PODCAST
クドケン 治療院経営のヒント (工藤謙治)
by 治療院専門インターネット集客 株式会社クドケン 代表 工藤謙治
治療院業界においてインターネットを使った集客で月151名達成、売上3倍、集客コスト激減など数々の実績を上げてきた治療院専門インターネット集客 株式会社クドケン 代表 工藤謙治が、毎週リスナーの皆さまの質問に対談形式でお応えするスタイルでお届けする治療院の先生に向けた経営のヒント満載の番組です。治療院の先生が苦手な経営や集客というものからノウハウまで、体系的に分かりやすくお伝えしています。工藤のトークから治療院業界で圧倒的な結果を出し続ける治療院が生まれるその理由を感じていただけるはずです。
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第169回 【最終回】"最後の経営のヒント"をお送りします
実は、皆様にお伝えしなければ ならないことがあります。 これまで約2年間続いてきた 「経営のヒント」ですが、 今回が最終回となりました。 ~~~~~~~~~~~~ そのため、本日が 最後の経営のヒントとなります。 来週の金曜日からは、 新しい企画のメルマガの 配信を予定しております。 引き続き、治療家の先生にとって 有益な情報を配信していきますので、 今後とも宜しくお願いします。 さて、それでは・・・ "最後の経営のヒント" をお送りさせていただきます。 今回の質問は、 "受付を採用するなら 男女どちらが良いのか" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 今まで1人院だったのですが 初めて受付を雇おうと思います。 男性の患者さんが多いため 受付は女性がいいのではと 思ったのですが... 男性と女性とでは 実際どちらを雇うのが いいのでしょう? -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょう?
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第168回「クドケン店舗の売上をV字回復させた、起死回生の集客術とは?」
今回の質問は、 "クドケン店舗が売上を上げた方法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 私はクドケンのメルマガに登録し 記事を読ませてもらっています。 そこで以前、 「クドケン店舗の売上が上がった」 という記事を読みました。 売上を上げるため具体的に どのようなことをされたんですか? ぜひ教えてください。 -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょう?
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第167回「スタッフのやる気を削ぎ落とす黒幕の正体」
今回の質問は、 "スタッフの主体性に 火をつける方法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- スタッフ達の練習に対する 意欲がありません。 主体的に動くように言っても なかなか行動に現れません。 結局、指示待ちの状態です。 どうすれば、 スタッフが主体的に 行動するようになるでしょうか? -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょう?
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第166回「クチコミだけで集客って本当?」
今回の質問は、 "クチコミ集客" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- クチコミだけで集客することが 本当に可能なのでしょうか? 最近よく目にするのが、 「クチコミだけで月商何百万」 という謳い文句です。 正直信じられません。 なぜクチコミだけで 集客することができるのか、 その仕組みを解説してください。 -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょう?
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第165回「クドケン流『ストレス軽減法』」
今回の質問は、 "ストレスの対処法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 私は雇われ院長をやっております。 売上を伸ばすことに 縛られ続けるあまり、 ストレスが半端ではありません。 いつか倒れてしまいそうです。 工藤さんはストレスに 晒されたとき、 どのように対処されますか? -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょうか?
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第164回「田村剛志が語る!現代の治療院業界の実態とは?」
先週に引き続き、全国を飛び回る 治療院コンサルタントの 田村先生をゲストにお迎えして お届けしております。 今回の質問は、 "治療院業界の実態" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- これから治療院業界へ 転職をしようと考えています。 転職をするにあたり、 治療院業界の実態が知りたいです。 -------------------------- この質問に対し、 田村先生はどんなヒントを 提示するのでしょう?
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第163回「内気な先生でもできる!3つのクレーム対処法」
今回は全国を飛び回る 治療院コンサルタントの 田村先生をゲストにお迎えして お届けしております。 今回の質問は "クレーマーへの正しい対処法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- クレーマーの対応に悩んでいます。 「施術を受けてから 痛みが強くなった!」 「返金してください!」 など、トラブルがあったときに どう対処すればいいのか? クレーマーへの正しい 対処法を教えてください。 -------------------------- この質問に対し、 田村先生はどんなヒントを 提示するのでしょう?
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第162回「自宅サロンで月100万円を売上げた方法」
今回の質問は、 "自宅サロンで成功する方法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 1人で自宅サロンを 経営しています。 普通の賃貸マンションなので、 外から店内の様子が 分かりません。 大きな看板なども 設置できません。 通りがかりの人に 認知される方法や アイデアがあれば、 教えてほしいです。 -------------------------- この質問に対し、 どんなヒントが 提示されるのでしょう?
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第161回「実例公開!治療院業界の『社内恋愛』」
先週に引き続き、 全国を飛び回る治療院コンサルタントの 田村剛志先生をゲストにお迎えしております。 今回の質問は、 "社内恋愛との向き合い方" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- スタッフ同士が 社内恋愛を始めていました。 これからどのように 見守っていけば いいのでしょう... 同じような事例が ありましたら 教えてください。 -------------------------- この質問に対し、 田村先生はどんなヒントを 提示するのでしょうか?
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第160回「将来、あなたの院を担うリーダーの育て方」
今回は、日本中を飛び回る 治療院コンサルタントの田村先生を ゲストにお迎えしてお送りします。 今回の質問は、 "リーダーの育て方" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 新年度に入り、 我が院にも新卒の ルーキー2名が入社しました。 彼らを将来的な リーダー候補として 育て上げていきたいです。 まずは何を優先して 教育していくべきでしょうか? -------------------------- この質問に対し、 田村先生はどのような ヒントを提示するのでしょう?
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第159回「メルマガやDVDを実践しても結果が出ない理由」
今回の質問は、 "メルマガやDVDの内容を 実践しても結果が出ない理由" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 2回目のリピート率が 極めて低く、 クドケンのメルマガや DVDで対応、実践していますが 中々うまくいきません。 リピート率に関して アドバイスがあれば 教えてください。 治療効果には自信があります。 -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょう?
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第158回「たった5日で新規100人GETした方法とは?」
今回の質問は、 "開業時の販促手段" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- もともと自宅で鍼灸院を 経営していたのですが、 クドケンさんのお蔭もあり この度、新規移転オープン することになりました。 オープンならではの 販促手段がありましたら 是非、ご教示ください。 イメージとしては、、、 「プレオープン」や 「ロイヤリティサービス」で 何かがしたいのですが、 良く分かりません。 実際にオープンしてから 初月で新規30名集められる ようになりたいです。 -------------------------- この質問に対し、 クドケンはどのような ヒントを提示するのでしょうか?
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第157回「あなたの院のチラシは"どこで"配るべきか?」
今回の質問は、 "チラシ配りをする地域" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- チラシを配るとき、 同じ地域に何度も 配るべきというのは 分かりますが、 その地域に10回配っても 反応が無い場合、 ・もう辞めた方が良いのか ・まだ配った方が良いのか どちらでしょうか? また、何度か配って 反応があった地域は、 引き続き配り続ける方が 良いのでしょうか? チラシは何日おきに 配るのが理想ですか? -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょうか?
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第156回「手技力の高さよりも重要な、手技力の○○とは?」
先週に引き続き、全国を飛び回る 治療院コンサルタントの 田村先生をお招きしております。 今回の質問は、 "スタッフの実力差" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- スタッフ間の手技力の差が目立ちます。 上手いスタッフと 下手なスタッフでは 症状の改善率が目に見えて違います。 人手が足りていないので、 どうしても下手なスタッフにも 担当してもらわないといけません。 このようなスタッフ間の 手技力の差を埋めるには どうしたら良いでしょうか? -------------------------- この質問に対し、 田村先生はどのような ヒントを提示するのでしょう?
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第155回「スタッフの人見知りを克服するために」
今回は、日本中を飛び回る 治療院コンサルタントの田村先生を ゲストにお迎えしてお送りします。 今回の質問は、 "人見知りの治し方 についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- うちの施術スタッフの中に、 ひどく人見知りする子がいます。 うまく患者さんと話せず、 リピートもあまり取れていません。 あの子をどうにかして 成長させる方法はないでしょうか? 内気なスタッフに コミュニケーションを 教える方法が知りたいです。 -------------------------- この質問に対し、 田村先生はどのようなヒントを 提示するのでしょう?
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第154回「誰にも文句を言われない給料の決め方とは?」
今回の質問は、 "給与の決め方" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 院長の私を含め、 4人で整骨院を運営しています。 近頃スタッフに力が付いてきて、 売上に貢献してくれるようになったので 彼らの昇給を考えております。 しかし査定表などは 作っていないため、 今は昇給の基準がありません。 昇給の際に気を付けるべき点に ついてご意見をお聞かせ下さい。 -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが提示されるのか?
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第153回「もし、分院の運営を任されたら・・・」
今回の質問は、 "分院を任されたときの注意点" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 最近、院長から 「分院展開を考えているから 運営をお前に任せたい」 と言われました。 自由にやらせてくれる とのことなのですが、 自分は経験を積んだら 独立するつもりだったので 正直迷っています。 こういったケースで気を付けるべきことや、 お互いに予め話しておくことなど ありましたら教えてください。 -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょうか?
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第152回「やってはいけない『非効率なミーティング』とは?」
先週に引き続き、日本中を飛び回る 治療院コンサルタントの田村先生を ゲストにお迎えしてお送りします。 今回の質問は、 "ミーティングの内容" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- スタッフ同士の 情報伝達や意思疎通が おざなりになってきたので、 定期的にミーティングを 開こうと考えています。 しかし、 ただ闇雲に話し合うだけでは 時間の無駄になります。 ミーティングの際に 何を話すべきなのか、 教えてください。 -------------------------- この質問に対し、 田村先生はどのような ヒントを提示するのでしょうか?
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第151回「できる治療院がやっている『毎日の習慣』」
今回は、日本中を飛び回る 治療院コンサルタントの田村先生を ゲストにお迎えしてお送りします。 今回の質問は、 "チームワークを深める方法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- スタッフの数が増えてきたので、 徐々にチームワークの教育を していきたいと考えています。 しかし普通に飲み会をしたり、 BBQをしたりでは 面白みにかけますので、 研修の一環として 「ゲームを使った交流」を してみたいです。 ゲームをしながら楽しく、 チームワークを深める方法はありますか? -------------------------- この質問に対し、 田村先生はどのような ヒントを提示するのでしょうか?
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第150回「クドケンが考えた『0円集客』」
今回の質問は、 "0円でできる新規集客" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 私の院では 新規の集客さえできれば ほぼリピートして頂けるので、 「いかに資金をかけずに 新規を集めるか?」 ...というのが現状の課題です。 0円でできる新規集客がないか、 そのためのヒントを探しています。 是非、アイデアを拝借させてください。 -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょうか?
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第149回「先生、『練習相手』はいますか?」
今回の質問は、 "一人治療家が手技を練習する方法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 今まで手技の教材を いくつか購入しましたが、 一人で治療院を行っていると、 時間的な問題でなかなか 練習にも至りません。 お客様をいきなり 練習台にするわけにもいかず、 DVDは「買って観ただけ」という 状態の物がほとんどです。 DVDで学習する場合の、 おススメの練習方法や 学習方法などがあれば、 アドバイスいただけると嬉しいです。 -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょうか?
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第148回「もっとも患者さんを呼び寄せるのは○○からの声だった!」
今回の質問は、 "ホームページに載せる推薦の声は どれくらいの集客力があるのか" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- ホームページに、患者さんの 推薦の声を載せている 院が非常に多いと思います。 ぜひ自院にも 取り入れたいのですが 正直、この推薦の声 というものにどれくらいの 価値があるかわかりません。 推薦の声があるか否かでは、 どれくらい集客力が 違うのでしょうか? -------------------------- この質問に対し、どのような ヒントが提示されるのでしょうか?
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第147回「体調不良の責任は誰にあるのか?」
先週に引き続き、日本中を飛び回る 治療院コンサルタントの田村先生を ゲストにお迎えしてお送りします。 今回の質問は、 "体調不良を理由に休む スタッフとの向き合い方" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 近頃、女性スタッフが 体調を崩し欠勤することが 増えました。 初めの頃は仕方ないと思い 放置していたのですが、 それが続くうちに、 「体調不良なら欠勤しても許される」 という感覚が付いてしまったのか、 スタッフ全体の意識が 下がっているのが目立ちます。 もっと責任を持って 働いてもらうために、 どのように指導したら良いか、 教えてください。 -------------------------- この質問に対し、 田村先生はどんなヒントを 提示するのでしょう?
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第146回「スタッフの命運を握る「2種類の教育」とは?」
本日は、日本中を飛び回る 治療院コンサルタントの田村先生を ゲストにお迎えしてお送りします。 今回の質問は、 "スタッフの主体性の育て方" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 私が指示を出すまで スタッフが主体的に 仕事をしません。 どうしたら自分で考えて 行動してくれるでしょうか? 私も分院展開を考え 経営に集中したいのですが、 このままでは誰にも 現場を任せることができません。 彼らに主体性を持たせるために どんな教育をしていけば いいのか教えてください。 -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょうか?
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第145回「クドケンがこだわる「3つの投資の順番」とは?」
今回の質問は、 "1人治療家にオススメの投資手段" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 1人治療院の院長として 活動しています。 お蔭様で経営の方は 安定してきました。 しかし、 1人治療院ですので 自分が倒れたら 収入がストップしてしまう という不安があります。 そこで、 ある程度の預金ができたので、 株式や不動産などへの投資で 将来への蓄えを作ることを考えています。 1人治療家が、 低リスクで資産を増やしていく 方法があれば、教えてください。 -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょうか?
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第144回「患者さんに『ここで働かせて』と言われてしまいました...」
今回の質問は、 "患者さんに「働かせて」と 言われてしまった時の対応" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 最近困ったことがありました。 常連の患者さんが うちの院を気に入り、 「先生、ここで働かせて!」 と言われてしまったのです。 お気持ちは大変嬉しいのですが... 不用意に受け入れてしまうと 同好会的な雰囲気に なってしまいそうで恐いのです。 どのように対応をしたら よろしいのでしょうか? -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょうか?
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第143回「さらば採用ミス、もう人材に悩まない選考方法とは?」
今回の質問は、 "人材採用の合否基準" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 人材採用にあたって、 合否の基準をどのように 設けたらよろしいでしょうか? 即戦力でなくとも構いません。 時間をかけて育成していくつもりです。 しかし一方で育てることが できない部分もあると思います。 ・どのくらいの伸びしろがあるのか? ・人間性に問題はないのか? など、 その人の将来性や潜在能力を 見極める方法が知りたいです。 -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが提示されるのでしょう?
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第142回「スタッフの仲を円満に保つ方法とは?」
先週に引き続き、日本中を飛び回る 治療院コンサルタントの田村先生を ゲストにお迎えしてお送りします。 今回の質問は、 "スタッフの仲を円満に保つ方法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 院長の私と受付を含め 計9名の治療院を経営しています。 近頃気になるのが、 スタッフのうち3人が グループで固まっていることです。 仲良くやっているのは 構わないのですが、 他のスタッフ達と 徐々に壁ができているような 気がしてなりません。 たまたま3人のシフトが 重なってしまったときは、 もう1人のスタッフが 独りでポツンと昼食を食べていたり... 非常に居心地が悪そうだな、 という印象があります。 これはもう、 直々に注意した方が良いのでしょうか? 出来る限り怒らずに、 スタッフの仲をフラットに保つ 方法があればいいのですが... -------------------------- この質問に対し、 田村先生はどんなヒントを提示するのでしょう?
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第141回「クチベタ先生でも簡単に話を盛り上げる"コツ"とは?」
本日は、全国を飛び回る 治療院コンサルタントの 田村先生をゲストにお迎えして お届けしております。 今回の質問は、 "会話のタネ" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- スタッフとの歳の差に悩んでおります。 スタッフの平均年齢は 20~30代であるのに対し、 院長の私だけが 今年でもう46歳になるのです。 文化の違いで 話についていけないことが多く、 彼ら若い子たちと 楽しく会話することができません。 院長である以上、 ある程度は慕われていた方が 指示も出しやすく、 チームワークが円滑になるかと思います。 世代を超えて距離を 近づけることのできる コミュニケーションの小さな工夫や、 院内でのちょっとしたイベントなど 教えていただきたいです。 -------------------------- この質問に対し、 田村先生はどのようなヒントを 提示するのでしょうか...?
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第140回「クドケン流『忙しい治療家の為の体調管理法』」
今週は、工藤×斉藤の 対談形式でお届けします。 今回の質問は、 "疲れにくい身体の作り方" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 埼玉で1人整体院を経営しています。 施術、受付はもちろん HPの更新や予約管理、 院の掃除など やることは山のようにあり... 忙しさのあまり 疲労は溜まる一方です。 しかし、 スタッフを雇う余裕はないので、 このまま私一人で 院を回したいと考えています。 そこで、1人でも高い パフォーマンスを発揮するための 体調管理の方法など 教えていただけないでしょうか? -------------------------- この質問に対し、 どんなヒントが提示されるのでしょうか?
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第139回「【特別編】もし患者さんに恋をしてしまったら...」
今回の質問は、 "患者さんに恋愛感情を 抱いてしまった時の対処法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 魅力のある異性が来院すると、 どうしても色々な感情を 抱いてしまうこともあると思います。 もしも好きになってしまった 患者さんがいる場合... その人をプライベートへ 誘ってもいいのでしょうか? -------------------------- この質問に対し、 どんな「恋愛のヒント」が 提示されるのでしょうか?
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第138回「なぜ、二度と会えない患者さんがいるのか?」
今週は、斉藤×工藤の 対談形式でお届けいたします。 今回の質問は、 "リピートしてもらえない理由" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 札幌で肩こり専門の ひとり整体院を経営しております。 以前HPの内容を変えた月に 新規患者が6人増えました。 しかし誰一人としてリピートしてくれず... 結果利益には繋がりませんでした。 HPの内容に期待した患者さんが 実際の治療を受けてガッカリしたのでしょう。 ただ、HPの内容を控えめにすると どうしても新規さんが来なくなってしまいます。 私の肩こり治療は 効果を実感してもらえるまで 最低でも1ヶ月ほどかかりますので 新規も取れず、リピートも取れずの状態では 手も足も出ません。 この場合はどこを改善すれば よろしいのでしょうか? -------------------------- この質問に対して、 どのようなヒントが提示されるのでしょう?
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第137回「予約を削ってでもやるべき"勉強会"の価値とは?」
本日も、全国を飛び回る 治療院コンサルタントの 田村先生をゲストにお迎えして お届けしております。 今回の質問は、 "スタッフを勉強させるタイミング" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 勉強会の実施について質問です。 院内でスタッフ向けに 勉強会を実施しているのですが、 勤務時間内だけではどうしても 時間が足りません。 そのため、 休日を削って実施しようかと 考えています。 就業規則を改定し、 休日を削って勉強会に 参加させることをどう思いますか? -------------------------- この質問に対し、 田村先生はどんなヒントを 提示するのでしょうか...?
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第136回「スタッフに意識改革を起こす"あるポイント"とは?」
先週に引き続き全国を飛び回る 治療院コンサルタントの 田村先生をゲストにお迎えして お届けしております。 今回の質問は、 "スタッフの意識を向上させるきっかけ作り" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- スタッフの仕事に対する意識を 変えていきたいと考えています。 治療家セミナーへの参加補助などは 行っているのですが、 イマイチ効果が見られません。 スタッフの意識を向上させるために 必要な習慣やきっかけ作りのコツが ありましたら教えてください。 -------------------------- この質問に対し、田村先生は どのようなヒントを提示するのでしょう?
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第135回「"この工夫"が自動的にスタッフを成長させます。」
今週は、全国を飛び回る 治療院コンサルタントの 田村先生をゲストにお迎えして お届けしております。 今回の質問は、 "スタッフの成長を促す表彰制度" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 院内で表彰制度を 導入しようと考えています。 スタッフを喜ばせる 良いきっかけだと思っております。 そこで、 スタッフに喜ばれる 表彰の仕方がありましたら 教えてください。 -------------------------- この質問に対し、 田村さんはどんなヒントを 提示するのか?
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第134回「悪立地の自宅開業でも月100万円は稼げます」
今週は、斉藤×工藤の 対談形式でお届けいたします。 今回の質問は、 "自宅開業で成功する方法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 来年開業を考えています。 しかしながら、 予算の都合上 自宅での開業となりそうです。 自宅開業の注意点や 成功するコツがありましたら 教えてください。 -------------------------- この質問に対し、 どのようなヒントが 提示されるのでしょうか?
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第133回「失敗する治療家の共通点とは・・・?」
今回の質問は、 "治療院業界での生き残り方" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- マーケティングに力を入れる 治療院が多い激戦の中、 今後どのように力を入れて いけばいいでしょうか? 抽象的な質問ですが、 治療院業界で生き残るために 何が必要なのか、 ご意見を伺いたいです。 --------------------------
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第132回「○○に気付かないと、経費をドブに捨てることに...」
今週も、全国を飛び回る 治療院コンサルタントの 田村先生をゲストにお迎えして お届けしております。 今回の質問は、 "スタッフへの気配り" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 患者さんはもとより、 スタッフへの気配りも 大切なことだと思います。 スタッフに喜ばれる 院のイベントや規則など ありましたら教えてください。 -------------------------- この質問に対し、 田村さんはどんなヒントを 提示するのか?
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第131回「後腐れさせずに退職を勧めるには・・・?」
先週に引き続き、全国を飛び回る 治療院コンサルタントの 田村先生をゲストにお迎えして お届けいたします。 今回の質問は、 "院に合わないスタッフの辞めさせ方" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- スタッフがどうしても 自分の院に合わない場合は、 解雇するのも ひとつの手段だと思います。 わたしの周りの先生にも、 辞めてもらいたいのに なかなか辞めさせることができず、 困っている先生が多いです。 そこで、スタッフの 正しい辞めさせ方などが ありましたら、 是非教えてください。 -------------------------- この質問に対し、田村先生は どのようなヒントを提示するのか?
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第130回「素直じゃないスタッフを"論破"してやりましょう・・・」
今週は、全国を飛び回る 治療院コンサルタントの 田村先生をゲストにお迎えして お届けいたします。 今回の質問は、 "スタッフを誉めるか叱るかの基準" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- スタッフ教育の際は アメとムチの塩梅が非常に 重要だと考えているのですが・・・ この塩梅を間違えると、 ただの"気分屋"になってしまいます。 スタッフを誉める基準、 スタッフを叱る基準について 教えていただけると幸いです。 -------------------------- この質問に対し、田村先生は どのようなヒントを提示するのか?
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第129回「得意メニューVS人気メニュー」
今週は、斉藤×工藤の 対談形式でお届けいたします。 今回の質問は、 "メインの施術を 変更する際に注意すべき点" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 東北の田舎で 鍼灸整骨院を構えている者です。 保険診療をメイン、 鍼を自費でやっていますが、 私のいる地域では 鍼治療が人気で 売上の大半を占めています。 そこで、鍼をメインに 院のコンセプトを 変えようかと考えているのですが、 コンセプトを変える際に 注意すべき点がありましたら 教えてください。 -------------------------- 以上の質問に対して、 どんなヒントが提示されるのでしょうか?
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第128回「先生は治療院経営の"この"リスクご存知ですか?」
こんにちは、クドケンの工藤です。 本日は金曜日ですので、 Apple社のiTunesポッドキャスト 『クドケン治療院経営のヒント』 第128回をお送りします。 先週に引き続き、今回も 日本を代表する 治療院コンサルタントの 田村剛志先生をお招きして お届けいたします。 今回の質問は、 "分院展開をする際のメリット・デメリット" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 売上が大きくなるにつれて スタッフも増え、 分院のことも徐々に 考えるようになりました。 分院には「1人でいこうか」などと 悩んでいるのですが... 分院をする際の メリット・デメリットを 教えていただきたいです。 よろしくお願い致します。 -------------------------- 質問に対して、 田村さんはどの様なヒントを 提示するのか?
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第127回「スタッフの能力差を調整する、あるコツがこちら↓」
今週は、全国を飛び回る 治療院コンサルタントの 田村先生をゲストにお迎えして お届けいたします。 今回の質問は、 "スタッフの能力差" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- いつも楽しく聞いております。 それぞれのスタッフで (症状の)改善率、 リピート率が異なる場合は どのような指導を行っていけば 宜しいでしょうか。 現在3人のスタッフがおりますが、 3人の結果を一定にすることは 難しいものでしょうか。 ご回答宜しくお願い致します。 -------------------------- 質問に対して田村さんは どんなヒントを提示するのか?
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第126回「【いざ勝負】コンセプトが被った2つの治療院の勝敗やいかに!」
こんにちは、クドケンの工藤です。 本日は金曜日ですので、 Apple社のiTunesポッドキャスト 『クドケン治療院経営のヒント』 第126回をお送りします。 今週も、斉藤×工藤の 対談形式でお届けいたします。 今回の質問は、 "ライバルとの差別化" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- いつもメルマガを楽しく読んでいます。 "ライバルとのコンセプトの差別化" について、お伺いします。 当院、ならびにライバル店は、 どちらも肩こりに特化した骨盤矯正 というコンセプトでやっているのですが、 私は今のコンセプトを変えるつもりは ないのですが、何か差別化できる方法は ありますか? 宜しくお願いします。 -------------------------- という質問です。 今回は質問に対して どんなヒントを提示するのか?
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第125回「○○に気付けば、売上につながりますよ!」
こんにちは、クドケンの工藤です。 本日は金曜日ですので、 Apple社のiTunesポッドキャスト 『クドケン治療院経営のヒント』 第125回をお送りします。 今週は、斉藤×工藤の 対談形式でお届けいたします。 今回の質問は、 "良いサービスに必要な<物事の捉え方>" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- いつも貴重な情報をありがとうございます。 鋭い視点で物事を捉えられており、 いつも沢山のことを気づかされます。 そこで、クドケンさんが 最近いったお店の中で、 "治療院に役立ちそうなサービス" がありましたら是非お聞かせいただきたいです。 宜しくお願い致します。 -------------------------- という質問です。 クドケン代表 工藤が日々感じている "サービス目線"から、質問にお答えしていきます。
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第124回「"この秘訣"を知れば、治療に集中できますよ!」
今回の質問は、 "No.2の仕事・役割とは?" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 今勤務している治療院で 副院長をしておりますが、 治療以外にやることが多く、 心身ともに疲れ切っています。 忙しい為に仕事のやりがいさえ 見失ってしまいそうです。 本来、院のNo.2の仕事・役割とは どのようなことなのか お教え頂きたいです。 宜しくお願い致します。 -------------------------- という質問です。 頂いた質問に対して 今回、田村先生はどのような "ヒント"を提示するのか?
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第123回「あなたが"こんな挨拶"をしていたら逆効果です!」
今回は日本を代表する 治療院コンサルタントの 田村剛志先生をお招きして お届けいたします。 今回の質問は、 "朝礼・終礼の目的や 得られる効果とは?" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 整骨院を経営する院長です。 現在スタッフが5名ほどおり、 朝礼と終礼をしているのですが、 だらだらとまとまりがなくなって しまいます。 全て私の力不足なのですが、 良い進め方や 院長として何を話せば良いかなど お教え頂けないでしょうか。 どうぞ宜しくお願い致します。 -------------------------- という質問です。 頂いた質問に対して 田村先生はどのような "ヒント"を提示するのか?
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第122回「【注意】患者さんはソコを見ていないかもしれません...」
今回の質問は、 "ホームページからの 集客を強化する方法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 私はひとり治療院を経営しており 8か月になりますが、 売上も安定、リピート率は80%を 超えてきました。 ホームページは自作ですが、 SEOでは5位程度を維持しています。 そこで効果測定について 質問なのですが、 ホームページにおける効果的な セッションや直帰率はどのぐらいなのか? また、この数値を下回ったらホームページ の改修を行った方がいい、などの 指標はあるのでしょうか? 宜しくお願いします。 -------------------------- という質問です。
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第121回「売上UPに繋がる"ディベート式勉強法"とは?」
今回の質問は、 "複数の治療家でできる 効率的な勉強法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 私は同じ手技をもつ先生達の 定期的な勉強会に参加しています。 勉強会の内容は活動報告、 講義(輪番制)、技術チェック、 臨床例、時々分科会(意見交換会) など色々です。 私はこの勉強会には経営のことを 考える時間がないので、取り入れて みたらどうかと思っています。 クドケンさんなら、こういう先生方を前に どういう形で経営の勉強会を提案しますか? -------------------------- 僕がお薦めするのは "ディベート式勉強法" です。 この勉強方法は、 ・サボりぐせのある先生でも 集中して勉強できる! ・クドケンDVDを最も効率的に吸収できる! ・最短で集客・経営について知識を 深め、売上UPできる! 方法です。
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第120回「スタッフだけで院が回る治療院の秘密」
第120回目は日本を代表する 治療院コンサルタントの 田村剛志先生をお招きして お届けいたします。 今回の質問は、 "院長が現場から離れる方法" についてです。 先生から頂いたご質問は 以下の内容になります。 -----------質問----------- 今後の店舗展開を見据え スタッフを2人採用しました。 施術や院内業務は ひと通り教えることができました。 次の段階として 自分が現場を離れる時間を 作ろうと思っています。 しかし、実際離れようと思うと 心配で離れることができません。 結局、スタッフを信用 しきれていない自分の問題なのですが、 こんなわたしの背中を押すような アドバイスをいただけたら幸いです。 -------------------------- 頂いた質問に対して 田村先生はどのような "ヒント"を提示するのか?
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ABOUT THIS SHOW
治療院業界においてインターネットを使った集客で月151名達成、売上3倍、集客コスト激減など数々の実績を上げてきた治療院専門インターネット集客 株式会社クドケン 代表 工藤謙治が、毎週リスナーの皆さまの質問に対談形式でお応えするスタイルでお届けする治療院の先生に向けた経営のヒント満載の番組です。治療院の先生が苦手な経営や集客というものからノウハウまで、体系的に分かりやすくお伝えしています。工藤のトークから治療院業界で圧倒的な結果を出し続ける治療院が生まれるその理由を感じていただけるはずです。
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治療院専門インターネット集客 株式会社クドケン 代表 工藤謙治
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