PODCAST · business
自分が死んでも伸びる会社を作るラジオ
by (株)こころび代表の山本祐揮
こころび代表の山本が「自分が死んでも伸び続ける会社」を作る過程を発信し、会社のビジョンや創業者の思いを未来に伝えるラジオ。「全ての人の心に火をつけ、絶やさない社会を作る」をビジョンに、クライアントやパートナー、そして心に火がついている人々に届けていきます。●パーソナリティ:山本祐揮 株式会社こころび代表熊本県熊本市生まれ。高校までを熊本で過ごす。2012年、慶應義塾大学の経済学部に入学。2016年株式会社LITALICOに入社。新卒研修の際に、同期で一番販売をして、教室勤務から新規事業に抜擢。営業チームの立ち上げから携り、事業を黒字化。その後株式会社NTTドコモへ事業売却。2021年7月に株式会社こころびを創業。
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営業っぽさを脱却せよ!ラジオが生む“信頼される聞き手”の力 #28
今回のテーマは、「死んでも伸びる会社」を作るための“ヒアリング力”。営業っぽさを出さずに相手の本音を引き出すには?その鍵となるのが「自分の立ち位置」でした。ラジオパーソナリティとして話を聞くことで信頼を得やすくなる理由や、実際の営業現場でのエピソードを交えてお届けします。
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新規事業は“逆上がり”だ!始める前に考えるべきこと #27
「死んでも伸びる会社」を作るために欠かせない“新規事業の立ち上げ方”についてお話します。アイデアが生まれる人と生まれにくい人の違い、想いの強さがプランに与える影響、丸投げではうまくいかない理由…新規事業に取り組む前に知っておきたいエッセンスが詰まった回です。
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2000万の失敗から得た新規事業を ”安全に”成功させる7つの型 #26
起業初期に2000万円を失った経験を持つスピーカーが語る、リスクを最小限に抑えつつ勝率を上げる新規事業の立ち上げ戦略。ギャンブルのように運に任せるのではなく、「両得できる型」を使った現実的なアプローチを事例とともに紹介します。副産物の活用、既存リソースの転用、補助金活用など、実践的なヒントが満載の1本!
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ChatGPTやAIツールを活用した新時代の自己学習法 #25
AI時代における新しい学び方とは?ChatGPTを活用した効率的な学習法の重要性について気づいた利点やその成果や課題を実体験から得られた知識をお話ししました!demyなどのオンライン学習プラットフォームを活用したスキル習得のコツも紹介。これからのAI時代を賢く活用するためのお話をぜひお楽しみください!
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新規事業成功のコツは「市場選び」が成功のコツ #24
新規事業の成功には「経験」が不可欠?逆上がりや自転車と同じように、一度やり方を掴めば成長が加速します。本動画では、新規事業の安出し・開発・営業・マーケティングまで、一気通貫で支援する仕組みを解説!さらに、特許取得した新サービスの今後の展望についてもお話します。補助金活用の注意点や、立ち上げ時の重要ポイントも必見です!タイムスタンプ1:09 新規事業支援の取り組み2:14 新規事業の考え方3:18 新規事業は「逆上がり」と同じ?5:26 新規事業は失敗が前提6:31 中小企業の新規事業における投資判断8:39 コンサルティングの仕組み10:47 新規事業と補助金の関係13:00 失敗を避けるための視点14:03 低コスト・短期間でのシステム開発16:11 最初の顧客獲得戦略17:13 新規事業の「0→1」をどう作る19:04 新規事業コミュニティの構想20:09 新規事業セミナーの開催予定21:13 スタートアップ規模の新規事業と中小企業向けの違い22:17 特許取得した新事業について23:20 まとめ:新規事業を立ち上げたい経営者を支援したい
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節約だけじゃダメ!経営者の身銭を切る重要性#23
本エピソードでは、「身銭を切ることで新しい学びを得る大切さ」について語られています。経営者として、全てを自分でやるのではなく、専門外の分野にはプロの力を借りること、また小さく投資して実際に試してみることで得られる気づきや知見の重要性が強調されました。 冒頭では、SEO対策やビジネスコンテスト(ビジコン)の挑戦を例に、コンサルティングを「丸投げ」ではなく「セカンドオピニオン」として活用することで、自己改善を超えたブラッシュアップが可能になると説明。また、広告戦略に関しても、「検討の選択肢に入る」ことの大切さを語り、自己流に固執せずに視野を広げる必要性を説いています。 さらに、AIツール(ChatGPTやその他AIサービス)への有料課金を例に挙げ、実際に投資して試すことで、他者よりも深い知見を得られることを紹介。「知識は実践してこそ本物になる」という考えを強く示し、経営者としてビジネスの最前線に立つための姿勢を共有しています。 最後には、「小さく投資して学び、良いと感じたものには大きく投資する」というスタンスが、会社の成長や新しい挑戦の鍵になるとまとめ、過去の“節約志向”からの脱却を経て「学びのために身銭を切る勇気」の大切さを力強く語っています。 タイムスタンプ 00:01 自分が死んでも伸びる会社を作るラジオ開始! 01:07 専門外の分野はプロに任せることが大切 02:11 ビジネスコンテストへの挑戦とコンサルティング活用の意義 03:16 本業外の分野でのコンサルティング活用と広告戦略 04:20 身銭を切って試すことで見える学び 05:26 AIサービスの有料プランを試す重要性 06:29 ちっちゃく投資し、良いものには大きく投資するスタンス 07:33 ケチな過去からの学び:投資しないことのリスク 08:38 まとめ:身銭を切って学ぶ姿勢の重要性
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今を稼ぎ、未来を作る。優先順位を明確にする重要性と成功事例からの学び#22
「稼ぐタイミング」と「事業集中の重要性」を中心に、経営者としての判断やビジネスの進め方について具体的な事例を交えて語られています。冒頭では家族との外出エピソードを通じて、日常の気づきをシェア。その後、自身の会社で展開している2つの事業(決済者向け支援システムと新規事業専門の開発サービス)をどう優先順位づけし、どのタイミングで注力するかを考える必要性を説明します。 サブスクリプション型ビジネスの赤字期間や長期的成長に必要な投資について触れつつ、PayPayやサイバーエージェントなど成功事例を挙げて、リソース配分の戦略や事業拡大の流れを分析。また、チームが成長してきたことを背景に、権限移譲を進める重要性も述べています。 さらに、経営者としてチームに「今は稼ぐタイミング」といったシンプルなメッセージを明確に伝えることの大切さを強調。南場智子氏(DNA)の例を引き合いに、「経営者が選択した道を正解に導く責任」を持つ覚悟についても考察しました。最後には、目指すべき経営の形として「自分がいなくても成長し続ける会社」を掲げ、収益基盤の強化と未来の投資に向けた取り組みを示しています。 タイムスタンプ 0:02 自分が死んでも伸びる会社を作るラジオ開始! 01:08 伝えたいシンプルなメッセージの重要性 02:12サブスクリプション型サービスの課題と特徴 03:19 集中すべきタイミングとリソース配分の重要性 05:29 フィードバックを活用し開発に注力 06:31 サイバーエージェントの成功事例から学ぶ 07:35 チームの成長と権限移譲の重要性 08:39稼ぐフェーズと方向性の明確化 09:42まとめ:稼ぐことの重要性と経営者の責任
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音声入力で始める!心理的ハードルを超えるコツ!#21
非エンジニアのチームメンバーがAIを活用して業務を自動化したエピソードを紹介しつつ、AIを活用する際の心理的ハードルをどう超えるかについて語られています。話のポイントは、文章で指示を出すのが苦手な人でも簡単にAIを活用できる「音声入力」の活用方法です。 音声入力を使えば、多少の誤字脱字や変換ミスがあっても、AIが文脈を踏まえて意図を理解してくれるため、指示がスムーズに進むとのこと。また、音声入力を使ったAIとのやり取りを例に、「頭の整理ができていなくても、話しながら指示を出せる」ことの利便性を解説しています。 さらに、AIを活用しないチームメンバーとのアウトプットの違いや、AI活用を前提とした採用のための講座提供の構想についても触れ、実践的な事例が盛り込まれています。 最後に、「タイピングに頼らず、ライトに音声でAIに指示を出す習慣」を提案し、AIを活用する心理的ハードルを下げる方法が具体的に解説されました。 タイムスタンプ 01:06 チームの自動化の仕組み作りについて 01:31 AI活用の心理的ハードルと文章作成の苦手意識 02:10 音声入力を活用する提案 03:14 音声入力でAIに指示を出すメリット 04:18 音声入力の具体例とおすすめの環境
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ペニー株から巨万の富へ!ベルフォートと光通信の明暗を分けたもの #20
今回のラジオでは、映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』をテーマに、主人公ジョーダン・ベルフォートの破天荒な営業手法や組織づくりについて語りつつ、それを日本の大手通信企業・光通信と比較しながら考察しています。映画の中で描かれる「ペニー株」を売る手法や営業トーク、組織の異常な雰囲気といった側面から、「成功する営業組織とは何か?」を掘り下げました。 さらに、光通信の元社員・山本さんのYouTubeで語られていた内容を参考に、光通信の営業手法や「ブラックだけどホワイト」という独特のバランス感覚についても分析。短期的利益を追求するベルフォートの組織と、持続可能な営業モデルを実現した光通信の違いを比較しながら、誠実さと営業力のバランスがいかに重要かを解説しています。 映画の中で印象的な営業トーク例「このペンをどう売るか?」をはじめ、営業テクニックの細部や誠実さが成功に与える影響についても触れた、濃厚な内容のトークです。映画好きな方、営業に興味がある方、そしてビジネスの成功要因に関心がある方にぜひ聞いてほしいエピソードになっています! タイムスタンプ 01:06 カブアンドの話と新規事業妄想ラジオについて 01:48 映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』について 02:12 光通信とウルフ・オブ・ウォールストリートの対比 03:18 『ウルフ・オブ・ウォールストリート』の主人公ジョーダン・ベルフォートの背景 05:28 ウルフ・オブ・ウォールストリートにおける営業組織の特徴 06:34 光通信の営業手法とウルフ・オブ・ウォールストリートとの違い 08:46 短期的利益 vs 持続可能性:光通信とベルフォートの違い 09:51 映画で描かれる営業技術の細かい話 10:54 まとめと感想:光通信とウルフの営業哲学の違い
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格安航空がなぜ既存の航空会社をおさえて成長できたのか #19
今回のは、入山章栄先生の著書『世界標準の経営理論』をもとに、「リソースベースドビュー(RBV)」という経営理論について深掘りしました。RBVの基本概念である「有形資源」「無形資源」「人的資源」の3つのリソースの分類や、リソースの価値を評価するための「VRIOフレームワーク」について解説。そして、RBVの課題や限界に触れつつ、競争優位性を作るための「アクティビティシステム」の重要性を具体例を交えてお話ししています。 エピソード内では、マクドナルドやZOZOTOWNの成功事例に加えて、格安航空会社(LCC)がどのように運用効率を高め、競争優位性を築いているかについても解説。コスト削減を徹底するLCCの取り組みは、アクティビティシステムを活用した戦略の好例です。 タイムスタンプ 00:00 はじめに:タイミーを活用した採用の成功事例と、新しいツールを試す重要性について。 01:08 『世界標準の経営理論』の解説スタート。「リソースベースドビュー(RBV)」とは何か。 02:13 RBVにおける「有形資源」「無形資源」「人的資源」の3つのリソースの説明。 03:18 「VRIOフレームワーク」の概要:価値、希少性、模倣困難性、組織。 04:21 RBVを活用した競争優位性の具体例(マクドナルドの事例)。 05:27 RBVの限界と課題について:当たり前のことの指摘に留まる問題や具体性の欠如。 08:44 RBVを補完する「アクティビティシステム」の紹介と具体例(ZOZOTOWNの事例)。 11:57 「アクティビティシステム」の応用事例:LCC(格安航空会社)の競争優位性。 14:05 エピソードのまとめ:RBVやアクティビティシステムを活用した競争優位性構築への考察と実践的な視点。
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現役起業家がカブアンドを評価!投資しない理由も考えてみた #18
今回は、前澤友作さんが手掛ける新しい取り組み「カブアンド」について解説しています。このカブアンドは、電気やガス、水道などの利用料に応じてポイントではなく株を還元するという独自の仕組みを取り入れたビジネスモデルです。この新しい形の投資や事業アイデアについて深堀りしながら、どのようなメリットやリスクがあるのか、また前澤さんが手掛けるからこそ成功する確率が高い理由などを考察していきます。 さらに、この仕組みがいかに広告費を抑え、上場を目指すにあたって非常に有利なモデルであるか、そして未上場投資の魅力やリスクについても詳しく掘り下げました。投資や新規事業に興味がある方は必聴です。 タイムスタンプ 00:00 はじめに:カブアンドの魅力と独自性について 01:06 カブアンドの仕組みの説明 02:10 スタートアップ投資と一般投資家の違い 03:15 カブアンドのリスクと一般的な不安点 04:21 前澤友作さんの実績と連続起業家の優位性 05:27 海外の事例や連続起業家の成功率について 06:31 ビジネスモデルの強みと広告費削減のポイント 07:34 ウォーターサーバーや電力事業との比較 08:42 顧客獲得コストの削減と収益性の向上 09:48 ストック型ビジネスとしての強み 10:51 上場を見据えた事業計画の重要性 11:54 カブアンドの投資リターンの可能性 14:00 未上場企業への投資メリットと成功例 15:07 カブアンドにおける具体的なリスク 17:15 前澤さん個人が関与する安心感 18:19 結論:ローリスクミドルリターンの魅力
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挑戦できる環境を社内に作っていくには? #17
今回のエピソードでは、採用活動を通じて感じたフルリモートのメリットや、こころびのビジョン「心に火をつけたくなる社会を作る」を実現するために必要な挑戦環境について話しています。また、リクルートの企業文化や仕組みを参考にしながら、こころびとしてどのようにメンバーが安心して挑戦できる場を作っていくかについても考えを共有しています。最後には、フルリモート環境下での挑戦心を持つ人材の評価と採用方針についての展望もお話ししました。 タイムスタンプ 00:00 採用活動を通じてのフルリモートのメリット 01:07 新しい採用方法の工夫と課題 02:13 中長期的な事業展開と社内での挑戦環境 03:17 リクルートの事例から学ぶ挑戦環境の重要性 04:23 自立心と企業家精神を育てる仕組みについて 05:28 チームの目標設定と自由な働き方の文化づくり 06:34 フルリモート環境下での挑戦する人材の採用と評価方針 07:40 まとめとビジョン実現に向けた展望
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経営者として大事にしたい、好奇心を持ち続けること #16
今回のエピソードでは、好奇心を持ち続けることが経営者として大事である理由について話しました。まず、ポケモンGOを例に、新しいものへの興味やコミュニティの力について触れ、年齢や時代に左右されない継続的な関心がどれほど重要かを語っています。さらに、自身の経験から、流行や新しい技術への感度を高めるために意識的に取り入れることの重要性を説明します。また、AIやゲームなどの新技術がどのように今後の事業に影響を与える可能性があるかにも言及し、自分の好き嫌いに関わらず新しいものを試してみる姿勢が大事だということを改めて考えてみました。 タイムスタンプ 00:00 ポケモンGOと継続的な興味の重要性 01:06 ポケモンGOの人気と継続性の意義 02:14 新しいものへの感度の大切さ 03:18 トレンドを取り入れる視野の重要性 04:24 年齢を超えた感度の維持の必要性 05:29 AI技術を試し事業に活かす方法 06:33 苦手分野への挑戦の重要性 07:37 年齢に応じた感度の意識と技術導入
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中期の成長を鈍化させる、経営のリソースを採用に傾ける重要性 #15
今回のエピソードでは、大阪・兵庫出張の報告をメインにお届けします。CocorobiKeyman事業の商談セッティングに加え、採用についての考えや新メンバーとの交流、採用力の強化についての具体的な取り組みも語ります。大阪や神戸のエリアで出会った面白いエピソードも満載です。 山本が実際に現場で感じたこと、そして今後のCocorobiの方向性についても話していきます。どうぞお楽しみください。 タイムスタンプ 00:00 - オープニングと近況報告00:02 - 大阪・兵庫出張の話:迷子になったエピソードや移動の苦労01:07 - 出張の目的:商談セッティングと顧客との再会02:12 - クライアントや業界の知り合いとの交流03:18 - 新メンバーとの関係構築とメンバー育成の重要性04:24 - 採用戦略:AIスキルを持つ人材の重要性05:28 - 採用における「妥協しない姿勢」と具体的な目標設定06:36 - 自身の反省点:オペレーションの優先順位と採用力強化の必要性07:41 - エンジニア採用の難しさと効果的な募集方法について08:46 - エンディングと今後の意気込み
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仕事ができる人がやっている『相手の工数の最小化』 #14
今回のエピソードでは、「相手の工数の最小化」についてお話しします。私の会社でも大切にしているこの概念は、単に作業量を減らすだけではなく、相手が考える時間や作業を最小化することも含まれています。特にビジネスシーンでは、相手に余計な負担をかけないようにすることが非常に重要です。エピソード内では、ZIPファイルの展開や、ファイル送信時の注意点、メールの書き方など、具体的な例を挙げながら詳しく解説しています。ぜひ、相手の工数を最小化することで、よりスムーズで効率的なコミュニケーションを実践してみてください。 00:00 相手の工数の最小化とは?01:05 相手の作業量や思考量を減らす工夫02:08 ZIPファイルを使わずに展開して送る重要性03:14 確認依頼時にチェック箇所を明確にする方法04:18 MacのKeynoteファイルの扱いとPDF化の重要性05:23 営業資料やクラウドリンクの更新の工夫06:29 フォルダリンクを使用した工数削減の例07:32 文章を過剰書きにすることで相手の負担を軽減08:37 相談内容を整理して伝える重要性09:41 修正箇所の明確な伝達方法10:47 返信不要の工夫と注意点 相手の工数を減らすためには、細やかな配慮と準備が必要です。報告や相談を怠らず、相手にとって負担の少ないコミュニケーションを心がけましょう。 タイムスタンプ
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幹部にするのは、満額回答できる人 #13
今回のエピソードでは、テレアポ初体験時の自身の反省から始まり、サイバーエージェントの藤田さんが提唱する「満額回答」の重要性について話しています。特に、経営者や上司からの依頼に100%応える姿勢が、組織で上に上がるために欠かせない要素であることを強調しています。また、ただ応えるだけでなく、その意義を自分なりに理解し直し、再度決断する「決断の再生産」というプロセスの重要性にも触れています。 【タイムスタンプ】 00:00 テレアポ初体験時のエピソードと話し方の重要性 01:08 サイバーエージェント藤田さんの「満額回答」について 02:14 「満額回答」の定義とその意義 03:19 満額回答を行う際の姿勢と経営者の期待に応えること 06:32 「決断の再生産」の重要性と自分の仕事の意義の見直し 08:39 アマTVでの満額回答人材の重要性 09:42 仕事を依頼される際の姿勢と成長への影響 12:53 「満額回答ゲーム」と「決断再生産ゲーム」の提案
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小さい約束に、くよくよしろ #12
今回のエピソードでは、「約束を守ることの重要性」について話しました。ビジネスにおいて、小さな約束でも守ることが信頼関係を築くうえでどれほど大切か、具体的な例を出しながら説明しています。Amazonやスターバックスなどの企業が、約束をしっかり守ることで顧客の信頼を得ている点に触れながら、僕自身がどのようにこの考えを自社に取り入れているかを話しています。また、営業の場でも過度な期待を抱かせず、約束できないことは最初から言わないことの大切さについて、自分の経験も交えながら伝えています。 【タイムスタンプ】00:00 – エピソードの始まり00:02 – リファラル採用と最近の経験01:05 – 採用における信頼と文化の重要性02:09 – ビジネスにおける小さな約束の重要性03:15 – Amazonやスターバックスに見る信頼構築の例05:23 – 特別扱いせず、全員を平等に扱うことの大切さ06:28 – 会社の文化と約束を守ることの重要性07:33 – 営業における期待値コントロールと過去の失敗談
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AI時代の採用フローに変えていきます #11
今回のエピソードでは、採用のトライアル期間に行ってもらう講義内容の変更についてお話ししています。こころびでは、面談を通過した方に対して、トライアルに入る前に講義を受けていただいていますが、その内容を見直すことにしました。これまでの講義では、業務で使用するツール「Notion」の使い方を教えるものでしたが、Notionを使いこなせないために退職してしまう方が一定数いました。 そこで、Notionの講座を通じて退職率は下がりましたが、より前向きな講座に変更しようという考えに至りました。AI技術の進化に伴い、非エンジニアでもコーディングやAI活用が可能になってきたことを踏まえ、トライできる人材を増やしていく方針に転換します。 【タイムスタンプ】00:00 トライアル期間の講義内容変更の話01:05 Notionの講座導入の背景02:09 Notionの使い方が業務にどう影響しているか03:13 AI技術の進化と非エンジニアでも可能な作業の増加04:18 AIや新しい技術を取り入れる姿勢の重要性05:21 AIの活用が今後のビジネスに与える影響06:27 変化を恐れず、新しいことに挑戦する文化の必要性07:30 今後の講義内容変更と方向性
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「完璧なものを出すより、早く出そう」を実施するために大事なこと #10
今回のエピソードでは、早くプロダクトを市場に出すことの重要性についてお話ししています。良いものを作るために時間をかけるよりも、まずは早く世に出してフィードバックを得ることが成功の鍵だという考え方を共有しています。また、新規事業の立ち上げにおける覚悟や、期待値の調整がいかに大切かについても深く触れています。具体的な事例を交えながら、CocorobiNewbizの新規事業開発支援の進め方や、CocorobiKeymanの決裁者商談セッティング事業についての体験も語っています。 タイムスタンプ 00:00 – エピソードのイントロと最近の交流会の話02:14 – リモートワーク中の働き方や睡眠の悩み03:18 – 交流会でのサービス紹介と制約率向上の秘訣04:24 – 早く出すことの重要性と新規事業開発の進め方05:27 – 500万円以内で事業をテストする理由06:31 – CocorobiNewbizにおける迅速な開発の心構え07:39 – サービスの期待値調整と将来的な展望09:50 – クレーム対応や謝罪における経営者の役割13:10 – 謝罪時の現場との連携とフィードバックの重要性15:23 – 早く出す覚悟と失敗のリスクについて
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睡眠が取れない人は、うちの会社ではルール違反です #9
今回のエピソードでは、熊本での父親との交流を通じた気づきや、会社運営において重要な「睡眠」について語っています。フルリモートで働く環境の中で、子育てや仕事の両立をしながら、いかに健康を維持するかが大切だということを強調。特に睡眠が不足すると健康に悪影響を及ぼし、仕事のパフォーマンスにも大きく影響するため、こころびでは睡眠時間をしっかり確保することが重要視されています。長期的な視野での仕事の取り組み方についての洞察も含まれています。 00:00 挨拶と熊本での父親とのエピソード02:12 父親との距離感と授業のサポートについて03:18 睡眠の重要性についての話04:24 子育てと仕事の両立、フルリモートの利点05:29 睡眠不足による健康への影響06:33 睡眠時間を確保するための社内ルール07:38 睡眠と死亡率の関係性、調査結果の紹介08:42 睡眠時間を守るための方針と長期戦に備えた働き方
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サイバーエージェントから考える抜擢文化を会社に取り入れることによるメリット #8
今回のエピソードでは、熊本から引っ越してきた親族とのエピソードを通じて、会社における抜擢文化やリーダーシップの重要性について話しています。また、株式会社こころびの事業におけるリモートワークの取り組みや、フルリモートの人材採用の事例についても触れています。さらに、リーダーの選び方が会社全体にどれほど影響を与えるかや、心の火を灯し続けることの大切さについても語っています。最後には、挑戦を続けることと、抜擢された人材がどのように成長するかについても触れ、次世代のリーダーへの期待を語っています。 00:00 挨拶と熊本からの引っ越しサポート02:12 抜擢文化の重要性03:18 年齢と能力による役職付けの違い04:20 信長の野望を例に能力重視の説明05:27 リーダーシップの重要性と役割06:31 組織のボトルネックとポジション移動07:36 心の火を灯す抜擢の意義08:40 フルリモート人材の採用事例09:46 子育てや介護中の働き方への対応10:50 会社のビジョンと心の火を灯す抜擢11:57 事業の成長と新しい挑戦の重要性13:03 エピソードのまとめ
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競争が激しい市場から、いかに差別化をはかるか?経営理論を解説 #7
今回は、SCP理論(ストラクチャー・コンダクト・パフォーマンス理論)について詳しく解説しました。特に、競争の激しい市場からいかに独占に向かうかが企業の成長にとって重要であるという点や、差別化戦略、ポーターの5フォース分析、ジェネリック戦略に触れています。また、IT化やグローバル化によって産業構造が変化していく中で、どのように競争優位性を保ち続けるかについてもお話ししました。 00:00 挨拶と今日のスケジュール 01:07 SCP理論の概要 02:13 完全競争と完全独占の状態 03:19 差別化戦略の重要性 03:50 ポーターの競争戦略 04:25 5フォース分析の解説 06:36 IT化・グローバル化による産業構造の変化 07:41 戦略グループの説明 08:48 ジェネリック戦略の具体例 09:51 サムスンの事例に学ぶ 10:54 企業固有の戦略の重要性 13:02 競争環境から独占環境への移行
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競争が激しい業界で、どう勝っていくのか? #6
今回のエピソードでは、競争が激しい業界でいかにして勝ち抜いていくのかについてお話しします。まず、競争と独占の理論について、早稲田大学の入山先生の著書をもとに解説し、SCP理論(ストラクチャー、コンダクト、パフォーマンス)の概要に触れています。その後、完全競争市場と独占市場の特徴や、具体例として航空業界やWindows OS市場について取り上げ、どのように競争や独占が影響を与えるのかを考察しています。また、CocorobiKeymanの事業におけるAIを活用した営業手法について、どのようにして競争優位性を確立しようとしているかもお話しています。 00:00: エピソードの概要と競争と独占の理論について 01:06: 入山先生の著書の第1章、SCP理論の解説 02:13: 完全競争市場とその具体例(航空業界) 04:25: アメリカと日本の航空業界の違い 05:30: 完全独占市場の例(Windows OS) 07:41: 寡占・独占とクラフトビールのブーム 09:54: CocorobiKeymanの営業戦略とAIの活用について 12:00: 競争と独占のバランスと独占に近づけるための戦略 13:04: プラットフォームとネットワーク効果の活用について 16:17: 競争優位性を確立するための戦略まとめ
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お金を稼ぐことは汚いことだ!って本当? #5
今回のエピソードでは、株式会社こころび代表取締役の山本祐揮が、自身の事業についての進捗や考えを語ります。具体的には、事業の成長と同時に感じる課題や採用の重要性について、そしてお金を稼ぐことに対する考え方やビジョンについて深く掘り下げています。また、過去に勤めていた会社の経験や、自身のビジネスを通じて社会的なインパクトを与えることの重要性についても言及。エピソードの最後では、自分が死んでも続く会社を作りたいという山本の長期的な夢や、社会貢献に対する思いについても語られます。興味深いエピソードとなっていますので、ぜひ最後までお楽しみください。 00:00 - エピソードの始まり。事業の現状と打ち合わせの多さについて。 01:11 - 採用活動についての方針とその進捗について。 02:15 - 勉強している本について、経営論の学びをシェア。 03:19 - お金を稼ぐことと社会的貢献の両立についての考え。 04:23 - 過去の経験を通じてお金を稼ぐことへの意識が変わった理由。 05:30 - ソーシャルベンチャーでの経験がビジネスの成長に与えた影響。 06:35 - 営業代行業界の課題とこころびが目指す誠実なビジネスの在り方。 07:41 - 売上や利益が業界標準になることでの社会的インパクトについて。 08:49 - 個人的な資産運用の夢と将来の公益財団法人設立について。 09:55 - 自動養護施設の設立や公益財団法人の構想について。 11:58 - お金の使い方と社会貢献のバランスについての思い。
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「AIを取り入れると、人の感情や愛情が伝わらないよね」という声に対する結論 #4
今回のエピソードでは、AIがもたらす感情や愛情の伝わり方に関する議論について語ります。山本が過去の家電(炊飯器や洗濯機)の登場とAIの登場を比較し、それらが当初どのように受け入れられたのか、また最終的にはどのように社会に浸透していったのかを振り返ります。そして、AIがどのように営業活動や日常生活において有益であるか、またその利点をどのように活用すべきかについての考えを共有します。結論として、AIを拒むのではなく、それをどう取り入れ、どのように活かしていくのかが企業にとって非常に重要であることを強調しています。 00:03 - 山本の日常スケジュールについて話し、今日のトピック「AIと感情・愛情」について導入。 01:10 - AIを活用する中で、感情や愛情が伝わりにくいとされる一般的な懸念について言及。 02:16 - 過去の家電(炊飯器や洗濯機)の導入時の社会的反応とAIの現代の受け入れ方の類似性について。 03:21 - 当時の家電がどのように受け入れられたのか、愛情や教育への影響に対する懸念に対する反論。 04:26 - 自動調理機の例を通じて、愛情や感情が必ずしも手作業でないと伝わらないわけではないことを解説。 05:31 - 自動化が母親の時間を確保し、子供やキャリアに向き合う時間を増やす効果について。 06:36 - AIが営業活動やビジネスでの時間効率を向上させ、企業家が本来伝えたい思いを効果的に伝える手助けになることについて。 07:44 - AIによる手書き風手紙の例を通じて、AIの活用と感情の伝え方について議論。 09:55 - AIが社会に浸透し、炊飯器や洗濯機と同様に当たり前の存在になる未来を予測。 12:04 - 技術革新に対する受け入れ方の重要性と、こころびとしてのビジョンについて。 13:09 - AIの普及が企業や社会にもたらす影響と、その中でこころびが果たす役割についてのまとめ。 このように、AIがもたらす変化とその受け入れ方について、過去の家電の事例を交えながらお話ししています。今後も、株式会社こころびとしては新しい技術を積極的に取り入れ、その本質を見極めた上で活用していく姿勢を大切にしたいと思っています。
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強いチームをどう作っていくべきか?ビジョンを群れで追う #3
今回のエピソードでは、私が目指す「死んでも伸びる会社」を作るためのビジョンと、チーム作りについて話しています。創業から約3年が経ち、事業はようやく固まってきましたが、今後も会社が成長するためには、ビジョンに共感し、強い意志を持って取り組むメンバーが必要です。私は、まるで群れでビジョンを追うようなチーム文化を築き上げたいと考えています。チーム全体が一体となってビジョンに向かうことで、私の人生では成し遂げられないほど大きな目標に向かって進む力を持つことができます。また、誠実さや自分自身を正しく律することも非常に重要だと感じています。 00:03 - 創業から今までの歩み 創業当時の状況や、メンバーが増えて事業が固まってきた経緯について語っています。最初の頃は事業が定まらず、資金集めをしながら進めていましたが、最近では事業が安定し、メンバーも定着しています。 01:07 - ビジョンとミッションの重要性 会社のビジョンとミッションがどれほど重要かについて、他の企業文化との比較を交えて説明しています。自分が死んでも会社が続くためには、ビジョンが根底にあるべきだと強調しています。 03:18 - ビジョン共感度とチーム作り ビジョンに共感し、一丸となってその目標に向かうチーム作りの重要性を語ります。チームのエネルギーが高く、共通の目標に向かうために必要な素直さと誠実さについても触れています。 04:23 - 群れでビジョンを追うという考え方 動物の群れのように、全員が一方向に向かうための強いチーム文化を作ることが目標であると話します。特に、個人が持つスキルやモチベーションを超えて、チーム全体でビジョンに向かう力が重要だとしています。 08:39 - AI時代における人間の役割 AIが発達する中で、単純作業に頼るメンバーではなく、仕組みを作り、道を切り開くメンバーが必要だと説明しています。 10:45 - 誠実さと意思力の重要性 誠実であり、意思力を持って業務に取り組むことの重要性を強調します。特に、詐欺をしない、正直であるといった基本的な倫理観が求められると述べています。 12:59 - 採用基準とチームの強化 採用時に重視する基準や、適切な行動が取れない人を排除することで、強いチームを作る方法について語ります。
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高校生でビジョンを志してから、起業するまでの話 #2
こんにちは、株式会社こころび代表の山本祐揮です。今回のエピソードでは、僕が高校生の頃に抱いたビジョンから、起業に至るまでの過程を振り返りながら、今何を目指しているのかについてお話しします。「全ての人の心に火をつけ、絶やさない社会を作る」というビジョンの元で、教育からエンタメまで、様々な取り組みをしてきました。そして今は、CocorobiKeymanで決裁者商談セッティング事業、CocorobiNewbizで新規事業開発を行っています。今回のエピソードでは、特に僕がどのように事業を立ち上げ、これからどんな未来を描いているかについて深掘りしていきますので、ぜひ最後までお聞きください。 00:06 自己紹介と「自分が死んでも伸びる会社を作るラジオ」の目的紹介。 01:10 株式会社こころびのビジョン「全ての人の心に火をつけ、絶やさない社会を作る」について。 02:15 ビジョンを実現するために、事業が変化していく可能性と現在の事業の重要性。 03:21 高校時代からビジョンを持ち始めた話。エンタメやゲームが心に火をつける瞬間を作る重要性について。 04:24 パフォーマンスの魅力や、心が揺さぶられる体験の大切さ。フリースタイルバスケの経験を通じた学び。 05:28 パフォーマンスの限界と、長期的な心に火を灯し続けることの難しさ。 06:32 大学時代の就職活動と、現実とのギャップに感じた課題。教育分野への関心。 07:36 リタリコでの経験と、そのビジョンに共感して参加した話。プログラミング教室でのインターンシップ体験 09:44 子どもたちの成長を見守り、心に火がついた瞬間を目撃した経験。受験の影響とそのもったいなさ。 11:52 「やりたいことで稼ぐ」ことの重要性。研究者や起業家が直面する課題への思い。 12:57 決裁者商談セッティング事業「CocorobiKeyman」の立ち上げ経緯とその目的。 14:02 決裁者の情報を集約し、データベース化してアプローチする仕組みの紹介。 15:08 企業家や研究者が商談の場を得られる環境作りの必要性。 16:12 CocorobiKeymanの今後の展望と、挑戦者をサポートする事業の重要性。
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「自分が死んでも伸びる会社を作るラジオ」始めます!#1
【この番組は..】こころび代表の山本が「自分が死んでも伸び続ける会社」を作る過程を発信し、会社のビジョンや創業者の思いを未来に伝えるラジオ。「全ての人の心に火をつけ、絶やさない社会を作る」をビジョンに、クライアントやパートナー、そして心に火がついている人々に届けていきます。 ●パーソナリティ:山本祐揮 株式会社こころび代表 熊本県熊本市生まれ。高校までを熊本で過ごす。2012年、慶應義塾大学の経済学部に入学。2016年株式会社LITALICOに入社。新卒研修の際に、同期で一番販売をして、教室勤務から新規事業に抜擢。営業チームの立ち上げから携り、事業を黒字化。その後株式会社NTTドコモへ事業売却。2021年7月に株式会社こころびを創業。
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こころび代表の山本が「自分が死んでも伸び続ける会社」を作る過程を発信し、会社のビジョンや創業者の思いを未来に伝えるラジオ。「全ての人の心に火をつけ、絶やさない社会を作る」をビジョンに、クライアントやパートナー、そして心に火がついている人々に届けていきます。●パーソナリティ:山本祐揮 株式会社こころび代表熊本県熊本市生まれ。高校までを熊本で過ごす。2012年、慶應義塾大学の経済学部に入学。2016年株式会社LITALICOに入社。新卒研修の際に、同期で一番販売をして、教室勤務から新規事業に抜擢。営業チームの立ち上げから携り、事業を黒字化。その後株式会社NTTドコモへ事業売却。2021年7月に株式会社こころびを創業。
HOSTED BY
(株)こころび代表の山本祐揮
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