PODCAST · business
DX時代の勝ちに行く組織マネジメント
by 株式会社dazzly 代表取締役 筒井千晶
株式会社dazzlyでは、「歓びある未来を共に切り拓く」の理念のもと、IT・DX事業特化型の組織コンサルティングで、組織改善・人材育成・事業成長支援をしています。 不確実性の高いこれからの時代を生き抜くため、企業の抜本的な変革が声高に叫ばれる昨今。その変革を実現するためには、本質的な共創を生む『HUB型リーダーシップ』を軸としたマネジメントが必要不可欠です。 本番組では、プロジェクトマネジメント20年の経験で培った”勝ちに行く”マネジメントの極意を、事例を交えながら配信していきます。 コーポレートサイトURL https://www.dazzly.jp/
-
169
185.「会社のために頑張れ」が部下を冷めさせる理由
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「会社のために」「規則だから」――。行き詰まったプロジェクトや指導の現場で、悪気なくそんな言葉を使ってしまってはいませんか? 良かれと思ってかけた言葉であっても、抽象的な「会社」という枠組みを出されると、部下は「自分という個人に向き合ってもらえていない」と感じ、気持ちがスッと冷めてしまうことがあります。多忙や焦りから思考停止に陥ると、どうしても便利な言葉に頼りがちになります。 大切なのは、個人として向き合い、自分たちの言葉で伝えること。「みんなで乗り越えよう」といった身近で具体的なメッセージや、上司自身の価値観を見つめ直す姿勢が、チームの信頼関係を守る第一歩になります。 無意識のNGワードを避け、部下の心に届く関わり方を考えるヒントをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
168
184.ジェンダーバイアスに惑わされず「その人」をマネジメントする
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「男性だから」「女性だから」といった枠組みやステレオタイプで、無意識に部下を判断してしまってはいませんか?属性による決めつけから離れ、相手を「その人個人」として見つめるマネジメントは、部下が本来の力を発揮するために欠かせない姿勢です。 かつて後輩から「男勝りですね」と言われた際、上司が「そんなことない、そのままで仕事をしてるよ」とフラットに返してくれた言葉は、自分という人間を尊重されている実感につながりました。 また、性別という枠ではなく、誰もが併せ持つ「男性性・女性性」という性質やエネルギーのバランスに目を向ける視点も、個人を深く理解するヒントになります。 バイアスに惑わされず、目の前の「その人」とフラットに向き合うための関わり方をお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
167
183.「できない部下」と真正面から向き合う
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「部下が思うように育たない」「どう関われば成長を引き出せるのだろうか」――。新人が現場に配属され、関わり方に頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。 成果が出ずに行き詰まっている部下に必要なのは、「俺が何とかしてやる」という過度な気負いではなく、肩の力を抜いた自然体のサポートかもしれません。 叱責せずに「わからない」と安心して言える関係性を整え、時には共通の話題やクスッと笑える言葉選びで気持ちのガスを抜いてあげる。そんな自然体でありながら丁寧に並走してくれる先輩の存在が、かつての苦手意識を「仕事って楽しい」という前向きな気持ちへと変化させました。 部下にプレッシャーを与えず、成長へのスイッチを入れる関わり方のヒントをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
166
182.ユーモアと優しさで部下のブレーキを外す
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「部下がなかなか本音を相談してくれない」「自分で抱え込んで疲弊しているように見える」―。そんなマネジメントの壁に直面してはいませんか? 部下が安心して「助けてほしい」と言える関係性は、一朝一夕には築けません。頼りになる上司は、日常の何気ない会話にユーモアを交え、心理的な距離を縮めておくことで、相談しやすい「空気」を自然に作り出しています。 いざという時も一方的な指示ではなく、複数の選択肢を提示して自発的な選択を促し、「やりたいならやってみたら」と優しく背中を押す。そんなふうに悩んでいる状況すらも全肯定してくれる上司の関わり方には、部下のブレーキを外すヒントが詰まっています。 部下の相談スキルを引き出し前進させる関わり方を、実体験を交えてお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
165
181.自分へのイラ立ちを味方にするには?
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「これまでのやり方が通用しない」「期待されている役割を果たせない」―。そんなとき、思い通りにいかない自分に対して、強い怒りや苛立ちを覚えてはいませんか? 自分に向かう怒りは毒性が強く、放っておくと「どうせ自分なんて」という自己否定のサイクルに陥り、心を萎縮させてしまいます。 大切なのは、他責の愚痴すらも一通り出し尽くした後に、「では、自分はどうしたいのか?」という本質的な問いに立ち返ること。過去の成功体験が通用しないのは、あなたが無能だからではなく、ただ「夏のビーチでスキーをしようとしている」ような文脈のズレがあるだけかもしれません。 自分へのイラ立ちを、自分を進化させる契機へと変えていくための視点の切り替え方をお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
164
180.「なんで伝わらないの?」の焦りを、一歩進む力に変える
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「100人に同じ説明をしても理解度は違う」と分かってはいても、現場で思い通りに伝わらないと、どうしても焦りやイライラが生じてしまうものです。 かつてはメンバーへの苛立ちから物に当たってしまったり、我慢の限界を迎えて周囲の前で感情的に詰め寄ってしまったりした過去の失敗談。それらの苦い経験を経て気づいたのは、「怒りをぶつけるだけでは、状況は1ミリも好転しない」という厳しい現実でした。 今でもムカつく感情自体が消えたわけではありません。しかし、荒ぶっていた過去があるからこそ、「ここで感情を爆発させたら後悔する」という確かなブレーキが育ちました。 焦りをぶつけるのをやめ、プロジェクトを前に進めるための原動力へと転換していくヒントをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
163
179.理不尽への悔しさを、前を向く「反骨心」に変えるには?
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ ビジネスの現場では、自分が原因ではない問題で文句を言われたり、事前の合意を覆されて詰められたりといった「理不尽な悔しさ」に直面することがあります。 その場ではグッと堪えても、理不尽への怒りは簡単に消えません。大切なのは、その「やるせなさ」を無理に綺麗事にせず、一人の空間で吐き出して認めてあげること。そしてなるべく早い段階で、悔しさを「絶対にどうにかしてやる」「見返してやりたい」という強烈な反骨心に変換できるようにすることです。 その上で、戦うよりも相手を満足させることで早期解決を図る。何よりもそれが、自分を守ることにつながります。 綺麗な動機ではなくても、自分を守り、現状を打破するために必要なアプローチについて、実体験を交えてお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
162
178.怒りを抑え込まず、行動のエネルギーにする方法
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「リーダーたるもの、常に冷静であるべき」「イライラを我慢するのが大人の対応」――。そんな思い込みから、湧き上がる怒りにフタをしていませんか? 思い通りにいかないことばかりのビジネスの現場で、感情を押し殺し続けていると、その怒りは消えることなく心の中でマグマのように煮えたぎり続けてしまいます。本来のアンガーマネジメントとは、決して我慢することではありません。「怒るべきことは適切に怒り、必要のないことは流す」ための心理トレーニングです。 大切なのは、湧き上がったイライラを否定せず、まずはしっかりと味わいきること。底打ちした感情は自然と収束し、後に「次へのガソリン」へと形を変えていきます。 怒りを強力なエネルギーに変換するヒントをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
161
177.最後まで走り抜くための省エネマネジメント
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「何事も手を抜かず、常に全力で取り組む」――。それは一見、真摯で素晴らしい姿勢に思えます。しかし、不確実で長期戦が続く現代ビジネスにおいて、常に100%の力で走り続けていては、リーダーの命綱である心と身体が持ちません。 特に責任感が強いリーダーほど、すべての業務を自分で抱え込み、細部まで把握しようとして疲弊しがちです。真の意味で仕事に真摯に向き合うからこそ、まずは「自分がくたばらないこと」を最優先にする必要があります。 任せられる部分は周囲に委ね、自分のエネルギーを温存する。そして「ここ一番」の勝負どころで最大のパフォーマンスを発揮する。 最後まで走り抜くためのエネルギーコントロール術を、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
160
176.自分の「感情」に蓋をしないマネジメント
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「リーダーたるもの、常に感情をコントロールしなければならない」 そんな言葉に縛られて、自分の感覚に蓋をしてはいませんか? 大人だから感情を表に出してはいけない、という意識が、いつの間にか「感情そのものを押し殺さなければならない」という呪縛に変わってしまっている。そんなリーダーは少なくありません。 しかし、自分の感情を無視し続けていると、心が擦り切れてしまうだけでなく、大切な直観や判断力まで鈍ってしまいます。 特に、日々の業務の中でふと感じるイライラや不安。こうしたネガティブな感情の裏には、身体が発するとても重要なメッセージが隠されています。感情を排除するのではなく、まずはその存在をそのまま認めてあげることが大切です。 自分自身が発しているサインを見落とさない方法を、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
159
175.直観を信じるための100回の失敗
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「直観に頼るな、もっと論理的に考えろ」…。そんな言葉に、自分の感覚を信じられなくなっていませんか? もちろん、根拠のない思い込みは危険です。でも、あなたが日々の中で感じている「違和感」や「確信」には、これまでの経験が凝縮されています。大切なのは、その直観を信じられるだけの「裏付け」をどう作るか、です。 では、失敗が許されないビジネスの現場で、どうすればこの「直観」を磨けるのでしょうか? 「直観=不確かなもの」という常識を疑い、いかにして意図的に「100回の失敗」を積み重ねるか。その具体的なアプローチをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
158
174.ピッチを俯瞰するための強制ルーティン
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「昨日までの正解が、今日は通用しない」ーそんな不確実なビジネス環境下で、今すべてのリーダーに求められているのは、生き抜くための「サバイバル能力」です。その能力を磨くための第一歩、それは「正しく状況を把握すること」に他なりません。 しかし、私たちはつい目の前の確実な事象に囚われ、「木を見て森を見ず」の状態に陥りがちです。気づいた時には、本当に打つべき手を見落としていた…というリスクは、誰にでも潜んでいます。 意識するだけでは難しい「俯瞰」を、いかにして習慣化するか? 強制的に視点を切り替える「環境づくりの仕組み」について、具体例を交えてお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
157
173.「サイン通り」を超え、走りながら解を見つける
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「うちのメンバーは指示待ちで困る」…。現場でよく聞かれる悩みですが、もしかしたら組織の中に「サイン通りが絶対」という暗黙の了解が根付いてはいませんか? 指示に従うことを強烈に求めながら、一方で「なぜ自分で考えないのか」と問う。この矛盾した要求こそが、メンバーの主体性を奪う正体かもしれません。 正解が存在しない現代では、一歩踏み出し、走りながら最適解を探す「試行錯誤」が不可欠です。 指示を出すことが悪なのではなく、状況に応じて自律的な判断を促せるかどうか。これからの時代を生き抜くリーダーシップのあり方をお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
156
172.共創を始める「パス回し」とは?
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 縦割り組織の弊害である「タコツボ化」や「セクショナリズム」。これらを打破するために、部署横断のプロジェクトに取り組んでいる組織も多いはず。 しかし、形だけ整えても「なぜか連携が上手くいかない」のが実態ではないでしょうか。 真の共創を実現するために参考にしたいのが、サッカーにおける「ボランチ」のスタンスです。 大切なのは、単に他部署と「仲良くする」ことではありません。ピッチ全体を俯瞰し、状況に合わせて適切にボールを繋ぐ。そんな「パス回し」の感覚こそが、停滞した組織を動かす鍵になります。 自チームの論理だけに固執せず、組織全体を活かすためのパス回しをいかに愉しむか。 共創を加速させるリーダーのスタンスをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
155
171.ベンチでふんぞり返らず、ピッチのど真ん中で汗をかく
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「監督」と聞いて、どんな姿を想像しますか?「偉そう」「トップダウン」「顎で指示を出す」……。そんな従来の監督像は、そのまま現代の管理職が抱える苦悩にも繋がっています。 「管理職は正解を出し続けるべき存在である」という思い込み。しかし、正解のない不確実な時代において、その役割を全うし続けることには無理が生じています。 現場で何が起きているかを知らぬまま、ベンチから過去の正解を叫び続けてはいませんか?もし、本質的な答えに近づきたいのなら、今こそベンチを立ち、ピッチのど真ん中へ出る必要があります。 現場の生きた「手触り感」を取り戻し、メンバーと共に汗をかくためのマインドセットをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
154
170.「次はどうしますか?」を聞かれないチームの作り方
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「もっと自分たちで考えて動いてくれれば…」そんな風に感じたことはありませんか? もしかしたらチームの中に、「サインが出ない限り動いてはいけない」「指示を無視したら叱られる」という見えないルールが根付いているのかもしれません。 役割が明確で縦割りの構造、そして「指示(サイン)に従うこと」を最適解とする野球型の組織は、予測可能な環境下では最強の効率を発揮します。しかし、一刻一秒を争う現場の判断が必要な現代において、その「指示待ち文化」こそが最大のリスクとなり得ます。 野球OSが悪いわけではありません。問題は、環境が激変しているにもかかわらず、そのOSに依存・固執し続けていることです。 野球とサッカーの構造の違いを比較しながら、リーダーがOSをどうアップデートすべきかをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
153
169.「遊び」がある組織は、変化に強い
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 仕事とプライベートを峻別しすぎて、現場が「窮屈」になってはいませんか? 「無駄話をしてはいけない」「笑ってはいけない」「仕事は遊びじゃないんだから」……。そんな声に縛られ、自分たちを必要以上に追い込んでいないでしょうか。 仕事における「遊び」とは、組織にとっての柔軟体操です。身体が硬いと怪我をしやすいように、組織もガチガチの状態では不測の事態に折れてしまいます。適度なゆとりがあるからこそ、変化に即応できる「しなやかさ」が生まれます。 リーダーが必要以上に「しなやかな強さ」を損なわないために。 組織に柔軟体操を取り入れる必要性と効果について、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
152
168.「全力で遊ぶ」ために、仕事の「手綱」を握る
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「ワークライフバランス」が叫ばれて久しい今。 仕事ばかりの人生は嫌だ、休日は仕事のことは考えたくない……そう思うのは自然なことです。しかし、そんな時こそ一度、「どちらも自分の大切な人生」というフラットな視点に立ってみませんか? 全力で遊びたいから、仕事を爆速で終わらせる。趣味を謳歌するために、仕事で成果を出す。 そんな風に「遊び」を起点に仕事の手綱を握り直してみると、景色は一変します。そして、その「意味付け」の工夫こそが、リーダーのレジリエンスを高める鍵となります。 遊びを最高に楽しむために、仕事をどうマネジメントし、どんな意味を持たせるか。 過去の経験を交えながら、人生を欲張りに楽しむための「仕事術」をお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
151
167.「無駄」を設計できるリーダー、排除するリーダー
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 効率性が至上命題とされる現代。「タイパ(タイムパフォーマンス)」などの言葉に象徴されるように、あらゆる無駄を削ぎ落とすことが正解だとされてきました。 しかし、効率を追い求めるあまり、人間らしいコミュニケーションまで削ぎ落としてはいませんか? 「実のある会話でなければ」という思考に縛られ、気づけばチーム内がビジネスライクな関係に。皮肉にも、人間同士よりAIとのチャットの方が、よほど雑談を交わしている…なんてことも起きているかもしれません。 信頼関係の構築には、一見「無駄」に見える余白が必要です。単に雑談を増やすのではなく、日々の業務の中でいかに自然な交流をデザインするか。 効率の先にある「真のパフォーマンス向上」をもたらす、コミュニケーションの仕掛けについてお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
150
166.リーダーは「不真面目」なぐらいがちょうどいい
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ リーダーは常に「正しく、理想的であらねばならない」という思いに縛られていませんか? もちろん理想を目指すのは大切ですが、正しさを追求しすぎて「ゆとり」を失うと、組織の柔軟性まで損なわれてしまいます。 リーダー自身が息苦しくなり、不測の事態に対応できなくなってしまうのは本末転倒です。 大切なのは、生身の人間として「自然体」でいること。時には、あえて「不真面目」と言えるほどの余白を持つことが、しなやかな強さを生みます。 決して放任するわけではありません。締めるべきところは締めつつ、細かなルールに縛られずに成果を出す。 そんなメリハリのあるマネジメントスタイルの具体例をお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
149
165.自分自身の「成功体験」をアンラーニングする
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 変革を求められる現代、周囲に変化を促す前に、リーダーが真っ先に取り組むべきこと。 それは、自分自身のリーダーシップに潜む「前提や思い込み」を見直すことです。 過去の成功体験を「アンラーニング(学習棄却)」することは、時に勇気がいります。しかし、状況が刻々と変わる中、かつての正解に依存し、思考停止に陥ってしまうのは本末転倒です。 「これまでのやり方は、今も通用するのか?」 常にそう問い直し、「今の最適解」を思案し続ける姿勢こそが、最善の選択を導き出します。 リーダー自身がアップデートし続け、変化を味方につけるためのスタンスをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
148
164.「良き理解者」よりも「目的の守護者」であれ
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「メンバーの良き理解者でありたい」 その思いが強すぎて、かえって身動きが取れなくなっていませんか? 全員の意見に寄り添おうとするあまり、「誰の味方をすべきか」と板挟みになる…。それはリーダーの感情労働を疲弊させる大きな要因となります。 リーダーが本当に味方すべきは「人」ではなく「目的」です。 「目的の味方」という合目的的な判断基準を持つことで、視点は一気に客観的になり、ニュートラルな状態を保てるようになります。 結果的に信頼関係をより深めることになる「リーダーの立ち位置」について、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
147
163.「事実」を見つめ、「そもそも」を問う
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 先が読めない不確実な時代。AIとの共存も含め、「現状維持」の先に明るい未来を描くのは難しくなっています。 では、現状を打破するために必要な「第一歩」とは何か? それは、目の前の事実を色眼鏡を外して「あるがまま」に見つめることです。 私たちは無意識のうちに、事実を見た瞬間に「良い・悪い」とジャッジしてしまいがちです。その思考の癖に気づかない限り、本質的な課題は見えてきません。 「当たり前」を疑い、事実を直視するためのハードルをどう乗り越えるか。 変化の時代を生き抜くための「観察の作法」をお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
146
162.「自分をメンテナンスすること」は、リーダーの職務である
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ リーダーの皆さん、自分の「心のメンテナンス」を後回しにしていませんか? 「リーダーは強くあるべき」「これくらい耐えなくては」……。そんな責任感から、自分を犠牲にしながら走り続けている方は少なくありません。 しかし、ハラスメント対策や心理的安全性の確保など、現代のマネジメントは高度な「感情労働」の側面が強まっています。知らず知らずのうちに自分を削り続ければ、いつかバーンアウト(燃え尽き)してしまうリスクも高まります。 セルフメンテナンスは決して「甘え」ではありません。プロとして成果を出し続けるための、必須のコンディション管理です。 その重要性と具体的なケアの方法を紐解きながら、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
145
161.昭和の「気合」を、令和の「心理的安全性」に変換するには?
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「昭和の気合は古い」「今は心理的安全性こそが正義だ」 そんな二項対立が叫ばれる今、あえて問い直してみたいのは「両者の本質は同じではないか?」ということです。 単なる精神論と誤解されがちな『昭和の気合』の根底にあるのは、目標達成への圧倒的な熱量。 一方、『心理的安全性』もまた、単なる仲良しグループ作りではなく、目標のためにリスクを恐れず発言できる「戦うための土壌」です。 心理的安全性を「ぬるま湯」に終わらせないために。 昭和の熱量を令和の心理的安全性へと「変換」し、組織の成果に繋げるためのアプローチをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
144
160.部下に「任せる」と「放任」の決定的な違い
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「一任するので、お願いします」 もしかして、この言葉を「丸投げ」の免罪符にしていませんか? 部下や取引先・パートナー企業に対して「任せた」と言いながら、本来リーダーが持つべき手綱まで放してしまっている。それなのに、期待通りの成果が出ないと不満を感じてしまう……。 実は「任せる」という言葉の定義は非常に曖昧です。 この認識を揃えないまま進むことは、双方にとって不幸な結果を招きかねません。 「信頼して任せる」ことと「無責任な放任」の違いとは何か? 良好なパフォーマンスを引き出すための「任せ方の作法」をお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
143
159.リーダーの仕事は「答え」を教えることではない
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 部下を指導する際、いつの間にか「上から教える」ことばかりになっていませんか? 本来、リーダーの役割は「導く」こと。 しかし、現場では「教える」ことが目的化してしまい、結果として指示待ちの「考えない組織」を生んでしまうケースが少なくありません。 知識を与えることはもちろん大切です。 しかし、メンバーが自律し、自分の足で目標へ向かうために必要なのは、Teacherではなく「Guide」としてのスタンスではないでしょうか。 部下の成長を阻害しないための「適切なアプローチ」の切り替え方について、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
142
158.「優秀なプレーヤー」がリーダーになると、なぜ変革は止まるのか?
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ リーダーシップの本質は普遍的ですが、その「振る舞い」の正解は今、劇的に変化しています。 「これまでのリーダー像が通用しない」「優秀なはずの人材が変革プロジェクトで壁にぶつかる」……そんな違和感を抱いてはいませんか? 良かれと思って発揮したリーダーシップが、なぜ空回りしてしまうのでしょうか? 変革期のリーダーが握るべきは、自分の中にある「正解」という手綱ではありません。 大切なのは、前提を疑い、チーム全員で課題に向き合い続ける「環境」をいかに作るか。 変革を加速させるために今、リーダーがアップデートすべき視点をお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
141
157.「共創の成果」につなげるためには?
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「成果」という言葉を聞いたとき、どのようなことを思い浮かべますか? 「こんな程度では成果とは呼べない……」と感じてしまうのは、成果とは「立派な結果を残すことだ」という思い込みがあるからかもしれません。 多くの組織では、成果に対して過度な期待を抱きがちです。 「誰もが認める実績」や「新しい価値の創出」こそが成果である、という認識に偏ってしまう傾向があります。 目標を達成する上で、そうした視点も確かに大切です。 しかし共創活動においては、「この取り組みをしたからこそ得られた小さな気づき」や「やってみたからこそ分かったこと」の積み重ねこそが重要です。 期待通りの結果が出なかったからといって、振り返りもせずに手法だけを見直すのは本末転倒ではないでしょうか。 共創における「成果」の捉え方について、一つの考え方をお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/ 代表者ブログ | 株式会社dazzly
-
140
156.成果につながる「対立」をどう設計するか?
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「対立」と聞いて、良いイメージを持つ方は少ないかもしれません。 しかし実際のところ、二人以上の人が集まれば、意見の違いは必ず生じるものです。 それにもかかわらず、「対立は悪いことだ」「波風を立てずに仲良くしよう」と、つい問題を先送りにしてはいないでしょうか。 たしかに対立している状態は心地よいものではありません。 しかし、「なぜ対立が起きているのか?」「前提のズレはどこか?」「どのような構造が原因なのか?」と一歩踏み込んで考えてみてください。 そこに目を向けることで、これまで見えていなかった事実に気づくかもしれません。 そしてその気づきこそが、成果を出すための極めて重要な鍵(ファクター)となります。 対立をどのように扱い、向き合えばよいのか? 具体的なコツを、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
139
155.機能不全チームから脱するには?
説明文: ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「チームとしての形を成していない」「チームで動けていない」 こうした声を聞くことは少なくありません。 では、チームが「機能する」とは、一体どういう状態を指すのでしょうか。そして、そのためには何が必要なのでしょうか。 機能不全に陥っているチームの多くには、決定的に不足しているものがあります。 それは、メンバーを「単なる作業担当」にするのではなく、明確な「役割」を与え、その役割に込めた「期待値」を伝え続けることです。 放っておいても自然に機能するチームは、まずありません。 また、言葉にしない期待をメンバーが自発的に汲み取ってくれることも、稀ではないでしょうか。 チームを機能させるために、どのような心掛けが必要なのか? 実践に向けた「小さな第一歩」を、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
138
154.横断チームが「共同作業」で終わってしまう理由
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「共創」という言葉が浸透して久しいですが、その具体的なイメージを明確に持っている方は意外と少ないのではないでしょうか。 どこか「これまでとは違う特別なこと」や「大層なプロジェクト」というイメージを持たれがちです。 しかし、共通認識が曖昧なまま「セクショナリズム打破のために横断チームを立ち上げよう」としても、決して上手くいきません。 単なる「寄せ集め」や、単なる「共同作業」の域を出ない結果に終わってしまうからです。 なぜなら、横断チームを機能させるプロセスこそが共創そのものだからです。 同じ目的に向かい、成果を上げるために考え、行動する。これこそが共創の第一歩です。 「グループ(集団)」と「チーム」は、定義が全く異なります。 そして、チームは自動的に機能するものではありません。 真の共創を実現するための基礎知識と、具体的なアプローチについてお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
137
153.事実と解釈を区別する
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「事実と解釈を区別する」。非常にシンプルですが、極めて重要な概念です。 意識的にこれらを区別することで、コミュニケーションの質が向上し、不要な心配や取り越し苦労を未然に防げるようになります。 ただし、人間は無意識に物事を解釈してしまう生き物です。 シンプルではあっても決して「容易」ではなく、日常的に区別する習慣を身につけるには相応のトレーニングが必要です。 実践にあたって、どのような意識を持つべきか。 また、1on1面談などで具体的にどう応用していくべきか。 事実と解釈を区別することの大切さと、その具体的な実践方法についてお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/  
-
136
152.部下を操作したいのか?自律を促したいのか?の区別
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「部下の成長を願う」 メンバーを持つ身であれば、誰もがそう願うものですが、真の意味での「自律的成長」を促すことは容易ではありません。 一見「部下のため」と思える関わりであっても、その根底に、相手を自分の思い通りにコントロールしたいという執着が混ざり込んではいないでしょうか。 また、部下に対して「やらせる」「意識を植え付ける」「本音を引き出す」といった、自分を主語にした操作的な言葉を使ってはいないでしょうか。 内面に操作的な意図を抱えながら、表面上で「成長を願っている」という言葉を重ねることは、かえって信頼関係の破綻を招きます。 リーダーシップのスタイルの違いと、自律を促すために不可欠な「接し方の区別」について、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
135
151.真剣に臨むのか?全力を出し切るのか?の区別
説明文: ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「真剣」と「全力」。似ているようで異なるニュアンスを持つこの言葉ですが、 「どこに集中すれば突破できるのか?という”力を入れるべきポイント”」の視点から捉え直すと、全く違った意味合いが見えてきます。 もちろん、どちらの姿勢も非常に重要です。 しかし、常に「全力」でいると、バーンアウト(燃え尽き症候群)のリスクが高まり、本当に勝負すべきところを見極められない可能性もあります。 とはいえ、常に力を抜いていては何も成し遂げられず、それこそ「ここぞ」というタイミングでも最高のパフォーマンスを発揮することはできません。 では、どうすれば「力を出すタイミング」を見極め、時に力を抜き、必要な時に120%以上の力を引き出すという、的確な判断ができるようになるのでしょうか? 真剣使いになるための重要なポイントを、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
134
150.上手くいかないのか?思い通りにいかないだけなのか?の区別
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ マネジメントとは、一見どうにもならないことを、なんとかして前進させること。 その役割を担うということは、日々起こる様々な事象に対し、悩み、考え、行動し、また悩むという一連のサイクルが繰り返されることを意味します。 そういった状況の中で、現在直面している問題が「本質的に上手くいっていないこと」なのか、それとも単に「自分の思い通りに行っていないこと」なのか。この区別が曖昧になってはいないでしょうか? 人と人が関わる限り、自分の思い通りにならないことは数多くあります。むしろ、それが常態です。 にもかかわらず、そこに囚われてしまうと、感情的になり、周囲が敵に見え、物事を前進させることが困難になってしまう危険性があります。 そうした事態を避けるために、そして、少しでも効率的に物事を前進させるために、知っておきたい区別についてお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
133
149.なぜ、あなたは上司に『求めすぎる』のか?
説明文: ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「こういう上司が理想だ」「上司とはこうあるべきだ」 こうした固定観念に縛られているのは、上司側だけではありません。部下側にも同じことが言えます。 特に近年、上司に対しての要求が増え続けている傾向にある、とも言われています。 要求をすること自体は問題ありませんが、高すぎる期待には注意が必要です。 「〇〇してくれて当然」「〇〇してくれるだろう」といった過度な期待を抱きすぎている場合、それは、上司ばかりを見て仕事をしているということにも繋がりかねません。 もちろん、上司が果たすべき役割は存在します。 とはいえ、部下は一方的にそれを待ち続けるのではなく、「自分がより良い仕事をするために、上司にどうサポートしてもらうか?」といった主体的な視点を持って考えた方が、結果として、より良い仕事ができるのではないでしょうか。 上司との関係性の理想的な在り方について、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
132
148.マネージャーの不安が、部下の成長を止めてはいないか?
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「メンバーの育成はリーダーの責任である」「メンバーの成長支援を徹底するように」 といった人材育成や成長支援に関する強い指示が叫ばれる昨今、様々な不安を抱えている方も多いと思います。 また、働き方や育成方法が変化している中、ご自身がそのような環境で育ってこなかった方にとっては、新しい育成方法の効果や結果に対する不確実性が、不安の大きな原因になっているのではないでしょうか。 このような状況で最も気を付けたいこととして、マネージャーの不安が「自分の正しさを証明したい」という欲求に変換されてしまってはいないか、という点です。 自分の中の不安を自覚しないまま、それがそのまま現実化してしまってはいないでしょうか。 まずは自分自身の本当の思いや考えを見つめる重要性を、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
131
147.自主性と主体性の区別、できた上で部下に伝えてる?
説明文: ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 時代のキーワードは「主体性」。人生100年時代に求められる能力としても、最重要視されています。 「自ら能動的に動いてほしい」「自分で考えて行動してほしい」「言われる前に必要なことを実行してほしい」――そう願うリーダーやマネージャーは多いと思います。 しかし、あなたが実際に本当に求めているのは「自主性」でしょうか、それとも「主体性」でしょうか? また、その主体性の芽を、あなた自身が無意識の言動で摘み取ってはいないでしょうか? 改めて主体性と自主性の違いを明確にし、リーダーシップに必要な意識のアップデートをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
130
146.コミュニケーション量を増やすほど、関係は悪くなる?
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「上司との1on1が憂鬱だ」「最近やたらと話しかけてくるけど、正直話すことがない」 働き方が多様化し、リモートワークも増えた現在、こうした「コミュニケーションに対する戸惑いの声」が多く聞かれます。 『部下とのコミュニケーションを密にするように』とのお達しが出ている企業は少なくありませんが、その結果、上記のような声が生まれているのが現状です。 そもそも、「コミュニケーション不足だから量を増やそう」という施策は、本当に効果的なのでしょうか? また、コーチングや傾聴といった”テクニック”だけで、この問題は解決できるものなのでしょうか? こうした施策を「機能するもの」にするために、まず押さえておきたい本質的なポイントをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
129
145.メンバーが同じ目標に向かうには? プロジェクトの目的を全員で理解する方法
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「どうすれば、チーム全員が一丸となり、同じ目標に向かって進めるのだろうか?」 マネージャーやリーダーの立場として、一度はこのような悩みに直面したことがあるのではないでしょうか? 確かに、一体感のあるチームは圧倒的な強さを発揮します。 しかし、その状態こそが「到達が難しい高い理想」である、という現実をまず認識しておく必要があります。 プロジェクトの目標や目的をチーム全体に深く浸透させることは、想像以上に骨の折れる作業です。 そして、これは壮大なビジョンを一発で示すだけでは実現できません。むしろ、日々の小さな積み重ねこそが重要になります。 「できること」から着実に積み上げていくための具体的な方法を、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
128
144.メンバーの対立、放置してない? リーダーがすべきこと
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ リーダーが最も頭を悩ませている問題と言っても過言ではないのが、人間関係の悩みです。 その対応に追われ、それでも上手くいかず、骨折り損のくたびれ儲けのような状況に陥っている方もいるでしょう。 人と人が共に働いている以上、揉め事は必ずと言っていいほど発生します。 チーム内での対立や人間関係の摩擦は、避けられないものであり、ゼロにすることはほぼ不可能です。 では一体、そういった問題にどう対峙すべきでしょうか? リーダーがこれ以上疲弊しないように、どのようなスタンスが必要なのでしょうか? 解決策のひとつとしては、「プロジェクトの味方」というスタンスが有効です。 リーダー自身が人間関係の沼に引きずり込まれないよう、持つべき視点のひとつをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
127
143.細かすぎる? 適切な進捗管理でチームの自律性を高めるには
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 進捗管理は、リーダー業務において極めて重要です。 しかし、その「難しさ」は、いつの時代もリーダーが直面する大きな課題であり続けています。 細かくチェックしすぎるとマイクロマネジメントになり、メンバーの自律性を奪ってしまう。かといって、任せきりにすると問題の発見が手遅れになるかもしれません。 「では、一体どうすればいいのか?」と悩まれている方も多いのではないでしょうか。 そもそも、どんなチームにも適用できる、「絶対に正しい進捗管理方法」は存在するのでしょうか? 特に、初めましてのメンバーとチームを組むことの多いプロジェクトにおいては、画一的な正解探しに躍起になるよりも、実行しながら調整していくアプローチが適しています。 チーム全体の戦力やメンバーのスキルレベルに応じた、柔軟なアプローチをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
126
142.完璧主義をやめてみよう、全てを一人で抱えないリーダーの姿勢
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「リーダーだから、全てを自分で完璧にやり遂げなければならない」という思い込みに、知らず知らずのうちに縛られていませんか? また、その強い責任感が、結果として自分を追い詰めてしまっているということはないでしょうか? リーダーという役割は、時に「こうあるべき」という固定観念に囚われやすいものです。 そして、「やらねばならない」という強迫観念が、負のスパイラルを生み出し、プロジェクト全体に悪影響を及ぼしてしまうケースも少なくありません。 こうした事態を避けるため、リーダーとして「どこまでやるべきか」を考える前に、まずは自分にできることと、できないこと(あるいは任せるべきこと)を明確に把握することが極めて重要です。 効果的なリーダーシップを発揮するために不可欠な「心の持ちよう」を、お伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
125
141.板挟みの苦悩、どう乗り越える?信頼されるリーダーになるには
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。 これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ プロジェクトリーダーは、非常に高い頻度で「板ばさみ」の状況に直面します。 この状況は、上司、他部署の担当者、クライアント、取引先など、様々なステークホルダー(利害関係者)との間で発生する課題です。 プロジェクトは「順調な滑り出し」に見えても、実際には関係者間で期待や認識のずれが生じていることが多く、進行とともにそれが顕在化します。 時には厳しい要求や無理な要請が飛び交うため、円滑なコミュニケーションの確保が極めて困難になります。 このような状況に対し、リーダーはどのように対峙すべきでしょうか? そもそもステークホルダーの方々と、どのようなスタンスで向き合い、プロジェクトを進行するのが最善なのでしょうか? 感情的な反応を避け、プロジェクト全体を良い方向へ導くための具体的なヒントをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで! https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
124
140.「上手くいかない」にどう向き合う?オフの時間を守る心の習慣
説明文:■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。https://dazzly.jp/blog/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ プロジェクトは、思い通りに進まないことの連続です。 そんなプロジェクトのリーダーは、心身の健康を損ないがちです。仕事以外の時間もプロジェクトのことが頭から離れず、疲弊し、結果としてプロジェクト全体にも悪影響を及ぼしてしまうことがあります。 このような状況を乗り越えるためには、リーダーとしてどのような心構えを持つべきでしょうか?「状況をコントロールしよう」という考え方から、どのような発想の転換が必要なのでしょうか? リーダーが自身の心身の健康を保ちながら、プロジェクトを推進していくための考え方をお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで!https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
123
139.チームの士気が下がった時、リーダーがやるべきこととは?
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ チームの士気が下がっているとき、リーダーとしてどう振る舞うべきでしょうか? プロジェクトの現場では、遅延やトラブルなど、様々な困難な状況に直面します。そうした状況は、チーム全体の士気に影響を与えがちです。リーダー自身の焦りや苛立ちが、さらにチームの士気を下げてしまうこともあります。 このような時、リーダーはどのように振る舞うべきなのでしょうか。困難な状況にどう向き合い、チームとどのようなコミュニケーションを取ればよいのでしょうか。 見過ごされがちなリーダーの感情にも焦点を当てながら、そのポイントをお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで!https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
122
138.「理想のリーダー」は誰?自分だけのリーダーシップを見つける方法
説明文:■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━Podcastのエピソードが、文字でも楽しめるようになりました。これから順次、過去のエピソードをブログ記事として公開していきます。 https://dazzly.jp/blog/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 不確実性の高いプロジェクトのリーダーは、多くの悩みを抱えがちです。 リーダーが共通して直面する悩みの1つに、「プレイヤーだった頃とは違う、リーダーとしての振る舞い方がわからない」という問題があります。 「そもそもリーダーとは?」「どこまでやれば認められる?」「メンバーに尊敬されるには?」このような戸惑いや自信のなさからくる感情は、もしかすると「リーダーシップに関する思い込み」にとらわれすぎているからかもしれません。 「リーダーとして」ではなく、「人として」を起点に、自分らしいリーダーシップを見つける方法をお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで!https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
121
137.「正しい厳しさ」とは?ープロ意識を問うー
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━「厳しさ」をどう伝えたらいいか分からない…マネジャーのための「正しい厳しさ」実装ガイド、プレゼント中です! 公式LINE登録でプレゼントをGET↓https://lin.ee/E7SPU7e━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 厳しさ」を伝えることが難しくなっている現代。必要な場面で実践できず、悩んでいる人も多いのではないでしょうか。 「厳しさ」の基準や、受け止め方は人それぞれです。「なぜ自分だけが」「もっと他に言うべき人がいる」と思われてしまうと、相手は感情的になり、反発を招くこともあるでしょう。 しかし、そうした厳しい経験を通じて人は成長するのも事実です。度を超えた厳しさは非難されるべきですが、相手に気づきを促すような問いかけは、時に必ず必要となります。 自身がビジネスパーソンとして成長するきっかけとなった、プロ意識を問われた経験についてお伝えします。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで!https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
-
120
136.「正しい厳しさ」とは?ー成果にこだわるマネジメントー
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━「厳しさ」をどう伝えたらいいか分からない…マネジャーのための「正しい厳しさ」実装ガイド、プレゼント中です! 公式LINE登録でプレゼントをGET↓https://lin.ee/E7SPU7e━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ とかく「厳しさ」がネガティブに捉えられがちな現代。厳しく接することに躊躇してしまう人も多いのではないでしょうか? しかし、成果を出すためには、時に厳しい問いかけも必要です。そうした問いかけは、メンバーの「面倒くさい」「決まったことをまた変えるのか?」「どこまで考えればいいんだ」といったネガティブな感情を引き起こしてしまうかもしれません。 それでも、本質的な厳しさは、受け止め方次第で成長の貴重な機会になり得ます。 自身の視座を高めるきっかけとなった、厳しめマネジメントの事例についてお伝えしています。 ▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで!https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/
We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.
No matches for "" in this podcast's transcripts.
No topics indexed yet for this podcast.
Loading reviews...
ABOUT THIS SHOW
株式会社dazzlyでは、「歓びある未来を共に切り拓く」の理念のもと、IT・DX事業特化型の組織コンサルティングで、組織改善・人材育成・事業成長支援をしています。 不確実性の高いこれからの時代を生き抜くため、企業の抜本的な変革が声高に叫ばれる昨今。その変革を実現するためには、本質的な共創を生む『HUB型リーダーシップ』を軸としたマネジメントが必要不可欠です。 本番組では、プロジェクトマネジメント20年の経験で培った”勝ちに行く”マネジメントの極意を、事例を交えながら配信していきます。 コーポレートサイトURL https://www.dazzly.jp/
HOSTED BY
株式会社dazzly 代表取締役 筒井千晶
CATEGORIES
Loading similar podcasts...