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カムバックサーファーも上手くなりたい
by カムバックサーファーも上手くなりたい
カムバックサーファーも上手くなりたい!! 2024年の年末、10年ぶりにショートボードを引っ張り出した。やっぱりサーフィンは楽しい。もっと上手くなりたくて、サーフィン検定2級合格を目標にしている人のトーク番組。日々の練習で考えていることや、その日の振り返り、感じたことを記録。不定期配信。
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#56 2025年の乗り納め。「私は後ろ足荷重ができる」自己暗示と1年の総括
12月30日、辻堂で乗り納め。波は柔らかく掴みどころのないコンディション。「自分は後ろ足荷重ができる」と自己暗示(マインドセット)をかけて入水。結果はともあれ、新しいポイントへの挑戦と、1年間、大きな怪我なく海に通えたことへの感謝を。上手くいかない日も含めてサーフィンを楽しむ、全ての社会人サーファーへ。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。 #カムバックサーファー #社会人サーファー #サーフィン上達
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#55 オフショア対策。「股関節荷重」で板を抑え込む技術と、冬の必須ギア考察
強風で板が降りていかないタフなコンディション。先日掴んだ「股関節に乗る」感覚が、風に煽られる状況でも有効か検証。フェイスを走れた1本に確かな手応えを感じつつ、感覚を体に染み込ませる作業を継続。また、新調した「ウェットスーツのフード」の実用性についても触れる、冬の海に向けた準備の回。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。 #カムバックサーファー #社会人サーファー #サーフィン上達
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#54 初ポイント・辻堂での課題。速い波のボトムターンで「後ろ足軸」は機能したか
クリスマスイブ、いつものポイントを離れ初めて辻堂へ。セット胸肩、パワーのある波に対して、深くなるセクションでのボトムターンに課題が見えました。「あそこで後ろ足を使えていれば…」という悔しさは、次のステップへの道標。慣れない環境下で通用するかを試す、武者修行的なセッションです。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。 #カムバックサーファー #社会人サーファー #サーフィン上達
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#53 「後ろ足の股関節」を意識する。前足の力が抜け、板が走り出す感覚
月曜午後の由比ヶ浜。ついに「後ろ足荷重」の正体を言語化できたか?ポイントは「後ろ足の股関節に体重を預ける」こと、であってるか?これにより前足のロックが外れ、フィンの機能より活きる感覚。早めの波でもスピードが落ちず、板が前に走る感覚。地道な積み重ねが実感として定着してきた、重要な気づきの回 あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。 #カムバックサーファー #社会人サーファー #サーフィン上達
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#52 テイクオフのコンマ数秒を削る。待つ意識と、集中しきれなかった日の記録
月曜の朝。テイクオフにおいて「板が滑り出すのを待つ」動作と「素早い立ち上がり」の両立を試みます。技術的な課題を設定して臨むが、なぜか集中力が続かない「スランプ気味」な精神状態に。波はあるのに噛み合わない、そんな日のメンタルと、バックサイドの安定感などわずかな収穫を拾い集める記録。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。 #カムバックサーファー #社会人サーファー #サーフィン上達
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#51 強風下の駐車場でスケート15分。入水前の陸トレと、海上で直面したギャップ
北風が強い朝、入水前に駐車場でスケートボードを使ってフォーム確認。「後ろ足軸」を意識すると陸では不安定になるが、それが板を動かすポイントではないか。しかし海では強風に煽られ、陸の感覚を再現できずに消化不良に終わる。陸トレの感覚をどう波の上に持ち込むか、コンディションが悪い日の向き合い方を考えます。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。 #カムバックサーファー #社会人サーファー #サーフィン上達
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#50 膝スネの小波でこそ試される「イメージ力」。乗れない日の反復練習と冬の訪れ
土曜の早朝、波は膝スネと厳しいコンディション。アクションを入れるのが難しい中、前日に掴んだ「フィンの水流イメージ」を脳内で反復。乗ることよりも、正しい身体操作のイメージを定着させることにフォーカス。水温が下がり冬の気配が漂う中、自然のリズムに合わせつつ、地道に感覚を研ぎ澄ませます。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。 #カムバックサーファー #社会人サーファー #サーフィン上達
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#49 「前足ロック」を解除せよ。ボード中心に考えたら、視界が変わった朝
出勤前の早朝1ラウンド。無意識の「前足荷重」が、いかに板の自由度を奪いレールを食い込ませていたかを分析。フィンの中心に乗るイメージを持つことで失速を防ぎ、余裕が生まれた。結果として、海が広く見える実感を得る。限られた時間の中で、癖を客観視し修正していくプロセスを共有します。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。 #カムバックサーファー #社会人サーファー #サーフィン上達
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#48 ジャッジ視点を取り入れる。体ではなく「板」をどう動かすか?
1週間ぶりの入水。ジャッジ教本から得た「体ではなく板の動きを見る」という視点を実践。これまで体のアクションばかり意識していたが、重要なのはフィンの周りにどう水を通すか。意識を板に集中させることで、自然と「後ろ足荷重」が必要であることに気づいた、理論と感覚がリンクしたセッションの記録。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。 #カムバックサーファー #社会人サーファー #サーフィン上達
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#47 検定不合格の翌日に、お気に入りのフィンを「へし折った」男の話
検定終わりの水曜日。リラックスしてファンサーフを楽しむはずが、悲劇はインサイドで起きました。気持ちよく乗り繋いだその瞬間、砂利でガリッ……。もう廃盤で手に入らない大切なフィンが折れました。それでもいい気分転換になりました!社会人サーファーのリアルな日常と再始動。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#46 【検定不合格】2回のチャレンジで痛感した「乗るべき波」が見えてない弱さ
ついに迎えたサーフィン検定2級。結果は……不合格でした。午前と午後、2回チャレンジしましたが、敗因はライディング技術以前の「波選び」。個人の目標だった「ターン2回」はクリアできたものの、合格する人が選んでいる波を自分は見つけられなかった。悔しさの中に明確な課題が見えた、言い訳なしの敗戦の弁です。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#45 ライディング<ポジションだ!検定3日前に改めて気づいたサーフィンの真理
由比ヶ浜がフラットで鵠沼へ移動するも、こちらも力ないスネ膝波。パンピングで繋ぐのが精一杯の状況。「結局、いい所から乗らないと何もできない」。パドルやテイクオフ動作以前に、波のピークを見極める眼力が大事。「波を見る目」にフォーカスを当てた、検定前最後の平日練習での大きな再認識。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#44 「今のままでは受からない」スネ膝波で突きつけられた現実と、押し出すパドル
検定直前、由比ヶ浜はまたしても極小サイズ。ワイドで力のない波に対し、崩れたスープに当て込む練習を反復。収穫は、水圧を感じながら板をグングン進ませるパドルがついたこと。苦手なバックサイドも数をこなしたが、「いい波なら乗れる」だけでいいのか。「どんな波でも2級レベル」には程遠い、厳しい現実を直視。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#43 波がないなら筋肉だ!鎖骨から腕を生やす意識でパドルが変化したフラットな朝
土曜の由比ヶ浜はくるぶしサイズ。ショートボードでは立つことすら困難。そんな日は「パドリング」だけに全集中。肩だけで回すとすぐに疲れることを実感。鎖骨から体全体を動かすイメージで背中(肩甲骨)を使うフォームへ修正。波に乗れなくても、正しい筋肉に刺激を入れる最高のトレーニングは可能。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#42 「顎はマークの先端」で変化。重心位置確認と、乗っても点が出ない波の正体
急に冷え込んだ木曜の朝。「15分6本」トライアルで掴んだのは、板に乗る位置。「ノーズを掴んで肘を曲げ、顎がマークの先端」でアジャスト完了。しかし、後半は波を見失い失速。インサイドで待てば乗れるが、それは2級合格の波なのか?スープへの乗り上げなど技術は向上しているものの、波選びの迷宮に迷い込みます。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#41 未体験の5'7"で仕事前ヒート!アウトで待ちすぎた戦略的敗北の朝
混雑する火曜の鵠沼。検定を想定し「15分6本」の目標を立てますが、結果は未達。ボードの長さ5'7"という未知のサイズに戸惑いつつ、セットを待ってアウトに居座りすぎました。限られた時間で本数を稼ぐには、ミドル〜インサイドのポジショニングが必須。短い板への順応、そして社会人サーファーあるあるな「波待ち戦略ミス」の反省会。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#40 Newボード解禁!テイクオフを変える「手の形=オール」と「重心位置」
ついに新しい板を投入!サイズアップした由比ヶ浜でテストライドするも、重心位置が掴めず苦戦。しかし、パドリング時の「手の形」をオールのように意識し直すことで、推進力が向上。うねりの早い段階から滑り出すための「板に乗る位置」の微調整と、新しいギアと呼吸を合わせるための試行錯誤を記録。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#39 復帰初日!パドルがスカスカする原因は「胸の反りすぎ」による背筋ロスだった
3週間ぶりの復帰戦。雨の由比ヶ浜、感じたのは「パドルが進まない」違和感。原因は「胸を反りすぎ」ていたこと。板に体重を預け、背中全体を使うフォームに修正すると推進力に変化を感じられた。足荷重の重要性と、小波だからこそ気づけた地味だけど大事な身体操作の修正ログです。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#38 板真っ二つ&手も縫った強制レスト3週間。「怪我の功名」で見えた上達ルート
台風のセッションで愛用の板が折れ、その断面で手を数針縫う怪我をしました…。強制的に海から離された3週間。この「休息」が意外な効果をもたらしました。怪我が教えてくれたメンタルセットと、体を休めることの重要性。板が身代わりになって守ってくれたと信じ、来るサーフィン検定に向けた復活の決意を語ります。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#37 【悲報】愛板、真っ二つ。ボードが折れた日、サーフィンをまた好きになった
2025年10月13日、祝日の由比ヶ浜、胸肩から頭のセットが入る最高のコンディション。手の位置を確認し、意気揚々とゲッティングした矢先、予期せぬトラブルが。。。愛用のボードが完全に「真っ二つ」に。悲しみに包まれながらも、「深刻な怪我はなかった」と胸を撫で下ろす。相棒の喪失という洗礼を受け、2級合格への道はどうするのか。衝撃のエピソードです。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#36 「手は肩の高さに!」プロの教えをやってみる。重い板でもパンピングできた
2025年10月10日の由比ヶ浜。スピードの秘訣は「手の位置」にあり?堀越プロの動画をヒントに、「手を肩の高さに保つ」というシンプルな課題に取り組む。声に出して意識を刷り込むことで、ペラペラの膝波でも重い板がリズムよく動き出し、パンピングが可能になる感触。取り組んでいる後ろ足荷重と手のリードが噛み合ったとき、新しいコツが掴めそう。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#35 台風22号!頭オーバーの白渚!積み上げてきた「テイクオフ調整」の真価
2025年10月8日の白渚。深夜の決断で急遽向かった千葉。目の前に広がるのは、頭オーバーサイズの波。「楽しさ」を感じられたのは、これまで積み上げてきたパドル力とテイクオフの精度があったから。一方で、激しいカレントの中でピークを維持する難しさという新たな壁も出現します。サイズのある波で自分の現在地を知る、ショートトリップの記録をお届けします。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#34 染み付いたクセを壊せ!セミロングを持ち出し、後ろ足軸のターンを練習した朝
2025年10月5日の由比ヶ浜。膝桃サイズの由比ヶ浜。重いセミロングを持ってきたのは、身体に染み付いた古い癖を修正するため。後ろ足を軸にしないとターンしにくい状況を作り出し、一本一本のライディングで方向転換を反復。地味ながらも確実な繰り返しが上達へのステップではないでしょうか。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#33 膝波でボードが「ズブズブ」沈む…力ない波で、テイクオフをシビアに捉える
2025年10月2日の吉浜。見た目以上に力のない膝桃サイズ。テイクオフの瞬間に板が「ズブズブ」と沈むような感覚に、思わず「モヤっと」した夕暮れ,。そんなコンディションだからこそ、パドルのスピードとテイクオフポジションの重要性が浮き彫りになる。満足はしていない、でも不満もない。リアルな感情を語ります。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#32 検定まで21時間?限られた時間で、描けるラインを目いっぱい想像する
11月下旬の下田での2級検定まで残り6〜7週間。週3日、各1時間の練習では、残された時間はわずか「21時間」程度。この制約のなかで、パドルとテイクオフを無意識化し、次の課題「後ろ足荷重」へとシフトする。ボトムで板がグンと伸びるあの快感。その回数を確実に増やすための、アプローチは?,あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#31 テイクオフのポジション、もっとシビアに波を見なさいよ!と感じた日
2025年9月27日の由比ヶ浜。台風が去り、ウネリが整い始めていた。週末のためラインナップは混雑していたが、手前を狙うポジショニングを狙い練習。板が進まない厚めのコンディションでしたが、パドルとテイクオフを重視。掴みかけている「後ろ足を軸にしたターンの感触」を確認。ポテンシャルある波に乗るには、シビアに波を見る大事さも痛感した記録。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#30 過去の日記を参考に、「走りすぎない」練習で海が広く見えた日
2025年9月24日の由比ヶ浜で早朝セッション。波はもも腰サイズ。過去の練習日記を振り返り、「走りすぎないこと」を意識して入水。結果として、テイクオフ後の身体の一歩目を大きく使うことができ、波を上からしっかり見られる感触。下を見ない意識も相まって、視界が広がり、海全体が広く見えた記録。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#29 気分を変えて由比ヶ浜でセミロングを使う。大きなボードで基礎を再確認
2025年9月19日、試合後の課題を胸に由比ヶ浜へ。季節の変わり目を感じながらの入水。この日は7'9のセミロングボードを使用。テイクオフの練習や、早めのピークから波のパワーゾーンを走り抜ける感覚の練習に集中。浮力に甘えず、ピークを掴んでスピードに乗る感覚やパドリングのを意識する。ゆったりとサーフィンを楽しみました。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#28 いよいよ大会に出場。試合の敗因を考えていたらサーフィン愛を再認識した
2025年9月14日の吉浜でのチャレンジカップに参戦。結果は1コケで大いに悔しい思いをする。この悔しさこそがサーフィンへの愛情の証。上位選手2名は小さなヒザモモ波でも5点や6点を出す。自分に足りない「波を見る目」と「ターンを決めきる技量」が明確でシンプルな課題となりました。この敗戦をバネに、次に進むための具体的な目標設定を記録。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#27パドルの「手の角度」をチェック。鵠沼のペラペラな波でも「水を押す力」を確認
2025年9月8日の鵠沼。週末の試合に向けて朝練。サイズは小さく、力のない波でしたが、ガッツリ練習よりは「体をほぐす」調整に集中。特にパドル時にしっかり力が入っているか、手の角度を意識して水を押す動作の確認を徹底。力の入っていないパドルとの違いを実感。地味ながらも動作確認と微調整のポイントを記録。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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#26 平日休みのショートトリップ。伊豆の青い海とパワフルな膝波でリラックス
2025年9月2日。仕事の区切りをつけ、久々のワンデートリップで伊豆の多々戸浜へ。高気圧で波は小さいながらも、水がエメラルドブルーでロケーションは最高でした。膝波でも普段よりパワーがあり、テイクオフ後の横への走り込みを練習。マインドセットが変わったことで、波を見るポジションも安定(良くなった)と実感。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
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