PODCAST · news
視点越境ラジオ
by Enlyt,Inc.
ポジティブディベロップメントスタジオのEnlyt,Inc.の久保と金子がお届けするポッドキャスト「視点越境ラジオ」。このラジオは、長年海外で過ごした2人のパーソナリティーが、"他国では常識、でも日本にはないアプローチ"をテーマに、2人にゆかりのあるイギリス、フィリピン、ベトナムの3国を中心とした世界の最新ニュースを深掘りしながら、自らの経験やエピソードを交えてお届けする番組です。日本と世界の違いが持つ面白さと可能性に気づき、人生を豊かにするヒントを一緒に見つけられたらと思います。毎週木曜日の20時に新エピソードを配信しています。この番組がいいなと思って頂けたら、是非ともフォローおよび高評価をお願いいたします。また番組への感想やご意見は、Spotifyのコメント機能やハッシュタグ 視点越境ラジオでX(旧ツイッター)から投稿をお願いします。
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#066 AIと地政学が変えるグローバルビジネス
◉内容米中関税が145%から30%へ急降下し「停戦」が成立。しかしその裏側で、Appleのベトナム移転に象徴されるサプライチェーン再編はもう止まらない。ダナン在住の久保が現地のリアルを語る。そしてもう一つの逆説——「AIが仕事を奪う」はずが、米国のソフトウェア開発者雇用は過去最高の220万人を突破。コードプッシュ数も前年比78%増。地政学もAIも「早く動いた人が勝つ」構造は同じだ。越境してきた二人が、日本との対比を交えながら本音で語る30分。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#065 イタリアにエレベーターがない理由から考える、不便の裏にある価値
◉内容GWに訪れたイタリアで強く印象に残ったのは、名画や世界遺産だけではなく、「エレベーターがない建物」が多いことでした。ミラノやフィレンツェのAirbnbでは、大きなキャリーケースを持って狭い階段を上る体験を通じて、旅先ならではの不便さを実感しました。でも調べてみると、そこには単なる不便ではなく、歴史的な街並みや建物の構造を守ってきた背景がありました。便利さを後から一律に足せないからこそ残っているものがある。そんな視点の転換が、今回の旅ではとても印象的でした。このエピソードでは、イタリアの建物にエレベーターが少ない理由を入り口に、不便を「改善すべき欠点」としてだけではなく、「守ってきた価値の裏返し」として見る視点について話します。仕事においても、すべてを効率化することが本当に正解なのか。何を便利にし、何を残すのか。そんな問いにもつながる回です。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#064 ベトナム2030構想がすごい。EV化だけじゃない“都市まるごと再設計”の話
◉内容ベトナムはいま、ただビルを増やしているだけではありません。交通、環境、エネルギー、都市計画まで含めて、「未来の街の仕組み」そのものを再設計しようとしています。今回のエピソードでは、ホーチミンで進む2030年までの公共交通100%クリーンエネルギー化の話を入口に、ベトナムの都市づくりがどこまで本気なのかを深掘り。あわせて、日本のような成熟都市との違いや、社会主義国ならではのスピード感、実際に現地で見た変化についても話しました。「ベトナムってそんなに進んでるの?」「EV化って車の話だけじゃないの?」「日本と何が決定的に違うの?」そんな視点で聞いてもらえる回です。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#062 フィリピンの教育政策から、日本の“当たり前”を見直してみる
◉内容今回はフィリピンの教育改革を入り口に、教育は学校だけの仕事なのかを考えます。フィリピンではいま、学校の授業だけでなく、栄養、幼児教育、教師の働き方、その先の仕事までをひとつながりで捉える10年計画が進んでいます。日本では見えにくい「教育を社会全体で立て直す」という発想から、僕たちの当たり前を見直してみます。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#061 フィリピンの石油不足から見える、“燃料が足りない国”のリアル
◉内容燃料が不安定な国では、暮らしはどう変わるのか?今回はフィリピンの石油不足事情を切り口に、日本では見えにくいエネルギーの現実を話しました。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#060 16歳未満はSNS禁止? 世界で広がる新ルールを考える
◉内容今回は、オーストラリアとインドネシアで進む16歳未満のSNS利用規制をきっかけに、「子どものSNS利用は親が決めるべきなのか、それとも国が止めるべきなのか?」をテーマに語ります。日本では比較的、家庭や学校、リテラシー教育の問題として捉えられがちな子どものSNS利用。一方で海外では、プラットフォーム企業や国家がもっと強く介入すべきだという考え方も広がっています。日本では常識でも海外では非常識。またその逆もある。そんな“視点のズレ”を、イギリス・ベトナム・フィリピンでの海外経験を持つ2人のパーソナリティーが掘り下げます。「子どもを守る」とは、自由を制限することなのか。それとも、使いながら学ぶことなのか。世界の最新ニュースから、日本の当たり前を見直す回です。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#059 文化はなぜ日常から消えるのか:漆産業から見る日本の構造問題
◉内容今回は「漆」をテーマに話しました。日本の漆文化は約9,000年の歴史を持ち、かつては日常の食卓や生活の中に当たり前に存在していたものです。しかし現在、家庭で本物の漆器を日常的に使う文化はほぼ消えつつあります。なぜこうなったのか?この背景には、単なる嗜好の変化ではなく・食生活の洋風化・合成漆器(プラスチック製品)の普及・戦後の林業政策によるウルシの木の減少・職人の減少と産業構造の崩壊といった、複数の要因が重なっています。さらに興味深いのは、日本では日常から離れつつある一方で、海外や現代アートの文脈ではむしろ評価が高まっていること。この構造は、漆に限らず西陣織、日本茶、日本酒など多くの日本文化に共通しています。つまりこれは「一つの工芸の衰退」ではなく、文化が日常から切り離されていく構造そのものの問題です。そして同時に、文化をどう現代の市場や文脈に「再接続」するかという問いでもあります。・なぜ文化は消えるのか・何が残り、何が残らないのか・どうすれば未来につながるのか漆産業を通して、日本文化の現在地を考えてみました。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#058 美術館にも経営目標?文化政策の大転換
◉内容文化庁・文部科学省が発表した新たな中期目標により、国立美術館・博物館は「自己収入比率65%、将来的には100%」を目指す方針が示されました。入館料の見直しや二重価格の導入など、一見すると「文化施設にも収益性が求められる時代」に見えますが、本質はそれだけではありません。本エピソードでは、この動きを単なる運営改善ではなく「文化政策の思想転換」と捉え、・なぜ今この変化が起きているのか・海外の美術館はどのように“文化を回している”のか・ブランドライセンスや二重価格の仕組みとは何か・文化の価値はどこで決まるのかといった視点から深掘りします。文化は作品そのものだけで成立するのではなく、「どう届くか」「どう理解されるか」「どう関係が続くか」という体験設計によって価値が大きく変わります。文化を守るために必要なのは、文化を削ることではなく、「文化が回る構造」を設計すること。美術館の話に見えて、あらゆるビジネスに通じるテーマです。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#057 AI・Googleマップ・FITで変わるインバウンドの構造
◉内容今回は、先日参加したインバウンドサミット2026で印象に残ったことをもとに、今のインバウンドをどう捉えるべきかを話しました。キーワードは、観光ではなく設計。世界の観光産業は2025年に11.7兆ドル規模、日本の訪日外国人旅行消費額は2024年に8兆1,257億円。一方で、宿泊は東京・大阪・京都の三大都市圏に約7割が集中しています。さらに、訪日客の**約85%がFIT(個人手配旅行)**となり、旅行者はSNS、Googleマップ、レビュー、予約サイト、そしてAIを使いながら、自分で旅を組み立てる時代になっています。今回の回では、そんな変化を踏まえて、なぜインバウンドは「観光地の競争」ではなく「設計の競争」なのかGoogleマップや口コミが現地での意思決定にどう影響するのかAIにどう選ばれるかが今後なぜ重要になるのか福井県のFTASに見る観光データ活用の可能性日本文化の価値を「身体性」という視点でどう捉えるかといったテーマを整理しています。インバウンドは観光の話であると同時に、文化×UX×データ×テクノロジーの話でもある。そんなことを改めて感じた回でした。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#056 HOSOOに学ぶ、文化を“世界で売れる形”に変える方法
◉内容先日、Forbes SALONの京都ツアーでHOSOO FLAGSHIP STOREを訪れ、西陣織の現場に触れてきました。そこで強く感じたのは、「文化は良いものだから残るわけではない」ということです。実際、西陣織はこの数十年で大きく縮小しています。それでもHOSOOは、伝統をただ守るのではなく、用途・市場・文脈を再設計することで、世界のラグジュアリー市場へ接続してきました。今回のエピソードでは、なぜ多くの伝統産業は衰退していくのかHOSOOは何を変えたのか文化を未来につなぐために必要なのは何かを、西陣織を題材に整理しています。文化は、守るだけでは残らない。市場に接続され、使われて初めて未来に残る。京都で見たHOSOOの取り組みから、「文化を事業化する」とは何かを考えます。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#055 訪日4,000万人の裏側。どこが伸びて、どこが壊れたのか
◉内容2025年、日本の訪日外国人数は初めて4,000万人を突破しました。前年比+580万人という記録的な成長。しかし本当に「日本が勝った」と言えるのでしょうか?増加分の多くを占めた中国市場、急伸する欧州、そして唯一前年割れとなった香港。さらに12月には中国市場が急減するという出来事も起きました。今回は、訪日4,000万人のニュースを「成功物語」としてではなく、どこが伸びて、どこが壊れたのかという構造視点で考えます。観光は気分産業なのか、それとも国家レベルの構造産業なのか。数字の裏にある“偏り”と“脆さ”を読み解きます。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#054 ベトナムコーヒーがやたら濃い理由
◉内容先日のベトナムへの出張で気付いたベトナムコーヒーが濃い理由を!◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#053 成長する国は“普及”まで作る|ダナンで見たVinFast×配車の国家戦略
◉内容3年ぶりのベトナム・ダナン出張で感じたのは、街の“密度”が上がった感覚でした。ホテルが増え、観光客の国籍が広がり、車の数も明らかに増えている。そして何より、VinFastがやたら走っている。今回はこの体感を、データと構造で検証します。ダナンは2025年に観光客1,730万人・観光収入VND60兆規模という情報があり、単なるコロナ回復ではなく「次の成長フェーズ」に入った可能性が見えてきます。さらに本題は、VinFastとXanh SM(VinFast系配車)。VinFastは2025年に国内175,099台を納車。街で目立つのは偶然ではなく、台数の積み上げがある。そしてXanh SMは“配車で儲ける”というより、製造×充電×運用をつなぎ、EV普及を回す装置として理解すると腑に落ちる。後半では、日本との違い(政策の介入度/レガシーの重さ/スピード感)にも触れつつ、「プロダクトも普及まで設計する」という視点で締めます。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#052 B Corp?遠い話だと思ってたら、わりと身近だった話
◉内容B Corpという言葉を、サステナブル文脈だけで終わらせるのはもったいない。この回では、ファッションブランドの事例を入り口に、IT・プロダクト開発における“続く設計”の条件を考えます。機能至上主義、スピード最優先、短期KPI。その先に何が残るのか?「いいことをしている」ではなく、「そうせざるを得ない構造になっているか」。そんな視点で話しました。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#051 スリランカで茶摘みをして気づいた、机の上だけで考えることの限界
◉内容スリランカ・ヌワラエリヤにあるHeritance Tea Factoryで、現地のプロから茶摘み・製茶工程・テイスティングを学ぶ体験をしました。観光ではなく、実際に手を動かし、葉に触れ、香りを嗅ぎ、味わう——五感を使った体験です。この体験を通して強く感じたのが、**「良いUI/UXやプロダクト開発は、現場に触れないと設計できない」**ということ。・見て分かること・触って初めて分かること・言語化されていない“違和感”・工程(プロセス設計)が価値を決める構造これらはすべて、アプリ開発やUI/UX設計、要件定義の現場と驚くほど似ていました。一次体験を起点に、UI/UX・プロダクト開発・体験設計について考える回です。UI/UXやアプリ開発に関わる方、「なぜ作ったのに使われないのか」で悩んでいる方に、一つの補助線になれば嬉しいです。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#050「このホテル、なんでこんな見た目なんだ?」 ── スリランカの紅茶工場ホテルで気づいた“理由のある設計”
◉内容スリランカの高地で泊まった、一見すると“まったくホテルらしくない”建物。銀色の外壁、波打つ金属屋根、無骨な構造。正直、最初は「なぜこの見た目?」と思いました。でも調べていくうちに分かったのは、それがすべて 偶然ではなく、理由のある設計 だったということ。・なぜ木ではなく金属なのか・なぜ装飾を削ぎ落としているのか・なぜ90年前の工場建築が、今も価値を持つのかこのエピソードでは、元・紅茶工場をリノベーションしたホテルでの実体験を起点に、制約から生まれる設計「デザインが良い」とはどういうことかUI/UXやプロダクト設計にどうつながるのかを、旅の話からゆっくりひも解いていきます。装飾より必然。トレンドより目的。設計やプロダクトづくりに関わる人ほど、きっと刺さる話です。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#049 スリランカのこのサファリ、UXの教科書かもしれない
◉内容スリランカ旅行中、バスツアーの「オプション」として参加したサファリ体験。正直、参加前の期待値はかなり低めでした。でも終わってみると、旅の中で一番記憶に残っていた。なぜそんなことが起きたのか。この回では、・バスからJeepへの乗り換え・揺れという“摩擦”の使い方・ゾウとの距離感こうした体験を、体験設計(UX)の視点で分解していきます。アプリやサービス、プロダクトづくりをしている人ほど、「これ、仕事と同じだな」と感じる話かもしれません。派手な成功談ではないですが、体験がどう記憶に残るのかを考えるきっかけになる回です。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#048 タイの空港で無人オーダーに迷った話|UIUXは「大丈夫」を設計できているか
◉内容タイの空港で無人オーダーを使ったとき、思った以上に数分迷ってしまいました。注文はできたのに、次に何をすればいいのか分からない。テクノロジーとしては便利なはずなのに、「初見で迷わないUIUX」が設計されていないと、体験の印象は大きく変わります。このエピソードでは、タイの空港での実体験をもとに、無人オーダーのUIUXで感じた違和感や、日本との違い、そして「UIUXとは何を設計することなのか」について、考えたことをそのまま話しています。結論を出す回ではなく、思考の途中を共有するような内容です。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#047 海外では「泊まる」はサービスじゃない —— 文化を“思想として設計”する宿泊ビジネス
◉内容今回のエピソードでは、海外の宿泊・不動産ビジネスの成功事例をもとに、なぜ海外では「泊まる」ことが単なるサービスではなく“人生観が少し変わる体験”として成立しているのかについて話しました。Airbnb、バリのウェルネスリゾート、スピリチュアル・リトリート、コミュニティ型住宅などの事例を通して見えてくるのは、・文化は「飾り」ではなく・思想として設計され・価格やリピート率として正当に評価されているという事実。一方で、日本には町家・茶文化・禅・祭り・間(ま)など世界に誇れる文化資産が揃っているにもかかわらず、“思想としての設計”が不足しているとも感じます。文化がないのではなく、設計が足りないだけ。海外事例から見える「文化 × ビジネス × 体験設計」の本質を、静かに紐解く回です。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#046 文化は守ると消える。設計すると事業になる。
◉内容日本には、お茶や禅、職人文化など、世界に誇れる文化がたくさんあります。でもそれらは、本当に“今の時代の形”にアップデートされているでしょうか?今回のエピソードでは、Patagonia、Warby Parker、The Sill といった海外事例を取り上げながら、海外では文化や価値観が「思想として設計され、事業の中核になっている」という話をします。文化は守るだけでは残らない。現代の生活に使われて、初めて次の世代へ渡っていく。日本文化のポテンシャルと、これから必要な「文化を設計する視点」について考える回です。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#045 瞑想アプリで年300億円?想像以上に巨大なマインドフルネス市場と、日本文化の可能性
◉内容Calm(米国・年間売上300億円規模)やHeadspace(英国発→米国で拡大・企業価値3,000億円超)は、なぜここまで大きな事業になったのか?鍵は「瞑想」ではなく、AIによってパーソナライズされた“心の儀式” にありました。このエピソードでは、Calm / Headspace の事業インパクトと構造国の背景(アメリカ発・イギリス発)が生んだ違い禅・茶道・「間(ま)」はなぜAIと相性がいいのか日本式マインドフルネスをSaaS化すると何が起きるのかについて話しています。日本文化 × テクノロジー × ウェルネスこの交差点には、次の大きな可能性があると感じています。🎙 日本式マインドフルネスは、世界で戦えるのか?ぜひ最後まで聴いてみてください。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#044 日本市場60%なのに、未来は海外にある?Teploが映す現代お茶文化
◉内容日本発のスマートティーポット 「Teplo」。茶葉ごとに温度と抽出時間を自動調整し、ユーザーの嗜好まで学習する——まさに“伝統のど真ん中にテクノロジーをつっこんだ”プロダクトです。数字で見ると、2024年時点での売上は 推定4〜5億円規模。そのうち 60〜70%は日本市場 が占めています。一方で北米は20〜30%ほどですが、・Kickstarterの初期支援は英語圏中心・ガジェット系レビューが英語で増えている・スマート家電市場の成長率が高いといった理由から、今後の伸びしろは海外のほうが大きいプロダクトとも言えます。今回のエピソードでは、なぜ「最大市場は日本」なのに、海外で先に注目されるのか日本の“お茶文化”がテック化しにくい理由Teploの売上推定から見えるリアルな市場構造海外経験から見る「文化が外側から進化する」法則日本の伝統文化はどうアップデートされていくべきかを深掘りします。文化 × テクノロジー × ビジネスの交差点にある、今語りたいテーマです。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#043 情報を“点”で受け取らない。頭の中で関連付ける力
◉内容情報は聞いた瞬間に理解が決まるわけではなく、“どこに置くか”“何と結びつけるか”で意味が変わります。今回のエピソードでは、僕が普段仕事で意識している前提・基準・完了の定義を揃えることの重要性、そして「人の言ったことをそのまま信じる=信頼」ではなく、自分の判断軸で整理して受け取る技術について話しました。口頭コミュニケーションこそ最もズレが起きやすい。だからこそ、聞く側の“脳内整理スキル”が仕事の質を決めます。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#042 口頭コミュニケーションだけが、なぜ判断軸を失うのか
◉内容今回のテーマは、「人の言ったことをそのまま受け取るのは、信頼ではなく“判断の放棄”である」という話。数字やデザインのように“目で確認できる領域”はレビューができるのに、なぜか口頭コミュニケーションになると、多くの人が 判断軸を捨ててしまう。・何をもって「OK」とするのか?・その言葉は、どの前提で語られているのか?・完了基準はどこにあるのか?これらを確認しないまま「言ってたから」で進むと、仕事も関係性も簡単に崩れる。言葉を鵜呑みにするのは“優しさ”でも“信頼”でもない。自分の判断軸を持って確認することこそ、プロフェッショナルのコミュニケーション。そんな話を経験談を交えて語っています。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#041 ピンチに出る“責任癖”。他責に逃げる人と、冷静に向き合える人の違い
◉内容仕事でも人生でも、ピンチの瞬間こそ“その人の本性”が出るもの。多くの人は苦しくなると他責に逃げるけれど、本当に成長する人はそこでいったん立ち止まり、冷静に状況を分解して考える。今週は実際に起きた出来事をもとに、「ピンチのときに他責に走らない力」について話します。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#040 ストレスは実は“焼肉”
◉内容今週は、僕たちがここ最近感じた “仕事のリアル” をテーマに語りました。自分の性質×相手の性質を理解したコミュニケーションの大切さ仕事だからこそ出会える “プライベートでは絶対に出会わない壁” が、人間の成長を促してくれる話ストレスの解釈を変えるだけで、脳と体がポジティブに反応するという科学的な視点「仕事ってしんどいけど、実はすごく意味があるよね」と改めて感じた1週間。あなたの働き方や、日々のストレスとの向き合い方にもヒントがあるかもしれません。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#039 英語はキャリアには必要ない
◉内容英語が話せるようになると、何が変わるのか?仕事の幅が広がる、世界中の人とつながれる──それだけではありません。英語を使って生きると、「考え方」や「人との距離の取り方」まで変わっていきます。今回は、海外経験を持つパーソナリティ2人が、英語が話せることで得られたリアルなメリットを語ります。キャリア、コミュニケーション、思考、自己表現──“英語ができる=翻訳なしで世界を感じられる”ということかもしれません。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#038 粗利率75%の衝撃。オニツカタイガーが“スポーツ”から“ラグジュアリー”へ進化した理由
◉内容粗利率75%――。エルメスやルイ・ヴィトンと並ぶ数字を、日本のブランド「オニツカタイガー」が叩き出そうとしています。かつてはスポーツシューズのメーカーだったオニツカ。いまや世界のラグジュアリーブランドの一角に。どうしてここまで変わることができたのか?そこには「売り方を変える」「価値を再定義する」という日本ブランドの進化のヒントが隠されています。今回は、オニツカタイガーの始まりそこからの変貌ぶりそして変貌できた理由についてお話しします。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#037 評価される人の共通点:“できることを探して動ける人”
◉内容多くの人が「今の自分でできる最大限のことをやる」という言葉を知っていても、その“本当の意味”を理解し、実行できている人は少ない。今回のラジオでは、アルバイトメンバーとの1on1で話したエピソードをもとに、「プロセスを見られている」という評価の視点や、「自分にはできることがない」と思う瞬間こそ細分化して考えることの重要性について話しています。できることを“探して動く力”こそが、成長と信頼につながる。そんな「最大限やる」という言葉の本質を一緒に考えてみましょう。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#036 何もできない時こそ、“できること”を探す力
◉内容「今の自分でできることを最大限やる」一見当たり前のように聞こえるけれど、実は多くの人が本当の意味を理解していない。スキルが足りない、時間がない、環境が整っていない——そう言い訳をしながら“準備”ばかりしているうちに、チャンスを逃してしまう人は多い。今できることに全力を注ぐことこそ、次のステージに繋がる唯一の方法。今回はその「本当の意味」について話しました。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#035 忙しさに酔ってる人たちへ
◉内容忙しいのに成果が出ない。頑張っているのに前に進んでいる気がしない。それ、“忙しさ中毒”かもしれません。脳には「考える時間」と「作業する時間」があります。でも、“忙しい”を言い訳にしている人ほど、ずっと脳をエネルギー消費モードのままにしてしまっている。本当は、ルーティン化や仕組み化で摩擦を減らせば、もっと脳を休ませながら成果を出せるのに。今回のエピソードでは、「忙しさを正義にしてしまう人」がなぜ変われないのか、そしてそこから抜け出すための“考える起点”について話しました。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#034 誰もが知ってるはずなのに、実はできてない??
◉内容今回は少しいつもと違った雰囲気で、「事象 → 問題 → 原因 → 解決策」 という思考のプロセスをテーマに話しました。課題を正しく捉え、原因を深掘りし、解決につなげるためのフレームワーク。僕たち自身の経験談も交えながら、このプロセスの大切さを掘り下げています。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#033 不満がなければ、人は変われない
◉内容今回はちょっと番外編。僕たちが普段の生活や仕事の中で感じる「現状への不満」について話しました。不満はネガティブなものと思われがちですが、実は成長のための大切なサイン。海外で暮らしたとき、不満を口にして改善を求めることが当たり前の文化に触れてきました。その違いから、日本ではなぜ不満を押し殺してしまいがちなのか、という視点も加えて考えています。「今の自分にモヤモヤしている」そんな方に聴いてもらいたい回です。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#032 気づけば留学トークに。フィリピン→ロンドン→今
◉内容今回のエピソードは、今後どんな内容を話していこうかと雑談していたら、いつの間にか「僕たちの英語学習や留学の経験って、意外と役立つんじゃない?」という話に。フィリピン留学、ロンドンでの大学生活、そして英語を仕事で使ってきた実体験。ロールモデルが身近にいなかった自分たちだからこそ、これから学ぶ人に少しヒントを渡せるのかもしれません。自然な流れで気づいたことを、そのまま収録しています。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#031 バギオの人って休日にそんなことするの?バギオで暮らすメンバーの普段と週末
◉内容フィリピン・バギオに住む弊社メンバーの普段の暮らしや、休日の過ごし方についてカジュアルに語りました。山に囲まれた涼しい気候の中での生活、ローカルの人たちの習慣やおすすめスポットなど、日本とは少し違う日常が垣間見えるエピソードです。海外生活のリアルな一面を、ぜひお楽しみください。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#030 タイのECは“ショー”だった? サハ・グループの挑戦
◉内容タイ最大手の消費財グループ「サハ・グループ」が仕掛ける、新しいEコマースの形。国内向けモール「Friday Fair」、国際ライブコマース「BigXShow」、そしてAIやDeep Techに投資する新会社「Quantum Universe」。ただの“買い物”ではなく“ショーとしての購買体験”に進化するタイのECは、日本の楽天やAmazonとはまったく違う動きを見せています。今回は、海外経験を持つ2人がその背景と日本との違いを語ります。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#029 外国産のお米、ふつうに美味しくない?
◉内容最近、日本がタイ・ベトナムから短粒種米を輸入し始めたニュースについて背景にある「猛暑による不作」や「観光客の増加による需要増」タイ・ベトナムが“日本向け”に短粒米を栽培し始めている現実日本人のお米に対する価値観が「国産神話」から「価格重視」へ変わる?海外では主食を柔軟に選ぶ文化があることとの比較◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#028「ニトリ×Mirakl」で始まる、新しい小売のかたちとは?|在庫リスクゼロの戦略
◉内容今回は、ニトリが導入を決めたフランス発スタートアップ「Mirakl(ミラクル)」について紹介します。Miraklは、Amazonのようなマーケットプレイスを自社ECで構築できるSaaS。ニトリが在庫リスクゼロで商品ラインナップを拡張し、「暮らしの提案企業」として変化しようとする背景を深掘りします。🔍 ポイント:Miraklってどんなサービス?なぜニトリは導入したのか?在庫リスクを持たずにECを拡大する仕組み小売業の未来と、D2Cとの違い◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#027 アニメは国境を超える。ソニー×クランチロールのグローバル戦略
◉内容クランチロールとは? ソニーが買収したアニメ専門サブスクの実力なぜNetflixやAmazon Primeではないのか?その決定的な違いSimulcast、多言語対応、イベント連携…熱狂的ファンダムとの共創戦略南アフリカやドミニカ共和国でアニメ人気が爆発◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#026 フィリピン人100万人が選ぶ“バーチャルアシスタント”という働き方
◉内容今回のテーマは、フィリピンで急増している「バーチャルアシスタント(VA)」という働き方。政府推計で100万人以上が従事しているとも言われるVAは、経理やスケジュール管理、SNS運用など、さまざまな業務を海外クライアント向けにオンラインで提供する職種です。✔ なぜフィリピンではVAが人気なのか?✔ 月5〜10万円でも豊かに暮らせる理由とは?✔ 日本で同じような働き方が広がらないのはなぜ?海外の“ふつう”から見えてくる、日本の働き方の不思議。海外経験を持つ2人が、実体験を交えながら語ります。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#025 海外ではNG?日本人の“言わない仕事術”が招いた悲劇
◉内容プロジェクトが炎上した背景にあった「優しさ」という名の"伝えるべきことを飲み込む文化"とは?クライアントに対して衝突を恐れ、言うべきことを言えなかった結果、どうなったのか優しさ=相手のためになるとは限らない。仕事における「本当の誠実さ」とは何かを考察日本人にありがちな、相手との関係性を優先して“論点”を避ける姿勢について二人で議論ディレクション・マネジメント職に必要なスタンスと、心の強さについて◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#024 音声コンテンツを23本積み上げて見えたもの
◉内容今回は、音声コンテンツ(ラジオ)を23本アップしてみた感想と、そこから得られた気づきをゆるく振り返る回です。どうやってShopifyでラジオを公開してたのか?実際にやってみて感じた「メリット・デメリット」続けて見えてきたコンテンツの可能性と課題次にやりたいことは…?音声発信を検討している方や、Spotifyの活用方法に興味のある方にもおすすめです!◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#023 アジア人の体はなぜ細い?海外生活で気づいた身体の“設計思想”
◉内容海外で生活していると、日本人やアジア人の“体のつくり”が欧米人とはまったく違うと実感する場面が数多くあります。今回は、「なぜアジア人は細身なのか?」「体格の違いが日常生活にどう影響するか?」といったテーマから、運動・椅子・洋服など日常のデザインに潜む“身体設計思想”の違いまで掘り下げます。現地でのリアルな体験談とともにお届けする、文化と身体の交差点のような19分。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#022 バルセロナで受けた6つの衝撃と、ガウディ建築が“生きてた”話
◉内容バルセロナ旅行で体験したカルチャーショックと、心を揺さぶられたガウディ建築の数々。スプーン直置き、ラッパ飲み、謎のスイート餃子、そしてハトの強すぎるメンタル。そんな街で巡った4つの名建築(グエル公園/カサ・ミラ/サグラダ・ファミリア/カサ・バトリョ)から見えた、“生きてる建築”とは?スペイン文化のリアルをゆるく、でもちょっと深く語ります。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#021 なぜあの人たちは半袖で平気なのか?異文化あるあるトーク!
◉内容「なぜ外国人は冬でも半袖なのか?」・海外生活で何度も目にしてきた“あるある”について、文化の違い・住宅事情・体感温度の違いなどを交えながらゆるっと深掘りトーク。・日常の小さな違和感から見えてくる、意外と奥深い異文化の話。パーソナリティ紹介 ・海外在住・留学・多文化経験のある2人が、日常の中で気づいた「日本と世界の違い」をテーマに語ります。◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#020 論点ズレはすべてをズラす——抽象と具体を行き来する力
◉内容デザイナー・ディレクターにとって最初の「論点確認」がどれほど重要か論点がズレると、アウトプットは必ずズレてしまう理由「抽象と具体」を行き来する思考法とは?日本の現場と海外の現場における論点確認の文化的違い実際のプロジェクトで起きた具体例論点確認は、最も重要な「効率化ポイント」であるという話プロジェクトやチームでの認識ズレを防ぐコツ◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております): ・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1 ・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2 ・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#019 フランスでは当たり前。でも日本では…?
◉内容1. 韓国人旅行者が圧倒的に多い2. おしっこの匂い問題3. 会話はまず“ボンジュール”から始まる4. スリに注意は本当に必要5. テラス文化の強さ◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#018 ストレンジャー・シングス舞台版 in ロンドン、最前列でまさかの視界ゼロ!?
◉内容1. Netflixの人気ドラマ ストレンジャー・シングスについて2. まさかの「一番前の席問題」◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#017 なぜ“この仕事は下”と決めつけてしまうのか?これって日本だけ?
◉内容今回のトピック:仕事に上下はあるのか?自分の姿勢がすべてを決める「この仕事は下の仕事」と思って手を抜く人の成長が止まる理由全力を注がないと、仕事も自分の評価も“本当に下”になってしまう役に立つ人・信頼される人になるために、上下は関係ない今の自分の環境・能力で出せる“最大限以上の姿勢”が、信頼・成長・チャンスにつながる海外で見た「どんな仕事にも誇りを持つ」働き方との比較「やりたい仕事じゃないから」と雑にこなす人は、何を任されても雑になる今、自分が向き合っている仕事に魂を込められているか?◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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#016 ロンドンで見つけた “普通”のズレ:腰パン、チャリ、そして赤い電話ボックス
◉内容街で見かけた「え、それが普通なの!?」という日常のズレをシェア腰パンとスポーツウェアがリアルトレンド?地下鉄にチャリ持ち込みOK、バスに犬もOKな公共交通事情赤い電話ボックスのリアル…中身は観光ガイドには書かれてないピクニック文化、公園での過ごし方が違いすぎるUberとLimeで街を移動する生活の当たり前日本語Tシャツの謎と、現地のファッション観察ホームレスとの距離感が生む社会の風景日本では見られない「日常の感覚」に触れたエピソードです◉久保利彦プロフィールバドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3◉金子遼平プロフィール岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩◉会社リンクhttps://enlyt.co.jp/
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ABOUT THIS SHOW
ポジティブディベロップメントスタジオのEnlyt,Inc.の久保と金子がお届けするポッドキャスト「視点越境ラジオ」。このラジオは、長年海外で過ごした2人のパーソナリティーが、"他国では常識、でも日本にはないアプローチ"をテーマに、2人にゆかりのあるイギリス、フィリピン、ベトナムの3国を中心とした世界の最新ニュースを深掘りしながら、自らの経験やエピソードを交えてお届けする番組です。日本と世界の違いが持つ面白さと可能性に気づき、人生を豊かにするヒントを一緒に見つけられたらと思います。毎週木曜日の20時に新エピソードを配信しています。この番組がいいなと思って頂けたら、是非ともフォローおよび高評価をお願いいたします。また番組への感想やご意見は、Spotifyのコメント機能やハッシュタグ 視点越境ラジオでX(旧ツイッター)から投稿をお願いします。
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