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となりのIT先輩ラジオ

三年度の飯より岐阜とテクノロジーが好き。未来を先どりしすぎて波に乗れないITに詳しい隣の席の先輩。”あなたのまちがテーマパーク”をコンセプトにイベントで活躍するシステムを色々作ってます。AIやNFTやARやNFCや音声配信や小説や色々やってる岐阜県産ソロプレナー。口グセは「僕、前から言ってましたよね?」「テクノロジーはリアルでの付加価値だ」今、注力してるのはもっぱらCatchMeeee。▫️キャラテックー右脳と左脳の融合https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2

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  1. 246

    後編|なぜ、「良いもの」だけでは人の心に残らないのか

    後編|これからは、機能で信頼を取り、余白で記憶に残る これからの時代、機能的な「良さ」はAIにより標準化され、差がつきにくくなります。 そこで重要なのが、機能を土台とした「信頼」と、感情を動かす「面白さ」の両立です。 単に無駄を省くのではなく、あえて残した「余白」や独自の「視点」こそが、記憶に残り、誰かに語りたくなる価値を生みます。 機能で信頼を勝ち取り、余白で記憶に刻む。 このバランスこそが、選ばれ続ける鍵であると説いています。 #サービス開発 #ITエンジニア #信頼と面白さ #余白の設計 #AI時代 #価値創造 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  2. 245

    中編|なぜ、「良いもの」だけでは人の心に残らないのか

    中編|現状、なぜ便利なものほど退屈になっているのか 現代は効率化や最適化が追求され、「良いもの」は増えましたが、同時にどれも似通い、記憶に残らない「退屈なもの」も増えています。 無駄を削ぎ落としすぎると、サービス独自の温度感や愛着を抱くための「余白」まで消えてしまうからです。 今求められているのは、単なる利便性の向上ではなく、人が入り込める隙間や、つい誰かに語りたくなる「違和感」という名のフックを意図的に設計することだと説いています。 #サービス開発 #ITエンジニア #効率化 #ユーザー体験 #余白の設計 #デザイン --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  3. 244

    前編|なぜ、「良いもの」だけでは人の心に残らないのか

    前編|なぜ、「良いもの」と「面白いもの」は違うのか 「良いもの」と「面白いもの」は評価軸が異なります。 前者は機能的価値で問題を解決し、信頼を築いて「選ばれる理由」になります。 後者は感情的価値で心を動かし、記憶に残って「語られる理由」になります。 スペックが良くても使われないのは、感情を動かす「面白さ」が欠けているからかもしれません。 両者の役割を理解し、どう繋げるかが、価値あるサービスを設計する鍵であると説いています。 #サービス開発 #ITエンジニア #機能付加価値 #感情的価値 #ビジネス設計 #価値観 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  4. 243

    後編|なぜ、発信者はいつから「与える人」ではなくなったのか

    後編|どうなっていくのか。これからは「価値の循環」が大事になる SNSの発信は「反応回収型」と「価値循環型」に二極化しています。 数字を優先し強い言葉で煽る発信は受信者を疲弊させますが、価値をギブし合う「循環型」は相互の学びを深めます。 受信者の反応は一つの「投票」であり、どこに注意を向けるかがSNSの空気を作ります。 AIで発信が溢れる時代、単なる数字集めではなく「相手に何を残すか」という本質的な問いが、長く信頼される鍵になると説いています。 #SNS #情報発信 #価値の循環 #ギバー #アテンションエコノミー #信頼 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  5. 242

    中編|なぜ、発信者はいつから「与える人」ではなくなったのか

    中編|現状どうなのか。SNSでは受信者がギバーになっている 現代のSNSでは、受信者の「いいね」や時間が発信者の資産となるため、受信者が実質的な「ギバー」となっています。 この「ギブ&テイク逆転現象」により、発信者は価値提供より反応回収を目的とする「テイカー」になりがちです。 この構造は職場での評価目的の発言等にも共通しており、私たちは何に反応し何に時間を使うべきかという、自身の「アテンション」の行方を再考する必要があると説いています。 #SNS #ギブアンドテイク #アテンションエコノミー #情報発信 #コミュニケーション #ITエンジニア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  6. 241

    前編|なぜ、発信者はいつから「与える人」ではなくなったのか

    前編|なぜ、発信者は「ギバー」だったのか かつてのブログ時代、発信者は自らの知識や経験を未来の誰かに届ける「ギバー」であり、情報は蓄積される価値を持っていました。 しかし現代のSNSでは、情報は消費型となり、発信の価値は内容の深さではなく「反応の多さ」で測られるようになっています。 発信者が純粋な価値提供よりも他者の反応を集めることに意識を奪われ、ギバーとテイカーの立場が逆転してしまった現状をエンジニア的視点で紐解きます。 #SNS #情報発信 #ギバー #ブログ #コミュニケーション #ITエンジニア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  7. 240

    後編|なぜ日本人は、日本の武道にあまり熱狂しないのか

    後編|なぜ日本人は「個人を磨く文化」なのにチームワークが強いのか 日本に伝統的なチーム競技が少ないのにチームワークが強いのは、武道の「自分を律する力」が根底にあるからです。 個を磨き、集団のために役割を全うする姿勢は日本独自の強みですが、個を消しすぎる弱点もあります。 大切なのは、集団に飲み込まれず個を活かして貢献する現代版「心技体」の追求です。結果重視の現代こそ、成長やプロセスを重んじる武道の価値観を見直す必要性を説いています。 #武道 #チームワーク #自己研鑽 #心技体 #日本文化 #ITエンジニア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  8. 239

    中編|なぜ日本人は、日本の武道にあまり熱狂しないのか

    中編|なぜ日本には「チームで戦う武道」がほとんどないのか 日本の伝統的な武道の多くが1対1の個人戦である理由を考察します。 戦国時代には集団戦術が存在したにもかかわらず、競技として残ったのは「個人を磨く」武道でした。 西洋スポーツが勝敗の公平性を重視するのに対し、武道は心技体を整え、昨日の自分を超える自己研鑽を重視しています。 日本が集団戦術を「兵法」とし、武道を「個の成長」の場とした背景を、エンジニア的視点で紐解きます。 #武道 #チームワーク #自己研鑽 #日本文化 #心技体 #ITエンジニア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  9. 238

    前編|なぜ日本人は、日本の武道にあまり熱狂しないのか

    前編|なぜ日本人は、日本の武道にあまり熱狂しないのか 日本の武道がサッカーや野球ほど熱狂されない理由を考察します。 武道は単なる勝敗を競う「競技」ではなく、心技体を通じて人を育てる「文化」として発展してきました。 剣道の一本が姿勢や気構えまで求めるように、武道では結果以上に「どう勝ったか」という過程や、その奥にある人間としての振る舞いに重きを置いています。 結果の先にある価値を知ることで、武道の真の魅力が見えてくると説いています。 #武道 #心技体 #日本文化 #マインドセット #教育 #ITエンジニア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  10. 237

    後編|なぜ、昔よりミュージシャンを目指す人は減ったのか

    後編|なぜ、AI時代には「比喩を作れる人」が残るのか AIが音楽やコードを自動生成する現代、技術の希少性は薄れています。 そこで価値を持つのが、感情を別の景色に置き換える「比喩」です。 AIも表現を模倣できますが、その裏にある失敗や痛みといった人間特有の背景までは持てません。 これからの時代、価値が残るのは単に手を動かす人ではなく、自身の経験を解釈し、そこに固有の意味を込められる人であると説いています。 #AI時代 #比喩 #自己表現 #ITエンジニア #クリエイティビティ #人間らしさ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  11. 236

    中編|なぜ、昔よりミュージシャンを目指す人は減ったのか

    中編|なぜ、表現したい人はSNSへ移動したのか 現代の自己表現は音楽からSNSへと移り変わりました。かつて音楽は思いを届ける重厚な「システム」でしたが、今は既存のクラウドサービス(SNS)で誰もが即座に発信できる「国民総表現者時代」です。 しかし、発信の低コスト化により表現は短く直接的になり、音楽が持っていた想像力を掻き立てる「余白」や「比喩」が失われつつあります。 利便性と引き換えに消えゆく表現の深みを、エンジニア的視点で考察します。 #SNS #自己表現 #音楽 #ITエンジニア #コミュニケーション #余白 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  12. 235

    前編|なぜ、昔よりミュージシャンを目指す人は減ったのか

    前編|なぜ、昔の若者は音楽を選んだのか 昔よりミュージシャンを目指す人が減った背景を考察します。 かつての音楽は、社会への不満や言葉にできない感情を遠くへ届ける数少ない「発信プラットフォーム」であり、感情を運ぶ「通信技術」のような存在でした。 現代では表現したい人が減ったのではなく、音楽以外に表現の場が増えたことで、音楽を選ぶ必要性が変化しただけなのです。 表現の手段としての音楽の本質をエンジニア的視点で紐解きます。 #音楽 #自己表現 #発信プラットフォーム #ITエンジニア #SNS #コミュニケーション --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  13. 234

    後編|なぜ、令和のGTOは子どもより大人を救うドラマになるのか

    後編|なぜ、令和のGTOはおじさんに夢を与えるのか 28年前の若者も今や40〜50代となり、現実社会で多くの責任を負っています。 守るものが増えた大人たちにとって、令和の鬼塚はかつての夢を思い出させるヒーローとなります。 鬼塚の本質は「目の前の人間から逃げない」ことであり、その姿は組織のルールに慣れた大人たちの信念を再び揺さぶります。 50代の鬼塚が走る姿は、同世代に「もう一度本気になってもいい」という希望と活力を届けるでしょう。 #GTO #鬼塚英吉 #令和 #50代 #生き方 #コミュニケーション --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  14. 233

    中編|なぜ、令和のGTOは子どもより大人を救うドラマになるのか

    中編|なぜ、「言いたいことも言えない」のは大人になったのか 1998年の『GTO』主題歌の歌詞「言いたいことも言えない」が、現代では若者ではなく40〜50代の大人にこそ刺さる現状を解説します。 部下への配慮やSNSの批判、責任追及に晒され、板挟みの中で本音を封じ込めている現代の大人たち。 令和の鬼塚は、そんな疲弊した大人に対し「本音を出していい」と肯定する存在かもしれません。 自分と相手、双方の本音を尊重する大切さを説いています。 #GTO #ポイズン #コミュニケーション #40代 #50代 #本音 #SNS時代 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  15. 232

    前編|なぜ、令和のGTOは子どもより大人を救うドラマになるのか

    前編|なぜ、鬼塚英吉は28年ぶりに帰ってきたのか 1998年の『GTO』は、強い上下関係の中で本音を言えない生徒が、鬼塚を通じて自分の言葉を取り戻す物語でした。 しかし28年後の現代は、SNSで誰もが発信できる一方、自らの主張が強すぎたり他者を傷つけたりする「言い過ぎる時代」へと変化しています。 道具が増えても解決しない新たな社会課題に向き合うため、なぜ今、鬼塚英吉という存在が必要とされるのかをエンジニア的視点で考察します。 #GTO #鬼塚英吉 #令和 #SNS時代 #コミュニケーション #社会の変化 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  16. 231

    後編|どうなっていくのか。これからのアイデアは“編集力”になっていく

    後編|なぜ、新しいアイデアは「まとめる・選ぶ・揃える」から生まれるのか これからのアイデアは0から生む「発明」ではなく、既存の要素を扱う「編集力」が重要になります。 特に、メッセージをブレさせない「揃える力」は、受け手との信頼を築く鍵です。 AIで誰もが発信できる時代、独自の基準で情報をまとめ、選び、世界観を揃えることで新しい価値が生まれます。 バラバラなものを整え、自分らしい視点を加えることこそが、現代に求められるクリエイティブの本質です。 #アイデア発想 #編集力 #クリエイティビティ #ITエンジニア #ビジネススキル #ブランディング --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  17. 230

    中編|現状どうなのか。情報が多すぎる時代に価値はどこへ移ったのか

    中編|なぜ、新しいアイデアは「まとめる・選ぶ・揃える」から生まれるのか 情報が溢れ、選択肢の多さがかえってストレスとなる現代では、情報の所有よりも「まとめる力」と「選ぶ力」に価値が移っています。 バラバラな情報を理解しやすい形に再構成し、独自の基準で選択肢を絞り込むことが、受け手の負担を減らす新しいアイデアとなります。 単なる足し算ではなく、何をあえて選ばないかという「引き算」の視点と、そこに宿る作り手の思想こそが重要であると説いています。 #情報過多 #アイデア発想 #思考法 #ITエンジニア #選ぶ力 #ビジネススキル --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  18. 229

    前編|なぜ、アイデアはゼロから生まれると思ってしまうのか

    前編|なぜ、新しいアイデアは「まとめる・選ぶ・揃える」から生まれるのか アイデアは突然降ってくる「発明」ではなく、既存のものをどう繋ぎ直すかという「編集」に近いものです。 スマホやAIも、実は既存の機能や行動をまとめ直したものです。 現代では、何もないところから新しい素材を探すより、すでにある素材を「まとめる・選ぶ・揃える」力こそが、新しい価値を生み出す武器になります。 料理のように組み合わせや見せ方を変えることで、新しいアイデアは生まれるのです。 #アイデア発想 #思考法 #編集力 #ITエンジニア #クリエイティビティ #ビジネススキル --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  19. 228

    後編|なぜ、未来には「子どもの発想」と「大人の設計」が必要なのか

    後編|なぜ、サービスはお金ではなく「熱量」で育つのか サービスを成長させるのは広告費ではなく、作り手の「熱量」です。 一過性のキャンペーンより、本気で面白いものを追求する方が長期的価値を生みます。 重要なのは、純粋な面白さを描く「子どもの発想」と、それを収益化し継続させる「大人の設計」の両立です。 AIで開発コストが下がる未来、最後に差がつくのは「何を面白いと思うか」という、その人にしかない感覚と情熱の順番であると説いています。 #サービス開発 #ITエンジニア #ビジネス設計 #熱量 #子どもの発想 #大人の設計 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  20. 227

    【最終回】(11/11) エゴか犠牲か?時代が巡るクリエイティブ論

    漫画『ブルーロック』のエゴイズムと、現実の日本代表が掲げる献身という対照的な姿勢から、時代が「周期的に繰り返す」法則を解き明かします。 過去を鏡に未来を読み解く「イージーゲーム」の極意や、過酷な部活動の思い出を通じ、個人の経験を新たな創造へ繋げる重要性を強調。 ついに最終回を迎える番組が、これまでの議論を鮮やかに伏線回収し、遊びに真面目な表現者たちへ贈る完結編です。 ※この配信は2026年06月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2070115067438473725 【新章】tommyといちぴーのふたりごと https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #ブルーロック #日本代表 #時代の移り変わり #クリエイティブ #伏線回収 #ふたりごと #最終回 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  21. 226

    中編|なぜ、良いサービスは増えたのに熱狂は減ったのか

    中編|なぜ、サービスはお金ではなく「熱量」で育つのか 現代は技術が進歩し「良いサービス」は増えましたが、かつてのような「熱狂」は減っています。 その原因は、最初から収益や失敗回避を目的とする「安牌」な設計にあります。 効率を求め角を削ることで、人の感情を動かす「面白さ」が失われているのです。 計算された成功ではなく、作り手の衝動や「遊び」から生まれる、不便を超えた感動を設計に取り戻す必要性を説いています。 #サービス開発 #ITエンジニア #ビジネス設計 #熱狂 #遊び心 #マネタイズ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  22. 225

    前編|なぜ、利用者と運営者は違う景色を見ているのか

    前編|なぜ、サービスはお金ではなく「熱量」で育つのか サービス終了の背景にある、利用者と運営者の決定的な視点の違いを解説します。利用者はサービスをワクワクする「遊び場」として捉えますが、運営者はコストや収益といった「ビジネスの現実」を重視します。 この「面白さ」と「事業性」の深い溝をどう埋めるかが鍵です。 二つの景色を繋ぐ設計がなければ、熱量のあるサービスも継続できません。楽しさと持続性の両立という難題を考えます。 #サービス開発 #ITエンジニア #ビジネス設計 #UX #持続可能性 #熱量 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  23. 224

    【最終回】(10/11) ハラスメントの輪廻。世代で繰り返す「業」

    過去の過酷なハラスメントを耐えてきた今の大人たちが、なぜ「いじめる側」にならず「やられ役」のままなのかを考察します。 tommy氏は、いじめられっ子がそのまま大人になり、下の世代からも圧力を受ける現状を「時代のサイクル」と分析。 数十年後にはハラスメントという言葉が消え、再びやりたい放題の時代が来ると大胆に予測します。 流行のように繰り返される人間の業を語る回です。 ※この配信は2026年06月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2070115067438473725 【新章】tommyといちぴーのふたりごと https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #ハラスメント #世代論 #予言 #人間関係 #時代のサイクル #流行 #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  24. 223

    【最終回】(9/11) 万引き多発?無人店舗の限界と教育の歪み

    ガチャガチャと対照的なショーケース販売の衰退理由から、現代の「無人販売」が抱える深刻な万引き問題へ議論が及びます。 かつての「100円無人野菜」が成立した信頼社会は、物価高や価値観の変化で変容し、今は「やられる前にやる」という利己的な風潮が強まっています。 激化する受験戦争や教育の影響にも触れ、日本人の精神性やコミュニケーションの在り方がどう変わっていくのかを深く考察する回です。 ※この配信は2026年06月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2070115067438473725 【新章】tommyといちぴーのふたりごと https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #無人販売 #万引き問題 #日本の教育 #信頼社会 #価値観の変化 #ふたりごと #格差社会 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  25. 222

    後編|これからのDXは、どう変わっていくのか

    後編|なぜ、これからのDXに必要なのは「つながること」より「切れても動くこと」なのか 未来のDXで重要なのは、単に「繋がること」ではなく、障害時に「繋がり方を選べること」です。 効率性やコスト削減だけでなく、システム停止からどれだけ早く復旧し、最低限の業務を継続できるかという「回復力」が企業の価値になります。 オフライン時の運用ルールやデータ統合まで含めて設計し、実際に接続を断つ訓練を行うことが不可欠です。 デジタルが使えない瞬間までデザインする姿勢が求められています。 #DX #レジリエンス #システム設計 #BCP #デジタル不全 #オフライン対応 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  26. 221

    【最終回】(8/11) アングラな創作拠点を!岐阜とNYの戦略

    観光地化で面白みが消える秋葉原や原宿の現状を憂いつつ、NYの事例を参考にクリエイターを守る仕組みを議論します。 土地代の高い東京に対し、家賃1.5万円の物件もある岐阜の圧倒的なコストメリットを提案。 まんだらけのような「密度」や、車社会の利点を活かした地方発の創作拠点づくりなど、ビジネス化されないアングラな「場」の必要性を説く、地方創生とアートの融合回です。 ※この配信は2026年06月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2070115067438473725 【新章】tommyといちぴーのふたりごと https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #クリエイター拠点 #地方創生 #岐阜 #アングラ #NY事例 #ふたりごと #創作の場 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  27. 220

    中編|なぜ「全部オンライン」がDXだと思われてしまったのか

    中編|なぜ、これからのDXに必要なのは「つながること」より「切れても動くこと」なのか 従来のデジタル化は無駄を省く効率化を追求してきましたが、情報を一極集中させすぎると、システム停止時に全業務が止まるリスクを招きます。 重要なのは、100点か0点かではなく、非常時に機能を絞って動かし続ける「宿退運転」という考え方です。 ITが止まっても手作業などで重要業務を継続できるよう、あえて「余白」を残すハイブリッドなシステム設計の必要性を説いています。 #DX #効率化 #システム設計 #BCP #宿退運転 #ハイブリッド設計 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  28. 219

    【最終回】(7/11) インバウンドの財布事情!東京は食、大阪は買

    訪日外国人の行動パターンを分析。 東京は「食」に大金を投じ、買い物は帰国直前の大阪で行う「手ぶら観光」が主流です。 ガチャガチャが小銭処分の場となっている実態や、東京で決済し旅先で商品を受け取る新戦略を提案。 また「名古屋飛ばし」の現状や、シリアルナンバー等の限定性が生む価値についても議論。 インバウンド需要の核心を突き、観光地の勝ち筋を探る興味深い考察回です。 ※この配信は2026年06月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2070115067438473725 【新章】tommyといちぴーのふたりごと https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #インバウンド #観光戦略 #名古屋飛ばし #手ぶら観光 #限定品 #ガチャガチャ #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  29. 218

    前編|便利になった社会は、なぜ止まりやすくなったのか

    前編|なぜ、これからのDXに必要なのは「つながること」より「切れても動くこと」なのか 便利になった現代社会がなぜ止まりやすくなったのかを、物流システムの障害事例を交えて解説します。 システム停止により、在庫があっても物が届かない現状を「現代版の兵糧攻め」と例え、データと物の流れの密接な関係を指摘。 これからのDXには、単なる接続の追求ではなく、遮断時でも業務を継続できる「非常口」の設計や、切れても動き続ける仕組みの構築が不可欠であると説いています。 #DX #システム障害 #物流 #BCP #ITエンジニア #デジタル化の罠 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  30. 217

    【最終回】(6/11) 飽和するガチャ市場と「体験型」への転換

    池袋や横浜など街中が「ガチャガチャ帝国」と化す中、供給過多による飽和と物価高がもたらす需要減を議論します。 一食分に匹敵する価格設定が娯楽としての限界を招き、ショッピングモールの空きスペースには今後、中古スマホ等のリユース市場や「アートバトル」のような体験型コンテンツが入り込むと予測。 消費者の欲求が「新品」から「賢い中古利用」へシフトする、近未来の街の姿を考察する回です。 ※この配信は2026年06月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2070115067438473725 【新章】tommyといちぴーのふたりごと https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #ガチャガチャ #中古市場 #リユース #体験型コンテンツ #池袋 #ふたりごと #アートバトル --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  31. 216

    【最終回】(5/11) 若手のクラファンに物申す?行動と成長の価値

    20歳のソフビ作家志望者が始めたクラファンを巡り、クリエイターの定義や「挑戦」の在り方を深掘りします。 絵を描くだけでなく自ら制作工程に関わる重要性や、安易に資金を募る「安牌」な選択に潜む危うさを指摘。 厳しい助言が消えつつある現代社会の弊害を憂いつつも、まずは「行動を起こした」こと自体の価値を肯定し、失敗を成長の糧にすることを説く、厳しくも愛ある教育論が展開されます。 ※この配信は2026年06月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2070115067438473725 【新章】tommyといちぴーのふたりごと https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #クラウドファンディング #クリエイター論 #ソフビ #若手育成 #行動力 #安牌 #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  32. 215

    【最終回】(4/11) 「作れる」と「面白い」は別。AI開発の落とし穴

    AIによる個人アプリ開発が身近になる中、その「負の側面」を鋭く分析します。 審査の長期化やセキュリティリスク、さらには「デジタルゴミ」による環境負荷への懸念を指摘。 AIで「作れる」ことと「面白い・継続できる」ことは別物であり、開発で最も困難な「保守」の重要性を説きます。 便利さの裏側にある技術的課題と、個人開発のあるべき姿を考える回です。 ※この配信は2026年06月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2070115067438473725 【新章】tommyといちぴーのふたりごと https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #AI #個人開発 #アプリ開発 #システム保守 #デジタルゴミ #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  33. 214

    【最終回】(3/11) テレビを超えた没入感。アーカイブが拓く新時代

    YouTubeの「第2グループ」が描く映画のようなドッキリを例に、視点の変化が生む没入感と、テレビの凋落について語ります。 ゴールデンタイムに人が集まらなくなった今、媒体の強みは「アーカイブ」の検索性に。 ルパン三世の錯覚動画や懐かしいCMなど、蓄積された情報の資産価値と、数字が示す信頼性を再定義。 伝統的なテレビの在り方とネットの進化を鋭く考察する回です。 ※この配信は2026年06月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2070115067438473725 【新章】tommyといちぴーのふたりごと https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #第2グループ #テレビ #YouTube #アーカイブ #没入感 #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  34. 213

    【最終回】(2/11) 任天堂に学ぶ!過去と現在を編む創造の極意

    AIが過去の膨大な情報を持つ一方、人間は「現代の悩みや主観」を過去と掛け合わせ、現実的な妥協点を見出すことで真の独創性を生むと説きます。 いちぴー氏は、高度な技術より「なぜ思いつかなかったのか」と人を悔しがらせる盲点の活用に価値を見出し、ブックスタンドを用いた展示の工夫を紹介。 枯れた技術を水平展開する任天堂の哲学を軸に、個人の経験を武器にする発想法を探る回です。 ※この配信は2026年06月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2070115067438473725 【新章】tommyといちぴーのふたりごと https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #アイデア発想 #AIvs人間 #任天堂 #クリエイティブ #枯れた技術の水平思考 #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  35. 212

    【最終回】(1/11) 実写化の壁とオリジナル作品が消える理由

    実在人物の映画は「足し算」で楽しめる一方、漫画の実写化が難しいのは「不気味の谷」や尺の圧縮が原因だと分析します。 さらに、日本のアニメやドラマ業界からオリジナル作品が減り、原作依存が強まっている現状に警鐘を鳴らします。 背景には「失敗できない」経済状況があり、外資が挑戦の鍵を握る中、ヒットを生むための「独創性」と「挑戦」の重要性を語る、番組最終回の第1パートです。 ※この配信は2026年06月25日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2070115067438473725 【新章】tommyといちぴーのふたりごと https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #実写化 #オリジナル脚本 #アニメ業界 #不気味の谷 #映画批評 #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  36. 211

    【第三十六回】(12/12) 猫耳パーカーにクラファン?番組休止の危機

    ゲストのカゲチヨ氏と、オリジナル猫耳パーカーの制作やクラウドファンディングの是非を熱く議論します。 いちぴー氏がクラファンでのプロデュースを提案するも、カゲチヨ氏は失敗への不安から慎重な姿勢を崩しません。 また、tommy氏の仕事環境の変化に伴い、番組が7月から休止または新体制になる可能性も示唆。 笑いの中にも、活動の継続と変化への覚悟が垣間見える、ゲスト回最終盤です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2065041591426027711 カゲチヨさんの情報 https://lit.link/kagechiyo #カゲチヨ #クラウドファンディング #猫耳パーカー #番組休止 #ふたりごと #クリエイター --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  37. 210

    【第三十六回】(11/12) 遊びに真剣!八王子から響くカゲチヨの夢

    ゲスト回完結編。カゲチヨ氏は「遊びに真剣」をモットーに、まずは足元である八王子での認知を目指す展望を語ります。 一方、飽き性に悩むtommy氏が「マルチな才能」との前向きな捉え直しが。 昭和の40代と現代の若さの比較や、ドラえもんのレトロゲーム論で盛り上がりつつ、最後はtommy氏の「雑すぎるいじり」にカゲチヨ氏が突っ込む、信頼関係の深さが見える締めくくりです。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2065041591426027711 カゲチヨさんの情報 https://lit.link/kagechiyo #カゲチヨ #八王子 #遊びに真剣 #ドラえもん #レトロゲーム #ふたりごと #飽き性 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  38. 209

    【第三十六回】(10/12) 「楽しい」が最優先!毒舌といじりの信頼関係

    カゲチヨ氏の目標は「友達100人」。 数字より楽しさを重視する一方、売れるために「毒舌」などの戦略的な手法を一時的に選ぶ考え方も議論します。 また、「職場で配信用語」事件や、プロと素人の「いじり」の決定的な差についても言及。 信頼関係があってこそ成立するコミュニケーションの本質と、やりたいことを貫くための生存戦略を深掘りする、笑いと哲学の回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2065041591426027711 カゲチヨさんの情報 https://lit.link/kagechiyo #VTuber #キャリア戦略 #毒舌 #いじり #信頼関係 #カゲチヨ #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  39. 208

    【第三十六回】(9/12) 八王子の取扱説明書と飽き性の「極め」論

    カゲチヨ氏がTikTokで展開する「八王子の取扱説明書」戦略を公開。 地元特化の「買い方」や「カツ上げ場所」等の独自視点でバズる秘訣を明かします。 また、キャラのチャームポイント「ケツ顎」に込めた承認欲求の設定や、熱しやすく冷めやすい「究極の飽き性」ゆえの、独自の目標設定とスキルの極め方についても熱弁。 八王子愛と独自の活動哲学が凝縮された対談回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2065041591426027711 カゲチヨさんの情報 https://lit.link/kagechiyo #八王子 #TikTok #キャラクターデザイン #飽き性 #カゲチヨ #SNS運用 #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  40. 207

    【第三十六回】(8/12) 八王子から全国へ!声でバレる一流の証

    カゲチヨ氏の意外なコスプレ案から、地元の八王子を愛するがゆえの「声でバレたい」というユニークな目標を深掘りします。 テレビ離れやTikTokのファン機能など最新事情を語りつつ、話題は「ふなっしー」のような非公式から全国区へ至る生存戦略へ。 おばあちゃんが営むスナックを好むカゲチヨ氏の飾らない素顔と、地域に根ざしたクリエイターの理想像が見える、笑いと本音が詰まった回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2065041591426027711 カゲチヨさんの情報 https://lit.link/kagechiyo #カゲチヨ #八王子 #VTuber #ふなっしー #スナック #TikTok #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  41. 206

    【第三十六回】(7/12) 声で身バレが目標?遊びを仕事にしない哲学

    カゲチヨ氏の新たな目標は、地元・八王子のバーで「声」だけで正体がバレること。 VTuberを声優に近い存在と捉え、アイコンなどの視覚情報に頼らず認知される瞬間に最大の快感を見出します。 一方、活動を「仕事」にすることへの葛藤も吐露。 「やらなきゃいけない」と思った瞬間に楽しさが消えるという持論を展開。 本業を持ちつつ、理想の収益化と「好き」を貫くための生存戦略を語る回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2065041591426027711 カゲチヨさんの情報 https://lit.link/kagechiyo #VTuber #カゲチヨ #仕事論 #自己実現 #八王子 #収益化 #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  42. 205

    【第三十六回】(6/12) 目標は友達百人!?カゲチヨ流「楽しい」の極意

    ゲストのカゲチヨ氏の「天才肌」な活動哲学に迫ります。 DJやダンスなど、過去の経験がメタバースで開花する背景には、一切のプライドを捨て「遊びに真面目」に向き合う姿勢がありました。 目標は「友達100人作ること」?。 発信をノルマではなく、反応を楽しむ「ゲーム」と捉え、人との交流を最大の武器にする彼のスタイルから、無理なく継続し、人を惹きつける情報発信の本質を紐解く回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2065041591426027711 カゲチヨさんの情報 https://lit.link/kagechiyo #カゲチヨ #天才肌 #コミュニケーション #メタバース #情報発信 #遊びに真面目 #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  43. 204

    【第三十六回】(5/12) 激変するアキハバラと「古き良きSNS」の郷愁

    カゲチヨ氏が珍しく「聖地」アキバへ遠征した際の実体験を激白します。 海外観光客や見慣れないメイド店が増え、かつての「どすぐろい」落ち着きが消えた街の変貌に驚愕。 その感覚を「古き良きTwitter時代」へのノスタルジーに重ね合わせます。 地元の八王子を愛するがゆえの独特な視点で、情報の最先端でありながら変わりゆく街とネット社会の移り変わりを分析する興味深いエピソード回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2065041591426027711 カゲチヨさんの情報 https://lit.link/kagechiyo #秋葉原 #Twitter時代 #VTuber #カゲチヨ #街歩き #八王子 #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  44. 203

    【第三十六回】(4/12) 配信はファンサ?天才肌カゲチヨの活動哲学

    カゲチヨ氏の活動の核心に迫ります。 「ゲーム配信のみでは伸びない、ライブはファンサービス」と言い切る独自の戦略を披露。 TikTokでの新規リーチを優先しつつも、根底にあるのは「楽しい」という純粋な感情です。 tommy氏らが「歩いた道がレールになる天才肌」と評する、目標を細かく定めないカゲチヨ流の生き方。 ソロ活動の自由さを謳歌し、八王子への愛を原動力に進む唯一無二のクリエイター論が展開されます。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2065041591426027711 カゲチヨさんの情報 https://lit.link/kagechiyo #TikTok #カゲチヨ #VTuber #天才肌 #クリエイター論 #八王子 #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  45. 202

    【第三十六回】(3/12) マルチVカゲチヨ、SNS運用の使い分け術

    カゲチヨ氏が実践する、TikTokのAI解析を用いた動画改善や、VTuberという肩書きの使い分けを深掘りします。 多くの媒体で活動する「マルチタレント」としての葛藤や、コメント対応の難しさからくる同時配信の苦労も告白。 さらに、Xを「日常を覗くファンサービス」の場と定義し、専門性とアルゴリズムの関係から導き出した、最新のSNS運用戦略について熱く議論する回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2065041591426027711 カゲチヨさんの情報 https://lit.link/kagechiyo #VTuber #TikTok #SNS戦略 #アルゴリズム #マルチタレント #Substack #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  46. 201

    【第三十六回】(2/12) VTuberカゲチヨ流、TikTok運用の極意

    ゲストのカゲチヨ氏がTikTokで驚異的な伸びを見せる秘訣を公開します。 3週間でフォロワー700人超、20万再生を記録した背景には、VRMモデルをARで現実世界に登場させる技術や、最新のアルゴリズムに基づいた「毎日投稿」の重要性がありました。 「情報の提供・キャラの魅力・自作音楽」を詰め込んだ幕の内弁当的な動画作りで、通知が止まらない成功体験を語る、発信者必見のプラットフォーム攻略回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2065041591426027711 カゲチヨさんの情報 https://lit.link/kagechiyo #TikTok #VTuber #アルゴリズム #VRM #SNS運用 #カゲチヨ #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  47. 200

    【第三十六回】(1/12) カゲチヨ登場!Substackと配信の生存戦略

    ゲストにカゲチヨ氏を迎え、最新の配信プラットフォーム事情を深掘りします。 Substackでの高音質ライブ配信体験や、クリエイター向け多機能ツールの魅力を解説。 一方で、配信アプリ「POPOPO」の現状についても熱く議論。 毎日継続するいちぴー氏に対し、動画制作やTikTokへ注力するカゲチヨ氏の戦略的な視点が語られます。 変化の激しい業界で、どこに時間を投下すべきかを再考する回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2065041591426027711 カゲチヨさんの情報 https://lit.link/kagechiyo #Substack #Popopo #ライブ配信 #クリエイター戦略 #カゲチヨ #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  48. 199

    【第三十五回】(9/9) 夢は口に出せ!距離をも超える熱量の魔法

    いちぴー氏のポストを機に「夢を言葉にする」大切さを再確認します。 言葉は自分への責任となり、共感する仲間を惹きつけます。 tommy氏もテクノロジーを駆使した「イベントを盛り上げる個展」の構想を激白。 地方拠点をベースに全国へコンテンツを届ける戦略や、NFT界隈に今こそ必要な「熱量」の重要性を説きます。 熱しやすく冷めやすい自分を奮い立たせ、未来を創り出すための熱い対話が展開される完結編です。 ※この配信は2026年06月04日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2062505002749542559 【キャラテック~右脳と左脳の融合~】 https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #夢を叶える #熱量 #自己実現 #イベント戦略 #言霊 #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  49. 198

    【第三十五回】(8/9) 分身の術で東京を攻める!地方拠点の生存戦略

    地方拠点を「本社」、東京のイベントを「分身(営業所)」と位置づける戦略を議論します。 東京の家賃で地方なら広大な物件が借りられるコスト差を活かし、制作は地方、宣伝は都市部で行う勝ち筋を提案。 指宿マラソンの足湯を例に、効率を超えた「面白いこと」を全力でやる大人の姿こそが、今の時代に人を惹きつけ、結果的にビジネスを成功させる鍵になると説く、熱い地域戦略と仕事論の回です。 ※この配信は2026年06月04日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2062505002749542559 【キャラテック~右脳と左脳の融合~】 https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #地方移住 #ビジネス戦略 #分身の術 #指宿マラソン #岐阜 #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

  50. 197

    【第三十五回】(7/9) 東京で営業、地方で制作。新時代のイベント戦略

    イベント出展を「営業」と捉え、地方拠点を活かす戦略を議論します。 集客力のある東京はコストも高く持久力が問われますが、岐阜や名古屋のような地方はコストを抑えつつSNSで認知を広げる「勝ち筋」があると指摘。 東京のイベントを宣伝の場とし、地方の本拠地へ誘導するモデルを提案します。 また、米国のハイアート市場の可能性や、イベント初日から人を呼ぶための「事前の知名度」の重要性も語る回です。 ※この配信は2026年06月04日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りしています。 https://x.com/dtomida/status/2062505002749542559 【キャラテック~右脳と左脳の融合~】 https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2 #地方創生 #イベント戦略 #岐阜 #クリエイター #マーケティング #拠点選び #ふたりごと --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65bb545163d866d93ecc1a40

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三年度の飯より岐阜とテクノロジーが好き。未来を先どりしすぎて波に乗れないITに詳しい隣の席の先輩。”あなたのまちがテーマパーク”をコンセプトにイベントで活躍するシステムを色々作ってます。AIやNFTやARやNFCや音声配信や小説や色々やってる岐阜県産ソロプレナー。口グセは「僕、前から言ってましたよね?」「テクノロジーはリアルでの付加価値だ」今、注力してるのはもっぱらCatchMeeee。▫️キャラテックー右脳と左脳の融合https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2

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