EPISODE · Feb 28, 2022 · 52 MIN
【Vol.47】業務効率化・コロナ対策・防災。オフィス内の位置情報データ活用で働き方はどう変わる?
from DX IMPACT · host ブラッシュアップ・ジャパン
第47回放送のゲストは…! 株式会社ビーキャップ 代表取締役社長 岡村 正太 氏をお迎えし、第47回放送をお届けします。 南谷氏のこれまでのご経歴や、消費者の需要予測によるDX事業についてまで、様々お聞きしてまいります。 オフィス内の位置情報データ活用 今社内で誰がどこにいるのか…探したことはないでしょうか?位置情報データというと、Googleマップのようなサービスをイメージしてしましますが、同社が提供しているのは「オフィス内の位置情報データサービス」です。コロナ禍でも需要が伸びており、例えば、濃厚接触者を調べるときにも、オフィス内の位置情報データがあればすぐに把握することができます。今後ますます活用の幅が広がっていくであろう、オフィス内の位置情報データ活用について、岡村氏に解説頂きます。 株式会社ビーキャップ 代表取締役社長 岡村 正太 氏 1983年、横浜生まれ。 ITベンチャー企業の新規事業責任者としてビーコン管理プラットフォーム「Beacapp」や所在把握サービス「BeacappHere」をリリースし、 事業拡大のタイミングで分社化、当時の事業部担当役員と2名で2019年に株式会社ビーキャップを設立。 「あらゆる現場を可視化する。」をミッションとし、低コストで手軽に使うことができるIoTサービスとして「BeacappHere」を展開し、 フリーアドレス採用企業を中心に、150社10万人以上に利用されている。 最近はオフィス以外の領域においてもサービスを強化しており、病院向けの「Beacapp Here Hospital」の立ち上げや フィールド向けデータ収集サービス「Beacapp Here Research」のリリースに従事している。 ▶株式会社ビーキャップ|ホームページはこちら
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【Vol.47】業務効率化・コロナ対策・防災。オフィス内の位置情報データ活用で働き方はどう変わる?
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