🧱Block Talk: 生成AI, プロダクト, テクノロジーのラジオ podcast artwork

PODCAST · technology

🧱Block Talk: 生成AI, プロダクト, テクノロジーのラジオ

ブロックトークではNotionの「レゴブロックのように組み合わせることができる」というコンセプトと同じように様々なトピックを組み合わせて話していきます。生成AIや最近流行りのサービスやITのニュースなどを、アメリカに住んでいるTomaと日本にいるKazukiのそれぞれの立場から話していきます。生成AI時代のプロダクトマネジメントやバイブコーディング、シリコンバレーのテックニュース、スタートアップの話題を掘り下げていきます。

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Jun 12, 2026 · Source feed

  1. 31

    #31 【緊急配信】Anthropic Mythos/Fable5リリース速報と、Salesforce現役FDEと語るAI時代のプロダクト開発最前線

    AIネイティブなプロダクトは、誰が、どうやってつくるのか。今回は、Notion AIスペシャリストのKazukiと SalesforceでFDEをやっているKohei, アメリカの物流スタートアップでFDEをやっているTomaが、Anthropicからリリースされた最新モデルMythos/Fableのリリース速報と、アメリカの現場のFDEの視点て語る約51分のエピソード。次世代AIモデル「Mythos/Fable 5」の速報紹介を入り口に、AIがプロダクト開発にもたらすインパクト、スタートアップにおけるFDEの役割、PMとFDEの関係性、そしてAIソリューション実装のリアルな課題まで、AI時代のプロダクトづくりの最前線を語り尽くす。主なトピック次世代AIモデル「Anthropic Mythos/Fable」の速報LLMやエージェントが企画・開発プロセス、スピード感、チームの役割分担に与える変化Zero Data Retention(ゼロデータ保持)などプライバシーと信頼の設計OpenAI / Ramp / SalesforceなどにみるFDEのリアルな現場スタートアップにおけるFDEの役割:引き継ぎとコミュニケーション、プロダクトロードマップとの同期、機能の優先順位付けPMとFDEの違いと役割分担:顧客ヒアリングから要件定義、実装、リリースまで、誰が何に責任を持つのかAI エージェントをプロダクトとして実装する難しさ:信頼構築と継続的なメンテナンス、二層構造のプロダクトフィードバック、効率性とユーザー体験のバランスこんな人におすすめAIネイティブなプロダクトの開発・運用に携わっている人FDEやPMの役割分担に悩んでいるスタートアップのメンバーAIプロダクトの信頼性やプライバシー設計に関心がある人

  2. 30

    #30 トークン最大化から最適化へ:AI時代に評価される人材の条件

    メルカリとSansanが相次いでCTO・CAXOとCHROを統合したとのニュース。多くの人はこれを「AIと人材のコスト最適化」と読むかもしれないが、本質的にはAIを製品やコストではなく『組織変革』として捉えられるかどうかが、これからの経営を分けるのではないか。今回のエピソードではAI導入とともにどうやって組織が変化していけばいいのかと言ったところから、AIのニュースはそのほとんどが実はマーケティングでそれにいかに踊らされずにどうやって価値を生み出す人材になればいいのかについて話していきます。今回の内容:・メルカリとSansanの人事統合(CTO×CHRO、CAXO新設)が示す「AI組織論」・トークン最大化から最適化へ—AIを「コスト」ではなく「組織変革」として捉える視点・AIは水・電気と違う新インフラ:質の差と3社寡占、そしてデータ主権の不安・AIニュースの裏にあるナラティブとマーケティングを見抜くレンズ・Vibe codingの次に問われる、個人の「判断」と最適化スキル毎週月曜朝7時(日本時間)に新エピソード配信中。YouTube: https://www.youtube.com/@BlockTalkPodSpotify: https://open.spotify.com/show/6AVK5J5imD3RpqH3qeSh9PKazuki (X): https://x.com/kzkhykwToma (X): https://x.com/tomatomonari

  3. 29

    #29 次世代インターフェースを巡る試行錯誤:AIグラスは通過点か

    同じPalantirという会社が、日本では憧れの的になり、アメリカでは「人殺しのテクノロジー」と批判される。今回は渋谷のミートアップ騒動から、Metaの大規模レイオフ、次世代デバイス競争まで、日米の温度差を軸にニュースを深掘りします。今回の内容:・Palantir日本初ミートアップが渋谷で大盛況——グッズと行列に見るテック企業のマーケティング・同じPalantirでも日本は「憧れ」、アメリカは軍事利用への批判。評価が真逆になる背景・Meta×Ray-BanのAIグラスが日本上陸。Vision ProやRabbit R1の屍から考える「次世代UIが生まれない理由」・スマートホームからAIグラスまで、各社が本当に欲しいのは「現実世界のデータ」という視点・Metaが1.6万人を再配置+キーストローク監視。テック大手の短命さとZuckerbergの行方毎週月曜朝7時(日本時間)に新エピソード配信中。YouTube: https://www.youtube.com/@BlockTalkPodSpotify: https://open.spotify.com/show/6AVK5J5imD3RpqH3qeSh9PKazuki (X): https://x.com/kzkhykwToma (X): https://x.com/tomatomonari

  4. 28

    #28 FDEはPMの代わりになるのか?日本で起きている誤読を解く

    先週Xで「PMはもう要らない、FDEにすればいい」という議論がバズりました。本当にそうなのか?OpenAIとAnthropicが相次いでAI導入専門の新会社を立ち上げ、NECや日立がAnthropicと協業を発表する中、FDE(Forward Deployed Engineer)という役割が日本でも一気に注目を浴びています。今回はFDEとPM、SIerの違いを整理しつつ、AI時代にPM・エンジニアがどう生き残るかまで踏み込んで話しました。今回の内容:・FDEはPMでもSIerでもない — 売るものを持っているかどうかが本質的な違い・OpenAI・AnthropicがPEと組んでデプロイ専門会社を作る背景にある「導入の壁」・96%のエンタープライズAI導入が苦戦するという現実と、社内の「インセンティブ問題」・CTOクラスがICに戻る流れ — フラット化する組織とビルダー回帰・PMが今のうちに身につけるべきは戦略ではなく「ビルド→デリバリー」の両輪毎週月曜朝7時(JST)に新エピソード配信中。YouTube: https://www.youtube.com/@BlockTalkPodSpotify: https://open.spotify.com/show/6AVK5J5imD3RpqH3qeSh9PKazuki (X): https://x.com/kzkhykwToma (X): https://x.com/tomatomonari

  5. 27

    #27 脱・チャットUI:AI時代のインターフェース進化と次世代ワークフロー

    今回のエピソードでは、Kazukiさんをゲストにお迎えし、AIツールの進化に伴う「ユーザーインターフェース(UI)とユーザーエクスペリエンス(UX)の劇的な変化」をメインテーマに語り合います。前半で4G CADなどの最新3DモデリングツールやCloudCodeに触れつつ、議論の核となるのは「AIプロダクトのUIはどう進化していくのか?」という問いです。従来の単純なチャットベースのUIから、よりダイナミックで視覚的なインターフェースへと移行していく中で、Symphonyフレームワークなどの技術がどのような役割を果たすのかを深掘りしました。機能が高度化する一方で、視覚的な豊かさと直感的な使いやすさのバランスを取ることが今後の鍵になります。複雑なシステムを、いかにして無駄を削ぎ落としたクリーンでミニマルなUXへと落とし込むか。次世代のプロダクト開発やUI/UXデザインに興味がある方、必聴のエピソードです!

  6. 26

    #26 企業と個人のAI格差:トークンエコノミクスと「ゆでガエル」にならないためのAIサバイバル術

    今回のエピソードでは、AIモデルの価格設定やトークン制限の変化について深く掘り下げます。Claude、Codex、GitHub Copilotの使い分けなど、コストとパフォーマンスのバランスについて議論しています。また、日本企業における「トークン量をKPIとする」現状や、企業が指定するCopilotと個人が使いたいClaudeの間に生じる「コーポレートギャップ」についても考察。後半ではMetaのレイオフ事情などの厳しい現実にも触れつつ、「ゆでガエル」にならずにAI時代をサバイブするためのヒントを語り合います。企業の用意する環境(ツール)の制約の中で、いかに個人の価値やアウトプットを高めていくべきか、必聴のエピソードです!チャプター00:00 オープニング:AIモデルの変化とClaudeの価格設定03:15 GitHub Copilotの動向とエンジニア組織のインフラ07:06 企業のAIユニットエコノミクスとトークン消費のKPI化12:39 企業導入(Copilot)と個人利用(Claude)のギャップ14:21 ツールとスキルの関係性:企業が用意する環境と個人の能力18:14 モデルの使い分け(SonnetとOpus)と出力の不確実性への対応20:29 Metaのレイオフと日本の環境:ゆでガエルにならないために23:37 エンディング:次回のテーマ(3Dモデルツール)

  7. 25

    #25 Opus 4.7は頭が悪い?モデルに頼らずAIの真価を引き出すための仕組み作り

    「Opus 4.7は少し頭が悪い?」そんな声が上がる背景には、AIが進化し、先読みしすぎることで起きる「暴走」があります。本エピソードでは、最新AIの真価を引き出すための「仕組み作り」について議論します。カギとなるのは、システムプロンプトや「人間ハーネス(ガードレール)」による制御です。PRD作成を例とした複数エージェントの連携や、Notion AIを活用してエージェントに制約を設ける実践的なアプローチを解説します。AIモデルを「料理人」、データを「食材」、ハーネス環境を「キッチン」に見立て、最高のアウトプットを出すための本質的なテーマに迫ります。これからのAIディレクションの勘所をアップデートしたい方へおすすめのエピソードです。チャプター:Opus 4.7の登場と、出力の方向性が変わる最新AIの特性高性能モデルを制御するための「ガードレール」と「人間ハーネス」PRD作成プロセスにおける複数エージェントの連携と制御の難しさ会社のCEOと部下の関係性に似たAIのディレクションNotion AIを用いたカスタムエージェントの構築と制約の持たせ方AI(料理人)とハーネス環境(キッチン)のポータビリティの重要性

  8. 24

    #24 Vibe Codingの落とし穴と「人間ハーネス」という新たなスキル

    Figmaの牙城が崩れる?Anthropicの最新アップデートがもたらす「クラウドデザイン」の転換点からスタート。さらに、プログラミング知識ゼロでアプリを作れる「Vibe Coding(Lovableやv0など)」が普及する裏で起きている、深刻なデータ漏洩リスクに警鐘を鳴らします。AIツールがコードを量産する時代において、最後のエラーを防ぐ「人間ハーネス(ガードレール)」という新たなスキル・役割の重要性について深掘りします。後半は、SpaceXとxAIの連携ニュースを皮切りに、イーロン・マスクが全事業で狙う「AIマスタープラン」とデータ収集の真の目的に迫ります。さらに、スティーブ・ジョブズやイーロン・マスクを「自分専用のAI取締役会」として活用する次世代の働き方や、Notion AIが実現するベテランの暗黙知のエージェント化など、最新トレンドを網羅。AIの進化に伴うリスクと、これからの個人の戦い方をアップデートしたい方、必聴のエピソードです。チャプター:00:00 イントロダクション:Anthropicの衝撃とクラウドデザインの転換点03:49 AIスライド生成ツールの進化とプレゼン作成の未来07:04 Vibe Codingの台頭と裏側に潜むセキュリティ・データ漏洩リスク10:07 AI時代に求められる「人間ハーネス(ガードレール)」という新たなスキル13:14 xAIとの連携:イーロン・マスクが全事業で狙う「AIマスタープラン」17:53 『銀河ヒッチハイク・ガイド』で読み解く、各事業を繋ぐデータと世界モデル23:12 偉人たちを「自分専用のAI取締役会」に?次世代の働き方24:18 Notion AIの最新動向とベテランの暗黙知をエージェント化する未来25:56 次回予告:AIアウトプットの品質評価とヒューマンレビュー

  9. 23

    #23 バイブコーディングの衝撃とAI時代の組織論:「組織の世界モデル」が変えるビジネスとPMの未来

    ChatGPTやClaude、Midjourneyなどの生成AIを駆使し、コーディングからマーケティング、カスタマーサポートまでを一人でこなして、1千億円のビジネスを作り出した人の話から、AIが組織構造に与える決定的な影響について議論していきます。生産性が飛躍的に向上するAI時代において、中間管理職は本当に不要になるのか? Jack Dorseyが提唱する、ピラミッド型組織から「インテリジェントな組織(カンパニー・ワールドモデル)」への転換という革新的なコンセプトに迫ります 。プロダクトマネージャー(PM)の役割の変遷や、これからの時代を生き抜く個人のキャリア戦略を模索するビジネスパーソン、起業家必聴のエピソードです 。

  10. 22

    #22 Anthropic「Mythos」の衝撃:激動するAI業界の最新動向と戦略

    Anthropicが発表した新モデル「Mythos」をはじめ、日進月歩で進化を続けるAI業界。OpenAIの最新動向やAI企業の財務的な成長など、業界全体の勢力図は今、どう変化しているのか?今回は、最新のAIトレンドから、AIが社会に与える影響、そして未来を左右するインフラ・リソース問題まで深く掘り下げます。「Mythosのベンチマークが示す画期的なブレイクスルー」から、オープンソースコミュニティ(OpenCrowなど)の重要な役割、そしてAIの真の価値を決定づける「エネルギーとリソースの分配」まで多角的な視点で議論を展開。「AIセキュリティにおけるグローバルな協力」の必要性にも迫ります。AI業界の最前線をキャッチアップし、テクノロジーの行く末を考察したいビジネスパーソンや開発者、必聴のエピソードです。

  11. 21

    #21 人間主導からAI主導へ:Agentic AI時代の自動化ワークフローと実践的ツール活用術

    OpenClawをはじめとした「Agentic AI」の波が押し寄せる中、日々のコーディングや知的生産のプロセスはどう進化していくのか?今回は、AIエージェントを活用したワークフローの自動化や生産性向上の最前線について、Kazukiさんに実践的なインサイトを伺いました。「人間主導のタスクからAI主導へのシフト」をテーマに、NotionやGhostty、Claudeなどの具体的なツール活用法から、質の高いAI出力を得るためのデータ品質(Garbage in, garbage out)の重要性、そしてマルチエージェントシステムの未来まで深く掘り下げます。AIツールを使いこなして日々の業務をアップデートしたい方、必聴のエピソードです。チャプター00:00 AIとエージェントの基本・イントロダクション02:59 KazukiさんのAI活用法とコーディングエージェント05:57 エージェントの定義とワークフロー09:12 生産性を高めるカスタムエージェントの作り方11:57 コンテンツ制作・管理におけるAIの役割15:01 AIの進化と人間とのインタラクション17:55 AI開発における品質保証(QA)の重要性21:06 AI導入における課題と壁24:01 ワークフローにおけるAIの未来と展望27:01 コミュニケーションツールとAIの統合29:59 AIと生産性についての総括

  12. 20

    #20 AI時代にVCはいらない?20歳の学生が10日で6億円調達、Y Combinatorは終わるのか

    中国の大学生がたった10日で作ったプロダクトを使って24時間で6億円調達。OpenAIは数十億ドルかけたSoraを終了。Y Combinatorの時代は本当に終わったのか?VC、資金調達、AI時代に重要視される行動主体性について、米国と日本から見える変化を語ります。

  13. 19

    #19 今注目のAIツールとプロダクト開発について語り尽くす

    2026年3月現在、今来ている最新のAIツールやテックの動向に加え、プロダクト開発について語り尽くします。主なトピック:- Raycast発バイブコーディングツール- Figmaキラー?今話題の最新デザインツールPencil- プロダクト開発に超重要なプロダクトセンス

  14. 18

    #18 今バイブコーディングをしない人は置いていかれる

    AIのモデルが進化して誰でもアプリを作れるようになった今、「PMとしてどういった意図を持ってバイブコーディングをしていけばいいのか」また実際にプロダクトを作りながら学ぶ重要性について詳しく話していきます

  15. 17

    #17 未来のプロダクトはAPI?これからのプロダクトに最も重要な要素とは

    「どの企業もAPIプロダクトになる」というSam Altmanの予言をもとに、未来のプロダクトの形とこれからのプロダクトに最も重要な要素について日本のプロダクトリーダーのKazukiさんに聞いてみました。

  16. 16

    #16 OpenClawをはじめAgentic AIの未来について考える

    OpenAIがOpenClawを、MetaがManusを買収、Notion AIもエージェントをリリースと、Agentic AIが話題の中心ですが、Agentic AIは危険なのか?どうやって進化していくのか。こう言った疑問についてNotionでAIを導入しているKazukiさんにAgentic AIの未来について聞いていきます。

  17. 15

    #15 SaaSの時代は完全終了?AI過渡期の今、プロダクトはどう変化していくのか

    AI過渡期の今、企業がどのようにAIを活用しているのか、プロダクトがこれからどう変化していくのかについて、先週のゲストを招いて話した新しいポジションや会社の在り方を踏まえて話していきます。

  18. 14

    #14 アメリカでPMとして働くってどんな感じ?実際に日本からアメリカに出て行った2人に聞いてみた

    日本生まれ日本育ち、それでも大人になってアメリカに出ていき、PMとして働いている2人がアメリカで働くリアルについてフィルターなしに話していきます。思ったより厳しい現実やアメリカにいるからこそ得られる経験や感覚について深掘りします。

  19. 13

    #13 FDEについてエキスパートが解説!SalesforceとNotionでFDEとして活躍する2人に聞いてみた

    生成AIがプロダクトに組み込まれる中で登場した新しいポジションFDE(Forward Deployed Engineer)について、Salesforce USで実際にFDEとして働くKoheiさんをゲストに現場からの学びを直接聞き出していきます。GoogleやAIに聞くだけでは得られないリアルな情報をお届けします。

  20. 12

    #12 AI時代のプロダクトマネージャーの立場について考える【2026/02/02】

    IT業界の現場で、プロダクトマネージャー(PM)が直面する急激な変化。その「人気低下」とAIによる業務自動化の波は、どのように米国と日本に広がっているのか?変化の時代にPM、エンジニア、デザイナーが選ぶべきキャリアパスについて議論します。

  21. 11

    #11 生成AIの顧客獲得競争から考えるプロダクト戦略【2026/01/26】

    日々加熱するChatGPT、Claude、Geminiを始め生成AIモデルのユーザー獲得競争の裏にあるプロダクト戦略についてPMの視点から考察していきます。

  22. 10

    #10 未来は宇宙とロボット?CESにて現地で目撃した最新テクノロジーについて語る【2026/1/18】

    アメリカのラスベガスで行われた世界最大級のテクノロジー見本市であるCESに現地参加したTomaが現地で見た最新のテクノロジーから今まさに来ている分野、また日本のスタートアップについて話していきます。

  23. 9

    #9 生成AIに発信を通して自分を差別化する【2026/1/11】

    生成AIによってこれまでの価値観が破壊され、スキルの価値が下がっていく中、自分個人を差別化できるものは何か?本エピソードではこのといについて深掘りしていきます。

  24. 8

    #8 知らないと差がつく、AI時代に価値ある情報を確実に集める情報収集術 【2026/01/05】

    AI・テック業界で生き残るには、誰から・どこから情報を得るかがカギ。本当に価値ある情報とその選択法を、具体的な経験談を交えて深掘りします。

  25. 7

    #7 プロダクト開発プロセスを応用して生産性を向上させる【12/28/2025】

    現役AIリーダーKazukiが、最新デジタルツールの活用から紙を使ったメモ術まで、自分仕様のプロダクティビティシステム構築法を徹底解説します

  26. 6

    #6 NotionのAIスペシャリストに聞く独自のキャリア戦略【2025/12/21】

    変化の激しいAI時代、どうキャリアを切り拓く?Notion日本・APAC初のAIソリューションスペシャリスト、Kazukiが実体験をもとに、興味起点の挑戦や失敗から学ぶ成長のヒント、グローバル組織で独自性を発揮する方法を徹底解説します。

  27. 5

    #5「リミットレス×Meta」買収で見えたAIとプライバシーの課題【2025/12/14】

    話題のペンダント型レコーダー「リミットレス」がメタに買収されたイベントを起点に日米での反応やAI時代のデータ管理、自作生成AIプロダクトでのプライバシー保護について深掘り

  28. 4

    #4 PdM新時代:MOATはプロダクトからディストリビューションへ【2025/12/07】

    生成AIの台頭やノーションの事例をもとに、現代プロダクトマネジメントの本質を深掘りします。スタートアップの成功要因、ディストリビューションの価値、若手のキャリア形成、そして日本独自のPM育成の課題や展望とは?「作りながら学ぶ」「自主性×実践」がもたらす成長戦略に迫ります。

  29. 3

    #3 バイブコーディングから「退屈な大企業の問題」へ?OpenAI共同創業者が語る未来【2025/10/11】

    今週のエピソードでは、OpenAI DevDayで共同創業者グレックが語った「退屈なエンタープライズ問題」をきっかけに、AIスタートアップの未来について深掘りしました。🏢 B2B AIスタートアップの可能性セールス・マーケティングの自動化は競争が激化バックオフィスや複雑な業務の自動化に大きな余白API不要のエージェント技術(コンピュータユース)がゲームチェンジャーに🎨 デザインとブランドの価値The Browser Company(Arc)やTypeformの成功事例AIがコモディティ化する時代の差別化戦略アートの観点から見たプロダクト体験の3つのジョブ:🚀 ライフスタイルスタートアップの成功法則Figma、Notionが辿った道熱狂的な初期ファン10人の重要性エンタープライズへの展開戦略⚠️ 失敗から学ぶ教訓Friend、Rabbitのローンチ失敗ビジョンだけでは不十分地道なイテレーションの重要性関連ツール・サービスClay, Outreach, HubSpot, Figma, Notion, Arc Browser, Typeform, Luma

  30. 2

    #2 シリコンバレーで学んだ「作りながら学ぶ」プロダクトマネジメント 【2025/10/04】

    ユーザー中心、デザイン思考、素早いプロトタイプ、AIで拡張するプロダクト開発、、好奇心をエンジンにユーザー理解を深めながら、生成AI時代に求められるプロダクトマネジメントの実務に迫ります。スタンフォード大学のd.schoolでの、スタートアッププログラムで得た「作りながら学ぶ」知見をもとに、デザイン思考を手を動かすレベルで実践したtoma。さらに、AI時代に拡張されるPMの役割を、探索と意思決定のアップグレードという観点から、kazukiとともに具体例をもとに解きほぐします。大切なのは好奇心。そして試作と学習の連続で価値仮説を磨く。これらを一本にまとめた実践的エピソードです。

  31. 1

    #1 AI時代のアメリカと日本のIT人材の生存戦略 【2025/09/04】

    激変するテクノロジー landscape において、IT人材は前例のない挑戦に直面しています。本エピソードでは、アメリカと日本の IT プロフェッショナルが AI 時代を生き抜くための具体的な戦略と洞察を徹底解説します。主な論点: • AI技術の急速な進化と労働市場への影響 • 米国と日本のテック業界における異なるアプローチ • 生き残るために必要なスキルセットとマインドセット • レイオフ時代を生き抜くキャリア戦略 • AIと共存するプロフェッショナルの新しい役割 • 継続的学習と適応力の重要性テクノロジーの最前線で働くプロフェッショナルへ、生存と成功のための実践的なロードマップを提供します。AI時代を勝ち抜く、唯一無二の生存戦略とは?

Type above to search every episode's transcript for a word or phrase. Matches are scoped to this podcast.

Searching…

We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.

No matches for "" in this podcast's transcripts.

Showing of matches

No topics indexed yet for this podcast.

Loading reviews...

ABOUT THIS SHOW

ブロックトークではNotionの「レゴブロックのように組み合わせることができる」というコンセプトと同じように様々なトピックを組み合わせて話していきます。生成AIや最近流行りのサービスやITのニュースなどを、アメリカに住んでいるTomaと日本にいるKazukiのそれぞれの立場から話していきます。生成AI時代のプロダクトマネジメントやバイブコーディング、シリコンバレーのテックニュース、スタートアップの話題を掘り下げていきます。

HOSTED BY

Kazuki / Toma

CATEGORIES

Frequently Asked Questions

How many episodes does 🧱Block Talk: 生成AI, プロダクト, テクノロジーのラジオ have?

🧱Block Talk: 生成AI, プロダクト, テクノロジーのラジオ currently has 31 episodes available on PodParley. New episodes are automatically indexed when they're published to the podcast feed.

What is 🧱Block Talk: 生成AI, プロダクト, テクノロジーのラジオ about?

ブロックトークではNotionの「レゴブロックのように組み合わせることができる」というコンセプトと同じように様々なトピックを組み合わせて話していきます。生成AIや最近流行りのサービスやITのニュースなどを、アメリカに住んでいるTomaと日本にいるKazukiのそれぞれの立場から話していきます。生成AI時代のプロダクトマネジメントやバイブコーディング、シリコンバレーのテックニュース、スタートアップの話題を掘り下げていきます。

How often does 🧱Block Talk: 生成AI, プロダクト, テクノロジーのラジオ release new episodes?

🧱Block Talk: 生成AI, プロダクト, テクノロジーのラジオ has 31 episodes. Check the episode list to see recent publication dates and frequency.

Where can I listen to 🧱Block Talk: 生成AI, プロダクト, テクノロジーのラジオ?

You can listen to 🧱Block Talk: 生成AI, プロダクト, テクノロジーのラジオ on PodParley by clicking any episode. We provide an embedded audio player for direct listening, and you can also subscribe via your preferred podcast app using the RSS feed.

Who hosts 🧱Block Talk: 生成AI, プロダクト, テクノロジーのラジオ?

🧱Block Talk: 生成AI, プロダクト, テクノロジーのラジオ is created and hosted by Kazuki / Toma.
URL copied to clipboard!