PODCAST · business
日本仕事百貨ラジオ
by 日本仕事百貨
生きるように働く人の仕事探し「日本仕事百貨」がお送りする新しい生き方働き方に出会うPodcastです。________________「日本仕事百貨」とは世の中には、いろんな生き方や働き方をしている人がいます。生きることと働くことが連続していて、生きるように働いている人。自分のこととして考え、贈り物をするように向き合っている人。衝動を大切にして、まずやってみる人。一緒に働く人たちを尊重し、フェアに行動する人。たくさんの生き方や働き方があることを知れば知るほど、視界がひらけていくような気持ちになります。日本仕事百貨はそんな人たちを紹介する求人サイトです。求人記事のなかでは伝えられない生き方や働き方を紹介するため、コラムやイベントもご用意しています。あなたが気になる“生き方”をみつけてみてください。________________日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/
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【しごとバー】HOLONを飲みながら すきとしごとの距離を考える
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子をお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2026.4.24HOLONを飲みながらすきとしごとの距離を考える堀江麗(ほりえ・れい)/ HOLON (株式会社SOMA) 代表。小菅静流(こすげ・しずる)/ リトルトーキョー・一日店長あのひと聞き手:髙橋初香( たかはし・はつか )/ 日本仕事百貨<HOLON>「DRINKING AS MEDITATION」をテーマにした、日本発の‘ととのう’ジン。商品は通年品に加え、テーマや季節性をもたせた限定リリースを展開。製造だけでなく、コンセプト設計や言葉選び、届け方までを含めた一貫したブランドづくりを特徴としている。現在はジンを軸に、嗜好品や植物、香りに関わる領域へと活動を広げている。HOLON公式サイト____________美味しいジンに出会いました。それは、クラフトジンブランド「HOLON」の金木犀を基調にしたジン。複雑だけどやさしい香りが印象的で、金木犀の香りはどこか懐かしい気持ちにもさせてくれます。リトルトーキョー3Fで日替わり店長を務め、HOLONの大ファンである、あざみさんが紹介してくれたもの。さらに聞くと、大手IT企業から転身し、HOLONを立ち上げた、HOLON代表の堀江麗さんの生き方にも共感しているそう。あざみさんもIT企業で働きながら、月に一度、リトルトーキョーでバーの空間をつくっています。仕事を続けながら、自分の好きなことを形にする。そんな働き方について、あざみさんも真剣に考えている最中なのだそう。話を聞いているうちに、堀江さんとお話しする機会があり、あざみさんと一緒にトークイベントを開催することになりました。自分の興味や好きなことが、どのようにして人に愛されるブランドになっていったのか。ブランド立ち上げや、キャリアチェンジも含めて、堀江さんに聞いてみたいと思います。堀江麗(ほりえ・れい)HOLON (株式会社SOMA) 代表。新卒でGoogle Japanに入社し、広告・デジタル領域での業務を経験。その後、食や嗜好品、植物への関心から酒類業界へ転身し、クラフトジンブランド「HOLON」の立ち上げ。小菅静流(こすげ・しずる)大手IT企業でPdM/UXデザイナーとしてプロダクト開発に携わる。本業の傍ら、リトルトーキョー3階にて、月に一度「Bar あのひとのカウンター」に立っている。髙橋初香(たかはし・はつか)俳優業を経て、デザインの専門学校を卒業。日本仕事百貨を運営する、株式会社シゴトヒトに30歳の新卒として入社。「場」の企画・運営・編集を担当。東京・清澄白河の「リトルトーキョー」の運営をはじめ、地域や社内の場づくり、イベント企画を行う。
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【しごとバー】社内コミュニケーションに ケーキをどうぞ!【後半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後半でお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2026.4.9社内コミュニケーションにケーキをどうぞ!ゲスト:西山勇太(にしやま・ゆうた)相原恵一(あいはら・けいいち)聞き手:髙橋初香( たかはし・はつか )/ 日本仕事百貨____________今回のしごとバーの発案は相原恵一(あいはら・けいいち)さん、60歳。38年働いた住宅メーカーを昨年に退職し、現在はZINEの制作やイベントの企画、リトルトーキョーでも場づくりに関わっています。ゲストにお呼びしたのは、パティシエの西山勇太(にしやま・ゆうた)さん。もともと大手電気会社で営業・企画・マーケティングをされていました。「思い切った転職ですね」と聞いてみると「そんなことないんです」と西山さん。「電気会社に務めていたときに、リモートワークの影響もあり、社内の対話が減っていることに課題感をもっていたんです。何かきっかけになればと思いついたのが、社内イベントに手づくりケーキの差し入れをすることでした」イベントは毎月開催され、つくったケーキは30種類以上。社内外の枠を超え、約1000人ものお腹を満たしていました。西山さんは何よりも、会社も役職も役割も超えて、みんなが笑顔でつながることがうれしかったそうです。社内のちょっとした課題から始まった「ケーキづくり」が、次の自分の本業につながっていく。会社で働くことを自分ごとにし、興味のあることに挑戦し続けたからこそ、新しい場所にたどりついたのかもしれません。____________西山勇太(にしやま・ゆうた)日本電気株式会社 で営業・企画・マーケティングを経験し、社内の「対話会」で手作りケーキを差し入れたことが転機に、製菓学校で学び製菓衛生師資格を取得した後、Sweets & Suites を立ち上げ、副業として共感コミュニティ通貨 eumo の加盟店として「値段のないケーキ」を提供。2024年に独立し、共感とつながりを大切にしたケーキを届けている。相原恵一(あいはら・けいいち) 出席番号は、大抵1番でした。「あいさん」と呼ばれています。現在は日替り店長として3階のバーに立つこともあります。 大学では建築を学び、前職は住宅メーカーに38年勤務。昨年60歳を期に退職し、現在は第二の人生を模索中。 その中で、自分と同じように人生の後半戦で大きく舵をきった生き方の興味を持ち、インタビューを実施。またADDress会員として多拠点を回りながら移住先を検討中。髙橋初香(たかはし・はつか)日本仕事百貨でイベントやリトルトーキョーの運営を担当。埼玉県出身。高校卒業後、舞台やイベントを中心とした俳優業を10年経験。コロナ禍をきっかけに大好きだった本に携わりたいと思い専門学校桑沢デザイン研究所に入学。生き方と働き方を考えている中「日本仕事百貨」と出会い2024年に入社。場の編集者として、人々の出会いや発展の場をデザインしたいと思っている。趣味は散歩と読書と本づくりと本屋通い。
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【しごとバー】社内コミュニケーションに ケーキをどうぞ!【前半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後半でお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2026.4.9社内コミュニケーションにケーキをどうぞ!ゲスト:西山勇太(にしやま・ゆうた)相原恵一(あいはら・けいいち)聞き手:髙橋初香( たかはし・はつか )/ 日本仕事百貨____________今回のしごとバーの発案は相原恵一(あいはら・けいいち)さん、60歳。38年働いた住宅メーカーを昨年に退職し、現在はZINEの制作やイベントの企画、リトルトーキョーでも場づくりに関わっています。ゲストにお呼びしたのは、パティシエの西山勇太(にしやま・ゆうた)さん。もともと大手電気会社で営業・企画・マーケティングをされていました。「思い切った転職ですね」と聞いてみると「そんなことないんです」と西山さん。「電気会社に務めていたときに、リモートワークの影響もあり、社内の対話が減っていることに課題感をもっていたんです。何かきっかけになればと思いついたのが、社内イベントに手づくりケーキの差し入れをすることでした」イベントは毎月開催され、つくったケーキは30種類以上。社内外の枠を超え、約1000人ものお腹を満たしていました。西山さんは何よりも、会社も役職も役割も超えて、みんなが笑顔でつながることがうれしかったそうです。社内のちょっとした課題から始まった「ケーキづくり」が、次の自分の本業につながっていく。会社で働くことを自分ごとにし、興味のあることに挑戦し続けたからこそ、新しい場所にたどりついたのかもしれません。____________西山勇太(にしやま・ゆうた)日本電気株式会社 で営業・企画・マーケティングを経験し、社内の「対話会」で手作りケーキを差し入れたことが転機に、製菓学校で学び製菓衛生師資格を取得した後、Sweets & Suites を立ち上げ、副業として共感コミュニティ通貨 eumo の加盟店として「値段のないケーキ」を提供。2024年に独立し、共感とつながりを大切にしたケーキを届けている。相原恵一(あいはら・けいいち) 出席番号は、大抵1番でした。「あいさん」と呼ばれています。現在は日替り店長として3階のバーに立つこともあります。 大学では建築を学び、前職は住宅メーカーに38年勤務。昨年60歳を期に退職し、現在は第二の人生を模索中。 その中で、自分と同じように人生の後半戦で大きく舵をきった生き方の興味を持ち、インタビューを実施。またADDress会員として多拠点を回りながら移住先を検討中。髙橋初香(たかはし・はつか)日本仕事百貨でイベントやリトルトーキョーの運営を担当。埼玉県出身。高校卒業後、舞台やイベントを中心とした俳優業を10年経験。コロナ禍をきっかけに大好きだった本に携わりたいと思い専門学校桑沢デザイン研究所に入学。生き方と働き方を考えている中「日本仕事百貨」と出会い2024年に入社。場の編集者として、人々の出会いや発展の場をデザインしたいと思っている。趣味は散歩と読書と本づくりと本屋通い。
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【しごとバー】テルミンってなんだ? 天職に触れるナゾの夜
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子をお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2026.3.10テルミンってなんだ?天職に触れるナゾの夜ゲスト:街角マチコ(まちかど・まちこ)聞き手:髙橋初香( たかはし・はつか )/ 日本仕事百貨____________つくったのは、物理学者。その本体には、触れない。楽譜は、ピアノと同じドレミ。電磁場を操って、演奏する。これは、テルミンという楽器の特徴です。今回のゲストは、そのテルミンを20年以上演奏され、「テルミン大学」を創設して活動されている、街角マチコ(まちかど・まちこ)さん。現在は第一人者として、サカナクション山口一郎さんによるNHKの音楽実験番組に奏者として参加されたり、テルミンフェスの主催、テルミンの魅力に触れてもらうための活動をしています。人生を変えるほどの運命的な出会い、そこからそれを仕事としていくこと。それは、天職とも呼べるのかも知れません。当日は、街角さんのこれまでと、テルミンってなんだ?を聞いていきます。____________街角マチコ(まちかど・まちこ)テルミン奏者。2005年より自身のテルミン教室「テルミン大学」を開校し、これまでにテルミン奏者としてサカナクション山口一郎氏によるNHKの音楽実験番組や、落合陽一氏の「遍在する音楽会」、小山田壮平、吉澤嘉代子のアルバムに参加。国際的怪電波ユニット「ザ・ぷー」や、バンド「新種のImmigrationsB」のメンバーとしても活動中。 教室とアーティスト活動を通してテルミンという楽器の魅力を日々追究している。聞き手 髙橋初香( たかはし・はつか )日本仕事百貨 リトルトーキョーリトルトーキョーの運営やイベントを担当、元俳優。人が集まっているところを後ろから眺めるのが好き。楽器は、ピアノ、木琴をやっていたことがある。ピアノでは、猫ふんじゃったを片手で引くことができる。
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【蒐集表現者と語る】ハンガーから考える 「既知の未知化」【後編】
神奈川県の辻堂駅からバスで10分ほど揺られた先に、アトリエ兼ギャラリースペース「OFF THE HOOK」があります。足を踏み入れると、壁一面にたくさんのハンガーが。運営するのは、今回のゲストである安田嗣(やすだ・はじめ)さん。安田さんは、自らを「蒐集表現者」と呼んでいます。当たり前のものに疑問と興味をもつ、哲学者のような人。そんな安田さんと今、日本仕事百貨では新しい「しごとゼミ」をつくろうとしています。安田さんと話す中で浮かび上がってきたテーマが、「既知の未知化」。ハンガーを入り口に安田さんの頭の中にあるキーワードについてお話しました。<安田さんの興味がある、支えられているキーワード>類化性能(Analogizing Ability)/別化性能(Differentiation Ability)/予感/兆候/余韻/索引/拡大解釈/転じる/展示る/ピボットターン/枠組み/コンセプチュアルライティング/ダブルミーニング/ドーナツ型人材(造語) /捩る(もじる)/連想ゲーム/機運/トリプルスレット/環世界/誤読/越境者/ずっとずれてる/後付け力/編集られたい/パラフレーズ/分脈棚/タイポロジー(類型学)
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【蒐集表現者と語る】ハンガーから考える 「既知の未知化」【前編】
神奈川県の辻堂駅からバスで10分ほど揺られた先に、アトリエ兼ギャラリースペース「OFF THE HOOK」があります。足を踏み入れると、壁一面にたくさんのハンガーが。運営するのは、今回のゲストである安田嗣(やすだ・はじめ)さん。安田さんは、自らを「蒐集表現者」と呼んでいます。当たり前のものに疑問と興味をもつ、哲学者のような人。そんな安田さんと今、日本仕事百貨では新しい「しごとゼミ」をつくろうとしています。安田さんと話す中で浮かび上がってきたテーマが、「既知の未知化」。ハンガーを入り口に安田さんの頭の中にあるキーワードについてお話しました。<安田さんの興味がある、支えられているキーワード>類化性能(Analogizing Ability)/別化性能(Differentiation Ability)/予感/兆候/余韻/索引/拡大解釈/転じる/展示る/ピボットターン/枠組み/コンセプチュアルライティング/ダブルミーニング/ドーナツ型人材(造語) /捩る(もじる)/連想ゲーム/機運/トリプルスレット/環世界/誤読/越境者/ずっとずれてる/後付け力/編集られたい/パラフレーズ/分脈棚/タイポロジー(類型学)
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【小学生バリスタ現る!】最年少店長に聞いてみた【あのひと】
東京・清澄白河のリトルトーキョー。3 Fのシェアカウンター「あのひと」では日替わりの店長「あのひと」が日夜営業をしてくれています。その店長の中でも最年少の小澤俊介(おざわ・しゅんすけ)さんに話を聞きました!5歳の時にコーヒーと出会い、今は最年少バリスタとして、コーヒーの大型フェスに出店したり、新聞やテレビの取材を受けたりと忙しい俊介くん。現在9歳の彼のこれからと、これまでを聞いていきます。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバーアフタートーク】始めよければ、その後よし 新しい生き方の土台をつくる 入り口の3年間
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________日本仕事百貨では、佐賀県の地域おこし協力隊の取り組みや隊員の声を紹介するコラムを掲載しています。このコラムに合わせて、東京・清澄白河の「リトルトーキョー」で、10月・11月・2月の3回にわたって佐賀県の協力隊OBOGをゲストに迎えたトークイベントを開催しました。始めよければ、その後よし新しい生き方の土台をつくる入り口の3年間https://shigoto100.com/event/saga2510当日はどんな話をしたの?聞き手を担当した中野悟史くんに、髙橋がしごとバー閉店後のカウンターで聞いてみました。____________しごとバー本編もPodcastでお聞きいただけます。1.「佐賀協力隊の仕掛け人にきく 新しい挑戦のかたち」2.「協力隊から独立へ 林業で切り拓く未来」3.「棚田でつくる 自分ごとの地域のしごと」____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】棚田でつくる 自分ごとの地域のしごと【後編】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2026.2.18棚田でつくる自分ごとの地域のしごとゲスト:田中あき(たなか・あき)聞き手:中野悟史(なかの・さとし)/ 日本仕事百貨____________日本仕事百貨では、佐賀県の地域おこし協力隊の取り組みや隊員の声を紹介するコラムを掲載しています。このコラムに合わせて、東京・清澄白河の「リトルトーキョー」で、10月・11月・2月の3回にわたって佐賀県の協力隊OBOGをゲストに迎えたトークイベントを開催します。第3回のゲストは、佐賀県小城(おぎ)市の江里山という地域で“棚田げんきスタッフ”として活動する、元地域おこし協力隊の田中あきさん。田中さんのお仕事については、以下のコラムで紹介しています。地域の人とのつながりを大切にしながら、少しずつ自分の役割を形づくってきました。「協力隊」という肩書きのあとに、どう地域に残っていくのか。暮らしと仕事をどう重ねていくのか。自分らしい働きかたについて聞きたいと思います。コラムはこちら目に映るものすべてが新鮮でhttps://shigoto100.com/column/saga2510/012____________田中あき(たなか・あき)佐賀県小城市出身。2021年にUターンし、小城市地域おこし協力隊として中山間地域の振興に携わる。事務職からの転職で、地域づくりや農業の経験はなかったものの、棚田地域で暮らす人や里山の風景に惹かれ、地域住民と協働して棚田の保全活動を継続中。現在は、小城市集落支援員として、協力隊時代の活動場所であった江里山(えりやま)地区の地域づくりをサポートしつつ、「えりやまの風」として米・野菜の販売も行っている。 聞き手 中野悟史( なかの・さとし )日本仕事百貨 リトルトーキョー1994年生まれ。大学では、現地でのフィールドワークを通してマダガスカル経済を研究。経済の発展と共に失われる文化の存在に興味を持ち、卒業後は中川政七商店に入社。日本全国の工芸メーカーと関わる。シゴトヒトでは、イベント業務、リトルトーキョーの運営を担当。 映画が大好き。特技はカヌレづくり。
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【しごとバー】棚田でつくる 自分ごとの地域のしごと【前編】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2026.2.18棚田でつくる自分ごとの地域のしごとゲスト:田中あき(たなか・あき)聞き手:中野悟史(なかの・さとし)/ 日本仕事百貨____________日本仕事百貨では、佐賀県の地域おこし協力隊の取り組みや隊員の声を紹介するコラムを掲載しています。このコラムに合わせて、東京・清澄白河の「リトルトーキョー」で、10月・11月・2月の3回にわたって佐賀県の協力隊OBOGをゲストに迎えたトークイベントを開催します。第3回のゲストは、佐賀県小城(おぎ)市の江里山という地域で“棚田げんきスタッフ”として活動する、元地域おこし協力隊の田中あきさん。田中さんのお仕事については、以下のコラムで紹介しています。地域の人とのつながりを大切にしながら、少しずつ自分の役割を形づくってきました。「協力隊」という肩書きのあとに、どう地域に残っていくのか。暮らしと仕事をどう重ねていくのか。自分らしい働きかたについて聞きたいと思います。コラムはこちら目に映るものすべてが新鮮でhttps://shigoto100.com/column/saga2510/012____________田中あき(たなか・あき)佐賀県小城市出身。2021年にUターンし、小城市地域おこし協力隊として中山間地域の振興に携わる。事務職からの転職で、地域づくりや農業の経験はなかったものの、棚田地域で暮らす人や里山の風景に惹かれ、地域住民と協働して棚田の保全活動を継続中。現在は、小城市集落支援員として、協力隊時代の活動場所であった江里山(えりやま)地区の地域づくりをサポートしつつ、「えりやまの風」として米・野菜の販売も行っている。 聞き手 中野悟史( なかの・さとし )日本仕事百貨 リトルトーキョー1994年生まれ。大学では、現地でのフィールドワークを通してマダガスカル経済を研究。経済の発展と共に失われる文化の存在に興味を持ち、卒業後は中川政七商店に入社。日本全国の工芸メーカーと関わる。シゴトヒトでは、イベント業務、リトルトーキョーの運営を担当。 映画が大好き。特技はカヌレづくり。
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【しごとバーアフタートーク】空き家で人生が変わる? 小さなお店の始め方
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.2.12「空き家で人生が変わる? 小さなお店の始め方」ゲスト:越戸浩貴(こえと・ひろたか)/ 法人高田暮舎聞き手:櫻井上総(さくらい・かずさ)/ 日本仕事百貨____________どんな話をしたの?会場の雰囲気は?どんな人が集まったの?聞き手を担当した櫻井くんに、CD部の髙橋がしごとバー閉店後のカウンターで聞いてみました。しごとバー本編もPodcastでお聞きいただけます。https://open.spotify.com/episode/62QXt6ic6UIjfCaQdJTe5c?si=qUorK46bQY2xfrba8ZXbbAhttps://open.spotify.com/episode/4zXDDQIzqFgb55YJMnqwE7?si=H7T2fwPJR12SuJ37lxDJxQ____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】空き家で人生が変わる? 小さなお店の始め方【後半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.2.12「空き家で人生が変わる? 小さなお店の始め方」ゲスト:越戸浩貴(こえと・ひろたか)/ 法人高田暮舎聞き手:櫻井上総(さくらい・かずさ)/ 日本仕事百貨____________こんにちは。日本仕事百貨の櫻井です。先日、空き家の取材に行かせてもらいました。実際にいくつかの空き家を訪れて、話を聞くなかで感じたのは、空き家の持つ可能性。初期投資が少なくお店を始めることができたり、理想の住まいにリノベーションできたり。新しくものをつくるのが難しい今の時代、空き家はひとつのチャンスでもあると感じました。今回のゲスト、越戸浩貴(こえと・ひろたか)さんも、空き家に価値を見出し、新たな活用の道を探っている人。岩手県の陸前高田で「空き家バンク」の立ち上げを担い、現在は、泊まれる古本屋『山猫堂』を主宰しています。越戸さんの人生を大きく動かしたのは、ある空き家との出会い。捨てられてしまうはずだった1000冊もの蔵書。そのなかに好きな映画監督の本を見つけたとき、「これは自分が残さないといけない」という理屈を超えた衝動に突き動かされたといいます。その後も空き家を訪ねては、捨てられるはずだった物を集める日々。そして、築180年の古民家に出会って生まれた山猫堂が、いま越戸さんの仕事になっています。当日は越戸さんをお招きして、空き家バンクの仕事を通じて山猫堂をつくるまでの道のりについて、じっくりお話を伺います。いつか自分のお店を持ちたい。 古い物のなかに新しい価値を見つけたい。そんな人はぜひ一緒に考えられたらと思っています。こんなお店がやってみたいという相談にも、当日は乗ってくれるかもしれません。現在、陸前高田では、空き家バンクの運営担当を募集しています。興味を持った方は、ぜひご覧ください。「空き家のストーリー 自分の人生 重ねて生まれる新たな価値」越戸浩貴(こえと・ひろたか)1985年生まれ岩手県久慈市出身。山猫堂主宰・特定非営利活動法人高田暮舎副理事長。岩手大学大学院在籍時に東日本大震災を経験し、被災地支援の一環で陸前高田に関わる。2013年に陸前高田に移住し、これまで、民泊、移住定住促進、民族芸能活性化、空き家事業、アートプログラムなどを展開。櫻井上総(さくらい・かずさ)日本仕事百貨で編集とプロジェクトの企画を担当。 宮城県出身。化粧品会社を経て2024年入社。日本を旅するなかで、失われゆく地域の文化に寂しさを覚え、次世代に残していく方法を模索しシゴトヒトへ。趣味は旅先でのランニング。温泉と秋田犬が好き。自分が旅したいと思える日本を残していきたい。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】空き家で人生が変わる? 小さなお店の始め方【前半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.2.12「空き家で人生が変わる? 小さなお店の始め方」ゲスト:越戸浩貴(こえと・ひろたか)/ 法人高田暮舎聞き手:櫻井上総(さくらい・かずさ)/ 日本仕事百貨____________こんにちは。日本仕事百貨の櫻井です。先日、空き家の取材に行かせてもらいました。実際にいくつかの空き家を訪れて、話を聞くなかで感じたのは、空き家の持つ可能性。初期投資が少なくお店を始めることができたり、理想の住まいにリノベーションできたり。新しくものをつくるのが難しい今の時代、空き家はひとつのチャンスでもあると感じました。今回のゲスト、越戸浩貴(こえと・ひろたか)さんも、空き家に価値を見出し、新たな活用の道を探っている人。岩手県の陸前高田で「空き家バンク」の立ち上げを担い、現在は、泊まれる古本屋『山猫堂』を主宰しています。越戸さんの人生を大きく動かしたのは、ある空き家との出会い。捨てられてしまうはずだった1000冊もの蔵書。そのなかに好きな映画監督の本を見つけたとき、「これは自分が残さないといけない」という理屈を超えた衝動に突き動かされたといいます。その後も空き家を訪ねては、捨てられるはずだった物を集める日々。そして、築180年の古民家に出会って生まれた山猫堂が、いま越戸さんの仕事になっています。当日は越戸さんをお招きして、空き家バンクの仕事を通じて山猫堂をつくるまでの道のりについて、じっくりお話を伺います。いつか自分のお店を持ちたい。 古い物のなかに新しい価値を見つけたい。そんな人はぜひ一緒に考えられたらと思っています。こんなお店がやってみたいという相談にも、当日は乗ってくれるかもしれません。現在、陸前高田では、空き家バンクの運営担当を募集しています。興味を持った方は、ぜひご覧ください。「空き家のストーリー 自分の人生 重ねて生まれる新たな価値」越戸浩貴(こえと・ひろたか)1985年生まれ岩手県久慈市出身。山猫堂主宰・特定非営利活動法人高田暮舎副理事長。岩手大学大学院在籍時に東日本大震災を経験し、被災地支援の一環で陸前高田に関わる。2013年に陸前高田に移住し、これまで、民泊、移住定住促進、民族芸能活性化、空き家事業、アートプログラムなどを展開。櫻井上総(さくらい・かずさ)日本仕事百貨で編集とプロジェクトの企画を担当。 宮城県出身。化粧品会社を経て2024年入社。日本を旅するなかで、失われゆく地域の文化に寂しさを覚え、次世代に残していく方法を模索しシゴトヒトへ。趣味は旅先でのランニング。温泉と秋田犬が好き。自分が旅したいと思える日本を残していきたい。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【第18回】徹底討論!KAWAIIラジオ
2025年は、ありがとうございました。2026年も、どうぞよろしくお願いいたします。さあ!1年を振り返ってみよう。とした矢先に、FC部の長島遼大(ながしま・りょうた)くんから、「かわいいを掘り下げたい!」と手が上がりました。聞き手はCD部の中野悟史(なかの・さとし)と髙橋初香(たかはし・はつか)です。「かわいい」って言葉で説明できますか?便利なこの言葉と、向き合って言語化してみました。「かわいい」の使い方にはセンスが内包されている?「かわいい」と「かわいそう」は近い?男性への最大の褒め言葉って「かわいい」?それぞれの立場から見える「かわいい」はちょっと違ったり、コミュニケーションの中での扱い方もそれぞれ違いますよね。こういう使い方したい!も、したくない!も。あれかわいい、これかわいい。かわいいだだけじゃダメですか?さあ、KAWAII を徹底討論してみよう。お便りはこちらからhttps://forms.gle/W2vwgdHq8hwDFapbA____________ 日本仕事百貨ラジオとは 生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。 さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨 https://shigoto100.com/ 日本仕事百貨Instagram https://www.instagram.com/sgt100ca/ 日本仕事百貨X https://x.com/sgt100ca リトルトーキョー https://shigoto100.com/littletokyo リトルトーキョーInstagram https://www.instagram.com/ ____________
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【第17回】この1年何があった?【CD部編】
2025年は、ありがとうございました。2026年も、どうぞよろしくお願いいたします。さあ!1年を振り返ってみよう。今年の3月にはじまった「日本仕事百貨ラジオ」。初回を担当したCD部の中野悟史(なかの・さとし)と髙橋初香(たかはし・はつか)で、部署のことを振り返ってみました。日本仕事百貨を運営する株式会社シゴトヒトの中でもちょっと独特な部署なんです。CD部のことを知ってもらえると、より日本仕事百貨のことを知ってもらえるかも。お聞きいただけるとうれしいです。みなさんは、この一年どんな風に働きましたか?ぜひ教えてください。お便りはこちらからhttps://forms.gle/W2vwgdHq8hwDFapbA____________ 日本仕事百貨ラジオとは 生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。 さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨 https://shigoto100.com/ 日本仕事百貨Instagram https://www.instagram.com/sgt100ca/ 日本仕事百貨X https://x.com/sgt100ca リトルトーキョー https://shigoto100.com/littletokyo リトルトーキョーInstagram https://www.instagram.com/ ____________
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【シゴトの合間】シゴトヒト隠れ遊び部【ゆるゆるラジオ】
今回のゲストは、日本仕事百貨編集者:大津恵理子(おおつ・えりこ)さん。聞き手は、CD部の髙橋初香(たかはし・はつか)です。OFF(遊び)の時間を共有することで、仕事のONも楽しめる。でも、OFFを作ることって意外と前のめりじゃないと、できないかも。ということで前回結成した、「(隠れ)遊び部」。絶叫系遊園地に行ったり、ギャルになって原宿を闊歩してみたりしました。そんな、2025年の活動報告と2026年の遊び計画をしよう!と集まったのですが、年末のシゴトの合間に喋ったらあまりにも、あまりにも、ゆるい回となりました。キーワードは「甘噛みはむはむ」ぜひ、ゆるりとお聞きください。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【第16回】食べること、飲むこと、それをつなぐこと
今回のゲストは編集部の櫻井上総(さくらい・かずさ)。聞き手はCD部の髙橋初香(たかはし・はつか)です。生きているかぎり、誰も切り離すことができない「食」。上総くんは最近、取材や身の回りの環境の中で「食べること」に向き合うことが増えたそうです。現状の「食」を取り巻く課題を話を聞く機会が多い中で見えてきた、食と人をつなぐこと。2026年にやってみたいことも、なんとなく。瑞々しく、健やかなラジオになりました。のんびりお聞きください。____________ 日本仕事百貨ラジオとは 生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。 さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨 https://shigoto100.com/ 日本仕事百貨Instagram https://www.instagram.com/sgt100ca/ 日本仕事百貨X https://x.com/sgt100ca リトルトーキョー https://shigoto100.com/littletokyo リトルトーキョーInstagram https://www.instagram.com/ ____________
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【シゴトの合間】映画の話をしよう!今年のベストとトホホをおしえて!
シゴトの合間に仕事以外の話をしよう!今回はCD部の髙橋初香(たかはし・はつか)と中野悟史(なかの・さとし)です 悟史くんは週に1回は映画をみる、映画好き。今年のベストとトホホを聞きつつ、小道具の話や映画の中のシゴトの話に。「エディントンへようこそ」「国宝」「九月と七月の姉妹」「ズートピア2」「メン・イン・ブラック」「図書館戦争」「パトレイバー」「薬指の標本」……みんなは、今年何を見た?ラジオへのお便りはこちらから!感想おまちしています。https://forms.gle/pQs1co41BHkf6GBb7____________ 日本仕事百貨ラジオとは 生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。 さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨 https://shigoto100.com/ 日本仕事百貨Instagram https://www.instagram.com/sgt100ca/ 日本仕事百貨X https://x.com/sgt100ca リトルトーキョー https://shigoto100.com/littletokyo リトルトーキョーInstagram https://www.instagram.com/ ____________
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【しごとバー】高校生がつくった株式会社? 共謀するたのしい大人たち【後半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.12.16「高校生がつくった株式会社? 共謀するたのしい大人たち」ゲスト:横山弘毅(よこやま・ひろき)/ 高梁市地域学校連携コーディネーター渡邉香織(わたなべ・かおり)/ 高梁市地域おこし協力隊聞き手:髙橋初香(たかはし・はつか)/ 日本仕事百貨____________高梁市というまちを知っていますか?読み方は、「たかはし市」。岡山県にある、広島県と隣接しています。いま、このまちの公立高校が「株式会社」をつくり、注目を集めています。電気科・デザイン科・環境科学科の専門学科を持つ、岡山県立高梁城南高校の生徒が主体となって設立。学校で学んだ専門知識と地域課題を結び、ビジネスにつなげられるようにする会社です。高梁市の大人たちが支援や出資を行い、生徒自ら企画や運営をしています。公立のものづくりの専門高校が、単独で株式会社を設立するのは全国で初だそう。今回のゲストは、その最前線で生徒とともにたのしく走るおふたり。「株式会社」の立ち上げを一緒に行ったり、生徒のやりたいことを救いあげたり。県外生徒の下宿先のサポートすることもあれば、身近な相談相手になることも。おふたりとも、先生や親とは違う、第三の大人の立場で生徒たちと日々をともにしています。やってみたいことを実現しているのは、生徒だけではありません。関わる大人も、同じように自分の挑戦を楽しんでいます。____________横山弘毅(よこやま・ひろき)1984年生まれ。神奈川県横浜市出身。大学卒業後、オンライン授業やオンライン家庭教師などの事業を展開する都内の教育ベンチャー企業に就職。マーケティングや事業開発に従事し、役員を務めた後、2020年10月に退職。知人の紹介で出会った岡山県高梁市に同年11月に移住する。高梁市では「教育DX × 移住したくなる地域づくり」に挑戦し、市内小中学校のICT活用を推進する「高梁市GIGAスクールサポーター」、市内県立高校と地域とをつなぐ「地域学校連携コーディネーター」などを務めている。JONANホールディングス株式会社の発起人渡邉香織(わたなべ・かおり)岡山県高梁市出身。地元高梁市にて7年間保育士を務めた後、京都にて営業職や飲食店店長を経験。コロナ禍を機に故郷へUターンし、2023年4月から地域おこし協力隊として活動している。Uターンのきっかけは、京都で接した学生の「将来に対する関心の薄さや不安感」が印象的だったこと。保育士時代に受け持ったこどもたちの未来と重なるようになり、再び若者に関わる仕事がしたいと思いはじめた。現在、「市内公立高校の魅力化・情報発信」をミッションに、主に岡山県立高梁城南高校に関わりながら活動中。髙橋初香(たかはし・はつか)日本仕事百貨でイベントやリトルトーキョーの運営を担当。埼玉県出身。高校卒業後舞台やイベントを中心とした俳優業を10年経験。コロナ禍をきっかけに大好きだった本に携わりたいと思い専門学校桑沢デザイン研究所に入学。生き方と働き方を考えている中「日本仕事百貨」と出会い2024年に入社。場の編集者として、人々の出会いや発展の場をデザインしたいと思っている。趣味は散歩と読書と本づくりと本屋通い。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】高校生がつくった株式会社? 共謀するたのしい大人たち【前半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.12.16「高校生がつくった株式会社? 共謀するたのしい大人たち」ゲスト:横山弘毅(よこやま・ひろき)/ 高梁市地域学校連携コーディネーター渡邉香織(わたなべ・かおり)/ 高梁市地域おこし協力隊聞き手:髙橋初香(たかはし・はつか)/ 日本仕事百貨____________高梁市というまちを知っていますか?読み方は、「たかはし市」。岡山県にある、広島県と隣接しています。いま、このまちの公立高校が「株式会社」をつくり、注目を集めています。電気科・デザイン科・環境科学科の専門学科を持つ、岡山県立高梁城南高校の生徒が主体となって設立。学校で学んだ専門知識と地域課題を結び、ビジネスにつなげられるようにする会社です。高梁市の大人たちが支援や出資を行い、生徒自ら企画や運営をしています。公立のものづくりの専門高校が、単独で株式会社を設立するのは全国で初だそう。今回のゲストは、その最前線で生徒とともにたのしく走るおふたり。「株式会社」の立ち上げを一緒に行ったり、生徒のやりたいことを救いあげたり。県外生徒の下宿先のサポートすることもあれば、身近な相談相手になることも。おふたりとも、先生や親とは違う、第三の大人の立場で生徒たちと日々をともにしています。やってみたいことを実現しているのは、生徒だけではありません。関わる大人も、同じように自分の挑戦を楽しんでいます。____________横山弘毅(よこやま・ひろき)1984年生まれ。神奈川県横浜市出身。大学卒業後、オンライン授業やオンライン家庭教師などの事業を展開する都内の教育ベンチャー企業に就職。マーケティングや事業開発に従事し、役員を務めた後、2020年10月に退職。知人の紹介で出会った岡山県高梁市に同年11月に移住する。高梁市では「教育DX × 移住したくなる地域づくり」に挑戦し、市内小中学校のICT活用を推進する「高梁市GIGAスクールサポーター」、市内県立高校と地域とをつなぐ「地域学校連携コーディネーター」などを務めている。JONANホールディングス株式会社の発起人渡邉香織(わたなべ・かおり)岡山県高梁市出身。地元高梁市にて7年間保育士を務めた後、京都にて営業職や飲食店店長を経験。コロナ禍を機に故郷へUターンし、2023年4月から地域おこし協力隊として活動している。Uターンのきっかけは、京都で接した学生の「将来に対する関心の薄さや不安感」が印象的だったこと。保育士時代に受け持ったこどもたちの未来と重なるようになり、再び若者に関わる仕事がしたいと思いはじめた。現在、「市内公立高校の魅力化・情報発信」をミッションに、主に岡山県立高梁城南高校に関わりながら活動中。髙橋初香(たかはし・はつか)日本仕事百貨でイベントやリトルトーキョーの運営を担当。埼玉県出身。高校卒業後舞台やイベントを中心とした俳優業を10年経験。コロナ禍をきっかけに大好きだった本に携わりたいと思い専門学校桑沢デザイン研究所に入学。生き方と働き方を考えている中「日本仕事百貨」と出会い2024年に入社。場の編集者として、人々の出会いや発展の場をデザインしたいと思っている。趣味は散歩と読書と本づくりと本屋通い。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【第15回】リトルトーキョーグランドオープン祭【アフタートーク】
東京・清澄白河にある、私たちのオフィスが入り運営をしている「リトルトーキョー」。今回は2025/12/7に開催された「リトルトーキョーグランドオープン祭」のアフタートークです。話し手は、リトルトーキョーの運営を行なっているCD部(コミュニケーションデザイン部)の髙橋初香(たかはし・はつか)と中野悟史(なかの・さとし)です。14:00~22:00をオープン時間として各階の店舗を横断して楽しんでいただきました。当日の様子や、イベントの裏側まで。ゆったりとお聞きください。____________ 日本仕事百貨ラジオとは 生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。 さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨 https://shigoto100.com/ 日本仕事百貨Instagram https://www.instagram.com/sgt100ca/ 日本仕事百貨X https://x.com/sgt100ca リトルトーキョー https://shigoto100.com/littletokyo リトルトーキョーInstagram https://www.instagram.com/ ____________
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【しごとバー】協力隊から独立へ 林業で切り拓く未来【後編】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.10.1「協力隊から独立へ 林業で切り拓く未来」ゲスト:信本 力哉(しのもと・りきや)聞き手:中野悟史(なかの・さとし)/ 日本仕事百貨____________日本仕事百貨では、佐賀県の地域おこし協力隊の取り組みや隊員の声を紹介するコラムを掲載しています。コラムに合わせて、東京・清澄白河の「リトルトーキョー」で、10月・11月・2月の3回にわたって佐賀県の協力隊OBOGをゲストに迎えたトークイベントを開催します。第2回のゲストは、協力隊をへて、現在は独立して林業を営む信本力哉(しのもと・りきや)さん。会社員として東京で働いたのち、30歳でUターン。その後、林業と出会い、独立をして様々な仕事にたずさわっています。協力隊の活動で得た経験や出会いは、どのようにつながっているのでしょうか。協力隊制度の魅力や林業で生きていくことの面白さや難しさについて、お話を聞いていきたいと思います。コラムはこちら働くほど健康になる仕事がいいhttps://shigoto100.com/column/saga2510/01____________信本 力哉(しのもと・りきや)佐賀の平野部で生まれ、家具関係の仕事で福岡から東京へ転勤、2020年に地域おこし協力隊として佐賀市富士町へUターンしました。協力隊卒業後は富士町を中心に中山間地域で自伐型林業を営みながら、佐賀の木を使った器づくりもしています。聞き手 中野悟史( なかの・さとし )日本仕事百貨 リトルトーキョー1994年生まれ。大学では、現地でのフィールドワークを通してマダガスカル経済を研究。経済の発展と共に失われる文化の存在に興味を持ち、卒業後は中川政七商店に入社。日本全国の工芸メーカーと関わる。シゴトヒトでは、イベント業務、リトルトーキョーの運営を担当。 映画が大好き。特技はカヌレづくり。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】協力隊から独立へ 林業で切り拓く未来【前編】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.10.1「協力隊から独立へ 林業で切り拓く未来」ゲスト:信本 力哉(しのもと・りきや)聞き手:中野悟史(なかの・さとし)/ 日本仕事百貨____________日本仕事百貨では、佐賀県の地域おこし協力隊の取り組みや隊員の声を紹介するコラムを掲載しています。コラムに合わせて、東京・清澄白河の「リトルトーキョー」で、10月・11月・2月の3回にわたって佐賀県の協力隊OBOGをゲストに迎えたトークイベントを開催します。第2回のゲストは、協力隊をへて、現在は独立して林業を営む信本力哉(しのもと・りきや)さん。会社員として東京で働いたのち、30歳でUターン。その後、林業と出会い、独立をして様々な仕事にたずさわっています。協力隊の活動で得た経験や出会いは、どのようにつながっているのでしょうか。協力隊制度の魅力や林業で生きていくことの面白さや難しさについて、お話を聞いていきたいと思います。コラムはこちら働くほど健康になる仕事がいいhttps://shigoto100.com/column/saga2510/01____________信本 力哉(しのもと・りきや)佐賀の平野部で生まれ、家具関係の仕事で福岡から東京へ転勤、2020年に地域おこし協力隊として佐賀市富士町へUターンしました。協力隊卒業後は富士町を中心に中山間地域で自伐型林業を営みながら、佐賀の木を使った器づくりもしています。聞き手 中野悟史( なかの・さとし )日本仕事百貨 リトルトーキョー1994年生まれ。大学では、現地でのフィールドワークを通してマダガスカル経済を研究。経済の発展と共に失われる文化の存在に興味を持ち、卒業後は中川政七商店に入社。日本全国の工芸メーカーと関わる。シゴトヒトでは、イベント業務、リトルトーキョーの運営を担当。 映画が大好き。特技はカヌレづくり。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【第14回】日本仕事百貨のなんでも屋!バックオフィスと自分のしごと【後編】
今回のゲストは、日本仕事百貨:宮本浩 (みやもと・ひろし)さん。 聞き手は、CD部の髙橋初香(たかはし・はつか)です。 宮本さんは社内のなんでも屋。主にバックオフィスを担当していますが、宮本さんに聞くと解決することが多いです。社内で唯一宮本さんだけがこの役割です。入社当時から最近その役回りが少し変わってきたそう。入社した時の話から、社内で取り組んでいる「キャリアノート」の話まで。そもそも、バックオフィスってなんのことを指しているの?自分のしごと、やりたいこと、働き方。後方からみんなを支えているからこそ見えてくるもの。たくさん話していたら前後編になりました。ぜひゆるりとお聞きください____________ 日本仕事百貨ラジオとは 生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。 さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨 https://shigoto100.com/ 日本仕事百貨Instagram https://www.instagram.com/sgt100ca/ 日本仕事百貨X https://x.com/sgt100ca リトルトーキョー https://shigoto100.com/littletokyo リトルトーキョーInstagram https://www.instagram.com/ ____________
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【第14回】日本仕事百貨のなんでも屋!バックオフィスと自分のしごと【前編】
今回のゲストは、日本仕事百貨:宮本浩 (みやもと・ひろし)さん。 聞き手は、CD部の髙橋初香(たかはし・はつか)です。 宮本さんは社内のなんでも屋。主にバックオフィスを担当していますが、宮本さんに聞くと解決することが多いです。社内で唯一宮本さんだけがこの役割です。入社当時から最近その役回りが少し変わってきたそう。入社した時の話から、社内で取り組んでいる「キャリアノート」の話まで。そもそも、バックオフィスってなんのことを指しているの?自分のしごと、やりたいこと、働き方。後方からみんなを支えているからこそ見えてくるもの。たくさん話していたら前後編になりました。ぜひゆるりとお聞きください____________ 日本仕事百貨ラジオとは 生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。 さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨 https://shigoto100.com/ 日本仕事百貨Instagram https://www.instagram.com/sgt100ca/ 日本仕事百貨X https://x.com/sgt100ca リトルトーキョー https://shigoto100.com/littletokyo リトルトーキョーInstagram https://www.instagram.com/ ____________
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【第13回】もうすぐ産休!しごとと人生ってどう考えてる?
今回のゲストは、日本仕事百貨編集者:高井瞳(たかい・ひとみ)さん。 聞き手は、CD部の髙橋初香(たかはし・はつか)です。 高井さんは元新聞記者。転職のきっかけはしごとと自身の人生を見つめたからだそう。 文章と生きてきて、今年11月に産休に入る高井さんに「これまでの仕事とこれから」について話してもらいました。 「ベビー服って赤ちゃんの顔がわからないと選べないよね?!どんな服が似合うかわからない!」 これまでたくさん取材してきた高井さんだからこそ考える、お腹に赤ちゃんのいる「今」、生物としての「出産」に興味津々な髙橋がそのままをお届けします。 ※この回では、妊娠・出産などにまつわる話題に触れています。内容の中には、聞く方によっては心に触れる部分があるかもしれません。ご無理のないタイミングでお聞きください ____________ 日本仕事百貨ラジオとは 生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。 さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨 https://shigoto100.com/ 日本仕事百貨Instagram https://www.instagram.com/sgt100ca/ 日本仕事百貨X https://x.com/sgt100ca リトルトーキョー https://shigoto100.com/littletokyo リトルトーキョーInstagram https://www.instagram.com/ ____________
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【しごとバー】佐賀協力隊の仕掛け人にきく 新しい挑戦のかたち【後半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.10.1「佐賀協力隊の仕掛け人にきく 新しい挑戦のかたち」ゲスト:門脇 恵(かどわき・めぐみ)/ 佐賀県地域おこし協力隊ネットワーク代表理事聞き手:中野悟史(なかの・さとし)/ 日本仕事百貨____________日本仕事百貨では、佐賀県の地域おこし協力隊の取り組みや隊員の声を紹介するコラムを掲載しています。コラムに合わせて、東京・清澄白河の「リトルトーキョー」で、10月・11月・2月の3回にわたって佐賀県の協力隊OBOGをゲストに迎えたトークイベントを開催します。第1回のゲストは、佐賀県地域おこし協力隊ネットワーク(SCN)代表を務める門脇恵さん。門脇さん自身、佐賀市の協力隊として活動し、のちにOBOGの仲間とともにSCNを立ち上げ、地域の可能性を広げてきました。今回は、協力隊の魅力や、佐賀での暮らし・働き方、現場の経験談を聞いていきます。「協力隊のリアルな本音も全部話します!」と門脇さん。協力隊員、中間支援などさまざまな立場を経験したからこそ、ここでしか聞けないエピソードも飛び出しそうです。移住や地域での仕事に関心のある方はもちろん、協力隊を考えている方やすでに活動している方にも、新しい視点やヒントが得られる時間になるはずです。当日は、3FのシェアカウンターでSCN副代表の佐々木さんと気軽に話せる「バー・SASAKI 」もオープンします。佐賀の協力隊の“いま”を知りたい方は、ぜひご参加ください!コラムはこちら始めよければ、その後よし新しい生き方の土台をつくる入り口の3年間https://shigoto100.com/event/saga2510____________門脇 恵(かどわき・めぐみ)佐賀県地域おこし協力隊ネットワーク代表理事2014年に佐賀市富士町の地域おこし協力隊としてIターン。林業振興をテーマに森林組合に出向し活動を行う。協力隊現役時代に立ち上げた林業女子会@さがの会長として現在も山に関わる活動を行っている。2021年より総務省の地域おこし協力隊サポートデスク専門相談員、2023年より地域おこし協力隊アドバイザーに就任。地域と自治体、地域で夢を叶える人、3者のつなぎ役を生業としている。中野悟史( なかの・さとし )日本仕事百貨 リトルトーキョー1994年生まれ。大学では、現地でのフィールドワークを通してマダガスカル経済を研究。経済の発展と共に失われる文化の存在に興味を持ち、卒業後は中川政七商店に入社。日本全国の工芸メーカーと関わる。シゴトヒトでは、イベント業務、リトルトーキョーの運営を担当。 映画が大好き。特技はカヌレづくり。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】佐賀協力隊の仕掛け人にきく 新しい挑戦のかたち【前半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.10.1「佐賀協力隊の仕掛け人にきく 新しい挑戦のかたち」ゲスト:門脇 恵(かどわき・めぐみ)/ 佐賀県地域おこし協力隊ネットワーク代表理事聞き手:中野悟史(なかの・さとし)/ 日本仕事百貨____________日本仕事百貨では、佐賀県の地域おこし協力隊の取り組みや隊員の声を紹介するコラムを掲載しています。コラムに合わせて、東京・清澄白河の「リトルトーキョー」で、10月・11月・2月の3回にわたって佐賀県の協力隊OBOGをゲストに迎えたトークイベントを開催します。第1回のゲストは、佐賀県地域おこし協力隊ネットワーク(SCN)代表を務める門脇恵さん。門脇さん自身、佐賀市の協力隊として活動し、のちにOBOGの仲間とともにSCNを立ち上げ、地域の可能性を広げてきました。今回は、協力隊の魅力や、佐賀での暮らし・働き方、現場の経験談を聞いていきます。「協力隊のリアルな本音も全部話します!」と門脇さん。協力隊員、中間支援などさまざまな立場を経験したからこそ、ここでしか聞けないエピソードも飛び出しそうです。移住や地域での仕事に関心のある方はもちろん、協力隊を考えている方やすでに活動している方にも、新しい視点やヒントが得られる時間になるはずです。当日は、3FのシェアカウンターでSCN副代表の佐々木さんと気軽に話せる「バー・SASAKI 」もオープンします。佐賀の協力隊の“いま”を知りたい方は、ぜひご参加ください!コラムはこちら始めよければ、その後よし新しい生き方の土台をつくる入り口の3年間https://shigoto100.com/event/saga2510____________門脇 恵(かどわき・めぐみ)佐賀県地域おこし協力隊ネットワーク代表理事2014年に佐賀市富士町の地域おこし協力隊としてIターン。林業振興をテーマに森林組合に出向し活動を行う。協力隊現役時代に立ち上げた林業女子会@さがの会長として現在も山に関わる活動を行っている。2021年より総務省の地域おこし協力隊サポートデスク専門相談員、2023年より地域おこし協力隊アドバイザーに就任。地域と自治体、地域で夢を叶える人、3者のつなぎ役を生業としている。中野悟史( なかの・さとし )日本仕事百貨 リトルトーキョー1994年生まれ。大学では、現地でのフィールドワークを通してマダガスカル経済を研究。経済の発展と共に失われる文化の存在に興味を持ち、卒業後は中川政七商店に入社。日本全国の工芸メーカーと関わる。シゴトヒトでは、イベント業務、リトルトーキョーの運営を担当。 映画が大好き。特技はカヌレづくり。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】旅人が生んだブランドの軌跡 正解がない時代のものづくり【後半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.9.22「旅人が生んだブランドの軌跡 正解がない時代のものづくり」ゲスト:藪崎 大地(やぶざき・だいち)/ 株式会社BIRD PROJECTS聞き手:長島遼大(ながしま・りょうた)/ 日本仕事百貨____________こんにちは。日本仕事百貨の長島です。「心から良いと思えた会社が、100年後も続いていくためのお手伝いをしたい」という想いのもと、FC部(ファシリティブコミュニケーション)として、求人の窓口からチームづくりの伴走といった幅広い業務を担当しています。この仕事をしていると、創業者の想いや商品・サービスが出来上がるまでの過程を聞けることも多く、「世の中にはこんなにも素敵な会社があるのか」とうれしい気持ちになります。そんな会社が、私たちの子どもだけでなく孫の世代まで続いていく。100年後に生きる人たちの働く選択肢として、残っていてほしいと願っています。今回紹介する株式会社BIRD PROJECTSも、そう願う会社のひとつ。「旅先での経験が豊かになる」「日本製のクラフトマンシップを大切にする」「使うたびに魅力が増す」という3つの軸で、ものづくりをしています。代表の藪崎(やぶざき)さんは、国内最大手のシューズブランドのインハウスデザイナーとして働いていた方。当時は、年間の3〜4分の1ほど国内外へ出張や旅をする生活を送っていました。そのとき気づいたのは、旅に持っていくスーツケースには、自分が信頼を置いているもの、お気に入りのものだけが詰まっていること。自分がスーツケースに詰めたいものを丁寧につくりたい。そして大手ではつくれないような難易度の高いものづくりのこだわりを同時に表現したい。そんな想いで、2020年のコロナパンデミックの最中にシューズと服飾雑貨のデザインと開発を請け負うデザイン事務所を開業し独立。2023年11月に同社の新規事業として「AS A BIRD」という自社ブランドをローンチし、わずか半年後の2024年4月に直営店をオープンさせました。私から見た藪崎さんは、共創を楽しむ人です。パリの展示会で、お客さんに商品のストーリーをよく聞かれたことから、帰国後すぐに表現方法を転換してみたり。生産工場を訪ねて生産ラインに加わり、教えを乞う事で生まれた新しいアイデアを製品開発やデザインに取り入れたり。お客さん、仲間、つくり手と対話をしながら、良いと思ったことはすぐに取り入れてみる。つい私も思ったことを伝えてみたくなります。今回は、「ブランドを広げていくための仲間集めをしたい」と相談いただき、「ブランド運営をしていく中で生まれるストーリーを共有したい」という藪崎さんのスタンスを体現するために、しごとバーを企画しました。当日は、職人や卸先との関係性づくり、店舗の改善や失敗談、事業計画まで。会社経営のリアルな話を深掘りしていきます。質問も大歓迎。その一つの疑問が、成長中のブランドのこれからを、つくるきっかけにもなるかもしれません。これからブランドや会社を自分で立ち上げてみたい人、商品のストーリーや藪崎さんの想いを聞いてみたい人、そしてBIRD PROJECTSに関わってみたい人はぜひご参加ください!____________藪崎 大地(やぶざき・だいち)大学在学中より靴工場にて靴作りを始め、卒業後に国内大手シューズメーカーにて12年間勤務。2020年に独立し、シューズと服飾雑貨の個人デザイン事務所を設立。2022年9月に同事務所を法人化。現在はデザイン受託・教育・自社ブランド運営事業を行う株式会社BIRD PROJECTS代表取締役社長。長島遼大(ながしま・りょうた)大学卒業後、環境問題を学ぶため、13 カ国を旅して各地でボランティアに参加 。 帰国後 は再エネを扱うベンチャーで 5 年間働く。「良い企業を次世代に繋ぎたい」という想いからシゴトヒトへ入社 。求人窓口や新規事業の企画、チームづくりの伴走支援など幅広く担当。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】旅人が生んだブランドの軌跡 正解がない時代のものづくり【前半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.9.22「旅人が生んだブランドの軌跡 正解がない時代のものづくり」ゲスト:藪崎 大地(やぶざき・だいち)/ 株式会社BIRD PROJECTS聞き手:長島遼大(ながしま・りょうた)/ 日本仕事百貨____________こんにちは。日本仕事百貨の長島です。「心から良いと思えた会社が、100年後も続いていくためのお手伝いをしたい」という想いのもと、FC部(ファシリティブコミュニケーション)として、求人の窓口からチームづくりの伴走といった幅広い業務を担当しています。この仕事をしていると、創業者の想いや商品・サービスが出来上がるまでの過程を聞けることも多く、「世の中にはこんなにも素敵な会社があるのか」とうれしい気持ちになります。そんな会社が、私たちの子どもだけでなく孫の世代まで続いていく。100年後に生きる人たちの働く選択肢として、残っていてほしいと願っています。今回紹介する株式会社BIRD PROJECTSも、そう願う会社のひとつ。「旅先での経験が豊かになる」「日本製のクラフトマンシップを大切にする」「使うたびに魅力が増す」という3つの軸で、ものづくりをしています。代表の藪崎(やぶざき)さんは、国内最大手のシューズブランドのインハウスデザイナーとして働いていた方。当時は、年間の3〜4分の1ほど国内外へ出張や旅をする生活を送っていました。そのとき気づいたのは、旅に持っていくスーツケースには、自分が信頼を置いているもの、お気に入りのものだけが詰まっていること。自分がスーツケースに詰めたいものを丁寧につくりたい。そして大手ではつくれないような難易度の高いものづくりのこだわりを同時に表現したい。そんな想いで、2020年のコロナパンデミックの最中にシューズと服飾雑貨のデザインと開発を請け負うデザイン事務所を開業し独立。2023年11月に同社の新規事業として「AS A BIRD」という自社ブランドをローンチし、わずか半年後の2024年4月に直営店をオープンさせました。私から見た藪崎さんは、共創を楽しむ人です。パリの展示会で、お客さんに商品のストーリーをよく聞かれたことから、帰国後すぐに表現方法を転換してみたり。生産工場を訪ねて生産ラインに加わり、教えを乞う事で生まれた新しいアイデアを製品開発やデザインに取り入れたり。お客さん、仲間、つくり手と対話をしながら、良いと思ったことはすぐに取り入れてみる。つい私も思ったことを伝えてみたくなります。今回は、「ブランドを広げていくための仲間集めをしたい」と相談いただき、「ブランド運営をしていく中で生まれるストーリーを共有したい」という藪崎さんのスタンスを体現するために、しごとバーを企画しました。当日は、職人や卸先との関係性づくり、店舗の改善や失敗談、事業計画まで。会社経営のリアルな話を深掘りしていきます。質問も大歓迎。その一つの疑問が、成長中のブランドのこれからを、つくるきっかけにもなるかもしれません。これからブランドや会社を自分で立ち上げてみたい人、商品のストーリーや藪崎さんの想いを聞いてみたい人、そしてBIRD PROJECTSに関わってみたい人はぜひご参加ください!____________藪崎 大地(やぶざき・だいち)大学在学中より靴工場にて靴作りを始め、卒業後に国内大手シューズメーカーにて12年間勤務。2020年に独立し、シューズと服飾雑貨の個人デザイン事務所を設立。2022年9月に同事務所を法人化。現在はデザイン受託・教育・自社ブランド運営事業を行う株式会社BIRD PROJECTS代表取締役社長。長島遼大(ながしま・りょうた)大学卒業後、環境問題を学ぶため、13 カ国を旅して各地でボランティアに参加 。 帰国後 は再エネを扱うベンチャーで 5 年間働く。「良い企業を次世代に繋ぎたい」という想いからシゴトヒトへ入社 。求人窓口や新規事業の企画、チームづくりの伴走支援など幅広く担当。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【シゴトの合間】好きな芸人さんってその人がみえるよね
「シゴトの合間」に、シゴト以外の話をしよう!今回は日本仕事百貨編集者:田辺 宏太(たなべ・こうた)CD部:髙橋初香(たかはし・はつか)でお送りします。今回は田辺くんのこれまでや、編集者としての色々を聞こうと思ったんです。気がついたら好きな芸人さんの話をしてました。どんなお笑いが好きかって、結構人が出ると思いませんか?何を「面白い」とするかって。田辺くんの好きな芸人さんはあの人。どうぞ、ゆるりとお聞きください。お便りフォームができました。あなたの好きな芸人さんは誰ですか?感想や、ふつおたも募集してます。お便りはこちらから____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【第13回】まず、飛び込んでみる?そこから見えるものを指針に!【あのひと】
東京・清澄白河のリトルトーキョーの3Fシェアカウンター「あのひと」。日替わりで店長「あのひと」が変わる、遊びにくる度に新しい出会いのある、少し変わったお店です。今回のゲストは、あのひとのひとり、スペシャルティコーヒーカウンター+Angle coffee worksバリスタんのAki Nakadateさん!https://www.instagram.com/plusangle_coffeeworks/2年前のリトルトーキョーのリニューアルオープンから、お昼のバリスタさんとして週5日営業をしています。アキさんは、バリスタとなるまでにいくつかの仕事を経験。海外に住んだ時期もあったりと生き方働き方をしてきました。そんなアキさんのこれまでって?リトルトーキョーを2年間みてきてこの場所は今どうなっていますか?いろいろと聞いてみました。聞き手は、CD部の髙橋初香(たかはし・はつか)です。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】一人ひとりが経営者? 納得できる自分の働き方【後半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.8.19「一人ひとりが経営者? 納得できる自分の働き方」ゲスト:北川裕士(きたがわ・ひろし)/労働者協同組合ワーカーズコープ木元志織(きもと・しおり)/労働者協同組合ワーカーズコープ聞き手:ナカムラケンタ/日本仕事百貨____________こんにちは。日本仕事百貨のナカムラケンタです。みなさん、協同組合って、どういうイメージがありますか?親しみを感じる一方で、保守的なイメージもあるかもしれません。個人的には、協同組合には未来を感じます。話が逸れますが、これからの働き方はどうなっていくでしょう。ちょっと乱暴ですが、答えが明確な仕事ほど、AIなどのテクノロジーの発展によって解決できるようになっていくように思います。そうなると、人の仕事は話し合って何をしていくか決めることが中心になるのではないか。正解を求めるというよりも、一人ひとりの納得感が大切になっていくように思うのです。人が集まって何をやるか決めていくときに、現在、最も納得感がある方法は民主的な進め方です。株式会社は民主的なんでしょうか?株式会社は出資比率に応じて、議決権があります。国に例えるなら、納税額が多い人は発言できる、というような状態です。日本も昔、選挙権は「直接国税を15円以上納める25歳以上の男性」と限定されていた時代がありました。でも協同組合は、株式会社とは異なり、原則として出資額にかかわらず1人1票の議決権を持つことが特徴です。これは最も民主的なやり方だと思います。こんな考えに則って、最近は協同組合的な株式会社も増えているようです。今回ゲストにお迎えするのは、労働者協同組合ワーカーズコープ・センター事業団のみなさん。子育て事業、自立就労の相談支援、公共施設の管理など。老若男女を問わず、さまざまな人のために事業を運営している組織です。全国に800ほどの事業所を持っています。所属する組合員は、一人ひとりが運営資金を出資して、自らも働きます。雇用や自営とも違う「第三の働き方」。働き方が多様になってきている今、一つの選択肢として注目されつつあります。しかも今年2025年は1995年の「国際協同組合年」に続く、2回目の国際協同組合年です。協同組合とはどういうものなのでしょうか。良いところも大変なところも含めて、ありのままを話していきたいです。ワーカーズコープという組織に興味がある方も、働き方のヒントが知りたい人も、ぜひいらしてください。一緒に話しましょう。現在、日本仕事百貨ではワーカーズコープの求人も募集しています。そちらもぜひご覧ください。「自分もみんなも納得できる 協同組合という働き方」____________北川裕士(きたがわ・ひろし)北海道釧路市出身。地元の企業に勤めたのち、ワーカーズコープと出会い2009年に入職。これまで、若者支援、生活保護受給者の支援、生活困窮者支援を担当し、埼玉や東京の事業本部で事務局長を務める。 木元志織(きもと・しおり)埼玉県さいたま市出身。大学で社会福祉を学んだのち、ワーカーズコープに2021年に入職。現在は江戸川区で地域の方の居場所づくりや、児童相談所に関わる子どもと若者の一対一の関係性づくりのコーディネートを行う。ナカムラケンタ (なかむら ・けんた)1979年東京生まれ。「日本仕事百貨」を運営する株式会社シゴトヒト代表。心地のいい場所には「人」が欠かせないと思い、生きるように働く人の求人サイト「日本仕事百貨」を立ち上げる。グッドデザイン賞など、様々な審査委員を歴任。東京・虎ノ門に「リトルトーキョー」を2013年7月オープン。現在は東京・清澄白河に移転し、いろいろな生き方・働き方に出会える「しごとバー」を企画・運営。誰かの人生を変えた本を集めた小さな本屋「LIFE BOOKS & JOBS」、焚き火をかこむ合同企業説明会「かこむ仕事百貨」、生き方・ 働き方を伝える本のレーべル「シゴトヒト文庫」などを手がける。著書『生きるように働く(ミシマ社)』____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】一人ひとりが経営者? 納得できる自分の働き方【前半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.8.19「一人ひとりが経営者? 納得できる自分の働き方」ゲスト:北川裕士(きたがわ・ひろし)/労働者協同組合ワーカーズコープ木元志織(きもと・しおり)/労働者協同組合ワーカーズコープ聞き手:ナカムラケンタ/日本仕事百貨※一部音声に乱れがございます。____________こんにちは。日本仕事百貨のナカムラケンタです。みなさん、協同組合って、どういうイメージがありますか?親しみを感じる一方で、保守的なイメージもあるかもしれません。個人的には、協同組合には未来を感じます。話が逸れますが、これからの働き方はどうなっていくでしょう。ちょっと乱暴ですが、答えが明確な仕事ほど、AIなどのテクノロジーの発展によって解決できるようになっていくように思います。そうなると、人の仕事は話し合って何をしていくか決めることが中心になるのではないか。正解を求めるというよりも、一人ひとりの納得感が大切になっていくように思うのです。人が集まって何をやるか決めていくときに、現在、最も納得感がある方法は民主的な進め方です。株式会社は民主的なんでしょうか?株式会社は出資比率に応じて、議決権があります。国に例えるなら、納税額が多い人は発言できる、というような状態です。日本も昔、選挙権は「直接国税を15円以上納める25歳以上の男性」と限定されていた時代がありました。でも協同組合は、株式会社とは異なり、原則として出資額にかかわらず1人1票の議決権を持つことが特徴です。これは最も民主的なやり方だと思います。こんな考えに則って、最近は協同組合的な株式会社も増えているようです。今回ゲストにお迎えするのは、労働者協同組合ワーカーズコープ・センター事業団のみなさん。子育て事業、自立就労の相談支援、公共施設の管理など。老若男女を問わず、さまざまな人のために事業を運営している組織です。全国に800ほどの事業所を持っています。所属する組合員は、一人ひとりが運営資金を出資して、自らも働きます。雇用や自営とも違う「第三の働き方」。働き方が多様になってきている今、一つの選択肢として注目されつつあります。しかも今年2025年は1995年の「国際協同組合年」に続く、2回目の国際協同組合年です。協同組合とはどういうものなのでしょうか。良いところも大変なところも含めて、ありのままを話していきたいです。ワーカーズコープという組織に興味がある方も、働き方のヒントが知りたい人も、ぜひいらしてください。一緒に話しましょう。現在、日本仕事百貨ではワーカーズコープの求人も募集しています。そちらもぜひご覧ください。「自分もみんなも納得できる 協同組合という働き方」____________北川裕士(きたがわ・ひろし)北海道釧路市出身。地元の企業に勤めたのち、ワーカーズコープと出会い2009年に入職。これまで、若者支援、生活保護受給者の支援、生活困窮者支援を担当し、埼玉や東京の事業本部で事務局長を務める。 木元志織(きもと・しおり)埼玉県さいたま市出身。大学で社会福祉を学んだのち、ワーカーズコープに2021年に入職。現在は江戸川区で地域の方の居場所づくりや、児童相談所に関わる子どもと若者の一対一の関係性づくりのコーディネートを行う。ナカムラケンタ (なかむら ・けんた)1979年東京生まれ。「日本仕事百貨」を運営する株式会社シゴトヒト代表。心地のいい場所には「人」が欠かせないと思い、生きるように働く人の求人サイト「日本仕事百貨」を立ち上げる。グッドデザイン賞など、様々な審査委員を歴任。東京・虎ノ門に「リトルトーキョー」を2013年7月オープン。現在は東京・清澄白河に移転し、いろいろな生き方・働き方に出会える「しごとバー」を企画・運営。誰かの人生を変えた本を集めた小さな本屋「LIFE BOOKS & JOBS」、焚き火をかこむ合同企業説明会「かこむ仕事百貨」、生き方・ 働き方を伝える本のレーべル「シゴトヒト文庫」などを手がける。著書『生きるように働く(ミシマ社)』____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】ごみ問題を楽しく伝える これからの社会科見学をつくる【後半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.8.12「ごみ問題を楽しく伝える これからの社会科見学をつくる」ゲスト:中村新市(なかむら・しんいち)/株式会社シンク・デザイン代表石田林太郎(いしだ・りんたろう)/株式会社シンク・デザイン聞き手:髙橋初香(たかはし・はつか)/日本仕事百貨____________こんにちは。日本仕事百貨編集者の増田です。普段は日本仕事百貨で求人記事の取材・編集を担当しています。突然ですが、子どものころに行った社会科見学を覚えていますか?わたしは小中学生のとき、地域の浄水場や地場産業の工場に行きました。普段はなかなか見られない施設内を見学するのがおもしろかったなと、今でも覚えています。株式会社シンク・デザインは、日本各地の自治体のごみ処理・環境施設で、見学コースをプロデュースしている会社。プロジェクションマッピングや、地域の特徴を取り入れたストーリー、地元アーティストとのコラボレーションなど。子どもたちに、いかに楽しくわかりやすく、伝えたいメッセージを伝えるか、とことん考え抜いて施設をデザインしています。現在、日本仕事百貨ではシンク・デザインで一緒に働く仲間を募集しています。主な募集職種は、企画制作進行スタッフ。各プロジェクトの企画や進行管理、プロデュースした施設で行う環境啓発イベントの運営などが仕事になります。「ごみ問題、どう伝える? 編集視点で 社会科見学をプロデュース」今回のしごとバーでは、記事にも登場しているシンク・デザイン代表の中村さんと、プロデューサー15年目の石田さんをお招きします。聞き手は、場の編集者の初香さんがつとめます。「言われた仕事をこなすだけにはなりたくない」と、こだわりを詰め込んだ施設づくりが評価され、さまざまな案件につながっているシンク・デザイン。当日は、「見学コースをつくる仕事って具体的に何をするの?」「社会課題に関わる仕事のやりがいは?」などなど、日々のリアルなお仕事の話を聞いていきたいと思います。環境問題に関心を持っている人や、これから仕事として取り組んでいきたいという人はもちろん、「まだよくわからないけれど、なんだかおもしろそう」と感じた人も、大歓迎。このイベントが、ごみ問題や環境について関心を持つきっかけになればうれしいです。____________中村新市(なかむら・しんいち)1960年生まれ。埼玉県川口市出身。都内デザイン高校を卒業後、内装施工会社にて設計デザインを担当。その後、グラフィックデザイナーを経て、イベント・展示会関連の制作会社にてデザイナーとして勤務。空間デザイン会社を経て、1995年に有限会社ND(現・株式会社シンク・デザイン)設立。広告代理店・大小施工会社・テレビ局関連会社などから、イベントや企業ミュージアムなどの企画・デザイン・設計を担当。2016年に四日市クリーンセンター見学施設を納め、現在に至る。石田林太郎(いしだ・りんたろう)1977年生まれ。富山県出身。早稲田大学大学院にて、環境と持続可能な発展論を専攻。企画イベント・デザイン制作会社を経て、2011年に株式会社シンク・デザインに入社。企業ミュージアム、ファクトリーツアーなど、映像と空間を融合したプロジェクトを中心に担当。また、富山県南砺市の地方創生事業のプロデュースにも携わる。現在はクリーンセンター案件の企画・全体プロデュースを中心に、環境教育イベントの運営などにも取り組んでいる。髙橋初香(たかはし・はつか)日本仕事百貨でイベントやリトルトーキョーの運営を担当。埼玉県出身。高校卒業後舞台やイベントを中心とした俳優業を10年経験。コロナ禍をきっかけに大好きだった本に携わりたいと思い専門学校桑沢デザイン研究所に入学。生き方と働き方を考えている中「日本仕事百貨」と出会い2024年に入社。場の編集者として、人々の出会いや発展の場をデザインしたいと思っている。趣味は散歩と読書と本づくりと本屋通い。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】ごみ問題を楽しく伝える これからの社会科見学をつくる【前半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.8.12「ごみ問題を楽しく伝える これからの社会科見学をつくる」ゲスト:中村新市(なかむら・しんいち)/株式会社シンク・デザイン代表石田林太郎(いしだ・りんたろう)/株式会社シンク・デザイン聞き手:髙橋初香(たかはし・はつか)/日本仕事百貨____________こんにちは。日本仕事百貨編集者の増田です。普段は日本仕事百貨で求人記事の取材・編集を担当しています。突然ですが、子どものころに行った社会科見学を覚えていますか?わたしは小中学生のとき、地域の浄水場や地場産業の工場に行きました。普段はなかなか見られない施設内を見学するのがおもしろかったなと、今でも覚えています。株式会社シンク・デザインは、日本各地の自治体のごみ処理・環境施設で、見学コースをプロデュースしている会社。プロジェクションマッピングや、地域の特徴を取り入れたストーリー、地元アーティストとのコラボレーションなど。子どもたちに、いかに楽しくわかりやすく、伝えたいメッセージを伝えるか、とことん考え抜いて施設をデザインしています。現在、日本仕事百貨ではシンク・デザインで一緒に働く仲間を募集しています。主な募集職種は、企画制作進行スタッフ。各プロジェクトの企画や進行管理、プロデュースした施設で行う環境啓発イベントの運営などが仕事になります。「ごみ問題、どう伝える? 編集視点で 社会科見学をプロデュース」今回のしごとバーでは、記事にも登場しているシンク・デザイン代表の中村さんと、プロデューサー15年目の石田さんをお招きします。聞き手は、場の編集者の初香さんがつとめます。「言われた仕事をこなすだけにはなりたくない」と、こだわりを詰め込んだ施設づくりが評価され、さまざまな案件につながっているシンク・デザイン。当日は、「見学コースをつくる仕事って具体的に何をするの?」「社会課題に関わる仕事のやりがいは?」などなど、日々のリアルなお仕事の話を聞いていきたいと思います。環境問題に関心を持っている人や、これから仕事として取り組んでいきたいという人はもちろん、「まだよくわからないけれど、なんだかおもしろそう」と感じた人も、大歓迎。このイベントが、ごみ問題や環境について関心を持つきっかけになればうれしいです。____________中村新市(なかむら・しんいち)1960年生まれ。埼玉県川口市出身。都内デザイン高校を卒業後、内装施工会社にて設計デザインを担当。その後、グラフィックデザイナーを経て、イベント・展示会関連の制作会社にてデザイナーとして勤務。空間デザイン会社を経て、1995年に有限会社ND(現・株式会社シンク・デザイン)設立。広告代理店・大小施工会社・テレビ局関連会社などから、イベントや企業ミュージアムなどの企画・デザイン・設計を担当。2016年に四日市クリーンセンター見学施設を納め、現在に至る。石田林太郎(いしだ・りんたろう)1977年生まれ。富山県出身。早稲田大学大学院にて、環境と持続可能な発展論を専攻。企画イベント・デザイン制作会社を経て、2011年に株式会社シンク・デザインに入社。企業ミュージアム、ファクトリーツアーなど、映像と空間を融合したプロジェクトを中心に担当。また、富山県南砺市の地方創生事業のプロデュースにも携わる。現在はクリーンセンター案件の企画・全体プロデュースを中心に、環境教育イベントの運営などにも取り組んでいる。髙橋初香(たかはし・はつか)日本仕事百貨でイベントやリトルトーキョーの運営を担当。埼玉県出身。高校卒業後舞台やイベントを中心とした俳優業を10年経験。コロナ禍をきっかけに大好きだった本に携わりたいと思い専門学校桑沢デザイン研究所に入学。生き方と働き方を考えている中「日本仕事百貨」と出会い2024年に入社。場の編集者として、人々の出会いや発展の場をデザインしたいと思っている。趣味は散歩と読書と本づくりと本屋通い。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】元“よそ者”農協組合長に聞く! ゆずの村のしごとと暮らし【後半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.8.8「元“よそ者”農協組合長に聞く! ゆずの村のしごとと暮らし」ゲスト:長野桃太(ながの・ももた)/馬路村農協組合長聞き手:髙橋初香(たかはし・はつか)/日本仕事百貨____________こんにちは、場の編集者の初香です。有機ゆずの栽培が盛んな高知県馬路村(うまじむら)。ここで生産されているゆずポン酢の商品を見たことがある人も少なくないかもしれません。「オーガニックビレッジ」として、ゆずの生産から加工、流通、消費のすべてを村で行う有機農業を推し進めている村。就業サポートや、子育て支援、住居支援など、「農あるくらし」として移住や定住にも力を入れています。今回のゲストは、そんな馬路村の農協組合長、長野桃太(ながの・ももた)さん。今年の3月に38歳の若さで農協組合長に就任。30代での就任は馬路村で初めてのことで、全国を見ても異例の若さ。「地方を変えるのは、よそ者、若者、ばか者、って言うでしょ。自分がそうなんです」そう笑って話してくれた長野さんは、馬路村の出身ではない、いわゆる「よそ者」だったそう。2009年にこの村に移り住み、農協で働きながら、自身も農家をされています。「馬路村ではよそ者が重宝されるんです。未熟であろうと、存在価値を大切にしてくれて、認めてくれる」馬路村の産業の中心となる人が、移住の経験やよそものの視点を大事にしようとする感覚を持っていることは、これから移住や定住を考える人にとっても、心強いことだなと思う。和やかな雰囲気で進む打ち合わせで、同席してくれた村役場の方は、ときどき「組合長」と「桃太くん」の呼び名がいったりきたり。普段のいい関係性がうかがえる。「よそ者、若者、ばか者」だった長野さんが、どう地域で関係をつくり、組合長という立場になったのか、じっくりお話を聞いていきます。馬路村は、仕事とくらしの境目が少ないと話す長野さん。当日は、長野さんだけでなく、ご家族の方もご一緒に来ていただく予定です。お仕事の話に加え、馬路村での子育てや生活のことも聞いていきます。現在、日本仕事百貨では馬路村のコラムを公開しています。より馬路村のことを知っていただけると思います。ぜひこちらもご覧ください。コラム:「子どもが見える村」当日、会場では馬路村のゆずをつかったドリンク「ごっくん馬路村」をはじめとする、ゆずを楽しめる商品も。リトルトーキョーでゆずの香りとともに、しごとと暮らしについて一緒にお話しましょう。____________長野桃太(ながの・ももた)1987年生まれ。高知県高知市出身。高知大学卒業後、2009年に馬路村農業協同組合に入組。ゆず製品の加工販売を行う営農販売課(当時)の配属となり、デザイン、広報、企画、販売、製造などの業務を経て2015年に販売課長に就任し商品開発や販売戦略などを先導。2025年より代表理事組合長に就任し、『村おこしの、次』を実行中。妻と3人の子どもとともに、移住者として村の暮らしを楽しみながら、充実したライフスタイルを送っている。髙橋初香(たかはし・はつか)日本仕事百貨でイベントやリトルトーキョーの運営を担当。埼玉県出身。高校卒業後舞台やイベントを中心とした俳優業を10年経験。コロナ禍をきっかけに大好きだった本に携わりたいと思い専門学校桑沢デザイン研究所に入学。生き方と働き方を考えている中「日本仕事百貨」と出会い2024年に入社。場の編集者として、人々の出会いや発展の場をデザインしたいと思っている。趣味は散歩と読書と本づくりと本屋通い。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】元“よそ者”農協組合長に聞く! ゆずの村のしごとと暮らし【前半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.8.8「元“よそ者”農協組合長に聞く! ゆずの村のしごとと暮らし」ゲスト:長野桃太(ながの・ももた)/馬路村農協組合長聞き手:髙橋初香(たかはし・はつか)/日本仕事百貨____________こんにちは、場の編集者の初香です。有機ゆずの栽培が盛んな高知県馬路村(うまじむら)。ここで生産されているゆずポン酢の商品を見たことがある人も少なくないかもしれません。「オーガニックビレッジ」として、ゆずの生産から加工、流通、消費のすべてを村で行う有機農業を推し進めている村。就業サポートや、子育て支援、住居支援など、「農あるくらし」として移住や定住にも力を入れています。今回のゲストは、そんな馬路村の農協組合長、長野桃太(ながの・ももた)さん。今年の3月に38歳の若さで農協組合長に就任。30代での就任は馬路村で初めてのことで、全国を見ても異例の若さ。「地方を変えるのは、よそ者、若者、ばか者、って言うでしょ。自分がそうなんです」そう笑って話してくれた長野さんは、馬路村の出身ではない、いわゆる「よそ者」だったそう。2009年にこの村に移り住み、農協で働きながら、自身も農家をされています。「馬路村ではよそ者が重宝されるんです。未熟であろうと、存在価値を大切にしてくれて、認めてくれる」馬路村の産業の中心となる人が、移住の経験やよそものの視点を大事にしようとする感覚を持っていることは、これから移住や定住を考える人にとっても、心強いことだなと思う。和やかな雰囲気で進む打ち合わせで、同席してくれた村役場の方は、ときどき「組合長」と「桃太くん」の呼び名がいったりきたり。普段のいい関係性がうかがえる。「よそ者、若者、ばか者」だった長野さんが、どう地域で関係をつくり、組合長という立場になったのか、じっくりお話を聞いていきます。馬路村は、仕事とくらしの境目が少ないと話す長野さん。当日は、長野さんだけでなく、ご家族の方もご一緒に来ていただく予定です。お仕事の話に加え、馬路村での子育てや生活のことも聞いていきます。現在、日本仕事百貨では馬路村のコラムを公開しています。より馬路村のことを知っていただけると思います。ぜひこちらもご覧ください。コラム:「子どもが見える村」当日、会場では馬路村のゆずをつかったドリンク「ごっくん馬路村」をはじめとする、ゆずを楽しめる商品も。リトルトーキョーでゆずの香りとともに、しごとと暮らしについて一緒にお話しましょう。____________長野桃太(ながの・ももた)1987年生まれ。高知県高知市出身。高知大学卒業後、2009年に馬路村農業協同組合に入組。ゆず製品の加工販売を行う営農販売課(当時)の配属となり、デザイン、広報、企画、販売、製造などの業務を経て2015年に販売課長に就任し商品開発や販売戦略などを先導。2025年より代表理事組合長に就任し、『村おこしの、次』を実行中。妻と3人の子どもとともに、移住者として村の暮らしを楽しみながら、充実したライフスタイルを送っている。髙橋初香(たかはし・はつか)日本仕事百貨でイベントやリトルトーキョーの運営を担当。埼玉県出身。高校卒業後舞台やイベントを中心とした俳優業を10年経験。コロナ禍をきっかけに大好きだった本に携わりたいと思い専門学校桑沢デザイン研究所に入学。生き方と働き方を考えている中「日本仕事百貨」と出会い2024年に入社。場の編集者として、人々の出会いや発展の場をデザインしたいと思っている。趣味は散歩と読書と本づくりと本屋通い。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【シゴトの合間】エレベーター内での会話の正解
「シゴトの合間」に、シゴト以外の話をしよう!今回は日本仕事百貨編集者:田辺 宏太(たなべ・こうた)CD部:中野悟史(なかの・さとし)でお送りします。二人は日常の思ったことのあれこれをずっとメモしているらしい。面白いと思った言葉をあつめてみたり、残念な気持ちになったことを書き留めてみたり。田辺くんの最近のメモは“「好きな食べ物は何ですか?」の質問って答える時に格付けされている感じがある”「犬と出かけることも散歩と名づけるの尊いな」「メガネをかけていないメガネ屋の店員さん」そんなメモを見ながら、二人で話してみました。ゆるりとお聞きください。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【第12回】ねぇねぇ、ONとOFFってどうしてる?
今回のゲストは、日本仕事百貨編集者:大津恵理子(おおつ・えりこ)さん。聞き手は、CD部の髙橋初香(たかはし・はつか)です。普段部署も違うことから、気がつくと会話の機会が少なくなりがちな私たち。でも、最近、一緒に遊ぶことが増えてきていて…。OFF(遊び)の時間を共有することで、仕事のONも楽しめる。でも、OFFを作ることって意外と前のめりじゃないと、できないかも。てか、とにかく叫ぶことってめっちゃ大事なんじゃ?そんな話をしました。最後は、秘密のチームを結成。ぜひお聞きください!※冒頭〜15分ほど、収録時のマイクノイズが目立てしまっています!ごめんなさい!____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【出張しごとバー】シビレる人生を歩むには? 地域を編集する3年間【後半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。今回は【出張しごとバー】としてシビレ株式会社さんの運営する「OFF TOKYO」で開催しました! podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar普段は東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催しています。ぜひお越しください。____________2025.7.8「シビレる人生を歩むには?-地域を編集する3年間-」ゲスト:鈴木翠(すずき・みどり)/シビレ株式会社代表取締役社長山本和果(やまもと・のどか)/シビレ株式会社ローカルディレクター聞き手:長島遼大(ながしま・りょうた)/日本仕事百貨____________今回のしごとバーのゲストは、日本各地に拠点を持ち、その土地にまつわるコンテンツを発信している、シビレ株式会社のおふたり。地域の生き方を紹介するメディア「OFF TOKYO」の企画運営や、自治体の移住事業のプロモーションなどを手掛けています。なかでも興味深いのが、シビレの社員が地域で暮らしながら、その土地で出会ったさまざまな人の生き方・働き方を取材していること。今回は、地域に拠点を持つシビレで働くからこそ、出会えた生き方・働き方を聞きながら、会場の皆さんと一緒に「シビレる人生の歩み方」について、じっくり考えたいと思います。会場は、シビレが運営するローカルハブスペース「OFF TOKYO」(日本橋小伝馬町)。いろんな価値観に触れてみたい。自分自身の生き方を考えるきっかけがほしい。地域で暮らしながら、コンテンツ制作や編集を仕事にしたい。そんな人にぜひ聞いていただきたいです。シビレ株式会社についてもっと知りたい方は、下記の求人記事もご覧ください(募集は終了しています)理想を諦めたくない地方から届ける生き方の選択肢____________鈴木翠(すずき・みどり)テレビ神奈川で情報番組制作などを経験した後、バンダイグループで商品の企画、営業に従事。リクルートでは住宅情報誌の商品企画を担当。2016年当社創業、代表取締役就任。山本和果(やまもと・のどか)株式会社ZENKIGENに新卒入社し、CSとして100社以上の採用活動を支援。イベント企画やセミナー設計・登壇、社内で複数の賞を受賞。2024年シビレに入社。現在は、福岡県大牟田市のローカルディレクター 兼 シビレの組織開発を担当。長島遼大(ながしま・りょうた)大学卒業後、環境問題を学ぶため、13 カ国を旅して各地でボランティアに参加 。 帰国後 は再エネを扱うベンチャーで 5 年間働く。「良い企業を次世代に繋ぎたい」という想いからシゴトヒトへ入社 。求人窓口や新規事業の企画、チームづくりの伴走支援など幅広く担当。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【出張しごとバー】シビレる人生を歩むには? 地域を編集する3年間【前半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。今回は【出張しごとバー】としてシビレ株式会社さんの運営する「OFF TOKYO」で開催しました! podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar普段は東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.7.8「シビレる人生を歩むには?-地域を編集する3年間-」ゲスト:鈴木翠(すずき・みどり)/シビレ株式会社代表取締役社長山本和果(やまもと・のどか)/シビレ株式会社ローカルディレクター聞き手:長島遼大(ながしま・りょうた)/日本仕事百貨____________今回のしごとバーのゲストは、日本各地に拠点を持ち、その土地にまつわるコンテンツを発信している、シビレ株式会社のおふたり。地域の生き方を紹介するメディア「OFF TOKYO」の企画運営や、自治体の移住事業のプロモーションなどを手掛けています。なかでも興味深いのが、シビレの社員が地域で暮らしながら、その土地で出会ったさまざまな人の生き方・働き方を取材していること。今回は、地域に拠点を持つシビレで働くからこそ、出会えた生き方・働き方を聞きながら、会場の皆さんと一緒に「シビレる人生の歩み方」について、じっくり考えたいと思います。会場は、シビレが運営するローカルハブスペース「OFF TOKYO」(日本橋小伝馬町)。いろんな価値観に触れてみたい。自分自身の生き方を考えるきっかけがほしい。地域で暮らしながら、コンテンツ制作や編集を仕事にしたい。そんな人にぜひ聞いていただきたいです。シビレ株式会社についてもっと知りたい方は、下記の求人記事もご覧ください(募集は終了しています)理想を諦めたくない地方から届ける生き方の選択肢____________鈴木翠(すずき・みどり)テレビ神奈川で情報番組制作などを経験した後、バンダイグループで商品の企画、営業に従事。リクルートでは住宅情報誌の商品企画を担当。2016年当社創業、代表取締役就任。山本和果(やまもと・のどか)株式会社ZENKIGENに新卒入社し、CSとして100社以上の採用活動を支援。イベント企画やセミナー設計・登壇、社内で複数の賞を受賞。2024年シビレに入社。現在は、福岡県大牟田市のローカルディレクター 兼 シビレの組織開発を担当。長島遼大(ながしま・りょうた)大学卒業後、環境問題を学ぶため、13 カ国を旅して各地でボランティアに参加 。 帰国後 は再エネを扱うベンチャーで 5 年間働く。「良い企業を次世代に繋ぎたい」という想いからシゴトヒトへ入社 。求人窓口や新規事業の企画、チームづくりの伴走支援など幅広く担当。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【第11回】アソビとシゴト。一年働いて見えてきた「自分の仕事」とは?
今回のゲストは日本仕事百貨編集者:櫻井上総(さくらい・かずさ)さん。聞き手はCD部の髙橋初香(たかはし・はつか)です。二人は同期!昨年同じグループワークを経て選考で入社した私たち。一年働いて上総くんは試行錯誤しながら、「自分の仕事」が少しづず見えてきたみたいです。先日、リトルトーキョーのシェアカウンター「あのひと」で、某ニンニクマシマシラーメンのお店を一夜限りで営業した話も聞いてみました。同期だからこそ話せた本音も。ぜひお聞きください。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【第10回】新しい編集長は3人?ヒト、会社が変わっていくこと
今回のゲストは日本仕事百貨編集者:杉本 丞(すぎもと・たすく)さん。前編集長の退社に伴い、社内で役割や仕組みを考えることに。結果、編集長の役割は杉本さんを含め現在3人で担っている、日本仕事百貨。暦の長い杉本さんに、人が入れ替わり、変化していく私たちシゴトヒトの定点観測について聞いてみました。立場や仕組みや会社が変わっていく中、今思っていることもありのまま、話してくれました。気がつけば話は社内のディープなところまで。ぜひお聞きください。そして、知っていますか?彼は神経衰弱王でもあります。聞き手はCD部の髙橋初香(たかはし・はつか)です。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【第9回】リトルトーキョーで夏至祭だ!
今回のゲストは、あのひと:よしお(げしげしお) さん。東京・清澄白河のリトルトーキョーの3Fシェアカウンター「あのひと」。日替わりで店長「あのひと」が変わる、遊びにくる度に新しい出会いのある、少し変わったお店です。そこで「あのひと」として半年以上店長をしてきたよしおさん。そんな、よしおさんを中心に2025年6月21日の夏至にリトルトーキョーでは「夏至祭」を開催!夏至の日に向けて生きてきて、この日だけは「げしげしお」になり、冬至に向かうにつれて元気が少なくなる、げしげしお(よしお)さん。そもそも夏至って?太陽と地球の関係って?当日どんなことをするのか、お話聞きました!聞き手は、CD部の中野悟史(なかの・さとし)です。この日は献血サトシ(?)になるみたいです。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【第8回】入社して1ヶ月!自然体採用BIZIONARYで入社したあやなさんと話しました
今回のゲストはFC部:村田 紋奈(むらた・あやな)さん。今年の初めに行った、自然体採用「BIZIONARY」に参加して日本仕事百貨に入社。働きはじめて約1ヶ月!BIZIONARYは日本仕事百貨が選び抜いた会社と出会える合同採用イベント。2日間のグループワークを通して選考、いつも通りの自分を知ってもらいやすい環境が特徴です。そんなBIZIONARYに参加した経緯は?グループワークってどんな感じ?そして、紋奈さんの好きなものは?(大事!)いろいろお話しました。聞き手はCD部の髙橋初香(たかはし・はつか)です。同じく、別時期に開催されたグループワーク選考で入社しました。あやなさんと仲良くなりたい。次回開催のBIZIONARYもの、つくる、とどける編は、こちらから。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【第7回】新しい「しごとゼミ」がはじまります!
今回は、2025年の夏に実施するしごとゼミ日本仕事百貨サマースクール 人が集まる場所のつくりかた いいチームをつくる編についてお話しました。自然と人が集まってコミュニティが形成されたり。集まった人たちが、その場に愛着をもって活動するようになったり。そんな生き生きとしたコミュニティをつくるには、どうしたらいいんだろう?講義では、地域の人たちの交流の場にもなっている立ち飲み店「竹の湯 別館」の店主から、原宿の大規模商業施設「ハラカド」のコミュニティマネージャまで多彩な講師が参加。根底にある考え方や、それに至る失敗談、集まる人たちとの関係性づくりなどありのままを話してもらいます。ゆるやかに人があつまり、そこにいる人たちが能動的に動き出すような「いいチーム」を探究していきます。素敵な夏にしましょう!ゼミの詳細、ご参加はこちらから。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】使ったメスってどうなるの? 〜小さな病院のしごと〜【後半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.5.19「使ったメスってどうなるの? 〜小さな病院のしごと〜」ゲスト:西島歩(にしじま・あゆみ)/西新井病院 手術室 看護師/第1種滅菌技師聞き手:中野悟史(なかの・さとし)/日本仕事百貨____________全3回にわたってお送りする「使ったメスってどうなるの?再生処理のしごとバー」。最終回のゲストは、西新井病院の手術室ではたらく西島歩(にしじま・あゆみ)さん。第2回の酒井さんの越谷市立病院は年間3000件以上の手術を行う大きな病院でしたが、西新井病院はこれから手術件数を増やしていこうとしている中小規模の病院です。日本の再生処理の現場はまだ整備が十分でないことも多く、小さな病院ではより一層工夫が必要です。内視鏡の検査などに携わるなかで、器材の洗浄の重要性を知り、勉強会や学会にも積極的に足を運ぶように。しかし、そこで発表されているのは設備の整った大きな病院のことばかり。小さな病院ではどうにもならない事実を突きつけられたといいます。西島さんは手術室、中央材料室の業務も行いながら、滅菌方法や新しい器具のテストをメーカーと一緒におこなったりととても忙しそう。そして、とても楽しそう。小さな病院の声を届けたいという使命感を持つ西島さんに、現場の視点から、再生処理のしごとのやりがい、そして、その行動力とはたらき方についてもお話を聞いてみたいと思います。____________使ったメスってどうなるの?再生処理のしごとバー手術で使った血のついたメスやハサミを、次の手術でも使えるように綺麗な状態にする「再生処理」。外科手術に使うメスやハサミ以外にも、歯医者やアイクリニックでもたくさんの医療機器が使われています。再生処理は、感染症などから患者さんを守るとても重要な業務。身近で大事なものだけどよく知らない、再生処理の現場を一緒に覗いてみませんか?____________西島歩(にしじま・あゆみ)2002年 慶應義塾看護短期大学卒業、看護師資格取得。同年 慶應義塾大学病院中央手術室に配属。2015年 都内の病院に転職し手術室・中央材料室の責任者。2018年 第2種滅菌技士を取得。2020年より東京北部病院の手術室・中央材料室師長。同年、第1種滅菌技師を取得。2024年 日本医療機器学会 第28回 病院サプライカンファでシンポジストをつとめる。日本医療機器学会 滅菌供給部門 評価事業サーベイヤー。2025年4月より現職。2025年 第100回 日本医療機器学会のランチョンセミナーおよびシンポジウムで講演。山根優一(やまね・ゆういち)1991年生まれ。千葉県出身。千葉大学経済学科卒。2016年4月、株式会社リクルートメディカルキャリアに新卒入社。遠隔医療アプリの営業や、大学病院との共同研究、後継者不在の医療機関への第三者事業承継支援などを経験。その後、2020年4月にPwCコンサルティング合同会社へ入社。ヘルス・インダストリー・アドバイザリー(HIA)に所属し、製薬会社のシステム導入や、医療機関の経営改善を支援。2021年11月に株式会社名優に入社。中央材料室向けプロダクトブランド『SALWAY』の立ち上げなどを担当。2022年4月より社長室 室長。2024年10月より代表取締役。中野悟史( なかの・さとし )1994年生まれ。大学では、現地でのフィールドワークを通してマダガスカル経済を研究。経済の発展と共に失われる文化の存在に興味を持ち、卒業後は中川政七商店に入社。日本全国の工芸メーカーと関わる。シゴトヒトでは、イベント業務、リトルトーキョーの運営を担当。 映画が大好き。特技はカヌレづくり。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】使ったメスってどうなるの? 〜小さな病院のしごと〜【前半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.5.19「使ったメスってどうなるの? 〜小さな病院のしごと〜」ゲスト:西島歩(にしじま・あゆみ)/西新井病院 手術室 看護師/第1種滅菌技師聞き手:中野悟史(なかの・さとし)/日本仕事百貨____________全3回にわたってお送りする「使ったメスってどうなるの?再生処理のしごとバー」。最終回のゲストは、西新井病院の手術室ではたらく西島歩(にしじま・あゆみ)さん。第2回の酒井さんの越谷市立病院は年間3000件以上の手術を行う大きな病院でしたが、西新井病院はこれから手術件数を増やしていこうとしている中小規模の病院です。日本の再生処理の現場はまだ整備が十分でないことも多く、小さな病院ではより一層工夫が必要です。内視鏡の検査などに携わるなかで、器材の洗浄の重要性を知り、勉強会や学会にも積極的に足を運ぶように。しかし、そこで発表されているのは設備の整った大きな病院のことばかり。小さな病院ではどうにもならない事実を突きつけられたといいます。西島さんは手術室、中央材料室の業務も行いながら、滅菌方法や新しい器具のテストをメーカーと一緒におこなったりととても忙しそう。そして、とても楽しそう。小さな病院の声を届けたいという使命感を持つ西島さんに、現場の視点から、再生処理のしごとのやりがい、そして、その行動力とはたらき方についてもお話を聞いてみたいと思います。____________使ったメスってどうなるの?再生処理のしごとバー手術で使った血のついたメスやハサミを、次の手術でも使えるように綺麗な状態にする「再生処理」。外科手術に使うメスやハサミ以外にも、歯医者やアイクリニックでもたくさんの医療機器が使われています。再生処理は、感染症などから患者さんを守るとても重要な業務。身近で大事なものだけどよく知らない、再生処理の現場を一緒に覗いてみませんか?____________西島歩(にしじま・あゆみ)2002年 慶應義塾看護短期大学卒業、看護師資格取得。同年 慶應義塾大学病院中央手術室に配属。2015年 都内の病院に転職し手術室・中央材料室の責任者。2018年 第2種滅菌技士を取得。2020年より東京北部病院の手術室・中央材料室師長。同年、第1種滅菌技師を取得。2024年 日本医療機器学会 第28回 病院サプライカンファでシンポジストをつとめる。日本医療機器学会 滅菌供給部門 評価事業サーベイヤー。2025年4月より現職。2025年 第100回 日本医療機器学会のランチョンセミナーおよびシンポジウムで講演。山根優一(やまね・ゆういち)1991年生まれ。千葉県出身。千葉大学経済学科卒。2016年4月、株式会社リクルートメディカルキャリアに新卒入社。遠隔医療アプリの営業や、大学病院との共同研究、後継者不在の医療機関への第三者事業承継支援などを経験。その後、2020年4月にPwCコンサルティング合同会社へ入社。ヘルス・インダストリー・アドバイザリー(HIA)に所属し、製薬会社のシステム導入や、医療機関の経営改善を支援。2021年11月に株式会社名優に入社。中央材料室向けプロダクトブランド『SALWAY』の立ち上げなどを担当。2022年4月より社長室 室長。2024年10月より代表取締役。中野悟史( なかの・さとし )1994年生まれ。大学では、現地でのフィールドワークを通してマダガスカル経済を研究。経済の発展と共に失われる文化の存在に興味を持ち、卒業後は中川政七商店に入社。日本全国の工芸メーカーと関わる。シゴトヒトでは、イベント業務、リトルトーキョーの運営を担当。 映画が大好き。特技はカヌレづくり。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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【しごとバー】使ったメスってどうなるの? 〜中央材料室のしごと〜【後半】
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後編に分けてお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2025.5.9「使ったメスってどうなるの? 〜中央材料室のしごと〜」ゲスト:酒井大志(さかい・たいし)/越谷市立病院、診療部、滅菌管理室、主査。第1種滅菌技師聞き手:中野悟史(なかの・さとし)/日本仕事百貨____________全3回にわたってお送りする「使ったメスってどうなるの?再生処理のしごとバー」。第2回のゲストは、越谷市立病院の「中央材料室」ではたらく酒井大志(さかい・たいし)さん。今回のしごとバーシリーズのタイトルにもある「再生処理」をしごとにしている方。酒井さんはもともと料亭の板前さんだったそう。そこから越谷市の職員として、現在のしごとをしています。「日本の再生処理の現場で働いている方のほとんどは、偶然この世界にたどり着いた方ばかりだと思います」再生処理の重要性への理解が追いついていない日本では、はじめから再生処理を目指す方はほとんどいないのが現状です。2022年には日本医療機器学会から「医療現場における滅菌保証のための施設評価ツール」が発表され、酒井さんも作成メンバーとして参加しました。この評価ツールは、医療現場で働くスタッフが、自分が働く施設の業務レベルを客観的に評価し、 不足していることを理解するためのもの。酒井さんが取り組んでいるのは、当たり前の水準を引き上げること。中央材料室のお仕事について、そしてそのやりがいや課題についても聞いていきたいと思います。____________使ったメスってどうなるの?再生処理のしごとバー手術で使った血のついたメスやハサミを、次の手術でも使えるように綺麗な状態にする「再生処理」。外科手術に使うメスやハサミ以外にも、歯医者やアイクリニックでもたくさんの医療機器が使われています。再生処理は、感染症などから患者さんを守るとても重要な業務。身近で大事なものだけどよく知らない、再生処理の現場を一緒に覗いてみませんか?次回は2025.5.19使ったメスってどうなるの?小さな病院のしごとゲスト:西島歩(西新井病院 手術室 看護師/第1種滅菌技師)____________酒井大志(さかい・たいし)越谷市立病院、診療部、滅菌管理室、主査。第1種滅菌技師。MDIC医療機器情報コミュニケーター。首都圏滅菌管理研究会編集事務局長。2018年~PMDA医薬品医療機器総合機構・滅菌領域外部専門委員/2019年~厚生労働省・基準策定事業再製造SUD推進検討委員会委員、東京大学医学部附属病院手術部 登録研究員、日本医療機器学会・滅菌管理業務検討委員会委員/2020年~日本医療機器学会代議員/2021年~日本医療機器学会(広報委員会委員・将来構想委員会委員・病院サプライカンファランス委員会委員)/2022年第44回 日本手術医学会総会 優秀演題賞受賞/2023年AAMI教育セッション「Standards for Sterilization in a Healthcare Setting」山根優一(やまね・ゆういち)1991年生まれ。千葉県出身。千葉大学経済学科卒。2016年4月、株式会社リクルートメディカルキャリアに新卒入社。遠隔医療アプリの営業や、大学病院との共同研究、後継者不在の医療機関への第三者事業承継支援などを経験。その後、2020年4月にPwCコンサルティング合同会社へ入社。ヘルス・インダストリー・アドバイザリー(HIA)に所属し、製薬会社のシステム導入や、医療機関の経営改善を支援。2021年11月に株式会社名優に入社。中央材料室向けプロダクトブランド『SALWAY』の立ち上げなどを担当。2022年4月より社長室 室長。2024年10月より代表取締役。中野悟史( なかの・さとし )1994年生まれ。大学では、現地でのフィールドワークを通してマダガスカル経済を研究。経済の発展と共に失われる文化の存在に興味を持ち、卒業後は中川政七商店に入社。日本全国の工芸メーカーと関わる。シゴトヒトでは、イベント業務、リトルトーキョーの運営を担当。 映画が大好き。特技はカヌレづくり。____________日本仕事百貨ラジオとは生きるように働く人の仕事さがし日本仕事百貨がお送りする、新しい生き方働き方に出会うpodcastです。さまざまな生き方働き方をしているゲストをお呼びしてお話を伺ったり、私たち日本仕事百貨のことを発信していきます。日本仕事百貨https://shigoto100.com/日本仕事百貨Instagramhttps://www.instagram.com/sgt100ca/日本仕事百貨Xhttps://x.com/sgt100caリトルトーキョーhttps://shigoto100.com/littletokyoリトルトーキョーInstagramhttps://www.instagram.com/____________
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