PODCAST · society
おむすびラジオ|京都から地方創生を考える
by おむすびラジオ
「想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる。」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結び(おむすび)が、地方創生に関わる企業や人の背中を押すための番組です。MCは、株式会社想結びの代表取締役CEO・関、代表取締役COO・西尾、プロデューサー・小幡が務めます。----株式会社想結びHP:https://co-omusubi.jp/代表取締役CEO 関春樹X:https://x.com/sekiharu_biz代表取締役COO 西尾創平X:https://x.com/o2X5fQHEbF95403
-
37
#37 地方と東京、どちらが有利?学生の可能性を広げる選択肢とは
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」株式会社想結びの「おむすびラジオ」。今回のテーマは―― “地方の学生と東京の学生の違い”。「東京のほうがチャンスが多い」 そんなイメージは本当に正しいのか?情報や機会が集まる都市。 一方で、まだ見つかっていない価値が眠る地方。それぞれの環境にある“アドバンテージ”とは何か? そして、これからの学生が選ぶべき動き方とは?“どこにいるか”ではなく、 “どう活かすか”で未来は変わる。🎧 ぜひお聴きください!#おむすびラジオ #地方創生 #学生のキャリア #地方と東京 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方会社HP:https://co-omusubi.jp/代表取締役CEO 関春樹 Xアカウント代表取締役COO 西尾創平 Xアカウント番組へのご感想やリクエストはこちらhttps://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
36
#36 東京に住んでいても地方創生はできるのか?
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」 株式会社想結びの「おむすびラジオ」。今回のテーマは―― 東京に住んでいても地方創生はできるのか?現場に行かないとできないことが多い中で、 都市にいるからこそできる役割とは何か。情報のハブとしての価値、 企業と地域をつなぐ役割、 そして「進出」ではなく「共業」という考え方。地方と都市、それぞれの視点から、 リアルな課題と可能性を深掘りしています。地方創生は“どこでやるか”ではなく、 “どう関わるか”の時代へ。🎧 ぜひお聴きください!#おむすびラジオ#想結び #地方創生 #まちづくり #関係人口#地域活性化🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方会社HP:https://co-omusubi.jp/代表取締役CEO 関春樹 Xアカウント代表取締役COO 西尾創平 Xアカウント番組へのご感想やリクエストはこちらhttps://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
35
#35 経営者としての変化と違和感の正体
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」 株式会社想結びの「おむすびラジオ」。今回のテーマは――経営2年で気づいたこと。「任せる」とは何か。 「頼る」とはどういうことか。自分でやった方が早い―― そう思っていた先にあったのは、 限界と違和感でした。人に任せることで見えた、 チームの可能性と、自分の変化。そして、 “個人の自分”と“会社としての自分” その間で揺れるリアルな葛藤。経営者として、どう在るべきか。 組織とともに成長するとはどういうことか。現場の実体験をもとに、 等身大で語ります。“抱え込む”から、 “信じて任せる”へ。🎧 ぜひお聴きください!#おむすびラジオ #想結び #経営者の学び #任せる力 #チームづくり #マネジメントーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方会社HP:https://co-omusubi.jp/代表取締役CEO 関春樹 Xアカウント代表取締役COO 西尾創平 Xアカウント番組へのご感想やリクエストはこちらhttps://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
34
#34 論理的思考って、結局なんなのか?
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」株式会社想結びの「おむすびラジオ」。今回のテーマは――論理的思考。AIが当たり前になった今、求められるのは「自分の言葉で伝える力」。相手に納得してもらうためには何が必要なのか?感情と論理、どう向き合えばいいのか?営業・マネジメント・日々の対話まで、リアルな現場の視点から深掘りしています。なんとなく伝えるから、納得される言葉で伝えるへ。🎧 ぜひお聴きください!#おむすびラジオ #論理的思考 #思考整理 #営業力 #伝える力ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方会社HP:https://co-omusubi.jp/代表取締役CEO 関春樹 Xアカウント代表取締役COO 西尾創平 Xアカウント番組へのご感想やリクエストはこちらhttps://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
33
#33 自発性って、どうやって生まれる?
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」 株式会社想結びの「おむすびラジオ」。今回のテーマは―― “自発性”の正体。一歩踏み出せる人と、踏み出せない人の違いは? ルールを守るべきか、あえて外すべきか。学生時代の“やらかし”が人生を変えた話から、 「半歩でもいいから動く」というリアルな思考まで。ポジティブじゃなくてもいい。 ネガティブでも、自発性は持てる。大事なのは、 “完璧な一歩”じゃなくて、まず動くこと。🎧 ぜひお聴きください!#おむすびラジオ #想結び #自発性#キャリアのヒント#一歩踏み出す--------------------------------------------------------------------🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方会社HP:https://co-omusubi.jp/代表取締役CEO 関春樹 Xアカウント代表取締役COO 西尾創平 Xアカウント番組へのご感想やリクエストはこちらhttps://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
32
#32 在宅ワーカーとAIはどう共存する?
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げる株式会社想結びの「おむすびラジオ」。今回のテーマは――在宅ワーカーとAIの共存。最近よく聞く「AIに仕事が奪われる」という話。実際どうなんでしょうか?これまで人がやっていた仕事はどう変わるのか。これから求められる力って何なのか。そして、人間にしかできない価値ってどこにあるのか。在宅ワーク×AIというリアルな現場目線で、これからの働き方について2人でゆるく、でも本気で話しています。AIは脅威なのか、それともチャンスなのか。ちょっとでも「自分ごとかも」と思った方は、🎧 ぜひお聴きください!-------------------------------------------------------------------#おむすびラジオ #想結び #AI #在宅ワーク #働き方 #地方創生🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方会社HP:https://co-omusubi.jp/代表取締役CEO 関春樹 Xアカウント代表取締役COO 西尾創平 Xアカウント番組へのご感想やリクエストはこちらhttps://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
31
#31 採用のボーダーはどこにある?
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げる株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。今回は新シリーズ(になるかもしれない)「関の哲学」。テーマは――採用のボーダーはどこにあるのか?■ 想結びの役割分担想結びでは、・経営面は関が主導・地方創生・ブランディング領域は西尾が主導という形で、比較的明確に役割が分かれています。だからこそ、最終面接の視点も少しずつ違う。■ 最終面接で見ていること【西尾の視点】「一緒に働くイメージができるか」30分、1時間という短い時間。でもその中で感じる“1mmのズレ”。この小さな違和感は、長く一緒に働くほど大きな差になる。直感は、過去の経験からくるデータの集合体。だからこそ大事にしている。【関の視点】スキルではなく「人柄」。書類選考と一次面接でスキルは見てもらっている。最終面接では、徹底的にパーソナルを見る。・どんな価値観で生きているか・どんな選択をしてきたか・どこまで想像力を働かせられるかそして何より――一緒に成長できる人かどうか。■ 受け身か、自発か想結びが求めるのは「めっちゃええやつ」。・嘘をつかない・素直である・想像力がある与えられた業務だけをこなす人か。その先を想像して提案できる人か。ここが大きな分かれ道。一番下流の仕事こそ難しい。なぜなら、上流の意図まで理解していないと本当のクオリティは出せないから。想像できる人は、成長する。自発的な人には、チャンスが回ってくる。■ チャンスの前髪「幸運の女神には前髪しかない」だからこそ、前から掴みにいく姿勢が大事。想結びにはチャンスはある。でも、自分から掴みにいかなければ意味がない。■ 想結びに“偉い人”はいないポジションはある。でも上下関係ではない。それぞれが最適な席で、最大限の力を発揮する。それが、想結びの組織観。採用とは、能力のジャッジではなく未来の可能性の対話。「一緒にやりたいかどうか」そのフィーリングと覚悟を、経営者2人で語りました。ぜひ、お聴きください!#おむすびラジオ #想結び #席の哲学 #採用 #組織論 #地方創生 #成長環境🎧 こんな人におすすめ・地方創生やまちづくりに興味がある方・既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者・自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方・関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方・株式会社想結びに興味がある方---会社HP:https://co-omusubi.jp/ 代表取締役CEO 関春樹 Xアカウント代表取締役COO 西尾創平 Xアカウント番組へのご感想やリクエストはこちらhttps://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
30
#30 西尾の学びの部屋|地方で学生プロジェクトを“継続”させるには?
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げる 株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。今回は「西尾の最近の学び」をテーマにお届けします。■ 地方に行くほど、学生は少なくなる地方では、都市部に比べて・学生の数が少ない ・挑戦できる機会が少ない ・経験を積める場が物理的に限られているだからこそ学生は都市へ集まる。では―― 地方で学生プロジェクトを継続させるにはどうすればいいのか?これが今回の問いです。■ キーワードは「地域内 × 地域外」実際の事例として、・熊谷スマートシティのワークショップ・上越でのオープンイノベーション支援これらに共通していたのは、地域の学生 × 関西(都市部)の学生 を融合させること。・地域への深い理解 ・現地フィールドワークの圧倒的アドバンテージ ・地元への愛・挑戦経験の多さ ・プレゼン力、発信力 ・AI活用や資料作成スキル この掛け算が、お互いの視野を広げる。■ 「ソース理論」というヒント背景にあるのが トム・ニクソンの「ソース理論」。1人の熱狂が、世界を動かす。学生が、時間やお金という“リスク”をかけて 創造的活動に挑む。その熱量こそがプロジェクトの源(ソース)。しかし――学生は4年で卒業する。つまり、熱狂は必ず消える可能性がある。■ 最大の課題は「継続性」単発イベントでは終わらせない。・ソースがいなくなった後どうするか ・次の世代へどうバトンを渡すか ・仕組みと組織設計をどうするかここまで設計しないと、地方プロジェクトは続かない。■ 官民学連携の難しさ理想は 官 × 民 × 学 の連携。しかし現実は、・行政は制度上ウェットな関係を築きづらい ・民間は短期的成果に寄りがち ・学は地元大学に偏りやすいだからこそ、 未来につながる設計思想が必要。想結びが大切にしている価値観の一つが 「未来よし」。今だけでなく、 未来に残るかどうか。■ 実は“最強ポジション”があるそれが――地方出身 × 都市部在学の学生 いわばハイブリッド型。・地元を深く知っている・都市での挑戦環境を経験しているこの存在は、地方プロジェクトにおいて大きな可能性を持つ。■ 結論地方か、都市か。ではなく、地域をどれだけ深く知っているか。そして、 異なる立場の学生をどう配置し、 どう循環を設計するか。地方創生に“正解”はない。だからこそ、 地域ごとに最適解を探し続ける。それが、想結びの挑戦です。🎧 ぜひお聴きください。感想・メッセージもお待ちしています。#おむすびラジオ #想結び #地方創生 #学生プロジェクト #官民学連携 #地域発明🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方会社HP:https://co-omusubi.jp/ 代表取締役CEO 関春樹 Xアカウント代表取締役COO 西尾創平 Xアカウント番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
29
#29 26歳ラストDAY。関、安牌を捨てる。
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げる 株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。今回は、関の26歳ラストDAY。川沿いの自然の中から、風の音とともにお届けする少し特別な収録です。26歳を振り返り、「人生で一番、成長を実感した一年」と語る関。一方で、安牌を狙いすぎたこと、八方美人になっていたかもしれないという後悔も正直に語られます。環境を変えるべきか、今いる場所で戦うべきか。経営者としての視点、組織のメッセージ性、そして2期目で“構想が現実になり始めた”手応え。ラストは、27歳の宣言。「リスクを負ってでも、チャレンジする一年にする」静かな川辺で語られた、等身大でまっすぐな決意の回。ぜひお聴きください!#おむすびラジオ #想結び #地域発明 #地方創生 🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方会社HP:https://co-omusubi.jp/ 番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
28
#28 有名になると決めた日。西尾、X始動。
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げる 株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。今回はかなりライトな入り口から、実は本質的なテーマへ。テーマは—— 「西尾、X始めたってよ。」目標は“有名人になる”2026年の個人目標。有名になる。一見キャッチー。でも理由はシンプル。想結びが考える「まちづくり」の思想を、 もっと広く届けたいから。メディアやプレスリリースのような “第三者依存”の発信ではなく、 自分でコントロールできるメディアを持つ。その挑戦として、Xを本格始動。しかもブルーバッジ取得済み(本気)。「地域発明家」という肩書き今回のキーワードは 地域発明家地域研究は数多くある。でも——・それを現代に適応させる ・持続可能な形に設計し直す ・未来につながる仕組みにするここまで設計するのは「発明」だという考え。人文知を土台に、 今の社会で機能する形に再構築する。それが、西尾の言う「地域発明」。Xで何を発信するのか?✔ 地域の名店紹介(山形のリノベ施設「91」など) ✔ 時事ネタへの即時的な考察 ✔ 長文記事投稿による本気のインプット共有 ✔ 個人としての思考ログ単なる日常投稿ではなく、 思考を磨きながら発信する場所に。フォロワー7人からの挑戦収録時点でフォロワー7人。それでも宣言しました。1ヶ月で2000人。言ったからには、やる。SNSはスピードの世界。 バズるか、埋もれるか。 炎上と隣り合わせ。でも、諦めない。そして、飽きない。西尾の挑戦、ぜひお聴きください!西尾創平Xアカウント:西尾創平@地域発明家Xフォローお待ちしております!#おむすびラジオ #想結び #地域発明 #地方創生 #X運用 #発信力 #個人ブランディング🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方会社HP:https://co-omusubi.jp/ 番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
27
#27 成長のショートカットは「環境」と「自分ごと化」にあり
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げる株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。今回は、最近の活動報告から「どうすればコミュニケーション能力や専門性を高められるのか?」という深いテーマにまで発展した、台本なしのリアルなクロストークをお届けします。副市長たちとの邂逅: 熊谷、山形……。各地のリーダーと対峙して感じた「知識の圧倒的な密度」とは?「結論から話す」の罠: 結論から話すのが正解とは限らない?相手との関係性で使い分ける高度なコミュニケーション術。成長を加速させる環境: 「自分には無理だ」と思うような場所に飛び込む勇気が、なぜ必要なのか。「多面的」な関と「深掘り」の西尾: タイプの違う二人が、なぜ地方創生というフィールドで共鳴するのか?コミュニケーション能力は「天性のものではなく、後発的に身につけられる」ということ。「相手の立場になって自分を客観視する」「あえてレベルの高いコミュニティに身を置き、自分をアップデートする」想結びのメンバーも、日々こうした「心地よくないけれど成長できる環境」に身を置き、思考をアップデートし続けています!ぜひお聴きください!#おむすびラジオ #想結び #地方創生 #スキルアップ #環境づくり #若手育成 #キャリアデザイン #CCF2026🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方 会社HP:https://co-omusubi.jp/ 番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
26
#26 学生が“やりたい”を“実装”に変えるには?
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げる株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。今回は、学生にフォーカスした回。8月30日に京都・KBSホールで開催予定の「Civic Compass Forum2026(シビック・コンパス・フォーラム)」昨年は約200名、学生166名が参加。今年は学生300名、総勢500名規模を目指します。昨年を振り返って感じたこと。 それは——「やりたい」と語る学生は多い。 でも、その想いを“社会実装”まで落とし込めている人は、まだ少ない。では、どうすれば一歩を踏み出せるのか?・覚悟が決まる瞬間とは?・ウエットなコミュニケーションが人を伸ばす理由・“学生だから”で終わらせない専門性の磨き方・探究心を尖らせることの意味・チャレンジングな道は本当に不安定なのか?大手・スタートアップ・独立... どの道が正解かではなく、「覚悟」と「誰と進むか」が鍵になる。想結びでは、新卒採用や学生インターンを積極的に展開中。ただし、用意される環境を“待つ”のではなく、掴みに来る人と走りたい。私たちは、本気で向き合います。だからこそ、本気の人に来てほしい。ぜひお聴きください!#おむすびラジオ #想結び #CCF2026 #学生起業 #地方創生 #チャレンジ🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
25
#25 “現地に行かないと、まちはわからない。”熊谷スマートシティのリアル
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げる株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。今回は、埼玉県熊谷市で進行中のスマートシティプロジェクトについて深掘り。学生とともに取り組む「熊谷未来デジタルワークショップ」。ワークショップで終わらせない、“社会実装”まで見据えた仕掛けとは?・なぜフィールドワークが絶対に必要なのか・紙100枚の資料より、現地1時間の価値・学生アイデアをMinecraft上に蓄積する理由・“アイデア資本主義”という挑戦・地域に必要な「主体的に回す人材」と「発信する力」実際に足を運び、汗をかき、熱量をぶつけるからこそ見えるものがある。地方創生は言葉ではなく、行動から。熊谷でのリアルな実践を通して見えてきた、“まちづくりの本質”について語ります。ぜひお聴きください!#おむすびラジオ #想結び #熊谷市 #スマートシティ #地方創生 #まちづくり #CivicCompass🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方 会社HP:https://co-omusubi.jp/ 番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
24
#24 忙しくないのに予定が埋まる?時間の使い方と組織のリアル
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げる株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。今回は、西尾が最近実感している「時間の使い方の変化」をテーマにした回。 「忙しいわけじゃないのに、1日が足りない」 そんな感覚から見えてきたのは、 取捨選択・任せること・組織で戦う意味でした。話題はそこから自然と人材育成・採用・組織づくりへ。ポケモンに例えた“個体差”の話や、チームごとに似たキャラクターが集まっている理由、そして「あえて崩す怖さ」と「次のフェーズ」についても赤裸々に語っています。年間約3,000人の応募がある中で、なぜ採用は50人ほどなのか。 「手を挙げてくれた人を取りこぼさない組織でありたい」という経営者としての葛藤と覚悟も見えてくる回です。経営の話多めですが、ゆるく雑談しながらも、 今まさに成長フェーズにある組織のリアルが詰まった内容。ぜひお聴きください!#おむすびラジオ #想結び #時間の使い方 #組織づくり #人材育成 #採用 #スタートアップ #経営者のリアル🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方 会社HP:https://co-omusubi.jp/ 番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
23
#23 おむすびラジオ、また始めました。|京都市からW表彰
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げる株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。今回は、久しぶりの更新となる“再始動回”。 関と西尾が近況を語りつつ、京都市からの表彰を受けた出来事を振り返ります。昨年開催したイベント「CCF(Civic Compass Forum)」での取り組みが評価され、 「京都市輝く地域表彰 特別賞」 と 「未来づくり貢献賞」 をW受賞。 設立からまだ1年半ほどのタイミングで、地域・行政から認められたことの嬉しさと、次のステップへの決意を語りました。さらに、想結びが掲げるビジョンである 「47都道府県に拠点をつくり、1741の自治体に“デスク(情報をキュレーションする仕組み)”を置く」 という構想にも触れ、 「ここからが第1歩」と改めて前に進む意志を言葉にしています。番組後半では「おむすびラジオらしさ」についても雑談。これから毎週更新を予定しております(100回記念の公開収録構想も…!?)。ぜひお聴きください!#おむすびラジオ #想結び #京都市 #表彰 #CivicCompassForum #地方創生🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びに興味がある方会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
22
#22 想結びと「街の熱狂」を創る!サルトコラボレイティヴ・飯野さんが語る「バイローカル」の哲学
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げる株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。今回は、イベント「Civic Compass Forum」で関わりの深まった株式会社サルトコラボレイティヴの飯野大輝さんをゲストとしてお迎えして収録しました。 関と西尾が、飯野さんとの出会いから、彼の熱い想い、そしてサルトコラボレイティヴが手がける「バイローカル」の哲学について深掘りしました。飯野さんは、建築学部在学中に代表の加藤さんと出会い、大人たちが真剣に、そして楽しそうに働く姿に惹かれて入社を決めたと語ります。 サルトコラボレイティヴの事業は、地域の良い商いにスポットライトを当て、その魅力を全国に伝える「バイローカル」を各地で展開することです。飯野さんは、「地方創生」という言葉には安易に頼らないという独自の視点を持ち、町の「期待値」や「魅力」を高めることに注力しています。 「普段の暮らしの中に感動が散りばめられている」と語る飯野さん。誰もがSNSで話題の場所へ向かう風潮に対して、自分の身近にある「いいお店」や「好きなもの」を見つけることこそが大切だと熱弁します。 昼間からビールを飲むような自由な働き方や、街のパン屋、八百屋など複数の顔を持つ自身の活動を通して、一つの生き方にとらわれない多様な生き方を提示したいと語りました。 番組では、大阪・阿倍野での「バイローカル」イベントや、大和郡山での「あやこいこい」マーケットなど、サルとコラボレーティブが創り出す具体的な事例が多数紹介されました。 🎧 こんな人におすすめ地方創生やまちづくりに興味がある方既存の働き方やキャリアに疑問を持っている若者自由でクリエイティブな仕事のスタイルを探している方関西近郊で新しいコミュニティやイベントを探している方株式会社想結びとサルトコラボレイティヴの連携に興味がある方会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
21
#21 ポジティブ的ネガティブ!COO西尾が語る組織成長の秘訣と課題
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。 西尾は、最近の気づきとして「ポジティブ的ネガティブ」という独自の経営論を披露。社外とのやり取りはポジティブに、しかし、プロジェクトやメンバーへの向き合い方は徹底的にネガティブな視点を持つことで、細かな改善点に気づき、サービスの質を高めることができると力説します。 1期目の急成長で業務過多となり、細かいミスが増えたという実体験から生まれたこの考え方は、多くの経営者にとってヒントとなるはずです。 また、会社の今後の課題についても言及。顧客満足度を高めるサービス設計や、業務委託のメンバーが安心して働ける社内環境の整備、そして「想結びらしさ」を確立するブランド醸成の必要性を挙げます。 そして、西尾が語る「経営者の器が組織の器と比例しないと成長はない」という言葉。1期目の成長痛を経て、やっと筋肉がついてきたという手応えを語り、ポジティブ的ネガティブな視点で組織をさらに強くしていく決意を表明します。 🎧 こんな人におすすめスタートアップ企業の成長痛や組織課題に関心がある方経営者やマネージャーの仕事の哲学に触れたい方地方創生と組織マネジメントの両立について考えたい方業務委託メンバーとのチームビルディングに関心がある方株式会社想結びの今後の挑戦に注目している方会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
20
#20 移動量とアイデアは比例する?想結びの二人が語る、地方を旅して得た「生きた情報
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。 今回は、「移動量とアイデアは比例するのか?」というテーマで語り合います。 日頃から多くの場所を訪れている関と西尾が、自身の体験を通して移動することの価値を深掘りしました。関は、京都と東京の2拠点生活で得られる日常とは異なる体験が、自身の成長やアイデアに繋がると感じていると話します。 西尾は、香取市や福島県を訪れた際の具体的な事例を交え、最先端の技術を持つ企業や、被災地の歴史を肌で感じる体験が「引き出し」を増やすと語ります。 特に、福島県の「ジャングルポケット」というスナックでの深い出会いは、現地でしか得られない「生きた情報」の重要性を物語っています。 トークは、ただ移動する「旅人」ではなく、その地域に根差して活動する「ドメイン(キーマン)」の重要性にも発展します。キーマンは自らの活動を誇りを持って発信し、周囲に良い影響を与える存在であり、そうした人材との出会いが新たなプロジェクトを生み出す鍵であると力説しました。🎧 こんな人におすすめ地方創生に関心があり、現場のリアルを知りたい方新しいアイデアや学びを得るためのヒントを探している方移動や旅を、仕事や自己成長に活かしたいと考えている方地域のキーマンと出会い、活動の幅を広げたい方 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
19
#19 組織の大きさは経営者の器の大きさに比例する。組織の成長を考え抜いた1ヶ月
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。 今回は、CEOの関とCOOの西尾が、Civic Compass Forum(CCF)終了後の約1ヶ月間の変化や気づきを語ります。 西尾は、CCF事業の評価と既存事業の効率化に注力した1ヶ月を振り返り、サービスの品質向上と説得力強化に取り組んだと語ります。また、筋トレを始めることを決意。「まずは自重から」と意気込みを語ります。 一方、関は「人に頼ること」を覚えた1ヶ月だったと明かします。CCF後の仕事の蓄積でパンク寸前になり、体調を崩した経験から、自身のキャパシティの限界を知り、仕事の振り方を学んだと話します。どこまで任せるか、どこは自分でやるべきかという線引きの難しさについても、経営者としての悩みを共有します。 そして、株式会社想結びが2期目に入り、組織としての方向性を再構築する作業中であると明かします。1期目の急成長の中で生まれた組織の「いびつさ」を修正し、想結びという「デザイン」をどう描くかについて深く考察。 西尾は、できないことも言葉にして、周囲を巻き込みながら実現していく「有言不実行」の重要性を提唱し、それが組織の大きな目標達成に繋がると語ります。 最後に、西尾の「デカい器」論が飛び出します。経営者自身の器が組織の器に比例しないと成長はないと実感したという西尾。自身のスマホケースに「デカい器」のシールを貼って意識を高めていると明かし、リスナーにも「デカい器」を目指すことを呼びかけます。 この1ヶ月で、経営者としてのメンタリティが大きく変化した想結びの二人が、赤裸々に語る組織の成長と未来への挑戦に、ぜひご期待ください。 🎧 こんな人におすすめ地方創生に興味がある方経営者のリアルな悩みや学びを知りたい方組織マネジメントや人材育成に関心がある方ワークライフバランスやキャパシティ管理について考えたい方株式会社想結びの今後の動向に注目している方会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
18
#18 経営者2人が定義する「一緒に働きたいメンバーの特徴」とは?
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。 今回は、CEOの関とCOOの西尾が、「想結びで一緒に働く人に求めるもの」について深掘りします。最近、仕事やイベントを通じて想結びに関わる人が増えている中で、改めて「どんな人と一緒に働きたいと考えているのか」を言語化しました。 関がまず挙げるのは、「今やっていることにどれだけワクワクできるか」という点。与えられた作業だけでなく、その仕事が全体の中でどんな意味を持つのかを想像し、ワクワクしながら取り組める人を求めていると語ります。 一方、西尾は、特に学生に対して「頑張れる人かどうか」を重視。地方創生の現場では若者が引く手あまただからこそ、チャンスを活かしきれる「やり切る力」が重要だと力説します。 二人の自己分析から見えてくるのは、それぞれの「強み」と「人を見る目」。「興味関心分野の広さ」を強みとする西尾は、離れた事案を結びつけて新たなアイデアを生み出す「編集力」についてユニークな視点を披露します。 一方、関は「人と話すのが好き」という強みから、相手の思考を読み解き、最適なコミュニケーションで関係性を築く「折衷案が得意」であることを明かします。 そして、おむすびが採用で最も重視する「いいやつ」の定義とは?それは、「素直であり、頑張れること」。そして、他者のために行動できる「利他的な人」。そんな「いいやつ」が「いい人」を引き寄せ、地域や社会の課題解決に貢献できると信じています。 🎧 こんな人におすすめ想結びでの働き方に興味がある方地方創生に携わりたい学生・若手社会人スタートアップ企業が求める人物像を知りたい方自己成長の機会を探している方チームで働くことの面白さを追求したい方 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
17
#17 CCFは未来への布石!経営者二人が語る地方創生イベントの全貌と今後の戦略
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びが、地方創生に関わる企業や人の背中を押すための番組「おむすびラジオ」。 今回は、CEOの関とCOOの西尾が、6/21に実施した「Civic Compass Forum(CCF)」を振り返り、今後の展望について語り合います。 主催としてイベントを牽引した西尾は、今回のCCFを「120点」と高評価。大きな事故なく終えられたこと、そして多くの関係者が集結したことへの喜びを語ります。特に印象的だったのは、オープニングでの達成感や、イベント後の二次会で感極まって泣いたエピソード。 一方で、パネルディスカッションで学生に「住んでいる街で働き続けたいか」と問いかけた際、9割5分が手を挙げなかったという衝撃の事実に、地方創生における根本的な課題を痛感します。 関は、自身の評価は30点と厳しくも、イベント自体は70点と評価。既存事業との兼ね合いで十分に関われなかった反省を述べつつも、参加者の満足度や次回への期待の声が高かったことに手応えを感じています。 収益面では課題が残ったものの、CCFを今後の事業展開の大きなきっかけとして捉え、「期待を込めての70点」であることを明かします。 そして、CCFを皮切りに、想結びが地方創生事業をどう展開していくのか、その構想を初公開!学術組織との連携、ナレッジ蓄積の仕組み、情報発信の強化など、今後の展開に期待が高まります。 CCFの最新情報やプロジェクトへの参加者募集は、公式LINEやInstagram、ノートで随時発信されるとのこと。ぜひ、概要欄から登録して情報をキャッチしてください。🎧 こんな人におすすめ地方創生の最新トレンドや課題を知りたい方イベント運営のリアルな経営戦略に興味がある方地方への移住やUターンを考えている若者地方創生プロジェクトへの参加を検討している方株式会社想結びの今後の事業展開に注目している方会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7 LINE公式アカウント:https://lin.ee/MWtu5b4
-
16
#16 CCFを彩ったプロフェッショナルたち!映像・写真チームが語るイベントの裏側
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。 今回は、6月21日に開催された大規模イベント「Civic Compass Forum(CCF)」の振り返り第2弾! COOの西尾とプロデューサーの小幡が、イベントの「画」を彩ったクリエイティブチームをゲストに迎え、その裏側を深掘りします。 ゲストは、地域映像作家であり内閣府クールジャパン構成員も務める佐藤大知さんと、当日の写真撮影を担当した麻生尚さん。 CCF開催直前に大型賞も受賞したばかりの佐藤さん、そして普段は幅広いクリエイティブを手がける麻生さんが、いかにしてCCFの映像と写真を制作したのか、そのプロの技に迫ります。 イベント当日のドタバタ劇や、本番までの苦労、そして会場の雰囲気を劇的に高めたオープニングムービーやアタック動画、そして美しい写真の秘密が明らかに。難しい会場のライティングを逆手に取った撮影術や、ディレクションなしでも意図を汲み取ったチームワークには、思わず感嘆の声が上がります。 来年度のCCFに向けて、クリエイティブチームの続投も決定!より規模を拡大し、イベントを単なる「点」ではなく「プロジェクト」として地域に根付かせていくという熱い意気込みも語られます。自治体からの出張版CCFの要望も寄せられるなど、今後の展開にも期待が高まるクリエイティブな回です。 🎧 こんな人におすすめイベントの映像・写真制作に興味がある方地方創生とクリエイティブの可能性について考えたい方大規模イベントの裏側や準備の苦労を知りたい方プロフェッショナルの仕事術やチームワークに触れたい方株式会社想結びの今後の活動に期待している方 佐藤さんInstagram:https://www.instagram.com/daichisato_/麻生さんInstagram:https://www.instagram.com/hisashi.aso55/ 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
15
#15 CCF成功の立役者!イベントを影から支え続けた2人の視点からイベントの裏側を振り返る
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。 今回は、先日開催された大規模イベント「Civic Compass Forum 2025(CCF)」の第1回振り返り! COOの西尾とプロデューサーの小幡が、運営のキーパーソン2名をゲストに迎え、イベントの裏側を徹底解剖します。 ゲストは、ステージ全体の統括を務めた筑井悠真さんと、運営全体を統括した濵田真理子さん。二人がいなければイベントは成り立たなかったと語る西尾の言葉通り、当日の成功を支えた二人の視点から、イベントの全貌が明らかに。「大人の文化祭」さながらの、準備期間の熱量や学生メンバーのパワフルな活躍、そして筑井さんがヒヤヒヤしたという前日トラブルの連続…?! さらに、濵田さんのまさかの「やらかし」エピソードが続出!スーツケースを飛行機に乗せられない、クレジットカードを紛失、そしてまさかの空港間違い?!イベントの成功とは裏腹な、濵田さんの人間味あふれるエピソードに思わず笑ってしまいます。 来年度のCCFに向けて、運営体制の強化や学生育成への意気込みも語られ、今後のイベントへの期待が高まります。このラジオを聴けば、CCFがさらにパワーアップしていく未来が見えるはず! 🎧 こんな人におすすめイベント運営のリアルな裏側を知りたい方地方創生や地域活性化に興味がある方チームで大規模プロジェクトを成功させたい方 会社HP:https://co-omusubi.jp/CCF Instagram:https://www.instagram.com/civic_compass_forum/note:https://note.com/ccf0621番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
14
#14 組織運営の難しさと楽しさ。経営者二人のリアルな悩みと気づき
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。今回は初の経営者2人による収録! CEOの関とCOOの西尾が、日々の生活や経営の中で得た「気づき」を、ゆる〜く本音で語り合います。 経営者として直面する「組織運営の難しさ」について、メンバーが増える中で感じる課題や、ヤマガタデザイン・山中さんの「編集力」という言葉から得たヒントを共有します。 関が西尾から得た「ワクワク」とは?そして西尾が最近体験した、「昼間から公園でワインを飲みながら地域の未来を語り合うイベント」のエピソードに大興奮!都市部と地方における「人とのつながり」の違いや、地域コミュニティの厚さについて、二人の実体験を交えながら深掘りします。 おむすびのリアルな日常から見えてくる、地方創生と組織運営のヒントが満載。普段とは一味違う、経営者二人の飾らないトークをお楽しみください! 🎧 こんな人におすすめ地方創生や地域コミュニティに興味がある方組織運営やチームビルディングについて考えている方経営者のリアルな悩みや気づきに触れたい方都市と地方における人間関係の違いについて考察したい方株式会社想結びの日常やメンバーの素顔を知りたい方 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
13
#13 京都・四条大宮に新拠点オープン!おむすびオフィスは「街の秘密基地」?!
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。今回は、CEOの関、COOの西尾、プロデューサーの小幡の3人が、なんと新オフィスからリアル収録! 2024年6月13日にオープンした京都・四条大宮の新オフィスは、かつて京都の新宿と呼ばれた大衆文化の賑わいの中心地にあります。この場所にオフィスを構えることになったきっかけや、創業から1年間の地域との関わり、そして様々な方の協力があって実現したオープンまでの道のりを語ります。 新オフィスの魅力は何と言ってもその広々としたバルコニー!外で作業したり、リフレッシュしたりと、クリエイティブな発想が生まれる空間について語ります。 そして、この新オフィスを「街の秘密基地」としてどう活用していくのか? ボードゲームを通じた交流会、ラジオ収録スタジオとしての開放、そして学生編集部を立ち上げてのメディア事業など、ユニークな構想を語ります。 おむすびメンバーだけでなく、外部の人々も巻き込み、交流や新たな企画が生まれるハブを目指すこのオフィス。地方創生を「自分ごと」として捉えるおむすびの新たな挑戦に、ぜひご期待ください! 🎧 こんな人におすすめ地方創生に興味がある方京都での活動拠点を探している方、交流したい方新規事業やコミュニティ運営に興味がある方面白い企画を一緒に作りたい企業や個人の方株式会社おむすびの活動やメンバーに興味がある方 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
12
#12 「楽しすぎて不安になる」想結びインターン生が語る、スタートアップ企業での濃い2ヶ月間
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。 今回は、想結びのインターン生・今栄亜実さんをゲストにお迎えし、普段の活動や、想結びとの出会い、そして日々の成長について深掘りします。 京都大学工学部に在籍しながら、「Civic Compass Forum(CCF)」の学生実行委員としても活動する今栄さん。COO西尾との出会いから想結びのインターンに参加するまでの経緯、そして「スポンジボブのように吸収する素直さ」が評価されたエピソードを披露します。 「楽しすぎて不安になる」という今栄さんが語る、想結びでのインターンの魅力とは? CEO関、COO西尾の2人から始まったおむすびが、わずか1年で40人以上のチームへと拡大する中で、今栄さんが感じた「やりがい」と「成長」について率直に語ってくれました。 さらに、今後始まるメディア事業への参画や、「やりたいことを言っていい」環境で自ら価値を生み出すことへの意欲も。代表取締役にも臆することなく意見を伝えられる関係性や、社員が「いいやつ」と定義する「頑張れること」の真意に迫ります。 「今栄発プロジェクト」も生まれるかも?今後のおむすびと今江さんの活躍から目が離せません! 🎧 こんな人におすすめ地方創生に興味がある学生の方インターンシップを通して成長したいと考えている方創業期のスタートアップ企業のリアルな雰囲気を知りたい方裁量権を持って挑戦したい方株式会社想結びの事業や人柄に興味がある方 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
11
#11 人口減少は日本のチャンス?!おむすびが見据える地方創生の次の一手
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。 今回は、CEOの関とCOOの西尾、プロデューサーの小幡が、日本が抱える「人口問題」について語り合います。 地方創生において避けて通れない人口減少。西尾は、日本を「課題先進国」と捉え、この課題解決こそが世界をリードするチャンスだと力説します。 移住・定住、そして「関係人口」。地方では様々な施策が打ち出されていますが、その実態と効果は?新潟県妙高市のユニークな取り組み事例や、地域おこし協力隊の経験者である小幡自身の視点から、「住む場所と仕事の密接な関係」、そして「地域で人を巻き込む重要性」を語ります。 さらに、全国の自治体がこぞって進める移住定住施策の課題、そし「引っ越し」と「移住」の認識の違い**についても深掘り。 学生へのアプローチや、ライフステージに合わせた施策の重要性など、多角的な視点から「人」と地方創生の未来を紐解きます。 日本の人口問題に真剣に向き合うおむすびのメンバーが、その現状と可能性を語り尽くす30分。次回以降も、地域おこし協力隊や移住定住に関する具体的な話が飛び出す予定なので、ぜひお楽しみに! 🎧 こんな人におすすめ地方創生や人口問題に興味がある方移住・定住施策の現状と課題を知りたい方関係人口創出に課題を感じている自治体や企業の方 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
10
#10 株式会社想結び、創業1期目のリアル!代表取締役2人が振り返る1期目のハイライト
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びがお届けする「おむすびラジオ」。 記念すべき第10回目は、CEOの関、COOの西尾、プロデューサーの小幡の3人で、創業1期目の振り返りと、2期目への意気込みを本音で語り合います。 1期目を100点満点と評価する西尾と、65点から75点と厳しく評価する関。その評価の裏には、それぞれどのような思いがあるのか? 経営合宿での秘話や、インターン生との忘れられない出会い、そして関と西尾の熱い「話し合い」のエピソードなど、会社設立からこれまでのハイライトを赤裸々に語ります。 さらに、会社の土台を支える初期メンバーの存在の大きさや、メンバー間の気配りが組織にもたらす影響についても深く掘り下げます。 2期目に向けて、組織体制の強化、全国展開、そして新たな事業展開への意欲を語る3人の熱い思いを、ぜひお聴きください。 🎧 こんな人におすすめ地方創生に興味がある方創業期のリアルな会社の成長過程を知りたい方チームビルディングや組織運営のヒントが欲しい方 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
9
#9 眠れる魅力を呼び覚ませ!地方創生を加速する「発信」の力
今回は、想結びCEO・関とプロデューサーの小幡が、「発信」をテーマに熱く語り合います。 地域の魅力、企業の強み。素晴らしいものを持っているのに、なぜ発信できないのか?ライター経験を持ち、数々の発信をサポートしてきた小幡が、その根本的な理由と解決策を語ります。 SNSは会社の資産。でも、どう育てればいい?発信にかける時間やコストの考え方、成果を出すための長期的な視点とは? 発信のプロである小幡が、具体的な始め方、続けるコツ、そして外部の力を借りるという選択肢についてアドバイスします。 自社の魅力に気づけない?発信の方向性に迷う?そんな悩みを解決するヒントも満載。外部の視点を取り入れることの重要性や、おむすびが提供できるサポートについてもご紹介します。 地方創生に情熱を燃やす想結びだからこそ伝えたい、「発信」の重要性。このラジオを聴けば、あなたの地域や企業の魅力がきっと見つかり、誰かに伝えたくなるはずです! 🎧 こんな人におすすめ地方創生に関わる活動をしている方地域の魅力や企業の強みを効果的に発信したい方SNS運用やPRに課題を感じている方発信することの意義や具体的な方法を知りたい方 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
8
#8「何でも屋」こそ最強!?おむすび流・仕事の面白さの見つけ方
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結びが、地方創生に関わる企業や人の背中を押すための番組「おむすびラジオ」。 今回のテーマは、代表取締役CEO・関が語る「何でも屋」について。 そもそも「何でも屋」とは何なのか?それを仕事にするとはどういうことなのか? 人と話すことが好きで、会話の入り口を広く持ち、質問で深掘りしていくという関のトークスクリプト。前職での多様な経験が今の仕事にどう活きているのか。 そして、持ち前の前向きな気持ちをどのように仕事に繋げてきたのか。 「サプライズ屋さん」「喜ばせ屋さん」と自らを語る関が、どのように相手の期待に応え、ビジネスに繋げていくのか。 その独自の仕事術と、おむすびのユニークなチームワーク、そして「めっちゃいいやつ」が集まる組織文化についても深く掘り下げます。 🎧 こんな人におすすめ何でも屋的な働き方に興味がある既存のスキルや経験を活かして新しい価値を生み出したいチームで協力して面白いことに挑戦したい 「とりあえず相談してみよう」と思えるような、お二人のフランクな語り口と熱い想いをぜひお聴きください! 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
7
#7 積極的に提案するから任せられる。想結び秘書・濵田さんが語る“頼られる力”の磨き方
“やるかやらないかじゃない、やると決めるだけ。”地方創生の現場で「任される力」と「巻き込まれる力」を味方に、挑戦を続ける秘書・濵田さんが登場!今回のゲストは、株式会社おむすびの秘書兼BANTO-SANチームPMの濵田真理子さん。 子育てをしながら離島で暮らし、個人事業主も経験してきた彼女が語る「任せられる人になるコツ」や「挑戦するマインド」、そして想結びメンバーちと挑む地方創生のリアルな日常をお届けします。 「仕事を任せてもらうために大切なこと」「やったことないことに飛び込むときの考え方」「迷ったら“巻き込まれに行く”という選択肢」 そんな"背中を押してくれる言葉"が詰まった回です。 🎧 こんな人におすすめ地方創生や地域に関わる仕事に挑戦したいもっと自分の得意を活かして働きたい仲間と一緒に成長したい・応援しあいたい何か始めたいけど一歩が踏み出せない迷ったら、まずは巻き込まれてみよう。おむすびラジオで、あなたの「やってみよう」がきっと見つかります。 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
6
#6 想結びは「やりたい!」をカタチにできる場所。プロデューサーが語る会社の魅力と未来
“地方創生を自分ゴトにした仲間たちが集まる場所”想結びプロデューサー・小幡渉のプロフィールに迫ります。 滋賀県出身で、野球少年から地域おこし協力隊、SNS運用、ライター…と多様なキャリアを経て、想結びにジョインした彼が語る、これまでとこれから。 「なぜ想結びを選んだのか?」「想結びのどこに惹かれたのか?」「これから地方創生の中でどんなことを仕掛けていきたいのか?」 仕事のやりがいや、仲間との関係、そして“やりたいことをカタチにできる環境”について、率直に語り合いました。さらに、普段は見えない想結びメンバーの関係性や、ユニークな組織の雰囲気もたっぷりお届けします。 🎧 こんな人におすすめ地方創生に関わる仕事に興味がある小さなチームで挑戦したい仲間と一緒に「おもしろい」をつくりたいおむすびという会社やメンバーの魅力をもっと知りたい「やりたい!」が「やれる!」に変わる場所。ぜひ、仲間の一員になった気持ちで聴いてみてください。 想結び 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfCJ-Oy8sep1_BgSO51pwInxuxVrMPuA1qfUSRW4YAuXK9Uqg/viewform
-
5
#5 設立5年にして年商20億円超を果たした「株式会社 誠進堂」代表の松村さんから学んだ組織作り
「株式会社 誠進堂」代表の松村さんの出版記念イベントに出席した西尾。イベントで組織作りについて学び、「ぜひこの学びをラジオで話したい!」とのことで、学びについてシェアを行いました。設立5年にして年商20億円超。急成長中のリフォーム会社のトップが毎朝LINEで社員へ送る成功と幸せを引き寄せるメッセージとは。書籍について気になる方はぜひチェックしてみてください。https://amzn.to/4laeNG2想結び 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfCJ-Oy8sep1_BgSO51pwInxuxVrMPuA1qfUSRW4YAuXK9Uqg/viewform
-
4
#4【6/21、京都で開催】地方創生を“自分ゴト”に。キャリアにも人生にもプラスになるCCFの魅力とは?
🌱 「地方創生って、もっとワクワクしていい。」 この番組は、地方で熱く活動する仲間たちと一緒に、"地域の未来"や"自分らしいキャリア"を語る、株式会社想結びのポッドキャストです。 テーマは、2025年6月21日(土)京都で開催される地方創生カンファレンス『Civic Compass Forum(CCF)』。 自治体、企業、学生、そして全国の地方プレイヤーが集まり、地域の可能性とつながる“キッカケ”が生まれる1日です! 🎧 今回のエピソードでは…「CCF」ってどんなイベント?なぜ今、地方創生なのか?学生×自治体×企業で、どんな化学反応が起きる?イベントの先に生まれる"本物のプロジェクト"とは? 🔥 こんな人はぜひ、いっしょに盛り上げましょう!地方に関わってみたい学生・若手社会人自分のスキルで地域に貢献したい人ワクワクする仲間と出会いたい人「キャリア=都会だけじゃない」と思っている人とにかくおもしろい大人と話してみたい人 「おもしろそう!」って思ったその気持ちが、きっとはじめの一歩。この番組が、あなたの“羅針盤(コンパス)”になりますように。📮番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7 会社HP:https://co-omusubi.jp/
-
3
#3 ポジティブな発想で周りを巻き込みまくる。新卒フリーランスから始まった想結びCOO西尾のキャリア
やりたいことがありすぎて、新卒フリーランスとして仕事をすることになった西尾。「常にワクワクしている」と話す、西尾のここまでのキャリアについて迫ります。ーーープロフィールーーー株式会社想結び代表取締役COO鳥取生まれ、京都住みの25歳。大学卒業後、フリーランスとなり企業・行政の広報 / PRに従事。現在「地域から世界に一目も二目も置かれるような若者を創出する」為に地域や人の可能性を広げている。実は、鳥取で婦人服を販売している(有)西尾衣料の3代目。現在は、鳥取と京都の2拠点生活をしている。ーー 実績 ーー・JAPAN DX Player AWARD 2024 産業部門 特別賞・京都市移住定住コーディネーター・鳥取若者活躍局サポートメンバー・四条大宮まちづくり協議会 講師 など 会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
2
#2 学生起業と会社員を経て二度目の起業。想結びCEO・関が歩んできた起業までの道のり
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生事業に取り組む株式会社想結び。第2回は株式会社想結びCEO・関のキャリアに迫ります。学生時代に12人もの仲間と起業し、コロナで事業撤退を余儀なくされた後、税理士法人で経営や財務を学び、「株式会社想結び」を設立。共同創業者の西尾とは深夜4時まで語り合うほど議論を重ね、二人三脚で事業を展開しています。関は大学時代、恩師の一言で東京に飛び出し、様々な起業家と出会ったことで、自身の「思考力」が武器になると実感したそう。学生起業と会社員を経て二度目の起業をした関のキャリアの変遷に迫りました!ーーー関プロフィールーーー【経歴】・2019.5- 株式会社NieM 代表取締役社長(休眠)・2021.4- 税理士法人アイユーコンサルティングに入社・2023.5- 同法人で経理育成支援事業の事業責任者に就任・2024.1- 独立 株式会社SHACEED CSO就任 株式会社バンカーズアイ 執行役員就任・2024.6- 株式会社想結び設立 代表取締役CEO就任会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
-
1
#1 なんで地方創生?想結びって何の会社?株式会社想結びCEO・COOが語る、地方創生事業について
「地方の想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる」をミッションに掲げ、地方創生事業に取り組む株式会社想結び。CEO・関とCOO・西尾はどのようにして会社を作ることになったのか。どんな思いで地方創生に取り組んでいるのか。また、最近ジョインした小幡はどう関わっていくのか。地方創生に取り組む株式会社想結びのあれこれを3人で話しました!会社HP:https://co-omusubi.jp/番組へのご感想やリクエストなどは、お便りフォームから受け付けています!https://forms.gle/G6dZ6mjdVsbhXY9E7
We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.
No matches for "" in this podcast's transcripts.
No topics indexed yet for this podcast.
Loading reviews...
ABOUT THIS SHOW
「想いを紡ぎ、次世代のバトンとなる。」をミッションに掲げ、地方創生に取り組む株式会社想結び(おむすび)が、地方創生に関わる企業や人の背中を押すための番組です。MCは、株式会社想結びの代表取締役CEO・関、代表取締役COO・西尾、プロデューサー・小幡が務めます。----株式会社想結びHP:https://co-omusubi.jp/代表取締役CEO 関春樹X:https://x.com/sekiharu_biz代表取締役COO 西尾創平X:https://x.com/o2X5fQHEbF95403
HOSTED BY
おむすびラジオ
Loading similar podcasts...