PODCAST · business
Yasu’sプロダクトマネージャーラジオ
by Yasu
プロダクトマネージャーや事業開発の仕事や日常を通して得た気づき、考察、感じたことなどを肩肘はらずに等身大で発信しています。◆キャリアサマリー10年以上BtoC業界でコーチや接客業を行い、33歳でBtoBSaaSへ業界&法人営業未経験でキャリアチェンジ。バックオフィスSasS企業ではビジネスサイド全般から事業開発兼プロダクトマネージャーを経験し、現在は建設業SaaSでプロダクトマネージャーを行う。
Episodes
-
#242 入社して1年経った振り返り④今後の展望
今回は入社1年を迎えたPdMとしての振り返りの締めくくりとして、今後の展望と新たな挑戦についてお話ししました。 具体的には、プロダクト戦略の策定やロードマップの作成、隣接プロダクトの理解促進など、視座を一段上げた業務へ背伸びして挑戦していく姿勢について語っています。また、個人で成果を出す段階から、チーム全体でアウトカムを最大化させる体制づくりへ視野を広げる重要性についても整理しました。 さらに業務面だけでなく、グローバルな組織環境を見据えて再開した英語学習の取り組みについても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #キャリア戦略 #ロードマップ...
-
#241 入社して1年経った振り返り③自己学習
今回は入社1年間の振り返りとして、PdM業務を遂行する上で土台となった「基礎知識の学習アプローチ」についてお話ししました。 具体的には、要件定義や課題解決の精度を高めるために『論点思考』『仮説思考』を読み直して論理的思考力を補強した経験や、Udemyを活用してデータベース設計、SQL、Ruby on Railsといった技術基盤の理解を深めたプロセスを紹介しています。 AIを活用する前提であっても、出力された内容の真意を把握し自律的に意思決定を行うためには人間側の基礎知識が不可欠であるという知見についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #論点思考...
-
#240 入社して1年経った振り返り② 乗り切れた3つの助け
今回は「PdM転職1年目を乗り切った要因」をテーマに、立ち上がり期を支えてくれた3つの要素についてお話ししました。 具体的には、論点整理や意思決定の進め方を根気強く伴走してくれた上司(メンター)の存在、各専門領域で背中を預け合えるエンジニア・デザイナー・PMMといったチームメイトの重要性について振り返っています。 さらに、技術理解や仕様把握の初動スピードを劇的に高め、精神的な余裕にもつながったAIツールの実務活用についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #キャリア #チームビルディング #要件定義 ---...
-
#239 入社して1年経った振り返り①苦労
--- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#238 ツアー宿で考えるユーザー体験の改善
今回は『激安スノボ宿での実体験』を元に、プロダクトマネージャーの視点から顧客体験(CX)の改善についてお話ししました。 具体的には、コストパフォーマンスの高いバスツアーの魅力に触れつつ、宿泊施設の食事や設備の現状から、限られた予算や人員の中でいかにしてリピート率や顧客単価を向上させるかというビジネスアイデアを考察しています。 ターゲット層の絞り込みや、あえて不便さを売りにする逆転の発想など、今後のサービス設計に活かせる知見についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #顧客体験 #CX #ビジネス考察 #サービス改善 ---...
-
#237 AIによる要件定義ドキュメント作成
今回は要件定義ドキュメント作成の効率化を目指す取り組みの第一歩として、AIエージェントを活用した具体的な手法についてお話ししました。 具体的には、一度に長文を生成するのではなく、一次情報の集約から情報の加工、そしてセクションごとのプロンプト設計へと段階を踏んで整理するプロセスを解説しています。 実務におけるAIとの往復作業から得られた知見や今後の展望についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #Cursor #要件定義 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。...
-
#236 インタビューのラジオが公開されたました
今回は転職時にお世話になったエージェント会社様に成功者インタビューとしてポッドキャストに出演させていただたことを話しました。 インタビューの記事 https://www.kandc.com/eng/voice/022/ #ラジオ #ポッドキャスト #プロダクトマネージャー #キャリア #転職 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#235 制限時のUI/UX設計と案内方法
今回は『セキュリティ制限による機能利用不可時のUI/UX設計』を目指す取り組みの第一歩としてユーザーへの適切な案内方法についてお話ししました。 具体的には機能が制限されている理由の提示やユーザーが取るべきネクストアクション(問い合わせ先や代替手段など)の設計における課題と解決策を考察しています。 BtoBサービス特有の複雑な権限構造における案内文の難しさや今後の運用における展望についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #UIUX #セキュリティ #BtoB --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。...
-
#234 たまにある雑談会
今回は、特定のテーマを設けず、日々の思考整理やアウトプットの習慣について雑談形式でお話ししました。 具体的には、毎日継続している「日報(日記)」の書き方や、感情や気付きを重視する記録の重要性、そしてそれを音声配信としてアウトプットする意義について触れています。 論理的な思考が求められるPdM業務において、あえて感情や雑談を大切にする理由についても共有しました。 #プロダクトマネージャー #PdM #思考整理 #アウトプット #日報 #AI #業務効率化 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。...
-
#233 非エンジニアPdMのDB学習
今回は「今期の目標設定」の一環として、非エンジニア出身のPMがデータベース(DB)の理解を深める重要性と、その具体的な学習アプローチについてお話ししました。 具体的には、業務における優先順位付けやトラブルシューティングの質を向上させるために、なぜデータ構造の理解が不可欠なのかを解説しています。 また、単なるインプットにとどまらず、自社プロダクトのER図やSQLを活用した「アウトプットから逆算する学習法」や、生成AI(Gemini)を活用して学習ロードマップを策定したプロセスについても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #データベース #SQL #業務効率化 #リスキリング...
-
#232 「PM研究所」オフ会に参加しました
今回は『PdMコミュニティのオフ会』に参加した際の体験や気づきについてお話ししました。 具体的には、「PM研究所」というコミュニティのオフラインイベントに参加し、そこで行われたディスカッションの様子や、参加者にエンジニア出身のPMが多かったという業界の傾向について触れています。 また、社外のコミュニティに継続的に参加し、横のつながりを深めていくことの重要性や、自社のコンテキストを知らない相手からの客観的な視点を得る意義についても考察しました。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #コミュニティ #オフ会 #PM研究所 #キャリア ---...
-
#231 レスの早さと見解を提示すること
今回は、転職して5ヶ月目となったので、チームメンバーとの1on1についてお話ししました。 具体的には、一緒に働き始めて数ヶ月が経ち、周囲からどのように見えているのかを確認するためにフィードバックを求めました。その中で、「レスポンスの早さ」や「明るさ」、そして「見解の提示」について肯定的な意見をいただきました。 PdMとしてメタ認知能力を維持することの重要性や、不確実な状況下でもスタンスを示すことの意義についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #チームビルディング #1on1 #メタ認知 #意思決定 #業務効率化 ---...
-
#230 意思決定のスピードを早める要素
今回は『スピーディな意思決定』を実現するための思考プロセスについてお話ししました。 具体的には、意思決定の要素を「一次情報(ファクト)」、判断のための「切り口(武器)」、そして状況に応じた「武器の使い分け」という3点に分解して考察しています。 また、生成AI(Gemini)との壁打ちを通じて得られた「不確実性への許容」や「トレードオフ」、「不可逆性」といった視点についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #意思決定 #判断軸 #Gemini #思考法 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。...
-
#229 違和感を放置しない
今回は『違和感への感度を高める』ことをテーマに、業務の中で感じる小さな疑問を放置しない重要性についてお話ししました。 具体的には、違和感をスルーしてしまった自身の失敗談を交えつつ、知識や経験に基づく「ものさし」を持つことの必要性や、Googleの行動規範「Do the right thing」に通じる美意識について解説しています。 プロダクトマネジメントにおける要件定義の精度向上や、好奇心を持って事象に向き合う姿勢についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #違和感 #美意識 #スキルアップ ---...
-
#228 AI駆動PM:自動化実践のログ
今回は「AI駆動のプロダクトマネージャー」を目指す取り組みの進捗として、Google Apps Scriptと生成AIを活用した具体的な業務自動化の手法についてお話ししました。 具体的には、メールで届く議事録を自動でMarkdown化し、そこからGitHub Issueを生成してタスク管理を行うフローや、過去の膨大な要望リストをAIで類似検索し、分析時間を短縮する試みについて解説しています。 また、議事録から要件定義書(PRD)を作成する際のルール作りや、改修規模に合わせた「ミニマムな要件定義」のフォーマット化といった、今後の展望についても触れています。 #プロダクトマネージャー…
more -
#227 改めて読む「イシューからはじめよ」
今回は名著『イシューからはじめよ』を再読し、日々の業務における「問い」の立て方についてお話ししました。 具体的には、バリューのある仕事をするために必要な「イシュー度」と「解の質」の違いや、決して通ってはいけない「犬の道」について解説しています。また、良いイシューを見極めるための3つの条件(本質的な選択肢、深い仮説、答えが出せる)についても触れました。 最後に、生成AIを活用して自分の立てた仮説のイシュー度を壁打ちする「AI駆動PM」としての実践方法についても共有しています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #イシューからはじめよ #仮説思考 #ロジカルシンキング...
-
#226 わかっていること・わからないこと・仮説が立つこと
今回は、業務の中で行き詰まった際に立ち返るべき「思考の整理法」についてお話ししました。 具体的には、直面している課題や情報を「分かっていること」「分からないこと」「仮説が立てられていること」の3つに分解して整理するアプローチです。 自身の要件定義の業務において、頭の中が混沌としていた状態から、このフレームワークを用いることで検証プロセスが明確になり、スムーズに次のアクションへ繋げられた経験を共有しています。 シンプルですが強力な、不確実性と向き合うための基本姿勢についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #要件定義 #仮説検証 #思考法 #業務効率化 #不確実性 #AI...
-
#225 とくべき問いを考える大切さ
今回は『チームでの振り返り』の続きとして、MVP(実用最小限の製品)の検証プロセスに関する議論についてお話ししました。 具体的には、要件に対する不確実性が高い中で意思決定が停滞していた課題に対し、チームメンバーからのフィードバックを通じて「そもそも何を検証すべきか」という論点を分解することの重要性を再確認しました。プロダクトをリリースするだけでなく、ユーザーに使ってもらい価値を問うことこそがMVPの本質であるという原点に立ち返る機会となりました。...
-
#224 チームメンバーのKPIを知る
今回は『チームメンバーのKPIや目標』を理解することの重要性についてお話ししました。 具体的には、自分自身の目標設定だけでなく、一緒に働くデザイナーやエンジニアが何を目標にし、どのような評価軸で動いているかを知ることで、コミュニケーションや依頼の文脈が変わるという点について触れています。 私自身が入社3ヶ月を経て実際にメンバーに聞いてみた経験や、今後の1on1での活用方針についてもお話ししました。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #チームビルディング #KPI #コミュニケーション #マネジメント ---...
-
#223 PMの本質は「なんとかする人」
今回は、ある新卒プロダクトマネージャーの方のnote記事をきっかけに、『PMの本質』についてお話ししました。 具体的には、記事内で触れられていた「優先順位」「伝達」「遅延」という3つの壁と、それらを乗り越えるための「なんとかする力(Manage to)」という考え方に深く共感した点について掘り下げています。単なる管理や伝書鳩ではなく、能動的に課題を解決していく姿勢の重要性を再確認しました。 また、私自身の考察として、「なんとかする」ためには社内の人間関係や人脈(誰が何を知っているか)が意外と重要な要素であるという気づきについても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI...
-
#222 確信性を高める為の問い
今回は『AI駆動のPM』を目指す取り組みの一環として、プロダクト開発における「確信性」をどのように得るかについてお話ししました。 具体的には、MVPの定義や要件定義において、コアカチ(Core Value)を「POD(差別化要因)」と「POP(同質化要因)」に分解して考える手法を紹介しています。 特に、当たり前品質であるPOPを作り込みすぎず、いかにPODの検証にリソースを集中させるか、その判断軸をAIと壁打ちしながら整理するプロセスについて触れています。...
-
#221 AI駆動でラジオからブログ作成
今回は「AI駆動プロダクトマネージャー」を目指す取り組みの一環として、音声配信からブログ記事を効率的に作成する手法についてお話ししました。 具体的には、GoogleのAI搭載コードエディタ「Anti-Gravity」を活用し、過去の放送データと事前に設定したルール(プロンプト)を組み合わせることで、要約や構成案を自動生成するワークフローを構築しています。 また、Google AI Studioを用いて自分専用の文字起こしWebアプリを作成した事例や、仕事で使用しているCursorとの使い分けについても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化...
-
#220 プロダクト開発の基本:MVPとは
今回は、チームでの振り返りをきっかけに、「MVP(Minimum Viable Product)」という概念について改めて深く考察し、整理した内容についてお話ししました。 具体的には、MVPを「Minimum(作り手の制約・何を捨てるか)」「Viable(ユーザーの納得感・コア価値)」「Product(検証可能なもの)」の3つの要素に分解し、特に「Viable」を最初に定義することの重要性について解説しています。スケートボードと自動車の例えを用いながら、作り手の都合で「最小限」を決める前に、ユーザーにとっての「価値」を明確にする手順について触れました。...
-
#219 チームでの振り返り
今回は『プロジェクト完了後のチーム振り返り』をテーマに、要件定義が一区切りついたタイミングでのチーム内認識合わせについてお話ししました。 具体的には、「Sailboat(セイルボート)」というフレームワークを用いた振り返りの実施方法や、そこで浮き彫りになった「MVP(Minimum Viable Product)の定義に対する認識のズレ」という課題について触れています。 個人の反省だけでなく、チーム全体でポジティブな面や不安を共有することの重要性、そして次なるアクションとしてMVP定義の再考を行うことについてもまとめています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化...
-
#218 チームに伝えたPdMとしての意気込み
今回は、入社3ヶ月目を迎えたチームの決起会で共有した「PdMとしてのスタンス」についてお話ししました。 具体的には、数値目標ではなく「良いものを作りたい」というシンプルな想いを軸に、仕事をする上で大切にしている3つのスタンス「素直であること」「Will(意志)を持つこと」「好奇心を持つこと」について掘り下げています。 また、不確実な状況下でリアリティを持ち、チームの力を最大化するためのマインドセットについても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #チームビルディング #仕事の流儀 #建設DX #AI #業務効率化 ---...
-
#217 求められていないけど好きでやること
今回は『人に求められていないけれど、自分がやりたいことをやる』というテーマについて、あるプロダクトマネージャーの発信に共感したエピソードを中心にお話ししました。 具体的には、ビジネスにおいては他者の期待に応えることが基本とされる中で、あえて「好きだからやる」という非合理な熱量を持つことの重要性について触れています。また、AIによる自動化が進む現代において、そうした「変態的なこだわり」こそが人間味となり、独自の価値を生むのではないかという考察をお伝えしました。 私がラジオを続ける理由や、これからの「話す」ことへの向き合い方についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI...
-
#216 PdMに不可欠な「巻き込み力」
今回は、転職先での初プロジェクトとなる要件定義が完了し、開発フェーズへ移行したことについてお話ししました。 具体的には、想定より期間を要してしまった反省点とともに、エンジニアから評価された「周囲を巻き込む力」について深掘りしています。 個人の力には限界がある中で、素直に協力を仰ぐスタンスと、最終的な意思決定者としての責任(Will)をどう両立させるかという、PdMの介在価値についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #チームビルディング #巻き込み力 #要件定義 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。...
-
#215 デザイナーさんの言語化能力
今日はチームのデザイナーさんの言語化能力の高さと、そこから学んだ「負の体験」という概念についてお話ししました。 デザインの意図を明確に説明できることの重要性や、ユーザーの「認知」「操作」「心理」「時間」の4つの負荷について深掘りしました。また、狩野モデル(当たり前品質、一元的品質など)を用いて、機能要件や品質の定義をどのように考えるべきかについても触れています。 感覚的な議論に終始せず、こうしたフレームワークを用いて言語化することで、意思決定の質を高めていきたいと思います。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #UIUX ---...
-
#214 Google AI Studioを利用した感想
今回は、ブラウザ上で完結する開発環境「Google AI Studio」を使用したプロトタイピング体験についてお話しします。 Geminiモデルを活用し、チャット形式の指示だけでWebアプリケーションのプロトタイプを瞬時に作成できる利便性について、実際に文字起こし・要約ツールを作成した事例を交えて解説します。 ・Google AI Studioの概要と特徴 ・チャット指示のみでのアプリ構築プロセスと成果 ・コードの可視化とReactベースの構成確認 ・個人利用におけるデプロイとAPI制限の考え方 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #GoogleAIStudio #Gemini...
-
#213 Geminiの議事録をGASでmdファイル形式へ変換
今回は「AI駆動PM」を目指す取り組みの第一歩として、GeminiとGoogle Apps Script (GAS) を活用した議事録管理の自動化についてお話ししました。 具体的には、Google Meetでの会議後にメールで届く議事録を、AIが生成したスクリプトを用いて自動的にMarkdown形式に変換し、Googleドライブへ保存する仕組みを構築しました。 コーディング未経験でもLLMにコードを書かせることで業務フローの自動化が可能である点や、今後のSlack連携への展望についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #GAS #Gemini…
more -
#212 AI駆動PM
今回は「AI駆動PM」の実践開始についてお話ししました。所属するPMコミュニティでの知見や、身近な同僚の実践例を参考に、AIをプロジェクトマネジメントオフィス(PMO)のように活用する手法を取り入れます。Cursorなどのツールを用いて議事録の整理や要件定義への変換を効率化することで、PMにとって最も重要な「チームとの対話」や「ユーザー理解」といったコア業務に時間を投資することを目指します。 - AI駆動PM(AI PM)の概要と導入のきっかけ - AIによる業務効率化の真の目的は「対人関係への時間投資」 - Cursorを活用した具体的な実践アプローチ -...
-
#211 今年こそ英語学習
【概要】 今年の目標である「英語学習」を、挫折せずに続けるための新たなアプローチについての決意表明回です。過去のコンプレックスや失敗経験を踏まえ、AIを活用した「小さく長く続ける」習慣形成と、ラジオ配信を組み合わせた実践方法について語られています。 【トピック詳細】 英語学習への再挑戦 今年の目標として掲げたものの、すでに8日間手をつけられていなかった「英語」への再始動を宣言。筆者は元々英語に強い苦手意識(コンプレックス)があり、過去に何度もオンライン英会話などで挫折した経験がある。今回は「半年でなんとかなる」といった短期的な成果ではなく、日々の小さな継続を重視する方針。 ラジオ ×...
-
#210 ラジオ出演を終えて
#PdM #プロダクトマネージャー ラジオ収録と転職インタビューについて 先日より練習していたラジオの収録が無事に終わりましたので、それについてお話しします。 実際の内容は、転職エージェントさんのラジオに出演させていただき、転職者のインタビューを受けるというものでした。 自己紹介から始まり、なぜ転職したのか、どんな活動だったのか、そのエージェントさんはどうだったのかといったことをざっくばらんにお話ししました。 半年ほど前のことですが、意外と忘れていることもあるので、ブログに書き溜めていたものを見返して記憶を呼び起こしながら話しました。...
-
#209 ラジオ出演の練習:転職活動について
#PdM #プロダクトマネージャー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#208 自己紹介と会社紹介の練習
#PdM #プロダクトマネージャー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#207 ラジオ出演と練習
#PdM #プロダクトマネージャー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#206 リアル脱出ゲームが楽しかった話と考察
#PdM #プロダクトマネージャー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#205 2026年の目標
#PdM #プロダクトマネージャー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#204 今年一年を振り返る
#PdM #プロダクトマネージャー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#203 個人開発の進捗と今後の考察
#PdM #プロダクトマネージャー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#202 入社3ヶ月を振り返って
#プロダクトマネージャー #PdM --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#201 ㊗️200回&これまでとこれから
#PdM #プロダクトマネージャー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#200 嬉しい親切とチームで成果を出すこと
#PdM #プロダクトマネージャー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#199 チーム状況によってかわるPdMの立ち回り
#プロダクトマネージャー #PdM --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#198 ほんとうに単なる雑談
#プロダクトマネージャー #PdM --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#197 不確実性が高い時の意思決定
#PdM #プロダクトマネージャー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
-
#196 お坊さんの説法と二人のあばあちゃん
今回は、祖母の一周忌法要で触れた法話から得た気づきについてお話ししました。 具体的には、亡くなった方が「影のように寄り添う」「道を照らす」という概念を、自身の二人の祖母との思い出や、形見の指輪が偶然重なり合ったエピソードに重ねて紹介しています。 転職直後の不安な時期において、こうした「心の拠り所」を持つことが、不確実なキャリアを歩む上での勇気やマインドセットに繋がるという考察にも触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #マインドセット #キャリア #メンタルヘルス #振り返り…
more -
#195 ちょっと早い今年立てた目標の振り返り
今回は、「40歳からのキャリア戦略」をテーマに、年末の振り返りと今後の展望についてお話ししました。 具体的には、山口周氏の『人生の経営戦略』を参考に、「人的資本」「社会資本」「金融資本」の3つの視点から5年後の自分を設計する重要性について触れました。特に、40代における「人的資本」の維持として、健康管理や集中力の低下への対策、そしてAI時代においても代替されにくい「話す力」や「人間臭さ」といったスキルの重要性について掘り下げています。...
-
#194 仕事通じて得られる一番のモノ
今回は「仕事を頑張った結果、得られたもの」というテーマについてお話ししました。 結論として、私が仕事を通じて得た一番の財産は「友達」です。ここでの友達とは、利害関係なく、退職後も近況報告をし合えるような関係性のことを指しています。 社会に出てからの苦楽を共にし、お互いの仕事ぶりをリスペクトし合える関係こそが、何よりの成果だと感じています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #キャリア論 #仕事のやりがい #人間関係 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。...
-
#193 メロディを手段として利用するのが素敵
今回は『音やメロディを活用した体験設計』についてお話ししました。 具体的には、駅の売店やホームでの事例を挙げながら、視覚的な確認が難しい状況や安全確保が必要な場面で、いかに「音」が機能要件を補完しているかを考察しています。 ユーザーを不快にさせずに目的を達成する、日本特有の「おもてなし」の精神が反映されたUXデザインについても触れています。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.
No matches for "" in this podcast's transcripts.
No topics indexed yet for this podcast.
Loading reviews...
Loading similar podcasts...