All Episodes
GuriGura-Cast — 65 episodes
ぐりぐらメンバーの2020年:たばちゃん編 / No.67
ぐりぐらメンバーの2020年:かな編 / No.64
2020年「きんかんDAY」イベントから芽吹いたもの / No.63
ぐりぐらメンバーの2020年:むぎちゃん編 / No.62
ぐりぐらメンバーの2020年:タカさん編 / No.61
自然経営塾 会計編担当の青野さんに聞いてみた / No.60
ぐりぐらメンバーの2020年:山田さん編 / No.59
第1回きんかんDAYを終えて / No.58
第1回きんかんDAYを直前に控えて感じること / No.57
「きんかんDAY」とは? / No.56
収録50本突破記念③「GuriGura-Castはどこに行きたいのか?」 / No.55
収録50本突破記念②「リスナーとしてどう聞いてる?」 / No.54
収録50本突破記念①「録ってきてどうだった?」 / No.53
「当事者研究」しているものは? / No.52
"Human Centered Design" の意図とするところ / No.51
コミュニティ「自然経営研究会」の今(後編)/ No.50
コミュニティ「自然経営研究会」の今(前編)/ No.49
禅と養蜂を通じて生まれる「ありのまま」「繋がり」を見るまなざし(養蜂シリーズ3) / No.48
養蜂を通じて生まれる自然や人へのまなざし(養蜂シリーズ2) / No.47
コーチ、週末養蜂家、禅僧という生き方(養蜂シリーズ1) / No.46
撤退学のキックオフ振り返り(その2:後半) / No.45
撤退学のキックオフ振り返り(その2:前半)/ No.44
撤退学のキックオフ振り返り(その1) / No.43
自然経営研究会の「これまで」と「現在地」(後編) / No.42
自然経営研究会の「これまで」と「現在地」(前編) / No.41
デジタルファシリテーション構想とは(後編) / No.40
デジタルファシリテーション構想とは(前編) / No.39
ファシリテーターの言語外のコミュニケーション / No.38
人それぞれの「ひとり反省会」 / No.37
ファシリテーターとして在るということ / No.36
パラレルな活動がつづくワケ / No.35
扱いやすいエネルギーとしての「電気」 ~等身大のエネルギー:後編 / No.34
電気のない社会 ~等身大のエネルギー:前編 / No.33
子育てを通して考える「学び」 ~ 大人編 / No.32
子育てを通して考える「学び」 ~ 子ども編 / No.31
第1回のPRTを終えて / No.30
自然における「責任」とは? / No.29
Members of GuriGura 朝尾 直太 / No.28
OpenBookshelfとコミュニティの学び(後編) / No.27
OpenBookshelfとコミュニティの学び(前編) / No.26
学びと主体性~主体性編 / No.25
学びと主体性~学び編 / No.24
"生態系"としての組織の捉え方 / No.23
コミュニティとしての自然経営研究会 / No.22
Members of GuriGura 松澤 直輝 / No.21
河合隼雄と「雨降らし男」 / No.20
Members of GuriGura 石川英明 / No.19
第1回PRTのプレセッションを終えて / No.18
PRT(Playful Research Talk)とは? / No.17
GuriGura 公開デザイン会議 第1回 / No.16
Members of GuriGura 加藤朝彦 / No.15
垂水さんとの対談(No.12, 13)を終えて / No.14
「学び」とは?(3) / No.13
コーチングにおける「主客未分離」と「身体知」 / No.12
Orange(競争)とGreen(共創)の共存する世界 / No.11
「学び」とは?(2) / No.10
「学び」とは?(1) / No.9
「デザイン」というキーワードの捉え方 / No.8
ギフトに生きるきっかけ / No.7
自然経営研究会に「馴染む」までの1年間 / No.6
Members of GuriGura 玉城麦野(2) ルーツを辿る意味と野望 / No.5
Members of GuriGura 玉城麦野(1)生まれ育った場所との関り / No.4
12年先を見据えた「村」構想 / No.3
「ぐりぐら」とは? / No.2
「ギフトに生きる」と「ボードゲーム」 / No.1