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Ink and Think — 69 episodes

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Title
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#18-2 学研の図鑑LIVE 編集長・松原由幸さん 「ポケモン全種類模写していた少年が、ゆとり教育のおかげでDNAの解説本に出会って分子生物学を志す話」

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#18-1 学研の図鑑LIVE 編集長・松原由幸さん 「大人のための図鑑入門。図鑑はどう作られているのか?」

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#17-4 作家が背負う「業」と「芸風」の話

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#17-3 思想家は「ガチ感」の有無で分類できる!? 「妄想」批評の系譜を読み解く

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#17-2 空海、松岡正剛、中沢新一、小林秀雄……「妄想」批評の系譜、その胡散臭さと魅力

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#17-1 夏だ!恐怖だ!怪談だ! ホラーとコントの意外な類似性とは

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#16-4 文学研究者・小川公代さん「気になる人の些細な仕草や言葉が、重大な意味を帯び始めるとき」

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#16-3 文学研究者・小川公代さん「三島由紀夫の『金閣寺』は、脳内恋愛を描いた名作である」

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#16-2 文学研究者・小川公代さん「人は恋に夢中になると、『物語』を生き始める」

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#16-1 文学研究者・小川公代さん「サウナ、ピラティス、整体、鍼灸……身体に注目し始めた作家たち。」

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#15-4 「自販機に転生する時代。文化系のための『異世界系』入門」

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#15-3 「文化系のためのパペット スンスン入門」

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#15-2 「哲学者と作家が、『天才だな』と思った人の話」

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#15-1 「〈読書家〉はどのようにして生まれるのか」

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#14-4 奈良醸造・浪岡安則さん「言葉に合うビール、ビールに合う言葉」

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#14-3 奈良醸造・浪岡安則さん「新作ビールを飲みながら、味を言葉にする方法を聞く」

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#14-2 奈良醸造・浪岡安則さん「ビール造りとシナリオ制作の意外な類似性とは?」

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#14-1 奈良醸造・浪岡安則さん「クラフトビールと、味の現象学の話」

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#13-4 「2026年になってから読んだ中でのベスト本は?」

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#13-3 「『空』の思想とは何か。あと、師弟関係のススメ。」

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#13-2 「Ink and Think が本になります」

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#13-1 「もしもラーメンコンサルが小林秀雄を読んだら? 中年の危機から、ポケモンパンを経て、電子積読まで」

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#12-4「本の未来暗いらしいけど、どうします? 稲田豊史さんの『本を読めなくなった人たち』を読む」

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#12-3 「書店で演劇イベントをやるには? ダウ『ロマンス』から、岩井秀人『いきなり本読み!』まで」

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#12-2 松井健人さん「『荒野ってきれいじゃないですか』 ポスト教養主義を生きる」

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#12-1 松井健人さん「教養主義とその終わらせ方、そして独学本ブームまで」

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#11-4 「陰謀論への対抗策は、博物学者の眼とリテラルな知覚?」

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#11-3 「なぜ私たちは『世界の真実』を知ってしまい、名指されてないのに『自分の話』だと思ってしまうのか」

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#11-2 「インフルエンサーは、ミームを自分に流し込む存在である」

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#11-1 「人文知を"使う"とは? あるいは、アレゴリーとしての具体の可能性」

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#10-4 アナウンサーの磯貝初奈さん「私たちのドラマ鑑賞。日々にドラマの断片を見出すこと。」

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#10-3 アナウンサーの磯貝初奈さん「俯瞰で生きると、懐かしさが『複利』になる。アナウンサーになった理由から、恋空まで。」

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#10-2 アナウンサーの磯貝初奈さん「あだち充『ラフ』に出てくるカセットテープがよすぎる問題」

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#10-1 アナウンサーの磯貝初奈さん「言いにくい言葉を噛まずに言うための冴えたやり方」

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#9-4 発達科学者の萩原広道さん「ギャン泣きも、視力の悪さも、赤ちゃん発達の "足場" になっている」

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#9-3 発達科学者の萩原広道さん「傷つかない育児書はどのように書かれたか? 発達を学ぶ意義から、実験の現場まで。」

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#9-2 発達科学者の萩原広道さん「赤ちゃんが言う『ブーブー』は、『車』を意味するわけではない」

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#9-1「2025年ベスト本・映画・音楽、そして2025年のキーワードとは?」

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#8-4 「AIが全肯定彼氏を演じる時代に、宗教と人文知はどうするんですか」

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#8-3 漫画編集者の千代田修平さん「マンガからみた活字文化、活字からみたマンガ文化」

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#8-2 漫画編集者の千代田修平さん「ノスタルジアを肯定することができるか?」

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#8-1 漫画編集者の千代田修平さん「『山月記』でいう『虎』にはなれず、袁傪ルートに入っちゃったんです」

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#7-4 デザイナーのぃぃさん「平仮名が読めるのって普通にふしぎ」

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#7-3 「日本の"教養"に実体がないことを示した探偵の話」

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#7-2 「"令和人文主義"とは何か、その範囲・世代・特徴を問う」

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#7-1 「Ink & Thinkのリスナーってどんな人? 半年やってみた結果」

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#6-4 哲学者・作家の田村正資さん「哲学者は本をどう書く? どう読む?」

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#6-3 哲学者・作家の田村正資さん「誰かと比較できない楽しさを『クイズ』に変える」

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#6-2 哲学者・作家の田村正資さん「競争がすべてを飲み込む社会で、"自己満足"を大切にすること」

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#6-1 哲学者・作家の田村正資さん「メルロ゠ポンティ、あるいは、経験の意識されない部分について」

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#5-4 Minimal 代表・山下貴嗣さん「『どうぶつの森』みたいに、終わらないゲームのようなブランドを」

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#5-3 Minimal 代表・山下貴嗣さん「不自然なのが自然。発酵を活かす文化と技術」

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#5-2 Minimal 代表・山下貴嗣さん「尖っているけどカジュアルで愛されるものづくりとは?」

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#5-1 Minimal 代表・山下貴嗣さん「"巡礼" したくなるチョコレート屋さんのつくりかた」

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#4-4 「書き手・編集者・読者の連携について具体的に考えてみる」

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#4-3 「ぶっちゃどんな編集者さんだと助かるか問題」

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#4-2 「読んだふりしていた名品を暴露しよう」

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#4-1 「固有名詞って最小の詩じゃないですか?」

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#3-4 ピアニストの務川慧悟さん「弾く孤独、書く孤独」

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#3-3 ピアニストの務川慧悟さん「最終的には純粋に音だけで考えるのが理想」

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#3-2 ピアニストの務川慧悟さん「音を母国語にするってことを、僕らはずっとやっている」

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#3-1 ピアニストの務川慧悟さん「リズムを最優先して言葉を選ぶ」

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#2-4 詩人・小説家の向坂くじらさん「フロアをわかすMCみたいな文章を書く」

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#2-3 詩人・小説家の向坂くじらさん「これは比喩ではなく実景なんです」

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#2-2 詩人・小説家の向坂くじらさん「言葉を人に教えるってどんなこと?」

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#2-1 詩人・小説家の向坂くじらさん「人はこうして詩人になる」

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#1-2 Ink and Think はじまるよ!(後編)

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#1-1 Ink and Think はじまるよ!(前編)

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#0 ポッドキャスト番組「Ink and Think」予告編