All Episodes
録音の肉声 - アートとテクノロジーのポッドキャスト — 53 episodes
#53 メディアアートは誰のもの?1年やって見えたこと
#52 大企業をハックしてアートする方法(ゲスト:小針美紀、深川浩史)
#51 事実と虚構、ジャーナリズムと表現(ゲスト:森旭彦・後編)
#50 サイエンスとジャーナリズムでできること(ゲスト:森旭彦・前編)
#49 仕事と個人制作の境界がない会社(ゲスト:長野櫻子(anno lab)・後編)
#48 アニメーションの自由度、迷走と再起(ゲスト:長野櫻子(anno lab)・前編)
#47 装置とことば、移動者の言語感覚(ゲスト:小林颯)
#46 正直につくる、きょろきょろする(ゲスト:久保田晃弘 後編) | 録音の肉声 - アートトテクノロジーのポッドキャスト
#45 技術がパーソナルになる瞬間(ゲスト:久保田晃弘 前編)
#44 故郷喪失の先で、新たな概念を発明?
#43 ガラパゴスから見えること(ゲスト:サトウツバサ)
#42 行かなきゃ誰もそこを守らないじゃん(ゲスト:山田大揮 後編)
#41 信頼関係と責任でグルーヴを生む(ゲスト:山田大揮 前編)
#40 テクノロジーアートのシーンを残すために(ゲスト:廣田ふみ 後編)
#39 テクノロジーアート、必要以上にやる(ゲスト:廣田ふみ 前編)
#38 多作じゃなくても(ゲスト:橋本麦 後編)
#37 アートよりデザインより工芸(ゲスト:橋本麦 前編)
#36 「つくる」と「売る」を統合する(ゲスト:佐藤賢吾 後編)
#35 デジタルファブリケーションで開けた可能性(ゲスト:佐藤賢吾 前編)
#34 役割を越境するキュレーション(ゲスト:YCAMキュレーター レオナルド・バルトロメウス 後編)
#33 展覧会づくりとOpen Education(ゲスト:YCAMキュレーター レオナルド・バルトロメウス 前編)
#32 バイオアートは何をもたらすのか
#31 半年記念!これからやることの話
#30 ならではのアプローチの模索(ゲスト:科学と芸術の丘 久保田由香 後編)
#29 市民発芸術祭の現在地(ゲスト:科学と芸術の丘 久保田由香 前編)
#28 「合成記憶」ってアリ? プリ・アルスエレクトロニカ2025レビュー後編
#27 「ロボット」と「わからなさ」 プリ・アルスエレクトロニカ2025レビュー前編
#26 素人性でどこまでいけるか(ゲスト:Katsurao Collective 阪本健吾 後編)
#25 福島の村×アーティスト50人=?(ゲスト:Katsurao Collective 阪本健吾 前編)
#24 技術的資産を積み上げたい(ゲスト:ひつじ 後編)
#23 構造を見せたい欲求(ゲスト:ひつじ 前編)
#22 型破りの若手支援、試行錯誤の歴史(ゲスト:おおさか創造千島財団 後編)
#21 造船所と不動産とアート、創造のエコシステム(ゲスト:おおさか創造千島財団 前編)
#20 結婚+出産+住居+お金+自己投資 vs 制作(ゲスト:中野美咲 後編)
#19 デザインエンジニア、道なき道の先(ゲスト:中野美咲 前編)
#18 Peripheryから汎用人工知能に立ち向かう(ゲスト:Alexia Achilleos 後編)
#17 AIと植民地主義、キプロスと北海道(ゲスト:Alexia Achilleos 前編)
#16 左派のTechno Optimismと大阪万博
#15 Techno-Optimist Manifesto
#14 10,000,000,000,000,000人いたほうがいい(ゲスト:加藤明洋 後編)
#13 システムは信用できるが人間は信用できない(ゲスト:加藤明洋 前編)
#12 自分が選んだ場所で、求められてないことを(ゲスト:朴炫貞 後編)
#11 アートとサイエンスの視点を編集する(ゲスト:朴炫貞 前編)
#10 私、◯◯にハマってます (ゲスト:北海道情報大学 情報メディア学部のみなさま)
#9 学生たちの10年後を見据えて(ゲスト:安田光孝/湯村翼)
#8 文脈と制作、言葉にすることに注意 (ゲスト:城一裕 後編)
#7 スケールしない良さ、メディア・アートの時代(ゲスト:城一裕 前編)
#6 アートとテクノロジーを広く考えると
#5 手作業でできないことを3Dで補う(ゲスト:Akagawa Ayano)
#4 考えながら、淡々と、しつこく、再生産する(ゲスト:大橋鉄郎)
#3 驚きのない技術を使う(ゲスト:大橋鉄郎)
#2 自然の中で焚き火ポッドキャストを聴く
#1 「アートとテクノロジーのポッドキャスト」はじめます