PODCAST · religion
龍光ポッドキャスト
by 小野 龍光
ただの無職のハゲアタマによる、何者でもない身の戯言として、やさしい気持ちで聴いて頂けたら大変有難いです🙏ご相談ご質問「龍光ポスト」に頂けましたらお戻しさせて頂きます。
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何気ない日々でも積み重なるものはある
たまたま複数の方より、これまでの活動への感謝のメッセージを頂き、中には数年前にご相談にのらせて頂いた方もあり、励みを頂きました。ささやかな日々の中でも積み重なるものはあるのだなあと、有難い限りです。いつも皆様有難うございます🙏
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895
葛藤を味わいささやかな日常も味わい
誰しも葛藤は心に生まれるものではと思います。でも、あわてずにささやかな日常にじっくり注意を向けられれば、すべてのプロセスで善き学びや喜びも生まれてくるもの。そう感じております。
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894
会って話に行くこと
古き友人が訪れに来てくれ、善き対話の時間を頂きました。自らそうした機会を作れてない反省から、少し自分も動きを作っていこうと行動をしてみようと思います。そんなお話しです。
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893
過去を省み今の自己を省みる
過去を省み、今が、かつて望んだ方向に向かっているかを確認する。国家としては終戦記念日というのも、戦争や平和について過去に望んだ姿に、今、向かっているか省みる日。お盆というのは、自己の来た道を振り返り、向かいたいと望んだ方向に向かっているかを省みる機会にできる。そんな考えです。
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892
今を丁寧に覚悟と勇気を持って向かう
千葉にて大変な雨の被害とのことで、誰にでも天候不順による災害が起きてもおかしくない時代に向かいつつあるのかもしれません。出来うる備えはしつつもある種の覚悟と勇気を持って、丁寧に慌てずに今を生きることが大切なのだとおもいます。
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891
ポカーン時間を持つこと
ポカーンとすることは脳、こころに大切だそうです。スマホを見てポカーンとするのと自然を見たり目を瞑ってポカーンとするのは大きな違いがあります。そんなお話しです。
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890
平等とは何をさすのか
人類学の本にて、平等とは何を指すのかを改めて問いかけられました。言葉はその定義が曖昧なまま語られることは実に多い。特に、日常でも語られる平等という言葉もまさにその一つだと思います。
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889
判断の余白をとっておく
物事を判断していかないと日常生活は進まないものですが、判断しても、そうでない可能性の余白を残しておくことが大切なのではと考えております。
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888
自分を信じる「自信」と、それによる「安心」
前世との心持ちの変化を支えるものとして「安心」というキーワードが浮かびまして、その事について独り言で考えてみました。
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887
自分の正解を鍛えあげる
社会や周囲の言う正解が自分の正解とは限らない。自分の正解は、何度も潰れそうになったりしながら、なかなか見つからずもがいたりしながら、腹の奥底から引き上げていくような、そしてそれを鍛えあげていくような、そうしたプロセスを経て信念へと育っていくものでは。そんなお話しです。
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886
正解を脱ぎ捨てよう
今日は都内にて親子向けに「正解を脱ぎ捨てよう」というテーマにて対話会です。そのテーマにまつわる考えをお話しさせて頂きました。
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885
先人の声に耳を傾けること
「文化がヒトを進化させた」の本のまとめをnoteにアップさせて頂きましたが、その中で、なぜヒトは繁殖期が過ぎても長く生きる生態を持つかについて語られています。それは生き残りに重要な文化情報(知識や風習)を残せる集団が自然選択で残っていったからとのこと。平和についての体験談もその重要な一つと考えております。
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884
仏教の宗派について
昨日は日蓮宗派のお寺に、今日は浄土真宗派のお寺に参らせて頂きます。そんなことから、宗派についての個人的な考えを述べさせて頂きました。
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883
鎮魂と未来への希望の長岡花火を鑑賞して
長岡空襲や震災の被害者への慰霊と未来の平和への希望と願いを込めた長岡まつり花火大会に参らせて頂きました。とても心温まる時間を頂き感謝です。有難うございます。
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882
先人に思いを馳せる機会を持つこと
母の生まれ故郷と生家の菩提寺に参らせて頂く機会を頂戴します。その機会に触れて思うことをつらつら述べさせて頂きました🙏
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881
日常に埋没する「文化」という先人たちの積み上げ
歯を磨くという行為一つとってみても、先人たちの気づきと実践との積み重ねで生まれた「文化」なわけですが、こうした先人たちの積み重ねで生まれた文化は数しれぬほど日常を取り囲み私たちを支えていることを実感しております。そんなお話しです。
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880
信じるという力について
プラシーボ(偽薬)でも薬理的効能が生まれることは広く知られておりますが、信じるという力を発揮されなければ薬も教えも儀式も効果が生まれない。そんな学びを人類学の本よりいただいております。
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879
ほとんどの悩みはイマジネーションから起こるのかも
ヒトは想像力を手にしたことで文明を築いてきたのだと思いますが、それが今ここにないことを考える悩ましさももたらし、裏切りなどヒトの表裏を作ったのかもしれません。その仕組みを知るだけでも心は少し楽になるかもしれません。
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878
遠方より友きたる
有難いことに遠き地より友が訪ねてきてくれました
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877
今日を丁寧に生きる
熊本の地震に被災された方々の無事を祈っております。誰にとってもすぐ先の未来はわからぬもの。目の前に生まれた状況に出にするもので向き合う。そのために日々自分を磨いて丁寧に生きる。それが大切なのだと思います。
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876
徒然なるまま
ちょっとしたご報告など、徒然なるまま
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875
何かを得て全て完了とはならない
何か課題や苦を避けようと、何かを手にすれば、それに伴うまた課題は出てくるもの。人生とはその連続のように感じます。なので、貪って何かを埋め尽くそうとすることはかえって良からぬ結果をもたらす。だからコツコツ精進、忍耐が重要になってくる。そんなお話しです
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874
囚われぬほど縁は広がるもの
山形にて10年ぶりに訪れた地にてお話をさせていただき、縁の面白さ、ありがたさへの考えをシェアさせて頂きました。
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873
縁についてのお話
今日は前世でも2度訪れさせて頂いたことのある山形の地でお話の機会を頂いております。ご縁というテーマでお話しさせて頂こうと考えており、そのさわりを語らせて頂きました。
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872
なぜ忍耐が最も重要な徳性なのだろう
仏教において最も重要な能力として「忍耐/忍辱(にんにく)」があります。なぜ、これが最も重要とされたのだろうか。人間がより良い姿へとなっていくにおいて、土台になるからではないか。そんな考えを語らせて頂きました。
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871
怨みに怨みを返しても心は安まらない
何かの「被害」にあったとして、それに対してどのような対応が「心の安らぎ」につながるのだろうか。子犬様とのやり取りから、そんな妄想をしてみた次第です
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870
極端に囚われないこと
快適さの極みや、不快さの極みに囚われず、両者の状態を包含した、ほど良い支点を目指すこと。時に人は極端な状況に囚われることがあるのですが、なかなかそれに気がつけぬものです。そんなお話しです。
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869
有り難さが薄れてしまうことに対する工夫
健康や大切な人との時間など、本来は有難いものなのに、いつもそこにあると慣れて感謝が薄れてしまうもの。有り難さや感謝を起こすのには、身体的な体験を伴う工夫である程度対処できるのでは。そんなお話しです。
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868
自分を変えていこうという仲間たち
佐々井上人の元で得度を受けた仲間たちや、今年の大改宗祭に向かおうという仲間が訪ねてくれました。そうした仲間がいる事、集まろうとする場、人がいる事の有難さたるや。そんなお話しです。
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867
文明により作られる人として学ぶこと
文明が用意した大量の道具(言語、火の扱い、調理、インターネット)に依存して生きている我々は、もはや文明なしには生きることすらままならない。その身体的感覚を得る機会を持つことは、心を整える上でも良いのでは。そんなお話しです。
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866
愛媛の山の開拓地より
徒然なるまま
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865
愛媛の山にて開拓作業のお手伝いに参ります
今日から3日間、愛媛の山にこもって、開拓作業のお手伝いをさせて頂きます。廃屋の壁を補修したり、足場を整えたりしては、川で沐浴して、石の上で瞑想して火を見たりと、贅沢な時間を頂けそうです。有り難や🙏
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864
あらゆる苦の大元である「見えてないさま - 無明」
無明(むみょう) = 物事が見えてないさま、気づけてないさま。自分には見落としているものがある。気づけてないものがある。その自覚を失うと、物事を断定的に判断し狭い了見で苦しんだり、囚われで苦しんだりしやすくなる。自分を客観視し、実は見えてないものがある前提で自分の発言や行動、考えを見つめていくと、囚われや先入観に気づきやすくなり、そこから解放されやすくなる。常にいい聞かせて気をつけていくことが大切なのだと思っています。
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863
幾つになっても前向きに自分を育てていける
昨日は僕の最年長の「LINE友達」ますこおばあちゃんの106歳の誕生日でした。90代になってから英会話を習い始め、毎晩晩酌、毎月美容室に髪に切りに行くのを欠かさず、明るく笑って過ごす。そんな姿は僕に大いなるエネルギーを与えてくださいます。誰しも幾つになっても努力と訓練で自分を育てて変えていける。その象徴のように思います。
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862
新たな事が重なる時ほど丁寧に
新たな事が重なる時は、自分が知らぬ間に起こしている先入観や偏見に気が付かぬまま過ぎてしまう事が起こりがちと感じてます。そんな時ほど丁寧に自分を見つめていく。そんな精進の連続と感じてます。
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861
札幌の朝散歩より
徒然なるままに
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860
1日の流れや人生の流れに軸を設けてみること
1日の流れの生活の軸、型=生活習慣というものを定めたり、人生の流れの軸、型 = 生き方、使命、生きる信念というものを定めると、惑いにくく、生きやすくなっていく。そう感じております。僕の場合はたまたま仏道を模範にして1日や人生の軸を自分なりに作れましたが、「道」と名のつくもの - 茶道、剣道、華道などなど - では、おそらくさまざまな型が用意されているものだと思います。そして尊敬できる誰かの生き方や日々の型を模範とすることもできるかもしれません。そんなお話しです。
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859
自分の何を未来に向け「投資」していくのか
昨日は「投資」というテーマで対談の動画撮影の機会を頂きました。ブッダの受け売りですが、彼の説いた「他を頼るな、自己を頼れ」の言葉のように、未来に備えての投資は、自分の「他」であるお金や名声などだけではなく、自分自身に注ぐべきではと考えています。例えば、勇気、やさしさ、忍耐、集中力などの能力は、意図して育てようと思わなければ、なかなか育たない。それこそが大切な投資の機会ではと思います。そんなお話しです。
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858
未来は明るい - 生徒との対話を通して
海城中学高等学校にて様々な生徒さんと対話の機会をいただきました。「自分なりの適材適所を見つけていくには」「得意になれること、喜べることを見つけるには」「何を得ても渇きは起こるものなのか」そうした問いに向き合い、とても未来は明るく希望に溢れていると感じました。僕にとっても気づきの多い時間をいただき有り難い限りです。
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857
都内テクテクしながら
久々に都内を歩きながらお届けです
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856
心軽やかに楽しくあること
仏教用語で、悟りの境地を支える7つの要素(七覚支)というものが説かれてます。その2つに、軽安(きょうあん)と喜というものがあります。心軽やかで安らかで、喜び楽しみがあること。仏教は決して真面目くさって苦を受け入れてというものではなく、心囚われず縛られず軽やかに安らかに、そして楽しみや喜びを感じられる状態であることを大切にしている、と理解しています。そんなお話しです。
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855
断定的な考えのあやうさ
ものごとを断定的に捉えるほどに、現実の有り様から離れたり、人間関係においても支障が生まれていくものでは。そんなふうに感じております。特に断定的な情報が溢れるネットに浸るほど、そのリスクは育ちやすいと感じてます。
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854
新たな事を起こしていくには
自分を変えたり、新たな事を起こしていく意思の力を育てるには、好奇心とささやかな勇気で小さな一歩を踏み出す機会を重ねていくと良いかもしれない。そんなお話しです。
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853
京都へ日帰りでの体験と学び
京都に日帰りで参らせて頂き、大変善き学びがありました。それも日頃支えて頂いている皆様のおかげです。有難うございます🙏
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852
予定は未定で縁任せ
今日は箱根の予定でしたが、予定は未定で風まかせ、とばかり、東京におります。そしてこの後京都へ参らせて頂来ます。自分の予定は思う通りになどいかぬものと前提で生きると、生きやすさばかりか、思いもよらぬ良き縁に巡り合えるものだと思います。そんなお話しです。
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851
できる形で誰かの役にたつ在り方
何か役に立てる機会、何かをできる機会をいただけるのは大変に有り難いことです。そうした機会もいずれ失っていくこともあるもの。今あるできることを楽しむあり様で過ごしたいと考えております。そんなお話しです。
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850
権利には義務がともなうもの
自由に発言できるなど、現代はさまざまな権利が守られるありがたい環境ですが、それは当たり前のことではなくつい最近のこと。権利を主張するには、その環境を保つために義務が生じるもの。そう考えております。
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849
心がさまよい、それに気付き
心はあちこち飛び回るもの。気づけばあまり重要ではないことに心囚われていたり、怒りや未来への不安や過去の後悔などの感情に囚われたり。心ここに在らずになるものです。それに早く気付き、また自分を取り戻し。それをうまくしていく方法はあると思います。それを繰り返し、うまくなっていく。そのトレーニングを楽しんでいく。それも悪くないものです。
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848
自然の細やかな楽しみや喜び
得度して時間が経つほどに、自然に始めからある楽しさや喜びに気がつけるようになっている実感があります。ありがたいことです。人工的に用意された楽しみも良いものですが、それぞれを程よく楽しめるあり方を手にしていければ。そんな戯言です。
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847
今ここに心を定めて生きること
各地で大きな地震が続いており、痛ましいことです。ですが、災害に限らず事故や事件や病気や紛争など、誰の身の上にもいつどのような難が降りかかるか分からぬのが現実だと思います。手にできるもの、環境、健康の中で、なんとかやっていく。それが生きる現実なのだと思います。そのためにも、今ここに心を定めて生きていく。そんなお話しです。
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ただの無職のハゲアタマによる、何者でもない身の戯言として、やさしい気持ちで聴いて頂けたら大変有難いです🙏ご相談ご質問「龍光ポスト」に頂けましたらお戻しさせて頂きます。
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小野 龍光
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