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Yet another SmartHR — 185 episodes · page 2 of 2
【18-3】「"雰囲気イケメン"が好きで。これ全然変な意味じゃなくて、纏ってる雰囲気とか佇まいとか、総合的に見てかっこいい俳優が好き」【ゲスト:西田 那奈さん】
【18-2】「産休から戻って来るときは不安でした。でも逆に『気持ちを新たに学ばせてください』みたいな新鮮な気持ちで楽しもうと思って。周りもサポートしてくれましたし」【ゲスト:西田 那奈さん】
【18-1】「他人と環境はコントロールできないから『自分ができること』にフォーカスしてそれを最大限やる。"成長マインドセット"という本でそれを学び、気持ちが前向きになりました」【ゲスト:西田 那奈さん】
【17-4】「FFXIVのローカライズは、翻訳というより執筆。原文(日本語)の作成時点から参画して一緒にストーリーを作っている。だから良いローカライズになるんです」【ゲスト:Makhnutin Viktorさん】
【17-3】「プログラミング言語を書くことは、人が考える概念を他の言葉に変換して課題を解決するプロセスだと思っていて、翻訳と似ているなと感じます」【ゲスト:Makhnutin Viktorさん】
【17-2】「翻訳業界にも生成AIのプレッシャーは来ていて、翻訳だけでなく、開発チームと同じ目線でサービスづくりに携わっていくことも大事なスキルの一つになってきていると感じます」【ゲスト:Makhnutin Viktorさん】
【17-1】「言語は生き物だと思っています。例えば重複(ちょうふく)、今は半数以上が“じゅうふく“と読んでいて、未来にはそっちが正しい読み方になるかもしれない。そのように変化し続けるのが面白いです」【ゲスト:Makhnutin Viktorさん】
【16-4】「ナスとかトマトとか、皮キュッキュしてて中ぐちゅぐちゅな食べ物が嫌いで」「さっきまであんなに楽しそうだったのに急に親の仇を見るような表情に…」【ゲスト:西巻 典子さん】
【16-3】「テレビドラマが好きで。一時期は放送中のドラマをほぼ全て追いかけてましたし、ハマったドラマは何周も見て、作中に出てくる手話を勉強したり、グミを食べながら見たりして」【ゲスト:西巻 典子さん】
【16-2】「今までは、会社が求める採用人数目標を達成することに重きをおいていたんですが、これからは『事業成長に寄与できる採用』という視点で考えるようになりました」【ゲスト:西巻 典子さん】
【16-1】「『誰かのターニングポイントになりたい』と思ってマスメディアを志望していたんですが、広く届けるより、眼の前の“この人“に向き合いたいという気持ちに気づいて、人材紹介の会社を選びました」【ゲスト:西巻 典子さん】
【15-4】「私、キャンプでよくあるNGがあんまり無くて。虫とか、暑い中での外作業とか。こないだ初めて行ったらすごく楽しくて」【ゲスト:樋口 美紅さん】
【15-3】「『手を叩くの禁止居酒屋』に行ったらかなり厳しく注意される店で、最後の方はお互いで注意しあう感じになって。それはそれで楽しめました」【ゲスト:樋口 美紅さん】
【15-2】「誰かが知見を共有して、それをまとめたり広めてくれる人もいて。それが尊くて……、企業組織であり得るんだ、と驚いて」【ゲスト:樋口 美紅さん】
【15-1】「小さい頃、バナナが好きで親の目を盗んで食べ続けたら気持ち悪くなっちゃって、それ以来バナナが全くダメになっちゃって」【ゲスト:樋口 美紅さん】
【登壇で緊張しないためには?】「結局場数だなって思うんですよね、自分の場合。接客やLT、Podcastなど、どんな小さな機会でも良いので人前で話す経験をとにかく増やす」【雑談回】
【14-4】「知識もそうだし、モノやポイント、お金なんかも、コツコツ長期的に投資して最大化するっていうのがすごい楽しくて」【ゲスト:植田 将基さん】
【14-3】「“新鮮な食べ物“が好きなんですけど、採れたてや生のものという意味ではなく、“最適な状態、食べ頃の状態“っていう概念の話で」【ゲスト:植田 将基さん】
【14-2】「デジタル領域のプロダクトデザイナーを増やしたい気持ちがあって、人を奪い合うのではなく、人を育てられる組織にしたいなと」【ゲスト:植田 将基さん】
【14-1】「消去法で弁論部に入ったんですが、結構熱中して、ディベートの経験から話の筋が通ってるか、何を質問すべきかを素早く見極める能力が身につきました」【ゲスト:植田 将基さん】
【雑談回】「見ただけで『この会社がどういう会社で、どういう活躍をしてほしいのか』が伝わるものにしたいという思いがずっとあって」【新しいバリューの話】
【13-4】「情報って、得られる体験を拡張してくれる重要な要素だと思ってて。散歩してても『ここは昔こういう出来事があった』とか知ってると違う景色に見える。お酒なんかもそうですよね」【ゲスト:古川 和芳さん】
【13-3】「運動が好きで、平日の夜もジムに行って、混んできたらまた別のジムに走って行って、ジムのはしごをしたりして」【ゲスト:古川 和芳さん】
【13-2】「新規事業では、いまあるプロダクトの改善だけでなく、それを活かして新たなものをくっつけて良くしていく、という感覚があって」【ゲスト:古川 和芳さん】
【13-1】「"狙ったところで狙った成果を出せるようになりなさい"昔いた会社の上長に言われてすごく心に残っている言葉です」【ゲスト:古川 和芳さん】
【雑談回】「スピード感を保ち続けるためには "現場へのこだわり" を絶対に失ってはならない。営業の現場に同行して顧客の生の声を聴けたことはすごく学びになりました」【九州出張の話】
【12-4】「洋服が好きで、今日着てる服も、友達と卒業旅行に行ったときにネットで買った服で……考えたら旅行関係ないですね」【ゲスト:田中 歩さん】
【12-3】「得意料理は和え物で、きゅうりとツナ、トマトとチーズを和えたりとか」「全部酒のアテじゃん」【ゲスト:田中 歩さん】
【12-2】「大学時代を過ごした札幌は大好きです。けど、若いうちはカオスに揉まれてゴリゴリ働いたほうが強くなれるかなと思って、東京に戻りました」【ゲスト:田中 歩さん】
【12-1】「大学時代の思い出といえば、“ジンパ“っていうカルチャーがあったんですけど」【ゲスト:田中 歩さん】
【11-4】「観葉植物を育ててるんですけど、どんどん新芽が出てきて大きくなっていくんで、自分たちよりよっぽど成長してるなって」【ゲスト:児玉 桃也さん】
【11-3】「スイス留学中に、周辺の20カ国くらいを回りました。このためにバイトでお金を貯めて」【ゲスト:児玉 桃也さん】
【11-2】「自分の強みである顧客対応力を活かして、価値を提供する最前線に立ちたい。そう考えたときに、BtoBのカスタマーサクセスなのかなと」【ゲスト:児玉 桃也さん】
【11-1】「学生時代は剣道に打ち込んでいたんですけど、高校になって改めて“真剣にチームで目標に向かって動く“ということを意識しはじめました」【ゲスト:児玉 桃也さん】
【10-4】「最近社内で手芸友達ができて、お互いが作ったものを見せあったり交換したりしています」【ゲスト:髙柳 真希さん】
【10-3】「三人の子どもを育てているんですけど、三者三様で、こんなに個性が違うんだなあといつも感じてますね」【ゲスト:髙柳 真希さん】
【10-2】「みんなそれぞれ尖ってるところがあるんだけど、誰もそれを平らにしようとしない。個性を活かしながら働いてる姿がいいなって思ってます」【ゲスト:髙柳 真希さん】
【10-1】「ひいおばあちゃんに言われたひとことがきっかけで、アナウンサーになるって決めて」【ゲスト:髙柳 真希さん】
【雑談回】「誰もがその人らしく働ける環境って、健康であることも結構大事な要素だと思うんですよ」【最近の芹澤さん】
【特別回】社内のオープンスペースで公開収録やってみた【長尺】
【雑談回】「自分たちが提供しているソフトウェアが『どう作られているか』に触れることは、経営的な意思決定にも影響があると思うんですよね」【経営者がコードを書くという意味について】
【9-4】「子どもがマイクラでプログラミングのようなことをしていて、自分と似た嗜好を持ってくれたことが嬉しかったですね」【ゲスト:疋田 駿さん】
【9-3】「サービスを作るのが好きな人たちと、思いつくままに作る、というのが楽しいんですよね」【ゲスト:疋田 駿さん】
【9-2】「エンジニアからPdMへのキャリアチェンジを考えたときに、コードを書かなくなって、置いてかれちゃうんじゃないか、という葛藤はありました」【ゲスト:疋田 駿さん】
【9-1】「大学2年からはじめたベンチャー企業でのインターンがきっかけで、エンジニアリングにめちゃくちゃハマってしまって」【ゲスト:疋田 駿さん】
【雑談回】「Podcast企画がスタートしてから半年が経ちましたが、やってみてどうですか?」【振り返り】
【8-5】「焚き火とか夕日って、ずっと見ていられる、誰かといても無言が気まずくならないなって気づいたんですよ」【ゲスト:中澤 茉里さん】
【8-4】「自分と異なる視点や考え方に気がつくと、気持ちが開放されるというか、自由な気持ちになれる、みたいなのはあるかもしれません」【ゲスト:中澤 茉里さん】
【8-3】「企画を考えるときは、わかったつもりにならずに、当事者に話を聞いたり、異なった意見も取り入れたり、バランスを取るのが大事だなって思います」【ゲスト:中澤 茉里さん】
【8-2】「新卒の頃は営業があまり得意ではなくて。訪問先で存在を忘れられて一時間放置されちゃったりとかしていて」【ゲスト:中澤 茉里さん】
【8-1】「中高ではフォークダンス部に所属していたんですけど、代々口伝で踊りを受け継いでいくうちに、どうやら独自の進化を遂げていたみたいで」【ゲスト:中澤 茉里さん】
【7-4】「今でもゲームはたまにするんですけど、ハマりすぎないように壊れたままのコントローラーでプレイしています」【ゲスト:武政 成彦さん】
【7-3】「実は、ヘヴィメタルのnoteを見たのがきっかけでSmartHRに興味を持って」【ゲスト:武政 成彦さん】
【7-2】「ビットとアトム、様々な領域を横断してきましたが、抽象化すると『目標や課題をどう解決するか』という点は共通していると思います」【ゲスト:武政 成彦さん】
【7-1】「フリーランス時代、ゲームにハマっちゃって半年で貯金をほとんど溶かしてしまって」【ゲスト:武政 成彦さん】
【6-4】「全世界の子どもには幸せでいてほしいなって」「ちょっとした瞬間にすぐ壮大な話になる」【ゲスト:杉山 千夏さん】
【6-3】「恐竜が好きすぎて、恐竜検定を取りました。同じ地球にかつてこんな生物がいたんだっていう壮大さに惹かれますね」【ゲスト:杉山 千夏さん】
【6-2】「2020年当時、コロナ禍だったのでオンライン飲み会をしようとなったんですけど、そこで…」【ゲスト:杉山 千夏さん】
【6-1】「インドで事業を展開できるか調査したいと提案したら、100万円を渡されて」【ゲスト:杉山 千夏さん】
【雑談回】「概念にわかりやすい名前を付けると、認知や理解がされやすくなる。この『しっくり感』にこだわるのは非常に重要だなと思います」【最近の芹澤さん】
【5-4】「大学時代に自主制作映画を撮ってたんですけど、そのおかげで借金できちゃったりして」【ゲスト:井関 英明さん】
【5-3】「僕、音楽にトラウマがあって。小学生の頃『夕焼け小焼け』を1人ずつ歌うってテストがあったんですけど」【ゲスト:井関 英明さん】
【5-2】「プラットフォーム事業というのは、すでにあるプロダクトに対して横からドリルで穴を開けるって感覚が自分の中であって」【ゲスト:井関 英明さん】
【5-1】「僕がファイルを共有すると『ねえねえ見てよこの拡張子、見たことある?』とかっていじられるんですけど」【ゲスト:井関 英明さん】
【4-4】「昔はゴールデン街に毎日通っていたんですけど、行きつけのお店が複数ないとやっていけないんですよ」【ゲスト:新名 咲さん】
【4-3】「映画『リング』が好きで繰り返し見てるんですけど、何度見ても怖くて」【ゲスト:新名 咲さん】
【4-2】「障害者雇用領域"以外"で働く自分がイメージできないくらい、この仕事にハマってしまっていて」【ゲスト:新名 咲さん】
【4-1】「障害の有無に関わらず、その人らしく働ける社会を作りたいなと思って」【ゲスト:新名 咲さん】
【3-5】「働く仲間が苦しんでる姿は見たくないし、止められるのであれば止めたい。そう思ったんです」【ゲスト:岡﨑 淳司さん】
【3-4】「このあと22時半からアイスホッケーの試合があるんですけど」【ゲスト:岡﨑 淳司さん】
【3-3】「有事が起こらないように、情報を集めて未然に防ぐのがロビイングの仕事なので」【ゲスト:岡﨑 淳司さん】
【3-2】「失敗することより、挑戦しないことのほうが怖い。やってみてダメだったら、その時考えればいい」【ゲスト:岡﨑 淳司さん】
【3-1】「ロビイングは、新卒入社した会社の労働組合での経験がきっかけですね」【ゲスト:岡﨑 淳司さん】
【雑談回】「ゲストの話をどう深掘るか、聞く力ってすごい難しい、まだまだだなって思いますね」【収録の振り返り】
【雑談回】「ただ話すだけじゃなくて、面白いほうが記憶に残るみたいなの、あるじゃないですか」【最近の芹澤さん】
【2-5】「ダンスといっても、原始の喜びというか、感情で身体が勝手に動いちゃんですよね」【ゲスト:森岡 つきかさん】
【2-4】「一番好きなとんかつですか?ロース部門とヒレ部門どっちから聞きますか?」【ゲスト:森岡 つきかさん】
【2-3】「新しいことを始めるときは、誰よりも時間をかけて考えて、それを自信の拠り所にしています」【ゲスト:森岡 つきかさん】
【2-2】「新卒時代の先輩に言われたことが、今でも自分の中の礎になっている気がします」【ゲスト:森岡 つきかさん】
【2-1】「子どもの頃の夢は、ジェダイの騎士かスパイになることで」【ゲスト:森岡 つきかさん】
【1-4】「最近、お笑いが好きになったんですけど、明確な理由があって」【ゲスト:森 雄志さん】
【1-3】「グランジが好きで、なので留学先は絶対シアトルが良いと思って」【ゲスト:森 雄志さん】
【1-2】 「森さん、人生何周目なの?って言われてますけど、どう感じてます?」【ゲスト:森 雄志さん】
【1-1】「大学時代に見た映画から、目に見えない"ファイナンス"が現実世界に大きな影響を与える事実に興味を持ったんです」【ゲスト:森 雄志さん】
【予告編】「うちが大切にしている“遊び心“のカルチャーを入れていけるPodcastにしたいんですよね」