PODCAST · business
松坂智美の新しい働き方ラジオ
by 松坂智美
この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。働き方のトレンドに加え、企業での人事施策や制度について現場の意見をインタビューしてまいります。多様化する「キャリア」の課題について、リスナーと共に考えていく番組目指します。
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「子供望まない」未婚女性64%を深堀する
ロート製薬の2025年調査で、将来子供を望まない未婚女性が6割を超え過去最高となりました。初めて男性を上回り、背景には経済不安やキャリアへの悪影響があります。子供を望む層も出産希望年齢が30代以降へシフトする一方、仕事優先や知識不足で妊活開始が遅れる傾向も顕著です。後悔を避け将来の選択肢を広げるためにも、若いうちから正しい知識を得てライフキャリアプランを描く重要性が浮き彫りとなっています。株式会社FemiCrossでは女性活躍推進事業を展開しています。女性管理職向けコーチング、女性活躍研修についてお問合せください。https://femicross.com/
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女性起業家が必要とする支援とは?くらすぴっつ十川夏来さん
今回は、経済産業省が主催するGiraffes JAPAN RED四国のファイナリストで児童発達支援事業所を運営する十川夏来さんをゲストに「女性起業家が日うようとする支援とは?」というテーマでお届けます。・簡単な事業紹介・今までで嬉しかった支援の内容・今必要としている支援ってなに?・ママ起業家のみ)起業家としての支援よりも実は母としての支援のほうが必要としてない?・「支援される側の姿勢」で大事なことは?
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国際女性デー共通テーマ”Give to Gain”を深堀り
2026年3月8日は国際女性デー。Give to Gain(与えることで得られる)└知識、サポート、エンパワーメントを惜しみなく共有し合うことで、最終的に個人の成長やジェンダー平等という利益を得るという考え方。この概念は、互いに支え合い、組織や社会全体の向上を目指す文化を醸成するために活用されています。Q1. 起業してから、“Giveしたことで思いがけず得たもの”はありますか?Q2. 逆に、“損をしたかも…”と思ったGiveの経験はありますか?Q3. あなたにとって“Give”とは何を指しますか?Q4. 女性だからこそ“Giveしすぎる構造”ってあると思いますか?Q5.我々が満たされながらできるGiveとは?
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衆院選2026「女性当選者」が14.6%で前回より減少を女性起業家が考える
株式会社FemiCorssが発信しています。https://femicross.com/2月8日投開票の衆院選で、女性の当選者は465人中68人だった。当選者に占める割合は14.6%で、過去最高だった2024年の衆院選(15.7%)から1.1ポイント減った。大勝した自民が女性候補者数を減らしたことが全体に影響した。立候補者313人で、全体の1284人に占める割合は24.4%。出馬の段階では過去最高。当選者自民党の当選者316人のうち、女性は39人。中道改革連合は49人中8人、参政党は15人中8人が女性だった。政府は2020年に、2025年までに衆院選で女性候補の割合を2025年までに35%に高める目標を掲げていたが、未達に終わっている。
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組織にとって最適なリモートワーク日数は、週2日という研究結果
リモートワークは、生産性を下げるとして現場回帰が起きる一方、リモートワークの継続を望む女性は9割り以上というデータがあり、新しい働き方としてニーズが多いのも事実。・組織にとって最適なリモートワーク日数は、週2日であるという研究 コーネル大学 Xuan Lu、Yulin Yuリモートワークと離職率・昇進の関係を調査した結果、最適なバランスは**「週2日」**であることが分かりました。リモートを増やすと当初は離職が減り昇進しやすくなりますが、頻度が高すぎると逆に離職が増え、昇進の可能性も低下します。従業員のキャリアアップと組織の定着率を両立させるには、週2日程度のリモートが、柔軟性と社内での存在感を維持できる最も効果的な「黄金比」といえます。・リモートワークは、性差別を低減させる。Women In Academia Report回答者の約31%が対面ワーク中にジェンダー差別を経験したと回答したのに対し、リモートワークでは17%でした。ただし、人間関係構築の不便さ、家事との境界線がなくなって、さらなる家事労働を強いられる可能性によりキャリアアップが制限される可能性を示唆している。・働く女性の約9割が「リモートワーク廃止」に反対。転職先選びでも8割がリモート可否を重視 ~『Woman type』読者アンケート調査結果より~→有能な女性を採用にするには、リモートワークは企業にとって良い選択肢のひとつ。
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子連れ出張。企業が費用負担へ。女性が働きやすい人事制度・福利厚生
・子連れで出張する際の費用を負担する企業や大学が増えてきている。・子連れで出張する際、費用の半額が会社負担。旅費とベビーシッター代が対象となる。・国立大学では東大、京大などが導入。・旅先ワーケーションもさかん。北海道富良野市では今年度から、富良野を訪れる親子連れを対象に子どもの保育料を負担する。保育料のみならず、小学校の受け入れも対応可能・女性の働きやすい福利厚生や人事制度ってなに?
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女性総理誕生・働きたい改革・AI時代で女性のキャリアはどうなるか未来予測
・アメリカよりも早く女性総理が誕生した日本。社会的インパクトはどの程度かG7で5番目。アメリカとフランスがまだ女性首相が誕生していない。・高市総理は、労働時間の上限撤廃の検討を指示。総理から 厚生労働省(厚労省)大臣への指示書において、「心身の健康維持と従業者の選択を前提にした労働時間規制の緩和の検討を行うこと」という文言が含まれている・AGI時代はすぐそこ。AIに代替される仕事についている人は、今後どうしたらいい?パーソナリティはこんな人https://www.instagram.com/tommy_femicross/
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お金がない VS 孤独どちらが女性の不幸なのか
FemiCross代表松坂が世界一周旅行にてケニアで見た実態。ケニアのスラムの貧困の現場は、国が何も保障してくれないので、生きていくためには誰かに頼る必要があった。つまり、1日の稼ぎが数百円という貧困の場面では、孤独になることは不可能なのだ。ケニアの母子貧困:お金がなく、誰かに頼りながら生きるしか選択肢がないため、強制的にコミュニティがある。貧しく、子は学校にいけない。ただ、誰かを助けて誰かに助けられる日々を送る。周りはみんな貧困で、スマホもないので、外の人と比較することはない。ただし、病気のリスクと隣り合わせ。簡単な病気でも死に直面する危険がある。寿命が40-50代と短い。日本の母子貧困:生活保護があるため、衣食住に困ることはない。子は学校に行けるし、母が働く場所も、選ばなければ、ある。ただし、スマホがライフラインとしてあり、他人と比較するツールがあり、周りは普通の生活をしている一般家庭のため、明らかに自分が社会の底辺であると感じる。母子1室で暮らすため孤独を感じやすい。ただし、医療は充実しているので、寿命は長い。結局どちらの母子が幸せなのか
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女性政治家というキャリアは誰にオススメ?
参院選が近い今、女性政治家というキャリアはおすすめなのか、検証します!・ジェンダーギャップ指数は118位/148か国・女性政治家率は10%代・女性政治家の種類地方議員:市区町村議会議員、都道府県議会議員国会議員:衆議院議員、参議院議員首長:市長・町長・村長、都道府県知事・女性政治家の報酬ってどのくらい?東京の区議会議員:年収1000万、徳島市議会議員:720万、神山町議:216万・女性政治家のメリットは?・女性政治家のデメリットは?・結局誰にオススメな職業?・ChatGPTが考えるこんな人にオススメ✅ 地域活動が好きな人(PTA、町内会など)✅ 正義感が強い人(モヤモヤを行動に変えたい人)✅ キャリアチェンジに悩んでいる人(30代後半で次の道を探している人)
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2025年版「女性が活躍する会社BEST100」
日経BP社が発表した、2025年版「女性が活躍する会社BEST100」について語っています。「働きがい」と「働きやすさ」という2つの観点から、女性社員が活躍できる実態を調べたもの。1.管理職登用度 2.女性活躍推進度(女性活躍の専任組織の有無や女性社員向けの研修制度などで評価) 3.ワークライフバランス度(年間総労働時間や有給休暇取得率、男女の育休取得率などを評価) 4.人材多様性度(勤続年数など定着率を評価。障がい者雇用率やLGBTQ+理解促進の施策もチェック)の4つの指標で測定し採点。『女性が活躍する会社』 総合ランキング BEST10順位 企業名 総合スコア1位 EY Japan 75.982位 日本航空 75.153位 全日本空輸 74.954位 東京海上日動火災保険 74.535位 第一生命ホールディングス 73.956位 PwC Japanグループ 73.137位 パソナグループ 72.998位 アフラック生命保険 72.719位 ゆうちょ銀行 72.6410位 りそなホールディングス 72.37
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シングルマザーの収入を月5万上げるにはどうしたらいい?
・シングルマザーになると、半数が貧困に陥るのが現代の日本社会厚生労働省の「2022(令和4)年 国民生活基礎調査」によれば、ひとり親世帯の相対的貧困率は44.5%に達しています。 原因 ー専業主婦など、キャリアを離れること ー子育てによる時短・パートなどのキャリア変更 ー子育て期間のスキル習得不足による、同世代からの遅れ ー養育費などの未払い・どうすれば、シングルマザーが月5万収入をあげられる?
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女性経営者というキャリアは幸せなのか?
ワーキングマザーはときにキャリアについて悩んだり、子育てに葛藤したり、自分の想像しないところで困難にぶち当たったりします。ワーママはどうしたら幸せになるのか?女性起業家というキャリアの選択肢は果たして幸せなのか?を定義してみました。・2024年 働く母親の割合は77.8%。・働く女性のうち正社員は32.4%、非正規社員は35.5%、自営業などその他が32.1%・女性労働者のうち、法人代表を務める女性経営者の割合」を示す公式統計は限定的ですが、各種調査結果を総合すると1%前後と見込まれます。・女性経営者は総じて幸せそう?・そもそも女性はどうしたら幸せになれる?・女性経営者にオススメの人は?
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反DEI旋風に女性起業家がモノ申す
DEIは、性別、人種、年齢、障がいの有無などに関係なく、誰もが平等に機会を得られる社会や組織を目指す考え方ですが、近年DEI目標を取り下げる企業が増えてきています。反DEIの主張とは?・ウォルマート、メタ、トヨタ等大企業がDEIを縮小や見直しをしている一部の人はDEIに反対する意見を持っています。その理由として、主に次のようなものがあります。・「逆差別」になってしまうたとえば、「女性やマイノリティ(少数派)を積極的に採用する」というルールを作ると、能力が高くても白人男性(または多数派)が不利になることがあります。これでは「本当の平等」ではなく「特定の人を優遇しているだけ」だと考える人もいます。・「実力よりも属性が重視される」本来なら、会社に採用される人やリーダーになる人は「実力」で決まるべきなのに、DEIの考え方が強すぎると「女性だから」「特定の人種だから」という理由で選ばれることがある。それは本当に公平なのか?という疑問を持つ人もいます。・「多様性のためにお金がかかりすぎる」多様性を重視すればするほど、事務処理や間接経費が増えます。事務処理が増える例:社内文章の文言「男性女性」などの見直し、今まで管理していなかった社員の人種などをカウントしたり管理したりする事務工数間接経費が増える例:LGBTQに配慮した更衣室の設置、男性女性以外の性別を分類するための社内システムの更新費、女性を採用目標を達成するための女性向けの広告宣伝費等
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インパクト雇用・インパクトソーシングってなに?
・インパクト雇用とは、従来の採用方法では雇用機会が得にくい人々を雇用する取り組みです。インパクトハイヤリングやインパクトソーシングとも呼ばれます。 ・インパクト雇用の目的は、企業や組織に変革をもたらしたり、社会貢献をしたりすることです。 ・インパクト雇用はシングルマザー、障がい者、家族の介護をしている人、 難民などが対象。 ・インパクト雇用は、企業規模や業界に関わらず取り組まれており、新たな人材戦略として注目されています
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厚労省『女性活躍に関する調査』報告書の中身を解説!
令和 5 年度 厚生労働省委託事業『女性活躍に関する調査』報告書について解説しています。 【結論】 女性労働者にまつわる情報を公開している企業は、女性が働く環境として良い傾向があります。 ・女性活躍推進法では、2019年改正で労働者に占める女性労働者の割合、男女別の育児休業取得率、男女の平均継続勤務年数の差異の情報公表の対象とした ・2022年の改正で従業員301人以上の企業に対して、男女間の賃金格差を公表することが義務化された。(2022年の日本の男女賃金格差は21.3%。OECD平均は11.9%) ・女性活躍の行動計画の策定状況は、100人以上規模の企業では策定率が高い。 ・情報公表項目数が多いほど、女性活躍推進に積極的な傾向がある。情報公表項目数と女性管理職比率の変化、女性昇進者比率の変化に正の関連が見られる ・企業規模別の取り組みの違いと効果 └300人以上規模の企業=情報公表項目数が多いほど、女性管理職比率や昇進者比率が高い └100~299人規模の企業=情報公表項目数と女性の採用増加に関連性がある。 └30~99人規模の企業=情報公表項目数と係長相当職の女性比率の変化に関連がある ・両立支援と均等な機会の提供をしている企業は、女性正社員の平均勤続年数が長い傾向がある 女性労働者にまつわるデータを公開する意欲のある会社の女性社員の働く環境は良い傾向にある。
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退職・育休8割りが欠員補充なし「オフボーディング」の重要性とは
・組織から離れる同僚を円滑に送り出す「オフボーディング」に関する実態調査の結果で、退職や産休で欠員が発生した際に8割近い組織で人員の補充がなかった。 ・47.4%が「欠員補充なし」。29.6%が「募集しているけど見つからない」 ・人員を補充しないと当然、のこされた人に負荷がかかり、燃え尽きなどにつながる ・穴埋め支援する人に手当を支払う人事の仕組みはどう思う? ・仕事のできる人の仕事の引継ぎはどうあるべき? ・出戻り雇用のアルムナイ制度は、欠員補充の対処法になるか?(アプリ「アルミー」) 松坂智美の新しい働き方ラジオ この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。 パーソナリティは私、女性の貧困問題の解決を目指す社会起業家の松坂智美がお送りいたします。
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女性の生きやすさアンケート結果分析【家事育児編・野口由加さん】
女性の働きやすさアンケート結果について、家事育児におけるアンケート結果を分析しています。https://www.gurutto-mama-yokohama.com/advice/womanlife/
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女性の生きやすさアンケート結果分析【キャリア編・尾﨑恵里さん】
女性の働きやすさアンケート結果について、仕事・キャリアにおけるアンケート結果を分析しています。https://www.gurutto-mama-yokohama.com/advice/womanlife/
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男女の生きやすさについて男性の目線から考える(ゲスト:リン・だあくさん)
男女の生きやすさについて、子育てをメインで行ったことのあるリン・だあくさんにご意見を伺っています。 ーーーー この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。 パーソナリティは女性の貧困問題の解決を目指す社会起業家の松坂智美がお送りいたします。
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女性活躍推進法のえるぼし認定、くるみん認定ってなに?
・「えるぼし認定」とは、厚生労働省が女性の活躍推進に優れた企業を評価する制度です。これは、企業が「女性活躍推進法」に基づいて策定する「行動計画」の実施状況や、女性の登用状況に応じて、認定が与えられます。認定は、基準を満たす項目数に応じて、3段階(1つ星から3つ星)で評価されます。具体的な評価項目には、採用における男女比、勤続年数の男女差、管理職の女性比率などが含まれ、女性が働きやすい環境を整える企業を支援・促進することを目的としています。 松坂智美の新しい働き方ラジオ この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。 パーソナリティは私、女性の貧困問題の解決を目指す社会起業家の松坂智美がお送りいたします。 松坂智美の新しい働き方ラジオ この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。 パーソナリティは、女性の貧困問題の解決を目指す社会起業家の松坂智美がお送りいたします。
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ジェンダーギャップ指数公開!都道府県版ジェンダーギャップ指数って知ってますか?
都道府県版ジェンダーギャップ指数について扱っています!徳島はなんと教育で2位!地域間のジェンダー意識をしっかりと考えていきたいですね!!
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女性の特有の不調を克服して働きやすさを手に入れる方法
この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。 パーソナリティは私、在宅ママの高時給化を目指す起業家の松坂智美がお送りいたします。 https://linktr.ee/tomomi.matsuzaka
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第22回自分の市場価値を正しく知るための方法とは?
松坂智美の新しい働き方ラジオ この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。 パーソナリティは起業家の松坂智美がお送りいたします。 今回のテーマは、「自分の市場価値」。キャリアづくりの教科書 | 徳谷 智史(著)を参考に、人材の市場価値の考えていきます。
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第21回女性管理職比率の公表を義務化する動きは女性管理職比率を押し上げるか?
松坂智美の新しい働き方ラジオ この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。 パーソナリティは私、在宅ママの高時給化を目指す起業家の松坂智美がお送りいたします。
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第20回現代ママの能動的情報収集と受動的情報収集
このチャンネルでは働くママの新しい働き方について、当事者と一緒に考えていくチャンネルです
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第19回やりたいことの見つけ方の紹介と女性起業家がメソッドを実践
八木仁平(著)「世界一やさしいなやりたいことの見つけ方」の書籍を題材に、やりたいことの見つけ方の紹介と、女性起業家のパーソナリティ2名がメソッドを実践して、それぞれのやりたいことを分析しています。 24/6/12-13開催やりたいことの見つけ方ワークショップ(徳島県開催) https://hanasakane-san.com/support/act/koryuseminer2024/ この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。 パーソナリティは在宅ママの高時給化を目指す起業家の松坂智美がお送りいたします。 ゲスト:価値基準.ヒト株式会社 代表取締役 尾崎恵里さん
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第18回 働き方1.0から5.0とは?これからの時代の働き方
橘玲さんの書籍「働き方2.0vs4.0 不条理な会社人生から自由になれる」で紹介されている、働き方1.0~5.0を解説しながら、我々女性起業家がどのような働き方にいるのか、どのような働き方を目指していくのかお話しています。 そして、自由なフリーエージェントという働き方を実現する個人ブランディングについても議論しています。 この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。 パーソナリティは在宅ママの高時給化を目指す起業家の松坂智美がお送りいたします。 ゲスト:価値基準.ヒト株式会社 代表取締役 尾崎恵里さん
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第17回 国際女性デーから考える女性活躍
この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。 パーソナリティは在宅ママの高時給化を目指す起業家の松坂智美がお送りいたします。 ゲスト:価値基準.ヒト株式会社 代表取締役 尾崎恵里さん 3/8は国際女性デー。今回のテーマは女性に投資を。女性への投資とは何を意味するのか、私たち個人ができる自己投資とは何か、考えています。 また、当日の日経新聞の国際女性デーに関する最新記事について紹介しています。
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第16回 これからの新しい働き方と課題(ゲスト:ムツビエージェント株式会社 代表取締役 中西昌子さん)
この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト:ムツビエージェント株式会社 代表取締役 中西昌子さん 当番組スポンサーである ムツビエージェント株式会社の代表取締役 中西昌子さんとともに、9ヶ月間お送りしてきた「新しい働き方ラジオ」を振り返りながら、これからの新しい働き方の課題について議論していきます。 ぜひお聞きください。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第15回 ビジネスケアラーに求められる超高齢化社会の新しい働き方(ゲスト:イツモスマイル株式会社 代表取締役 大田仁大さん)
今回は、ビジネスケアラーに求められる超高齢化社会の新しい働き方について扱っていきます! この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト:イツモスマイル株式会社 代表取締役 大田仁大さん 前半・ビジネスケアラーに求められる超高齢化社会の新しい働き方ついて、後半・介護事業経営者の視点から見るビジネスケアラーの現状と求められることをお伺いします。 ぜひお聞きください。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第14回 リモートワークの実態と求められるリモートマネジメントスキル(ゲスト:株式会社モノサス 本橋大輔さん)
今回は、リモートワーク時代に半強制的に必要となった、リモート社員のマネジメントについて扱っていきます! この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト:株式会社モノサス 本橋大輔さん 前半・リモートワークの実態と求められるリモートマネジメントスキルついて、後半・リモートワークで働く当事者に働き方や仕事の工夫をお伺いします。 ぜひお聞きください。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第13回 2023年「新しい時代の働き方に関する研究会 報告書(厚生労働省 公表)」深堀り!(ゲスト: ムツビエージェント株式会社 代表取締役 中⻄ 昌⼦さん)
今回は、2023年10月に厚労省が発表した「新しい時代の働き方に関する研究会」の報告書について扱ってまいります! この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト: ムツビエージェント株式会社 代表取締役 中⻄ 昌⼦さん 「新しい時代を見据えた労働基準関係法制度の課題を整理する」ことを目的で制作された「新しい時代の働き方に関する研究会」の報告書。今後の労働基準法整備の指針になる可能性も高いこの報告書の内容を深堀りしていきます。 ぜひお聞きください。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第12回 男目線の家事育児への関わり方と新しい働き方(ゲスト:大西翔太さん)
今回は、男性目線の家事育児への関わり方と新しい働き方について! この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト:大西翔太さん 大西翔太さんは、徳島に居住しながら、神戸に本社がある神戸デジタル・ラボにてITセキュリティ業務を在宅ワークで行なっています。過去には、徳島県主催 イクメン・カジダン賞受賞されたこともある方です。男性が家事育児をすることでのメリットや楽しさについても伺いました。 ぜひお聞きください。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第11回 【番外編】女性管理職の現状や管理職として働く魅力(ゲスト:富田製薬株式会社 執行役員管理本部長 夏目敦子さん)
今回は、女性管理職の現状や管理職として働く魅力について【番外編】! この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト:富田製薬株式会社 執行役員管理本部長 夏目敦子さん 夏目敦子さんは、大学卒業後、株式会社ジャストシステムに入社、入社5年目で人事部主任に昇格、12年勤務されています。その後、リクルートの代理店へ営業職として転職。入社翌年にはリーダー職に昇進しています。リクルート代理店で12年勤めたのちに、現在の富田製薬にて人事部次長として入社。翌年に部長に昇進、2021年に執行役員に昇格され現在に至ります。 ぜひお聞きください。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第10回 女性管理職の現状や管理職として働く魅力(ゲスト:富田製薬株式会社 執行役員管理本部長 夏目敦子さん)
今回は、女性管理職の現状や管理職として働く魅力について! この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト:富田製薬株式会社 執行役員管理本部長 夏目敦子さん 夏目敦子さんは、大学卒業後、株式会社ジャストシステムに入社、入社5年目で人事部主任に昇格、12年勤務されています。その後、リクルートの代理店へ営業職として転職。入社翌年にはリーダー職に昇進しています。リクルート代理店で12年勤めたのちに、現在の富田製薬にて人事部次長として入社。翌年に部長に昇進、2021年に執行役員に昇格され現在に至ります。 ぜひお聞きください。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第9回 徳島へのUターン転職!働き方の可能性と課題とは。(ゲスト:中村翼さん)
今回は、地方・徳島へのUターン転職、その課題と可能性について! この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト:中村翼さん 中村翼さんは、4年前に徳島へUターン転職をし、地元の建設会社に経営幹部として入社。3年間勤務後、非常勤の取締役になるとともに、不動産会社と動物医薬品メーカーと業務委託契約を締結。両社の社長案件を推進するなど、これまで経験された日系企業の海外事業開拓や経営業務の経験を活かした新しい働き方を実現されています。中村さんが感じる徳島で暮らす魅力についても伺います。 ぜひお聞きください。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第8回農家の嫁のキャリアとは?いちご農家をしながら社会貢献活動で世界を広げるママキャリアインタビュー(まいさん)
マクドナルド社員⇒パート主婦⇒農家の嫁としていちご農園で農家として働くまいさんの、農家ならではの働き方、キャリアが家族にしばられがちな嫁の今後のキャリアについて聞きました! この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第7回 「週休3日制」給料は減る?そのまま?その実態とは。(ゲスト:株式会社⼤宣システムサービス 取締役 システムソリューション本部長 秋山恵二 様)
今回は、新しい人事施策「週休3日制」その実態について! この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト:株式会社⼤宣システムサービス 取締役 システムソリューション本部長 秋山恵二 さん 大宣システムサービスは、ITの活用に特化した業務代行サービスを提供されています。「週休3日制」や「副業OK」「リモート勤務」等、新しい人事施策への取り組みをご紹介いただきます。 ぜひお聞きください。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第6回転職後1年半で退職を決意したママキャリアインタビュー(ゆかたま)
会社員→専業主婦→会社員を実現した、ハイキャリアママが1年半で中途入社した会社の退職を決意!キャリアの難しさと、今後の働き方についてインタビューしています。 この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第5回国家資格を持つものの、1歳児育児とキャリア両立に葛藤するママインタビュー(mamiさん)
言語聴覚士という国家資格を活かして、病院などで活躍したキャリアから、つわりがひどくて仕事を退職。その後、うまくキャリアを築けずに、パート勤務を続けるも、保育園の洗礼を受けて子どもの急な休みと仕事で葛藤するママさんをインタビューしています。この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第4回 育休取得率の男女比、男性育休取得の実例。4月法改正で何が変わった?(ゲスト:三協商事株式会社 増田美香さん)
今回は、ママの働き方を検討する上で避けては通れない、育休制度について!パパ育休で子育てはしやすくなりますか?4月の法改正で、男性育休取得率は上がるのか、せまっていきます。この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト:三協商事株式会社 総務部総務課 増田美香さん 昭和22年設立の徳島県内の歴史ある企業 三協商事株式会社が取り組む、男性の育児休暇取得の実例、育児休暇を取得する社員へのサポートや、顧客対応、スムーズに育休に入るための工夫も紹介いただきます。 ぜひお聞きください。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第3回会社員→育休後フリーランスに転身。在宅ワークキャリアを積むママインタビュー(あきばつづかさん)
この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト:あきばつづかさん。会社員SEから在宅ワークフリーランスに転身し、業務委託として1~2年のスパンで企業に関わる働き方を実現。現在、キャリアコンサルタント取得のため勉強中。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第2回時短→フルタイム→時短を経験したママ会社員インタビュー(ユキさん)
この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト:ユキさん 37歳5歳の子を子育てしているシステム開発会社勤務のワーキングマザー お子さん出産後、時短を選択し、3歳の時点で時短制度が終了し、フルタイムに変更。その後、会社の制度が変わったことにより、時短を再開された珍しいキャリアを歩んでいるワーキングマザーです!ぜひお聞きください。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第1回 新しい働き方ラジオとは?社会への問題提起、現代ママの働き方の悩み(ゲスト:ムツビエージェント株式会社 代表取締役 中西昌子さん)
この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。ムツビエージェントが運営する徳島の転職支援サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。 ゲスト:ムツビエージェント株式会社 代表取締役 中西昌子さん 当番組スポンサーである ムツビエージェント株式会社の代表取締役 中西昌子さんとともに、新たにスタートした「新しい働き方ラジオ」が目指すもの、人材派遣業界からみた社会への問題提起。また、実際に子育てをしながら働く”現代ママ”当事者として、子育てと仕事を両立しながら働くことの苦悩、実際に両立させている事例もご紹介いただきます。 ぜひお聞きください。 番組へのコメントは、徳島に特化した転職支援サイト「いつか徳島」へお寄せください https://itsuka-tokushima.co.jp/
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第0回松坂智美の自己紹介
6/2の第一回目放送を控え、パーソナリティの松坂智美の自己紹介をいたしました!以後、月に1度、新しい働き方に関する情報番組を発信し、不定期で働き方に関する個人インタビューをお送りいたします。 この番組は、ムツビエージェントが運営する徳島に特化した転職サイト「いつか徳島」の提供でお送りしています。
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ABOUT THIS SHOW
この番組は、多様な働き方が推奨される現代、正解のない新しい働き方について女性の目線で切り込んでいく経済情報番組です。働き方のトレンドに加え、企業での人事施策や制度について現場の意見をインタビューしてまいります。多様化する「キャリア」の課題について、リスナーと共に考えていく番組目指します。
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松坂智美
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