PODCAST · education
けんたのきっかけ図鑑
by けんた|きっかけマネージャー
「ちゃんとできないなら、やめたほうがいいかも」そんなブレーキ、踏んでませんか?はじめまして。きっかけマネージャーのけんたです。この番組は、AI導入担当の会社員が自身のカッコ悪い失敗や迷いをさらけ出す「失敗の標本箱」のような番組です。・AI導入担当の現役会社員・営業12年→病気休職→キャリア再建・「きっかけマネージャー」として次の一歩をサポート 「外回り以外に、何ができるの?」 病気で倒れて復帰初日で、上司に言われたこの一言が僕の「再出発の原点」でした。AIがすぐに正解を出す時代だからこそ、人は失敗のプロセスを共有し、認め合う場所があればいいな。 そう信じて、僕の失敗と考えが改まったきっかけを公開します。正解より、安心を。 成功より、挑戦の数を。「そんな失敗してもいいんだ」「それなら、もう一度動こうかな」 そう思えるきっかけを、等身大の言葉で届けます。まだ動けなくても大丈夫。この番組は「今のあなた」と一緒に始まります。毎週月曜朝6:28配信(1回10~15分)BGM: Created by Suno AI (Pro Plan)
-
13
第11回:「はかどらない」と焦るから見えるんじゃない。思い切って「止まる」から、見える景色がある。
「最近、なんだかうまくいかない」そう感じて焦っているとき、僕たちは無意識にアクセルを踏み込もうとします。でも、本当に必要なのは「もっと速く走ること」ではなかったのかもしれません。10回まで走り続けてきたこの番組を、先週、僕は初めてお休みしました。そこで突きつけられたのは、必死に走っていた頃の自分には想像もできなかった、ある「景色」でした。一週間の沈黙の裏側:風邪でもサボりでもなく、僕の足が止まった本当の理由。「はかどらない」と「止まる」の決定的な違い:なぜ立ち止まった瞬間に、世界の色が変わって見えたのか。僕の「本当の願い」が叶った瞬間:40代の僕が、今このタイミングで気づくべきだったこと。番組から大切なお知らせ:第11回という節目に、僕が下した「ある決断」について。一見、何も変わらない日常。でも、自分の中の景色は180度変わることができました。もし今、あなたが暗い道を一人で走っているのなら。少しだけスピードを落として、この話を聴いてみてください。X:https://x.com/Kikkake_kenta1
-
12
第10回:夜中11時半のダッシュ。脳にこびりついた怒鳴り声を振り払うために
「自分が倒れたら終わりだ」そう自分に言い聞かせて、歯を食いしばって走り続けているあなたへ。20代、僕は大好きだった舞台裏の仕事で、少しずつ心を削られていきました。結婚し、子供が生まれ、「一家の大黒柱として稼がなければ」という責任感。件数を増やし、無理を重ねる中で、あんなに愛していた現場の音が、いつの間にか僕を追い詰める「恐怖のフラッシュバック」に変わっていきました。仕事が終わってヘロヘロなはずなのに、寝ることさえ許されないほど脳内に響く怒鳴り声。それを振り払うために、僕は夜中走り出すしかありませんでした。意外な再会:テニスコートで訪れた、大学時代の同期との不思議な巡り合わせ 。「大好き」が「苦痛」に変わる瞬間:稼ぐために件数を増やした結果、失われていった仕事の純度 。夜中11時半の儀式:なぜ僕は、着替え直して夜道をダッシュしなければならなかったのか 。「ちゃんとする夫」という呪い:大切な人を信じきれず、弱さを見せられなかった僕の不器用さ 。今だから言えること:一人で耐え抜くことだけが「強さ」ではない。支えられている自分を許すという選択肢 。あの夜、必死に走っていた僕には見えていなかった「景色」がありました。もし今、あなたが暗い道を一人で走っているのなら、少しだけスピードを落として、この話を聴いてみてください。感想はハッシュタグ「 #きっかけ図鑑 」をつけてX(旧Twitter)でポストしてください!あなたが今、一人で抱え込んでいる「自分への不甲斐なさ」も、もしよければ教えてください。X(旧Twitter):https://x.com/Kikkake_kenta1
-
11
第9回:「武器を持たない」という武器。プロの現場で沈黙した20代の記憶
「お前の武器は何だ?」スペシャリストが揃うプロの現場で、そう問われて言葉に詰まった経験はありませんか?20代後半、舞台監督として「現場を円滑に回すこと」に全力を注いでいた僕は、ある日、先輩スタッフからこの問いを突きつけられました。周りを見渡せば、小道具、大道具、PCスキル……目に見える「武器」を持った仲間ばかり。それに対して、ただ「みんなで寄ってたかって作りたい」「誰かのやりたいことを叶えたい」と願うだけの自分。あの日、移動中の車内で僕が飲み込んだ沈黙。それは、「専門性がない自分」への恐怖と、それでも譲れなかった「裏方の流儀」の狭間で揺れた時間でした。「地ならし」という誇り:旗持ちのすぐ後ろで、こぼれたものを拾い、道を作る。舞台監督・演出助手として僕が追求した「アシスタントの専門家」としての立ち位置 。車内での沈黙事件:先輩からの「それじゃダメだよ」という言葉。武器を持たない自分はプロとして失格なのか?という自問自答 。「文化祭のノリ」の正体:好きだという気持ちを言語化できないもどかしさと、それを「甘え」だと決めつけていた当時の呪い 。究極の褒め言葉:「なぜかわからないけど、あの人がいると現場がうまく回る」。今になってようやく肯定できた、目に見えない専門性の価値 。「自分にはこれといったスキルがない」と、自分の役割を過小評価してしまっている方へ。かつて舞台の裏側で必死に「器(うつわ)」であろうとした僕の物語が、あなたの「当たり前」の中にある価値を見つけるきっかけになれば嬉しいです。感想はハッシュタグ「 #きっかけ図鑑 」をつけてX(旧Twitter)でポストしてください!あなたが大切にしている、言葉にならない「仕事のこだわり」もぜひ教えてください。今回の聞きどころ番組への感想・メッセージはこちらX(旧Twitter):https://x.com/Kikkake_kenta1
-
10
第8回:裏方だと思ってた僕が「主役」を夢見た日。40年越しの「捉え直し」で、忘れていた自分を肯定する
「自分は根っからの裏方気質だ」舞台スタッフや会社員としてのキャリアを通じて、40代になるまでそう信じて疑わなかった僕。しかし、前回の「捉え直し」をきっかけに自分の原点を掘り起こしてみたら、小学校1年生の記憶の中に、今の僕からは想像もつかない「真逆の自分」を見つけました。それは、40年前の冬。あわてんぼうのサンタクロースの曲に合わせて、クラスみんなの前で必死にサイドステップを刻んでいた、かつての僕の姿でした。完璧な「裏方」としての自負:スポットライトは浴びるものではなく、当てるもの。裏方として生きることにプライドを持っていた僕の原点 。40年前の衝撃的な再発見:一番に手を挙げてダンスに立候補していた? 記憶の引き出しから出てきた、今の自分とは正反対の積極的な姿 。「裏方気質」という名の呪い:評価がもらえなかったショックから自分を守るために、無意識にかけていた40年間の防衛本能 。過去の自分を迎えに行く:恥ずかしい記憶に新しいラベルを貼り、忘れていた自分を肯定するということ 。「自分はこういう性格だから」と、いつの間にか自分に決めつけていることはありませんか?もし今、何かに踏み出せずに自分を縛っている記憶がある人は、ぜひ僕の40年前の恥ずかしくも愛おしいサイドステップの話を聴いてみてください。聴き終わったあと、あなたの古い引き出しの中にある記憶も、少しだけ輝きを取り戻すかもしれません。番組への感想・メッセージはこちら感想はハッシュタグ「 #きっかけ図鑑 」をつけてX(旧Twitter)でポストしてください!あなたが今、肯定してあげたい「昔の自分の姿」についてのお話もお待ちしています。X(旧Twitter):https://x.com/Kikkake_kenta1
-
9
第7回:金メダルより大事なプロセス。あの日を「これでよかった」に変える力
連日、熱戦が続くオリンピック。4年に一度の舞台にすべてを懸ける選手たちの姿に、僕も毎日心を揺さぶられています。金メダリストだけが正解なのか? ――その問いへの一つの答えを、フィギュアスケート女子の坂本花織選手が教えてくれました。銀メダルという結果を受けて、彼女が伝えた話は、僕たちが日々直面する「思い通りにいかなかった出来事」への向き合い方を、根本から変えてくれるものでした。「金メダル」という正解の裏側にあるもの:挑む姿、諦めない覚悟。結果の向こう側にある「挑戦の尊さ」について。坂本花織選手の「捉え直し」の技術:銀メダルを「未来の金メダリストを育てるための伏線」に変えた、彼女の圧倒的な強さ。日常に溢れる「銀メダル」との付き合い方:仕事のコンペ、失恋……。辛い事実に、僕たちはどんな新しいラベルを貼れるのか。「もちろん、目の前の事実は辛い。でも、そこからどう動くかで先々は変わる」コーチとして、そして一人の人間として、僕が大切にしている「人生のハンドルを握り直す方法」を、しっかりとお話ししました。今、何かに挫折して自分を責めてしまっている方へ。この配信を聴き終わったあと、あなたの「あの日」が少しだけ違う色に見え始めるはずです。感想はハッシュタグ「 #きっかけ図鑑 」をつけてX(旧Twitter)でポストしてください!あなたが今、貼り替えたい「人生のラベル」のお話もお待ちしています。X(旧Twitter):https://x.com/Kikkake_kenta1
-
8
第6回:【大失態】集合時間に「自宅」で目覚めたあの日。僕が気合で起きるのを諦めるまで。
今でこそ前回の「正論モンスター」や「改善」を語っている僕ですが、20代の頃は「朝起き」に関しては絶望的でした(笑)今回は、今だから笑える(当時は死ぬ気で焦った)大失態をさらけ出します。今回のエピソードの聞きどころ「次は遅刻しない」教授との約束の果て:本気で誓ったはずなのに、起きたらもう始まってる…。教室の扉を開ける時の、あの絶望的な重さ。羽田空港の集合時間に自宅で目覚める:人生最大の「終わった」瞬間。そこから僕が取った、なりふり構わぬ行動とは?上司からのモーニングコールという恐怖:出張先の宿で鳴り響く、内線電話…。「気合い」は、僕を救わなかった。何度も寝坊を繰り返し、自分に愛想を尽かしたあの日、僕は「意志の力」を信じるのをやめました。逃げ込むように入った時計屋で、僕が手にした「生存戦略」。そして、朝が苦手な僕が、今なんとか社会人として生きていくために辿り着いた、あまりにも泥臭い「仕組み」について。「自分はダメだ」と責めてしまう朝を過ごしているあなたへ。この失敗談が、あなたの心を少しだけ軽くする「きっかけ」になれば嬉しいです。
-
7
第10回:夜中11時半のダッシュ。脳にこびりついた怒鳴り声を振り払うために
「自分が倒れたら終わりだ」そう自分に言い聞かせて、歯を食いしばって走り続けているあなたへ。20代、僕は大好きだった舞台裏の仕事で、少しずつ心を削られていきました。結婚し、子供が生まれ、「一家の大黒柱として稼がなければ」という責任感。件数を増やし、無理を重ねる中で、あんなに愛していた現場の音が、いつの間にか僕を追い詰める「恐怖のフラッシュバック」に変わっていきました。仕事が終わってヘロヘロなはずなのに、寝ることさえ許されないほど脳内に響く怒鳴り声。それを振り払うために、僕は夜中の街へ走り出すしかありませんでした。意外な再会:テニスコートで大学時代の同期との不思議な巡り合わせ 。「大好き」が「苦痛」に変わる瞬間:稼ぐために件数を増やした結果、失われていった仕事の純度 。夜中11時半の儀式:なぜ僕は、着替え直して夜道をダッシュしなければならなかったのか 。「ちゃんと支える夫」という呪い:大切な人を信じきれず、弱さを見せられなかった僕の不器用さ 。今だから言えること:一人で耐え抜くことだけが「強さ」ではない。支えられている自分を許すという選択肢 。あの夜、必死に走っていた僕には見えていなかった「景色」がありました。もし今、あなたが暗い道を一人で走っているのなら、少しだけスピードを落として、この話を聴いてみてください。番組への感想・メッセージはこちら感想はハッシュタグ「 #きっかけ図鑑 」をつけてX(旧Twitter)でポストしてください!あなたが今、一人で抱え込んでいる「自分への不甲斐なさ」も、もしよければ教えてください。X(旧Twitter):https://x.com/Kikkake_kenta1
-
6
第5回:正論モンスターだった僕が「ダメなのはあなたみたいだよ」と告げられた日。震えながら自分を変えた理由。
「正しいことを言っているのに、なぜか人が離れていく」そんな孤独を感じたことはありませんか?第5回の今回は、かつて「正論」という武器で周りをなぎ倒していた僕の、最も痛い失敗談をさらけ出します 。「ダメ出し文化」の呪縛20代、舞台スタッフ時代に染み付いた「正解を追求する」姿勢が、30代の会社員生活で牙を剥く 。派遣スタッフが次々辞めていく暗黒時代半年もたずに部下が去っていく異常事態。それでも僕は「向こうが悪い」と信じて疑わなかった 。震えるほどの衝撃お世話になっていた人から突きつけられた「原因は、あなたですよ」という言葉 。「正論」から「技術」へのアップデートダメ出しは一番簡単。本当に難しいのは、相手のモチベーションを下げずに導くことだった 。「正論は正しい。でも、そのままだと自分が一番損をするよ」当時の上司に言われたこの言葉の本当の意味を、40代になった今の視点で紐解きます。今、職場で一人で戦っているあなたへ。「正しさ」を「伝える技術」に変えるきっかけを、このページから受け取ってもらえたら嬉しいです 。感想はハッシュタグ「 #きっかけ図鑑 」をつけて、ぜひX(旧Twitter)でポストしてください! 皆さんが現場で工夫している「伝え方のコツ」もぜひ教えてください。僕も一緒に勉強させてください 。今回のエピソードの聞きどころ番組への感想・メッセージはこちらX:https://x.com/Kikkake_kenta1
-
5
第4回:【Mrs. GREEN APPLE】休職中、寝たきりだった僕が「また私だね」で泣いた理由。
「毎日寝るだけって、想像以上にしんどい」2年前、メニエール病で1ヶ月の休職を余儀なくされた僕を救ったのは、Mrs. GREEN APPLEの音楽でした。第5回は、元舞台スタッフの僕の視点から見たミセスの凄さと、東京ドームの5万人が恋に落ちた「救済の言葉」について、熱量たっぷりにお話しします。▼今回のトピック感謝:1ヶ月無事完走! 絶望:歩くこともできず、ただ寝ているしかなかった休職中の日々 邂逅:レコ大で聴いた「ケセラセラ」。早口で何と言っているか分からなかった僕が号泣したワケ プロ視点:元舞台スタッフが唸った、映画『The White Lounge』の緻密な仕掛け 救済:東京ドームで大森元貴さんが叫んだ「ズルすぎる一言」と、自分への愛 「情けないところも、弱いところも、全部愛してやる」この言葉は、今を生きる僕たちへのエールのように聞こえました。自分を責めてしまいそうな時こそ、ぜひこの回を聴いてみてください。聴き終わったあと、少しだけ自分を許せるようになっているかもしれません。【番組への感想・フォローお待ちしています!】あなたの「心の支えになっている曲」も、ぜひコメント欄やXでのハッシュタグ「 #きっかけ図鑑 」で教えてください。X:https://x.com/Kikkake_kenta1
-
4
第3回:「もう遅い?」と迷うあなたへ。テニスの“うまくいかない”が僕を変えた理由
家と会社の往復だけで終わる毎日に、モヤモヤしていませんか?第3回は、40歳を過ぎてテニスを始めた僕が、ボロボロになりながらも見つけた「心地よい生き方」についてお話しします。▼今回の見どころ驚きのデータ: リスナーの「6割」がとってくれた、ある行動とは? 衝撃の一言: テニススクールの見学で、僕の心を一瞬で掴んだコーチの言葉 夜のフラッシュバック:なぜか「ミス」を思い出す時間が楽しくなった理由 怪我との会話:毎年で約半年間ある怪我の期間。絶望の中で僕を救った「あるプロ選手」の思考法 人生で一番若い「今」: 新しい一歩を踏み出すためのヒント 【おまけ】: 繁忙期の僕が、帰り道にどうしても立ち寄ってしまった「癒やしのひととき」 「うまくいかない」ことを面白がれるようになると、毎日はもっと軽やかになります。僕の失敗談が、あなたの「何かを始めるきっかけ」になれば嬉しいです。
-
3
第2回:【本音のAI術】「なんか違う」で止まるのは、あなたに「こだわり」がある証拠
お聞きくださりありがとうございます。AIに指示を出しても、返ってきた答えに「なんか違うな…」とモヤモヤして、手が止まってしまったことはありませんか? 実は、その違和感こそが「宝物」です。詳しく知りたい方はこちらをタップ。今回は、AI導入担当として働く僕自身が、かつてAI生成の文章に絶望し、そこから見つけた「AIとの本当の向き合い方」をお話しします。 ▼今回のトピック・0から1、そして最後を仕上げるのは「人」・AIは「魔法使い」ではなく「魔法の杖」 ・「なんか違う」と言語化できないモヤモヤの正体 「AIを使いこなさなきゃ」と焦るあまり、自分の本音を置き去りにしている方にこそ、届いてほしい回です。 「なんか違う」と感じるその感性を、どうか大切にしてください。 【番組への感想・コメントをお待ちしています!】まとまっていない本音でも大歓迎です。Xやコメント欄でぜひお聞かせください。 X:https://x.com/Kikkake_kenta1
-
2
第1回:「営業以外、何ができるの?」絶望から生まれたきっかけマネージャー
お聞きくださりありがとうございます。あなたは「何も持っていない自分」に絶望したことはありますか?「きっかけマネージャー」という肩書きに込めた、僕の原点。続きはこちらをタップ。2年前、突如襲ったメニエール病。 1ヶ月の休職を経て復帰した僕を待っていたのは、上司からの「君、営業以外に何ができるんだっけ?」というあまりにショッキングな一言でした。 40歳を過ぎて突きつけられた「何もない自分」。 そこからどうやって「きっかけマネージャー」という言葉にまでたどり着いたのか。 ・ 人生のどん底で出会った「感情をぐるぐる書く」習慣 ・自分の成果より「誰かの困り事」に燃える自分への気づき・ お風呂上がりに突然降ってきた、不思議な言葉 もし今、あなたが「自分には何もない」とモヤモヤしているなら、このエピソードが何かの「きっかけ」になるかもしれません。 ■ 番組への感想・コメントもお待ちしています!まとまっていなくても大丈夫です。一言いただけると泣いて喜びます。X:https://x.com/Kikkake_kenta1
-
1
プレ配信_失敗の数なら誰にも負けない。新しい挑戦「きっかけ図鑑」
本日2026年1月8日、45歳の誕生日にポッドキャストを始動します 。AI導入担当として「正解」を求められる日々。でも、本当に届けたいのは「正解」よりも、次の一歩に繋がる「きっかけ」でした 。このプレ配信では、僕がなぜ今、あえて自分の「かっこ悪い失敗」をさらけ出す番組を作ろうと思ったのか、その3つの理由をお話ししています 。・AI時代の「生き苦しさ」と失敗を認め合える場所 ・45歳、新しい挑戦への想い ・人生どん底の経験から見つけた、変な自信 (笑)「自分もまだいけるかも」そんなふうに、聴いた方の心が少しでも軽くなるきっかけになれば嬉しいです 。■ 本編のスタートは1月12日(月)朝7時! 月曜の朝、図鑑のページをめくるように、僕の失敗と気づきをシェアしていきます 。ぜひフォローしてお待ちください!
We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.
No matches for "" in this podcast's transcripts.
No topics indexed yet for this podcast.
Loading reviews...
ABOUT THIS SHOW
「ちゃんとできないなら、やめたほうがいいかも」そんなブレーキ、踏んでませんか?はじめまして。きっかけマネージャーのけんたです。この番組は、AI導入担当の会社員が自身のカッコ悪い失敗や迷いをさらけ出す「失敗の標本箱」のような番組です。・AI導入担当の現役会社員・営業12年→病気休職→キャリア再建・「きっかけマネージャー」として次の一歩をサポート 「外回り以外に、何ができるの?」 病気で倒れて復帰初日で、上司に言われたこの一言が僕の「再出発の原点」でした。AIがすぐに正解を出す時代だからこそ、人は失敗のプロセスを共有し、認め合う場所があればいいな。 そう信じて、僕の失敗と考えが改まったきっかけを公開します。正解より、安心を。 成功より、挑戦の数を。「そんな失敗してもいいんだ」「それなら、もう一度動こうかな」 そう思えるきっかけを、等身大の言葉で届けます。まだ動けなくても大丈夫。この番組は「今のあなた」と一緒に始まります。毎週月曜朝6:28配信(1回10~15分)BGM: Created by Suno AI (Pro Plan)
HOSTED BY
けんた|きっかけマネージャー
CATEGORIES
Loading similar podcasts...