Episodes
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ぐりぐらメンバーの2020年:たばちゃん編 / No.67
GuriGura-Castを一緒につくっている仲間に2020年を振り返ってもらうシリーズ、たばちゃん編。複数のコミュニティで活動するたばちゃんについて、全体感を持って語れるのは本人だけ!ということで、ご本人にどんな一年だったかを包括的に語ってもらおう・・・という企画のはずが、出だしから違う方向へ。自分の関心領域を「学習」という言葉で説明してきたけど、2021年は「学習」という言葉を使わないで伝えたい、と語るたばちゃん。いつも「自分の内から湧き出る問い」に忠実なたばちゃんらしい振り返りと2021年に向けての話を聞くことができました。 *収録は2021年1月 #田幡祐斤 #長谷部可奈 BGM…
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ぐりぐらメンバーの2020年:かな編 / No.64
GuriGura-Castを一緒につくっている仲間で2020年を振り返るシリーズ、かな編。企業に勤めながら社外でも活動するかな。ここ数年自分が取り組んできたことが統合された、という2020年。社外での活動と仕事のつながりや自身に起きた変化を振り返り、2021年に取り組みたいことを語り・・つつ、たばの「かなの自分が勤める会社に対する会社観って独特だよね」をきっかけに話が脱線。かなの中の会社観の話へ。 2021年のGuriGura-Castも好奇心のおもむくままに語り、発信してくことになるであろうことを感じさせる収録になりました。 *収録は2021年1月 #長谷部可奈 #田幡祐斤 BGM :...
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2020年「きんかんDAY」イベントから芽吹いたもの / No.63
GuriGura-Castを一緒につくっている仲間で開催した第1回の「きんかんDAY」。参加者がペアになり一年の「収穫と種まき」を語り、全員でそれを分かちあったこのイベント。そのイベントでの「出会い」が次の種になり、芽を出し、いまも成長している様子をむぎちゃんに共有してもらいました。インターネットが当たり前になった社会でSNSでつながらない豊かさ、メールで返事を待つ時間がもたらすもの。そんなことについても思いを馳せます。 きんかんDAYについてはこちら https://note.com/guriguracast/n/n0bec8f546927 #玉城麦野 #長谷部可奈 BGM : MusMus
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ぐりぐらメンバーの2020年:むぎちゃん編 / No.62
GuriGura-Castを一緒につくっている仲間に2020年を振り返ってもらうシリーズ、むぎちゃん編。多拠点で生活しながらオンラインで働くむぎちゃん。その「多拠点」が表す通り、GuriGura-Cast初登場時に沖縄にいたむぎちゃんは今回は台北から。呼ばれたところにはすべて行き "多動な一年だった"、"「意外な自分」との出会いがあった"という2020年。2泊3日で(!)じっくり振り返った結果、見えてきたのは「未来と現在」と「思想と実践」が交差する自分の軸。2021年は、あたらしい社会と学びのデザインについての活動がしたいと語る"わくわく"があふれるむぎちゃんをお届けします。...
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ぐりぐらメンバーの2020年:タカさん編 / No.61
GuriGura-Castを一緒につくっている仲間に2020年を振り返ってもらうシリーズ、タカさん編。企業に勤めながら社外でも積極的に活動するタカさん。2020年の大きな転機になったのが、このGuriGuraメンバーを中心に実施したPlayful Research...
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自然経営塾 会計編担当の青野さんに聞いてみた / No.60
2021年2月開講予定の「自然経営塾 会計編」。この企画にメラメラする熱い思いで燃料を投下してくれているのが社会派税理士の青野さん。そんな青野さんのことをもっと知りたい!ということで、青野さんが現場で感じている課題や自然経営研究会との出会い、開講予定の講座の先に見ているものまで、短い時間でぎゅっと濃く語っていただきました。 会計??自分には関係ない・・なんて思っていませんか?青野さんの語る企業の会計は、私たちが等身大で感じられる内容。経営者も会社員も、きっとハッとするような気付きがあるはず。受講予定の有無にかかわらずたくさんの人に聞いてほしい。 *収録は2020年1月...
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ぐりぐらメンバーの2020年:山田さん編 / No.59
GuriGura-Castを一緒につくっている仲間に2020年を振り返ってもらうシリーズ、山田さん編。複数のコミュニティで活動する山田さんについて、全体感を持って語れるのは本人だけ!ということで、ご本人にどんな一年だったかを包括的に語ってもらいました。フルタイムの雇用を離れたことで生まれた「余白」の扱いや2021年に向けて感じている「予兆」まで、2020年末の山田さんの在り方がにじみ出てます。 *収録は2020年12月 #山田裕嗣 #長谷部可奈 BGM : MusMus
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第1回きんかんDAYを終えて / No.58
2020年11月23日に行われた第1回のきんかんDAY。翌日に集まった松井・かな・山田の3人で、1回目のきんかんDAYがどういう体験だったのか?今後どう育っていきそうか?などを語っていきます(本当は振り返りMTGだったのが、「せっかくなら撮ろう!」と決めて3分後には収録開始したやつです笑) #長谷部可奈 #松井健太郎 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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第1回きんかんDAYを直前に控えて感じること / No.57
No.56の「きんかんDAYとは?」を収録した直後、実行委員の3名(田幡・可奈・山田)が、第1回を10日前に控えた気持ちをざっくばらんに語ります(収録していることすら忘れて…笑) #長谷部可奈 #田幡祐斤 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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「きんかんDAY」とは? / No.56
今年から勤労感謝の日(11月23日)に始めることにした「きんかんDAY」。どのような想いを込めてこのイベント(営み?)を捉えているか?当日にどういう内容を実施するか?について、実行委員の田幡・可奈・山田が語っていきます。 (※一部、音声が途切れていますが、ライブ感を尊重してそのまま公開しています) #長谷部可奈 #田幡祐斤 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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収録50本突破記念③「GuriGura-Castはどこに行きたいのか?」 / No.55
GuriGura-Cast50本突破記念として、前回に引き続き山田、たば、かなの3人で感じたこと、見えたきたことを語る。収録の締めくくりは「GuriGura-Castはどこに行きたいのか?」という問い。...
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収録50本突破記念②「リスナーとしてどう聞いてる?」 / No.54
GuriGura-Cast50本突破記念として、前回に引き続き山田、たば、かなの3人で感じたこと、見えたきたことを語る。収録2本目は「リスナーとしてどう聞いてる?」という問い。GuriGura-Castで大事にしてきたのが「自分たちが楽しむために作る」というコンセプトであり、自らが一番のリスナーでもある3人。それぞれの聞くタイミングやモチベーション、日常に起きた変化とは・・?3人の話は続く。 #長谷部可奈 #田幡祐斤 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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収録50本突破記念①「録ってきてどうだった?」 / No.53
GuriGura-Castが50本を突破!ぐりぐらのメンバーとして収録にメインでかかわってきた山田、たば、かなの3人。初リリース(2020/3/13)から半年、50本録ってみて感じたこと、見えたきたことを3人が思い思いに語る。まず最初の1本目は、シンプルに「録ってきてどうだった?」という問い。経験ゼロからスタートし、自分たちに起きた変化をこれまでの体験を元に振り返る。 #長谷部可奈 #田幡祐斤 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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「当事者研究」しているものは? / No.52
当事者として体験し、その体験から学びを得ていく「当事者研究」のスタイル。自分が当事者として研究するとしたら何学の当事者なのか、たばと かなの二人が日常を振り返る。ともに"学び"に興味があり、普段から自分の行動をメタ認知しがちな二人。つい探究してしまうものや対象に対するの興味関心の寄せ方から、当事者の立場で「探究してしまっている」テーマについて語る。 #田幡祐斤 #長谷部可奈 BGM : MusMus
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"Human Centered Design" の意図とするところ / No.51
デザインの文脈で使われる「Human Centered Design(人間中心デザイン)」という言葉。「人間中心」とはどういうことなのか、何と対比した「人間中心」なのか、たばからの問いに かなが答える形で話が展開。「ポスト人間中心デザイン」としてこれからは何が中心になるのか、範囲が社会や地球にまで及ぶときデザインは可能なのか。二人はこれからのデザイン、デザイナーの在り方にも思いを馳せる。 #田幡祐斤 #長谷部可奈 BGM : MusMus
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コミュニティ「自然経営研究会」の今(後編)/ No.50
最近*とても活発にプロジェクトが動いている自然経営研究会。「思い」がある人がやりたいことをやれるのが自然経営研究会の良さ。後編では、自然経営研究会の発起人の一人でもありコミュニティをずっと見てきた山田さんと一緒に、コミュニティの中で増えていくプロジェクトとのかかわり方を模索。自然らしいコミュニティの在り方とは何なのか、その端緒を探ります。 *収録は2020年8月 #山田裕嗣 #長谷部可奈 BGM : MusMus
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コミュニティ「自然経営研究会」の今(前編)/ No.49
最近*とても活発にプロジェクトが動いている自然経営研究会。プロジェクトの立ち上がりや進捗を「自然」に任せるからこそ保たれる熱量や当事者性がある一方で、関わっている人のコンディションに左右されやすいのも事実。そんな中でコミュニティ内の活動を世話してくれる人が現れた! 自然経営研究会の発起人の一人であり、コミュニティをずっと見てきた山田さんと一緒に今、何が起きているのかを探ります。 *収録は2020年8月 #山田裕嗣 #長谷部可奈 #松澤直輝 BGM : MusMus
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禅と養蜂を通じて生まれる「ありのまま」「繋がり」を見るまなざし(養蜂シリーズ3) / No.48
「ありのままを見る」というのはどういうことか、禅と養蜂を通じて感じることを伺いました。また、蜂が持つ様々な特徴に驚きつつ、その1つ1つが繋がっていて意味を持っていること、そしてその形に至った歴史や必然性に想いを馳せました。 #田幡祐斤 #幸知輝 BGM : MusMus
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養蜂を通じて生まれる自然や人へのまなざし(養蜂シリーズ2) / No.47
「養蜂家」としての生き方を始めてから変わってきた”自然”の見え方。何を以って”豊か”な自然と見るのか。また、ミツバチとの触れ合いを通じて感じる人の”エゴ”の存在や、”自分との付き合い方(セルフ・マネジメント)”の感覚について伺いました。 #田幡祐斤 #幸知輝 BGM : MusMus
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コーチ、週末養蜂家、禅僧という生き方(養蜂シリーズ1) / No.46
大手メーカーの会社員として働きながら、同時に「コーチ」「週末養蜂家」「禅僧」という生き方・活動をしている輝さん。中国への駐在経験をきっかけに人生への「問い直し」が生まれ、そこから養蜂家という生き方に導かれるように紡がれていくお話や、ミツバチや養蜂の面白さを伺いました。 #田幡祐斤 #幸知輝 BGM : MusMus
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撤退学のキックオフ振り返り(その2:後半) / No.45
「撤退学」という新しい学問領域を構築・探究する新しい取り組みが始まり、研究メンバーによるキックオフを行いました。今回は武井、田幡、玉城麦野、玉城毅の4人で行いました。 #武井浩三 #田幡祐斤 #玉城麦野 #玉城毅 BGM : MusMus
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撤退学のキックオフ振り返り(その2:前半)/ No.44
「撤退学」という新しい学問領域を構築・探究する新しい取り組みが始まり、研究メンバーによるキックオフを行いました。今回は武井、田幡、玉城麦野、玉城毅の4人で行いました。 #武井浩三 #田幡祐斤 #玉城麦野 #玉城毅 BGM : MusMus
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撤退学のキックオフ振り返り(その1) / No.43
「撤退学」という新しい学問領域を構築・探究する新しい取り組みが始まり、研究メンバーによるキックオフを行いました。その振り返りを、まずは松井と山田の2人で行いました #松井健太郎 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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自然経営研究会の「これまで」と「現在地」(後編) / No.42
2020年で3期目を迎えた自然経営研究会。発起人である武井浩三と山田裕嗣の2人で、「これまで」の歩みを振り返るとともに、「現在地」がどこにいるのかをゆるゆると話してみました。特に、3期目のスタートにあたって、代表理事の選任をし直したプロセスをどのように捉えたのか?も話していきます。 #武井浩三 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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自然経営研究会の「これまで」と「現在地」(前編) / No.41
2020年で3期目を迎えた自然経営研究会。発起人である武井浩三と山田裕嗣の2人で、「これまで」の歩みを振り返るとともに、「現在地」がどこにいるのかをゆるゆると話してみました。特に、3期目のスタートにあたって、代表理事の選任をし直したプロセスをどのように捉えたのか?も話していきます。 #武井浩三 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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デジタルファシリテーション構想とは(後編) / No.40
前回に引き続き、田原さんとともに「デジタルファシリテーション構想」についてお話します。と言いつつ、冒頭から「社会変革に通じると思っている」という田原さんの想いから始まり、言語化できることとできないことの動的平衡、学び1.0→2.0→3.0への変化など、幅広い方向へと話は展開します。 #田原真人 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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デジタルファシリテーション構想とは(前編) / No.39
今回のGuri-Gura Castは、田原真人さんをお迎えし、いま最も熱く語りたいという「デジタルファシリテーション構想」について伺いました。オンラインによる「非同期」「非対面」のコミュニケーションだからこその可能性と難しさ、その中での場の作り方やファシリテーターに求められることなど、色々な観点からデジタルファシリテーションについて掘り下げて伺います。 #田原真人 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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ファシリテーターの言語外のコミュニケーション / No.38
ファシリテーターとして活動するたばとかな。人に見られるポジションで自分の思いや考えを伝える必要がある二人が言語外のコミュニケーション=ノンバーバルなコミュニケーションについて語る。自分自身がどういう状態でその場に在るかを自覚して語れるのは場づくりを多く経験している二人ならでは。表情や声、身体の使い方など、比較することで見えてくる二人のスタイルの違い。語られることの少ないファシリテーターのコミュニケーション術がおもしろい。 #長谷部可奈 #田幡祐斤 BGM : MusMus
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人それぞれの「ひとり反省会」 / No.37
ともに場づくりを手がけるたばとかな。今回はかなの「一人反省会ってどうやってる?」という問いからスタート。自分がファシリテートしている場をより良くしたいという気持ちはあっても客観的に振り返るのは難しいもの。飲み会からデートまで、ついひとり反省会をしちゃうとき、私たちはなにを振り返ってる?どう振り返ってる?という話からつい思い返してしまう時のきっかけまで、振り返るという行為について反芻好きな二人が語る。 #長谷部可奈 #田幡祐斤 BGM : MusMus
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ファシリテーターとして在るということ / No.36
前回、自分が参加する場について話をしたたばとかなの二人。GuriGura-Castでは学びや子育ての話題が多い二人だが、本領は「場づくり」。今回はその二人が自身が取り組む場づくりの領域や、場において実現したいことを語る。場づくりで重要なのは「ファシリテーター自身の在り方」だと熱をこめて語る二人。それぞれ異なる領域で場作り師として活動する二人の場やファシリテーションのとらえ方も興味深い。ふだんの生活の中でもファシリテーターとして在り、どこに行ってもついファシリテーター的な動きをしてしまう二人。場づくりにかける想いは尽きない。 #田幡祐斤 #長谷部可奈 BGM : MusMus
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パラレルな活動がつづくワケ / No.35
仕事以外にも複数の場に属して活動を続けているたばとかなが、参加する場をどのように選んでいるのかを語る。活動が続くとき、続かなくなるときについてお互いに質問を重ねていくと見えてくるそれぞれの「軸」。場やそこにいる人々との心地よいつながり方、それと比較したときに感じる組織やビジネスに対する違和感まで、自分の「活動が続いている場」にあるものを探る二人の話は続く。 #田幡祐斤 #長谷部可奈 BGM : MusMus
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扱いやすいエネルギーとしての「電気」 ~等身大のエネルギー:後編 / No.34
「これからの社会を考えるときにエネルギーの話は避けて通れない」そんな共通の課題意識を持つお二人。後半はタカさんからやよいさんへの質問。やよいさんの「生活の中から生まれたシンプルな疑問」がご自身の仕事や社外での活動に結び付き、そして新しい取り組みへとつながっていく様子がまぶしい。仕事であたりまえにエネルギーと接してきた二人が、会話を通して徐々にエネルギー愛を自覚し、愛があふれて止まらなくなる会話が楽しい。二人のエネルギー談義はまだまだ続く・・・ #富田弥生 #佐藤隆 #長谷部可奈 BGM : MusMus
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電気のない社会 ~等身大のエネルギー:前編 / No.33
「電気がなくなったらどんな社会になると思います?」そんな問いかけから企画された対談。仕事でエネルギーにたずさわるタカさん、やよいさんの会話からもっと身近にエネルギーを考えるヒントもらう。前半はやよいさんからタカさんへの質問。タカさんご自身の背景や電気のない社会を考えるようになったきっかけ、二人の実体験に基づく話が聞く人にも静かに疑問を投げかける。 #佐藤隆 #富田弥生 #長谷部可奈 BGM : MusMus
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子育てを通して考える「学び」 ~ 大人編 / No.32
子ども編で見えてきた、学びに対する大人と子どもの姿勢の違い。そこにあるバイアスを見つめ、とらえ方を変えることで大人の姿勢にも変化が起きるのでは?という かな。コロナ禍において求められているのは「学び」でもあり「新しい状況への適応ともいえる」という話から、二人は「適応」を軸に学びを探索していく。 #長谷部可奈 #田幡祐斤 BGM : MusMus
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子育てを通して考える「学び」 ~ 子ども編 / No.31
ともに子育て中の親であるたばとかな。学びに強い関心のある二人が子どもを観察する中で気付いた、子どもと大人の学びに対する姿勢の違いを語る。子ども編では、遊ぶ子どもと大人を比較、二人の会話から大人の中にある無意識のバイアスがあぶりだされる。子育てにおいて、部下育成において、私たちは先達としてどこまで支援するべきなのか、話は探索的に進む。 #長谷部可奈 #田幡祐斤 BGM : MusMus
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第1回のPRTを終えて / No.30
2020年6月1日、4日、7日の3日間にわたり行われた第1回Playful Research Talk(PRT)。GGCメンバーでもあり運営・ファシリテーションとして参加したかなと運営兼プレイヤーとして参加した秋山瞬さんの終了直後の感想を収録。 「PRT」というアルファベットの並びが示す通り、Outcome、(P)、 Quality、(R)、Solution、(T)、Understandingを手放してPlayful Research Talkにフォーカスした結果見えてきたものとは。終了直後の熱気冷めやらぬ雰囲気と共にお伝えします。 #秋山瞬 #長谷部可奈 BGM : MusMus
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自然における「責任」とは? / No.29
境界線を曖昧にし、個人の熱量に基づいて組織が動いていくことを大切にする自然(じねん)的な組織の運営。組織の「中」において責任を分散させることと、組織の「外」に対して社会の中で責任を果たすこと。組織における「責任」をどのように扱うのか。答えのないテーマをあれこれと5人で語り合いました。 #朝尾 直太 #佐藤隆 #武井浩三 #松井健太郎 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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Members of GuriGura 朝尾 直太 / No.28
GuriGuraに関わるメンバーの「これまで」を掘り下げて聞いていくMembers of GuriGura。今回は朝尾 直太さん。大企業、ベンチャー、独立、と様々な働き方をされてきた朝尾さん。自然経営に関わり始めたのも、実は随分と前から持っていた問題意識と「つながった」のだということでした。 #朝尾直太 #佐藤隆 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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OpenBookshelfとコミュニティの学び(後編) / No.27
「知識は"顔の見える関係"を通じて流通する」という仮説の検証のために始めたOpen Bookshelfという実験。これを起点に、人と人の間で知識や情報が共有されるとはどういうことか?組織やコミュニティの中で学びが進むとはどういうことか?をあれこれと話していっています。 #山田裕嗣 #田幡祐斤 BGM : MusMus
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OpenBookshelfとコミュニティの学び(前編) / No.26
「知識は"顔の見える関係"を通じて流通する」という仮説の検証のために始めたOpen Bookshelfという実験。これを起点に、人と人の間で知識や情報が共有されるとはどういうことか?組織やコミュニティの中で学びが進むとはどういうことか?をあれこれと話していっています。 #山田裕嗣 #田幡祐斤 BGM : MusMus
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学びと主体性~主体性編 / No.25
人材育成のシーンでたまに聞く主体性を高める、引き出すと言う言葉。だが、そもそも主体性とは誰のモノなのか。 学ぶ人と学ばせる人、主体性を発揮する人と主体性を引き出す人、どちらも二次理解に基づいてデザインされることが多い「学び」と「主体性」。その両方を語ることで見えてくるものとは。 #田幡祐斤 #長谷部可奈 BGM : MusMus
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学びと主体性~学び編 / No.24
学びの領域を専門にしているぐりぐら田幡からの話題提供。「学び」と「主体性」それぞれの本質的な意味から人間観に迫る。学び編では「学びとはインプットすることなのか?」という問いからスタート。それぞれの形で学びを探究する田幡・かなが考える「学び」の本質を語ります。 #田幡祐斤 #長谷部可奈 BGM : MusMus
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"生態系"としての組織の捉え方 / No.23
「組織をどのように捉えるのか?」は、自然経営で何度も出てくる話ですが、今回は組織を「機械」ではなく、人と人が関わる「自然」や「生態系」として捉えること、その可能性などについて、自然や生態系に偏愛を持つ二人が語っています。 #佐藤隆 #田幡祐斤 BGM : MusMus
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コミュニティとしての自然経営研究会 / No.22
これまで様々なコミュニティに関わってきている松澤さんから見て、「自然経営研究会」というコミュニティは、「境界線がない」「新しい取り組みを応援する」という特徴がある、と感じているそうです。そのコミュニティにon-boardingしていくプロセスはどう描くのか?経験の長い人と短い人の差分を埋めるには?などをあれこれ話してみました。 #松澤直輝 #長谷部可奈 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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Members of GuriGura 松澤 直輝 / No.21
GuriGuraに関わる人を掘り下げる"Members of GuriGura"、今回は松澤直輝さん。自然経営研究会に関わり始めて1ヶ月ほどなのに、on-boardingの仕組み作り、自然コンサルティングの再始動、コミュニティの図式化など、熱量高く次々と活動している松澤さん。その根っこにある想いは?どのような世界になってほしいと思っているのか?などを伺いました。 #松澤 直輝 #長谷部可奈 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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河合隼雄と「雨降らし男」 / No.20
河合隼雄の提唱する「自然(じねん)モデル」。雨降らし男というエピソードを起点に、因果関係ではない世界観とは何か?それがファシリテーションや自律的な組織を作ることとどのように繋がるのか?など、石川・山田の2人で好き勝手に話し続けています。 #石川英明 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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Members of GuriGura 石川英明 / No.19
外資系コンサルにおける「ロジカル」な世界から社会人生活を始めた石川さん。ヒューマンバリューという組織開発の”老舗”とも言える会社での2年間を経て、コーチングやユング心理学、身体感覚や仏教へと関心が移っていった経緯、その中で世界の根本的な捉え方が変わっていった経験などを語って頂きました。 そして次回の河合隼雄と雨降らし男の会へと続く…。 #石川英明 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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第1回PRTのプレセッションを終えて / No.18
知識を「正しく伝え合う」のではなく、人を通じて伝え合う プレゼンする人、聞く人、それぞれの中で起きる「天地返し」に意味がある 参加する人、タイミングが変われば内容も変わる ABD(Active Book Dialogue)のように、PRTもフォーマット化していきたい #秋山瞬 #長谷部可奈 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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PRT(Playful Research Talk)とは? / No.17
PRT(Playful Research Talk)という「大人の自由研究」 P,Q,R,S,Tというアルファベットの並びから、Q(Quality)とS(Solution)を外してPRTへ PRTの背景になった賢州さんの過去の体験 #秋山瞬 #嘉村賢州 BGM : MusMus ※参考リンク PRT説明資料 https://docs.google.com/presentation/d/1haYynsrw_u2S1Abv7RQgTO3SL3WZFgiFnM_8pAvhWK0/edit
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GuriGura 公開デザイン会議 第1回 / No.16
GuriGura-Castのデザインの方向性について かっちりコンセプトを決めず、その上でどうやってデザインを進められるか? 次はぐりぐらをイメージする絵やイメージを持ち寄ってみよう #加藤朝彦 #長谷部可奈 #山田裕嗣 BGM : MusMus
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