PODCAST · business
ビジネスとテクノロジーの構想録〜たくらみとくわだての茶会〜
by 高橋 忠郎/溝尻 歩
▼番組概要:この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて▼BGM:RYU ITO https://ryu110.com/
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Vol.10 ゲスト:谷邊 貢司 氏|オーケストラの指揮者からAPACのセールスリーダーへ。人生を逆算するライフプランの立て方と、多文化を巻き込むグローバル戦略の真髄【前編】
▼今回のトーク内容:日本の梅雨シーズンの到来とオーストラリア・シドニーの気候事情/ゲスト:APAC(アジア太平洋地域)におけるビジネスデベロップメントのスペシャリストである谷邊 貢司 氏が登場/異色のバックグラウンド:音楽の道を志し、オーケストラの指揮者からIT業界へ転身したキャリアの原点/「経営・ビジネス側から音楽を支える」という決意と、大学・大学院での専門的な学び/日々のコンサート運営を支える裏方業務のハードな実態と、メンバーを統括するマネジメント論/愛する人のためにオーストラリアへ渡る決断と、無職からのリスタート/未来を逆算する思考法:Excelを駆使して5〜6パターンの家族の「財務シミュレーション(ライフプラン)」を自作した驚異の人生設計術/偶然の出会いから始まったキャリアの展開と、これまでの経験のすべての繋がり/APAC市場を制する「GTM(Go-to-Market)」戦略と、日本の大学市場の75%を開拓した圧倒的な実績の裏側/各国の文化と「感度」を読み解く:日本・オーストラリア・フィリピン・インドそれぞれに最適化された営業アプローチの正体▼今回のゲスト:谷邊 貢司(Tanibe Koji) APAC全域におけるビジネスデベロップメント、及びGTM(Go-To-Market)戦略のスペシャリスト。 GenesysやRimini StreetなどのグローバルSaaS/エンタープライズ企業において、日本、シンガポール、インド、東南アジアなど、多文化が混在する幅広い市場の営業組織を率いた実績を持つ。▼番組概要:この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて ▼MC: 高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。▼採用情報:・株式会社パワーソリューションズ(高橋):https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/・Sazae Pty Ltd(溝尻):https://sazae.com.au/ja/careers-open/▼ナレーター・編集:福田舞依▼カバーデザイン:小松心▼制作進行:福田舞依、小松心
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Vol.9 ゲスト:鈴木 義晃氏・大澤 直樹氏(株式会社OLDE)|UiPath連続表彰の裏側と、AIエージェントが変えるDXの未来。IXPとAI OCRが切り拓く業務自動化の本質
▼今回のトーク内容:シンガポール旅行でまさかの展開!?/IXP Advanced Partner of the Yearを受賞した、株式会社OLDE代表取締役社長・鈴木義晃氏とデジタルインテグレーション推進部 部長・大澤直樹氏が登場/UiPathの表彰を連続で獲得しているOLDEの実績と強み/ルールベースの自動化から「AIエージェント」の台頭へ:激変する外部環境をどう見ているか/デジタル化の“ドアノック”としてのOCR:進化の延長線上で生まれる高い親和性/SaaSのように勝手にアップデートされ、機能が付加されていくAIソリューションの未来/自動化を加速させる「IXP」の正体と、AI関連プロジェクトの大多数を占める具体的な活用事例/従来のOCRと「AI OCR」の決定的な違いと、AIが判断してくれる進化した仕組み/多言語カバーの実態と識字率、そして現在抱えている発展途上の課題/OLDEの今後の展望:他ソリューションとの組み合わせやグループ間の協力/大澤氏の意外なキャリアの原点:バーテンダー時代の経験が今に活きる理由 ▼今回のゲスト:・鈴木義晃(株式会社OLDE 代表取締役社長)小学生時代からパソコンに親しみ、培ってきた技術力を強みに、パワーソリューションズにて数多くの金融機関向けにITコンサルティングおよびシステム開発を推進。社内では技術統括責任者として、CoE活動の推進や人材育成にも従事。グループ子会社エグゼクションの取締役、パワーソリューションズの執行役員 オープンイノベーション本部長を歴任し、2026年4月より株式会社OLDEの代表取締役社長に就任。 ・大澤直樹(株式会社OLDE デジタルインテグレーション推進部 部長)UiPath製品を最大限活用し、顧客の最適解となるソリューションを提案・推進。教員→バーテンダー→IT業界と変わった経歴を持つ。▼株式会社OLDEの会社概要:株式会社OLDEは、UiPath(RPA/AI)の導入・開発・運用支援に特化したエンジニアリング×コンサルティング会社です。https://olde.co.jpUiPathパートナーの最上位ランクであるダイヤモンドパートナーとして、2019年より毎年パートナーアワードを受賞しています。グローバルでのアワードも日本企業最多となる2度の受賞実績を誇ります。現場理解に根ざした伴走型支援で、業務の見える化から改善設計、実装・定着までを一貫して推進。社名の由来でもある「お客様のそばに、いつも"おるで"」の姿勢で、二人三脚の支援を貫きます。 ▼宣伝や採用情報:UiPathのことならOLDEへ!UiPathの導入やライセンス運用でお困りのことがあれば、ぜひお気軽にご相談ください。「RPAを始めてみたい」「ライセンスの運用を見直したい」「AIエージェントの活用に興味がある」など、どんな内容でも大歓迎です。UiPathに関するあらゆるご相談を、経験豊富なメンバーが伴走支援いたします。お気軽にお問い合わせください!▼採用情報:OLDEでは、お客様の変革を共に推進していく仲間を募集しています。RPAやAIといった先端技術に携わるだけでなく、お客様との対話を通じて課題を深く理解し、業務整理や改善提案などの上流工程から関わる機会が多いのが特長です。技術力に加え、課題解決力やコミュニケーション力を磨きながら成長できる環境で自らの可能性を広げてみませんか。少しでも興味をお持ちいただけた方は、ぜひご応募ください!https://mandadotcom.notion.site/olde-recruitまた、弊社と協業いただけるフリーランスの方々も募集しております。https://www.dxcareer.olde.co.jp▼番組概要:この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて ▼MC: 高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。▼採用情報:・株式会社パワーソリューションズ(高橋):https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/・Sazae Pty Ltd(溝尻):https://sazae.com.au/ja/careers-open/▼ナレーター・編集:福田舞依▼カバーデザイン:小松心▼制作進行:福田舞依、小松心
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Vol.8 ゲスト:CSAgent 宮野 亮氏【後編】~「満足」の先にある「成果」を創る。SIerの変革と、選ばれ続けるためのカスタマーサクセス新定義~
▼今回のトーク内容:IT企業が集う街・田町の変遷と物価高騰のリアル/引き続き、カスタマーサクセス(CS)のスペシャリスト・CSAgent代表取締役の宮野亮氏が登場 /起業して初めて気づいた、大企業の「インフラ」とバックオフィスへの深い感謝/求人サイトでは「営業」に埋もれてしまう、CS職の認知度と採用の壁/外資・スタートアップ・JTCの垣根を越え、人材の流動性を高めるための「CSAgent」の挑戦/CSの本質を解き明かす:全社で持つべき「コンセプト」と実務としての「メソッド」の使い分け/成功の方程式:CS = CX(顧客体験) + CO(顧客の成果)/新職種「FDE(Forward Deployment Engineer)」とCSの決定的な違いと共存の形/なぜ今、CSに「PM(プロジェクトマネジメント)力」が求められるのか/eラーニングを超えた「コミュニティ型学習」がもたらす横の繋がりの価値▼今回のゲスト:宮野 亮(株式会社CSAgent 代表取締役社長 CEO)カスタマーサクセス特化の転職支援を行うCSAgentの代表として、日々、転職希望者のキャリア相談に従事。▼経歴:前職の日本電気株式会社(NEC)におけるカスタマーサクセスCoEグループ ディレクターとして2019年にNEC初になるCustomer Success Managementの専門部門を立ち上げ、CoEとして全社のCS組織設計をリード。10名の有志から始まったCS活動を全社展開へと発展させ、40部門100名のCS立上げを推進。カスタマーサクセス導入により一部サービスでリテンションレート20%改善、年次98%達成。また「BluStellar」ブランドのもと、全社的なカスタマーサクセス戦略を推進。システムインテグレーション事業におけるカスタマーサクセス変革を牽引。2008年頃にはシスコシステムズでSaaSのウェブ会議(WebEx)のマーケティングを担当。2004年頃は、SaaSスタートアップでセールス、マーケ、サポートの統括責任者など歴任。▼株式会社CSAgent:カスタマーサクセス職専門の転職支援 <無料相談受け付け中>多くのCS経験者やセールス等の他職種からのCSへの転換などキャリアカウンセリングを行っております。https://csagent.co.jp/・キャリアカウンセリング・求人紹介・面接/書類対策、条件交渉代行等▼株式会社CSAgentの特長:・CS分野完全特化(SaaS・非SaaS・非IT問わず)・業界知識と実務経験を持つプロフェッショナルが担当・入社後も続く長期的なキャリア伴走▼番組概要:この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて ▼MC: 高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。▼採用情報:・株式会社パワーソリューションズ(高橋):https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/・Sazae Pty Ltd(溝尻):https://sazae.com.au/ja/careers-open/▼ナレーター・編集:福田舞依▼カバーデザイン:小松心▼制作進行:福田舞依、小松心
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Vol.7 ゲスト:CSAgent 宮野 亮氏【前編】〜日本のSIerに変革を。NECで全社CS組織を立ち上げた宮野亮氏と語る、顧客の成功に“伴走”する真の価値~
▼今回のトーク内容:新オフィス移転と「場所」を有効活用するBrown Bagのアイデア/ゲスト:CSAgent代表・宮野亮氏が登場/「そもそも働きたくない」という本音から始まった、キャリアの意外な出発点/建設土木、国交省の実証実験、スタートアップの解散を経て辿り着いたITの世界/WebexがCiscoに買収されたあの日、隣のチームで目撃した「継続率98%」の衝撃/NEC転職後の「潜伏期間」:大規模SIerの陰で封印されていたCSの知見/2018年、SaaSシフトの局面で唯一の「経験者」として果たした組織改革/そもそも「カスタマーサクセス」とは何か?単なるサポートではない、攻めの顧客対応の本質/SIerが“売って終わり”のモデルから“伴走モデル”へ転換すべき切実な理由/ハードウェアからサービスへ。大企業の中で変革を推進する際に直面した壁と、それを乗り越えた先に見た可能性▼今回のゲスト:宮野 亮(株式会社CSAgent 代表取締役社長 CEO)カスタマーサクセス特化の転職支援を行うCSAgentの代表として、日々、転職希望者のキャリア相談に従事。▼経歴:前職の日本電気株式会社(NEC)におけるカスタマーサクセスCoEグループ ディレクターとして2019年にNEC初になるCustomer Success Managementの専門部門を立ち上げ、CoEとして全社のCS組織設計をリード。10名の有志から始まったCS活動を全社展開へと発展させ、40部門100名のCS立上げを推進。カスタマーサクセス導入により一部サービスでリテンションレート20%改善、年次98%達成。また「BluStellar」ブランドのもと、全社的なカスタマーサクセス戦略を推進。システムインテグレーション事業におけるカスタマーサクセス変革を牽引。2008年頃にはシスコシステムズでSaaSのウェブ会議(WebEx)のマーケティングを担当。2004年頃は、SaaSスタートアップでセールス、マーケ、サポートの統括責任者など歴任。▼株式会社CSAgent:カスタマーサクセス職専門の転職支援 <無料相談受け付け中>多くのCS経験者やセールス等の他職種からのCSへの転換などキャリアカウンセリングを行っております。https://csagent.co.jp/・キャリアカウンセリング・求人紹介・面接/書類対策、条件交渉代行等▼株式会社CSAgentの特長:・CS分野完全特化(SaaS・非SaaS・非IT問わず)・業界知識と実務経験を持つプロフェッショナルが担当・入社後も続く長期的なキャリア伴走▼番組概要:この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて ▼MC: 高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。▼採用情報:・株式会社パワーソリューションズ(高橋):https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/・Sazae Pty Ltd(溝尻):https://sazae.com.au/ja/careers-open/▼ナレーター・編集:福田舞依▼カバーデザイン:小松心▼制作進行:福田舞依、小松心
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Vol.6 ゲスト:Boomi 河野英太郎氏【後編】〜「SaaSは死んだ」のか?AI時代の「繋ぐ」戦略と、日本企業を蝕む「PL脳」の脱却〜
▼今回のトーク内容:知られざる社名の由来:サンスクリット語で「大地」を意味する「Boomi」に込められた哲学/「繋ぎ続けて25年」バラバラなデータを価値に変える、データ・アクティベーションの本質/「SaaS is Dead」:AI時代に求められる、システムを「作る」から「指揮(オーケストレーション)」する力/日本のDXを阻む「PL脳」の正体:目先のコスト削減ではなく、中長期的な「投資(ファイナンス思考)」へ/日本市場に本気で投資する:外資系ITの日本代表としての事業再生の裏側/経済同友会での活動:AI活用と規制のバランス、教育への提言▼ゲスト情報:河野 英太郎(Boomi 株式会社 代表取締役社長 CEO)電通、アクセンチュアを経て日本アイ・ビー・エム。コンサルティングサービス、人事部門、専務補佐、若手育成部門リーダー、サービス営業などを歴任。大企業グループ向けを中心に複数社の人事制度改革やコミュニケーション改革、人材育成、組織行動改革、ソフトウェアの日本展開などを推進。在勤時 2017 年に(株)Eight Arrows を起業。2019 年より(株)アイデミーに参画し取締役執行役員 COO として 2023 年 6 月東証グロース市場に上場。現在 Executive Advisor。2023 年 9月に(株)Tokyo Consulting & Intelligence を起業し代表取締役に就任。2024 年 11 月より、AI 駆動のオートメーション領域で世界をリードする企業 Boomi LP とSunBridge Partners からの戦略的投資により設立した Boomi 株式会社の代表取締役社長&CEO に就任。日本での事業拡大を推進し、Boomi の高性能 AI を搭載した連携プラットフォーム「Boomi Enterprise Platform」で日本企業の成長を支援します。東京大学文学部卒業、同水泳部主将。グロービス経営大学院(MBA)修了。▼Boomi関連リンク:Boomiオフィシャルサイトhttps://boomi.com/ja/Boomiが選ばれる理由https://boomi.com/ja/why-boomi/▼Boomiイベントのご案内4月16日(木)Solace. Connect Tokyohttps://solace.com/jp/event/solace-connect-tokyo-2026/4月23日(木)Hubspot + Boomi + Sazaeウェビナー 〜AI時代、競争力を生むのは「意味のある文脈=コンテキスト」HubSpotが語る営業データ戦略と、CRM・基幹・AIをつなぐ実践アーキテクチャ〜https://marketing.boomi.com/crm-data-integration-and-security.html5月12日(火)-13日(水)CIO Japan Summit 2026https://www.marcusevans.com/summit/ciojapan/may265月19日(火)-21日(木)ガートナーデータ&アナリティクスサミット2026https://www.gartner.com/jp/conferences/apac/data-analytics-japan/exhibitors▼番組概要:この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて ▼MC: 高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。▼採用情報:・株式会社パワーソリューションズ(高橋):https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/・Sazae Pty Ltd(溝尻):https://sazae.com.au/ja/careers-open/▼ナレーター・編集:福田舞依▼カバーデザイン:小松心▼制作進行:福田舞依、小松心
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Vol.5 ゲスト:Boomi 河野英太郎氏【前編】 〜99%が選ばない「レールを外れたキャリア」で手にした、1%で差がつく仕事術〜
▼今回のトーク内容:社名「sazae」の意外な由来:京都・丹後の海で経験した「初ビジネス」の記憶とグローバル戦略/ゲスト:Boomi日本法人代表・河野英太郎氏が登場/希望の配属が叶わず電通をわずか2ヶ月で退職 /「敷かれたレール」を自ら降りて始まった独自のキャリア形成 /アクセンチュア、IBM、そしてスタートアップの上場へ。レールを外れて見えてきた、自分らしく道を切り拓くための指針/東大水泳部主将時代の苦悩:45人のチームを動かすために必要だった「言語化」の力/2000人規模のプロジェクトで磨かれた「1%の仕事術」の原型/膨大な読書量に裏打ちされた思考の習慣▼ゲスト情報:河野 英太郎(Boomi 株式会社 代表取締役社長 CEO)電通、アクセンチュアを経て日本アイ・ビー・エム。コンサルティングサービス、人事部門、専務補佐、若手育成部門リーダー、サービス営業などを歴任。大企業グループ向けを中心に複数社の人事制度改革やコミュニケーション改革、人材育成、組織行動改革、ソフトウェアの日本展開などを推進。在勤時 2017 年に(株)Eight Arrows を起業。2019 年より(株)アイデミーに参画し取締役執行役員 COO として 2023 年 6 月東証グロース市場に上場。現在 Executive Advisor。2023 年 9月に(株)Tokyo Consulting & Intelligence を起業し代表取締役に就任。2024 年 11 月より、AI 駆動のオートメーション領域で世界をリードする企業 Boomi LP とSunBridge Partners からの戦略的投資により設立した Boomi 株式会社の代表取締役社長&CEO に就任。日本での事業拡大を推進し、Boomi の高性能 AI を搭載した連携プラットフォーム「Boomi Enterprise Platform」で日本企業の成長を支援します。東京大学文学部卒業、同水泳部主将。グロービス経営大学院(MBA)修了。▼Boomi関連リンク:Boomiオフィシャルサイトhttps://boomi.com/ja/Boomiが選ばれる理由https://boomi.com/ja/why-boomi/▼Boomiイベントのご案内4月16日(木)Solace. Connect Tokyohttps://solace.com/jp/event/solace-connect-tokyo-2026/4月23日(木)Hubspot + Boomi + Sazaeウェビナー 〜AI時代、競争力を生むのは「意味のある文脈=コンテキスト」HubSpotが語る営業データ戦略と、CRM・基幹・AIをつなぐ実践アーキテクチャ〜https://marketing.boomi.com/crm-data-integration-and-security.html5月12日(火)-13日(水)CIO Japan Summit 2026https://www.marcusevans.com/summit/ciojapan/may265月19日(火)-21日(木)ガートナーデータ&アナリティクスサミット2026https://www.gartner.com/jp/conferences/apac/data-analytics-japan/exhibitors▼番組概要:この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて ▼MC: 高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。▼採用情報:・株式会社パワーソリューションズ(高橋):https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/・Sazae Pty Ltd(溝尻):https://sazae.com.au/ja/careers-open/▼ナレーター・編集:福田舞依▼カバーデザイン:小松心▼制作進行:福田舞依、小松心
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Vol.4 これからのITコンサルやSIerのあり方。米パランティアが提唱した「FDE」とは?【後編】
▼今回のトーク内容:オーストラリアには「SIer」という言葉がない?/プロジェクト単位で動くITエージェンシーの仕組み/FDEを単価を上げるためのリブランディングにしない/日本のSIer業界を象徴する「ピラミッド構造」の功罪/二次請け・三次請けでFDEは成立するのか/エンドユーザーとの距離:どの商流にいればFDEとして真に価値を出せるか/労働集約型モデルから、基盤SaaS活用へのシフト/料理に例える「ナポリタン」的システム開発の極意/SaaSを組み合わせて独自の価値を作るセレクトショップ戦略/ServiceNow,Snowflake,Boomiをどう「味付け」するか/日本のエンジニアを幸せにする働き方▼関連イベント:本編で話題になった「ナポリタン戦略」をより理解できるイベントはこちら。【visions college】3/19(木)「日本らしいひと手間力」を知れば、 組織を変える勘所が見えてくる。https://www.vision-community.jp/lessons/e6949bdd-e5f9-40a3-b967-757d2d0206ab▼採用情報:・株式会社パワーソリューションズ(高橋):https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/・Sazae Pty Ltd(溝尻):https://sazae.com.au/ja/careers-open/▼番組概要:この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて ▼MC: 高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。▼ナレーター・編集:福田舞依▼カバーデザイン:小松心▼制作進行:福田舞依、小松心
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Vol.3 米パランティアが提唱した「FDE」とは?日本のIT業界に必要な最前線での共創力【前編】
▼今回のトーク内容:日豪の朝マック比較:オーストラリアの物価高に驚愕/シドニーのラーメン一杯が3000円を超える時代?/最近よく聞く「FDE(Forward Deployed Engineer)」って何?/米パランティア社が提唱した「最前線に展開するエンジニア」という概念/従来のSIerとの違い:自社プロダクト(SaaS)を武器に現場へ/エンジニアリングができるコンサルタントとしての立ち位置/新海誠×RADWIMPSに学ぶ「共創」のシステム開発モデル/水平展開するSaaSを垂直(業界特化)に攻めるFDEの面白さ/「御用聞き」から「課題解決パートナー」への変革▼FDEについて詳しく知りたい方はこちら:「ラストワンマイルの戦い方 FDE(Forward Deployed Engineer)」https://note.com/tadaro/n/n664adc781395▼番組概要:この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて ▼MC: 高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。▼ナレーター・編集:福田舞依▼カバーデザイン:小松心▼制作進行:福田舞依、小松心
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Vol.2 映像専攻学生が『金持ち父さん』を読んでIT社長になったワケ/「空気は読むな」オーストラリア流の生存戦略【後編】
▼今回のトーク内容: 溝尻の意外な過去「実は美大で映画を撮っていた」/幻の監督作品『師走のパンティ』/誰も手伝ってくれなかった撮影現場/義兄からもらったMacとFlash/『金持ち父さん 貧乏父さん』が人生を変えた/「お金を稼ぐためにITをやる」という決断/日本とオーストラリア、働き方の決定的な違い/「空気を読む」日本人 vs 「意見を戦わせる」オーストラリア人/議論なき会議は仕事じゃない/溝尻流「できない社長系」経営術/できないことは全部任せる/土曜日の日本人補習校とパパ友コミュニティ/20年前のトレードマーク「ヒゲ」の秘密▼番組概要:この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて ▼MC: 高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。▼ナレーター・編集:福田舞依▼カバーデザイン:小松心▼制作進行:福田舞依、小松心
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Vol.1 日本と豪州、2人のIT社長が語る「偶然のキャリア」と「経営のパス回し」【前編】
▼今回のトーク内容:挨拶の文化人類学(日本とオーストラリアの「How are you?」)/IT社長2人の自己紹介/コピーライターになりたかった/求人広告の隅っこから始まったエンジニア人生/「Sazae」という社名とシドニー生活の16年/IT業界に入った意外なきっかけ/Windows95と父のパソコン/経営で一番大切なのは「パスの質」/情報は止めるな、ミッドフィルダーのように回せ/今もっとも関心がある「生成AI」/2030年、IT人材80万人不足問題はどうなる?/娘に合わせて始めたチェロ/新しい人格を求めて「茶道」への憧れ▼番組概要:この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて▼MC:高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役)金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表)オーストラリア・シドニー在住16年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。
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▼番組概要:この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて▼BGM:RYU ITO https://ryu110.com/
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高橋 忠郎/溝尻 歩
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