本の惑星 cover art

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本の惑星 — 87 episodes

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Title
1

なぜ取次がAI企業に本を売ってはいけないのか 日販Anthropic問題をめぐって

2

音楽と本、越境するのはなぜ? 蓮沼執太と『ユリイカ』をめぐる20年越しの雑談

3

なぜいまオモコロ出版なのか 岡田悠と話す作家と企業と出版

4

なぜいま『我々は宇宙人』なのか 映画製作スタートアップ「NOTHING NEW」の現在地

5

「ギガマート展」とはなんなのか TaiTanと語るリアルメディアの現在地

6

本とは読んでいる時間である SNS以降の人生と読書について

7

なぜ喧嘩ばかり見てしまうのか アテンションと島宇宙の時代の本屋

8

デビューへの道はどこにある? 新人の入口と出口をめぐって

9

なぜいま民間信仰なのか 遠野旅行での雑談

10

無書店自治体をどうする? 行政と書店のはなし

11

いま、編集者になるには? 仕事の経験と未経験をめぐって

12

なぜゲラをSNSに上げてはいけないのか プロセスエコノミー時代の本

13

わかりやすい出版流通 なぜいま「本もう運べない」と言われるのか 

14

SNSの倫理と自由 編集方針と「許せなさ」

15

いま印刷はどうなっているのか 藤原印刷と話すナフサ不足による価格高騰とこれから

16

なぜいまコンビニなのか 流通・雑誌・IP

17

なぜいま「ISBNがない本の本屋大賞」なのか 残りにくい本のアーカイブス

18

なぜいま物語なのか 現実を動かす使い方

19

Podcastはやりたい人がやる EXPOを経て思う3つのこと

20

なぜいまルビなのか 本が読めない時代のインクルーシブデザイン

21

なぜ新刊と古本を一緒に売らないのか カルチャースポットとしての「一年」

22

なぜいま古典なのか 三宅香帆が越える界隈

23

なぜいま「ほんとうのこと」なのか 土門蘭と今野良介と語る

24

なぜいま Podcast の祭典なのか 主催者が話すPODCAST EXPO

25

無償の依頼、どうする? 考えるほどむずかしい仕事と報酬の話

26

なぜいま著者のフォロワー数が話題になるのか

27

なぜ出典が大事なのか クリプトムネシアってなに?

28

なぜ文学フリマでエッセイだったのか 古賀史健と田中裕子がつくった本 

29

本・出版関連ビジネス、どんなのなら投資したい?

30

『ゲンロンy』ってなに? そして希望へ

31

もし佐伯ポインティが本屋をやるなら

32

なぜきれいな古本でも値段がつかないのか 「本の公園」と「捨てたくない本」

33

いま出版社を立ち上げるなら トラック新法と出版流通

34

会社ってなに? 旗と箱が生き物になる

35

家族の声を疑えるか? 生身の時代の信頼

36

紙の本に回帰する? ジャングリア沖縄から考える

37

展望2026 日常に介入する物語

38

感謝2025 今年を振り返る

39

好きなことを仕事にするには?

40

クラシコム青木耕平さんの『希望の回路』と『立体と断面』と文学フリマの話

41

献本ってなに? 本の販促を考える

42

トゥントゥントゥンサフールに恋してる? 生成AI時代のポケモンあるいは妖怪としてのイタリアンブレインロット考

43

ポップアップと祝祭 みんなでつくる第四の本屋は広まるか

44

文化を発展させるために 山田奨治と若林恵と話す本づくりの著作権

45

欲望に応えない 映画「旅と日々」と、AI以降の作品をめぐって

46

ブックイベントは第三の本屋である そのはじめ方と現在地

47

2025年のPodcastと本 Chronicle野村高文と話すそのビジネスと展望

48

蔵書の価値って? 荒俣宏氏の蔵書処分から考える

49

なぜいま独立書店ネットワークなのか パリの旅から

50

ZINEと著作権/リスナーを増やすには/時間の使い方

51

なぜいま日記の雑誌なのか 『季刊日記』予約開始に寄せて

52

言語を越えて届けるための電子出版 小林エリカに聞くarbaro booksのこと

53

ブックカフェってなに?  本とコーヒーの25年史

54

よい対話の場って? 読書会の「話しすぎてしまう」問題

55

本棚とPodcast 聴覚はスナック化しない

56

なぜいま本のヒットチャートなのか ビルボードが可視化する過去・現在・未来

57

もし「北欧、暮らしの道具店」が本屋をやるなら クラシコム青木耕平と話すアートとしてのビジネスの批評

58

なぜVCが雑誌なのか 『FASTFORWARD』が挑戦するVCとナラティブと編集

59

なぜ『BRUTUS』が文芸なのか ふたりの編集者と話す文芸と雑誌と編集

60

儲かる本屋はいかにして可能か 出版社との非対称性

61

なぜ本屋は儲からないのか それでも本屋を増やしたい

62

有名になりたい 時価総額化する個人とエンタメのジレンマ

63

なぜいまウォッチャーなのか 「人文ウォッチ」ヒットの裏側

64

書店プロデュース序論 TaiTanとクリエイティブ・ディレクション

65

Podcastには3種類しかない これからはじめる著者のために

66

なぜいま批評なのか 三宅香帆が狙う覇権

67

なぜいまインディー雑誌なのか 『STUDY10』という実践

68

旅に持っていく本/これからの「本惑」/なぜ敬語なのか

69

文学フリマと星野源 アテンションに奪われる時代に

70

文学フリマ東京40 現場からのショートレポート

71

なぜいま無人書店なのか コミュニティと信頼

72

これからの著者とは 「未名」を考える

73

編集とミッドライフクライシス 成長ってなに?AI時代を生きる

74

なぜいま選書なのか 「趣味としての選書」を立ち上げる

75

読者の倫理 作り手と受け手が溶ける時代の心得

76

本を運ぶ 取次ってなに?新入社員のみなさんへ

77

なぜいま本屋なのか 世界はことばでできている

78

働いていると本が読めない世界で 本との付き合い方、ひとつの妄想

79

本が高い 高級な趣味にしないための傾向と対策

80

匿名のテキストが増える世界で 郵便と名刺交換から考える

81

はじめての本をつくる 文フリ時代の5W1H

82

本と広場 共助から知が生まれる

83

2030年の電子書籍と本 マネタイズの行方

84

10分でわかる出版業界 「書店振興」のすこし手前で

85

なぜいま自分語りなのか アフターAIの自己紹介

86

なぜいまPodcastなのか

87

(予告)