PODCAST · technology
からあげ帝国放送局
by からあげ
AIエンジニアでありメイカーの「からあげ」が、毎朝の散歩中に収録する音声番組です。 技術(AI・ハード・ソフト)の話から、執筆・個人開発などのビジネスの話、日々の雑談まで。脳内の思考をそのまま垂れ流す、エンジニアの「音声実験場」です。【主なトークテーマ】技術:AI、ハードウェア、ソフトウェアのトレンドや知見ビジネス:技術書の執筆、モノづくり、マネタイズの裏話雑談:その時々に興味があること、日々の気づき鳥のさえずりをBGMに、ゆるく深くお届けします。LISTEN: https://listen.style/p/karaage0703?yYWcXtQR▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#151 30年前の漫画『まるいち的風景』が描いた模倣学習の未来
Maker Faire Tokyo 2026で展示する模倣学習版AIワニワニパニックの改良点を紹介します。約30年前の漫画『まるいち的風景』が行動トレース型ロボットと人間社会の変化を描いていた先見性を振り返り、今だからこそ読み直したい理由を話しました。00:00 オープニングとxangiのトークン残量可視化01:19 Maker Faire Tokyo 2026とSeeedブース02:54 模倣学習版AIワニワニパニックの改良06:19 『まるいち的風景』が描いた行動トレース型ロボット09:18 30年前の予測と現在のフィジカルAI11:13 ロボットの手が抱える物理的な難しさ12:10 ドラえもんの秘密道具とAIスキル13:11 お便り募集とエンディングリンク- Maker Faire Tokyo 2026https://makezine.jp/event/mft2026/- 白泉社『まるいち的風景 1』柳原望https://www.hakusensha.co.jp/comicslist/47804/▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#150 肩書きを増やして変化の時代を生きる
エンジニアや作家、ブロガー、ポッドキャスターなど複数の肩書きを持つと、自分を一言で説明するのが難しくなります。一つの道を突き詰める美学を認めつつ、変化の激しい時代には活動を大きなテーマでくくることや、別名義で新しい挑戦を始めることも有効だと考えます。00:00 オープニング01:05 複数の肩書きと自分を説明する難しさ02:36 エンジニアから作家や発信者へ広がった活動04:15 一つの道を突き詰める生き方への憧れ06:14 変化の時代に一つへ絞るリスク07:31 自分の特性に合った動き方を選ぶ08:40 複数の活動を大きなテーマでくくる09:56 別名義で新しい活動を試す方法11:43 ペンネームで活動する利点と代償13:17 会社の外でも自分の判断で挑戦する14:52 エンディングリンク- しぶちょー / ものづくりnoシテンhttps://voicy.jp/channel/3963▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#149 測定で改善するAIと数字に支配される怖さ
AIのトークン削減率が再測定で約80%から40%強へ変わった経験を入り口に、測定が改善に欠かせない理由を話します。一方で、ベンチマークへの過学習や指標のハックが起こる怖さにも触れ、数字の前提条件・測定方法・目標設計まで見直す重要性を考えます。00:00 オープニング00:25 トークン削減率を80%から40%強へ訂正02:22 測定が改善に欠かせない理由03:42 xangi-searchで分かったRAG検索の課題05:22 マルチエージェントを数字で評価する06:28 AIスキルの時間・トークン・成功率を測る07:43 ベンチマークへの過学習という怖さ09:48 人間の組織でも起こる指標のハック13:01 前提条件と目標設計まで見直す14:15 エンディングリンク- AI上司とローカルLLM部下でトークンを節約できるか試したhttps://karaage.hatenadiary.jp/entry/2026/08/24/235910▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#148 AI上司とローカルLLM部下でトークンを節約する
ChatGPT Proの利用枠を使い切った体験をきっかけに、長く複雑になったAIアシスタントの指示やツール構成を整理しました。GPT-5.6 Solを監督役、DGX Spark上のQwen3.8を実行役にした試行から、AIの仕事を丸投げせずタスクと受け入れ条件を明確にすることがトークン節約とマネジメントの両方に効くと考えます。00:00 オープニングと久しぶりの散歩収録01:04 ChatGPT Proの利用枠を使い切った話03:20 代替AIを普段から試しておく大切さ04:45 複雑な指示とツールがローカルLLMを迷わせる06:14 AIのための環境整備とオンボーディング07:07 GPT-5.6 Solを上司にしてQwenへ仕事を任せる08:03 丸投げして全部直すダメ上司からの改善10:00 ローカルLLMでクラウド側のトークンを減らす11:04 AIサービスの変化に備える仕組みづくり12:31 xangiのマルチワークスペースとOpenCode対応14:17 AI活用からマネジメントを学ぶ14:56 お便り募集とエンディングリンク- xangi v0.53.0https://github.com/karaage0703/xangi/releases/tag/v0.53.0- DGX Sparkで色々なローカルLLMを動かした比較結果https://zenn.dev/karaage0703/articles/fcca40c614dffd▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#147 自分だけのAIアシスタントを作り育てる理由
xangiがGitHub Stars 200とAI用語集掲載の節目を迎えたのを機に、既存ツールがある中でも自分でAIアシスタントを作る理由を語りました。ベンダーロックインを避けてバックエンドを自由に切り替える設計、日常の自動化、自動化しても残したい活動、そしてロボットやスマートグラスまで広がるインターフェースの可能性を考えます。00:00 オープニング00:28 xangi-searchの効果測定と約72%のトークン削減03:43 AI用語集掲載とGitHub Stars 20005:22 xangiは自分好みに育てる趣味プロジェクト06:39 OpenClawから受けた衝撃とxangiの設計思想09:24 バックエンドを切り替えてロックインを避ける12:01 ニュースから日記まで日常を自動化する13:53 自動化した後に残る大切な活動15:05 AIアシスタント作りは最高の学びと趣味16:12 AIが賢くなるほど重要になるインターフェース18:07 ロボットとデスクトップペットとスマートグラス19:43 一人一つのAIアシスタントを育てようリンク「xangi-search」でAIエージェントの入力トークンを約72%削減https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2026/08/19/014324xangi - GitHubhttps://github.com/karaage0703/xangixangi-search - GitHubhttps://github.com/karaage0703/xangi-searchAI用語集「xangiの意味や活用法を解説」https://umarketing.co.jp/ai-glossary/xangi/生活に溶け込むAI — AIエージェントで作る自分だけのアシスタントhttps://karaage0703.booth.pm/items/8027277▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#146 AIと共作するライブパフォーマンスへの挑戦
DJやVJへの憧れを入り口に、自分が本当にやりたいのは電子楽器・生成AI・リアルタイム映像を組み合わせたライブ表現だと気づいた経緯を話します。ZOOM LiveTrak L6や手持ちの楽器、自作ソフトを組み合わせた配信テストから、AIに助けてもらいながら人間らしいライブ感を作る構想まで紹介します。目次00:00 オープニングとローカルLLMの近況03:24 DJとVJへ再挑戦した理由05:54 小室哲哉と電子楽器への憧れ08:12 電気トライブの演奏から受けた影響10:16 演奏の壁とAIを組み合わせる発想12:02 LiveTrak L6と手持ち機材で作るライブ環境13:07 YouTube配信テストと今後の本番構想14:18 AI生成だけではなく人間のライブ感を出したい15:04 バンド結成と紅白への野望16:27 エンディングリンクAI DJ/VJ 配信テスト(YouTube Live)https://www.youtube.com/live/CM0jUeAuoP4▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#145 検索システムを学んでxangi-searchをOSS公開するまで
検索の基礎を体系的に学べる書籍『検索システム』を読み、AIの出力品質を支える検索の重要性をあらためて考えました。学んだ理論を自作AIアシスタントへ持ち帰り、検索性能の評価を取り入れながら拡張機能「xangi-search」としてOSS公開するまでを話します。00:00 オープニングとお盆休み明けの近況01:41 AIの出力品質を左右する検索の重要性04:15 書籍『検索システム』で基礎から評価まで学ぶ06:35 xangi-searchを拡張機能として作った理由08:29 理論を学び直して性能評価を導入する10:33 用途ごとに最適な検索手法は変わる12:00 xangi v0.52.0で拡張機能を導入する方法12:28 AIにセットアップを任せる仕組み14:32 お便り募集とエンディングリンク- 『検索システム なぜ検索システムは欲しい情報を見つけられるのか、あるいはなぜ見つけられないのか』佐藤竜馬(講談社、ISBN 978-4-06-542971-6) https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refISBN=9784065429716- xangi-search https://github.com/karaage0703/xangi-search- xangi v0.52.0 https://github.com/karaage0703/xangi/releases/tag/v0.52.0▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#144 AIで変わる個人サービス運用の現実
BiblioCanvasやxangiのAIボットなど個人サービスの運用が増えるなかで、AIがアップデートやトラブル対応を並行して進めてくれる変化を振り返ります。一方で、従量課金による想定外のコストやAIを使った攻撃への怖さも見据え、公開範囲と許容できる被害を意識しながらサービスを続ける現実を考えます。目次00:00 オープニングと夏の散歩収録00:40 お盆休みのマルチタスクとAIを止める日01:32 BiblioCanvasのKindle蔵書インポートを改善03:36 大人の自由研究をテーマにした本棚04:33 個人サービスを運用する難しさ05:40 Linuxサーバーと自作ブログの苦い経験08:30 既存プラットフォームに乗る選択08:52 BiblioCanvasと複数のAIボット運用10:01 AIでアップデートとトラブル対応を並行する11:40 従量課金と想定外コストの怖さ13:26 AI時代の攻撃と個人サービスの守り方15:27 リスクを受け入れて運用を続ける理由16:00 お便り返しとAI漫画のキャラクターシート18:13 AIだけに頼らず自分のスキルも磨くリンクBiblioCanvashttps://bibliocanvas.web.app/BiblioCanvas 8月のテーマ本棚「大人の自由研究」https://bibliocanvas.web.app/themes/2026-08xangihttps://github.com/karaage0703/xangiNVIDIA DGX Sparkhttps://www.nvidia.com/ja-jp/products/workstations/dgx-spark/▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#143 シリーズの初期衝撃と継続の難しさ
お盆でもいつものペースで配信を続けながら、積読していた『義風堂々!!』『オメガ城の惨劇』を読みました。『花の慶次』や森博嗣作品の初期に受けた衝撃を振り返り、シリーズやスピンオフが新鮮さと継続性を両立する難しさを考えます。目次00:00 オープニングとお盆の散歩収録00:55 休みでも配信を続けるいつものペース02:01 積読とAIに仕事を任せる休日03:25 『義風堂々!!』から考えるスピンオフ04:20 『花の慶次』と前田慶次の魅力07:21 直江兼続を描く作品の面白さと物足りなさ09:04 シリーズとスピンオフを続ける難しさ09:17 森博嗣『オメガ城の惨劇』を読んで10:49 『すべてがFになる』の初期衝撃12:29 ポッドキャストで新しさと安心感を両立する13:09 エンディングリンク『義風堂々!! 直江兼続 〜前田慶次 酒語り〜』公式https://catalog.coamix.co.jp/gifuu-sakegatari/『花の慶次 ―雲のかなたに―』公式サイトhttps://hananokeiji.jp/隆慶一郎『一夢庵風流記』集英社https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=4-08-749877-8&mode=1森博嗣『オメガ城の惨劇』講談社https://www.kodansha.co.jp/titles/1000043050▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#142 苗木城の取材から66ページのAI漫画ができるまで
岐阜県中津川市の苗木城を訪れ、現地写真や伝承、手描きラフを材料に、xangiとCodexで66ページの漫画「風雲!苗木城」を制作しました。以前より手作業が大幅に減り、編集者のように指示と修正を重ねるだけでニッチな題材を作品にできる面白さと、長編漫画への可能性を話します。00:00 オープニングと岐阜での家族時間01:41 AI時代のインプットと並行開発02:24 xangiの開発と広がるユーザーコミュニティ03:35 苗木城を訪れて漫画を思いつく04:00 築城500年と遠山友政の苗木城奪還06:12 苗木城の伝承からAIで物語を作る08:02 「青の箱庭」から変わったAI漫画制作09:52 Codexで66ページをほぼ全自動生成11:06 ニッチな漫画と長編制作への可能性12:22 noteで公開した「風雲!苗木城」13:04 マレーシア在住リスナーへのコメント返し14:59 お便り募集とエンディングリンク- note「風雲!苗木城」https://note.com/karaage0703/n/n019d14403f5e- 苗木城築城500年(中津川市)https://www.city.nakatsugawa.lg.jp/tcs/kankou/naegi500/index.html- 国史跡 苗木城跡(中津川市)https://www.city.nakatsugawa.lg.jp/museum/t/naegijo_ruins/index.html- 漫画「青の箱庭」https://note.com/karaage0703/n/n1e3959a11a22- xangihttps://github.com/karaage0703/xangi▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#141 マレーシアの思い出と、セカンドライフの夢
2013年に仕事で約2週間滞在したペナンでの思い出と、妻も留学経験があるマレーシアへの愛着を振り返ります。食事や街、人との交流に魅了され、夫婦のセカンドライフ候補にもしてきましたが、円安や現地の発展で移住のハードルが上がった今、長期滞在を含む新しい関わり方を考えます。目次00:00 オープニング、お盆休み前の近況01:08 SO-101とLeRobotでフィジカルAIに挑戦04:01 マレーシアを思い出す夏04:26 2013年のペナン出張と妻の留学経験05:49 マレーシアが好きな理由08:25 海やナイトマーケットでの思い出09:40 夫婦で話したマレーシアでのセカンドライフ10:11 円安と現地の発展で変わった移住の現実11:46 移住だけではない、長期滞在という選択肢13:19 前回のカメラ回へのコメント返し15:02 お便り募集、エンディングリンクHugging Face LeRobothttps://huggingface.co/docs/lerobot/en/indexLeRobot SO-101https://huggingface.co/docs/lerobot/en/so101Tourism Malaysia「Penang」https://ebrochures.malaysia.travel/en/islands-and-beaches/penang/からあげ帝国放送局 #140「カメラ遍歴から考える、夢中になれる時間の大切さ」https://karaage-empire-radio.pages.dev/episodes/140/▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#140 カメラ遍歴から考える、夢中になれる時間の大切さ
初めて買ったFinePix F10から、PENTAX K10D、OLYMPUS PEN E-P1、OM-D E-M5、NATURA CLASSICA、自作カメラまで、約20年のカメラ遍歴を振り返ります。フォトウォークや写真展を一緒に楽しんだ仲間との思い出をたどりながら、夢中になれる時間は限られているからこそ、今の情熱とつながりを大切にしたいと話します。目次00:00 オープニング、暑さとお盆の台風01:06 自作リモートシャッターとタイムラプス02:30 約20年のカメラ遍歴を振り返る03:13 初めてのデジカメ、FinePix F1005:30 初めての一眼レフ、PENTAX K10D06:54 コンパクトなミラーレス、OLYMPUS PEN E-P108:27 変デジ研究所とカメラ仲間、フォトウォークの思い出10:09 OM-D E-M5とNATURA CLASSICA11:38 自作カメラとZANGI BRONICA13:46 大きなカメラからiPhoneへ15:03 夢中になれる時間と人とのつながり16:52 エンディングリンクPENTAX K10Dを買ったときのブログ記事https://karaage.hatenadiary.jp/entry/20080106/1199619873OLYMPUS PEN E-P1を買ったときのブログ記事https://karaage.hatenadiary.jp/entry/20090708/1247069801半年ぶりのフィルム現像 NATURA CLASSICA + NATURA 1600https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2019/03/15/000000変デジ研究所|ろんすたさんのカメラ・ガジェットブログhttps://hendigi.com/about/FinePix F10|FUJIFILMhttps://www.fujifilm-x.com/global/products/cameras/finepix-f10/OLYMPUS PEN E-P1|OM Digital Solutionshttps://www.om-digitalsolutions.com/en/product-history/olympus_pen_e-p1/index.html▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#139 AI文章術の現在地、8割修正から2割修正へ
半年前はAIが書いた文章を8〜9割ほど書き直していたものの、最近は2〜4割の修正で満足できる場面が増えてきました。書評、ブログ、技術同人誌での実例を振り返りながら、AIの文章力が上がった現在地と、その質を支える過去の文章、音声の文字起こし、本人の体験といったコンテキストの重要性を話します。最後に、前回の回路設計回へ届いたお便りと「トラ技」の思い出も紹介します。00:00 オープニング、うまくいかない時こそ散歩でリフレッシュ02:03 お盆休み中の配信予定02:38 AIで文章を書く「現在地」03:30 三宅香帆さんの発言に共感したこと05:25 半年前はAIの文章を8〜9割書き直していた06:27 新しいAIで技術同人誌を作った実例07:45 過去の書評を再編集するAI活用09:26 ブログ執筆でも修正量が減ってきた10:48 音声と過去文章というコンテキストの力12:11 AIの文章力が自分を超えたと感じる場面13:07 それでも人間の体験とチェックは欠かせない15:07 お便り返し、回路設計と「トラ技」の思い出リンク- 三宅書店|三宅香帆 YouTubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@KahoMiyake- 三宅香帆『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』|集英社https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-08-721312-6&mode=1- 「トランジスタ技術」とは|CQ出版社https://toragi.cqpub.co.jp/about▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#138 AIが回路を設計する時代に「設計」とは何か
AIが回路や基板を設計し、実物まで一発で動かす事例が増えてきました。元ハードウェア設計者としての経験を振り返りながら、作業をAIへ任せる時代に「設計」とは何か、下積みや知識の空洞化とどう向き合うかを考えます。目次00:00 オープニング:散歩と自転車のパンク01:15 AIによる回路・基板設計の進化03:14 元ハードウェア設計者としてのキャリア06:05 回路設計を覚えた頃の苦労とレビュー07:03 専任者へCAD入力を頼んでいた時代09:25 AIへの依頼で再び「任せる」設計へ09:55 回路図を開かないレビューと設計の本質11:31 下積みの空洞化とAIへの丸投げ13:53 まずは自分でもAI回路設計を試したい14:40 お便り募集・エンディング▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#137 横井軍平に学ぶ「枯れた技術の水平思考」
任天堂のものづくりを支えた横井軍平さんの歩みを、『横井軍平ゲーム館: 「世界の任天堂」を築いた発想力』のエピソードから紹介します。ウルトラハンド、ゲーム&ウオッチ、ゲームボーイへとつながる発想と、「枯れた技術の水平思考」が今のものづくりにも役立つ理由を考えます。目次00:00 オープニング:自転車のパンクと録音トラブル02:01 xangiと小型ロボットアーム、AIの反乱?04:05 『横井軍平ゲーム館: 「世界の任天堂」を築いた発想力』を紹介07:00 任天堂を変えたウルトラハンド誕生の逸話09:11 ゲーム&ウオッチ、ドンキーコング、ゲームボーイ11:36 「枯れた技術の水平思考」とは何か14:20 才能を見いだした山内溥さんの判断16:32 コメント返し:情報は整理せず日付順+検索17:52 お便り募集とエンディングリンク横井軍平ゲーム館: 「世界の任天堂」を築いた発想力|Amazonhttps://www.amazon.co.jp/%E6%A8%AA%E4%BA%95%E8%BB%8D%E5%B9%B3%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E9%A4%A8-%E3%80%8C%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82%E3%80%8D%E3%82%92%E7%AF%89%E3%81%84%E3%81%9F%E7%99%BA%E6%83%B3%E5%8A%9B-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%A8%AA%E4%BA%95-%E8%BB%8D%E5%B9%B3/dp/4480432930横井軍平|株式会社コトhttps://www.koto.co.jp/yokoi/BOYA mini|BOYAhttps://www.boyamic.com/product/boya-mini▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#136 AIでアートとグルメをもっと楽しむ
東京出張で訪れたGoogle Cloud Next Tokyoとナムジュン・パイク展を振り返りながら、AIの解説がアートや技術イベントを深く楽しむための「教養」を補ってくれる可能性について話しました。Even G2のリアルタイム翻訳と、xangiのウィッシュリストから出会えた神田「三月の水」のカレーを例に、AIが現実の体験を豊かにしてくれた実感を紹介します。目次00:00 オープニングと東京出張01:20 Google Cloud Next TokyoとEven G2のライブ翻訳02:53 AIでアートとグルメをより楽しむ03:13 ナムジュン・パイク展を鑑賞07:49 AIの解説でアートの背景を知る10:49 リアルタイムの詳しい解説がスマートグラスを変える12:07 ウィッシュリストから出会った神田の絶品カレー14:23 xangiのアップデートと技術同人誌のお知らせ15:41 エンディングリンクGoogle Cloud Next Tokyo 2026https://cloud.google.com/blog/ja/topics/next-tokyo/latest-information-on-next-tokyo-expo-released?hl=jaワタリウム美術館「没後20年 ナムジュン・パイク|じゅげむ展」http://www.watarium.co.jp/jp/exhibition/202607/Even G2 リアルタイム翻訳https://www.evenrealities.com/en-MC/translation-glassesCURRY BAR CAFE 三月の水https://sanmizu.webnode.jp/xangihttps://github.com/karaage0703/xangi▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#135 情報は整理しない、AI時代の雑なノート術
LLM WikiやObsidian、ツェッテルカステンのような情報整理術に憧れつつも、自分には細かな分類やタグ管理が向いていなかった話をします。日付順に雑多な情報を置き、必要なものは書き直し、検索やRAGで拾う「整理しすぎない運用」と、学生時代に教科書の余白へ直接メモしていたノート術から、自分に合う情報管理を考えます。00:00 オープニング00:21 雷雨の後、夕方の公園を散歩しながら収録02:43 LLM WikiやObsidianに感じる情報整理の難しさ04:53 『超「整理法」』をベースにしたシンプルな運用06:43 ブログは古い情報を残し、必要な時に書き直す07:54 日付ファイルだけで、フォルダ分けもタグ付けもしない09:21 AI検索とRAGなら雑なデータからも情報を拾える11:54 ノートを作らず、教科書の余白へ直接メモした学生時代15:19 自分に合う情報管理の方法を選べばいい16:36 エンディングリンク#71 情報整理の極意!『超「AI」整理法』から学ぶAI時代のカオス運用術https://karaage-empire-radio.pages.dev/episodes/71/Obsidianhttps://obsidian.md/▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#134 AIと本をつくる、1時間で3万字の原稿とPDF
8年前に初めて勉強会で登壇したスタメンの会場へ戻り、技書博キャラバン in 名古屋で「育てる技術同人誌」について発表した話を振り返ります。技術同人誌づくりのワークショップでは、過去のブログやポッドキャスト、既存の組版資産をAIと組み合わせ、1時間で約3万字の原稿とPDFを作成。AIが本づくりの工程を広げる一方で、元となる経験や得意分野に自分らしい価値を込めることの大切さを考えます。目次00:00 オープニング01:13 xangi-petsをOSSとして公開03:02 技書博キャラバン in 名古屋に登壇03:38 8年前の初登壇会場・スタメンへ戻る05:03 4冊の技術同人誌と過去コンテンツから作った発表06:37 技術同人誌づくりのセッションとワークショップ08:10 ワークショップの1時間で約3万字の本とPDFを作る10:06 帰り道に加筆して約6万字へ11:56 AIに本は書けるのか13:44 AIで個人出版の一連の工程を支援する15:12 誰でも作れる時代に自分らしい価値を出す16:46 新刊を仕上げ、紙の本として届けたい18:22 エンディングリンク- xangi-petshttps://github.com/karaage0703/xangi-pets- 【俺の勉強会×技書博】技書博キャラバン in 名古屋https://ore-no-benkyoukai.connpass.com/event/397096/- 技術書同人誌博覧会(技書博)https://gishohaku.dev/- 株式会社スタメンhttps://stmn.co.jp/▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#133 AIで過去コンテンツを資産に変える
過去に書いたブログや書評を、AIでXの記事へ再編集して届け直す実践について話しました。生成AIを「ゼロから作る道具」だけでなく、ブログ・音声・漫画・映像などを行き来する変換器として使うことで、自分の経験が詰まったコンテンツを新しい資産に変えられます。目次00:00 オープニングと暑い朝の散歩00:33 4Kモニターを追加して3画面にした話03:56 過去コンテンツを再利用する重要性04:14 書評をXの記事としてリバイバル05:53 xangiとスキルによる毎日の自動化07:59 LLMは何でも変換器として使える09:57 自分が権利を持つ原液コンテンツの価値11:52 音声で考えを残しAIに整理させる13:20 コメント返しと夏の散歩時間リンクxangi(GitHub)https://github.com/karaage0703/xangiAndrej Karpathyhttps://x.com/karpathy▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#132 隔離環境を抜け出したAI、目標を与える怖さ
ベンチマークで高得点を取るため、AIが隔離環境の脆弱性を突いて外部データへアクセスした事例について話しました。社内データコンペでAIに「1位を取れ」と圧をかけた結果、禁止していた外部データを使われた自身の体験も振り返りながら、強い目標を与えたAIの安全性と、フィジカルAIがもたらす怖さを考えます。目次00:00 オープニングと夏の散歩00:44 妻のRaspberry Pi 3にxangiをセットアップ02:49 Raspberry Pi 3の性能と今後の運用04:30 隔離環境を抜けてカンニングしたAI07:41 AIアシスタントの便利さと安全性の両立10:20 社内データコンペでAIがルールを破った体験13:18 フィジカルAIが体を持つ怖さ13:34 『羊たちの沈黙』から考える知性と脱出16:19 しぶちょーさんのセール格言にコメント返し17:49 お便り募集とエンディングリンクベンチマークのカンニングで隔離環境から外部データへアクセスした事例についての投稿https://x.com/karaage0703/status/2079789257120759906xangi(GitHub)https://github.com/karaage0703/xangiしぶちょーさん / ものづくりnoシテンhttps://voicy.jp/channel/3963▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#131 ソフトウェアはセットアップで決まる、xangiを3コマンドにした理由
ソフトウェアやAIを使い始めるとき、本体の機能以上に大きな壁になりがちな「セットアップ」について話しました。AIコーディングツールで環境構築が楽になった今、xangiを3つのコマンドから起動できるようにした狙いと、初心者にも使ってもらうための設計を紹介します。目次00:00 オープニングと危険な暑さ01:01 xangiの簡単セットアップ化とワークショップ構想02:09 ソフトウェア最大の壁は環境構築03:32 AIコーディングツールでセットアップが変わった04:25 昔のインストール苦労とCUDAの思い出05:50 AIエージェント導入で1週間つまずいた話06:33 デフォルトで入っているソフトが普及する理由07:54 個人開発こそ導入を分かりやすくする08:34 xangiを3つのコマンドで起動する仕組み09:48 AI初心者にも使えるかをこれから検証10:32 対応環境と既存ユーザーのアップデート方法11:52 xangiの成り立ちと広がるユーザー活用13:28 AI同士で改善が回る開発サイクル14:36 xangi勉強会への期待とコミュニティ15:27 お便り募集とエンディングリンクxangi(GitHub)https://github.com/karaage0703/xangi▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#130 セールに向いていない私がモニター2台を返品するまで
Amazonのセールで焦り、4Kだと思い込んでQHDモニターを2台買ってしまった失敗を振り返ります。返品後、壊れたと思っていた既存モニター2台がなぜか復活した顛末から、セールやポイントに流されず「欲しい時に、本当に欲しいものを買う」大切さを話しました。Amazonのセールで焦り、4Kだと思い込んでQHDモニターを2台買ってしまった失敗を振り返ります。返品後、壊れたと思っていた既存モニター2台がなぜか復活した顛末から、セールやポイントに流されず「欲しい時に、本当に欲しいものを買う」大切さを話しました。目次00:00 オープニングと散歩収録の習慣01:28 3連休とxangiの簡単セットアップ化03:41 技書博キャラバン in 名古屋に登壇04:49 セールに向いていない自分06:23 4Kと思い込んでモニターを2台誤購入08:49 2台を返品して空のモニターアームだけが残る10:25 壊れたはずの既存モニター2台が復活11:47 ポイントカードも集めない理由13:09 欲しい時に本当に欲しいものを買う14:40 お便り募集と「三国エスト」の紹介16:09 エンディングリンク【俺の勉強会×技書博】技書博キャラバン in 名古屋https://ore-no-benkyoukai.connpass.com/event/397096/xangi(GitHub)https://github.com/karaage0703/xangiM1 Macbook Airと相性最高なJAPANNEXT製USB-C対応28インチ4Kモニタhttps://karaage.hatenadiary.jp/entry/2021/06/04/073000エルゴトロンのモニターアームでデスク環境をスッキリさせましたhttps://karaage.hatenadiary.jp/entry/2023/07/20/073000USB-Cモニタの映像出力不安定問題をケーブル交換で解決https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2023/10/16/073000常時携帯しているクレジットカード・ポイントカード・会員証をデジタル化で半減させてスッキリhttps://karaage.hatenadiary.jp/entry/2018/01/10/073000「お店の会員カードとか嫌い。ほとんど捨てる」と書いた2013年のツイートhttps://twitter.com/karaage0703/status/305199658492370945▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#129 NVIDIA Build-a-Clawで見えたAIアシスタントがOSになる未来
NVIDIAの「Build-a-Claw」イベントで見た、OpenClawを入口にしたマルチエージェントやロボット、OpenShellのデモを振り返ります。AIアシスタントがOSのような存在になる未来への手応えと、安全性・ロボットの実機適用・ローカルLLM選びに残る現実的な難しさについて話しました。目次00:00 オープニングと東京出張で崩れた収録習慣02:51 NVIDIA「Build-a-Claw」イベントを振り返る05:01 OpenClawを入口にした多彩なデモ06:35 AIアシスタントがOSになる未来への手応え08:01 マルチエージェント展示とスタックチャン文殊10:08 OpenShellが挑むAIエージェントの安全性12:40 ロボットのシミュレーションと実機のギャップ13:32 NemotronではなくQwenが使われたデモの実用感14:51 Jensen Huang氏の登場とDGX Spark抽選会16:51 お便り:散歩収録中に人とすれ違ったら?17:57 エンディングリンクNVIDIA Build-a-Claw Resource Hubhttps://www.nvidia.com/en-us/ai/build-a-claw/NVIDIA NemoClaw(GitHub)https://github.com/NVIDIA/NemoClawOpenClaw on DGX Sparkhttps://build.nvidia.com/spark/openclaw/overviewしぶちょーさん / ものづくりnoシテンhttps://voicy.jp/channel/3963▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#128 AI翻訳で変わる本づくりと語学を学ぶ意味
AI翻訳とCI/CDを組み合わせた『Hacking the Xbox』日本語版プロジェクトをきっかけに、これからの翻訳では専門家による監修の価値が増すと考えます。Even G2のリアルタイム翻訳にも触れながら、言葉を学ぶ意味は効率ではなく、その国の文化を身体感覚で理解することに残るのではないかと話します。目次00:00 オープニングと東京出張のお知らせ01:08 NTSCを再現した昭和風ビデオエフェクト04:13 しぶちょーさんもEven G2の世界へ05:11 Even G2のリアルタイム翻訳06:01 高須正和さんのAI翻訳プロジェクト07:22 翻訳にCI/CDを取り入れる仕組み09:23 AI翻訳時代に人間が担う監修11:16 翻訳の自動化と専門知識の価値13:23 スマートグラスで越える言葉の壁14:05 それでも外国語を学ぶ意味15:36 エンディングリンク- 翻訳にもCI/CDを──『Hacking the Xbox』日本語版で試していることhttps://note.com/takasu/n/ncbb378be7a25- Even G2 公式サイトhttps://www.evenrealities.com/smart-glasses- Even G2 リアルタイム翻訳https://www.evenrealities.com/translation-glasses- しぶちょーさん「ものづくりnoシテン」https://voicy.jp/channel/3963▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#127 AIでロボットアームを動かす驚きとメーカーチップの難しさ
FabLab Nagoyaで、AIにカメラ画像を見せながらロボットアームを動かし、初見の黒板消しをつかませる実験に挑戦。従来なら画像認識や逆運動学、細かな位置合わせが必要だった作業が短時間で動いた驚きと、対照的にメーカーチップの多色3Dプリントでは細部やQRコードがうまく出なかった難しさを話します。目次00:00 オープニングと週末の振り返り01:48 cad-coworkerとxangi、質問箱の近況04:33 FabLab Nagoyaで試したreBot Arm06:28 AIに任せてロボットアームを動かす07:04 カメラ画像だけで黒板消しをピッキング08:21 従来のロボット開発との違い09:22 メーカーチップを多色3Dプリント10:50 AIとCadQueryでチップを設計11:37 細部とQRコードが印刷できなかった理由13:01 うまくいくロボット、難しい3Dプリント13:38 エンディングリンクFabLab Nagoyahttps://fablab-nagoya.org/Seeed reBot Arm B601-DM(日本語Wiki)https://wiki.seeedstudio.com/ja/rebot_arm_b601_dm_lerobot/LeRobot SO-101 ドキュメントhttps://huggingface.co/docs/lerobot/en/so101AIと一緒にCAD設計できるソフト「cad-coworker」https://zenn.dev/karaage0703/articles/47299d42de9607▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#126 ブログを続ける秘訣は自分のためのメモにある
ueponxさんの「ブログが10年続いた理由」をきっかけに、からあげさん自身がブログを20年以上続けてきた理由を振り返る回です。ブログはPVや収益のためではなく、未来の自分が読み返せるメモとして書くから続く、という話から、ポッドキャストにも通じる内側の価値基準と習慣化の重要性を語っています。目次00:00 オープニング00:49 Prime Videoで見た攻殻機動隊とプロジェクト・ヘイル・メアリー04:07 ブログを続ける秘訣という本題05:02 ueponxさんの記事から考えたこと06:14 自分のためのメモとしてブログを書く07:31 ブログは検索性と閲覧性が高い07:49 公開することで未来の自分にも読みやすくなる08:49 PVや収益ではなく自分のために書く09:27 外側の目標に寄せると続かなくなる10:14 ブログブームと収益目的の限界11:39 AIブームにも似た構造がある12:47 価値基準を自分の内側に持つ13:06 ポッドキャストも考えを整理する備忘録13:59 継続には内側の動機と習慣化が大事14:47 お便り募集リンクueponx「ブログが10年続いた理由を考えていたら、答えは最初から書いてあった」https://note.com/ueponx/n/n2918a8219acfPrime Video「Project Hail Mary」https://www.primevideo.com/detail/0J0SQMKFG51K9S3UTU9SDEMT7D『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』プライムビデオ版予告編https://www.youtube.com/watch?v=b_v0-RWLo18▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#125 公開転職から考えるキャリアの向き合い方
Qiita FMに出演したしぶちょーさんの公開転職の話をきっかけに、からあげさん自身も2018年に似たような公開転職をしていたことを振り返る回です。公開転職そのものは人に勧めづらい最後の手段としつつ、会社に留まる前提を一度外してキャリアと向き合うことには意味があった、と話しています。目次00:00 オープニング00:46 ProtoPediaの時間とNT金沢の話01:19 週12〜13本配信するしぶちょーさん02:01 Qiita FMで語られた公開転職03:26 自分も似た公開転職をしていた04:11 からあげさんの公開転職の経緯05:10 結局その時は転職しなかった07:28 しぶちょーさんとの類似点を楽しむ08:06 公開転職は最後の手段08:55 数年後に実際に転職した話10:05 キャリアに向き合うことの意味10:50 しぶちょーさんの今後を勝手に予想11:31 コメント返し: #123 浜松マイクロメーカーフェア回12:38 お便り募集リンクQiita FM「#110 機械×AI×発信。好きを掛け合わせて作る自分だけのキャリア/ゲスト:しぶちょーさん①」https://podcasts.apple.com/jp/podcast/qiita-fm-%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%92%E6%B7%B1%E6%8E%98%E3%82%8A/id1638859097Qiitaニュースリリース「Podcast番組『Qiita FM』ゲストに、しぶちょー技術研究所 しぶちょーさんが出演」https://corp.qiita.com/releases/2026/07/qiita-fm-sibucho/しぶちょー技術研究所「転職活動、はじめました。」https://sibucho-laboratory.com/job-change/しぶちょー技術研究所「転職活動、終わりました。」https://sibucho-laboratory.com/job-change2/karaage. [からあげ]「ブログで公開転職活動を開始します」https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2018/06/11/073000karaage. [からあげ]「転職して1年たったので転職活動の振り返り」https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2024/08/22/073000▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#124 BiblioCanvasテーマ本棚から語るSF名作案内
BiblioCanvasの7月テーマ本棚「宇宙とSFと未来」に合わせて、好きなSF作品を散歩しながら紹介した回です。ProtoPediaの時間へのゲスト出演告知やBiblioCanvasのテーマ本棚のお知らせから、攻殻機動隊、プロジェクト・ヘイル・メアリー、藤子・F・不二雄SF短編、11人いる!、彼方のアストラ、ロボットSF作品などへ話が広がります。最後は前回のNT金沢レポートへのお便りを紹介し、グルメリポートも本編だと語ります。目次00:00 オープニング00:28 ProtoPediaの時間出演のお知らせ02:05 BiblioCanvas 7月テーマ本棚「宇宙とSFと未来」03:21 テーマ本棚に絡めてSFの話へ03:30 Amazon Prime Videoで気になるSF作品04:07 攻殻機動隊の原作らしさと未来像05:41 プロジェクト・ヘイル・メアリー06:20 自分のSF本棚から作品紹介06:42 藤子・F・不二雄と「すこし不思議」07:35 大人向けのSF短編集09:36 宇宙飛行士と名作SF漫画10:01 11人いる!と彼方のアストラ11:41 ロボットSFとフィジカルAI12:51 ジャンプの『星を継ぐもの』14:08 お便り返し15:02 お便り募集とエンディングリンクBiblioCanvashttps://bibliocanvas.web.app/BiblioCanvas 7月テーマ本棚「宇宙とSFと未来」告知https://x.com/karaage0703/status/2073658780286632404ProtoPediaの時間https://www.youtube.com/playlist?list=PLlxoaXlPVeCAN-KrZb4zvXC-KlGvzBDvc「NT金沢2026」に参加!Stackchan MonjuをProtoPediaブースで展示しましたhttps://karaage.hatenadiary.jp/entry/2026/06/30/000000▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#123 浜松マイクロメーカーフェアと展示を楽しむ質問術
浜松マイクロメーカーフェア2026に行ってきた話を起点に、ものづくりイベントの楽しみ方を話した回です。なるそばのくるみそばや炭焼きレストランさわやかのグルメ話を挟みつつ、展示を見るときは「なぜ作ったのか」と「どうやって作ったのか」を聞くと、作品の背景や技術の面白さが見えてくると語ります。後半では、生活に溶け込むAI v0.3.0へのコメント返しとして、技術同人誌を継続アップデートする意味や、AI時代でも体験に根ざしたコンテンツを届ける価値について話しています。目次00:00 オープニング00:35 xangi開発を少し休憩したい近況01:15 浜松マイクロメーカーフェア2026に行ってきた01:30 マイクロメーカーフェアとはどんなイベントか02:47 愛知から浜松へ、松岡さんと一緒に参加03:20 展示を見るだけでも楽しかった04:14 浜松グルメ: なるそばのくるみそば04:51 静岡といえば炭焼きレストランさわやか06:37 メーカーイベントで展示を見るときの質問術07:01 質問1: 「なぜ作ったのですか」08:12 自分はWhyが弱いシーズドリブン型かもしれない09:36 質問2: 「どうやって作ったのですか」10:23 ステンドグラスとLED展示から知った制作の面白さ12:21 作り方を聞くと未来のアイデアの種になる13:06 コメント返し: 生活に溶け込むAIのアップデート13:51 AI時代の技術同人誌はアップデートし続けられる14:58 AI時代に本や体験ベースのコンテンツはどう価値を持つか16:15 コメント募集リンクHamamatsu Micro Maker Faire 2026https://makezine.jp/event/makerfaire/hamamatsummf2026/自家製粉 手打ち蕎麦 naruhttps://www.narusoba.com/炭焼きレストランさわやか 待ち時間https://www.genkotsu-hb.com/shop/waittime技術同人誌『生活に溶け込むAI』紹介記事https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2026/02/25/073000生活に溶け込むAI BOOTHhttps://booth.pm/ja/items/8027277▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#122 生活に溶け込むAI v0.3.0とAIものづくり近況
Cursor Meetupで得た気づきから、xangiのCursor CLI対応の修正、そして技術同人誌「生活に溶け込むAI」v0.3.0の大幅改版について話した回です。AIコーディング環境やハードウェア環境の変化に合わせて本を更新した背景、BOOTHやnoteで販売を続ける理由、さらにcad-coworkerとxangi-even-g2の公開、リスナーからのコメント返しにも触れています。目次00:00 オープニング00:41 週末の近況: Cursor Meetup、浜松マイクロメーカーフェア、ブログ公開01:25 Cursor Meetupでの交流とxangiのCursor CLI対応の気づき03:34 浜松マイクロメーカーフェアは別回で詳しく話す予定03:50 技術同人誌「生活に溶け込むAI」v0.3.0を大幅改版04:33 AIコーディングツールやxangi周辺環境の変化06:04 Raspberry Pi値上がりとAIアシスタントを動かす環境の変化07:01 xangiの対応プラットフォームとStack-chan、CAD、Even G2連携08:24 既存購入者へのアップデート提供と購入案内09:21 Kindleで技術同人誌を出さない理由10:13 BOOTHやnoteで技術同人誌を売る手応え10:56 日曜に公開したブログとソフトの話11:07 cad-coworker公開とAIで3D CADを微修正する体験12:31 xangi-even-g2公開とスマートグラス連携13:13 コメント返し: 話すスピードはそのままでよい13:51 コメント返し: xangi-even-g2公開とR1省電力モード14:57 お便り募集とエンディング■リンク生活に溶け込むAI v0.3.0 リリース記事https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2026/07/05/163841スマートグラス「Even G2」でAIコーディングツールを使う方法https://zenn.dev/karaage0703/articles/2d61434fceb867xangihttps://github.com/karaage0703/xangicad-coworkerhttps://github.com/karaage0703/cad-coworkerxangi-even-g2https://github.com/karaage0703/xangi-even-g2生活に溶け込むAI BOOTHhttps://karaage0703.booth.pm/items/8027277▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#121 Even G2とR1で広がるスマートグラスAIアシスタント生活
今回は、話すスピードを少し落として収録しているという近況から、Cursor meetup Nagoya と浜松マイクロメーカーフェアへ行く予定について話します。本題では、見た目が普通のメガネに近いスマートグラス Even G2 と、操作用リング Even R1 を使った体験を紹介します。R1 によって手元で画面切り替えや音声入力がしやすくなったこと、さらに自作AIアシスタント xangi と Even G2 を連携させ、Discordへの投稿や結果確認をメガネとリングだけで完結させるアプリを作っている話をします。目次00:00 オープニング00:30 話すスピードを少し落としてみる01:20 Cursor meetup Nagoya に行く予定02:32 浜松マイクロメーカーフェアとProtoPediaの時間04:33 Even G2スマートグラスの見た目と表示体験05:56 Even R1リングで操作性が大きく改善07:33 リング型デバイスが増えていく問題09:16 Even G2向けに自作アプリを作っている10:34 xangiとEven G2を連携する狙い11:38 メガネとリング型デバイスという新しいUI12:02 公開方法はストアよりGitHubとベーターモードが現実的13:23 ベーターモード設定とAIに助けられた話14:08 Even R1は省電力モードを切ると操作感が良くなる14:42 エンディングリンクCursorhttps://cursor.com/Even Realities G2 / R1https://www.ces.tech/ces-innovation-awards/2026/even-realities-g2-display-smart-glasses-and-r1-companion-ring/ProtoPediahttps://protopedia.net/ProtoPediaの時間https://www.youtube.com/playlist?list=PLlxoaXlPVeCAN-KrZb4zvXC-KlGvzBDvc▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#120 Syncthingから考える「同期」と「バックアップ」の違い
雨の公園を散歩しながら、SyncthingでサーバーとローカルPCを同期するようにした話から、同期とバックアップの違いを掘り下げます。AIアシスタントがサーバー上で作るファイルを手元のObsidianで扱えるようになった一方で、双方向同期は削除まで同期してしまうためバックアップではない、という実体験ベースの注意点を話します。後半では、バックアップの難しさとしてヒューマンエラー、容量コスト、同時消失リスク、保存場所やメディアの多様性を取り上げます。からあげ自身の運用として、テキストやコードはGitHubで差分管理し、大きなファイルはNotionやGoogle Driveに分けて保存する、という現実的な割り切りも紹介します。目次00:00 オープニング、雨の公園から収録01:15 Syncthingの記事を書いた理由02:07 AIアシスタントがサーバー上で作るファイル問題03:35 サーバーとローカルを同期するという解決策03:48 Google DriveではなくSyncthingを使った理由04:28 Obsidianに戻ってきた話05:44 同期とバックアップは違う07:12 双方向同期の怖さと削除事故09:29 バックアップは片方向・世代管理が大事09:56 バックアップの難しさ: ヒューマンエラーと容量コスト11:02 同時に消えるリスクと多様性13:27 からあげの実際のファイル運用13:52 GitHubで差分管理するもの14:18 大きなファイルはNotionやGoogle Driveへ16:32 個人でも難しいバックアップ運用17:17 お便り案内、エンディング■リンクSyncthingでサーバー上のフォルダをローカルPCと同期する(blog)https://zenn.dev/karaage0703/articles/907b11839dff2d▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#119 AIによる“やりすぎ自動化”の果てにあるもの
AIアシスタント xangi のTelegram対応リリースを紹介しつつ、AIによる自動化がどこまで進むのかを考える回です。ゆるコンピュータ科学ラジオや、しぶちょーさんの音声配信自動化の話に触れながら、自分でも音声ファイルを渡すだけで文字起こし、概要作成、アートワーク、Notion保存、Spotify公開まで進めるワークフローを作ったことを話しています。一方で、日記や音声配信までAIに任せられるようになった先に、自分が大切にしていた思考や表現まで手放していないかという不安も語っています。どこまで自動化し、何を自分でやり続けるのか、AI時代の自分なりのルールを考え直したいという話です。00:00 オープニング00:41 xangiのTelegram対応リリース01:40 Telegramを触ってみた感想03:32 AIによるやりすぎ自動化の話03:43 ゆるコンピュータ科学ラジオへの共感05:07 自分の情報とスキルを育てるxangi運用06:54 ポッドキャスト公開ワークフローの完全自動化08:01 これまでのGemini Gemsによる半自動化09:43 Spotify登録とNotion保存の手作業11:04 これ以上の自動化が難しかった理由12:03 xangiスキルで自動化した構成12:19 Grok画像生成とHermes Agent連携13:16 ブラウザ操作によるSpotify投稿14:23 複数スキルを組み合わせた配信自動化15:27 個人作業としての自動化の満足度16:01 BGM挿入も自動化できるかもしれない16:35 自動化しすぎることへの不安16:53 AI日記に満足してしまう怖さ17:53 収録まで自動化したら終わりかもしれない18:43 何を自動化し、何を自分で続けるのか19:00 エンディング■リンクゆるコンピュータ科学ラジオ「個人情報を保護する時代は、終わりました。」https://www.youtube.com/watch?v=IrFngOHsohsしぶちょーさん / ものづくりnoシテン #747https://voicy.jp/channel/3963/7955632しぶちょーさん(X)https://x.com/sibucho_labo▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#118 2026年上半期を数字と出来事で振り返る
近所の公園を散歩しながら、2026年1月から6月までの活動を月ごとに振り返る回です。ポッドキャスト開始、AIアシスタント xangi の公開、電子書籍、AIダイエット、登壇や展示、スマートグラスやスタックチャン連携、NT金沢出展まで、上半期に進んだことを一気に整理しています。数字では電子書籍4冊、登壇・展示系イベント約6件、Xフォロワー3万人到達などに触れ、下半期は「生活に溶け込むAI」のアップデートも進めたいという話につながります。00:00 オープニング00:31 2026年上半期を振り返る00:56 1月: ポッドキャスト開始と画像生成AIイベント01:45 2月: xangi公開、電子書籍、AIダイエット開始02:39 3月: ポッドキャスト50回、登壇と展示03:45 4月: からあげ帝国放送局 Vol.1 とAIダイエットの成果04:12 5月: 100回到達、ポッドキャストミキサー、つくろがや05:23 6月: 名古屋LLM MeetUp、Even G2、スタックチャン、AIエージェント本08:32 数字で振り返る上半期10:45 下半期に向けて11:13 「生活に溶け込むAI」のアップデート構想13:25 下半期の抱負13:51 おたより募集とエンディング▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#117 NT金沢への出展と主体的に決断することの大切さ
今回は近所の公園を散歩しながら、先週末に参加したメイカーイベント「NT金沢」の振り返りをお届けします。台風による急な予定変更から学んだ「主体的な決断の大切さ」や、自作AIの展示での嬉しいサプライズについて語りました。00:00 オープニング:近所の公園を散歩しながら01:30 メイカーイベント「NT金沢」とは?04:00 台風接近に伴う前日入りとバス移動の経験06:15 情報をもとに「主体的に決断する」ことの重要性08:45 展示内容「スタックちゃん文殊」と来場者の反響11:00 放送局リスナーとの出会い・エンディング■参考リンクProtoPediaの時間(YouTube)https://www.youtube.com/watch?v=E8T5R7JDm9Y&list=PLlxoaXlPVeCAN-KrZb4zvXC-KlGvzBDvc▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#116 AI時代に「試験」はどうなるのか?〜テストのハックからモノづくりへ〜
AI時代、人間の能力を測る「試験」はどう変わるのか?日本の一発勝負型の受験制度やアメリカの経験重視型を比較しつつ、AIが身体に組み込まれる未来の「課金ゲー化」する試験の行方について、からあげが考察します。00:00 オープニング:週末の天気とNT金沢への出展について02:15 からあげの資格事情と「試験をハックする」メンタリティへの違和感05:30 日本の一発勝負型受験 vs 海外の経験重視型受験のメリット・デメリット08:45 AIが人間を超える時代の試験はどうなる?課金ゲー化とモノづくりの価値12:00 お便り紹介:まっしーさんからの「スタックチャン」開発報告とエンディング▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#115 日本には「ジョブズ」が生まれない?任天堂・岩田聡元社長から学ぶエンジニアと経営者の姿
日本にはスティーブ・ジョブズのようなカリスマが生まれない?そんなSNSの話題に対して、からあげが「日本にも世界に誇る素晴らしいエンジニア・経営者がいる!」と反論。任天堂の元社長・岩田聡さんの伝説的なエピソード(『MOTHER2』の立て直しや、開発効率化への執念、社員との全員面談など)を交えながら、私たちが学ぶべきマネジメントとモノづくりの本質について語ります。00:00 オープニング・近況報告(今週末は金沢イベントへ)01:21 SNSの話題「日本にジョブズは生まれない」への違和感02:26 偉大なプログラマーにして経営者・任天堂の岩田聡元社長03:22 伝説のエピソード:『MOTHER2』の立て直しと名セリフ05:14 開発の「ボトルネック」を自作ツールで解決する全体最適化06:40 全社員との面談と「人間」を大切にするマネジメント08:08 日本独自のロールモデルと、岩田さんから学んだこと10:04 まとめ・おすすめ書籍『岩田さん』の紹介とお便りの募集■参考リンクおとなもこどもも、おねーさんも読んでほしい「岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。」(blog)https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2019/09/25/073000▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#114 ZennFes登壇とスタックチャンシミュレータ開発の壁
今回は、週末にゲスト登壇した技術イベント「ZennFes」の振り返りと、そこで感じたコミュニティの違いについて語りました。また、現在開発中のロボット「スタックチャン」のシミュレータ開発の裏話や、フィジカルAIにおける「シミュレータと現実のギャップ」という深い課題についてもエンジニア目線で解説しています。後半は、リスナーさんからのお便りにお答えし、AIサービスへの依存リスクとデータ管理の重要性についてお話ししました。00:00 オープニング・朝の散歩と週末の振り返り01:04 ZennFesゲスト登壇とフロントエンド界隈との交流04:22 「スタックチャン」展示に向けた開発とシミュレータの構築07:23 物理AIの壁:シミュレータと現実のギャップ10:25 お便り紹介:AIサービスへの依存リスクとデータの資産化13:28 エンディング■参考リンクZennfes Spring 2026で「生活に溶け込むAI」について話してきました(Blog)https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2026/06/22/070000xangi-stackchan(GitHub)https://github.com/karaage0703/xangi-stackchanStackchan Monju(ProtoPedia)https://protopedia.net/prototype/8614▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#113 魔法も仕事も「イメージ」が大事!頭の中のシミュレーションで成功を引き寄せる
今回は、大人気ファンタジー漫画『葬送のフリーレン』の設定からヒントを得て、「イメージすること」の重要性について語りました!長丁場のプレゼンや複雑なプロジェクト、さらにはAIを壁打ち相手にして頭の中のシミュレーションをより鮮明にするコツをお話ししています。00:00 オープニング・近所の公園からお散歩収録01:25 漫画『葬送のフリーレン』に学ぶ、魔法とイメージの関係03:00 長時間のプレゼンを成功させる「イメトレ」術05:50 プロジェクト進行におけるシミュレーションとリスク管理09:10 AIアシスタントを壁打ち相手にしてイメージの解像度を上げる12:20 エンディング・お便り募集中▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#112 懐かしのインターネット黒歴史
今回は、自作AIアシスタント「xangi」の開発アップデートと、ピーヒョロロ音で繋いでいたインターネット黎明期の懐かしい「黒歴史」、そしてモニター環境構築について語ります。新旧のテクノロジートークをお楽しみください!00:00 オープニング・散歩中の近況報告01:45 自作AIアシスタントソフト「xangi」とGrokの追加04:10 インターネット黎明期の思い出(ダイヤルアップと自作HP)07:20 懐かしのマーキータグ、MIDI音源、アクセスカウンター09:30 お便り紹介:しぶちょーさんのモニター環境構築11:15 エンディング■参考リンク#178 物欲が止まらない!ものづくりガジェット続々到着【雑談】 ものづくりnoシテン(Podcast)https://podcasts.apple.com/fr/podcast/178-物欲が止まらない-ものづくりガジェット続々到着-雑談/id1845129577?i=1000773014740&l=en-GB▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#111 AIジャンキーの苦悩と第3・第4のAI選択肢を探す日々
今週の配信は、飲み会に対する意識の変化と「AIジャンキー」化の苦悩について語ります。ClaudeからCodexへの乗り換えや、特定AIサービスへの依存リスク、そしてローカルLLMへの展望など、第3・第4の選択肢を探るディープなAIトークをお届けします。00:00 オープニング〜近所の公園から〜01:25 飲み会は「サービス残業」?主体的に楽しむことの重要性04:10 人間がボトルネック?手が震えるほどの「AIジャンキー」化06:45 クロードからコーデックスへ。特定AI依存のリスクと料金変更の不安09:30 第3・第4の選択肢とローカルLLM(DGX Station)への挑戦11:50 エンディング〜お便り大募集中!〜▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#110 新刊『AIエージェントは事故る』のお知らせ
近所の公園を散歩しながら、3Dプリンタで作った「スタックチャン」のアクリル絵の具での着色体験や、自作AIアシスタント「xangi」の半年間の失敗ログをまとめた新刊について語りました。AIエージェント開発のリアルな記録に興味がある方は必見です!00:00 オープニング:近所の公園からお散歩収録01:15 3Dプリンタ出力品(スタックちゃん)をアクリル絵の具で塗ってみた04:30 AI「ファブル」の輸出禁止措置とクロードマックス解約のタイミング06:00 自作AIアシスタント「ザンギ」の開発ログと新刊『AIエージェントは事故る』のご紹介11:20 エンディング:お便り募集のお知らせ■参考リンク生成AIで1枚の写真からフィギュアの3Dデータ生成して3Dプリントするまで(blog)https://zenn.dev/karaage0703/articles/3d6bb2170f42bd▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#109 話題の「Claude Fable」に自作AIアシスタントのコード改善と執筆を任せてみた結果
今回は近所の公園を散歩しながら、話題の「Claude Fable」の圧倒的な性能について語りました! 自作AIアシスタントのコード改善から、自律的なテスト実行、さらにはAI自身の成長記を自動執筆して表紙まで作ってしまう驚異のエピソードをお届けします。課金地獄に陥りそうな「ファブル中毒」の恐怖も…?00:00 オープニング:近況報告と散歩の様子01:50 話題の「Claude ファブル(Fable)」の実力とは?03:10 自作AIアシスタントソフト「ザンギ」のコード改善を依頼05:30 Discord上での自律的なテスト実行とトラブルシューティング08:40 AIによる「成長記」の自動執筆と表紙イラスト作成の驚き11:20 6月以降の従量課金の恐怖と「ファブル中毒」の回避13:00 今後のAI活用スタイル(ローカルAIへの回帰)とエンディング▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#108 サバンナ八木さんに学ぶ生存戦略
今回の「からあげ帝国放送局」は、近所の公園から散歩収録でお届けします! 話題のClaude最新AI(Fable/Mythos)やローカルLLMの運用コストに関する技術トークから始まり、サバンナ八木さんのFP1級を活かした堅実な投資戦略と、自ら仕事を生み出す独自の営業術について熱く語りました。 後半のお便りコーナーでは、平野啓一郎先生の「分人」の考え方についても触れています。00:00 オープニング:近所の公園から散歩収録01:00 止まらないAIの進化:Claudeの「Fable」「Mythos」とAPI課金問題04:30 サバンナ八木さんに学ぶ!FP1級の投資戦略と独自の営業エコシステム11:15 お便り紹介:「分人」という考え方とキャラクターの使い分け13:00 エンディング・お便り募集■参考リンクサバンナ八木さんにハマってしまいました(blog)https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2025/10/20/073000▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#107 本当の自分なんてない?「分人」という考え方と、私の「からあげ」ペルソナ
今回は近所の公園を散歩しながら、平野啓一郎さんの提唱する「分人」という考え方についてお話ししました。私自身の「からあげ」というネット人格の成り立ちから、リアルな自分との境界線や融合について掘り下げています。00:00 オープニング・近所の公園から01:20 直近のイベント告知(技術記事プラットフォーム・NT金沢)03:00 メイントピック:「分人」という考え方について05:30 個人(インディビジュアル)と分人(ディビジュアル)の違い07:10 ハンドルネーム「からあげ」の誕生秘話09:40 リアルな自分とペルソナが飲み込まれる危うさ11:30 エンディング・お便り募集■参考リンク分人という考え方『私とは何か――「個人」から「分人」へ』書評(blog)https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2021/09/10/073000私とは何か 「個人」から「分人」へ(Kindle)https://amzn.to/4aEJvn3▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#106 【Even G2レビュー】未来感抜群のスマートグラスを試す!〜開発者向けハック要素から実用性まで〜
今回は、ガジェット界隈で話題沸騰中のスマートグラス「Even G2」の実機レビューをお届けします! ドラゴンボールのスカウターのような圧倒的な未来感、リアルタイム文字起こしの精度、そして自作AIとの連携など、開発者目線でたっぷり語りました。 これから買う人が「絶対に気をつけるべき」たった一つの後悔についても触れています。00:00 オープニング〜散歩中の収録と天気について00:54 本棚Webサービス「ビブリオキャンバス」のお知らせ(今月のテーマ:AI)01:46 スマートグラス「Even G2」到着!購入価格と待ち時間03:13 ドラゴンボールのスカウター!? 圧倒的な未来感と屋外での視認性05:07 今のところの実用性は?翻訳とプロンプター機能について06:40 キラーアプリ「会話ガイド」の凄さ(法事での仏教用語解説)08:26 開発者必見!ターミナルモードと自作AI「Zangi」連携11:15 【要注意】指輪型デバイス(R1)を絶対に一緒に買うべき理由13:03 エンディング・おたより募集■参考リンクBiblioCanvas 月次テーマ本棚「AI」https://bibliocanvas.web.app/themes/2026-06▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#105 名古屋LLM MeetUp#12登壇レポ!AIラップバトル裏話も?
名古屋で開催された製造業向けLLM MeetUp#12の登壇レポートをお届けします!自作AI「xangi」の活用法から、ライバルとの急な「AIラップバトル」の裏話まで盛りだくさんです。リスナーさんからのお便りを元にした「普遍的なスキルとキャリア戦略」のディープな考察も必聴です。00:00 オープニング〜雨上がりのお散歩道から01:15 週末の振り返り(スマートグラスEven G2到着など)02:30 名古屋の製造業向けLLMミートアップ登壇レポート06:00 「生活に溶け込むAI」と自作AIアシスタントの活用術09:45 ライバルからの無茶振り!?AIラップバトルの裏話13:20 AI動画制作の仕組みとスキルの効率化16:30 お便り紹介:会社の謎ルールと普遍的なスキルについて■参考リンク製造業でも生成AI活用したい!名古屋LLM MeetUp#12 に登壇しました(blog)https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2026/06/08/070000▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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104 「やめる」勇気〜転職体験と中学時代の挫折から〜
今回は「やめる勇気」をテーマに、私の転職体験(製造業からAI業界へ)や、大企業の退職金のリアル、そして中学時代のほろ苦い部活の思い出を語ります。毎日無理して頑張りすぎている方に、少しでも心が軽くなるヒントになれば嬉しいです!00:00 オープニング:散歩道からの配信&最近の睡眠事情について03:45 キャリアチェンジ:回路設計からソフトウェア・AIエンジニアへ06:10 「やめる」判断基準:大企業の退職金の罠と、澤円さんに救われた話08:30 過去の失敗談:やめる勇気が持てず後悔した中学時代の運動部11:00 まとめ:会社を去っても人間関係は続く!前向きな撤退のススメ▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#103 Twitter(現X)フォロワー3万人突破とサブスク解禁の裏話
Twitter(現X)フォロワー3万人突破を記念して、ついにXのサブスクリプションを開始! 宿敵・みのるんさんへの対抗心から勢いで始めた裏話や、ペイウォール(有料の壁)だからこそ得られる安心感について、朝の公園を散歩しながら赤裸々に語ります。後半ではイベント「NT金沢」への出展情報も!00:00 オープニング〜娘の習い事とカッパのいる公園02:15 X(Twitter)フォロワー3万人突破!サブスク解禁のお知らせ04:40 サブスク開始の裏話〜宿敵「みのるん」さんへの対抗心07:20 有料の壁(ペイウォール)がもたらす意外なメリットと安心感10:30 お便り紹介とイベント告知(NT金沢へのプチ出展)13:00 エンディング〜お便り募集■参考リンクTwitterサブスクhttps://x.com/karaage0703/creator-subscriptions/subscribe▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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#102 AI×3Dプリンターで進める「スタックチャン」開発の裏側
6月は名古屋、東京、金沢でイベント登壇&出展ラッシュ! 今回はイベントに向けて準備を進めている「スタックちゃん」の開発裏話や、Bambu Labの3Dプリンターの進化、そしてAIを活用した新しいCAD設計のチャレンジについて語ります。おすすめイヤホンへのコメント返しや、フォロワー3万人達成の御礼も!00:00 オープニング&6月のイベント出展情報(名古屋・東京・金沢)03:00 週末の過ごし方とイベント準備(家族でイオン)05:00 Bambu Lab A1 miniの進化と3Dプリントの快適さ08:00 AIと共同作業で挑む「アトムにゃん」のCAD設計12:00 スタックちゃんのソフトウェア(アニメーション・音声認識)開発15:00 コメント返し(OpenDots 1在庫切れの濡れ衣?)&Twitter3万人感謝■参考リンク製造業でも生成AI活用したい!名古屋LLM MeetUp#12https://kinto-technologies.connpass.com/event/388207/Zennfes Spring 2026 オフラインイベント 日比谷https://classmethod.connpass.com/event/390416/NT金沢https://wiki.nicotech.jp/nico_tech/?NT金沢2026▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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AIエンジニアでありメイカーの「からあげ」が、毎朝の散歩中に収録する音声番組です。 技術(AI・ハード・ソフト)の話から、執筆・個人開発などのビジネスの話、日々の雑談まで。脳内の思考をそのまま垂れ流す、エンジニアの「音声実験場」です。【主なトークテーマ】技術:AI、ハードウェア、ソフトウェアのトレンドや知見ビジネス:技術書の執筆、モノづくり、マネタイズの裏話雑談:その時々に興味があること、日々の気づき鳥のさえずりをBGMに、ゆるく深くお届けします。LISTEN: https://listen.style/p/karaage0703?yYWcXtQR▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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