PODCAST · kids
子育てジャンヌダルク
by 子育てジャンヌダルク
関西国際学園のファウンダー(創業者)の中村久美子と世良田ゆかりが、子育てや教育について探究しながら、様々な情報や考え方を発信していく番組です。【お便りフォーム】※番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。https://www.kansai-intlschool.jp/[email protected]【関西国際学園について】2001年に設立、現在では関西・関東に16校の国際バカロレアをベースとした日英バイリンガルスクールを運営。2015年には日本国内で初めて日英バイリンガル国際バカロレアPYP(3歳~12歳)の認定校となり、2020年には同じくDP(16歳~18歳)、2023年にはMYP(13歳~15歳)の認定校になる。2023年に世界教育認定組織「CIS校」として認定され、国内の日英バイリンガル教育をリードし続けている。【関西国際学園 公式HP】◾️HPhttps://www.kansai-intlschool.jp/【ファンクラブ】◾️民の会https://kosodatejoanofarc-salon.fants.jp/
Episodes
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#153 子どもが嘘をつく、朝起きない…どう対処してる?【茶話会公開収録|前編】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第153回 今回は、番組初の公開収録回🎙️ いつもの2人だけの収録室を飛び出して、保護者の皆さんから寄せられた質問やリアルタイムの声も交えながらお届けします。 「子どもがつく嘘、どう向き合う?」というお悩みから。嘘も成長の証?🤔 「そうなんだ」と一度受け止める? 参加者の皆さんのさまざまな経験談も飛び出します。 そこから、小学1年生の「朝なかなか起きられない問題」へ⏰ ベートーベンの『運命』から、猫、韓国海苔、霧吹きまで、各家庭の工夫が続々。...
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#152 たった一人との出会いで、人生は変わる。〜Next Leadersへの想いを語る回〜
ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第152回📻 今回は、学内で新たにスタートした「Next Leaders」への想いをじっくり語ります✨ 「普段なかなか会えない人に、子どもたちが直接会える環境をつくりたい」。本やYouTubeで知るだけではなく、その人の空気感や生の声に触れること。そして、自分の好きなことを極めている人や憧れの人との“たった一度の出会い”が、人生を変えることもあるのかもしれません。茂木健一郎先生と生徒とのエピソードも交えながら、その原点を振り返ります🎧...
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#151 バイリンガル教育で、なぜ母語が大切なのか? 言葉が育てる「考える力」
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第151回 今回は、菊水山でのキャンプや徳島でのサーフィンのお話からスタート⛰️🏄♀️ 子どもたちの姿を見ながら、「大人が指示しすぎないこと」の大切さを感じた中村先生。気づけば話題は、コーヒーモーニングで取り上げられた「言葉と思考力」へ☕️ インターナショナルスクールだからこそ、日本語=母語を大切にする。言葉の豊かさは、考える力の豊かさにもつながっていく。さらに「青信号」「行けたら行く」「知らんけど」など、何気なく使っている日本語から見えてくる、言葉と文化の深い関係についても語ります🗣️🇯🇵...
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#150 東大「UTokyo College of Design」とIB教育/点数では見えない“その子らしさ”の評価とは?
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第150回 今回は、東京帰りの中村先生&世良田先生の雑談からスタート✈️ ジョン・ウィリアムズの映画音楽に涙した話、元ゴールドマン・サックスの田中渓さんから聞いた「習慣化は環境デザイン」という言葉など、学びいっぱいの東京滞在を振り返ります。 そして後半は、保護者の方から届いたお便りをきっかけに、東大「College of Design」の募集のお話しへ🎓...
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#149 あの頃を振り返って思う「親にしてもらって一番嬉しかったサポート」は?【ようこそ先輩|後編】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第149回 今回は、KIA卒業生6人が集まった「ようこそ先輩」のイベント後編をお届け🕊️ 大学生活の中で改めて感じる、探究学習や英語、プレゼン、グループワークなど、KIAで身につけた学びについて聞いていきます🎧 そこから話題は留学へ🌏 英語力はもちろん、異なる文化や宗教との出会い、一人で生活する度胸、世界に広がった友人関係など、それぞれが得たものを振り返ります。 そして、留学や受験、DPなどさまざまな経験を振り返る中で、話は「そんな日々を支えてくれた家族」のことへ☕️...
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#148 卒業生が一堂に集結!あの頃の学び&進路選びのリアル【ようこそ先輩|前編】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第148回 今回は、夏休みの終わりにKIAの卒業生6人が一堂に集結したトークイベントから配信をお届け🕊️ 岡山大学医学部、リトアニアの獣医学部、武蔵大学(+ロンドン大学)、東京藝術大学、高知大学医学部、慶應義塾大学(SFC)、国際基督教大学(ICU)と、それぞれの道を歩む先輩たちがリアルなトークを展開🗣️ まずは、大学に進んで改めてKIAで学んで良かったと感じる、探究学習やグループワーク、英語、パブリックスピーキング、そして「困った時に頼る力」の話へ📻...
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#147 教育熱心なシンガポールで考えた、子どもと「選択」の話
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第147回 今回は、世良田先生のシンガポール訪問から🇸🇬✈️ インターナショナルスクールや日本人学校、シンガポール大学を訪ね、街を歩けば算数やサイエンス、パブリックスピーキングなど、さまざまな学びの場が。教育への熱気を感じる旅になったようです🎒 そこから話題は、12歳で受けるPSLE(小学校卒業試験)や、PYP・MYP・DPを学ぶ子どもたち、それを支える塾の存在へ✏️さらに、英語環境で学ぶ子どもたちにとって、どんなサポートが必要なのかという話にも広がります。...
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#146 知らないことを、知らないままにしない。〜卒業生たちの大学生活〜
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第146回 今回は、スタッフ研修真っ只中の9月からスタート🎧 先日のハワイ話へのまさかのご本人レスポンス、そして「ハワイは人工島ではなく火山島です」という訂正から、話題は学内イベント「ようこそ先輩」へ。 大学生になった卒業生7人が集まり、IBで学んだ自分たちは大学で浮いているのか? 探究学習やMYPで身についたことは今どう活きているのか?を振り返ります🎒 「知らないことを放っておかない」「まず動いてみる」など、話を聞くうちに見えてきたのは、それぞれの学び方やリーダーシップの形でした。...
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#145 ご縁をつないで架け橋に。バンコクで出会った女性の話【タイ出張報告編】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第145回 今回は、2学期スタートの喜びと「夏休み、お疲れさまでした!」なお話から☀️🎒 中村先生はお盆に再び徳島へ。山に入り、鹿やイノシシの足跡を見ながら罠の仕掛け方を体験します🦌🌳 そこから、山のキャンパスで育む力や、自然の中で生きる感覚について話が広がっていきます。 一方、世良田先生は夏のバンコクへ✈️🇹🇭...
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#144 スクールリゾートってこういうこと?ハワイ視察で出会ったカポレイの街と本物のグローバルエデュケーター
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第144回 今回は、世良田先生の初ハワイ、そして教育機関を巡る「ハワイ視察」のお話です🌺✈️ 日系コミュニティーに残る日本文化や、けん玉・ポケモン人気などに触れながら、視察はオアフ島の第2の都市・カポレイへ。 ハワイ大学ウエストオアフ校やハワイ東海大学、その周辺に広がる新しい街を見て、中村先生が以前から話していた「学校を中心に街をつくる=スクールリゾート」と重なるものを感じます🏫🌴...
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#143 山が「怖い」から「楽しい」に!泣いていた子も最後は笑顔のネイチャーエデュケーション
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第143回 今回は、夏休みのサマースクールのお話からスタート🌿 川遊びに向かう山道で泣いていた1年生たちも、先生たちに支えられながら少しずつ自然の中へ。気づけば魚や虫に夢中になり、最後には「楽しかった!」と笑顔に🎒 一方、中村先生はモンベルの登山シューズ&ヘッドライトで夜の山へ。なぜかおでこにはライトの跡が…😂 そこから話題は、リスナーさんから届いた“小1娘さんの作文”のお便りへ✏️ 蝉の鳴き声を忘れないよう、筆箱に「セミ」とメモした姿に、先生方もしみじみ。...
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#142 おかえり先輩!留学で一番成長したと感じることは?【STUDY ABROAD|後編】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第142回 今回は、「STUDY ABROAD」スペシャル後編🎉 前回に引き続き、1年間の海外留学を終えて帰国したKIA(関西国際学園)の高校生たちと、留学を通して得た学びや成長についてたっぷり語り合いました✈️🌏 まずは「留学前にやっておくとよかったこと」をテーマに、生活リズムづくりやお金の管理、家事の習慣、ホームステイ先との事前交流など、実際に経験したからこそのリアルなアドバイスが続きます🎒✨...
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#141 おかえり先輩!留学で一番大変だったことは?【STUDY ABROAD|前編】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第141回 今回は、「STUDY ABROAD」スペシャル前編🎉 1年間の海外留学を終えて帰国したKIA(関西国際学園)の高校生たちを迎え、それぞれのリアルな留学体験をじっくり伺いました。✈️🌏 「なぜその国を選んだの?」「どんな学校で過ごしたの?」という留学先選びのお話からスタート。オーストラリアやカナダ、それぞれが自分の興味や将来を考えながら進路を決めていったプロセスには、留学を考えるご家庭にとってもヒントが隠れているかもしれません🎒📚...
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#140 子育ては制限ではなく「チーム作り」 〜 続・デバイスとの向き合い方〜
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第140回 今回は、以前配信した「デバイスとの向き合い方」の回に届いたリスナーさんからのお便りをご紹介します📩✨ 中学1年生のお子さんと一緒に積み重ねてきたゲームやスマホとの付き合い方、家族会議を重ねながらルールを作ってきたエピソードに、お二人も思わず感動。🎮📚 そこから話題は、「制限すること」ではなく「納得して選べるようになること」や、親子で話し続ける大切さへ。ドラえもんや鬼滅の刃を家族みんなで楽しんだ話や、子どもの好きな世界を知ろうとすることの面白さにも広がっていきます🎧📺...
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#139「えっ、そうするの!?」ホームステイ受け入れで出会った新しい常識
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第139回 今回は、朝からこだわりの"そうめんフルコース"を作った結果、30分遅刻してしまった中村先生のお話からスタート🍜😄 さらに、世良田先生がタイ・バンコク時代に書いていた記事や、アカペラに夢中だった懐かしいエピソードも飛び出します🎤📖 🎧 そして今回もたくさんのお便りをご紹介。夏休みのゲーム・YouTube問題をきっかけに「まずは親の行動を変えてみよう」と感じたリスナーさんからのご報告や、PTA会報で『子育てジャンヌダルク』をご紹介いただいたという嬉しいお便りも✨...
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#138 仕事も子育ても諦めないで大丈夫|働くママ応援回
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第138回 今回は、お仕事復帰したばかりのリスナーさんから届いた、子育てと仕事の両立についてのお便りをご紹介🎧✨ 年少さんのお姉ちゃんのイヤイヤ期や癇癪、赤ちゃんのお世話、家事、そして仕事…。朝から夜まで息つく間もない毎日の中で、「仕事を辞めた方がいいのかな」と揺れる気持ちに、中村先生と世良田先生がじっくり寄り添います。...
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#137 WHOも認定した「ゲーム障害」親子で乗り越えるための第一歩
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第137回 今回は、夏休みを前に、多くのご家庭が悩む「ゲーム」との向き合い方についてお話ししました🎮 「ゲームばかりしてしまう」「親の声が届かない」——そんな悩みの背景には、WHOが認定した「ゲーム障害(ゲーミングディスオーダー)」という考え方があるのかもしれません。ゲームを取り上げるだけではなく、親子でどのように向き合えばいいのか、家庭でできる第一歩について考えます。...
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#136「リスクテイカー求む!」で、本当に子どもたちが集まってきた話
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第136回 今回は、いつもの収録場所を飛び出し「The Forum」からお届け🎙️ ちょうど学校ではCIS(Council of International Schools)の皆さんを迎え、教育や学校運営について改めて考える時間が続いていました。 🎧「これからどんな学校を目指すのか」「なぜ、その教育をするのか」――外部から問いを投げかけられることで、創立当初の想いを振り返ったり、未来のビジョンを見つめ直したり。幼小中高をつなぐ先生同士の対話から見えてきたことについても語っています。...
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#135 大自然に救われたあの日──山のキャンパスの原点
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第135回 今回は、季節の寒暖差やユニクロのペコちゃんTシャツ、モンチッチやミャクミャクの話題からスタート🎧👕☕ 気づけば話題は、2027年春に始動する「山のキャンパス」へ。コロナ禍で学校経営に苦しんだ時期に、中村先生が訪れた赤目四十八滝での体験や、自然の中で心が軽くなった出来事を振り返ります🌿⛰️...
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#134 『いまを生きる』から始まった人生のバイブル談義
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第134回 今回は、リスナーの皆さまから届いたお便りをご紹介する回です🎧 まずは長野から関西国際学園の見学会に参加されたリスナーさんからのお便り✉️ 学校で出会った先生や子どもたちの姿、主体的にチャレンジできる学校文化について感じたことを共有してくださいました。先生自身が楽しみながら教育に関わる姿や、子ども・保護者・教職員がつながる循環についてのお話も広がります🏫✨ そこから話題は、おすすめ映画として紹介した『いまを生きる』へ🎬...
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#133 KIA Mountain Campus始動|なぜ今、山なのか?脳科学者・茂木健一郎さんと語る「自然で学ぶ価値」
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第133回 今回は、関西国際学園が2027年春に開校予定の「Mountain Campus」を舞台に、脳科学者・茂木健一郎さんをゲストにお迎えしたスペシャル回です🎉⛰️ 「久美子、山を買う」構想から始まった壮大なプロジェクト。スイスの学校で見た山のキャンパスへの憧れ、神戸という街が持つ“都会と自然の近さ”、そして子どもたちを自然の中へ送り出すことの意味について語り合います🌿 なぜ対象学年が4年生なのか?🧒なぜ今ネイチャーエデュケーションなのか?🌳...
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#132 「人にされて嫌なことはするな」は、本当に正しいのか?
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第132回 今回は、運動会シーズン真っ只中の関西国際学園からお届け🎌☀️ ハウスシステムのお話から、毎年ガチ勝負になる運動会事情、先生たちが毎回ぶっ込んでくる“謎競技”まで、賑やかにスタートします😂 ダヴィンチ・アインシュタイン・松蔭・マララという4つのハウスに分かれて戦う運動会。今年はマララハウスが初優勝🏆 泣き崩れる子どもたちや、なぜか“リレーだけ勝てたら満足”なダヴィンチハウスなど、それぞれのカラーもたっぷりです。...
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#131 ケンブリッジ大学にも臆さない子どもたちと「運命」って自分で選んでるのかもな話
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第131回 今回は、お便り紹介回📮✨ ゴールデンウィークにキッザニアのイングリッシュプログラムへ参加したリスナーさんからのお話や、「運命ってあると思いますか?」というご質問まで、さまざまなお便りをもとにゆるやかにおしゃべりしています。 🎒 キッザニアのお便りでは、北欧圏や中華圏のご家族と一緒に過ごす中で見えてきた、“日本人らしさ”や「環境が人を育てる」という感覚についてトーク。順番を守ることや空気を読むことなど、日本では当たり前になっている感覚を改めて考える時間になりました。 🎓...
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#130 『グッド・ドクター』の“神回”を見て、“グッド・ティーチャー”を考える
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第130回 今回は、まつげエクステの“新しい店チャレンジ”からスタート😂 「秘密のアッコちゃんか!」な仕上がりに笑いながら、そこから話題は海外ドラマトークへ🎬 『エバーウッド 遥かなるコロラド』をきっかけに、アメリカの高校文化やプロム事情について盛り上がりつつ、現在おふたりがハマっている『グッドドクター』の話へ🏥✨ 中でも“グッドロイヤー”回について、強迫性障害(OCD)や自閉スペクトラム、マイノリティーと呼ばれる人たちの特性について、ドラマを通して感じたことをじっくり語っています。...
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#129 運動会前のご近所挨拶と小1の脳内大冒険
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第129回 今回は、運動会シーズンを前にした“地域へのご挨拶回り”のお話からスタート🎒✨ 中学生たちが、ご近所へ運動会開催のご案内へ。慣れない敬語に苦戦しながら、「店長」が通じず“ボス”で乗り切ったエピソードも登場します😂 そこから話題は、新年度の小学校1年生へ🌸 「鉛筆を隠された!」「消しゴムがない!」など、一年生あるあるの裏側や、子どもたちの“まだ言葉にならないコミュニケーション”について、実際のエピソードを交えながらたっぷりお話しています...
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#128 公立×IBってどう?見学で何を聞く?進学で不利になる?【お便り回】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第128回 今回は、リスナーさんから届いた「IB校選び」に関するご質問についてお話ししています🎧 一条校と非一条校の違いって?進学で不利になるの?という素朴だけど気になる疑問からスタート☕ IBの仕組みや、日本の大学受験の変化(総合型選抜など)にも触れながら、現場感のある視点でゆるやかに考えていきます。 そこから話題は、実際に学校見学に行くときに「どこを見ればいい?」「何を聞けばいい?」というリアルなポイントへ👀 学校の理念や評価の仕組み、先生の育成、そして親自身の関わり方まで、具体的な質問例がいくつも出てきます。...
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#127 ある校長先生の「2つのお願い」がSNSで話題に。学校と家庭の“共育”を考える
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第127回 今回は、SNSやニュースで話題になった“ある中学校の校長先生による2つのお願い”をきっかけに、学校と家庭の関係についてじっくり語ります🎧 「学校への連絡は勤務時間内に」「スマホトラブルは家庭の責任で」。この発言に共感の声が集まる一方で、働く保護者にとっては現実的な難しさもある——そんなさまざまな立場に触れながら、おふたりが現場感たっぷりに読み解いていきます。...
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#126 思春期の子を持つ親必見!涙必至のドラマ『エバーウッド 遥かなるコロラド』
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第126回 今回は、思春期の子を持つ親御さんの皆さんにぜひ見てほしい、Netflixで配信されているドラマ『エバーウッド 遥かなるコロラド』のお話です🎬 20年以上前の作品にもかかわらず、思春期の子どもとの距離感や、親としての戸惑いがあまりにもリアルで…気づけば何度も胸に刺さる場面が続きます😢 仕事では成功してきた父親が、家庭では通用しない。子どもに言い返されて何も言えなくなる。そんな姿に、自分を重ねてしまう方もいるかもしれません。...
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#125 「IBって結局何?」10の学習者像とSELをがっつり解説【有料級?配信回】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第125回 今回は、ユニクロの“感動スーツ”の話からスタートし、気づけば「人は1日3万回以上決断している」という話題へ👕☕ そこからリスナーさんのお便りをきっかけに、IB(国際バカロレア)の「10の学習者像」についてじっくりと掘り下げていきます🎒 教室に貼られたポスターや“Be kind”という言葉の背景にある考え方、そして子どもたちが自然にその言葉を使える理由について、日常の具体的なエピソードとともにお話ししています さらに話題はSEL(ソーシャルエモーショナルラーニング)へ🎧...
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#124 子どもにハンドル渡せてる?10歳の壁と親の距離感の話
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第124回 今回は、4月の新年度の空気の中で、スタッフ研修やオリエンテーションの話からスタート🎧 新しい学びの準備が進む中、「10歳」という節目についての話題へと広がっていきます。 子どもはゆっくり成長しているはずなのに、親にとっては“急に10歳になる”ように感じる…そんなギャップから、関わり方の難しさが見えてきます👕 🚗 運転席から助手席へ――子育ての役割が変わるタイミングについて、印象的な例えとともに語られます。 さらに、思春期に向かう脳の成長や、感情との付き合い方、そして「壁打ち」としての親の関わり方についてもじっくり☕...
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#123 2人目の距離感、パパ嫌い問題、そして高齢出産まで!気づけば全部お便り回
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第123回 今回は、お便りをもとにした“子育てのモヤモヤ”回📮 まずは、2人目の子どもへのリアクションに悩むお母さんのお話から🎧 驚きや褒め方に迷う気持ちに対して、「そもそも評価しようとしすぎなくてもいいのかも?」という視点が出てきます。そこから、“褒められすぎた子ども時代”のエピソードや、親の感情をそのまま言葉にする大切さへ☕ 続いては、3歳の娘から「パパ嫌い!」と言われてしまうお父さんのお悩み👕 その背景にある“お試し行動”や、愛情の裏返しかもしれないという話に広がります。…
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#122 子どもの発表、評価する前に 〜PYPエキシビションで見えた“学びを祝う”視点とは〜
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第122回 今回は、遅刻エピソードからスタートしつつ、6年生のPYPエキシビションの話題へ🎒 PassionとIssueを軸にした探究の話から、不登校というテーマ、子ども一人ひとりの違いにどう向き合うか…といった話題が自然と広がっていきます☕ ニュージーランド渡航時のエピソードでは、子どもたちの質問への向き合い方の違いから、それぞれの不安や個性が見えてきたり👀 そこから「環境配備」や教育のユニバーサルデザインといった考え方にも話がつながっていきます。...
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#121 IB教育って結局なに?「IB検索」で番組にたどり着いた先生からのお便り回
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第121回 今回は、花粉の話と中村先生の手首のリハビリ、そして割れてしまった水筒の話からスタート☕ そこから話題は、中村先生の次男が20歳になったことをきっかけに、10年前の「ハーフ成人式」で埋めたタイムカプセルへ🎒先生たちが地図を頼りに掘り起こしてみると…なんと本当にバケツが発見。そこには本人の字で書かれた名前も。先生たちが子どもたちの成長を長く想い続けている姿に、思わず心が温まるエピソードです。...
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#120 日本橋の小さな教室から初の卒業式へ【東京初等部誕生秘話】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第120回 今回は、初等部ラウンジから、少し暖かい春の空気の中での雑談からスタートです☕ 兵庫で25度という話題や、山へ行ったときに梅と桜が同時に咲いていた不思議な景色の話から、季節感のズレや入学式と桜のタイミングについての話題へ🌸 そこから自然と、東京初等部の最初の卒業生が出るという話へ。日本橋の小さな一室から始まった学校づくりのエピソードや、「作ってほしい」という保護者の声から学校が生まれてきたこれまでの流れを振り返ります🎒 さらに、IBスクールは同じに見えて実は大きく違うという話、学校ごとに大切にしている教育の価値観についても。...
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#119 パパへ告ぐ。まずはお花を買って、お家へ帰ろう。【お悩み相談回】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第119回 今回は、年長の娘さんを持つお父さんから届いた真剣なお悩み相談✉️🎧 ママが怒鳴ったり強い口調で叱ってしまい、娘さんが日常的に顔色をうかがっているように見える…という不安からスタート。そこで中村先生の答えはまさかの「花を買って帰ろう」🌸👕🎒 話題は、子どもへの接し方だけじゃなく、夫婦の空気や“ママ”と呼ばれるモヤモヤ、ホワイトデー・ランチデートのすすめへ☕️ さらにSMAP「ライオンハート」の話、NHK朝ドラ『ばけばけ』の“ハグ文化”まで飛び出します🎶📺...
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#118 子どもの英語を測ろうとした瞬間に失ってしまうもの【お便り回】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第118回 今回は、長野県から届いたお礼のお便りをきっかけに、「教育県」と言われる背景や、子どもたちの英語との向き合い方について語り合う回✉️ 自然豊かな長野で、なぜ教育熱が高いと言われるのか?そして一方で語られる切ない現実…。話題は、さくらインターナショナルスクール卒園後の「英語キープ問題」へ🎒✨ せっかく“英語って楽しい!”と育ってきた子どもたち。けれど、大人が結果を求めて検定へと背中を押してしまう時、そこに子どもはいるのか…?という問いが浮かび上がります。...
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#117 子どものスマホ・ゲーム管理問題|最低限の判断基準は“ここ”
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第117回 今回は小学校高学年〜中学生の保護者さんから届いた、スマホ・ゲーム管理のお悩み相談📱🎮 「ウザい」「面倒くさい」と言われながらも、放っておくわけにもいかない…。没収?制限?エージェンシーって現実でどうするの?と、揺れる親心にじっくり向き合います。 今回のポイントは、“全部を管理する”ではなく、判断の基準をどこに置くか? 時間の長さなのか、態度なのか、それとも――?🤔...
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#116 気になり出したら止まらない関西弁の謎【お便り回】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第116回 今回は、長野から届いたお便りをきっかけに、関西弁の謎にフォーカスした回❓です🧐 参観日帰りの何気ない雑談からスタートしつつ、前回のお便りへの感想や、お子さんと一緒に番組を聴いてくれているという嬉しいエピソードも☕️ 歴史にハマる小学生の話や、「問いを立てる」ことへの気づきなど、じんわり広がる話題が続きます。 そこから話題は、関西弁の不思議へ👕 「いや、ホンマに」「いや、せやねん」と、否定じゃないのに出てくる“いや”問題。無意識に連発している自分たちにツッコミを入れつつ、英語の「Well…」や「You...
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#115 DPやる?CGやる?真逆な2人 でも行き着いたのは「自分の道」【G12(高3)在校生ゲスト回】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第115回 今回は、廊下を歩いていた高校3年生ふたりをそのまま捕まえて🎒、急きょ始まったゲスト回🎙️ 登場するのは、関西国際学園に長く在籍し、IBディプロマを選んだHonokaさんと、DPは最終試験を受けず、映像・CGの道にフォーカスして進学を決めたKanata君🎧 同じ学校、同じ学年でも、選んだ道は全く違います。 前半は、KIAに入ったきっかけや、ウィンターセレブレーションの舞台裏、演劇や表現の楽しさの話からスタート。 そこから話題は、高1〜高2で迎える「進路を決めるタイミング」へ☕...
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#114 訳せない「あかん」と止められないエビ反りの話
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第114回 今回は、年明け早々の東京・関東での幼稚園茶話会ツアーの話からスタート☕️ 骨折(ほぼ確定?)の近況や、生活リズムが一瞬でズレてしまう大人の体の不思議、そして「娘に起こされる朝」というちょっとした事件まで、ゆるりと雑談が続きます😌 気づけば話題は、1〜3歳の保護者の方からよく聞く悩みへ🎒 「子どもをどこまで導くべき?」「自分で決めたい気持ちはどこまで尊重する?」 自転車のチャイルドシートでの海老反り、怒らない子育て情報に戸惑う親心など、茶話会で実際に出たリアルな声をもとに話が進みます。...
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#113 高校からIBって現実的?長野から届いた教育お悩み相談【お便り回】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第113回 今回は、長野県松本市🍎から届いた、とても丁寧なお便りをきっかけにお話が広がっていきます✉️ 3人の男の子を育てるご家庭からのご相談は「国際バカロレア(IB)」教育の選択肢について。公立中学・進学校という一般的なルートしか知らなかった中で、IBに興味を持ったけれど、英語力や受験のタイミングを考えると今からめざすのは酷なのでは…という正直な迷いが語られます🤔 そこから話題は、IBの「考え方」や「学び方」の話へ📚 高校からIBに入る現実的な難しさ、日本語DPや英語DPの違い、そして無理に型にはめない選択についても触れていきます。...
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#112 ユーロスターから始まったヨーロッパ大陸の洗礼 〜主張し合う文化から感じたこと〜
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第112回 今回は、年明け早々の近況トークからスタート☕ 片手ギブス生活が始まった中村先生。「ゆっくりにすれば意外と何でもできる」という気づきや、服・ジャケット問題、来週の東京出張の不安など、日常のあれこれをゆるっとおしゃべりします👕 そこから話題は、世良田先生のヨーロッパ旅へ✈️ ベルギーを拠点に、友人との再会、そしてロンドンへ向かうはずだったユーロスターがまさかの…🎭 多言語アナウンスに翻弄される駅、サービス感覚の違いなど、アウェイ感たっぷりの体験が続きます。...
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#111 神山町で人生初の骨折!?【お正月初笑い配信回】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第111回 今回は、新年早々🎍徳島県・神山町の古民家からお届けします🏡焼きたてパン🥖と淹れたてコーヒー☕を前に、のんびり始まったはずの収録が、気づけば話題はまさかの「骨折」へ…🦴💦 👣 年末に山を案内してもらった中村先生。「近所やし大丈夫やろ」と、まさかのスリッパ🩴で山へ向かった先は、想像以上にワイルドな山道🌲⛰️。 下り道でつるっと転倒し、その場では余裕だったものの😅、あとからじわじわ腫れてきて病院へ行くことに🏥。 🩻...
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#110 寿命が伸びると、人の成熟は遅くなる?【年末雑談回】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第110回 今回は、年末らしく かなりゆるめの雑談回 ☕…と思いきや、話はいつの間にか「老い」「成熟」「子育ての距離感」という深いテーマへ。 🧓 人は長生きするようになったけれど、そのぶん“大人になるタイミング”は遅くなっている? 👶 子どもが自立するって、どういうこと? 🤝 親はどこまで手を出して、どこで手を引く? 髪が抜ける話、年齢の話、「マルコー(高齢出産)」の時代背景、毎朝の子どもを“起こす・起こさない”問題まで—— 日常のあるあるから見えてくるのは、今の時代ならではの子育ての難しさと面白さです。...
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#109「服装の乱れは心の乱れ」に一理あり?外見に出る思春期のサイン
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第109回 今回は、年末らしいゆるトーク回🎄寒暖差の話や腹巻ブームから始まり、気づけば話題は「海外の学校文化」や「子どもの育ち方」へ──。 👕 カナダやアメリカの学校で行われている古着交換会(スリフティングイベント) の話や、「値段をつけない」「入場券制にする」というちょっと目から鱗な仕組みに、先生たちも興味津々。 🧥 落とし物が増える理由、高価な服を子どもに着せることの是非、体操服って実は合理的?など、日常の小さな出来事から見えてくる“子どもの心の動き” についても語ります。 🎒...
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#108 “ソーシャル・エモーショナル・ラーニング”と“留学の意義”を子どもたちから学ぶ
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第108回 今回は ソーシャルエモーショナルラーニング(SEL) と 海外留学の“本当の意義” をテーマに、先生たちがゆるっと語ります💬✨ 🌱 SELってなに? 中1の「心のざわつきをみんなで話す時間」は、まるで“小さな互助会”。恥ずかしい気持ちも、ムカついた出来事も、先生がニコッと受け止めてくれるから、子どもたちの表情がスッと軽くなる。そんな温かい学びの時間のお話からスタートします🤝💚 🌏 そして後半は留学トークへ。...
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#107 AI時代に『フランケンシュタイン』を選んだ子どもたちに涙【プロダクション(学内演劇)振り返り回】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第107回 今回のテーマは、毎年恒例の プロダクション(学内演劇)。中高生が挑んだ作品は、200年前の名作 『フランケンシュタイン』。 この物語が今の時代に意味を持つこと──「人間が、人間でないものをつくる」というテーマが、まさに AI・ロボットが発展する現代にこそ必要だ と、 中高生たちが考えてこの作品を選んだという事実に、先生たちは深く心を動かされます🤖✨そこから始まった挑戦。 難解な哲学、英語での演技、膨大なセリフ、字幕づくり……何度も折れそうになりながら、それでも前に進む子どもたちの姿は、“過去一”...
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#106 “さくらっ子”の育ちの理由をワークショップから考える【東京茶話会ゆるトーク】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第106回 今回は、東京での茶話会をきっかけにさくらっ子の“問いの力” をみんなで語り合う、やわらかなゆるトーク回です🌸☕️ 外資系で働く保護者の「白紙を渡されると困る日本人スタッフが多いんです…」という声から、家庭での対話の大切さや、子どもたちの 「それってどういう意味?」 と問い続ける姿勢を再認識👧✨ さらに、茶話会でのPYPワークショップ での体験とつながり、正解のない問いに向き合う力が、子どもの“育ち”をどう支えるのか をゆるっと、でもじんわり語っています🎨💬...
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#105 東京の夜景を見ながら考える“世界のIB校を訪ねる意味”【出張ゆるトーク編】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第105回 🌃 今回は、東京・豊洲の素敵なホテルで夜景を眺めながらお届け!サウナ愛好家“ドミニスタ”の中村先生と、世良田先生のふたりでゆるっとトーク🎙️ 🛁 サウナの話から始まり、 💬 教育への“情熱をかける人の存在”、 🌏 そして「世界のIB校を見に行こう」プロジェクトまで、 海外視察の舞台裏や学びへの思いを語り合います。 🧹 終盤では“日本の学校文化”──掃除・礼儀・お行儀──が、どれほど貴重な教育の一部なのかを語る一幕も。 🌸...
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#104 サワディーカー!バンコクで感じたIB校の違い【タイ出張特別編】
📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第104回 🌏 今回は“海外出張特別編”!先生たちはなんと、タイ・バンコクのIB(国際バカロレア)校を視察🇹🇭✈️🍚 朝食はタイのお粥「ジョーク」からスタート。トゥクトゥクに乗って、屋台ごはんに、運河ボートで移動して…と、まさにバンコクライフを満喫しながら収録された、にぎやかな出張特別回です🌶️ 🏫 トークでは、 ・現地IB校の多様性と文化の違い ・CIS認定校とのつながり ・王室文化や喪に服す習慣への驚き ・早朝から始まるタイの学校生活 ・そして「ホスピタリティにあふれた教育現場」から見えた学びの姿✨ 💬...
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ABOUT THIS SHOW
関西国際学園のファウンダー(創業者)の中村久美子と世良田ゆかりが、子育てや教育について探究しながら、様々な情報や考え方を発信していく番組です。【お便りフォーム】※番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。https://www.kansai-intlschool.jp/[email protected]【関西国際学園について】2001年に設立、現在では関西・関東に16校の国際バカロレアをベースとした日英バイリンガルスクールを運営。2015年には日本国内で初めて日英バイリンガル国際バカロレアPYP(3歳~12歳)の認定校となり、2020年には同じくDP(16歳~18歳)、2023年にはMYP(13歳~15歳)の認定校になる。2023年に世界教育認定組織「CIS校」として認定され、国内の日英バイリンガル教育をリードし続けている。【関西国際学園 公式HP】◾️HPhttps://www.kansai-intlschool.jp/【ファンクラブ】◾️民の会https://kosodatejoanofarc-salon.fants.jp/
HOSTED BY
子育てジャンヌダルク
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