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売らずに売る!アメリカ式営業革命ーSales without Selling セールスで世界を変える。底辺からトップセールスになり人生を変えたセールス(営業)の真実 podcast artwork

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売らずに売る!アメリカ式営業革命ーSales without Selling セールスで世界を変える。底辺からトップセールスになり人生を変えたセールス(営業)の真実

by Mayu

「セールスは、相手を導き、人生と世界を変える最高の職業です」営業歴20年の現役セールスプロフェッショナルMayuが、本場アメリカのトップコーチングで学んだ「売らずに売れる」マインドセットと、人生を劇的に変える営業の本質を配信中。■ こんな悩み、ありませんか? 「営業=売り込み」というネガティブなイメージに疲れている 新規開拓に苦手意識があり、今のやり方に限界を感じている スキルを磨いても、自由な時間や理想の成果に繋がらない私は元々営業が大嫌いで、成績もどん底でした。しかし、セールスへのマインドセットを変えた瞬間、行動が自然と変わり、現在はアメリカで多国籍なB2B営業をしながら、年収大幅UPと愛する家族との自由な時間を手に入れました。■ この番組で得られることセールス(営業職)とは、自分を通じて相手の望みを叶える高尚な仕事です。才能や話し方のスキルではなく、本質的な「導きのメソッド」をマスターすることで、仕事もプライベートも幸せにするコミュニケーション能力が身につきます。一人でも多くの人が誇りを持って人生を楽しめるよう、情熱を込めてお届けします。📩 リスナーからのテーマリクエスト募集してますhttps://forms.gle/79yH3hV2Rjigtb2LA

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Episodes

  1. 想像力という営業力 — 先回りできる人が選ばれる理由【日米B2B営業20年】

    「売らずに売る」の正体は、想像力です。相手の「あったらいいな」を、言われる前に先回りして置いておく力。このエピソードで話したこと・なぜ心配りが信頼とリピートに変わるのか・想像力を鍛える3つの問い・明日からできる先回りの一手・日米B2B営業20年で見た「先回りできる人/できない人」の差営業・接客・個人ビジネスで「押さずに選ばれたい」方は、最後まで聴いてください。【無料メルマガ】普段のMayuの思考や失敗談、ここだけの話をメルマガで話しています。周りに差をつけたい、ファンを増やす営業スキルを身につけたい方、こちらからどうぞ♪...

  2. くれくれ星人に遭遇した話

    欲しいものは欲しがるくせに、自分からは何も差し出さない人、いませんか?先日遭遇した「クレクレ星人」との出来事から、本気で向き合ってもらうとはどういうことかを話しました。今日の話に共感した方、似た経験がある方、ぜひお便りフォームで教えてください。 https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8こういうちょっと赤裸々な話や、普段あまりオープンに言えない私の本音は、メルマガでも発信してます。気になった方はこちらからどうぞ。https://www.infiniteignition.com/free-sales-guide

  3. 忙しい時ほど本性が出る

    忙しさは、誤魔化す人と正直な人をあぶり出す。 ・タイヤの警告灯、2つのタイヤ屋での対応の違い ・「多分大丈夫」と言われて引っかかった理由 ・アメリカの車社会でタイヤトラブルが持つ本当の重み ・忙しい時にこそ出る、その人の本当の型 ・営業に置き換えると見えてくること 番組の感想や次回聞きたいテーマがあれば、こちらからお願いします!届いた話は必ず番組で取り上げます。 → https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8 SpotifyまたはApple Podcastsでフォローしていただけると励みになります。いつも聴いて下さりありがとうございます。 Happy…

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  4. マニュアル通りに売れない本当の理由

    GPSが消えた山で、私は迷子になりました。スクリプト通りにしか話せない営業は、GPSを失った私と同じ迷子です。山のキャビンで電波が消えた夜と、アメリカで「錆びて壊れてくれないと困る」と言われたサイロの話から、AI時代に売らずに売るための仮説で動く本能の戻し方を耳で学ぶ回です。思想が先、テクニックはその後です。▼このエピソードで得られること・なぜマニュアル営業がAIに負けるのか・顧客の評価軸を見抜く景色の変え方・便利さに溺れず自分の仮説で立つ習慣Q:スクリプト営業はなぜAIに勝てないのか?A:GPS依存と同じで、仮説という本能が消えるからです。Q:売らずに売るとは何か?A:相手の評価軸に合わせて…

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  5. 「依頼の仕方」に本音が出る ー 買い叩く人と信頼される人の分かれ目

    依頼の仕方には、その人の本音が滲み出る。先日届いた通訳の依頼を見て、そんなことを実感しました。 この回で話したこと: 会社概要も会議の詳細も明かさないまま届いた、通訳依頼のこと 「情報を隠す依頼」と「本音がにじむ依頼」は何が違うのか 以前通訳を担当した、日本本社とアジア拠点をつなぐ給与交渉の現場で見たこと 依頼の仕方に本音がにじむ、3つのサイン リクエストや感想はこちらから。番組に届いた声は必ず取り上げます。⁠https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8⁠ Spotify / Apple...

  6. 小2で三権分立?!息子が教えてくれた「曇りなき眼」を失う恐怖

    小学2年生の息子に車の中で聞かれた「不公平だと思わない?」。三権分立と参政権の歴史から見えた、大人がいつの間にか失っていく「曇りなき眼」の話。 営業の現場で「たいていそういうもんだから」で止まっているものに気づく回です。 ▼このエピソードで話したこと ・日本では小6で習う三権分立を、小2の息子が学んでいる話 ・息子の一言で気づいた、人種の話で言葉に迷う自分の「濁り」 ・大人が無意識に持つフィルターと、疑問を疑問のままにしておけなくなる怖さ ・「昔からこのマージンだから」を疑って腹を割ったら見えたもの ───────────────────── 📩…

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  7. 見えない場所に出る「在り方」—成果が出る人の共通点【アメリカ式営業】

    会社のトイレ、胸を張って人に貸せますか? 2年で剥がれた「10年保証」の床。原因は、誰にも見えない"下地"の手抜きでした。 私は日米B2Bの現場で20年、営業を続けてきた現役セールスプロです。成果が出る会社・成果が出る人の「在り方」は、誰も見ていない場所にこそ出ると断言します。 このエピソードでわかること・なぜ10年もつはずのコーティングが2年でダメになったのか(下地の大切さ)・汚いトイレの会社で人が次々辞めていく理由・売上は同じなのに、社員が笑顔で働ける会社との違い・売らずに売れる人が大事にしている「見えない基礎」・今日すぐできる、机とトイレのセルフチェック 目次0:24...

  8. ゴジラXキティにみた海外で活躍する人とそうでない人の差

    キティとゴジラ、生まれは日本。なのに、日本とアメリカでは全く違う形で愛されている。本社のルールを押し通す人と、現地に翻訳できる人。海外で結果を出す人が、実はやっていること。 📩 あなたの現場の声を聞かせてください https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8 「こんなテーマを話してほしい」「現場でこんなことがあって…」些細なことでも構いません。届いた声は必ずエピソードで取り上げます。 SpotifyまたはApple Podcastsでフォローしていただけると励みになります。いつも聴いて下さりありがとうございます。 Happy Sales, Happy…

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  9. 前座から主役に!BabyMetalにみた成功に必要な妥協しない力

    ▼エピソード概要 前座で誰も観ていなかったBABYMETALが、9年後に主役に。 「アイドル×メタル」と笑われても妥協しなかった15年から、 営業・キャリアで結果が出ない時期に「考え方を変えるべきか」の判断軸を学ぶ。 このエピソードでわかること ・結果が出ないときに「やり方を変える」べきなのかの基準 ・他人の成功法をマネると価値が消える理由 ・顧客0→30社を支えた「曲げなかったもの」 ・遠回りに見えるコツコツが最後に勝つ理由 こんな人におすすめ ・営業で壁にぶつかっているビジネスパーソン ・結果が出ない時期に自己否定しがちな方 ・アメリカ式営業の思考法を知りたい方 ▼プロフィール...

  10. アメリカの小学校で日本を30分紹介して気づいた"削る"勇気

    伝えたいことが多いときほど、削る勇気がいる。削る基準は、自分が話したいことではなく、相手が知りたいことである。 息子の小学校で"日本代表"をすることになった経緯 侍や忍者ではなく、あえて選んだ"地味な日常"の話 営業の商談にもそのまま使える、情報の絞り方 このエピソードへの感想はこちらから:https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8 気に入っていただけたら、SpotifyまたはApple Podcastsでのフォローもよろしくお願いします。

  11. 環境は選べなくても、反応は選べる。3人の子どもが教えてくれた"選択の主導権"

    同じ波、同じ砂、同じ太陽。なのに、3人の子どもの反応は見事に分かれました。 長男は貝殻探し、次男はボディボード、末っ子は自分の力で波に挑む。3人を見ていて気づいたのは、「環境そのものは選べなくても、その中で何を選ぶかは自分次第」ということ。 これは営業にも直結する話です。市場環境も、相手のペースも、自分ではコントロールできない。でも、その中でどこに自分の裁量を見つけるか、何を優先し何を手放すかは、自分で決められる。 コントロールできない状況の中で、あなたはどんな基準で選んでいますか? ▼こんな方におすすめ ・B2B営業でコントロールできない状況に日々向き合っている方...

  12. 競合に勝とうとするほど負ける。比べない営業が選ばれる理由

    小2の息子に営業を教えられました。 「比べていなかった」んです。 「将来は自分の家族が欲しい」と言う息子に、私は「マミーもパパも愛してるよ」と返しました。その時の息子の一言に、日米20年ゼロから顧客を作ってきた私が崩されました。愛を競わせていなかった。比較の土俵に立っていなかった。 このエピソードでは、競合と張り合わない「比べない営業」の在り方を話します。 テクニックじゃありません。OSの話です。在り方が先、テクニックはその後です。耳だけでも完結します。ながら聴きでどうぞ。 ▼この回で分かること ・なぜ競合比較するほど安売りになるのか【What+Why】...

  13. 営業・商談で自分語りを武器にするには?

    自分語りは、内容じゃなく「余裕」があるかどうかで武器にも重荷にもなる。 ▼ このエピソードで話したこと ・初対面のママが「離婚・ダブルワーク・子ども4人」を笑って話せた理由 ・自己開示が魅力になる人と、重荷になる人を分けるたった一つの違い ・商談で弱みを見せる場面で、そのまま使える一問 ───────────────────── 📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください 届いた声は必ずエピソードで取り上げます 👉 https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8 🎧 SpotifyまたはApple Podcastsで 「売らずに売る」をフォローすると...

  14. LinkedInで気づいた、経歴で信用は買えないという事実

    経歴は入場券。信用はその後の言動でしか買えない、そんなことを先日LinkedInに届いたDMをみて実感しました。 この回で話したこと: LinkedInで届いた、経歴は立派だけど中身がナンパだったメッセージの話 「入場券」と「信用」は別物だという話 対等な関係構築とは何か Authenticityと、自分の活動場所を選ぶことの大切さ リクエストや感想はこちらから。 番組に届いた声は必ず取り上げます。 https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8 Spotify / Apple Podcastsでフォローして、頂けると最新エピソードが自動で届きます。...

  15. 営業 の成約は機嫌が9割|アメリカ式マインドセットで信頼される人になる

    安いのに選ばれない。それ、あなたのせいじゃありません。あなたの機嫌のせいです。通勤・家事のながら聴きで心を整える10分。 伸び悩み営業マンへ贈る、厳しいけれど愛のある話です。 学べる3つ:1.価格で負けた本当の理由2.信頼される人のオーラの作り方3.今日からできる30秒ルーティン CHAPTERS:00:00 オープニング — 安いのに断られた話からスタートします02:10 赤いスニーカーのナースの話05:20 なぜ機嫌が成約を決めるのか07:40 30秒で整える実践法10:10 クロージング — 明日の商談が楽しみになる一言…

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  16. 過去の実績より、今の現場。息子に教えられた「現役の強さ」

    経験より、現役が強い。息子の宿題から気づいた「生きた情報」の話。 ▼ このエピソードで話したこと ・ネイティブじゃない自分が、フォニックスやsight wordをうまく説明できなかった話 ・「学校ではこう習うんだよ」と、今の教え方をそのまま教えてくれた長男の存在 ・Number Bonds(日本の「さくらんぼ計算」と同じ考え方)という、今の算数教育の仕組み ・現役だからこそ出せる「生きた情報」という、営業にも通じる気づき ───────────────────── 📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください 届いた声は必ずエピソードで取り上げます 👉...

  17. メールにCC入れる?外す?日本とアメリカで違う「責任」の感覚

    数ヶ月動いていた商談で、決裁者と話して気づいたCCの盲点 ▼ このエピソードで話したこと ・お客さんの決裁者に確認して分かった、CCに入っていなかった大事なやり取り ・日本の「責任共有」とアメリカの「責任区分」、CCの使い方に表れる感覚の違い ・大事な案件ほど、メールではなく会話でキーマンにフォローを入れる理由 ───────────────────── 📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください 届いた声は必ずエピソードで取り上げます 👉 https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8 🎧 SpotifyまたはApple Podcastsで...

  18. テキーラ1杯で受注300t増えた理由 ー スペックより感情が先という営業の真実

    メキシコでの商談中、社長に勧められたテキーラ1杯がきっかけで、受注が300t増えた。人の心が動くのは、いつも感情が先。数字は後からついてくる。▼ このエピソードで話したこと・なぜスペックや論理より先に、相手の感情を動かすことが受注につながるのか・メキシコの商談で、テキーラ1杯から受注が300t増えた実体験・デスクの家族写真や好きなものに触れるだけで、初対面の心を開く方法・「郷に入っては郷に従え」を営業でどう体現するか、その具体的な一言目─────────────────────📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください届いた声は必ずエピソードで取り上げます👉...

  19. 「当たり前」にした瞬間、お客様との関係の価値は目減りする

    「当たり前」にした瞬間から、関係の価値は静かに目減りしていく ▼ このエピソードで話したこと ・週末、子どもたちがベッドに潜り込んできて教えてくれたこと ・「いつも通り」を当たり前にした瞬間から、お客様との関係が目減りしていくという話 ・今日から一件、感謝を言葉にして伝えるという持ち帰り ───────────────────── 📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください 届いた声は必ずエピソードで取り上げます 👉 https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8 🎧 SpotifyまたはApple Podcastsで 「売らずに売る」をフォローすると...

  20. 『知ってるだろう』は危険。伝えないと、あなたの価値は存在しない

    「知ってるだろう」は危険。伝えないと、あなたの価値は存在しない「相手は知ってるだろう」——その思い込みが、あなたの売上を静かに奪っています。自分にとっての当たり前は、相手にとっては「知らない情報」。長年の顧客ほど、実は御社が「何を提供できるか」を理解していません。このエピソードでは、現役セールスの私が現場で受けた「え、御社ってそんなこともやってるんですか?」という衝撃の一言から、伝わらないがゆえにビジネスチャンスを逃す仕組みを解き明かします。この動画で分かること・「知ってるだろう」という思い込みが売上を奪う理由・日本特有の「察してほしい」文化が招く落とし穴・言葉にしない限り、あなたは相手の中に…

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  21. 厚意が「当たり前」に変わった時、ビジネスの対等は崩れる

    厚意が「当たり前」に変わった瞬間、対等なビジネス関係は崩れる。数十ドルの攻防から見えた境界線の話。 ▼ このエピソードで話したこと ・特別対応や厚意が、なぜいつの間にか「当然の権利」に変わってしまうのか ・ビジネスにおける対等な信頼関係と、それが崩れる境界線の見分け方 ・証拠を提示しても疑われ続けた実例から見えた、営業・顧客対応の本質 ・厚意を「義務」にしないための、感情を抜いた線引きの技術と伝え方 ───────────────────── 📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください 届いた声は必ずエピソードで取り上げます 👉...

  22. 「新規開拓、何から始めれば…」と思ってるあなたへ|課題だらけの現場で私がワクワクした理由

    新規開拓が伸びる人の共通点は、戦略でも根性でもなく「感情」だった。 ▼ このエピソードで話したこと ・課題だらけの現場に行って、ワクワクが止まらなかった理由 ・市場シェア1%という数字を「伸び代」と捉えた思考の転換 ・営業は商品を売ることじゃない、誰かの「こうしたい」に共鳴して実現を後押しすること ───────────────────── 📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください 届いた声は必ずエピソードで取り上げます 👉 https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8 🎧 SpotifyまたはApple Podcastsで...

  23. 【特別講義】なぜ日本人は値上げを怖がるか

    値上げに罪悪感を覚えるのは、あなたの性格じゃない。30年続いたデフレが日本人に刷り込んだ「思い込み」の話。 ▼ このエピソードで話したこと ・なぜ日本人は値上げに罪悪感を覚えるのか、その文化的な背景 ・「大変申し訳ございませんが」から始まる謝罪営業が、なぜ価格の信頼を壊すのか ・値上げは迷惑ではなく「責任」だと言える本当の理由 ・日本とアメリカ、価格に対する前提の違い ───────────────────── 👉 続きの講座(全6講)とそのまま使えるスクリプト集は、メルマガで無料配布中。詳しくは固定コメントをご覧ください。 🎧 SpotifyまたはApple Podcastsで...

  24. 「おばさんだからさ」その一言、笑って流さなくていい

    「悪気がなければセーフ」って、本当にそう?▼ このエピソードで話したこと・LinkedInで見た、女性の投稿に群がる「おばさん構文」男性コメント・日本のブリュワリーで見た、常連客の「おばさんだからさ」に笑って返した女性オーナー・ルッキズムも年齢イジりも、悪気がないから許されるわけじゃない理由・冗談のつもりの一言が、相手の中にどう残るか、考えたことありますか?─────────────────────📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください届いた声は必ずエピソードで取り上げます👉 https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8🎧…

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  25. 制作費1話1,500万 vs Netflixは1億円。日本のアニメ産業が教えてくれた"価値回収"の話

    良い商品を作ることと、その対価を回収することは、まったく別のスキルなんです。 先日の日本一時帰国をきっかけに考え、調べた内容について今回はお話しています。 ▼ このエピソードで話したこと ・日本滞在中に見た、キャラクタービジネスの進化(ポケモンホテル・お台場ガンダム) ・ソニックやポケモンなど、日本発コンテンツが海外で独自に進化していく現象 ・日本アニメの制作費(1話1,500万〜3,000万円)とNetflix・Disney(5,000万〜1億円)の差、そして"製作委員会方式"という構造…

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  26. 「いいよな、女は」と言われた日|男性育休と、働きやすい職場の"本当の条件"

    制度が整っても、優秀な人が辞めていく理由は「職場の空気」にある。▼ このエピソードで話したこと・「いいよなー女は」と言われた、あの日のこと・日本の育休・産休制度と、"取りやすい空気"があるかは別問題という気づき・男性育休が営業部で少ないと感じる理由・アメリカの成果主義文化で見た、働き方の"当たり前"・制度よりも大事な、職場の「OS」を変えるという視点─────────────────────📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください届いた声は必ずエピソードで取り上げます👉https://forms.gle/VaNaDbzvKYgJfksg6🎧 SpotifyまたはApple...

  27. 失注から立ち直り、次に繋げるには

    正しい戦略でも、結果はコントロールできないことがある。それでも後悔しない理由を話します。 前に、価格で勝てない商談を、価値の提案で戦った話をしました。その商談、結果は負けでした。 ▼ このエピソードで話したこと ・12万ドルの商談で、なぜ最初から価格では勝てないと分かっていたか ・それでも競合の情報が最後まで出てこなかった理由 ・「後悔しない」と「結果が出る」は別物だと気づいた瞬間 ・負けた後、同じお客様から新しい相談が来た理由 日頃の商談やアメリカでのB2B営業で感じたもっと踏み込んだ話はこちらのメルマガで深堀しています。...

  28. 「営業=押し売り」って思われる理由。LinkedInで2分後に来たDMの正体。

    "つながる"は"売っていい"の合図じゃない――LinkedInで学んだ、営業の見極め方▼ このエピソードで話したこと・LinkedInで繋がった2分後に届いた、テンプレート営業DM・洋服屋で「それ可愛いですよ」と言われた瞬間に感じた違和感・売り込みが人の心を閉じさせる理由・「教えて」の姿勢=Qualifyingが信頼を生む理由─────────────────────📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください届いた声は必ずエピソードで取り上げます👉 https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8🎧 SpotifyまたはApple...

  29. 相見積もりを取ったら、メーカーが涙ぐんで喜んでくれた。"三方よし"を体現した営業の話

    私が仕事をする中で強く信じていることがあります。 それが、自分だけが得する取引に、次はないということです。全員が幸せになるビジネスだけが、だるま式に大きくなっていく、これは自分の体験から実感している事実です。 ▼ このエピソードで話したこと ・お客さんが指定したメーカーとは別に、"もう一社見積もりを取っていいか"と提案した理由 ・相見積もりの結果、選ばれなかった側ではなく、もう一方のメーカー担当者が涙ぐんで喜んでくれた理由 ・仕入先・売り先・お客さんという境界線を超えて、"仲間"として動くとどうなるか...

  30. 関係構築も"タイパ"の時代?日米の接待文化に見る、本当に効く1時間

    長い時間より、本気で向き合った瞬間に、信頼は生まれる。あなたの「関係構築」、時間の長さで測っていませんか? ▼ このエピソードで話したこと ・アメリカのベンダーさんとの1時間のランチで生まれた、対等な情報交換 ・日本で経験した接待文化との比較 ・「昔からそうだから続けている習慣」と「本当に効果があるからやっている習慣」の見極め方 ・関係構築を「量」で測るか「密度」で測るか、という視点 ───────────────────── 📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください 届いた声は必ずエピソードで取り上げます 👉…

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  31. 日米の航空会社に学んだB2B営業の"信頼の作り方"

    日本に一時帰国する際に2つの違う航空会社を使いました。 "公平"の定義は、国によって違うと改めて感じた出来事を話しました。あなたは「型」と「状況」、どちらで信頼を作っているか考えてみて欲しいです。 ▼ このエピソードで話したこと ・日本からアメリカへ、続けて乗った2つのフライトで見た正反対の対応 ・B2B営業における信頼構築スタイル ・自分自身のお客様への信頼の作り方 ───────────────────── 📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください 届いた声は必ずエピソードで取り上げます 👉 https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8 🎧...

  32. 紹介案件が、即POになった理由|頼られる営業がやっている、たった二つのこと

    紹介は「渡されるもの」じゃない。頼られた結果、勝手に生まれるものだった。▼ このエピソードで話したこと・口座開設前の得意先で設備トラブルが起きた時、真っ先に頼られた話・売り込みゼロで、口座開設と初めてのPOが同時に決まった理由・紹介してもらえる人と、そうでない人を分ける、たった二つの習慣・あなたは今、誰かに"真っ先に"頼ってもらえていますか?─────────────────────📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください届いた声は必ずエピソードで取り上げます👉 https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8🎧 SpotifyまたはApple...

  33. 信頼関係を深めたければ、具体的に伝えなさい

    先日、3週間の日本一時帰国から戻ってきました。 その間、夫と二人でデートをする時間があったのですが、そこで一つ、印象に残った習慣がありました。 夫は、日本語が堪能ではないにもかかわらず、お店の人に「美味しい」「素晴らしい」「ありがとう」と、いつも具体的に、はっきり伝えていました。 ある日、こう聞かれたんです。「なんで日本人は、もっと感謝を言わないの?」 今日は、その一言から気づいた「察する文化」と「言葉にする」ことの違い、そして感謝を具体的に伝えることが、営業やマネジメントの現場でどう関係性を変えるかについて話しています。...

  34. 発信を全部止めて、日本に3週間帰ってみた話

    先日、3週間の日本一時帰国から戻ってきました。 その間、すべての発信活動を止めました。 改めて自分自身、そして家族と向き合う時間の中で気づいたことがあったので、今日はその話をしています。 普段、「自分はこうすべきだから」と行動していたり、特に意識せずに動いてしまっている方にこそ、聴いてほしい回です。 役割は、自覚した瞬間よりも、その後に何をするかで意味が変わります。 あなたは今、自分の役割を、意識して選べていますか。 番組へのリクエストはこちらからどうぞ📮 https://forms.gle/doTQMpJ8FeYpUa5F8...

  35. ボーナスに文句を言っていた私が、豊かさの意味を考え直した話

    先日、セミアニュアルのボーナスが入金されました。 ルンルンで喜ぶ私。 その一方で、周りから聞こえてきたのは文句。 「思ったより少ない」 「これだけ?」 「もっと欲しかった」 でも実は、昔の私もまったく同じでした。 だからこそ今、改めて思うんです。 豊かさって、単純に“金額”の話じゃないなって。 このエピソードでは、 ・お金を受け取るということ ・「お金の気持ち」で考えてみると見えること ・豊かになる人が日常でやっていること について、リアルな体験も交えながらお話ししています。 生きていく上で切り離せない「お金」というテーマ。...

  36. トニー・ロビンスに学ぶ|人生を一気に動かす3つの視点

    あなたは今、「頑張っているのに結果が出ない」「人生が前に進んでいる実感がない」と感じていませんか? 仕事・キャリア・営業・自己成長において、努力しているのに成果が見えない状態は、多くの人が直面する課題です。 このエピソードでは、世界的なライフコーチであるTony Robbinsの思考法をベースに、「人生を一気に動かすための3つの視点」を解説します。 特に、営業職・ビジネスパーソン・起業家・自己成長に取り組む方にとって、日々の行動やマインドセットを根本から変えるヒントになる内容です。 このエピソードでわかること: ① なぜ「努力しているのに成果が出ない状態」が起こるのか(思考と行動の構造)…

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  37. 成果を出す組織と、やってる感の組織

    成果を出す組織と、頑張っているのに成果が出ない組織。 その違いは何なのか、最近よく考えます。 日系企業・非日系企業、さまざまな価値観を持つ人たちと関わる中で見えてきたのは、「能力」や「努力量」だけでは説明できない違いがあるということです。 一方では同じように頑張っているのに結果が出る組織がある。 もう一方では、全員が真面目に働いているのに成果が伸びない組織もある。 その差はどこにあるのか。 そして、そこで働く個人は何を意識すべきなのか。 今回のエピソードでは、「組織の構造」と「個人の主体性」という視点から、この違いについて考えます。 もし今、 ・頑張っているのに成果が出ない...

  38. 売ろうとするから、売れなくなる

    先月、お客様先で行われた建屋補修工事の立ち会いと監督のため、久しぶりに土日返上で現場に出ていました。 そこで改めて考えさせられたのが、「セールスとは何か」ということです。 今回工事を担当してくれたのは、私自身が絶大な信頼を寄せている業者の現場リーダー。 彼は売り込みもせず、不要な提案もせず、ただ目の前のお客様にとって何がベストかを考えて行動していました。 その姿を見ながら感じたのは、相手の心を動かし、大きな契約につながるのは話術でも価格でもないということ。 どこを向いて仕事をしているのか。 何を優先して意思決定しているのか。…

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  39. 信頼は追跡するものではない

    先日、久しぶりに「開封確認付き」のメールを受け取りました。 あなたは開封確認、使っていますか? 正直、私の周りのアメリカ人で使っている人はかなり少数派です。 ただ、お客様の中にひとりだけ頻繁に使う方がいます。 とても誠実で責任感の強い方なのですが、そのメールを見ながらふと考えたことがありました。 人は言葉だけでなく、普段の行動や習慣からも無意識にシグナルを発しているということ。 そしてそれは、セールスや人間関係にも大きく影響しているのではないか、と。 今回は「メールの開封確認」をきっかけに、信頼、在り方、そして存在そのものがセールスになるというテーマについてお話しします。...

  40. 営業は自由な仕事?外回り営業と成果主義の本当の関係

    先日、知人と話をしていた時に、アウトサイドセールスとインサイドセールス、それぞれ外と内で仕事をする立場だからこそ考えさせられることがありました。 確かに営業、特に外回りの営業には、自分でスケジュールを組み立てながら仕事ができる自由があります。 一方で、その仕事が可視化されていなかったり、成果につながっていなかったりすると、内勤のメンバーが不信感を抱いたり、マネージャーからの風当たりが厳しくなったりする現実もあります。 自由と責任は表裏一体。 特に成果主義の色が強いアメリカで働いていると、そのことを強く実感します。...

  41. あなたの仕事、誰を主語にしてる?選ばれる人の共通点

    丁寧で誠実に対応しているのに、なぜか「この人から買いたい」と思われない。 そんな人には共通点があります。 それは、仕事の主語が「自分」になっていること。 「それはご自身で調べてください。」 「ホームページに載っています。」 言っていることは間違っていなくても、お客様が本当に求めているのは、情報そのものではなく、「自分の手間や負担を減らしてくれること」なのかもしれません。 先日、タイヤ交換の見積もりをお願いしたときに、改めて営業の本質について考えさせられる出来事がありました。 このエピソードでは、 選ばれる人が自然にやっている「ひと手間」 他人の接客から自分の仕事を見直す視点...

  42. お金がなくなると思っていた私が学んだ、本当の豊かさ

    以前の私は、お金を使うことにどこか恐怖がありました。 お金を使う=お金がなくなる。 そんな感覚を強く持っていたと思います。 アメリカに来てから、チップ文化や寄付、地域貢献、ボランティア活動などに触れる中で、お金そのものではなく「どんな気持ちでお金を使うか」に意識を向けるようになりました。 もちろん、最初からそう考えられたわけではありません。 少しずつ、 「誰かに与えられる自分は豊かである」 という自己認識を育てることを意識してきました。 その変化は、お金の使い方にも表れています。...

  43. 人生は選択と意識の向け先で変わる

    先日LinkedInで「なるほど」と思わされる投稿を見つけました。 日本ほどあからさまではないものの、アメリカにも年齢差別(エイジズム)は存在します。 直接的に年齢を書くことは避けられていても、「High Energy」「Digital Native」「Hungry Salesperson」といった言葉で、若さを連想させる求人表現が使われることもあります。 そうした現実に触れたときに大事なのは、そこに飲み込まれたり、自分を卑下することではなく、「自分がコントロールできること」に意識を戻すことだと感じました。...

  44. 猿の惑星に学ぶリーダーシップ|シーザーとコバ、あなたはどちらのタイプ?

    あなたにとって、「ついていきたい」と思えるリーダーはどんな人ですか? 感情を揺さぶるカリスマ性のある人でしょうか。 それとも、冷静さや思いやりを持ち、周囲に安心感を与える人でしょうか。 先日、夫と初めて『猿の惑星』をしっかり観ました。 正直、見る前は「猿と人間が戦うSF映画」というイメージしかなかったのですが、特に2作目を観て、その印象は大きく変わりました。 そこに描かれていたのは、単なる戦いではなく、リーダーシップそのもの。 同じように傷を抱えながらも、まったく異なる選択をしたシーザーとコバ。 なぜ一方は信頼を築き、一方は支配へ向かったのか。 このエピソードでは、...

  45. 「コミュニケーションはIntegrity」その言葉に涙した理由

    ある空手道場で、10代の子どもたちによるパフォーマンスを見る機会がありました。 そこで一人のリーダーが語った言葉が、私の心に深く刺さりました。 「チームワークとは、ただ一緒に作業することではない。」 「コミュニケーションはIntegrityだ。」 Integrityとは、誠実さ、言動一致、自分の言葉に責任を持つこと。 その言葉を聞きながら、私は営業も子育ても仕事も、結局は人としての在り方が問われているのだと改めて感じました。 どんな環境を選ぶのか。 どんな仲間と過ごすのか。 そして自分はどんな人間になりたいのか。 子どもたちの姿から学んだ、人生と成長についてのお話です。

  46. 成功する人が持っている「課題を分解する力」

    何かに挑戦しようと思ったとき、「自分には無理かも」と諦めたり、できない理由を探してしまうことはありませんか? メリーポピンズの名曲に出てくる「Supercalifragilisticexpialidocious」。 ある日、息子がこの長い単語をさらっと歌っているのを聞いて驚きました。私は単語の長さだけで「無理そう」と決めつけ、適当にごまかしていたのですが、その姿を息子に指摘されて負けず嫌いに火がつきます。 「私も絶対に言えるようになりたい。」 そう思って調べてみると、長い単語も音ごとに分解し、一つずつ練習することで少しずつ言えるようになることがわかりました。...

  47. 商品を売るな。お客さんの課題を探せ

    今回のエピソードでは、あるお客様との何気ない会話から、新たなビジネスチャンスが見えてきた体験をお話しします。 あなたは商品やサービスを説明するとき、ついカタログ通りの説明をしてしまっていませんか? でも人は、自分に関係があることや、自分の課題を解決してくれると感じることにしか本当の意味で興味を持ちません。 大切なのは商品の特徴を語ることではなく、 「この商品は相手のどんな痛みを取り除けるのか?」 「相手がまだ気づいていない課題を解決できないか?」 という視点を持つこと。...

  48. 当事者意識が変えてくれた人生の見え方

    このエピソードで学べること ・人生をもっと面白くする視点 ・Mayu自身が傍観者だった頃と、当事者意識を持つようになってからの変化 ・挑戦することで見える世界が変わる理由 せっかくこの世に生まれてきたからには、ただ眺めるだけではなく、自分自身の人生のプレイヤーとして楽しみたいですよね。 あなたは今、どんな挑戦をしていますか? 📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください届いた声は必ずエピソードで取り上げます 👉 https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8 🎧 SpotifyまたはApple...

  49. 価格で勝てない商談で、あなたは何を売る?

    価格で負けた瞬間、あなたはまだ勝負できている。 ・価格競争に巻き込まれる営業と、そうでない営業の違い ・「安くしてください」の裏にある、本当の要求 ・価格以外で相手を動かすものは何か 📩 聴きたいテーマ・現場の声を教えてください 届いた声は必ずエピソードで取り上げます 👉 https://forms.gle/mzins4VwgjbD3fYE8 🎧 SpotifyまたはApple Podcastsで「売らずに売る」をフォローすると新しいエピソードが自動で届きます───────────────────── Mayu / Infinite Ignition…

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  50. 「なんとなく」を続けると、思考停止になる

    現代って、時間を消費する選択肢が本当に山のようにありますよね。 気づいたらSNSを開いて、 YouTubeを流して、 なんとなく1日が終わっている。 以前の私は、まさにそんな感じでした。 でも、発信をするようになってから、「時間の使い方」や「時間の重み」を以前より強く意識するようになりました。 とはいえ、ずっと真面目に勉強だけしていたいわけでもない。家族やパートナーとの時間も楽しみたい。 そんな中で最近気づいたのが、“意識して考えること”の大切さでした。 今回のエピソードでは、映画 Radio Flyer を見ながら感じたことを通して、 ただ“消費”すること 自分の感情を言語化すること...

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「セールスは、相手を導き、人生と世界を変える最高の職業です」営業歴20年の現役セールスプロフェッショナルMayuが、本場アメリカのトップコーチングで学んだ「売らずに売れる」マインドセットと、人生を劇的に変える営業の本質を配信中。■ こんな悩み、ありませんか? 「営業=売り込み」というネガティブなイメージに疲れている 新規開拓に苦手意識があり、今のやり方に限界を感じている スキルを磨いても、自由な時間や理想の成果に繋がらない私は元々営業が大嫌いで、成績もどん底でした。しかし、セールスへのマインドセットを変えた瞬間、行動が自然と変わり、現在はアメリカで多国籍なB2B営業をしながら、年収大幅UPと愛する家族との自由な時間を手に入れました。■ この番組で得られることセールス(営業職)とは、自分を通じて相手の望みを叶える高尚な仕事です。才能や話し方のスキルではなく、本質的な「導きのメソッド」をマスターすることで、仕事もプライベートも幸せにするコミュニケーション能力が身につきます。一人でも多くの人が誇りを持って人生を楽しめるよう、情熱を込めてお届けします。📩 リスナーからのテーマリクエスト募集してますhttps://forms.gle/79yH3hV2Rjigtb2LA

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