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本の惑星 — 68 episodes
なぜいまルビなのか 本が読めない時代のインクルーシブデザイン
なぜ新刊と古本を一緒に売らないのか カルチャースポットとしての「一年」
なぜいま古典なのか 三宅香帆が越える界隈
なぜいま「ほんとうのこと」なのか 土門蘭と今野良介と語る
なぜいま Podcast の祭典なのか 主催者が話すPODCAST EXPO
無償の依頼、どうする? 考えるほどむずかしい仕事と報酬の話
なぜいま著者のフォロワー数が話題になるのか
なぜ出典が大事なのか クリプトムネシアってなに?
なぜ文学フリマでエッセイだったのか 古賀史健と田中裕子がつくった本
本・出版関連ビジネス、どんなのなら投資したい?
『ゲンロンy』ってなに? そして希望へ
もし佐伯ポインティが本屋をやるなら
なぜきれいな古本でも値段がつかないのか 「本の公園」と「捨てたくない本」
いま出版社を立ち上げるなら トラック新法と出版流通
会社ってなに? 旗と箱が生き物になる
家族の声を疑えるか? 生身の時代の信頼
紙の本に回帰する? ジャングリア沖縄から考える
展望2026 日常に介入する物語
感謝2025 今年を振り返る
好きなことを仕事にするには?
クラシコム青木耕平さんの『希望の回路』と『立体と断面』と文学フリマの話
献本ってなに? 本の販促を考える
トゥントゥントゥンサフールに恋してる? 生成AI時代のポケモンあるいは妖怪としてのイタリアンブレインロット考
ポップアップと祝祭 みんなでつくる第四の本屋は広まるか
文化を発展させるために 山田奨治と若林恵と話す本づくりの著作権
欲望に応えない 映画「旅と日々」と、AI以降の作品をめぐって
ブックイベントは第三の本屋である そのはじめ方と現在地
2025年のPodcastと本 Chronicle野村高文と話すそのビジネスと展望
蔵書の価値って? 荒俣宏氏の蔵書処分から考える
なぜいま独立書店ネットワークなのか パリの旅から
ZINEと著作権/リスナーを増やすには/時間の使い方【おたより回】
なぜいま日記の雑誌なのか 『季刊日記』予約開始に寄せて
言語を越えて届けるための電子出版 小林エリカに聞くarbaro booksのこと
ブックカフェってなに? 本とコーヒーの25年史
よい対話の場って? 読書会の「話しすぎてしまう」問題
本棚とPodcast 聴覚はスナック化しない
なぜいま本のヒットチャートなのか ビルボードが可視化する過去・現在・未来
もし「北欧、暮らしの道具店」が本屋をやるなら クラシコム青木耕平と話すアートとしてのビジネスの批評
なぜVCが雑誌なのか 『FASTFORWARD』が挑戦するVCとナラティブと編集
なぜ『BRUTUS』が文芸なのか ふたりの編集者と話す文芸と雑誌と編集
儲かる本屋はいかにして可能か 出版社との非対称性
なぜ本屋は儲からないのか それでも本屋を増やしたい
有名になりたい 時価総額化する個人とエンタメのジレンマ
なぜいまウォッチャーなのか 「人文ウォッチ」ヒットの裏側
書店プロデュース序論 TaiTanとクリエイティブ・ディレクション
Podcastには3種類しかない これからはじめる著者のために
なぜいま批評なのか 三宅香帆が狙う覇権
なぜいまインディー雑誌なのか 『STUDY10』という実践
旅に持っていく本/これからの「本惑」/なぜ敬語なのか【雑談回】
文学フリマと星野源 アテンションに奪われる時代に
文学フリマ東京40 現場からのショートレポート【ロケ回】
なぜいま無人書店なのか コミュニティと信頼
これからの著者とは 「未名」を考える
編集とミッドライフクライシス 成長ってなに?AI時代を生きる
なぜいま選書なのか 「趣味としての選書」を立ち上げる
読者の倫理 作り手と受け手が溶ける時代の心得
本を運ぶ 取次ってなに?新入社員のみなさんへ
なぜいま本屋なのか 世界はことばでできている
働いていると本が読めない世界で 本との付き合い方、ひとつの妄想
本が高い 高級な趣味にしないための傾向と対策
匿名のテキストが増える世界で 郵便と名刺交換から考える
はじめての本をつくる 文フリ時代の5W1H
本と広場 共助から知が生まれる
2030年の電子書籍と本 マネタイズの行方
10分でわかる出版業界 「書店振興」のすこし手前で
なぜいま自分語りなのか アフターAIの自己紹介
なぜいまPodcastなのか
(予告)