫として活動してきた中で見えてきたもの。観光としての小諸から、日々のまちの表情、人の流れ、空気感。人力俥夫だからこそ気づける、小諸の魅力と可能性とは。そしてこれから、このまちで何を描いていくのか。“人を乗せて走る”という仕事の先にある、未来の話。まちを観光という視点から見つめ、関わり続ける一人の視点から、小諸の新しい輪郭が見えてくる回です。...
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#33 最後の生徒会長。高校生から見た小諸。ゲスト:竹内太夢/桒原勝海(高校生)
今回は特別編。今年度をもって小諸高等学校と小諸商業高等学校は統合し、新たに「小諸義塾高校」としてスタートします。...
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#32 小諸はまだまだ面白くなる。ゲスト:竹内浩太(竹幸商店 代表)
食とエンタメで小諸を動かす仕掛け人・竹幸商店 代表の竹内浩太さん。前編では、挑戦の原点とその裏側に迫りました。後編では、竹内さんの目から見た「いまの小諸」と、その先に描く未来について。小諸はいま、どう動いているのか。足りないものは何か。そして、このまちはどこまで面白くなれるのか。飲食店経営、のれん分けによる人材育成、そして「小諸ボンバイエ」をはじめとするエンタメの仕掛け。外から来た視点と、いまこのまちで挑み続ける当事者の視点。竹内さんが語る、小諸の現在地と未来構想。小諸のこれからを考えるヒントが詰まった後編です。 ▼ 竹内 浩太...
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#31 食とエンタメで、小諸を動かす仕掛け人。ゲスト:竹内浩太(竹幸商店 代表)
ゲストは小諸市内でラーメン店を3店舗を経営する竹幸商店 代表の竹内浩太さん。食とエンタメで小諸を動かす仕掛け人。長年飲食店を経営する傍ら、最近ではプロレスイベント「小諸ボンバイエ」を手がけるなど、食とエンタメを掛け合わせながら、まちに新しい熱を生み出している竹内さん。なぜラーメンなのか。なぜプロレスなのか。そして、なぜ小諸なのか。前編では、竹内さんはそもそもどんな人なのか?数々の挑戦の裏にある原体験や葛藤、失敗、そしてそれでも「まずやってみる」と決める思考について掘り下げます。 ▼ 竹内 浩太...
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#30 このまちで、商いを続けるということ ─ 小諸の今とこれから。ゲスト:依田利宣(そば蔵丁子庵 10代目店主)
前編では、一軒の老舗そば屋を継ぐまでの人生と、小諸で積み重ねてきた時間をたどりました。後編では視点を少し引いて、「いまの小諸」と「これからのまち」の話へ。長くこのまちを見つめ、商いを続けてきた立場から見える、小諸の現在地とは。2024年にオープンした「CLOVE CAFÉ」のこと、なぜいま新しい拠点に挑戦したのか、そしてそれをどんな思いで続けていきたいのか。話しは、店の未来から、まちの未来へと広がっていきます。「続けること」は、守ることだけじゃない。変わりながら、つないでいくこと。一軒のそば屋の視点から見えてくる、小諸というまちのこれから。強い熱量と、確かな意志のこもった後編です。 ▼…
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#29 小諸で生まれ、200年の暖簾を継ぐまで。ゲスト:依田利宣(そば蔵丁子庵 10代目店主)
小諸の老舗そば処「そば蔵 丁子庵」10代目店主、依田利宣さんがようやく!ゲストとして登場。 前編では、利宣さんがどんな人なのか?どんな子ども時代を小諸で過ごしてきたのか?そしてどんな流れで家業を継ぎ、10代目となったのか。今に至るまでの道のりを、ゆっくりとたどっていきながら、話題は、かつての小諸の街の風景や、時代とともに変わってきた街の様子、商店街のにぎわいの記憶へ。 一軒のそば屋の物語でありながら、そこには「まちと一緒に歳を重ねていく」という、小諸ならではの時間の流れが映し出されます。...
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#28 あけおめ!今年の小諸偏愛論どうしてく?
2026年最初の配信は、珍しくナビゲーターの武藤と小山のふたりトーク回。今年はお互いどんな1年になりそうか?そして今年の小諸偏愛論はどうしていこうか?公開作戦会議! さらに、1月からスタートした初めての小諸旅を応援する企画「すこしうわさの小諸旅割」で小諸にお越しくださった方の声もお届けします。 *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 制作:Komomag. Podcast プロデューサー:武藤 千春 カバーアート:武藤千春(デザイン) 収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
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#27 「使われ続ける」をデザインする ─ Komomag.と小諸の未来の話し。 ゲスト:五十嵐均(こもろ観光局 / 小諸市都市計画課)
後編では、小諸の街アプリ「Komomag.」を中心に、こもろ観光局が担っている役割と、その舞台裏に迫ります。 Komomag.は、単なる情報発信ツールではありません。行政、観光、事業者、市民をゆるやかにつなぎ、まちの「いま」を共有し続けるための、ひとつの実験でもあります。この回では、Komomag.立ち上げの背景や「作ること」よりも「続けること」をどう設計しているのかなどの視点からKomomag.のリアルな話しを聞いていきます。...
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#26 人から始まる都市計画で流れを生み出す行政マンに聞くまちづくりのこと。 ゲスト:五十嵐均(こもろ観光局 / 小諸市都市計画課)
「人」にフォーカスすることで、少しずつ積み重なってきた小諸のまちづくり。制度や計画が先にあるのではなく、そこに暮らす人の動きや思いに目を向けることから始まった取り組みが、いまの小諸の風景を形づくっています。 今回は、小諸生まれ・小諸育ちの行政マン、五十嵐 均さんを迎え、都市計画の現場で実際に何が起きてきたのか、その裏側をひも解きます。 都市計画、コンパクトシティ、公共交通、官民連携。一見すると「行政の仕事」に見えるそれらの一つひとつも、五十嵐さんが大切にしてきたのは、「このまちで、誰が、どんな一歩を踏み出せるのか」という視点。...
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#25 【特別編】気がついたら小諸に通っちゃってるシンガーソングライター・ボーカルコーチの堀江小綾さんに小諸のこと聞いてみた!
今回は特別編!小諸にお住まいではないけれど、拠点を構える石川県かほく市から気がついたら小諸に通っちゃってるシンガーソングライター・ボーカルコーチの堀江小綾さんをゲストにお迎え。小諸に来るのはたぶん6回目? 小諸にいる生徒さんのボーカルレッスンと、急遽開催が決まったワークショップを行うために小諸にいらっしゃったんだとか。小諸の人たちともたくさん出会い、街を楽しんでくださっている小綾さんに、小諸のことを聞いてみました! ▼堀江小綾 Instagram https://www.instagram.com/sayahorie_/ ▼堀江小綾 ボーカルコーチ/シンガーソングライター...
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#24 教えて!街アプリ「Komomag.」の使い方!そしてこのアプリの未来のこと。 ゲスト:長谷川風音(Wind.合同会社 CEO)
ゲストは、前回に引き続き11月にリリースされた小諸の街アプリ「Komomag.(コモマグ)」の企画から制作、総合プロデュースを手掛けた小諸市荒町に本店を構えるクリエイティブカンパニー Wind.合同会社のCEO 長谷川風音さん。 今回は実際にアプリがどんなふうに活用できるのか?具体的な使い方から、アプリの今後の展望、未来のことも伺いました。 ▼長谷川風音 Instagram https://www.instagram.com/wind.shion14/ ▼長谷川風音 Wind.合同会社 代表。1995年生まれ。...
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#23 小諸の街アプリ「Komomag.」を作ったクリエイティブカンパニーって何者? ゲスト:長谷川風音(Wind.合同会社 CEO)
シーズン2最初のゲストは、11月にリリースされた小諸の街アプリ「Komomag.」の企画から制作、総合プロデュースを手掛けた小諸市荒町に本店を構えるクリエイティブカンパニー Wind.合同会社のCEO 長谷川風音さん。 なぜ渋谷から小諸に移住したのか?クリエイティブカンパニーとはなんぞや?というところから、アプリ開発に至った経緯などを深掘りしました。 ▼長谷川風音 Instagram https://www.instagram.com/wind.shion14/ ▼長谷川風音 Wind.合同会社 代表。1995年生まれ。...
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#22 ご無沙汰してます、改めましてSeason2はじまります!
大変ご無沙汰しております。久しぶりの小諸偏愛論、改めましてSeason2がはじまります。 ご無沙汰していた間のナビゲーターふたりの変化や、なぜSeason2なのか?その理由など。久しぶりにふたりでのトーク回。 このPodcast「小諸偏愛論」は、小諸の街アプリ「Komomag.」でも配信中! *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。
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#21 小諸のおじさんたちと2024年の小諸を振り返る。ゲスト:南沢征志(株式会社フォークロア工芸社)/ 大森充晶(DJ・バイク屋tuffdeff)
ゲストは前回に引き続き、小諸市平原で木工家具のオリジナル家具のデザイン・設計・製作を行う株式会社フォークロア工芸社の代表 南沢征志さんと、DJでバイク屋tuffdeffオーナーの大森充晶さんのおふたりをお迎え。2024年最後の配信となる今回は、ゲストとナビゲーターの4人で、2024年に小諸で起きたことや開業したお店など1年間の街の動きをゆる〜く振り返ります。 *この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro...
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#20 ちょっと?いやかなり不思議な木工家具職人。ゲスト:南沢征志(株式会社フォークロア工芸社)/ 大森充晶(DJ・バイク屋tuffdeff)
今回のゲストは、小諸市平原で木工家具のオリジナル家具のデザイン・設計・製作を行う株式会社フォークロア工芸社の代表 南沢征志さんと、サポートゲストとして番組2度目の登場となるDJでバイク屋tuffdeffオーナーの大森充晶さんのおふたりをお迎え!まずは番組初登場でちょっと不思議な?木工家具職人の南沢征志さんのこれまでと、フォークロア工芸社のことについて。 ▼株式会社フォークロア工芸社 HP http://www.folklore.co.jp/#top_contents ▼株式会社フォークロア工芸社 Instagram...
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#19 車屋さんだからできる街のためのこと。ゲスト:櫻井浩多(ボディーオート桜井)
前回に引き続き、ゲストは小諸市菱野で自動車整備会社を営むボディーオート桜井の代表取締役 櫻井浩多さん。約50年にも渡り地域に根ざした事業を続けてきた自動車整備会社だからこそ関わり続ける小諸の街の様々なプロジェクトについて。車屋さんだから観光を頑張る?車屋さんだから農業を応援する?その真意とは?そしてそんな櫻井さんが考える小諸の未来について伺いました。 ▼ボディーオート桜井 Instagram https://www.instagram.com/body.auto.sakurai/ ▼櫻井浩多...
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#18 活動の幅が広すぎる自動車整備会社。ゲスト:櫻井浩多(ボディーオート桜井)
今回のゲストは、最近活動の幅をどんどん広げている小諸市菱野で自動車整備会社を営むボディーオート桜井の代表取締役 櫻井浩多さん。ボディーオート桜井は1978年に創業し、約50年にも渡り地域に根ざした事業を続けてきました。 そんなボディーオート桜井の代表取締役の櫻井浩多さんのこれまでについて、また事業内容について伺いました。 ▼ボディーオート桜井 Instagram https://www.instagram.com/body.auto.sakurai/ ▼櫻井浩多...
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【特別編】住むより楽しむBESSの家と小諸。ゲスト:山本健介(株式会社アールシーコア)
またまた今回も特別編!いつものスタジオを飛び出して、さらには小諸も飛び出して、東京・代官山で7月27日・28日に開催された小諸の農ライフを体感するイベント「KOMORO MIN.」で、2日間の公開収録を行いました。 2日目のゲストには、「住む」より「楽しむ」をスローガンに、ログハウスなど自然材をふんだんに使った個性的な木の家を提供するBESS(株式会社アールシーコア)で働くBESS事業本部の山本健介さんをお迎え。 ただ家を売るだけではない、多様な暮らしの楽しみ方を提案するBESSのスタッフさんだからこそ感じる小諸の魅力や、今多くの人が求めている理想の暮らしについて伺いました。...
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【特別編】ローカルを知り尽くした編集長から見た小諸。ゲスト:古川誠(メトロミニッツ編集長)
今回も、いつものスタジオを飛び出して、さらには小諸も飛び出して、東京・代官山で7月27日・28日に開催された小諸の農ライフを体感するイベント「KOMORO MIN.」で、2日間の公開収録を行いました。 1日目のゲストには、「豊かな暮らしのヒントはローカルの日常にある」をテーマに、東京メトロ主要53駅で毎月無料で配布されているローカルマガジン「メトロミニッツ[metromin.]」の編集長を務める古川誠さんをお迎え。 東京とローカルをつなぐフリーマガジンを作っている古川さんは、全国各地いろんな場所を巡っては、"観光"から一歩踏み込んだところを取材し、その魅力を伝えているわけで。...
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【特別編】高校生から見た小諸ってぶっちゃけどう? ゲスト:小諸商業高校 生徒会
今回は夏休み中ということで特別編!普段の放送では小諸で活動する大人のプレーヤーたちにお話しを聞いてきましたが、未来の小諸を担っていく10代の彼らから見た小諸ってぶっちゃけどうなんだろう?と学生たちの本音を探るべく、いつものスタジオを飛び出して小諸市内にある小諸商業高校での公開収録を行いました。ゲストには生徒会メンバーで高校3年生の伊藤 樹里さん、山浦 幸耀さん、平川...
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#17 アオクビ的経済学から見る小諸の未来。ゲスト:鴨川知征(BISTRO AOKUBI オーナーシェフ)
前回に引き続きゲストは、神奈川県横須賀市で生まれ育ち、今は小諸市・本町でイタリアン料理店「BISTRO AOKUBI」を営む鴨川知征さん。アオクビ的経済学から見る小諸の未来ってどんな景色?さらなる賑わいを生むためには演歌歌手型でウェーブを繋いでいくことが大切なんだとか。 ▼BISTRO AOKUBI Instagram https://www.instagram.com/bistro_aokubi/ ▼鴨川知征 神奈川県横須賀市出身。通称鴨さん。...
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#16 地域おこし協力隊からビストロ開業へ。ゲスト:鴨川知征(BISTRO AOKUBIオーナーシェフ)
今回のゲストは、神奈川県横須賀市で生まれ育ち、今は小諸市・本町でイタリアン料理店「BISTRO AOKUBI」を営む鴨川知征さん。「いつか東京に自分のお店を!」と意気込んでいた鴨川さんはひょんなことから小諸と出会い、小諸の人や食材に魅了され、ついには移住〜開業してしまったハナシ。 ▼BISTRO AOKUBI Instagram https://www.instagram.com/bistro_aokubi/ ▼鴨川知征 神奈川県横須賀市出身。通称鴨さん。...
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#15 小諸市長の今と未来の小諸。 ゲスト:小泉俊博(小諸市長)
前回に引き続き、今回も小諸市長の小泉俊博さんをお迎え。 市長になってからのことや、これまでの活動の中で起きた街の変化、そして市長が描く未来の小諸の姿について。3期目を迎えた小泉市長は今小諸をどんなふうに捉え、どんな未来を描いているのか?たっぷり伺いました。 ▼市長プロフィール https://www.city.komoro.lg.jp/soshikikarasagasu/somubu/kikakuka/3/5/551.html ▼小泉俊博 公式サイト https://koizumitoshihiro.com/ ▼小泉俊博...
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#14 小諸市長ってどんな人? ゲスト:小泉俊博(小諸市長)
今回のゲストは、今年4月の市長選で3回目の当選を果たした小諸市長の小泉俊博さん。小諸に住んでいる人や関わっている人は市長としての小泉さんのことは知っているけど、そもそもなんで市長になったの?市長になる前はどんな仕事をしていたの?など、市長になるまでのストーリーってあんまり知らないかも?今回は普段なかなか聞くことのない市長の幼少期や学生時代、衆議院議員の秘書時代のことなどなど・・・掘り下げていきます。 ▼市長プロフィール https://www.city.komoro.lg.jp/soshikikarasagasu/somubu/kikakuka/3/5/551.html ▼小泉俊博...
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#13 行政と街の人とのバランスがオモシロい街。ゲスト:花岡隆太(菱野温泉)
前回に引き続き今回のゲストは、小諸のコンテンツプロデューサーであり、菱野温泉 薬師館・Sauna Space TOJIBA 代表の花岡隆太さん。温泉宿の枠にとらわれず様々な角度から小諸の可能性を広げている花岡さんから見た、ちょっと特殊な行政と街の人とのバランス感から生まれる小諸の特性や、今花岡さんが取り組む小諸を起点にしたコラボレーションの数々について。花岡さんが推測する歴史から見る “未来の小諸” の姿についての考察も。 ▼菱野温泉 常磐館 公式HP https://www.tokiwakan.com/ ▼菱野温泉 薬師館 公式HP…
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#12 小諸を陰で支えるコンテンツプロデューサー。ゲスト:花岡隆太(菱野温泉)
今回のゲストは、小諸を陰で支え、街の起爆剤となる企画をどんどん仕掛けまくる菱野温泉 薬師館・Sauna Space TOJIBA 代表の花岡隆太さん。温泉宿の息子として小諸に生まれ育ち、飲食業界へ。そこで培った様々なノウハウや感性を活かした小諸での取り組みについて深掘りします。 ▼菱野温泉 常磐館 公式HP https://www.tokiwakan.com/ ▼菱野温泉 薬師館 公式HP https://www.yakushikan.com/ ▼Sauna Space TOJIBA 公式HP https://tojiba-sauna.com/ ▼花岡隆太...
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#11 小諸の森と街と自然を繋げるふたり。ゲスト:DIVERS LINES CLUB
前回に引き続きゲストは、プロスノーボーダーとして活動しながら、小諸市に移住し自伐型林業に取り組む一般社団法人ディバースライン(DIVERS LINES CLUB)の天野紗智さんと高橋龍生さんのおふたり。小諸に移住して、どのように小諸の森や街や人と繋がったのか?そして現在の小諸での取り組みやおふたりが感じる小諸の森の可能性について伺いました。 ▼DIVERS LINES CLUB 公式HP https://www.diverselines.jp/ ▼天野紗智...
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#10 森で遊び、自然を守るMORIBITOたち。ゲスト:DIVERS LINES CLUB
今回のゲストは、プロスノーボーダーとして活動しながら、小諸市に移住し自伐型林業に取り組む一般社団法人ディバースライン(DIVERS LINES CLUB)の天野紗智さんと高橋龍生さんのおふたり。プライベートではご夫婦でもありながら、夏は林業、冬はスノーボードと様々な形で森と繋がり、表現フィールドでもある自然を自らの手で守りたいという想いで、持続可能な森づくりを行っています。アクティブに活動するおふたりが小諸を拠点に選んだ経緯や、自伐型林業のことをたっぷり伺いました。 ▼DIVERS LINES CLUB 公式HP https://www.diverselines.jp/ ▼天野紗智...
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#9 米屋が語る農村・商都としての小諸の面白さ。ゲスト:村松丈德(村松商店 副店主)
前回に続き、180年続くお米屋さん「村松商店」の村松丈德さんをお迎え。明治時代から小諸の街を見てきた村松商店の副店主が語る農村としての小諸の面白さ、商都としての小諸の面白さってどんなところにあるの? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 村松丈德 村松...
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#8 創業180年、地元に根ざした米屋から見た小諸の街とお米のハナシ。ゲスト:村松丈德(村松商店 副店主)
今回のゲストは、天保15年(1844)創業、明治時代より小諸の地で米屋を営む「村松商店」7代目の村松丈德さん。「村松商店」では創業から今も農家さんから直接仕入れたお米を自社で精米し、農家さんとの繋がりを大切にしながら、こだわりを持って地元のお米を販売しています。つまり180年にもわたって小諸の農業と商業のど真ん中にいて、時代とともに移り変わっていく小諸の姿を見てきたということ。そんな村松商店の村松丈德さんから見たこれまでの小諸の姿や、180年続く米屋を継ぐまでのお話し、村松さん自身のご活動について伺いました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 村松丈德 村松...
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#7 今の小諸の盛り上がりは25年前からすでに始まっていた? ゲスト:後藤理恵(コミュニティテレビこもろ キャスター)
前回に引き続き、コミュニティテレビこもろのキャスター 後藤理恵さんをお迎え。後藤さんが小諸に移住した頃、新幹線が佐久平に開通し、駅周辺の大型施設は全て閉店。いわゆるシャッター街のようにもなり街中の景色が少し寂しくなって、この25年の中で大きく変化した小諸の街。そんな中、後藤さん曰く「どうにか小諸を変えていきたい」と熱い想いを持った街の人たちの動きが重なっていたんだとか・・・ 実は今の小諸の盛り上がりは25年前から蓄積されていた・・・? 市政から街の人たちのチャレンジまで、小諸を隅から隅まで取材し尽くしてきた後藤さんから見た今の小諸の盛り上がりの裏側を探ります。...
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#6 小諸に根を下ろし25年、小諸を知り尽くしたあの人の素顔。 ゲスト:後藤理恵(コミュニティテレビこもろ キャスター)
今回のゲストは、小諸で暮らす人はきっと1度は目にしたことがある?小諸の顔と言っても過言ではない コミュニティテレビこもろキャスター・報道制作部長の後藤理恵さん。山形県山形市ご出身で、大学卒業後に新卒でコミュニティテレビこもろに入社。小諸歴は25年。「なぜ小諸に来たの?」「すっかり小諸に根付いちゃった理由は?」など。コミュニティテレビこもろのメンバーからは「後藤さんの小諸愛が強すぎる!」というエピソードも。普段はキャスターとしてインタビューをする側の後藤さんの素顔に迫ります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 後藤 理恵 山形県山形市出身。...
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【特別編】小諸で起こりうる災害って?小諸市の災害対策について学ぼう! ゲスト:市村元昭(小諸市役所総務部 危機管理課 課長)
2024年、最初の配信は特別編。元日に北陸地方で発生した令和6年能登半島地震を受けて、「今私たちにできること、この番組を通じて伝えられることってなんだろう?」と考え、この度特別編として防災回を収録しました。 日本は災害大国と言われていて、世界中で起きている1割以上もの地震が日本で起きています。それだけでなく日本ではマグニチュード6以上の地震が数多く発生していたり、日本には活断層が2000以上あったり・・・いつどこで何が起こるかわからない。小諸はこれまで災害が少ないと言われてはいますが、地震も、火山の噴火も、いつかは必ず来ます。...
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#5 スイッチを押したヤツが地域を最大限に楽しめる。ゲスト:大森充晶(バイク屋 tuffdeff オーナー / DJ)
前回に引き続き、小諸生まれ小諸育ち・生粋の小諸人であり、バイク屋を営む傍ら、時にはイベントでDJとしてアナログレコードをまわし、地域のさまざまな取り組みに飛び込みまくっている大森充晶さんをお迎え。10年前、己の心のスイッチを押し、エンジン全開、自らの足で小諸を楽しみにいく大森さんとともに、地域を最大限に楽しむコツを探ります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 大森 充晶 1974年、小諸生まれ小諸育ちの小諸人。高校卒業後に上京し、東京外語専門学校へ進学。...
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#4 小諸でよく見かけるあの少年おじさんは何者? ゲスト:大森充晶(バイク屋 tuffdeffオーナー/DJ)
今回のゲストは小諸生まれ小諸育ち、生粋の小諸人の大森充晶さん。バイク屋のオーナーであり、時にはイベントでDJとしてアナログレコードをプレイ、イベントに行けば必ずといっていいほど見かける大森さん。令和5年度小諸市・交通社内実験「縁JOY!小諸ひんや〜り」の広告にも起用されるなど、きっと街中で大森さんの姿を見かけたことがある人も多いのでは?そんな大森さんが体感してきた80年代の小諸の景色や、40歳で小諸にUターンした時の当時の空気感などを伺いながら、今の小諸の盛り上がりに繋がるタネを探っていきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 大森 充晶...
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#3 「おしゃれ田舎プロジェクト」の今とこれから。 ゲスト:高野慎吾(小諸市役所・おしゃれ田舎プロジェクト発起人)
前回に引き続き、小諸で開業したい人と地域の空き家や人をつなげる活動を行う「おしゃれ田舎プロジェクト」の発起人であり、小諸市役所 商工観光課に勤める高野慎吾さんをお迎えして、現在の活動と、彼らが目指す未来について深掘り。小諸の最新出店情報も教えていただきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 高野 慎吾 長野県松本市出身。3児のパパ。2011年に松本から小諸へ県内移住をし、現在は小諸市役所...
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#2 小諸の街に大きな変化を起こしている「おしゃれ田舎プロジェクト」とは? ゲスト:高野慎吾(小諸市役所・おしゃれ田舎プロジェクト発起人)
小諸で開業したい人と地域の空き家や人をつなげる活動を行う「おしゃれ田舎プロジェクト」。市役所職員たちの課外活動?お金を一円もかけない?会社でもNPO法人でもない無責任団体?小諸で最近よく耳にする「おしゃれ田舎プロジェクト」について、プロジェクトの発起人であり、小諸市役所 商工観光課に勤める高野慎吾さんをお迎えし、その実態を深掘っていきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 高野 慎吾 長野県松本市出身。3児のパパ。2011年に松本から小諸へ県内移住をし、現在は小諸市役所...
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#1 ファースト小諸オモロい
第1回は、MCのふたりがどういうきっかけ・流れで小諸に辿り着いたのか/「あれ?小諸ってオモシロいのかも?」と最初に思った時の、ファースト小諸オモロい話し。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。 Wind.合同会社:https://win-d.llc/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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予告編:最近小諸がオモシロい話
長野県の東信エリアに位置する人口約4万人の街、小諸市はどうして最近オモシロいの? 色んな人が混じり合い、様々な化学反応が起きている小諸について、小諸市農ライフアンバサダーの武藤千春とBESS/おしゃれ田舎プロジェクトの小山剛が深掘り、咀嚼し、語り合っていきます。予告編では、まずは2人がどんな風に今小諸と関わっているのか、そしてとっても重要なこの番組のタイトルを決める回。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro...
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ABOUT THIS SHOW
長野県の東側に位置する人口約4万人の街、小諸市にはたくさんの偏愛が詰まっています。どうして最近小諸がオモシロいの? 色んな人が混じり合い、様々な化学反応が起きている小諸について、武藤とBESS/おしゃれ田舎プロジェクトの小山剛 が好き勝手に分析し、咀嚼し、語り合っていきます。収録は小諸市荒町にスタジオを構えるWind. studio Komoroで行っております。[ ナビゲート ]武藤 千春 (小諸市農ライフアンバサダー)https://lit.link/chiharumuto小山 剛 (BESS/おしゃれ田舎プロジェクト)https://instagram.com/koyama.026/収録:Wind. studio Komorohttps://win-d.llc/【小諸偏愛論 サポーター募集中!】「小諸偏愛論」では、番組を応援し、一緒に盛り上げてくださるサポーターを募集しています。ぜひご支援を賜りますようお願い申し上げます。▼詳しくはこちらhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc25F2XbS5esxWGA8g8Vi8tvce4pLB7abVQL8H8Arq0uVCUCA/viewform▼番組への感想やメッセージ、お問い合わせはこちら[email protected]
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