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PODCAST · business

TJ Enclave

by TJ Enclave

某日系大企業の新規事業開発担当者 T と J のアカウント。 T と J が、「事業開発のブレスト」から「街中でふと耳にした会話」まで、仕事や日常の中で体験した物事の中から得たこと学んだことを気ままに発信していきます。Twitter:https://twitter.com/Enclaver0to1Apple Podcasts:https://podcasts.apple.com/jp/podcast/tj-enclave/id1531379541?l=en

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Episodes

  1. 【Jの一人語り_25】一次情報の優位性

    教科書読んだり、人に聞いたり、デスクトップサーチしたり、色々やっても一次情報(自分が直接体験したこと)には勝てないな、というお話です。

  2. 【Jの一人語り_24】ABCで入り込む

    2022年の個人の振返りと2023年の個人のフォーカスポイントについて話しました。 <2023年のフォーカスポイント> ・自分を大きく見せず等身大で勝負する ・自分の中で敵(課題やタスク)を大きくしない ・当たり前のことをバカにせずにちゃんとやる(ABC)を胸に刻んだ行動 ・取組み中は「入り込む」 2023年も前進しましょう!

  3. 【Jの一人語り_23】初めてやからしゃーないやん

    初めて取り組むことだからこそ、失敗を利用して学ぶマインドが大事というお話です。

  4. 【Jの一人語り_22】価値で人は動く、正しさでは動かない

    価値と正しさは北風と太陽みたいな気がします。 価値はどんどん人をオープンにしますが、正しさは使い方を間違えるとどんどん人を閉ざす方向に追いやってしまいます。

  5. 【Jの一人語り_21】勝てる土俵に持っていく一歩手前の話

    (音声が聞きづらいところがあります) 勝てる土俵を作っていくためにどうすれば良いか、考えてみました。

  6. 【Jの一人語り_20】足し算ではなく掛け算で違いを生む

    積み上げ型のプロセス、減点方式の評価、教科書通りの走破で安心、という思考回路では辿り着けない世界があるかもしれない、というお話です。

  7. 【Jの一人語り_19】努力は夢中に勝てない ~夢中を阻害するものとは?~

    (アップしたデータに不具合があったため、再アップしています。) 努力は夢中に勝てない とはよく言ったものです。夢中とはどういうことなのか、それを阻害する要因は何なのか、話してみました。

  8. 【Jの一人語り_18】違和感の分岐点 ~自分の成長環境は自分で作る~

    社会人になってからJが抱えていたモヤモヤ・違和感の正体とその対処法について話してみました。

  9. 【Jの一人語り_17】子どもの習い事からのインサイト

    子どもの習い事(スイミング)を通じて気付いた、日本のスポーツ/教育のおかしなところについて話してみます。

  10. 【Jの一人語り_16】心と体は一周回って繋がってる話

    意識を体にフォーカスすると心が整う話をしてみました。

  11. 【Jの一人語り_15】既視感からの脱却への挑戦(「強さ」より「らしさ」を重視する)

    転職して約4ヶ月、「らしさ」を追求して既視感に捉われず枠から飛び出ることを意識する最近について話してみました。

  12. 【Jの一人語り_14】転職先でのオンボーディングはJカーブ

    転職先でのオンボーディングは、縦軸の上が「できることの数」下が「わからないことの数」というアナロジーで考えてみた話。

  13. 【Jの一人語り_13】転職してみての気付き

    インフラ企業から外資系IT企業に転職してみて気付いたことについて話してみました。

  14. 【Jの一人語り_12】退職エントリー

    遂に、Jが満を持して転職するので、心のうちを語ってもらいます。

  15. 【Jの一人語り_11】行動と意思決定

    行動することと意思決定の精度についてお話してみました。

  16. 【Jの一人語り_10】具体と抽象は何度も往復せよ

    具体と抽象の往復速度が速いと、視界が拡がるな~というお話です。

  17. 【29】心理的安全性構築の方法 その3

    全3部シリーズの最終回。Tさんがスタディしてくれた心理的安全性構築の方法について、⑦⑧そして全体のまとめをしてみました。 <心理的安全性構築の流れ> ①チームメンバーを人として承認する ②マネジャー(上司)自身が自己受容する ③マネジャーがチームに弱みをさらけ出す ④1on1(ワン・オン・ワン)を行う ⑤価値観や想いをベースにした会話を増やす ⑥愚痴や不満を建設的な言葉で言い換える ⑦心理的安全性を損なう評価制度を改善する ⑧感謝の気持ちを見える化する <サマリー> ・評価制度は評価軸の明示と透明性の担保が重要...

  18. 【28】心理的安全性構築の方法 その2

    Tさんがスタディしてくれた心理的安全性構築の方法について、④~⑥まで話してみました。 <心理的安全性構築の流れ> ①チームメンバーを人として承認する ②マネジャー(上司)自身が自己受容する ③マネジャーがチームに弱みをさらけ出す ④1on1(ワン・オン・ワン)を行う ⑤価値観や想いをベースにした会話を増やす ⑥愚痴や不満を建設的な言葉で言い換える ⑦心理的安全性を損なう評価制度を改善する ⑧感謝の気持ちを見える化する <サマリー> ・価値観や想いがあるとコンテキストとして気持ちが伝わる ・アウトプットすることで愚痴や不満は建設的になっていく

  19. 【Jの一人語り_9】「強さ」と「らしさ」について

    「強さ」と「らしさ」について話してみました。 <サマリー> ・【強さ】相対値、比較相手に依存する ・【らしさ】絶対値、比較相手に左右されない ・相互補完している「強さ」と「らしさ」の組み合わせが最強 同じテーマでnoteに記事もアップしています。 https://note.com/joeokamoto4521/n/nc49c55ecf947

  20. 【27】心理的安全性構築の方法 その1

    Tさんがスタディしてくれた心理的安全性構築の方法について、①~③まで話してみました。 <心理的安全性構築の流れ> ①チームメンバーを人として承認する ②マネジャー(上司)自身が自己受容する ③マネジャーがチームに弱みをさらけ出す ④1on1(ワン・オン・ワン)を行う ⑤価値観や想いをベースにした会話を増やす ⑥愚痴や不満を建設的な言葉で言い換える ⑦心理的安全性を損なう評価制度を改善する ⑧感謝の気持ちを見える化する <サマリー> ・「人として承認」はする側もされる側も難しい ・自己受容感が低くて劣等感を抱いていると、周囲にも劣等感を感染させてしまう...

  21. 【Jの一人語り_8】需要と供給

    スポーツの世界の事例を通じて、ビジネスの世界の需要と供給について考えてみました。 <サマリー> ・需要と供給を常にウオッチすることが重要 ・そのアイディアのどこに需要と供給が生まれてくるのか、常に意識しておく ・武井壮も言ってた、物事は求めている人の「数」が重要

  22. 【26】そのコンフリクト建設的ですか?

    プロセスに関するコンフリクトは多いのに、意見に関するコンフリクトが少ない、日本の(特に大企業の)カルチャーについて改善の方法が無いか話してみました。 <サマリー> ・プロセスへのこだわりがすごく強い日本 ・自身の想いに立脚した意見のコンフリクトは建設的 ・スピード感を出すには、意見と人格を分離してどんどん建設的コンフリクトを生み出した方が良さそう

  23. 【25】朝令暮改とそれが許される環境の貴重さ

    一見印象が悪い朝令暮改って、実は挑戦と失敗を高速回転させていることの裏返しじゃないだろうか、というお話です。 <サマリー> ・朝令暮改って、実は学びを重ねたからこそできること ・学びを重ねられると成長が加速する ・学びを幾重にも重ねられる環境って、実は心理的安全性が担保されているのでは?

  24. 【Jの一人語り_7】静的or動的

    静的な考え方(スペック重視、スナップショット的)と動的な考え方(コンテキスト重視、メタ化されていて活かしどころ知ってる)について、Jの考えを表現してみました。 <サマリー> ・大企業では静的な考え方の下、高スペックや明確なフレームなどが重視されがち ・スタートアップや新規事業部署では、動的に物事を捉えて自らを活かしていくのが重視される ・動的な考え方の方が今後の日本社会で役に立ちそう

  25. 【24】自分の中で敵を大きくするな

    ついついファクトから遠ざかって、自分の中で人やモノを大きく捉えちゃうと勿体無いよね、というお話をしてみました。 <サマリー> ・顧客や上司など、直接話す前に勝手に大きな「人物像」を作り上げてモタつくことって意外に多い ・マーケットと向き合う時も一緒「マーケットとはこんなもの」という像を作ってしまいがち ・ファクト認識から始めると、だいたい敵は等身大

  26. 【Jの一人語り_6】渡邊雄太選手から学ぶ「晒されること」の重要性

    最近NBAの本契約を勝ち取った渡邊雄太選手の記事(https://www.theplayerstribune.com/jp/posts/basketball-nba-Yuta-watanabe-raptors-kotobanochikara)を通じて、市場や競合など外の世界に触れることの重要性について話してみました。 <サマリー> ・評価は1分1秒自分で獲得するもの ・常に晒される環境の中でこそ、自分自身に改善のチャンスを渡していける ・スポーツのみならずビジネスの世界でも晒されることは重要

  27. 【Jの一人語り_5】スタンディングデスクと情緒の使い方

    引越をしたJがスタンディングデスクの使い勝手の良さを絶賛しつつ、正しさではなく情緒を上手に使って人に動いてもらうことについて話しました。 <サマリー> ・スタンディングデスクは集中力上がる ・正しさだけでは人は動かない ・その気になってもらわないと動かない

  28. 【23】複数人格のすすめ

    アイディアに幅を持たせてロジカルにしていくには、1人で複数の人格を持てれば良いのでは?というお話をしてみました。 <サマリー> ・自然体ではアイディアの幅・深さともに奥行きが出せず、アイディアが昇華しない ・個人が人格を複数持てば、アイディアの幅・深さを出すことができる ・アイディア創出は冷静と情熱の間にある

  29. 【22】テレワークの隠れた課題

    テレワークは意外にコミュニケーションコストがかかるので、導入時には打開策もセットで考えといた方が良い、というお話をしてみました。 <サマリー> ・一見価値が低いトピックは、コミュニケーションコストの割にリターンが少ないので議論されにくい ・テレワークで結果を出すには関係性の質を先に創っておいた方が機能しやすい ・「プロセスの再現性」の確度を上げていくとテレワークの質も上がりそう。

  30. 【21】「あたりまえ」は思考停止ワードじゃないか説

    働く中で頻出する「あたりまえ」というワードが実は思考停止ワードなんじゃないか、というテーマでお話しました。 <サマリー> ・「あたりまえ」って人によって全く違う ・「あたりまえ」って、他社と自分を比較する状況に立ってみて初めて形になる ・「あたりまえ」を構成する要素や背景を分解することで、新しい「あたりまえ」の姿が見えてくるのでは? (参考) Jが以前参加させていただいた「水曜日のサラリーマン」さんのポッドキャストはこちら https://stand.fm/episodes/60387e4bea0275ef8d675e7f 「水曜日のサラリーマン」さんも是非フォローして下さい。

  31. 【Jの一人語り_4】新規事業と再現性の相性

    大企業で追求される再現性と新規事業で対峙する仮説検証サイクルは両立しづらいよね、というお話です。 <サマリー> ・再現性の追求は思考の範囲を限定してしまいがち ・「結果の再現性」と「プロセスの再現性」がある ・新規事業では「プロセスの再現性」を重視した方が良さそう

  32. 【20】忖度と新規事業の相性

    サラリーマンなら必ず遭遇する忖度と新規事業について話してみました。 <サマリー> ・忖度は手段である限り有効、目的になると危険 ・忖度と覚悟は共存するのか?しなさそう。。。 ・忖度の向こう側に行くには

  33. 【Jの一人語り_3】現状維持バイアスの正体

    Jが感じていた現状維持バイアスとその向合いかたについて話してみました。 <サマリー> ・現状維持バイアスは言換えると「得体の知れないものに対する怖さ」じゃないか? ・受取り手に「既視感」を感じてもらえると乗り越えるとっかかりになりそう ・Get Out of Your Comfort Zoneのスタンスで既存の常識に挑んでいくべし

  34. 【19】複業のインパクト

    本業のみならず複業でも大活躍のYさんをゲストに迎え、複業がキャリア形成やスキルアップ、マインドの構築に如何にインパクトを残すか話してみました。 <サマリー> ・複業だからこそ本業では積めない経験ができ、それが本業にも活きてくる ・複業でのキャッシュポイントの掴み方は、新規事業でのキャッシュポイントの掴み方に応用できる ・複業するからこそ、キャリアや人生の可能性が広がる

  35. 【18】正義と秩序は混同しやすい

    組織やチームのバランスを取るための秩序が、いつの間にか正義として受止められているっていうことをメタ認知してみました。 <サマリー> ・「22時以降働くの禁止」という会社の決まりは、小さな子を持つ働く親の育児ゴールデンタイム(18時~21時)を侵害してる側面がある、秩序としてはわかるけどこれって正義? ・「M-1のマヂカルラブリーは漫才ではなくコント」という批判があるが、松本人志さん曰く「秩序を崩すのがお笑いなのに、漫才かコントかという秩序に当てはめて『何が正義か』を議論してるのはおかしい」というようなコメントが秀逸だった。...

  36. 【17】今新卒として就活するなら何を考えるか

    今新卒で就活をするならどんなことを考えるか、30代のTとJがイメージしながら話してみました。 <サマリー> ・人生における裁量を握るために副業ができる環境を探すのが2020年代のデフォルト ・成長マインドを持ちながらスキルを高め、能力を発揮し切れる環境に自ら身を置きにいく ・価値観が揺さぶられる経験を創出し、自分自身と自分の置かれた環境と常に対峙し続ける

  37. 【16】雑談が持つポテンシャル

    コロナ禍で機会が減った雑談がどんな魔力を持っていたのか、話してみました。 <サマリー> ・リラックスした状態で、他人との会話を通して自分を見つめ直すことができるのが雑談 ・しょーもないことを「おもしろがる力」が養われるのも雑談 ・この2つが掛け合さって仕事にも活きてくる

  38. 【15】大企業から転職してみてわかったこと その2

    大企業から大手企業に転職したUさんに、転職してみてわかったことについて聞いてみました。 <サマリー> ・ビビッとくるまで5年を費やした転職活動 ・軸は子どもに「お父さんはこんな仕事をしてるんだよ」と胸を張って言えること ・カッコイイ大人でいることを何よりも大事にして、これまでもこれからもキャリアを築いていく

  39. 【14】キャリアのストレッチ 面積 と 深さ どちらにフォーカスするか?

    先日の回で話題に挙がった「キャリアをストレッチさせる」をトピックに、どんなスタンスがこれから重要になるのか、話してみました。 <サマリー>・キャリアのストレッチは「やったことがないこと」と「やったらアカンこと」で構成される ・一意専心の取組みでは、ストレッチの深みが増す ・二足の草鞋を履く取組みでは、ストレッチの面積が拡がる ・VUCAの時代、まずは面積拡げることから始める方が良さそう BGMクレジット:作曲者 (甘茶さん)

  40. 【13】関係性の質が低いと起こること

    年末年始によく見られる「偉い人」による挨拶問題、定例会議の頻度と参加人数が増えていくことについて話しました。 <サマリー> ・「偉い人」がカンペを読みながら行う挨拶は頭になかなか入ってこない、自分の言葉で魂を乗せて話してほしい。 ・定例会議はいとも簡単に形式化してしまうため、会議で話すこと話さないことを分けてほしい ・関係性の質が高くなれば、魅力的な挨拶や効率を重視した情報交換が自然発生し、挨拶や定例会議の形も変わっていくのでは? BGMクレジット:作曲者 甘茶さん

  41. 【12】会社設立経験はキャリアビルディングに役立つのか

    現在進行形で会社設立に携わるTの経験から、会社設立がキャリアビルディングにもたらす好影響について話しました。 <サマリー> ・キラキラして見えるが、会社設立プロセスそのものは事務的で面倒くさいことばかり ・だからこそ学ぶことが多く、視野を拡げてくれる ・総務経理のアドミン業務から営業まで、全部1人で担わなければならず必然的に忙しい ・会社設立は自分をストレッチさせるにはもってこい BGMクレジット:作曲者甘茶さん

  42. 【Jの一人語り_2】日米のキャリア観の違い ~キャリアは自分で築くもの~

    Jが過去の経験を通じて日米のキャリア観の違いについて話しました。 <サマリー> ・「フィット感」という判断基準は自分と会社の価値観が重なる面積を確認するということ ・キャリアは誰かに与えられるものなのか、自らこじ開けるものなのか ・キャリアにおけるゴールや目標に可変性があっても良いのか <BGMクレジット> 作曲者:甘茶さん

  43. 【11】フロント・ミドル・バック の化学反応どう作るか問題

    営業部門のOさんをゲストに、フロント・ミドル・バック連携したアウトプットの出し方について話しました。 <サマリー> ・大企業のフロントとバックは互いに顔が見えずコミュニケーションコストが高い ・フロントは顧客に寄り添い、バックは会社を守る対立構造起こりがち ・実は雑談が一番難しい ・ミドル・バックのクオリティが差別化要因になることも ・顧客とも他部署とも関係性高められれば競争力上がりそう BGMクレジット:作曲者甘茶さん

  44. 【10】転職活動をしてみてわかったこと

    TとJが、これまでに行った転職活動について話しました。 <サマリー> ・「勤務先がイヤだから」とスタートした転職活動は成功するのか? ・「自分をストレッチさせたい」というマインドで取組む転職活動って有意義? ・オファーをもらった時に沸く感情は「嬉しい」だけ? ・フィット感とタイミングって何? ・事業も個人も、市場に晒すことで価値がわかる? BGMクレジット:作曲者 甘茶さん

  45. 【Jの一人語り_1】HIPHOPの魅力

    Jが昔からハマっているHIPHOPについて一人語りしてみました。 <サマリー> ・高校時代の友人(後にアーティストデビュー)の影響でハマる ・EMINEMから入り、般若、Creepy Nutsへ ・「等身大の自分でぶつかる」歌詞と生き様に心酔 ・覚悟を背負うHIPHOPな生き様を自分も <参考> Eminem / Till I Collapse: https://youtu.be/Obim8BYGnOE Zorn / 2 da future: https://youtu.be/IGG32Tdgfzw Creepy Nuts / 未来予想図:...

  46. 【09】ワクワクできることに勇気を持つ (ROUGH LABOのたからさんとのお話)

    ROUGH LABOのたからさんをゲストに迎えて、女性のキャリアや起業時のポイントについてお話しました。 <サマリー> ・勇気を持って行動することが大事 ・行動に移行するかどうかの判断基準は「わくわくするかどうか」 ・起業家の情熱が事業推進の軸になる 是非お聞き下さい。 【参考】 ROUGH LABOさんのウェブサイトはこちら https://roughlabo.com/ ROUGH LABOさんのFacebookページはこちら https://www.facebook.com/roughlabo/ ROUGH LABOさんのInstagramはこちら @rough_labo...

  47. 【08】I Have A Dreamと謳いながら仕事できるか

    短期的目線、長期的目線、仕事をする時にどちらが大事なのか、について話してみました。 <サマリー> ・短期目線は作業になりがち、長期目線は目的を持ちやすい ・短期と長期のポートフォリオを組むとメリハリ効く ・I Have A Dreamと謳って仕事ができるのが理想 どうぞお聴き下さい。

  48. 【07】覚悟を持つと見える景色について

    最近、覚悟を持ったTが一皮むけて覚醒してきている件について、メタ認知してみました。 <サマリー> ・自ら行動せざるを得ない状況になると、主語が「他者」から「自分」になる。 ・主語が「自分」になると自らの考えや想いを発信するようになり、覚悟が生まれる。 ・それが更に行動を生む。 ・発信と行動の繰返しが、フレームワークに成功体験や失敗体験をまとわせる。 ・このサイクルが個人を強くする。 是非聴いてみて下さい。

  49. 【06】自分のメンタルとの向合い方

    TJと同じ会社の若手社員Mをゲストに迎え、過去の経験からメンタルと上手に付き合っていく方法について、話しました。 【サマリー】・メンタルは自己否定から壊れる ・帰属するコミュニティをポートフォリオ化するとダメージが軽減 ・「成功に囚われるな、成長に囚われろ」(by 本田圭祐さん)を軸に自分と向合う 【関連URL】本田圭祐さん「成功に囚われるな、成長に囚われろ」https://twitter.com/GoalJP_Official/status/880716246618181632?s=20

  50. 【05】採用は直感が大事、戦略はロジックが大事

    TJの勤務先で採用担当をしているKをゲストに迎え、【採用】と【組織戦略】それぞれの仕事で大事なポイントについて話しました。 <サマリー> ・採用は実務者の直感が意外と大事。組織戦略はロジックで詰めるのが大事。 ・採用はフィット型アウトプットで、最後は直感がモノを言う。 ・戦略はストーリー型アウトプットで、最後は誰もが理解できるロジックがモノを言う。 ・直感とロジックとの間の絶妙なバランスを取りつつ、当事者意識を持てる文化のある組織が競争力強い。 是非聞いてみて下さい。

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