PODCAST · religion
神様と脳と私 ~神様は脳を鍛えるプロだった~
by 神様と脳と私ポッドキャスト
神様の言葉をお伝えするお仕事をはじめて十数年。その生活の中で「仕事のためにやれ」と言われた数々のパワハラまがい(笑)の指示は、実は脳を鍛えて落ち着いた感情を持つために最善のトレーニングだった!このポッドキャストでは神様からどんなことを言われ何をやったかをお伝えすると同時に、AIを使ってそれらは本当に正しかったのかを面白おかしくお伝えする人体実験検証番組です。
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「自分を満たす」が引き起こす不満足のループ
自分を満たすのには際限がないのでとても難しい欲は満たされると次の欲がすぐに出てくる「もっと」の気持ちが不満足を生み出す「自制、自戒の心」「利他の心」が大事「これくらいでいい」という気持ちが欲を収める「誰かに喜んでもらう満足」が良いループを生む
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神様が「今に感謝をしなさい」と言い続けられる理由
現状に感謝ができない人に、これから満足ができることはない人に感謝ができる人は、人に感謝される人になる人に気をつかえる人は、人に気をつかってもらえる人になる感謝と幸せはグルグル回るもの環境を変えたとしても、上澄みがなくなると元に戻る感謝は脳の警戒モードを安心モードに変えてくれる
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27
覚悟が幸せの最短距離になるというお話の回
楽しいことには必ず面倒や手間など陰の部分がついてくる。その陰の部分があることが当然だと思って行動ができれば幸せは目減りしない覚悟はそんなに重く考えなくても大丈夫*いつもと違う環境で録音しておりますので、少し声が小さいです。*途中、ストレスホルモンのコルチゾールをセロトニンと言い間違っている箇所がございます。お詫びして訂正致します。
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26
最近の自分を省みながら生きる事についての雑談の回です
生きることについてのお話をするつもりが、いろいろ脱線し始めたので途中から雑談の回にしています。自分を省みながらの話なので、お聞き苦しい点もあるとは思いますがよろしければお聞きください。
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時には右肩下がりも必要
今のような世の中ならば生活水準を下げることも必要不必要を削ぎ落すことで自分の欲をコントロールする我欲を刺激されない生活にする我欲の強い世界には簡単に嘘つきが入り込む
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24
神様は「失敗」が先にくるアドバイスをすることが多いのはなぜかというお話
成功には必ず「失敗する」という落とし穴がある最初からうまくいくと必ずその落とし穴にはまるので、そうならないように失敗を先にされている失敗は一度とは限らない正しいことをしていても失敗はやってくる失敗は悪いことではない失敗をした時は誰かに失敗について聞いてみるといい
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23
脳からストレスのことを考えたら「体を動かさない」が一番の原因ではないかという話
脳は生命維持のための器官ではないかという想定脳には一定の生存レベルが規定されていて、そのレベルを下回るとアラームが鳴るようになっているのではないか。そのアラームを人は「外的要因」と勘違いしているが、本当は自分の状態が起因して鳴っていることに気づいていない。ストレスの原因は自分の体の状態であるとしたら、動かないではなく動けがストレス回避の最善方法ではないか責任の大きな仕事をしている人ほど運動をしている率が高いいざという時のことを考えて脳を安心させてあげる状態に体を動けるようにしておけばストレスは減るのではないか自分発信でストレスが発生していると考えてみるのはどうでしょうか?
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22
神様の人との距離感の取り方
神さんの人との距離感の取り方は「平等」心の支えはいいが依存をしない神さんのお仕事をしていても距離感は一緒自分でしないといけないことは、自分でしないといけない神さんの言葉を使って利益誘導や洗脳をして自分をよくすることはできない人から神さんとの距離感を考えてあげるとよりよい関係が築ける
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感謝の心と穏やかな脳の相関関係
脳は感謝をすることで幸福ホルモンが分泌され穏やかになる不満や敵対心は慢性疲労や記憶力低下の原因小さなことから感謝をはじめてみる感謝をされる場所からは去り、感謝したことは忘れない
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20
俗世が信仰の一番の学びの場だということを教えてもらった話
信仰を深めることはいいことだが、深め方を間違ってはいけない世間は醜悪で汚れているかもしれないから、自分をきれいにしないといけないのは学びの点ではお勧めしない世間の醜悪や矛盾を知ることで人は学び賢くなる避けるのではなく受け入れるどこまで受け入れるかを考えるそれが学びではないかと思います
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19
人間関係は1+1=1だということを教わった話。
少しスランプだったのかいつもどおりなのか、今回の話はうまくまとまっていないですがリハビリのみたいな感じで話しています。少しわかりにくいかもしれないですが、良かったらお聞きください。人は一人の時に自分のことを考える時は1で大丈夫なのですが、一つの空間に複数人で入る時に1でいると必ず人間関係は破綻する。空間のキャパは常に「1」しかないので譲り合わないとうまくいかない。常に0.5でいれればいいですが、時には相手に譲り0.2になる時や、譲ってもらい0.7になったりすることで「お互いさまの空間」が出来上がり関係は長く続く。会社など多くの人がいる空間では0.01くらいにまでなるのは仕方がない。自分が1でい続けるのは子供まで、大人になると常に1以下の数字でいないといけない。
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18
あなたに運がないのではなく「運を吸い取る人」がそばにいるから運がないという話
ちゃんとしているまじめな人で運がない人がいるのは、その人が悪いのではなくその人のそばにいる人が問題な時がある運を吸い取る人は依存度が強く自己解決を嫌い、誰かを加害者にし、誤っても反省をしないか謝らない人に多いそういう人とは相手がどういう境遇であれ距離を置いたほうがいい運を吸い取る人には積み重ねた運や徳を持っていかれるだけで返してくれることが無いので、運を吸い取られた人は損しかしない運を吸い取る人は運をくれる人のことを食い扶持程度にしか考えていないので感謝はないと思ったほうがいい運を吸い取られる人にも問題がある
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17
神さんの言葉はどうして「楽をさせてくれない」のかというお話
神さんの言葉は腑に落ちろことが多い反面、実行をするのに胆力が必要なことが多い神さんの言葉は先憂後楽簡単に楽になると、さらなる楽を求めてしまう強すぎる自我は毒神さんのアドバイスは自我を薄めるためにあるやさしさの最上級は厳しさ
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16
聖人君子にはなれませんし、なる気もありません。
今回は主に自分のことをお話しています。神さんのお世話をしているからといって心がきれいなわけではありません。嫌いなものも人もある感情の起伏もある下心もあります自分がきれいじゃないと自分を嫌うのはもったいない中途半端でもいいできなくてもいいそんな感じの話をしています。
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15
神様を怒らせるとうまくいかないの?というお話。
「こういうことをすると神さんは怒られますか」とよく聞かれる話。「神さんが怒っているからうまくいかないのですか?」と聞かれる話。どうして神さんは悪い人を咎めないのか?どういう時に神さんは怒るのか?悪い人や状況は多くの人の心の集合体神さんがお客さんをお断りする理由。
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14
幸せの始まりは自分の思うとおりには現れないという話
幸せになる道の始まりは「そうじゃない」から大半が始まる。現状に足りていないことをクリアすることから幸せは始まるほとんどの人が「そうじゃない」の部分で諦めてしまう何が起きても前に進む「幸せになる覚悟」が必要小さな幸せを受け入れる大きな幸せは取りこぼしの集まりなだけゴールした時の総量は変わらない幸せの積み重ねが大事
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13
自分を綺麗に保とうとすればするほど、人生は遠回りになってしまうという話
「白い服のままで生活をしようとしていないか」と言われた話。水たまりを避けるだけの時間がもったいない水たまりがあってもまっすぐ歩けると楽だという話汚れるのを厭わない人に良い部分を奪われているという話白い服は「自分のプライド」だと思ってください。自分のプライドは誰にも見えないので、気にしなくてもいい。
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12
環境を変えるのはすべきことをし尽くしてからしなさいよというお話
今回のお話は日本は紛争のないインフラが整っている国だということを前提として話しています。環境を変えたとしても、自分の心の持ち方や考え方が変わらなければ何も変わらない。環境を変えても変わる覚悟がなければ何も変わらない環境が人生に影響をしていることは微々たるものでしかない自分を変えることができない時点で何も変わらない自戒や自律ができれば環境は関係ない
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11
ちょっとしたことのほうが気をつけたほうがいいということのお話
大きな約束を守ることや素晴らしいことをきちんとすることも大事ですが、小さな約束を守ることや小さなことをきちんとする方が大事だったりします。神さんは守れる約束を守ることを重視されます。遅刻や気分によるドタキャンなどは、必ず不徳の積み重ねになります。マイナスを帳消しにする「追いかける人生」よりプラスを消費していく人生の方が楽しく幸せではないかと思います。
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10
陰と陽は足すと必ず0になるという考え方が大事だという話
普段の行いで陰陽の法則を考えると陽が多ければ穏やかな生活陰が多ければしんどい生活になるという話をしています。陰陽を意識しすぎるのは良くないですが何か楽しいことをする時は少し意識をしてみると普段の生活に平穏をもたらせるのではないかと思います。
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9
丁寧は脳の成長にとても大切なことでした
少し丁寧にすることで脳は神経系が発達します。前頭前野、扁桃体、側頭葉の連携により丁寧は生み出されます。丁寧に生きすぎてもよくない。ある程度の変化がないとシナプスは育たない。安定と変化を織り交ぜることが脳を一番育てる。
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8
少しだけ丁寧に生きてみることの大切さを教わった話
「すべて」ではなく少しだけ生活を丁寧にすることで、心の余裕は生まれてきます。神さんが意識しなさいと言われることとは何かをお話をしています。すべてを丁寧にする必要はない自分の大事も人の大事も丁寧に扱いなさい誰も見ていないところで丁寧にすることの大事さ見られてする丁寧は無意味自分を丁寧に扱ってほしいのならば・・・ぞんざいに扱われる人は・・・
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7
脳はドーパミン、人は不安からの即時解放を欲しがると都合のいい言い訳が生まれる
脳はすぐにドーパミンを欲しがり、人は不安からすぐに逃れたがる。この二つが合わさると都合のいい言い訳が生まれるそうです。脳は不安の種類を判断できない扁桃体と前頭前野と視床下部と海馬都合のいい言い訳が生まれるわけ言い訳が悪いわけではなく、現実逃避の都合のいい言い訳がよくない。コントロールをするのではなく判断が大事だと僕は思います
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自分が生み出す不安との向き合い方を教えられた話
自分が生み出した不安はしっかり向き合うことができるととても生きやすくなります。他者とのかかわりのある不安は解消するのに時間がかかりますが、自分だけなら解消するにはさほど時間はかかりません。では、どうすればいいのかを神さんの指導方法と僕の人体実験の結果とともにお話をしています。不安の正体を教えられた話不安がなくなるとどうなるのかの話不安を受け入れることが大事不安をあおる仕事の仕方はしてはいけない不安の出所を自分で考えるようにした話不安の内容が自分で対処できるかを考えた話不安か怠惰から来る都合のいい言い訳かを考えた話不安があるのは幸せの裏返し不安はなくならない不安を受け入れると行動範囲が広がった
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5
やるべきことの放置は脳へのダメージが大きい!
やるべきことを放置すると脳は脳疲労の原因になるらしい。脳疲労は体の疲労感にもつながるので、やる気が起こらない寝てばっかりいる原因は、やっていないからだったりするということを中心に、どうすれば解消できるかをお話しています。noteもやっています。「何様目線」神さんとのお仕事①「聞き方と見え方」|plusfive
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4
やるべきことから逃げないことを鍛えられた話
やるべきことを後回しにすると必ずモヤモヤしますよね。楽しむことを思い切り楽しめないのはやるべきことをしていないからだったりします。神さんはやるべきことについてどう思っているのかやるべきことを先にやるためにどうしたかやるべきことを先にやってどうなったのか今回はそのあたりについてお話をしています。
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3
脳が発する嫌いをコントロールするために
脳は自らの快を求めるために「嫌い」を利用して人をコントロールしてきます。そうされないためにも嫌いを脳がどのように出すかを知り、こちらが脳をコントロールしようというお話。あまりまとまっていないので、もう一度改めてアップすると思いますが練習版としてお聞きください。
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2
嫌いの感情を抑えるために
神様とお仕事をしてきた中で、感情の起伏を抑えるためにどのようなことを言われ指導をされてきたかをお話ししていきます。第一回目は「嫌いの感情を抑えるために 神さんと私編」神さんに言われ続けた嫌いは嫌いでいい嫌いを悟られるな徳はプラス1、不徳はマイナス2嫌いの中にあるいいものを得なさいご縁は変えられないについてお話をしています。次回は「嫌いの感情を抑えるために 脳と私編」です
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