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NIKKEIもっとCAST(日経もっとキャスト)
by 日本経済新聞社
日本経済新聞社がお届けするポッドキャスト「NIKKEIもっとCAST」。日経の記事を音声で「もっと」深掘りする番組を随時配信します。【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast (https://x.com/nikkeipodcast)Instagramアカウント:@nikkeipodcast(https://www.instagram.com/nikkeipodcast/)
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金価格55年で150倍、投資始めるのはまだ遅くない? 貴金属スペシャリスト池水雄一さんに聞く【NIKKEIランナーズサロン×もっとCAST 仕事もランニングも極める】
55年間で一時150倍まで上昇した金価格。貴金属スペシャリストの池水雄一さんをゲストに迎え、長期的な相場の見通しや投資の考え方などを聞きました。興味はあるものの高値圏が続き最初の一歩が踏み出せないという声も多い金投資。貴金属売買一筋40年の池水さんはどのように考えているのでしょうか。そんな仕事の傍ら、毎朝3時に起床して20キロのランニングを続ける池水さん。「12年間休まず地球2周半ランニング 金投資第一人者の習慣化」はNIKKEIランナーズサロンで配信中です。併せてお聴きください!聞き手はテレビ東京アナウンサーの山本倖千恵さんです。■目次00:00 金相場を見るうえで大切なのは…08:55 今の相場は「ちょうどいい」14:51 利食ったら終わり21:42 金の価値は永遠■ゲスト:池水雄一さん(いけみず・ゆういち) 新卒で住友商事に入社後、貴金属売買一筋で40年。ICBCスタンダードバンク東京支店長などを経て現在は日本貴金属マーケット協会代表理事。フルマラソンの自己記録は3時間22分。ウルトラマラソンやトライアスロンにも挑戦している。■聞き手:山本倖千恵さん(やまもと・さちえ) テレビ東京アナウンサー。陸上競技の400mと800mが専門で、高校時代には4×400mリレーで全国3位入賞。2026年に初めてフルマラソンに挑戦するなど長距離に挑戦中。担当番組はWBS、おはスタ、RACING LABO SUPER GT +KYOJOなど。■配信予定#1 12年間休まず地球2周半ランニング 金投資の第一人者・池水雄一さんの習慣(ランナーズサロン)#2 金価格55年で150倍、投資始めるのはまだ遅くない? 池水雄一さんに聞く#3 「audiobook.jp」サブスリー社長が語る仕事とランのマネジメント術(ランナーズサロン)#4 350万人登録、耳で学ぶ「audiobook.jp」急成長のワケ 久保田社長に聞く【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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Googleも採用、コーポレートガバナンスを改善させる「予測市場」の意外な使い道
「世の中の見立て」が反映される予測市場。同システムの社内利用は企業統治の健全化に向けた重要なツールになり得るといいます。上場企業にとっては自社の株価を上げる一因にもなるとの見方があります。不確実な時代をどう生きるか、人間の知恵をどう社会に生かすか。予測市場の光と影に焦点を当て解説します。前回に引き続き、日本経済新聞の連載「経済教室」(6月3日公開)を執筆したほか、起業家でもある慶応義塾大学の坂井豊貴教授に聞きました。聞き手は本多史記者です。 ■目次00:28 机上の予測市場活用例02:34 企業が社内利用した際の有用性10:43 坂井教授が起業した背景 16:00 AIはどの位、人間の代替となるか 【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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「予測市場」は凄まじい発明 戦争も選挙もエイリアンも賭けの対象!? 慶応義塾大学の坂井豊貴教授が解説
政治や経済だけでなく、エイリアンが確認される時期といった未来の出来事に値段を付け人々がお金を賭ける予測市場。「世の中の見立て」が反映される同システムを企業が導入する事例もあり意外と身近な存在になっているといいます。一方で、戦争を賭けの対象にするのは倫理的な問題もありそうです。日本経済新聞の名物連載「経済教室」(6月3日公開)を執筆したほか、起業家でもある慶応義塾大学の坂井豊貴教授に光と影の側面を聞きました。聞き手は本多史記者です。日経電子版で「経済教室」のトピックをフォローすると、坂井教授が今回執筆した予測市場についてなど、学術的な視点から経済の動きをわかりやすく解説した記事をお読みいただけます。(https://www.nikkei.com/topics/17092101) ■目次00:57 連載「経済教室」について07:10 予測市場の仕組み14:35 坂井教授が研究者を志した理由20:40 研究分野「メカニズムデザイン」とは 【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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北朝鮮とロシアの実像追った90日 取材班が語るビジュアル調査報道
日本経済新聞が4月27日に報じたビジュアル調査報道「北朝鮮に送られたウクライナの少年 国境越えるロシア同化政策」。主にSNSで公開されたオープンソースの素材を使った調査は3カ月に及びました。取材班はどう端緒をつかみ、記事化にいたったのか。記者だけでなく、潜む法的リスクと向き合った編集者やデータの見せ方にこだわったデザイナーの3人に今回の記事に込めた思いを聞きました。聞き手は森田淳嗣・リキッドコンテンツグループ長です。日経電子版で「ビジュアルデータ」のトピックをフォローすると、ロシアのウクライナ侵略に関する記事などを多数お読みいただけます。https://www.nikkei.com/special/vdata ■目次00:44 今企画の内容10:04 調査報道のプロセス24:16 編集者(デスク)の視点 29:23 デザイナーが語るビジュアルの可能性 【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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石油危機、田中角栄と福田赳夫はこう動いた 側近が語る昭和の警鐘
1973年の第1次石油危機から半世紀。米国とイランの戦闘を機に中東産石油の供給途絶リスクに直面し、関連製品の価格高騰につながる「令和の石油危機」ともいえる状況となっています。過去と現在を比較して、そこから学べる教訓とは。政策はどうあるべきか。第67代福田赳夫首相が経済企画庁長官だった時に秘書官を務めていた「時代の生き証人」である長瀬要石さんに話を聞きました。聞き手は奥村茂三郎・本社コメンテーターです。 日経電子版で「イラン軍事衝突」のトピックをフォローすると、中東情勢を巡る国内外のビジネスや外交の状況に関する記事を多数お読みいただけます。https://www.nikkei.com/topics/19061400■目次05:04 1973年の第1次石油危機11:21 経済を立て直す福田赳夫氏の戦略23:11 70年代の石油危機と現在の比較31:57 スタグフレーションになった場合の考え【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast (https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast(https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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超実践DEI 社名も体質も脱・昭和、SWCCが挑む無意識のバイアス突破
「自由と平等の国」とされるアメリカで、第2次トランプ政権の誕生以降、DEI(多様性・公平性・包摂性)に対する反発が強まっています。日本でも「DEI疲れ」の傾向が見え始めるなかで企業はどう向き合っていけばよいのか。経団連のダイバーシティ推進委員長を務めるSWCC(旧昭和電線ホールディングス)長谷川隆代会長に話を聞きました。 選択的夫婦別姓を推進するべき――。長谷川さんは、旧姓使用の拡大で対応する高市早苗政権の政策は不十分だと指摘。一方で、日本初の女性首相が誕生したことへの期待感も示しました。 組織のマネジメント層が今から使えるDEI施策は何か。大和総研の中澪研究員、日本経済新聞の矢野摂士記者とともに、誰しもが持ちうる性別や人種へのアンコンシャスバイアス(無意識の偏見)についても話してくれました。日経電子版で「ダイバーシティ」のトピックをフォローすると、外国人との共生やLGBTQ、女性活躍など多様性に関する記事をお読みいただけます。 https://www.nikkei.com/lifestyle/diversity/ ■目次00:00 オープニング01:45 「反DEI」に企業どう対応?06:09 長谷川会長がDEIを自己採点08:31 従業員が経営陣に物申す(プロデューサーの中元大輔記者がSWCC本社を訪問)16:38 女性管理職の数値目標化は公平? 22:12 今から使えるDEI施策とは 25:54 高市政権への注文【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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DEI、御社はまだ他人事ですか 経団連推進委員長に聞く効果と始め方
日本企業のビジネスが加速度的にグローバル化する昨今、DEI(多様性・公平性・包摂性)が注目を集めています。組織内でどう取り組めば良いのか、分からないマネジメント層も多いのではないでしょうか。今回は電線国内大手のSWCC(旧昭和電線ホールディングス)会長で、経団連のダイバーシティ推進委員長も務める長谷川隆代さんに話を聞きました。 女性管理職の比率が5年で5倍、男性育休の取得は3年で8倍ーー。SWCCは積極的なDEI施策によって社風の「脱・昭和」を進めています。AIデータセンターの需要などを取り込み、業績は過去最高益を更新しました。大和総研の中澪研究員、日本経済新聞の矢野摂士記者とともに、DEIに取り組むきっかけになった問題意識や、会社経営にもたらすメリットについて話してくれました。 日経電子版で「ダイバーシティ」のトピックをフォローすると、外国人との共生やLGBTQ、女性活躍など多様性に関する記事をお読みいただけます。 https://www.nikkei.com/lifestyle/diversity/ ■目次00:00 オープニング04:21 DEIってどういう意味?05:55 初の女性社長が見た景色09:36 「予定調和」の空気とは?15:57 選択的夫婦別姓は推進するべき? 19:56 女性管理職をなぜ増やすのか 22:00 男性育休こう進めた27:10 従業員インタビュー(プロデューサーの中元大輔記者がSWCC本社を訪問) 32:56 地銀でのボトムアップ事例【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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聴く就活「配属ガチャ、御社はありますか?」 人気企業の採用担当者に直撃
2027年春卒業見込みの学生の就職活動が本格化しました。就活生にとって気になるのは採用する企業側の本音ではないでしょうか。そこで日本経済新聞の記者が実際に新卒採用で学生と接する採用担当者を直撃。「配属ガチャ」の有無や入社直後の仕事内容、欲しい学生像など本当に知りたい人気業界の実態を深掘りします。 今回、話を聞いたのはコカ・コーラ ボトラーズジャパン採用部部長の片山智子さん、カルビー人事総務部採用・国内グループ会社支援課課長の高橋大さん、サッポロビール人事総務部キャリア形成支援グループリーダーの中村寧子さんの3人です。日経電子版の連載「3分でわかる就活・業界研究」のスピンオフ企画「聴く就活」としてお届けします。 ■目次00:00 オープニング05:29 入社した後にできる仕事は?11:18 「配属ガチャ」はある?14:30 若くして責任ある仕事はできる?19:16 新人でもやりたい仕事はできる? 23:01 どんな人が欲しい? 26:33 採用を見送りたい人ってどんな人?31:27 エンディング・就活生にメッセージ 【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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市川美余ともっと楽しむミラノオリンピックカーリング!フォルティウス吉村紗也香選手の「ビタ止めを見よ」 知られざる道具や言葉の世界も解説
ミラノ・コルティナ五輪のカーリング、2月12日から女子1次リーグが始まります。激戦の日本代表争いを勝ち抜いたフォルティウスがメダル獲得に挑みます。元日本代表で解説者の市川美余さんに、フォルティウスのスキップ吉村紗也香選手の「神技」や知られざるカーリングの道具や言葉の世界などを聞きました。市川さんが担当する日本経済新聞での解説記事「透視線」にあわせて聴いて、もっと冬季五輪を楽しみましょう。 ■目次00:00 フォルティウスのここが必見03:01 1試合でどれくらい氷を掃く?04:01 左右で違うシューズ 06:11 「ヤップ」の意味や由来は■ゲスト:市川美余さん(いちかわ・みよ) 1989年長野県軽井沢町出身。9歳でカーリングを始める。中部電力では主将を務め、2011年〜14年日本選手権で4連覇。12年パシフィック・アジア選手権準優勝、13年世界選手権7位。14年の引退後は解説者として活躍する。2児の母でもある。ミラノ2026 オリンピック・パラリンピック 日経電子版特設サイト:https://www.nikkei.com/special/olympics-paralympics【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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宮原知子ともっと楽しむミラノオリンピックフィギュアスケート!頂点狙う坂本花織の強みは「勢い」 鍵山優真のイナバウアーも必見
2月6日から競技が始まるミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート。悲願の金メダルを狙う坂本花織選手や「りくりゅう」こと三浦璃来、木原龍一組、男子のエース・鍵山優真選手ら日本勢への期待が高まっています。プロフィギュアスケーターの宮原知子さんをゲストに迎え、得意のジャンプでフィギュア界を席巻するイリア・マリニン選手(米国)や親交が深い坂本選手とのエピソード、王道曲の選択などについて聞きました。宮原さんが担当する日本経済新聞での解説記事「透視線」にあわせて聴いて、もっと冬季五輪を楽しみましょう。 ■目次00:00 マリニンはヤバい!03:22 坂本花織の強みは「勢い」06:37 王道曲、実はチャレンジング08:24 鍵山優真のイナバウアー注目■ゲスト:宮原知子さん(みやはら・さとこ) 1998年京都府出身。安定感のある演技から「ミス・パーフェクト」の異名を持ち、2014〜17年と全日本選手権4連覇、15年世界選手権2位。18年平昌五輪では4位入賞。22年の引退後、プロフィギュアスケーターや解説者として活動。24年9月、史上最年少で日本スケート連盟理事に就任。ミラノ2026 オリンピック・パラリンピック 日経電子版特設サイト:https://www.nikkei.com/special/olympics-paralympics【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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野上大介ともっと楽しむミラノオリンピックスノーボード!平野歩夢連覇へ「新技出るか」 ビッグエアでの独創性にも注目
人間の限界を超えたハーフパイプ、アートの域に達したビッグエア――。開幕を控えたミラノ・コルティナ五輪のスノーボードの見どころを野上大介さんが解説します。五輪連覇を狙う平野歩夢選手にはまだ繰り出していない新技がある? ビッグエアで独創性あふれるレネ・リンネカンガス選手の滑りは必見? 野上さんが担当する日本経済新聞での解説記事「透視線」にあわせて聴いて、もっと冬季五輪を楽しみましょう。ポッドキャスト「NIKKEIもっとキャスト」では注目競技の専門家をゲストに迎え、見どころだけでなくちょっとマニアックな情報もお届けします。先日登場したスピードスケートの高木菜那さんのほか、フィギュアスケートの宮原知子さん、カーリングの市川美余さんも後日登場します。 ■目次00:00 メダルの色を分ける技は02:33 回転数はどう数える?03:57 平野歩夢が新技示唆05:28 ビッグエアはレネに注目■ゲスト:野上大介さん(のがみ・だいすけ) 1974年、千葉県生まれ。18歳でスノーボードを始め、98年と2000年に全日本選手権ハーフパイプ種目に出場。引退後、スノーボード専門誌「TRANSWORLD SNOWboarding JAPAN」で編集長を10年間務めた。独立し、16年に専門媒体「BACKSIDE」を創刊。五輪やXゲームなどの解説者としても活動する。ミラノ2026 オリンピック・パラリンピック 日経電子版特設サイト:https://www.nikkei.com/special/olympics-paralympics【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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高木菜那ともっと楽しむミラノオリンピックスピードスケート!日本一わかるパシュート解説と金メダル狙う妹・美帆選手へ熱烈エール
ミラノ・コルティナ冬季五輪が2026年2月6日に開幕します。日本経済新聞社のポッドキャスト「日経もっとキャスト」では、日本選手の活躍が期待される注目競技について専門家をゲストに迎え、見どころだけでなくもっと冬季五輪が面白くなるちょっとマニアックな情報をお届けします。第1弾は日本チームとして複数のメダルが期待されるスピードスケート。18年平昌大会で2つの金メダルを獲得した高木菜那さんをゲストに、日本のパシュート(団体追い抜き)の戦術や注目ポイント、妹・高木美帆選手(TOKIOインカラミ)への思い、「スピードスケート選手あるある」など話を聞きました。スノーボードの野上大介さん、フィギュアスケートの宮原知子さん、カーリングの市川美余さんにも後日登場していただきます。 ■目次00:00 五輪の3メダルを振り返って07:30 変わるパシュートの戦術15:56 細いジーンズははけない? 32:43 妹・美帆選手に送るエール ■ゲスト:高木菜那さん(たかぎ・なな) 1992年、北海道幕別町生まれ。7歳からスピードスケートを始め、五輪には2014年ソチ大会で初出場。18年平昌大会では女子団体追い抜き、初採用のマススタートで金メダルを獲得。日本の女子選手で初の同一大会2冠に輝く。22年北京大会は女子団体追い抜きで銀メダル、1500メートル8位入賞。同年4月の現役引退後はメディア出演や全国の教育機関・企業向けの講演活動を行う。26年2月7日に初の著書「7回転んでも8回起きる」を出版。ミラノ2026 オリンピック・パラリンピック 日経電子版特設サイト:https://www.nikkei.com/special/olympics-paralympics【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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TaiTan×三宅香帆×司法記者が語る令和 事件は職場で起きている 上司と部下のメンツ衝突、裁判所はどう裁いた?
まさか私が法廷に立つなんて。事件や裁判の発端をたどると、誰にでも身に覚えのある人間関係のもつれにたどり着きます。メンツをつぶされた上司と部下の7年半にわたる訴訟、「論破系」新人との距離感――。令和時代をリードするラッパーでクリエイティブディレクターのTaiTanさん、文芸評論家の三宅香帆さんとニュースの最前線を取材する新聞記者が連載「揺れた天秤〜法廷から〜」を題材に深掘りしました。▼ 動画で視聴Taitanさん、三宅香帆さんと記者のトークをもっとリアルに※日経電子版 有料会員限定 https://s.nikkei.com/mottocast▼ 紹介した日経電子版の記事・会議でキレた部長、「6秒」待てず部下暴行 https://s.nikkei.com/mottocast02・人事が手を焼く「論破系」新人、即「追い出し部屋」に https://s.nikkei.com/mottocast03・年下上司に「逆パワハラ」、内部通報された50代女性 https://s.nikkei.com/mottocast031・「揺れた天秤」の記事一覧はこちら https://s.nikkei.com/mottocast04▼ 日経電子版 初割キャンペーン実施中(2026年2月5日まで)今なら、2カ月間無料※適用条件あり/すべての記事が読み放題 https://s.nikkei.com/mottocast05日本経済新聞社のポッドキャスト「日経もっとキャスト」は「もっと取材、もっと深掘り、もっと伝える」をモットーに、日経電子版や紙面では伝えきれないトピックを配信しています。番組公式のSNSアカウントは@nikkeipodcastです。X、Instagram、Threadsをフォローして最新エピソードをお聴き逃しなく!
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令和の買い物、どうしてこうなった?Taitan×三宅香帆×新聞記者が語るコンビニ変貌と食品高騰
コンビニエンスストア3強のセブンイレブン、ファミリーマート、ローソンの経営戦略は?令和の米騒動はなぜ起きたのか、サラダ専門店はどうして高いのか――。消費者の身の回りの話題について、令和時代をリードするラッパーでクリエイティブディレクターのTaiTanさん、文芸評論家の三宅香帆さんとニュースの最前線を取材する新聞記者が深掘りしました。▼ 動画で視聴Taitanさん、三宅香帆さんと記者のトークをもっとリアルに※日経電子版 有料会員限定 https://s.nikkei.com/mottocast_r▼ 紹介した日経電子版の記事・コンビニが磨く「うちだけ商品」 セブンのスムージーは1日40万杯 https://s.nikkei.com/mottocast_r01・進撃のまいばすけっと、安さドンキ超え 秘訣は「没個性」 https://s.nikkei.com/mottocast_r02・コメ、店頭価格でパンを逆転 揺らぐ「安い主食」 https://s.nikkei.com/mottocast_r03・「サラダは主食」専門店2強が台頭 金融マンもリピーター https://s.nikkei.com/mottocast_r04▼ 日経電子版 初割キャンペーン実施中(2026年2月5日まで)今なら、2カ月間無料※適用条件あり/すべての記事が読み放題 https://s.nikkei.com/mottocast_r05日本経済新聞社のポッドキャスト「日経もっとキャスト」は「もっと取材、もっと深掘り、もっと伝える」をモットーに、日経電子版や紙面では伝えきれないトピックを配信しています。番組公式のSNSアカウントは@nikkeipodcastです。X、Instagram、Threadsをフォローして最新エピソードをお聴き逃しなく!
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ニッポン放送・冨山雄一氏が語る連敗の就活 氷河期世代が遠回りでつかんだ夢舞台【日経もっとキャスト】
現在のラジオブームをけん引するのがニッポン放送の人気番組オールナイトニッポン。ラジオ業界の第一線で活躍する統括プロデューサーの冨山雄一さんにも、フジテレビの人気番組に憧れて就職活動に明け暮れた大学時代がありました。新卒では果たせなかった夢が、少し違った形で叶うまでの秘話を語っていただきました。就職氷河期をともに過ごした聞き手との思い出話や、当時のライバルからの「タレコミ情報」も。40代半ばの同世代だけでなく、若手社会人や就職活動を始めた学生のみなさんにも響くメッセージが盛りだくさんのスピンオフとしてお届けします。本編では16万人が熱狂した番組イベントの成功や音声メディアの未来について聞きました。併せてお楽しみください。■ゲスト:冨山雄一さん(とみやま・ゆういち) 2004年、NHK入局。2007年、ニッポン放送に転職。「オールナイトニッポン」ではポルノグラフィティ岡野昭仁さん、小栗旬さん、AKB48、山下健二郎さんなどの番組でディレクターを担当。イベント部門を経て、2018年からオールナイトニッポンの統括プロデューサーに。【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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「ラジオは全盛期」冨山雄一氏、オールナイトニッポン復活劇と音声メディアの可能性【日経もっとキャスト】
日本でラジオ放送が始まって今年で100年。一時は風前のともしびでしたが、ラジコの登場で劇的な復活を遂げました。現在のラジオブームをけん引するのがニッポン放送の人気番組「オールナイトニッポン」です。統括プロデューサーの冨山雄一さんを迎え、16万人が熱狂した番組イベントの成功や音声メディアの未来について余すところなく聞きました。■目次00:51 冨山雄一さん紹介04:33 ラジオ業界の現状と低迷期09:16 ラジコの登場とニッポン放送の復活劇14:00 スポンサー100社以上、win-winを超える関係に22:28 SNSの活用、番組ハッシュタグが生むコミュニティー29:08 東京ドームで16万人熱狂!イベントが新たなビジネスに35:08 オールドメディアの活路50:18 冨山流「もし日経新聞でポッドキャスト番組を作るなら…」■ゲスト:冨山雄一さん(とみやま・ゆういち) 2004年、NHK入局。2007年、ニッポン放送に転職。「オールナイトニッポン」ではポルノグラフィティ岡野昭仁さん、小栗旬さん、AKB48、山下健二郎さんなどの番組でディレクターを担当。イベント部門を経て、2018年からオールナイトニッポンの統括プロデューサーに。【NIKKEI PODCAST】日経電子版Podcastポータルサイト:https://www.nikkei.com/special/podcastXアカウント:@nikkeipodcast ( https://x.com/nikkeipodcast )Instagramアカウント:@nikkeipodcast ( https://www.instagram.com/nikkeipodcast/ )
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