「会計とデザイン」ラジオ - となりで聞こえる会社経営の話 -

PODCAST · business

「会計とデザイン」ラジオ - となりで聞こえる会社経営の話 -

中小企業経営者・リーダーのためのポッドキャスト。会計とデザインの専門家であり、現役の中小企業経営者でもある2人が、財務・資金調達・ブランディング・組織づくり・評価制度・人材育成・事業承継まで、経営のリアルをホンネで語ります。「企業経営のリアルをもっと身近に」そんな想いで始まった番組。「財務諸表が読めない」「ブランディングって何から始める?」「社員が育たない」「右腕が欲しい」ーーそんな悩みを抱える中小企業経営者・リーダーにこそ聴いてほしい。まるで隣で聞こえる会社経営の話。毎週月曜更新中。▼MC□田中 亮|株式会社ティー・エー・リンク代表。財務・資金調達のプロとして、数字で語る経営の本質を伝える財務コンサルタント。乗り鉄パパ。 https://t-a-link.co.jp/□服部 大吾|株式会社セルワールディング代表・昭和女子大学非常勤講師。中小企業の"見えない魅力"を形にするブランディングデザイナー。台湾ルーツを持つ越境経営者。週末はサッカーコーチ。 https://www.worlding.jp/▼プロデューサー:こばやし のあ(SUMOGREE)▼協賛:株式会社横浜ビール醸造所(横浜ビール本店レストランUMAYA)▼協力:横浜ファンカンパニー株式会社▼LISTEN https://listen.style/p/kaikeitodesign?WNERV2tU

  1. 30

    経営計画書は幸せの設計図

    ▼内容:リスナーから届いた声/会計だけでなくブランディング回の反響が大きかった/デザイナーは何を考えているのか知りたい/異業種の経営者にとってデザイナーとの距離感は意外と遠い/デザイナーの質問力や思考法への興味/セルワールディングの3月決算と経営計画書づくり/そもそも経営計画とは何か/ダイエットやフルマラソンに例える目標達成の道筋/売上3億円に行くには何が必要かという逆算思考/服部さんが15年続けてきた経営計画書づくりの実感/最初はA4数枚から始まった計画書の歴史/年々上がる完成度と実効性/経営計画書は「幸せ計画書」ではないかという仮説/利益だけでは測れない経営者の幸せ軸/人の成長を見ること/好きな仕事を続けること/自分の幸せを言語化する道具としての計画書/会社として何を幸せとするかを考える時間/利益をどう使うかという次のフェーズ/従業員への還元と設備と人材投資/お金だけを追うと終わりがない/5年後どこまで行けば幸せかを話し合う価値/社員個人に置き換えたときの給料と人生設計の話/お金の目的を持つことの重要性/利益を貯めるだけではレベル上げに近いという例え/関係資本主義というキーワード/人とのつながりも資本になる/人口減少社会ではお金だけで人は動かないかもしれない/助け合える関係性の価値/自己資本比率の見方と高すぎることへの問い/財務が良すぎる状態は投資不足のサイン/ブランディングやデザインも会計に現れにくい財産/未来像から逆算して損益計算書と貸借対照表を描く/コミュニティやウェルビーイング指標との接続/オープン経営と財務諸表の共有文化/会社をみんなで育てる▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)▼会場協賛:株式会社横浜ビール醸造所(横浜ビール本店レストランUMAYA)▼協力:横浜ファンカンパニー株式会社

  2. 29

    まちにファンをつくる仕事【ゲスト:横内勇人さん(横浜ファンカンパニー株式会社 代表取締役/共同代表)

    ▼内容:ゲストは横浜ファンカンパニーの横内隼人さん/番組収録のご縁がつながった経緯/駅のホームでの偶然の再会/横内さんは横浜ビールで9年間勤務/営業職として入社した当初の現場感/少人数組織で営業・配達・請求まで担った時代/社内に広報という概念がなかった/発信の必要性から広報機能を立ち上げる/SNS運用をゼロから整えていった/プレスリリースを学びながら実践した初期フェーズ/共同代表・工藤葵さんとの出会いと分業体制/缶ビール発売を機に本格的な情報発信へ/商品リリースと広報強化が重なった転機/ランニングクラブなどのコミュニティ施策の手応え/常連客が自発的に発信し始めた変化/営業中心から広報・企画中心へ役割が変化/BtoB営業からBtoC接点へ軸足が移る/独立を視野に入れて入社/ビールを通じて人と人をつなぐ会社文化/商品よりストーリーを伝える発想/そこからファンやコミュニティへ視点が広がった/横浜ファンカンパニー設立の経緯/ビアバイク事業と横浜のクラフトビール回遊企画/1社ではなく“ビールの街 横浜”として伝えたい/競合より共創というエリアの空気感/NEWoMan横浜2416MARKET/神奈川のローカル資源を掘り下げる編集仕事/サウナ・自然・アートなどテーマ横断型の企画運営/渋谷CASTで住民参加型オリジナルビール企画/社内コミュニティづくり/外向けファンづくりの前に内側の熱量づくり/イベント主催側に回って見えた景色/出店者や作家とのネットワーク拡張/ファン=FUNとFANの両義性について/好きの感情を共有する仲間づくり/ファミリー向け企画と横浜の公共空間の相性/座れる場所が多い街としてのみなとみらい/ブランディングとファンづくりは近い?▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)▼会場協賛:株式会社横浜ビール醸造所(横浜ビール本店レストランUMAYA)▼協力:横浜ファンカンパニー株式会社

  3. 28

    横浜ビールがつなぐ、店と人と街。【ゲスト:廻卓也さん(横浜ビール本店レストラン UMAYA 店長)

    ▼内容:横浜での出張収録からスタート/横浜ビール本店レストラン UMAYAにて初の収録回/初のゲストに廻卓也さんを迎える/横浜ビールの創業背景と27年の歴史/醸造所とレストラン一体型の場づくり/クラフトビールと“地ビール”の変遷/1階工場・2階レストランの空間構成/100名規模のパーティー利用まで対応/ビールを“人と人をつなぐ飲み物”と捉える姿勢/ランニング・フットサル・サウナなどのコミュニティ活動/月1回以上のイベント運営は少人数からスタート/無料ビール提供からの試行錯誤し現在は70〜80人規模へ拡大/常連・家族・三世代利用のエピソード/コミュニティ起点での来店増加/スタッフと顧客の距離の近さ/醸造チーム3人体制/飲みながら生まれる企画/働き方とカルチャーの関係/ビールの多様性との出会いと入口の変化/ビジネスとコミュニティの接続/売上との関係性の実感値/今後の展開としてタップ増設や小規模展開の構想/町のビールとしての認知拡大/ポッドキャストやコミュニティ発信の話題▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)▼会場協賛:株式会社横浜ビール醸造所(横浜ビール本店レストランUMAYA)▼協力:横浜ファンカンパニー株式会社

  4. 27

    経営の数字を見せると、組織はどう変わる?

    ▼内容:経営計画づくり/年度末で来期計画の作成が増える時期/現場への数字の見せ方/数字はそのまま出せばいいわけではない/何を、どこまで、どう見せるかは会社ごとに違う/会計データは見せ方次第で伝わり方が変わる/給与はまとめて人件費として見せつつ他はなるべく開く工夫/数字の羅列だけでは裏にあるストーリーは伝わりにくい/グラフや表への変換で体感しやすくする話/2代目経営者ほど社員と一緒に会社を動かすために数字を開こうとする傾向があるのでは/創業者は前へ進む役割/後ろを見て組織を整えるのは次の世代の役割/数字を開くことは次のリーダーを育てること/数字を分解して見ると改善点が見えてくる/売上は単価×数量という基本に立ち返る/部門別や商品別など切り口を変えると景色も変わる/数字を自分から掘るクリエイティブ/会計、税金、社会の構造への関心の広がり/自社の売上や粗利に興味を持つ/経営者は社員が数字に触れられる環境づくりも求められる/数字の見え方には学びの設計も必要だ▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  5. 26

    ブランディングは人格形成である

    ▼内容:大学で授業を持つのは初めて/ブランディングの講義を担当する可能性/「ブランディングとは何か」を改めて掘り下げる/セルワではブランディングを「人格形成」と定義している/企業にも人格があり、内面と外面の一致が重要/見た目だけを整えるのではなく、価値観や根幹を定める必要/そのうえで外に伝わる形を整える/自分で始める第一歩として「自分史を作る」/生い立ちや家族の背景、経験をたどることで軸を見つめ直す話/創業者と二代目では向き合い方が異なる/二代目は先代との関係や引き継ぐ理由も含めて整理が必要/壁打ち相手には距離感と客観性が求められる/強みと弱みを自分だけでなく第三者の視点でも見直す/実際の支援では、変えてはいけないものと変えたほうがいいものを整理/ロゴやデザイン制作は最後の工程であり、何も作らない結論もある/組織文化や人材育成にもつながる長い営み/編集の仕事にも通じるプロセスとして、対話と深掘りの共通点に話が広がる/コミュニケーションそのものをどう育てるのか▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  6. 25

    会社の年末年始のすごしかた

    ▼内容:12月決算で1月が年度はじまり/年始と年度はじまりを揃えたい感覚/5月スタートがこそばゆいという違和感/3・6・9・12月に決算が集中する実感/10月・12月・3月決算が重なり計画づくりが続く時期/9月〜2月は計画作成が増える/年末は決算分析と振り返り/年始は打ち合わせ調整から始動/特別なイベントは少なめで経営計画発表会を実施/セルワの年末の一大行事は年賀状制作/新人主導の登竜門プロジェクト/8〜9月から仕込む/今年は新聞風デザインで移転告知とQR導線/創業以来続く「仕掛ける年賀状」/お歳暮・お年賀もオリジナル設計/米農家と連携し田植え・稲刈りからクッキー制作まで展開/年賀状以外はハッピーソリューションチームが企画/バックオフィスに閉じない設計/カルチャーを担う部署の存在/ブランディングは継続してこそ意味を持つという感覚/管理会計ニーズの増加/進行基準での売上計上やプロジェクト別損益の可視化/横串・縦串で利益を深掘る発想/年始に数字と向き合う動き/抱負は日常の延長で聞くスタンス/区切りと地続きのあいだで進む年初の空気▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  7. 24

    編集後記のあの人は誰?【雑談】

    ▼内容:編集後記で突然入る“第三の声”は誰?問題/番組プロデューサー・編集長のこばやしのあが登場/編集者・プロデューサーの役割とは/「好きに話すだけ」では番組が続かない話/客観性を番組に入れる設計/2人組ポッドキャストが増えた背景/1人で編集して即出しする文化とチーム制作の違い/編集担当も含めた客観性が2段階ある状態/3人+編集1が最小チームとして強い理由/価値観のズレや軌道修正ができる仕組み/会計とデザイン会議→ラジオへ変化してきた実感/名乗って、導入して膨らませて編集長に振る流れが固まってきた/田中はスイッチ型で、服部は白湯型という話し手の特徴/ネタの拾い方と導入が上手くなってきた/今後は収録場所を固定して展開/地域企業とのパートナーシップ構想/ゲスト回を意識的に作っていく/雑誌のコラムのような語りや雑談回も増やす/タモリ倶楽部的に「たまに来る回」を作りたい/鉄道回・台湾回・サッカー回などの可能性▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  8. 23

    評価制度は永遠にベータ版

    ▼内容:セルワールディングで評価制度の運用が始まった背景/「しっくりきているわけではない」という率直な現在地/良い面と悪い面が一巡した段階/構想段階を含めて1年以上かけて作ってきたプロセス/人数増加と中間層の必要性が導入のきっかけになった/評価制度に込めたキーワード「公明正大」/情報をオープンにして判断しやすい状態を作りたい/数字で評価することへの怖さと葛藤/スタッフにとってストレスが生じた/他社事例として財務情報をオープンにしたことで不安が広がったケースの紹介/評価制度や情報公開は一度で完成するものではない/セルワールディングではまず賞与のみ評価制度と連動させている/給与は現時点では直結させていない判断/定性と定量を50:50で設計している評価の考え方/レイヤーが上がるほどチーム運営や価値づくりを重視する設計/評価制度と対話をセットで考えている運用方針/1on1だけでなく2on1・3on1を取り入れている/年4回の正式な対話の場と日常的なフィードバックの重要性/面談で構えてしまう人がいる前提での工夫/評価制度は一度作って終わりではなく永遠にベータ版/組織や環境の変化に合わせて更新し続ける必要性/評価制度以前に生き方、働き方、キャリアの話がある/制度は人に合わせてフィットさせていくものだという結論/今後も運用の変化や気づきを番組内で共有します▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  9. 22

    節目の振り返り会!話し続けて見えてきたこと

    ▼内容:ラジオ収録20回目・リニューアル後5回目の振り返り/「会議」から「ラジオ」へと形を変えて続いてきたプロセス/話すことで思考が整理され、言葉が自分に返ってくる感覚/人に伝える前提があるからこそ生まれる思考の深まり/「聞いたよ」の一言が想像以上に励みになるという実感/数字では見えないリスナーとの関係性/男女半々で聴かれている意外なリスナー層/ビジネスや経営の話が特定の属性に閉じない可能性/ポッドキャストという距離の近いメディアの特性/移動中や日常の隙間で聞かれる存在としてのラジオ/再生回数では測れない15分〜20分聞かれる重み/顔や空気感が伝わる音声メディアの強さ/横浜ローカルを軸にした発信の意味/場所性と経営・事業の話をどう結びつけるか/会場提供・スポンサー候補が見つかった新展開/収録拠点を持つことで生まれる継続性と文化/リアルで収録することの価値/場を起点にした発信の可能性/ゲスト回や公開収録への構想/経営者や事業者の声を外に開いていく展開/内向きから外向きへのフェーズ変化/ゆるく続けることの大切さ/無理をしない継続が信頼につながるという実感/辞めていく番組が多い中で「続いている」ことの意味/積み重ねが次の縁や機会を呼ぶという話/このラジオを通じて生まれる関係性への期待/「聞いたよ」の報告をぜひお願いします!▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  10. 21

    第三者から見た事業承継のリアル

    ▼内容:事業承継の渦中を第三者として見てきた立場からの実体験をもとに深掘り / 事業承継はバトンタッチして終わりではなく、その先の時間も含めて成功と言える / 問題や課題は切り捨てるのではなく向き合うことが大切 / 問題社員を排除するのではなく、人それぞれの役割を見直し対話することが中小企業では特に重要 / 人は会社にとっての財産 / 社員を切り捨てることは組織の力を弱める行為 / それでも方向性が合わない場合は、対話を尽くした上で別れる選択肢も / 人を大事にし続けてきた事業承継後の社長の姿から見えた会社が成長する理由 / 承継者に必要なのは能力やスキルよりも人柄や資質 / ネガティブな感情をどう扱うかが経営者として重要なポイント / 感情の起伏が組織やコミュニケーションに与える影響 / 法人と経営者は別人格であり、会社は経営者の感情を代弁できない / 事業承継をステータスやゴールにしてしまうことの危うさ / M&Aやバイアウトが目的化することで誰も幸せにならないケース / 事業承継とは創業者や社員が積み重ねてきた「時間」を次の時代へどうつなぐか / 時間を引き継ぐ立場だからこそ承継者には公共性と覚悟が求められる / 創業者とは異なる葛藤や自己抑制が承継者には生まれる / 財務相談の多くが承継者本人から寄せられる理由 / 第三者だからこそ語れる事業承継の現場のリアル▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  11. 20

    会社は経営者の道具ではない

    ▼内容:田中さんのパーソナリティを深掘る/第三者から見た事業承継/事業承継=第2創業の捉え方/リセットや再創業ではない/これまで築いた人・物・顧客という経営基盤を引き継ぎ成長させる行為/承継で起こりがちな問題/創業者否定・理念の私物化/コア(フィロソフィー・ミッション)が変わる危険性/社員・顧客の混乱/理念変更の注意点/文言変更はOK/核が変わるなら丁寧な説明と共有が必須/「野望」との紙一重/個人の欲求は必要だが/創業者の想いや既存基盤を活かす前提が不可欠/法人は経営者の道具ではない/人格を持つ存在/経営者は最終意思決定者であってイコールではない/私物化の兆候は財務情報が閉じる・透明性が失われる・第三者からも違和感が生じる/うまくいく事業承継の共通点は人を大事にする・財務の一定のオープン化・信頼関係の構築/1人1人が会社の財産/失敗から学ばせて育てる姿勢/人を大事にしないと社員の不幸な退職や会社への帰属意識の喪失に/居場所と貢献の実感をつくる▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  12. 19

    社長の“右腕”はどう見つける?

    ▼内容:経営者は孤独になりがち/パートナーがいれば判断の質が上がる/創業者と後継者では必要な伴走者のタイプが違う/自分の強みと弱みを知り足りない部分を任せることが成長につながる/ナンバーツーは翻訳者/社長と現場をつなぐ潤滑油/組織が10名を超えたら右腕・左腕はほぼ必須/情報の抱え込みすぎは不安を生む/信頼できる人には適切に共有/社内育成でも社外パートナーでもいい/大切なのはビジョンを共にできるか/まずは経営者が自分を知る/未来を言葉にして発信する/小さな役割から任せて徐々に「任せられる関係」を育てる/経営は1人よりチーム▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  13. 18

    専門職のチームビルディング

    ▼内容:“2人になった瞬間にチーム”掛け算の価値/方向性の共有と到達スピード=“歩幅”の比喩/人数増ほど歩幅差は広がる→中間層の育成が要/経営者の志向とビジョンがまず大前提/1人で完結も可だが実務は必ず外部とチーム化/セルワールディングは「挑戦と育成」を合言葉に“チームでやる”を宣言/職人の技術は会社の財産→承継・育成を評価制度に組込み/外注ではなく“パートナー”として同じ机で働く関係性/クライアントとも人生・経営に踏み込む“背中を預け合う”チーム/会計には思想が出る→信頼前提で伴走/令和のチームは雇用形態も多様化し難易度上昇/経営者の選択/方向のすり合わせと歩幅調整でストレス少なく前進/“個人の裁量×チーム”のハイブリッドを実感/スペシャリストの関わり方/これからパートナー側・職人側の声も深掘りしたい▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  14. 17

    お金とブランディングの接点

    ▼内容:番組主旨の再確認/「会計×デザイン」は無関係に見えて実は不可分/理念・ビジョンと言語化・可視化が資金計画と直結/「まちの元気=自社の元気」発想/資金調達の選択肢/銀行借入だけでなく支援者・スポンサー・協賛を組み合わせる/支援は“負債”でなく“純資産”に近い性格/ブランディング→財務構造の変化/旗印が明確だと調達手段・使い方・回収設計が変わる/金融機関すら“支援者”化し得る/社内浸透の臨界点/理解の母数が一定を超えると一気に加速/道筋の明確化が行動とスピードを変える/お金=血液/投資と回収の循環を止めない仕組みづくりが肝/セルワは「地方中小を支援する」方針で出張費を“投資”化/オンライン完結では得られない現地理解を優先/損益だけでなく貸借対照表の推移に“ドラマ”が宿る/理念の実装がB/Sに痕跡として現れる/5年分のB/Sを振り返り理念との符合を検証/旗印を見直せば資金の使い方も利益の出方も変わる/評価と“ほめ方”の話題へ布石/定量評価(数字)と定性評価(ムード/温度)の両輪がブランディング評価軸▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  15. 16

    社長になりたくなかった?

    ▼内容:会社経営のリアルを語る/財務とデザイン、ふたつの視点から見つめる中小企業の今/創業と事業承継、それぞれの始まり方と悩み/「社長になりたくてなった人」と「ならざるを得なかった人」/経営者としての覚悟と戸惑い/“奮い立たせない”マネジメントの考え方/波のある経営をどう安定させるか/下振れを減らすための組織づくり/問いを投げかけ、考える力を育てるリーダーシップ/社員に答えを教えず、共に考える姿勢/引っ張る経営と支える経営、そのバランス/目標を共有し、支援型で成果を生むチームづくり/「会社は生き物」という実感と日々の試行錯誤/10年、20年と続く会社の背景にあるもの/経営者の幸せと組織の幸せのかたちを問い直す/肩書きとしての社長ではなく、役割としての経営者像/創業者・2代目・3代目、それぞれの立場から見える責任と希望/好きな会社で自分の役割をどう果たすか/悩みながらも学び合い、問い続けるビジネストーク/会計とデザインが交わる場所から、経営のリアルを届ける▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  16. 15

    #15 これからもよろしくお願いします

    ▼内容:会計とデザイン会議は2024年4月スタート・半年間で全15回を配信 / 自身の体験や経験をもとに企業経営あるあるを“面白く”語り合い、明日から使えるヒントを届けることをコンセプトに開始 / 半年間の収録を振り返り、普段なかなか話さない家庭とのバランス・働き方・休み方・経営者としての考え方なども共有できたことを実感 / 収録・編集・リリースを通して、自分たちの思考が整理され客観視できる貴重な場になったと総括 / 特に第14回「トップダウンをやめた話」や「ボトムアップへの移行」などが印象的だった/15回を一区切りとして、次のステージ「会計とデザインラジオ」へ移行を発表/「会議」から「ラジオ」に変えることでより公共性・開かれた場に進化させ、中小・零細企業経営者や関係者に広く届けることを目指す / 経営者・人事・採用・地方事業者・二代目・三代目など、多様な経営層に役立つ話題を展開/地方経営者にも価値ある情報を提供し、ブランディング・組織づくり・会計力向上など実践的テーマを発信 / 「会計とデザインラジオ」では、肩肘張らずリアルな経営者ライフや自分たちの本音も引き続き届ける / 「会計とデザイン会議」のアーカイブは当面視聴可能/来月以降に「会計とデザインラジオ」のリリースが間近 / 半年間支えてくれたリスナー・編集者・関係者への感謝 / これからも引き続きよろしくお願いします▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  17. 14

    #14トップダウンをやめた、現場が動くみんなが主役の組織のつくり方

    ▼内容:トップダウンとボトムアップのどちらが良い?/経営者の特性による向き不向き/セルワールディングはボトムアップへ移行中/創業当初はトップダウンの要素が強め/ボトムアップに向かう理由は会社の持続性と永続性/スタープレイヤー依存のリスク/中粒の人材が集まる組織の価値/ナンバー2・3の存在の重要性と希少性/外部からのヘッドハントの成功例と失敗例/社内の受け入れ体制の課題/経営者には「我慢」が必要/現場と経営者の視点の違い/トップダウンからボトムアップへの切り替えには体力がいる/ナンバー2・3は自分と異なるタイプが良い/攻めと守りのバランス/採用段階での素養見極めの難しさ/中小企業では長期視点の採用計画は困難/外部人材登用時の社内摩擦/経営者の志向によって最適解は変わる/ボトムアップは人材の成長の喜びが倍増する/業務委託中心の会社との考え方の違い/ティール組織やアメーバ型組織との関連性/今後掘り下げたいテーマとして組織論を設定▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  18. 13

    #13 知らなかったじゃ済まされない!会計の落とし穴

    ▼内容:税理士事務所の選び方 / 会計事務所と税理士事務所の違い / 税理士選びは人生で数少ない経験 / 減価償却費の未計上事例から見る落とし穴 / 利益が出ているように見えて実は危うい例 / 税額が直前まで知らされない問題 / 消費税・法人税の資金不足事例 / コンサルが先に資金確保を促し危機を回避 / 税理士が経営に寄り添う姿勢が重要 / スタッフ対応の質も評価基準 / 月次の対話があるかどうかが鍵 / オンライン完結型サービスは一部には有効 / 経営者自身が会計を見る力があるかどうかで使い方が変わる / 規模が大きくなるほど専門性が重要に / 会計事務所との関係は持ちつ持たれつ / 税理士の乗り換えにはコストとリスクがある / 紹介や信頼関係を選定基準に / 安さで選ぶとサポートが薄くなる可能性 / 二人三脚で信頼できる相手が理想 / 税理士だけでなく財務のセカンドオピニオンも / 税理士にできることとできないことの見極め / 数字をどう読み解き、どう未来を見せるか▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  19. 12

    #12 ミックス型 or オンオフ型? 働き方と休み方のスタイル談義

    ▼内容:服部さんは台湾や東南アジアにも渡航予定 / あまりあちこち動かない人もいる / 人それぞれに合ったスタイル / 話題は「休み方」と「モチベーション」 / 田中さんはPCを開くかどうかが「休み」の指標 / PCを開くと家族も「仕事中」と認識 / 脳の休憩には息子との遊びや読書・テレビが有効 / チャット対応は苦ではなく柔軟に / 土日のタスク送信はメモ的な意味合い / PCを開かない日もあるが夕方に仕事することが多い / 休みはオンオフをはっきり分ける派とミックス派 / サッカーコーチ活動が時間の境界を曖昧に / 切り替えをやめてすべてを同じ温度でこなす / バランスより「混ぜる」感覚 / 仕事も私生活も語れる関係性を重視 / 零細企業では休みの定義が曖昧になりやすい / 経営者こそ自分の「休みの定義」が必要 / 場所を変えることで気分転換 / 自分に合った働き方や休み方を知る / 自分のスタイルを理解し選ぶ▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  20. 11

    #11 数字と向き合う力 財務諸表でつかむ経営感覚

    ▼内容:数字は未来の意思決定のためのツール / 「作る」より「読む・使う」ことが本質 / 会計・財務は経営の現在地と未来をつなぐ地図 / 利益だけ見ても経営は誤る / 黒字倒産を防ぐにはキャッシュの流れを日々確認 / 数字は経営チームや外部と意思疎通するための共通言語 / 計画をつくるときは数字に「思考の癖」が出る / 感覚での経営と併せて数字で裏付けて言語化する / 数字と実感のズレが経営課題のヒント / 「なぜこの数字になるのか」を考えれば経営解像度が上がる / 数字は「結果」ではなく「問い」を導く素材 / 税金対策で利益を減らすことが必ずしも正義ではない / 利益は未来の投資の原資でもある / 数字を毎月見る習慣が意思決定を加速させる / メンバーにも財務の数字を共有すれば自律的な判断が増える / 数字があることで対話や議論の質が上がる / 短期的な利益と中長期のビジョンのバランスを見るためにも数字が有効 / 数字はシミュレーションの基礎 / 思いつきの意思決定を数字で冷静に点検 / 決算書は過去の記録でなく未来の問いを立てるツール / 利益が出たら何に投資するかを話し合える余地が生まれる / 資金繰りが詰まる前に数字で兆候を掴む / 「どこに向かっているか」と「今どこにいるか」を結びつけるのが数字の役割▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  21. 10

    #10 社員を「育てるってなんだろう?」を話してみた

    ▼内容:今回のテーマは「育成・教育」 / セルワールディングは12名体制 / 新卒メンバーも採用し組織化と育成が課題に / ティー・エー・リンクは最小限の正社員と業務委託で構成され裁量を重視した組織設計 / 両者ともに単なる業務遂行以上に「共感形成」や「自律的な成長」を重視 / セルワールディングではMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)をベースに社内文化としての育成に取り組む / 形式的な制度は設けず日常的な対話やOJTや外部講師を通じて学びの機会を創出 / ティー・エー・リンクは前職で「3年間育成ロードマップ」など明確な制度的育成の経験から違いを語る / 自由度の高い育成は裁量がある反面自己管理や責任も大きく向き不向きがある / 育成には「型」や「制度」だけでなく「風土」や「相性」も重要 / セルワールディングでは「枠があることで安心できる社員」も一定数おり多様なスタイルへの配慮が必要と示唆 / 顧客との関係性の中で育てられるという経験も重要 / 社外との接点や現場での失敗・叱責も実践的な学びとなる / 育成とは「制度化されたもの」だけでなく「日々の関わりや文化」そのもの / 経営者がどう関わるかがカギになる▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  22. 9

    #9 デザインの制作から運用へ。ミャクミャクが見せた大阪万博戦略

    ▼内容:大阪・関西万博訪問レポート/雨でも来場者多数/来場者数の増加傾向/人気パビリオンの事前予約は困難/万博公式アプリのUIUX課題/当日予約は抽選制で不便/長時間の列と待機/建築・空間体験としての充実度/「大屋根リング」の巨大構造物としての圧倒感/パビリオンの建築デザインの多様性/各国パビリオン外観から文化の違いを観察/エンタメ性よりも空間体験に焦点を当てた視点/公式キャラクター「ミャクミャク」の印象の変化/ロゴデザインからキャラクターへの展開プロセス/キャラクターに対する愛着形成のストーリー/「気持ち悪い」→「かわいい」への評価の変化/キャラクター運用チームの戦略的ブランディング/非言語コミュニケーションとしてのキャラクター活用/グッズ展開による接触機会の増加/ソーシャルメディアによる親しみの醸成/デザインの「制作」から「運用」への視点転換/空間・建築・キャラクターの総合的体験設計/万博を通じた未来の公共空間や都市像のヒント▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  23. 8

    #8 評価制度って、なんのためにあるんだろう?

    ▼内容:今回のテーマは評価制度/会社が5期目に入り評価制度を見直し中/初期は対話重視で評価制度なしでも運用可能だった/人数が増えて対話が限界に/10人を超えて評価制度を導入し始める企業が多い/多くの企業はテンプレや既存ツールから制度を導入しカスタマイズ/導入初期は制度の運用がうまくいかない/評価制度を一方的に押し付けると現場との軋轢が生まれやすい/従業員が評価制度に対して「管理されるもの」とネガティブに捉えるケースも/経営者が制度導入をゴールと捉えると失敗する/評価制度はあくまでスタート地点/制度の意義や目的を何度も丁寧に対話することが重要/評価制度は給与や昇進の根拠に加えて企業の理念や行動指針を浸透させる道具/制度を通じて組織が同じ方向を向くための明文化ツール/評価制度の設計と運用は経営と現場の信頼関係が前提/現場に合わせて柔軟に制度を変化させる/制度そのものよりも「なぜやるのか」「誰のためにあるのか」の共有がカギ/評価は数値だけでなく定性的な側面も重視されるべき/制度づくりには経営者の覚悟が問われる/成長フェーズごとの柔軟な制度運用▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  24. 7

    #7 台湾のビジネスマインド「自ら稼ぐ力」【台湾収録回_03】

    ▼内容:前回は渡台3日目に収録 / 今回は滞在3週間の最終日に収録 / 観光ではなくビジネス視点での気づき / 台湾で同じようなルーツを持つ人々との出会い / スモールビジネス・スタートアップの活発さ / 自ら資金を出して事業を始める人が多い / 起業の心理的ハードルが低い / 飲食店などの開業・撤退のサイクルの速さ / 小規模店では現金決済が主流だがQR決済も増加中 / 組織づくりは難しくスタッフの独立率が高い / 特にデザイン・施工などの分野で顕著 / 台湾人は「オーナーになりたい」意識が強い / 歴史的背景に228事件や統治勢力の入れ替わり / 「自分の資産は自分で守る」意識が根強い / 国土が狭く外に出て稼ぐ意識も強い / 日本は長く一つの国であり「奪われる」経験がない / 台湾人は自分のハンドルを自分で握る意識が強い / 起業やチャレンジ意欲が日本より旺盛 / お金の話にもオープンでビジネス意識が高い / 日本の協調文化も良さ / 相互に学び合う姿勢▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  25. 6

    #6 日台デザイン越境日誌【台北収録回_02】

    ▼内容:台湾の人はオープンで親切 / 翻訳・ジェスチャーで意思疎通 / 台湾でのブランディング会社との交流が目的 / デザイナーの出向交換を検討中 / 大阪の台湾系会社との出会いから連携も進行中 / 台湾のクリエイティブ市場を知る / 台湾は地方が明確でコンパクト / 日本の地方創生は広域で難易度が高い / 台湾は民間主導、日本は行政主導 / 台湾の方がスピード感がある / 自分事として取り組む熱が台湾は強い / 日本は経済圏づくりの難易度が高い / 台湾はスモールスタートが可能 / 弊社デザイナーの派遣は言語ができないスタッフの学びに期待 / 言語とデザインの関係性が気になる / 絵だけで伝わるかは未知数 / 台湾の移動距離は短くアクセス良好 / 拠点はAirbnbで確保 / 自炊より外食が安価 / 台湾は屋台文化が根付く / お気に入りは「蚵仔煎(オアチェン)」 / トロトロの牡蠣入りそうめんスープも好き▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  26. 5

    #5 “台湾で働く”から“台湾と働く”へ【台北収録回_01】

    ▼内容:初のオンライン収録回 / 服部さんは現在台北滞在中 / 服部さんの母は台湾人 / 幼少期によく台湾に訪れていた / 当時の台湾は街の舗装や公衆トイレも整っていなかった / バスがバス停で止まらないのが当たり前 / 異文化体験が経営やデザインにも影響 / 経営視点での異国滞在の気づきにもつながる回 / 現在は台北は日本と変わらないほど発展し物価も変わらない / 日本にいながら地方で仕事をするような感覚で台湾でも仕事ができる / 田中さんも過去に台北へ行った経験あり(前職の社員旅行) / 2泊3日で訪れたが財布をスリに遭った / スリ体験からセキュリティ意識の大切さを痛感 / 台湾には国の推進力や勢いがある / 若者のエネルギーやデザインへの支援 / 国土が小さい分だけ何かが広まりやすい特徴 / 台湾ではスピード感が日本よりある印象 / デザイナーの友人が台湾に増えてきた / 台湾を拠点にノウハウを日本へ還元または逆輸出したい / スケールの大きい話に聞こえるが実際は地道な関係づくりから / 滞在で唯一困る点はウォシュレットがないこと / 代わりに便座横にホースがあるスタイル / 湯船に入りたいが台湾の住宅にはないのが寂しい / 台湾デザインセンターを見学し国との連携の強さを実感 / 国の支援によるクリエイティブの推進力 / 日本の「デザイン経営」は一過性だったが台湾は制度的に推進 / 選挙をフェスのように盛り上げる / 台湾は政治や民主主義への意識が高い国 / 特に若者の政治参加や社会意識が活発 / ビジネスやソーシャルデザインにも若年層が多く関わっている印象 / 現代的なインターネット環境・SNS世代の影響も強いので70〜80年代の日本とは文脈が異なる / デザインがクオリティだけでなく「装置」として使われている / トップダウンとボトムアップ両方でデザインが活用 / 日本ではデザインがやや高尚で遠い存在になっているかも / セルワールディングのアジア進出の進捗も定期的に発信 / 海外進出を検討している人の参考に / 台湾進出を考えている企業はお声がけを / 台湾にはすでにクリエイティブチームが組める体制が整っている / 新しい事業の挑戦を探り探り進めていく話はワクワクする / 出会いやコミュニケーションの積み重ねがチーム形成につながった / チームづくりは受注やプロジェクト遂行において非常に重要 / 海外での仕事は社外も含めたチーム構築が基本 / 台湾に「仕事をしに来た」から「台湾と仕事をする」へと意識が変化 / 言葉の小さな違いが心に大きな影響を与えると実感 ▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  27. 4

    #4 経営と家庭、どうバランスを取る?

    ▼内容:経営者は忙しい? / 仕事と家庭のバランスに悩む2人のリアル / 花見でふと思った家族との時間の大切さ / ワークライフバランスをやめてワークライフ“ミックス”へ / バランスを取ろうとするから崩れる? / 少年サッカーチームのコーチ経験から学んだこと / 上下関係が苦手だったサッカーが楽しくなった理由 / サッカー経験がチームマネジメントに通じた / 子どもの成長と自分の成長 / 家庭を持ちながら経営するとはどういうことか / それぞれの価値観やキャラクターをどう活かすか / チームづくりの視点と会社経営 / 「人」をどう組み合わせて成果を出すか / 経営者になって自由になった時間と自己管理の難しさ / 自分に合った仕事スタイルとは? / 枠があるから安心する人もいる? / 経営者3%説と自律の話 / 立ち会えなかった出産の話 / サイコパス疑惑? / 奥さんに怒られた失敗エピソード / 家族と仕事、どちらも大切にできるように / 仕事も家庭も「反面教師」から学ぶ回 / 田中さんの“人間らしさ”が垣間見えた貴重なエピソード▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  28. 3

    #3 経営をしたことで見えたこと

    ▼内容:田中さんが経営者6年目に突入 / サラリーマン時代は12年 / 経営計画システムの研修講師→営業→コンサルタントというキャリア / 経営者になって初めて見えたリアルな景色 / 納税額に対する心理的プレッシャー / キャッシュフローの不安から毎日スマホで会計ソフトをチェック / 資金繰りに対する感覚の変化 / 借入に手が震えた初体験 / 経営者はある種クレイジーな感覚も必要 / 給与振込の「送金ボタン」が押せない葛藤 / お金を払う側になって初めてわかる「もらうことの重み」 / 経営者としての体験がクライアント支援の質を上げる / 経営者だからこそ相談される「ここだけの話」 / 経営者であることが近さを生み出す武器になる / 経営者でなくても経営者に寄り添う姿勢は身につけられる / 経営者マインドよりも「自分の目標を持って行動していること」が重要 / 社員として経営者と話す際の意識の持ち方 / 経営を経験して視座が変わった服部さん / 多様な視点や思想を受け入れながらチームをつくる / デザイナーや専門職に必要なタレントマネジメント的視点 / キャラクターに合ったコーディネートがリーダーの役割 / ブランディングとはチームづくりでもある / タレント集団をチームにする難しさと楽しさ / プロダクトではなく「人」と向き合う経営の本質 / 経営をして良かったと心から思える理由 / 社員と経営者、どちらもそれぞれでいい / チャレンジしたい人はぜひ経営者にも挑戦してほしい▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  29. 2

    #2 社外CFOってなに?

    ▼内容:中小企業で社外CFOを置いている会社に出会ったことはない / 日本語に訳すと最高財務責任者 / 会社のお金をどう循環させるか財務の意思決定責任者 / 金融機関の交渉や資金調達にまつわる全般や活用のシチュエーションまで組み立てする / 金融機関や投資家にアクションを取るのがCFOの役割 / 中小企業は社長が役割を兼任する / 会社の10人前後のリソース / セルワの財務は田中さんに丸裸 / 財務だけの話だけではなく経営の根幹や組織や人の評価や人事の部分などにも関わる / 情報公開したかった / 社内だけで別の目線で語る人がいないと自分たちの状況がわからない / 急に会社の代表になった / 社長のスタンスを取れなかった当時 / 周りから社長という目線で見られる / 僕が考える代表はただの役割 / 社長は中間管理職? / 社長に矢印が向く状況をなんとかしたい / 突っ込んだりお題をくれるファシリテーターが必要 / 一般的には中小企業の会社は社外CFOというポジションを与えていないがなぜセルワは田中さんに用意したの? / ブランディングデザインは経営に深く関わってゆくクリエイティブの分野 / 経営を知ることが現場のデザイナーの題目になる / ブランドをつくる時はデザイナーとしては一歩引いた目線が必要 / 中小企業にとっての会計は命綱なのでそこにデザイナーが触れていることが大事 / 会計とデザインの両輪 / 会計の専門家や家庭教師的な部分を田中さんに期待している / デザイナーのスタッフに対する期待値 / 社内で会計への目線の環境を整えたい / デザイナーってすごいんです / セルワのデザイナーはないものをアウトプットする / 言語化やビジュアライズできないことはいっぱいある / ワークショップや市場調査や分析したり / 素材を集めて絵やムービーや言葉にしたりできる特殊能力を持った人たち / 特殊能力を持っているからこそ特殊性に気づいていないし言語化できないギャップ / 言語化の一つは自分たちの価値を数字に表すこと / 相手の数字を知った上で自分たちの価値が数字に影響することを知ること / わかりやすく数字を教えたり伝達することのヒントになる人が必要 / 数字を毛嫌いする経営者は多い / 一般的に会計の教育を受けていない / 触れてきていないものに対してアレルギーがある / 社長が決算書だけ見てるパターン / 数字や会計という共通言語 / 数字の目標を設定して数字の紐解き / 税理士は税金の計算のプロ / 資格で言うならば公認会計士の方が会社経営や会計の話ができる人は多い / 中小企業経営者は経営を相談できる人が実はいない?のは国の問題 / 会計や財務を見る人とどうやったら出会えるのか?▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで ⁠https://x.gd/POawM⁠▼お問い合わせはコチラまで ⁠https://x.gd/XSA6P▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

  30. 1

    #1 はじめまして

    ▼内容:ブランディングについても話をしたい / 少年サッカーとマネジメント / 田中さんの事業は深い / 目標や夢を数字で落とし込んでストーリーを描く経営の奥底に深く関わる事業 / 補助金や助成金などの資金調達手法 / 息子の鉄分について / 息子と共通の趣味を持つこと / 「会計とデザイン」 / コラボレーションした形でサービスを提供したい / セルワールディングの全体会議に田中さんに入ってもらっている / 公明正大 / 小さな会社だけど公共性を持たせること / 会社をオープンにしてゆくことは社員が自発的に考えることになる / より音声メディアのようなプラットフォームに考えや悩みを載せたりしてフィードバッグをもらう / 数字はセンシティブだからオープンにすることを躊躇う / オープンにすることにストレスは無かった / 情報開示の仕方 / 不安にさせたくない経営者心理 / 経営者目線や視点を持てというのなら情報を与えて環境整備をする必要がある / 会計情報を工夫してまとめてあげることで見やすい環境を整える / 生のデータをそのまま見せずに現場が見やすい形でデータを整理 / 社員の皆さんが会計がわかりはじめてる、興味を持ち始めてる / 数字に触れる機会をつくると一緒になって考える土壌が育つ / 数字を正しく恐れたかった / 会計の現場で接しながら感じていることを伝えたい ▼月曜日更新(なるべくがんばります!)▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン▼番組へのお便りはコチラまで https://x.gd/POawM▼お問い合わせはコチラまで https://x.gd/XSA6P▼運営:「会計とデザイン」会議 製作委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

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中小企業経営者・リーダーのためのポッドキャスト。会計とデザインの専門家であり、現役の中小企業経営者でもある2人が、財務・資金調達・ブランディング・組織づくり・評価制度・人材育成・事業承継まで、経営のリアルをホンネで語ります。「企業経営のリアルをもっと身近に」そんな想いで始まった番組。「財務諸表が読めない」「ブランディングって何から始める?」「社員が育たない」「右腕が欲しい」ーーそんな悩みを抱える中小企業経営者・リーダーにこそ聴いてほしい。まるで隣で聞こえる会社経営の話。毎週月曜更新中。▼MC□田中 亮|株式会社ティー・エー・リンク代表。財務・資金調達のプロとして、数字で語る経営の本質を伝える財務コンサルタント。乗り鉄パパ。 https://t-a-link.co.jp/□服部 大吾|株式会社セルワールディング代表・昭和女子大学非常勤講師。中小企業の"見えない魅力"を形にするブランディングデザイナー。台湾ルーツを持つ越境経営者。週末はサッカーコーチ。 https://www.worlding.jp/▼プロデューサー:こばやし のあ(SUMOGREE)▼協賛:株式会社横浜ビール醸造所(横浜ビール本店レストランUMAYA)▼協力:横浜ファンカンパニー株式会社▼LISTEN https://listen.style/p/kaikeitodesign?WNERV2tU

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