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日本文化ラジオ — 484 episodes · page 4 of 5
【漆チャンネル39】いい漆って?天然塗料・漆のディープな世界
【穴窯ラヂオ㉔】湿度は陶芸にどう関係してる?パンづくりと作陶の深いつながり
【漆チャンネル38】はじめての『西田幾多郎記念哲学館』で、内面と向き合う
【穴窯ラヂオ㉓】米国の大平原にある「ターボエンジンのような薪窯」トレイン・キルンとは?
【漆チャンネル㊲】50代で蒔絵師デビュー!小川破笠の破天荒さに痺れる♡
【漆チャンネル㊱】江戸時代は蒔絵も大衆化したってホント?
136【ロックな自由研究⑤】史実ってなに?——歴史は「物語」によってつくられる(こともある)
135【ロックな自由研究④】扇の役割と日本文化への展開——祈り・個性・工芸へ
134【ロックな自由研究③】『源氏物語』の扇——名シーンを動かす小道具
133【ロックな自由研究②】平安時代の袖は世界最大級だった?——和歌が育てた袖の美学
132【ロックな自由研究①】十二単の袖から手は出ていたのか?——平安装束の袖問題
【穴窯ラヂオ㉒】NYでも穴窯がブームに?信楽を続々と訪れる世界の人々
【漆チャンネル㉟】江戸時代には、知られざる蒔絵の名工たちがいた?
【穴窯ラヂオ㉑】YOUは何しに信楽へ?南米から来たゲストから得た気づき
【漆チャンネル㉞】能登、漆の源流を訪ねて
131【古今和歌集の魔力④】日本文化予言の書——『古今和歌集』と同時代ノート
130【古今和歌集の魔力③】今こそ知りたい!『古今和歌集』の歩き方
129【古今和歌集の魔力②】工芸・文学への影響——和歌は暮らしの中に生きている
128【古今和歌集の魔力①】日本文化千年を動かした魔力とは?
【穴窯ラヂオ⑳】関係ある?「ずいずいずっころばし」と信楽焼のふか~い話
【穴窯ラヂオ⑲】穴窯の歴史はまるでルネサンス。信楽で発掘された遺跡から分かること
【漆チャンネル㉝】プレイバック!蒔絵の歴史総復習!これは必聴
【穴窯ラヂオ⑱】穴人・篠原さんの普段の生活とは?ひたすら薪割りを続ける理由
【漆チャンネル㉜】漆塗りに欠かせないウルシの歴史は?
【漆チャンネル㉛】輪島塗のルーツは、民藝ブームで注目された幻のお椀!?
【漆チャンネル㉚】大盛況に終わった展示会『変態する漆器』の振り返り
【穴窯ラヂオ⑰】穴窯には秘密がある!ソクラテスと紀貫之に通じるものとは?
【穴窯ラヂオ⑯】実は誰も知らない穴窯の歴史「炭ではなく薪を使うのはなぜ?」
【漆チャンネル㉙】一期一会の出会いで生まれた作品を展示『変態する漆器』
【漆チャンネル㉘】節目の今年に開催『変態する漆器』、彦十蒔絵の世界観とは
【穴窯ラヂオ⑭】陶芸はアート作品なのか?「用途」をひっぺがした陶芸とアートの関係とは
127【冒頭文だけで楽しむ古典⑫】『徒然草』と『方丈記』編——無常と退屈が文学になる
126【冒頭文だけで楽しむ古典⑪】『枕草子』編——「春は曙」から始まる美意識
125【冒頭文だけで楽しむ古典⑩】『とはずがたり』編——鎌倉の超問題作を読む
124【冒頭文だけで楽しむ古典⑨】阿仏尼編——『うたたね』と『十六夜日記』を読む
123【冒頭文だけで楽しむ古典⑧】鎌倉日記文学編——女たちはなぜ赤裸々に書いたのか
122【冒頭文だけで楽しむ古典⑦】『紫式部日記』と『更級日記』編——源氏の作者と文学少女のリアル
121【冒頭文だけで楽しむ古典⑥】『和泉式部日記』編——恋は、便りから始まる
120【冒頭文だけで楽しむ古典⑤】『蜻蛉日記』編——藤原道綱母が切り開いたリアルな文学
119【冒頭文だけで楽しむ古典④】『土佐日記』編——紀貫之、女性のふりをする
118【冒頭文だけで楽しむ古典③】平安文学編——最初の一文でぜんぶ読んだ気になろう!
117【冒頭文だけで楽しむ古典②】『古事記』後編——歴史書なのに物語として面白い!
116【冒頭文だけで楽しむ古典①】『古事記』編——混沌から神話が始まる
【穴窯ラヂオ⑬】陶芸とパンづくりの意外な共通点とは?穴人とパン酵母から育てるセバスチャン高木の雑談回
【漆チャンネル㉗】理解はできないけれど、理解されない思いに共感する。彦十蒔絵の作品に登場する泉鏡花とは
【穴窯ラヂオ⑫】炎と土に任せたら何ができるのか?穴人と考える究極の問い【年末スペシャル】
【漆チャンネル㉖】彦十蒔絵・在日台湾人マネージャーから見た漆坊主の仕事術
【漆チャンネル㉕】漆坊主旋風を巻き起こしたインスタライブを振り返る!
【穴窯ラヂオ⑪】沼っていうか海だ!!深すぎる釉薬のハナシ
115【古今和歌集・仮名序⑥】「今」を未来に残す——仮名序が描いた和歌の未来
114【古今和歌集・仮名序⑤】構成がすばらしすぎる!——仮名序という日本文学の設計図
113【古今和歌集・仮名序④】和歌は時を超える——仮名序の結びが美しすぎる
112【古今和歌集・仮名序③】和歌は神々の時代から始まった?——仮名序が語る歌の起源
111【古今和歌集・仮名序②】和歌は天地を動かす?——紀貫之の歌論がすごい
110【古今和歌集・仮名序①】古典の神髄は序文にあり!——『古今和歌集』仮名序を読む
【穴窯ラヂオ⑩】今更聞くのは恥ずかしいけど釉薬の基本を穴人に聞いてみた
【煎茶】池大雅、上田秋成、田能村竹田、頼山陽…名だたる文化人が嗜んだ煎茶道って?
【穴窯ラヂオ⑨】工芸のジャンルによって、物語の広げ方はさまざまってどういうこと?
【漆チャンネル㉔】歴史上の人物と現代に生きる職人のコラボ!蒔絵をよみとくポイントとは
【穴窯ラヂオ⑧】「やきもの」では音にどんな役割があるのか?初心者目線で聞いてみた
109【発売記念】『日本文化POP&ROCK!』発売記念スペシャル——日本文化をもっと自由に楽しもう!
【漆チャンネル㉓】漆の魅力が届きにくい理由って?尾形光琳を語りながら探ってみた
【御書印】御書印新聞第2号配布中!制作の裏側をぶっちゃけます♡
【穴窯ラヂオ⑦】ブレイキングダウンを分析すると、日本文化の入り口づくりが見えてくる!?
【漆チャンネル㉒】国宝「舟橋蒔絵硯箱」は結局どんなところがすごいの?漆坊主と知る作品の魅力
【平安ナイトクラブ】恋愛テクも日本文化も!和歌を書き写すと何でもわかる!
【漆チャンネル㉑】駅伝のバトンみたい!?漆坊主が蒔絵に託して伝えたかったもの。
【穴窯ラヂオ⑥】穴人にとって大事な話、釉薬ってそもそも何だ?
【漆チャンネル⑳】おじさんの雑談発動!琳派とティッシュと西行と
【漆チャンネル⑲】国宝茶碗を蒔絵で表現することに意味はあるのか?その心はものまね芸人に近かった……?
【穴窯ラヂオ⑤】東京・神保町にバーチャル穴窯を作る!?野心的な個展「篠原希実験室 窯る。」ってなんだ?
【漆チャンネル⑱】これぞ蒔絵のトップ・オブ・トップ!国宝『初音の調度』徹底解説
【浮世絵】かわいい動物が盛りだくさん!『浮世絵動物園』
108【仏像⑦】天才仏師・運慶とは何者だったのか——鎌倉彫刻の革命
107【仏像⑥】時代別名仏ガイド・平安仏編——土門拳と室生寺の記憶
106【仏像⑤】仏像を知ると時代が見える——見逃せない平安前期の仏像
105【仏像④】死ぬまでに見たい名仏・奈良時代編——阿修羅、不空羂索観音、千手観音
104【仏像③】死ぬまでに見たい名仏・飛鳥時代編——法隆寺の救世観音と百済観音
103【仏像②】仏像の種類を知ると見仏の旅に出たくなる——如来・菩薩・明王・天
102【仏像①】仏像を知ると日本の寺はもっと楽しい——見仏入門
【漆チャンネル⑰】セバスチャンがどうしても、どうしても紹介したい展覧会、三井記念美術館『大蒔絵展』熱★解説
【穴窯ラヂオ④】たった40度の変化の間にダイナミックな展開が!穴窯の中では何が起こっているのか超★解説
【漆チャンネル⑯】海外に出た輸出漆器は蒔絵(MAKI-E)と呼ばれている!?海外の漆事情に迫る
【漆チャンネル⑮】「ダイヤより蒔絵よ!」マリー・アントワネットが愛した漆器コレクション
【漫画】初心者でも楽しめるバスケ漫画!『あひるの空』って?
【平安ナイトクラブ】和歌のテクニシャン・藤原定家。歌に詠まれたエロ心を探る
【穴窯ラヂオ③】「これは好き」な理由を分析したら陶芸にたどり着いた!篠原さんの陶芸語り。
【漆チャンネル⑭】人気すぎて漆に代わるものを作っちゃった!ヨーロッパの漆器「ジャパニング」とは?
【穴窯ラヂオ②】不完全ならではの魅力って?『穴窯』徹底語り
101【記念回】日本文化の特徴がなんとなく見えてきた——多様性・超進化・美本主義
100【記念回】日本文化はロックだぜ!プレイバック——100回から振り返る日本文化の楽しみ方
099【歌枕②】白河の関を脳内トリップ——千年続く境界のロマン
098【歌枕①】芭蕉も西行もみんな大好き、歌枕ってなんだ?——脳内トリップの起動装置
【漆チャンネル⑬】漆を重ねるのは道路工事に似ている?漆の工程徹底解説
【穴窯ラヂオ①】信楽の陶芸家、穴人(あなじん)登場!マニアックすぎる『穴窯ラヂオ』はじまるよ〜
【北海道グルメ】朝ドラ『なつぞら』にも登場!?絶品バターケーキが気になる!
【漆チャンネル⑫】嫉妬は漆で表現できるのか?『源氏物語』六条御息所モチーフの作品を徹底語り
【漆チャンネル⑪】こんな漆芸があった!?当代一の技術集団が作ったマザラン・チェストとは?
【東京グルメ】昔は甘いおやつだった!東京のソウルフード、もんじゃ焼きの歴史とおすすめ店も紹介
【漆チャンネル⑩】宗教の神秘性を表現するのに最適だった!?南蛮漆器ってなんだ?