PODCAST · society
珈琲屋 -coffeesharp-
by 珈琲屋 -coffeesharp-
日常に溢れる取り止めもない会話を記録するpodcast。珈琲を片手に広がる、目的のない散歩のような会話を、散歩のようなままで楽しむことを目指していいます。その中にたくさん大切なことがあるはずだと確信して。A podcast that records ordinary conversations found everywhere in our daily lives. As we wander without a destination or a goal with a cup of coffee, we simply enjoy conversations with no particular purpose. Many small inspirations, ones that may grow into tiny aspirations gently pushing our backs, must be hidden in our daily exchanges.
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Vol.17 好奇心を抱えて、「普通」を脱してみる
大学卒、「社会人」、大学再入学というユニークな選択をされたちゃありぃさんを迎えてお届けする回最終話。「普通」から脱するにはどうしたらいいのか、そもそもそれは意を決して脱するものなのか、それとも思いがけず脱してしまったところから始まるものなのか、ちゃありぃさんの経験を共に探ります。03:40 守破離 -どうやって一歩進む?-09:50 社会人から学生に戻るとどう感じる?11:48 「学生」としての不安とどう向き合っているか13:10 自分の中の納得感を大切にする15:54 TABOOは同質的な環境だからこそ生まれる19:55 探究学習の普及とちゃありぃさんの経験23:17 探究学習の標準化に関わるジレンマ27:16 ちゃありぃさんが思う理想の教育は?30:00 好奇心がTABOOを乗り越える30:55 他者と同じ土俵に立つことで価値観を変える35:05 他愛のない話の中にある大切なこと村瀬昌礼(むらせまさのり) -ちゃありぃ-1996年兵庫県生まれ。株式会社choicy代表取締役/立命館アジア太平洋大学1年生高校生の探究学習、会社員の退職/キャリアブレイク、地域コミュニティづくり、ボードゲーム開発などの領域で活動中。従業員を人的資本として消費する法人格のあり方に疑問を呈し、誰もが自由を決断できる社会を創ることをミッションに掲げ、退職/無職関連企画やワークショップなどを実施する。最近では、企業が従業員の退職を組織改善に活かすための「退職のお葬式」を企画中。また、自身も人生の探究者としてよい生き方を模索中。【主な実績】株式会社choicy(https://choicy-inc.com/)各種法人研修の開発(DX、デザイン思考、PMなど)SHIMOKITA COLLEGEチューターとして、各種教育企画/居住者メンタリング100人以上(https://shimokita.college/)ボードゲームの開発・個人制作:「マルチvs営業マン」(https://www.makuake.com/project/multi_vs_salesman/)法人向け:「のぶながマネースタディ」(https://www.16fg.co.jp/release/files/20231027.pdf)
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Vol.16 人生の問いをどう見つけるか -真似ることはは悪いこと?-
大学卒業後、3つの会社を経験した後、大学にまた戻るというユニークな選択をされたちゃありぃさんを迎えてお届けする回2話目。新たに入学した大学でこれから人生をかけて深めていきたい問いをどのように見つけていくのか、ちゃありぃさんの決断を深掘ります。02:23 なぜ大学入学(2回目)?07:10 大学で何を重点的に学び、深めたい?09:15 分野を横断して自分の問いを設定する12:40 自分発の問いから勉強する13:54 体験なき部分をどう想像する?16:32 「社会人を経験する」は終わりがある?18:04 体験に基づいて話をする20:02 人生を自分で選ぶ21:45 自分の決断の裏にある価値観、社会状況を認識する24:02 学ぶは「真似ぶ」27:25 真似るvs尖れ29:04 守破離 -「破」「離」は苦手?-31:00 日本の真似る・混ぜる土壌33:34 日本のデザインと欧米のデザイン36:41 社会状況を踏まえて自分の立ち位置を振り返る村瀬昌礼(むらせまさのり) -ちゃありぃ-1996年兵庫県生まれ。株式会社choicy代表取締役/立命館アジア太平洋大学1年生高校生の探究学習、会社員の退職/キャリアブレイク、地域コミュニティづくり、ボードゲーム開発などの領域で活動中。従業員を人的資本として消費する法人格のあり方に疑問を呈し、誰もが自由を決断できる社会を創ることをミッションに掲げ、退職/無職関連企画やワークショップなどを実施する。最近では、企業が従業員の退職を組織改善に活かすための「退職のお葬式」を企画中。また、自身も人生の探究者としてよい生き方を模索中。【主な実績】株式会社choicy(https://choicy-inc.com/)各種法人研修の開発(DX、デザイン思考、PMなど)SHIMOKITA COLLEGEチューターとして、各種教育企画/居住者メンタリング100人以上(https://shimokita.college/)ボードゲームの開発・個人制作:「マルチvs営業マン」(https://www.makuake.com/project/multi_vs_salesman/)法人向け:「のぶながマネースタディ」(https://www.16fg.co.jp/release/files/20231027.pdf)
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Vol.15 大学卒、「社会人」を経て、また大学に戻る
大学卒業後、3つの会社を経験した後、大学にまた戻るという選択をされたちゃありぃさん。ご自身の経験から「社会人」を脱構築し、「社会人」から外れることのようなTABOO、そしてその中にある可能性について語ります。01:16 ちゃありぃさん、自己紹介(大学、3社をわたりまた大学へ)03:50 TABOOの中にある可能性 -無職の経験を通して-08:08 無職期間をどう過ごした?不安は?14:30 「普通」をどう脱した?16:48 社会人を脱構築したい19:05 社会人って一体?21:22 周縁化された部分に光を当てる24:06 「社会人として」「一人前」とは?27:15 ”社会”への意気込みからなぜ転職?30:35 自分のやりたいことを言葉にできる?33:08 社会のスピード感vs内省のスピード感34:15 なぜ大学受験なのか、なぜ大学入学なのか 村瀬昌礼(むらせまさのり) -ちゃありぃ-1996年兵庫県生まれ。株式会社choicy代表取締役/立命館アジア太平洋大学1年生高校生の探究学習、会社員の退職/キャリアブレイク、地域コミュニティづくり、ボードゲーム開発などの領域で活動中。従業員を人的資本として消費する法人格のあり方に疑問を呈し、誰もが自由を決断できる社会を創ることをミッションに掲げ、退職/無職関連企画やワークショップなどを実施する。最近では、企業が従業員の退職を組織改善に活かすための「退職のお葬式」を企画中。また、自身も人生の探究者としてよい生き方を模索中。【主な実績】株式会社choicy(https://choicy-inc.com/)各種法人研修の開発(DX、デザイン思考、PMなど)SHIMOKITA COLLEGEチューターとして、各種教育企画/居住者メンタリング100人以上(https://shimokita.college/)ボードゲームの開発・個人制作:「マルチvs営業マン」(https://www.makuake.com/project/multi_vs_salesman/)法人向け:「のぶながマネースタディ」(https://www.16fg.co.jp/release/files/20231027.pdf)
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Vol.14 古典 or ビジネス書?-覚悟、「言い切る」-
古典とビジネス書はどう違うのか、をテーマに語る回第2話。効率性をベースにしたゲームではAIに敵わない?これから自分達はどこに軸足を置いて生きていけばいいのか、スポーツ選手の目力はどこから来ているのか、そしてくにっちのクラフトジンについて!そんな話たちに触れながら語らいます。02:30 WEIRED ロジカルシンキングは普通ではない?04:57 AI時代-ロジカルであることを普通としない新しい地平は?06:47 遊ぶこと、過程に価値を見出すこと09:45 人生の方向性を決める13:55 「宙船」「鬼滅」15:10 「20代はビジネス書、30代は古典」の出所18:55 「夜と霧」22:24 "生"力23:47 スポーツ選手の目力28:30 覚悟と「言い切る」こと29:10 くにっちのクラフトジン36:48 作ることのハードルは案外低い?くにっちが制作に関わったクラフトジンに関する詳細はこちら!アフリカ産カカオとローズの贅沢な出会い。コミュニティ発のこだわり薔薇色ジン誕生 - クラウドファンディング ForGood お便りはこちらまで![email protected]
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Vol.13 古典 or ビジネス書?-30,40代は古典を読むべき?-
古典とビジネス書はどう違うのか、をテーマに語る回第1話。古典のお腹いっぱい感は何なのか、それと逆にビジネス書をあっさりと感じるのはなぜか。「20代はビジネス書、30,40代は古典を読め」?03:00 効率的な情報収集に使う古典04:35 面白い本とは?08:29 伊勢物語が面白い 10:45 ビジネス書のあっさり感14:50 古典のお腹いっぱい感17:55 「読んでいない本について堂々と語る方法」19:45 30代は古典を読め?21:00 「沈黙の春」23:20 プラネタリーバウンダリーとSDGs24:38 アンソロピックvsOpenAI28:20 これからどう生きていく?32:25 「WEIRED」お便りはこちらまで![email protected]
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Vol. 12 顎にくるモザンビーク出張 -分からなさにフルベッド-
モザンビーク出張の体験を赤裸々に語る回第2話。同僚の分からなさにフルベットして活動を進めることや、国際スタッフとしての立場の難しさなど、現場での体験を深掘ります。02:02 モザンビーク人同僚の分からなさにフルベットする09:25 モザンビーク人もモザンビーク人のことが分からない?10:50 「絶対、大丈夫。」13:13 分からなさを生活に取り入れ続ける16:56 フィールドにおける立場の難しさ21:20 「軸を拵えないと、人生はふわっとしてしまう」23:56 動き続けていれば問題なし!28:19 けんけんの人生、発想は人格31:59 脱構築vs安心してたい36:30 魅惑のコーラお便りはこちらまで![email protected]
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Vol. 11 顎にくるモザンビーク出張 -辺境地での奮闘-
モザンビーク出張の体験を赤裸々に語る回第1話。モザンビーク内でも特に辺境地に当たる北部のムエダ。そこに出張した塩崎が、くにっちの助けを借りて、活動や体験したこと、思ったことなどを深掘ります。04:58 テーマから見る歴史07:12 村上春樹イズム09:42 「旨い酒はその土地から旅行しない」15:32 モザンビークの土着酒17:35 モザンビーク辺境地での活動21:30 南ア→ペンバ→ムエダのアクセス23:08 若年妊娠、それに対する地域住民の笑い声27:38 グローバルアジェンダと地域文化33:17 「面白い」お便りはこちらまで![email protected]
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Vol.10 日々立ち現れる不安とどう向き合うか 2 -不安を正しい恐れに変える、慣れ親しんだものを手放す-
不安とどう向き合うか、第2話。日々立ち現れる不安。そんな不安を抱きながら毎日を生きるにはどのような術、具体的な実践があり得るのか。ジャブを打ちながら「不安」を正しい恐れに変える、慣れ親しんだものを手放す、等、不安との向き合い方を探ります。目次01:37 不安を「正しい恐れ」に変える05:12 どう正しく不安がられる06:40 途上国の人が幸せに見えるのはなぜか 09:59 overthinkするのはなぜか 12:33 自分が慣れ親しんだものを手放す怖さ14:36 慣れ親しんだものを定期的に手放す17:30 常に自分を弱者と意識する20:20 未知へ謙虚さ、多様なネットワーク23:48 人の成長を待てる教育者24:40 わからなさをどう内面化するか26:22 溢れ落ちるものを掬い上げるお便りはこちらまで。[email protected]
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Vol.9 日々立ち現れる不安とどう向き合うか -具体的な実践、ネガティブな感情を大切にすること-
日々立ち現れる不安。そんな不安を抱きながら毎日を生きるにはどのような術、具体的な実践があるのか。「ポジティブに生きることが大切」という言説が流布する中で、ネガティブな感情も大切にする意味は何か。そんなテーマを深掘ります。目次00:42 「大海に石を投げて魚に当てる」 感-自分のやっていることの方向性がわからない時-04:39 不安を抱えながら生きる術 -「不安の可視化」と「日々への没頭」07:50 不安を抱えながら生きる具体的な実践 -人に不安を共有する場を意図時に作る-13:50 人は「ハッピー」でないといけないのか?-ネガティブな感情を大切にする-17:30 目標から逆算して今を生きないといけない感覚-体育会系、マッチョ、資本主義?-19:44 「やべえ」「ゾクゾクする」が起点で始まる行動を大切にする21:52 ハーフマラソンの快感 -祭り感、間を調整する感、環境音-24:59 トライアスロンの快感 -走者同士の鼓舞し合い、自己限界への挑戦-35:16 2種類の不安 -「漠然とした不安」と「失敗への不安」-お便りはこちらまで。[email protected]
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Vol.8 進化論をも超えて世界を「捻転」する
アーティスト、花形 槙さんを迎えてお送りするエピソード第2回。槙さんの作品「Still Human」にまつわる話を通じて、あらゆる身体実践、探索をしながら進化論をも相対化するという試みを深掘ります。目次01:00 前回の振り返り02:00 人間とアルゴリズムが等価に存在する、という見方05:05 「Still Human」-人間の感覚器を組み替えて、世界を再編成する08:55 違うはずだったかもしれない身体、世界の地平を描く12:31 世界を捻転するための身体拡張 vs 世界を拡張するための身体拡張17:15 進化論すら相対化する -人間中心の見方、「生存」=善、からの脱却-21:52 生存する「強い種」も絶滅した「弱い種」も良し悪しはない24:21 自分たちが生きるシステムから抜ける怖さ29:35 今の地平と新しい地平を半分ずつ身体に取り込む33:20 知識を入れるではなく、「探索する」37:00 探索とSF、文化人類学、参与観察ゲストプロフィール花形 槙1995年東京都生まれ。パフォーマンス、メディアアート、現代美術などの領域で活動。テクノロジカルに加速する資本主義社会において「私」であること、「人間」であることが揺らぐリアリティのもと、通信システム、ウェアラブルデバイス、義肢装具といった身体と世界とを関係づけるテクノロジーに着目し、現代における〈人間性の捻転〉を試みる。主な実践に、カメラを肉体の任意の部位に装着することで「眼」を移植し、正常な身体規範の逸脱を試みる実践《still human》や、そのように変異した身体=キメラのための道具や環境を構築し、自律領域を生成することを試みる《CHIMERIA》などがある。主な発表に「技術的嵌合地帯-CHIMERIA」(WHITEHOUSE, 東京, 2025)、「MOTアニュアル」(東京都現代美術館, 東京, 2023)、「Taipei Arts Festival」(Taipei Performing Arts Center, 台北, 2023)など。花形 槙さんのウェブサイトはこちら。「Still Human」についてのリンクはこちら。
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Vol.7 Uber Existence -人の身体をレンタルする-
アーティスト、花形 槙さんを迎えてお送りするエピソード第1話。槙さんとMC2人との出会いや、人の身体をレンタルする作品、「Uber Existence」を通じて、自由意志、資本主義、メガテックなど身の回りに溢れる物事を相対化していきます。目次01:27 podcastの名前が珈琲屋-coffeesharp-になりました!02:12 ゲスト、アーティスト花形槙さんの紹介 -感覚器や社会システムを組み換える装置・状況を作る-03:40 槙さんとMCとの出会い -ヴィパッサナー瞑想-05:50 ヴィパッサナー瞑想を通して得た感覚09:00 作品「Uber Existence(ウバイグ)」 -コロナ禍のUber Eatsに着想を得て、人間をレンタルする-14:40 ウバイグの実践 -八王子でヤンキーとハイタッチ-17:10 自由意志のみの世界もディストピア、アルゴリズムに身体を任せるのも気持ちいい20:40 自分たちの生きている時空間が唯一ではない、感覚21:40 ウバイグを通じて感じた、どこにも定義されていない自己、時空間22:32 時差・文化の違いごとに存在する時空間?ベトナム、日本26:00 飛行機搭乗前のセキュリティー -身体のプロトコル化-30:10 自由意志は、自由意志を奪う免罪符になっている31:50 資本主義は、自由意志の名の下で管理されている?35:00 身体を再構築することで、世界の大きな流れを脱するゲストプロフィール花形 槙1995年東京都生まれ。パフォーマンス、メディアアート、現代美術などの領域で活動。テクノロジカルに加速する資本主義社会において「私」であること、「人間」であることが揺らぐリアリティのもと、通信システム、ウェアラブルデバイス、義肢装具といった身体と世界とを関係づけるテクノロジーに着目し、現代における〈人間性の捻転〉を試みる。主な実践に、カメラを肉体の任意の部位に装着することで「眼」を移植し、正常な身体規範の逸脱を試みる実践《still human》や、そのように変異した身体=キメラのための道具や環境を構築し、自律領域を生成することを試みる《CHIMERIA》などがある。主な発表に「技術的嵌合地帯-CHIMERIA」(WHITEHOUSE, 東京, 2025)、「MOTアニュアル」(東京都現代美術館, 東京, 2023)、「Taipei Arts Festival」(Taipei Performing Arts Center, 台北, 2023)など。花形 槙さんのウェブサイトはこちら。「Uber Existence」についてのリンクはこちら。
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Vol.6 2026年に向けて
2026年に向けてトライしたいことや取り組みたいことなどについて徒然なるままに話します。02:55 2025年やって良かったこと -語学、ランニング、podcastの開始-07:30 福山雅治の気付から -滑舌、トーク力を改善したい-10:25 2026 -second thoughtsを断ち切りたい-11:20 ヴィパッサナー瞑想から得た学び、没入感13:00 選択と集中 -自分にとって大事なものを見つけてそこに集中する-14:35 人と話しているときに、その会話に集中できるようになりたい16:14 身の回りのノイズvs日々のルーティーン -制約の中の自由-19:08 パーソナルジムで身体を鍛える22:00 偏愛を語れるようになってみたい -料理、スラムダンク?-23:50 なぜ偏愛を語れるようになりたいのか -偏愛トークから自信を取り戻す1年に-26:00 今年やり残したこと、来年やりたいこと -ベトナム語、podcast、フルマラソン、水墨画-29:25 フィルムカメラを取り巻く優しい経済圏 36:05 世界の問題を乗り越えるために多様な認識や文化を自分たちの世界に取り入れる
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Vol.5 2025年、大変だった1年を振り返る
転職や結婚、引越し等、國井と諒平にとって人生の変化が大きく、沢山訪れた2025年。2人揃って「大変」であった2025年をゆっくり振り返ります。02:08 日々の業務が腹落ちしないまま身体を動かさざるを得えなかった1年04:10 身体に現れ始めた異変 -寝れない7時間-08:05 生きるって難しい、けど来年ジャンプするための202509:55 人生の変化に身体が追いつかない -結婚、転職、引越し-14:30 引越しと転職同時は厳しい -人が抱えられる限界値-15:46 体育会系メンタリティ -大変と思わないことに慣れている-17:40 「いけてない」経験を繰り返して自分の境界線を理解する19:10 アクセルを踏み続けたい自分と身体の限界のバランス21:10 精神が引き裂かれた時の対処法 -瞑想-24:50 出張と旅行の連続に飲み込まれる日々からやることを選ぶ自分へ27:22 限界を記録して、腹八分を会得する31:45 自分がしていることに納得する生き方を追求する34:15 「23:00以降は論文を読まない」 -納得感があった大学院時代-
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Vol.4 自己紹介:諒平
共同ホスト2人の価値観をお互いに深ぼるシリーズ、2回目は諒平の人生を國井が深掘ります。01:53 根っこが性善説 -ユニバで受けた衝撃-04:08 分断を嫌がる人生 -ミニバスから国連まで- 09:30 父親の影響を受けて、いじめに敏感に12:05 スクールカーストの狭間を漂う15:40 「自分がない感」とのコンフリクト19:26 モザンビーク人との出会い、そして憧れ20:45 浪人を通じて自分の人生を取り戻す24:02 憧れの人を追って、オランダ大学院へ28:05 そんな大人になりたい -力士から政治家まで集う飲み会にて- 30:27 身の回りの分断をなくすための葛藤と実践36:20 自分を、何よりもまずは大切したい
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Vol.3 自己紹介:國井
共同ホスト2人の価値観をお互いに深ぼるシリーズ、1回目は國井の人生を諒平が深掘ります。01:23 高校3年から大学にかけて03:10 散歩する人生↔︎計画から逆算して生きる人生04:50 多様な視点を擬似体験すること -視点の散歩-06:48 リスクが高いキャリアを選ぶ09:00 アフリカで見た、テクノロジーが社会を変える瞬間12:20 高2、初めての一人旅16:19 スクールカーストの中の生きづらさ19:30 タンザニアの高速バスから見た、マサイの少年23:25 小5で衝撃を受けた、星野道夫の1節26:00 見たことのない価値観に突き動かされる - 茶道、写真-33:07 これからの人生当エピソードで触れた書籍等朝井リョウ『何者』星野道夫『旅をする木』
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Vol.2 友達とは何か
未定ラジオ、第2話。「会うのが2回目の友達と盛り上がって...」の一言に、「会うのが2回目で友達なのか!?」「はて友達とは?」との展開に。友達とは何かをテーマに、コロナ、相撲、文化の違いなど色々な話題を散歩します。01:15 友達とは何か?05:03 自分は友達と思っても、相手はそう思っていないかも?09:20 場が友達を作る ーコロナの影響ー12:47 心地よい人付き合いを希求する14:30 全力で相撲16:55 初対面から深い話を18:00 嫌なことをネタにできる関係性20:19 ミームに見る文化の違いー日本のミームが伝わらないー25:40 他文化を自分の当たり前に取り込むこと33:00 傾聴が友達の鍵
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Vol. 1 なぜpodcastなのか
日常にありふれた会話たち。とりとめもない、なんの変哲もないありふれた日常の中の会話に、大切なことが宿っていると信じ、それを記録してみるpodcast。目的を持った会話ではなくて、料理の際中、それの出来上がりを待つ間にふと立ち現れるような些細な会話にこそ、面白さがあると確信して。第1話は、なぜpodcastなのか。どのような経緯で、本podcastを始めようと思ったのかについて、散歩するように話します。01:45 なぜpodcastを始めようと思ったのか06:11 武装せずに話すこと09:05 散歩のように話すこと14:05 摩擦をそのまま楽しむ17:04 モザンビークの人たちの「会話がエンタメ」19:11 とりとめもない会話に、ラベルを20:45 vs バズる話23:25 脳科学から見た読書2時間、インスタ2時間
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