PODCAST · sports
YELL TRAIL FM.
by ひろ✖️2
トレイルランニングチーム「YELL MOUNTAIN CLUB」のポッドキャスト。トレイルランニング、ランニングをしているチームですが、そんなこと話さないことがある番組。
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#10 山を走る人の、走らない時間。小村さんに聞くトレーニングとリカバリー
山を走る人は、走っていない時間に何をしている?今回は小村さんとトレーニングや身体のケア、そして「走らない時間」の過ごし方について話します。筋トレ、ストレッチ、マッサージなど、ランナーがつい後回しにしがちな身体のケア。さらに小村さんが気になっていた「みんなはどうやって心と身体をリカバリーしているのか?」という話から、山に行く、カフェやパン屋を巡る、料理をする、知らない場所へ出かける……それぞれのリフレッシュ方法にも話は広がっていきます。苦しくても楽しい山を走る人だからこそ、あえて「全然しんどくない楽しみ」を持つことも大切なのかもしれません。今回もYELL TRAIL FM.らしく、山とランニングを軸にしながら、少し脱線気味にお届けします。
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#9 大シガイチ一撃への挑戦。山に魅了され、走り始めた忍さんの軌跡
今回のゲストは忍さん。なぜ山を走るようになったのか。そこには、一つ一つの出会いと挑戦の積み重ねがありました。山に入るようになったきっかけ、そしてトレイルランニングを始めた理由。さらに、大きな転機となった「大シガイチ一撃」への挑戦や、その中で得た経験について語っていただきました。また、TJARを目指す仲間との南アルプス山行に同行したことで感じたこと、過酷な環境の中で見えた自身の成長や、仲間と挑戦する意味とは。一歩ずつ距離を伸ばし、挑戦を重ねてきた忍さんの山との向き合い方に迫ります。
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#8 挑戦は大人になってからの最高の遊び
今回のゲストは、あごやまさんこと、やまもとさん。トレイルランニング歴13年。UTMBをはじめ数々のレースを経験してきたベテランでありながら、少しシャイでとても気さくな人柄が魅力です。「普段は自分に甘いからこそ、仲間と一緒に頑張れる環境に身を置きたい」そんな思いでYMCに加入。そして今も富士登山駅伝やlake biwa 100、彩の国100マイル、FTR100マイルへの挑戦を目標に、一歩ずつ前へ進み続けています。これまで経験してきた数々のレースの思い出や苦労、海外レースへの憧れ、クラフトビールの話まで盛りだくさん。「大人になってからでも、挑戦できることがある。」そんなあごやまさんの言葉と経験が、きっと次の一歩を踏み出す勇気をくれるエピソードです。
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#7 その気になったときだけ頑張ればいい‐ハッセーさんのトレラン哲学‐
今回のゲストはハッセーさん。小学生から陸上競技に取り組み、社会人になってからはボルダリングをきっかけにランニング、そしてトレイルランニングの世界へ。関東でトレランを始め、現在は関西を拠点にYMCで活動しています。今回はトレランを始めたきっかけや陸上競技で培った走りの基礎、関東と関西の山の違い、YMCとの出会いについて語っていただきました。また、山の歴史や文化、装備やファッションの話題など、ハッセーさんならではの視点も満載です。最後には「その気になった時だけ頑張ればいい」「走れて損はない」という、長く楽しむための考え方についてもお話しいただきました。ぜひ最後までお楽しみください。
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#6 骨折しても止まらない挑戦と、なぜか懸垂の話。
今回のYELL TRAIL FM.は、りょうさんをゲストに迎えてお届け。骨折という大きなケガを抱えながらも、それでも挑戦をやめない。思うように走れない時間の中で、何を考え、どう向き合っているのか。印象的だったのは、「計画を立てること」へのこだわり。どうすれば強くなれるのかを考え、積み重ねていく。その過程自体を楽しんでいるからこそ、確実に前に進んでいる。トレイルランナーとしての強さだけでなく、その裏にある考え方や向き合い方にも迫ります。それでも空気はいつも通りゆるく、気づけば2時間超え。最後はなぜか懸垂の話に。折れても止まらない。そして、考え続けるからこそ強くなる。そんなりょうさんの“今”を、ぜひ最後までお楽しみください。
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#5 Mt.FUJI100の衝撃から始まった "SEKAI NO KANAE "挑戦記
今回のYELL TRAIL FMは、かなえさんをゲストに迎えてお届け。走り始めたきっかけは、神戸マラソンのラジオ。「かっこいい、自分も出たい」そんな衝動から、すべてが始まりました。その後、マラソンを続ける中でふと目にしたUTMF(現Mt.FUJI100)のボランティア募集。直感的に申し込み、現地で受けた刺激から「次は自分が走りたい」と新たな目標へ。振り返れば、人生の分岐点はいつも“衝動的”。しかしその裏には、学生時代にバスケットボールの強豪校で過ごした厳しい経験があり、そこで過ごした時間が今の強さの土台となっています。そして今も変わらないのは、「強くなりたい」というまっすぐな向上心。きっかけはシンプル。でも、その先で積み上げてきたものが、今の強さにつながっている。かなえさんの原点と現在地を、ぜひ最後までお楽しみください。
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#4 ボロボロになるために走る 〜過酷な挑戦の先にある快感〜
今回のゲストは、「修学旅行100」を完走したアケドさん。100マイルという距離にとどまらず、さらに過酷な挑戦へと惹かれていく理由。それは記録でも、結果でもありません。「ボロボロになりたいんです」身も心もすべてを使い切り、限界のその先へ。そして辿り着くのは、溶けるように眠りに落ちる、あの瞬間。なぜそこまで自分を追い込むのか。なぜ“過酷さ”を求めてしまうのか。その想いと挑戦の本質に迫る回です。ぜひ最後までお聴きください。
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#3 自然体なのに、気づけば上位にいる人 〜壇上の南條編〜
今回のゲストは南條さん。ASOボルケーノや信越五岳110km、あやべ水源の里などで上位に入るなど、着実に結果を残してきたランナー。今回はレースの振り返りというよりも、南條さんの“トレイルとの向き合い方”にフォーカスしました。女子トレイル部に入ったきっかけやYMCに入った理由、そしてこれまでの競技歴から、なぜトレイルを続けているのか、など。印象的だったのは、「走って、食べて、楽しんで帰る」というシンプルなスタイル。楽しさと向上心、その両方を大切にする姿勢が、どう結果につながっているのか。その理由に迫ります。
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#2 バックル欲しさに100マイル走る人の話
先日行われた修学旅行百。チームから2名が出場し、見事2人とも完走。今回はそのうちの1人「沼っち」をゲストに迎え、レースの振り返りとこれまでのストーリーを聞きました。もともとはダイエット目的で走り始め、職場の仲間とランニングをスタート。そこからトレイルランニングに出会い、100マイルレースを次々と完走するまでに。そんな彼の別名は――「バックルコレクター」完走の証であるバックルに魅せられ、バックルがもらえるレースを追い続ける独自のスタイル。その一方で、チームのムードメーカーとして毎回“何かしらのネタ”を持ち帰る存在でもあります。今回のエピソードでは、修学旅行百の振り返りをはじめ、リーダーとの出会い、バックルへのこだわりなど、沼っちのゆるさとリアルが詰まった内容になっています。100マイルに挑戦している人も、これから始めたい人も、ぜひ気軽に聴いてみてください。
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#1 YMCの始まりとリーダーのストーリー
YMCリーダーのトレイルランニングを始めたきっかけから、チームができた経緯、そしてメンバーへの想いとこれからの理想の姿まで。話は脱線しまくりですが、YELL MOUNTAIN CLUBの原点となるストーリーをゆるく語ります。
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