PODCAST · society
佐藤彌右衛門のトークサロン~新しい時代をどう生きるか?~
by FMきたかた
会津のヘランプ?!大和川酒造店 会長 佐藤彌右衛門が送るラジオコンテンツ。自身がナビゲーターを務め、各界で活躍するゲストと共に鋭い感性で世相を突く。豊かな「会津」を守るため尽力した経験と新しい時代を生き抜くマインドを語るトークプログラム。
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第30回「アリス・ガガさん」こと、伊藤良子さん(全篇)
会社経営者でモデルとしても活動する喜多方市の伊藤良子さんは、45歳以上を対象にした美しさを競う国際大会「ミセス エリート セレブリティー インターナショナル2024」で、参加者の頂点となる総合1位に輝きました。この大会は、2024年7月にマレーシアで開かれ、11カ国から20人が出場。「ゼロヘイト ゼロウェイスト」をテーマにウオーキングやスピーチ、面接、マナーなどの総合点で競いました。 番組では、グローバルなご活躍の中で、貧困問題や女性の社会進出にも積極的に取り組まれたこと、そして何より「美」への追求についても詳しくお聞きしています。その容貌、知性、エレガンスさ。喜多方の素敵なミセス、伊藤良子さんとのトークサロンです。【提供】会津電力、会津エナジー
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第29回「老舗煎餅店・山中煎餅本舗」6代目代表 渡部ひとみさん(全篇)
渡部ひとみさんは事業継承後、伝統製法を守りながら、新商品開発やパッケージデザインの刷新、お煎餅焼き体験の在り方の見直しなど、溢れ出たアイディアを積極的に実行。「自分が買いたいと思えるものを」という消費者の目線で、細やかな経営を行なっておられす。 また、店舗敷地内にある蔵をリノベーションし、一棟貸しの宿泊施設「蔵の宿MARUTOKO(まるとこ)」を2023年11月にオープン!まち歩きの拠点として、喜多方を訪れたお客様に地域の魅力を伝えています。 この番組では、ナビゲーターとの「たまりせんべい」談義に加え、事業を継承された経緯、商品開発や伝統製法へのこだわり。また渡部さんが「蔵の宿MARUTOKO(まるとこ)」を通じて伝えたい、喜多方の魅力と期待を伺いました。【提供】会津電力、会津エナジー
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第28回 「言の葉雑想」小椋 武さん(全篇)
小椋武さんは、1940年(昭和15年)西会津町に生まれ、喜多方第1中学校、喜多方高校に進学。茨城大学教育学部を卒業後、会津地区の高校に国語の教員として勤務されます。昭和63年に母校である喜多方高校へ転勤。数多くの教え子を輩出され、地域社会に送り出してこられました。また演劇部・山岳部の顧問を務められ、以降先生のライフワークになっておられます。番組では、先生の生い立ち、自由闊達な喜多方高校の想い出、喜多方高校の発展に尽力されてこられた先生の想い。演劇や山登りなど、地域活動にも全力投球されてこられた熱意をお聞きしました。 小椋先生は、昨年2025年にエッセイ「言の葉雑想」を出版。これは2015年に言葉に関する様々な想いをまとめられた本の第2版で、方言など、懐かしい言葉の数々をほっこりするエピソードと共に紹介されています。ぜひ手に取ってご覧ください。【提供】会津電力、会津エナジー
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第27回 「日本酒の神様」鈴木 賢二さん(全篇)
福島県の日本酒業界に大きな影響を与えた醸造の専門家である鈴木賢二さんは福島県三春町で生まれ、岩手大学農学部を卒業後、1985年に福島県に採用されました。福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センターの副所長兼醸造・食品科長を務められ、およそ30年間にわたり、酒造りの技術指導に携わり、福島の日本酒を全国トップレベルに引き上げる立役者となられました。 鈴木さんの指導のもと、福島県の酒蔵は全国新酒鑑評会で金賞受賞数が日本一となり、9年連続で金賞受賞を達成しています。この番組では、福島県日本酒の美味しさの、日本酒づくりを研究してこられたこれまでのエピソードなど、貴重なお話しを伺いました。鈴木さんはそのユニークな切り口と飾らぬ人柄から「世界の鈴木」とも呼ばれ、業界内外で広く知られておられます。福島の日本酒を世界に!「日本酒の神様」 鈴木 賢二さんとの貴重なトークサロンでした。【提供】会津電力、会津エナジー
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第26回 医療法人健仁会 会長 あきもとクリニック 秋元 登志夫 先生(全篇)
秋元 登志夫さんは、昭和30年、郡山市に生まれ、安積高校を卒業後、福島県立医科大学に進学。北海道や東北各地の病院勤務を経て、平成7年、喜多方の地に「あきもとクリニック」を開業。平成14年には、喜多方駅西側にリニューアルオープン。整形外科・内科、リハビリテーション科、リウマチ科の診療に加え、健康増進館きらら、通所リハビリテーションうらら、グループホームあおぞらなどを併設、また学校医や産業医としても往診されるなど、地域の医療・介護を支え、多くの方の健康に寄り添ってこられました。 番組では、幼少期から学生時代の思い出、開業当時のこと、ご家族や医療の現場、地域づくりについてお聞きしました。創立30周年を迎えられた医療法人健仁会。スーパードクター 秋元先生との楽しいトークサロンでした。この番組は、会津電力、会津エナジーの提供でお送りしました。
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第25回 早稲田大学名誉教授・前郡山女子大学副学長 石堂 常世さん(全篇)
石堂 常世さんは、昭和18年喜多方市生まれ。喜多方高校を卒業し、早稲田大学に首席で合格。大学院を経て、哲学博士、同校教授となり、フランスのソルボンヌ大学に留学。教育哲学・道徳教育・日仏比較教育学をご専門に研究されてこられました。この番組では、石堂さんの生い立ち、勉学に熱中された青春時代のこと。フランスでの運命的なエピソードや現代教育の在り方。また、退職後、地元喜多方の西四ツ屋にオープンされた「石堂ホール」へ込められた深い想いなど、貴重なお話をお聞きしました。「日本人の教育の原点とは…」多くの教育者や研究者に影響を与えてこられた、早稲田大学名誉教授 哲学者 石堂常世さんとのトークサロンでした。【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第24回 元喜多方プラザ館長 薄 崇雄さん(全篇)
薄 崇雄さんは、昭和23年喜多方市生まれ、現在76歳でいらっしゃいます。喜多方高校時代にはすでに放送や音響業界に興味を深め、大学生であった1970年、当時の大阪万博にて音響装置の設置オペレートに携わったことがきっかけとなり東京の音響会社に入社。人気絶頂のロックバンド、ディープパープルやクィーンの来日公演の際に、音響チームの一員として参加するなどビッグアーティストのステージを音響で支えておられました。また、様々なジャンルのステージ音響を担当、国内外を飛び回っておられました。そして1983年に喜多方にUターン。喜多方プラザのオープン、立ち上げに携わり、のちに館長としてプラザの歴史とともに歩んで来られました。「音」の世界で地域と社会に貢献してこられた「音響のプロ」と語り合うトークサロンです。「ふるさと喜多方の音をこれからも追求していきたい!」薄さんの飽くなき研究心は続きます。【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第23回 NPO法人 日中線しだれ桜プロジェクト 理事長 唐橋 脩さん(前・後半)
唐橋 脩さんは、昭和16年、喜多方市に生まれ現在84歳でいらっしゃいます。1970年から4期16年にわたり喜多方市長を務められた唐橋東さんのご長男で、喜多方高校卒業後、大学で通信を学び、福島テレビに入社。放送設備のメンテナンスやシステム開発、また編成業務に携わるなど、メディア業界にて活躍されました。退職後、2014年にNPO法人 日中線しだれ桜プロジェクトを設立、喜多方市の日中線しだれ桜散歩道を8.6km延長することを目指しその植樹に取り組んでおられます。また、未来を担う子供たちの教育にも力を注いでおられ、これからの時代に活躍できる、夢や志をもった子どもたちを育てていらっしゃいます。番組では、喜多方高校時代・山岳部での思い出、桜や蔵など地域の宝を生かした振興策、芸術や教育の重要性についてもお話しをお聞きしました。日中線しだれ桜並木を世界一に!唐橋さんが理事長を務めるNPO法人 日中線しだれ桜プロジェクトの活動内容は、ホームページやSNSでも紹介されています。是非ご覧ください。 【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第22回 おもはん社 代表 冨田 國衛さん(後半)
冨田 國衛さんは、昭和19年、喜多方市松山町生れ。喜多方高校卒業後、上京。結婚後、28歳の時に帰郷。その後、印刷業のかたわら、折込誌「ほっとねっと」を編集発行。地域の歴史文化をわかりやすく紹介されています。 番組では、印刷・出版業を手掛けられたきっかけ、社名である「おもはん社」の名の由来。喜多方の歴史など、幅広い見識をお聞きしました。また、近年深く感銘を受けたという「人文知」についてもお聞きしています。 「おもはん社」は、昭和47年創業 名刺・はがき・チラシ・ポスター・自費出版などの一般印刷と地元情報紙「ほっとねっと」を月に一度新聞折込で発行しています。 喜多方のコミュニティ、歴史や文化にまた触れたくなる、冨田さんとのトークサロンでした。 【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第21回 おもはん社 代表 冨田 國衛さん(前半)
冨田 國衛さんは、昭和19年、喜多方市松山町生れ。喜多方高校卒業後、上京。結婚後、28歳の時に帰郷。その後、印刷業のかたわら、折込誌「ほっとねっと」を編集発行。地域の歴史文化をわかりやすく紹介されています。 番組では、印刷・出版業を手掛けられたきっかけ、社名である「おもはん社」の名の由来。喜多方の歴史など、幅広い見識をお聞きしました。また、近年深く感銘を受けたという「人文知」についてもお聞きしています。 「おもはん社」は、昭和47年創業 名刺・はがき・チラシ・ポスター・自費出版などの一般印刷と地元情報紙「ほっとねっと」を月に一度新聞折込で発行しています。 喜多方のコミュニティ、歴史や文化にまた触れたくなる、冨田さんとのトークサロンでした。 【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第20回 「絆を大切に」駅前甲斐商店 甲斐枝里子さん(後半)
甲斐枝里子さんは、3人兄弟の長女として甲斐家に生まれ、東京を拠点にダンサーとして活動する中、家業の駅前甲斐商店を継ぐ決意をし、2018年4月に喜多方へUターン。現在は、家業のほか、ダンスインストラクターやバックダンサーとしても活動しています。また、民族衣装文化普及協会主催 第22回ゆかたキレイコンテスト・全国大会において、2019全国グランプリに輝き、モデルとしても活躍されるなど、多方面にわたり活躍されています。番組では、生い立ちからダンスのこと、Uターンを決意したきっかけ、お仕事やプライベートなお話しもお聞きしました。「地域の皆さんとのご縁や絆を大切に守っていきたい」「喜多方のファンを益々増やしていきたい」喜多方の街を明るくする、甲斐枝里子さんとのトークサロンでした。駅前甲斐商店は、JR喜多方駅から徒歩30秒のお土産屋さん。今日も元気に営業中です。【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第19回 「絆を大切に」駅前甲斐商店 甲斐枝里子さん(前半)
甲斐枝里子さんは、3人兄弟の長女として甲斐家に生まれ、東京を拠点にダンサーとして活動する中、家業の駅前甲斐商店を継ぐ決意をし2018年4月に喜多方へUターン。現在は、家業のほか、ダンスインストラクターやバックダンサーとしても活動しています。また、民族衣装文化普及協会主催 第22回ゆかたキレイコンテスト・全国大会において、2019全国グランプリに輝き、モデルとしても活躍されるなど、多方面にわたり活躍されています。番組では、生い立ちからダンスのこと、Uターンを決意したきっかけ、お仕事やプライベートなお話しもお聞きしました。「地域の皆さんとのご縁や絆を大切に守っていきたい」「喜多方のファンを益々増やしていきたい」喜多方の街を明るくする、甲斐枝里子さんとのトークサロンでした。駅前甲斐商店は、JR喜多方駅から徒歩30秒のお土産屋さん。今日も元気に営業中です。【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第18回 「アートと共に」喜多方イーゼル会 会長 星陽子さん(後半)
星陽子さんは昭和35年、喜多方市内に開業していた星医院に嫁がれ、薬剤師・看護師として活躍するかたわら「アート」に造形が深く、喜多方イーゼル会の会長を50年以上にわたり務めておられるなど喜多方の美術文化の中心的な役割を担っておられます。また市の教育委員や人権擁護委員など、教育福祉の分野でも地域に貢献されてこられました。星さんは若いアーティストが喜多方に滞在して制作活動を行った「アーティスト・イン・レジデンス」にも深く携わり、星さんのホスピタリティに包まれた若いアーティストたちが、今、世界に活躍の場を広げています。番組では、ご結婚当時の思い出、喜多方市出身の画家 渡部憲司さんとの関わり、喜多方イーゼル会の活動と地域の近代美術史の軌跡を教えて頂きました。喜多方市に息づく、美術文化の香り漂うトークサロンです。【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第17回 「アートと共に」喜多方イーゼル会 会長 星陽子さん(前半)
星陽子さんは昭和35年、喜多方市内に開業していた星医院に嫁がれ、薬剤師・看護師として活躍するかたわら「アート」に造形が深く、喜多方イーゼル会の会長を50年以上にわたり務めておられるなど喜多方の美術文化の中心的な役割を担っておられます。また市の教育委員や人権擁護委員など、教育福祉の分野でも地域に貢献されてこられました。星さんは若いアーティストが喜多方に滞在して制作活動を行った「アーティスト・イン・レジデンス」にも深く携わり、星さんのホスピタリティに包まれた若いアーティストたちが、今、世界に活躍の場を広げています。番組では、ご結婚当時の思い出、喜多方市出身の画家 渡部憲司さんとの関わり、喜多方イーゼル会の活動と地域の近代美術史の軌跡を教えて頂きました。喜多方市に息づく、美術文化の香り漂うトークサロンです。【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第16回 「ふるさとのおもてなし」志ぐれ亭 店主 志村秀実さん(後半)_
志ぐれ亭店主 志村秀実さんは、会津高校を卒業後、上京し、横浜の一流ホテルに就職。ホテルマンとしてコンシェルジュを目指し、サービス業の真髄を学んで来られました。そして2005年、故郷に戻り志ぐれ亭を継いでいくことを決断されます。番組では、古民家を移築再生したお店作りの思い出や、接客・料理への想い、会津の恵みについてお話しいただきました。志村さんが思う、次世代の子どもたちにぜひ伝えたいこととは…古民家の座敷の雰囲気。大きな窓ごしに、雄国山を望みながらのトークサロンです。志ぐれ亭は、完全予約制。会津の食材を生かした美味しい料理。ふるさとを感じる情景と人情。特別な日にいかがでしょうか?志村さんの心づくしのおもてなしでお出迎えしています。この番組は、会津電力、会津エナジーの提供でお送りしました。
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第15回 「ふるさとのおもてなし」志ぐれ亭 店主 志村秀実さん(前半)
志ぐれ亭店主 志村秀実さんは、会津高校を卒業後、上京し、横浜の一流ホテルに就職。ホテルマンとしてコンシェルジュを目指し、サービス業の真髄を学んで来られました。そして2005年、故郷に戻り志ぐれ亭を継いでいくことを決断されます。番組では、古民家を移築再生したお店作りの思い出や、接客・料理への想い、会津の恵みについてお話しいただきました。志村さんが思う、次世代の子どもたちにぜひ伝えたいこととは…古民家の座敷の雰囲気。大きな窓ごしに、雄国山を望みながらのトークサロンです。志ぐれ亭は、完全予約制。会津の食材を生かした美味しい料理。ふるさとを感じる情景と人情。特別な日にいかがでしょうか?志村さんの心づくしのおもてなしがお出迎えしています。この番組は、会津電力、会津エナジーの提供でお送りしました。
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第14回 「文学で地域を元気に」古書店「二丁目の夕陽」店長 生江 敬久さん(後半)
生江 敬久さんは、会津坂下町生まれ。文学・芸術・音楽など多彩なご趣味をお持ちです。番組では、母校である喜多方高校の思い出、JAZZや学生運動に傾倒された青春時代、また長年お勤めになっておられる建設業のお話しなど、喜多方に対する思いをお聞きしました。「育てられた喜多方の地を大事にしていきたい」次の世代を想う、大人たちのトークサロンです。古書店「二丁目の夕陽」は、喜多方市2丁目。時代の違いを超えて、つないでいきたい想いがあります。若い世代の皆さんもお気軽にぜひご来店ください。【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第13回 「文学で地域を元気に」古書店「二丁目の夕陽」店長 生江 敬久さん(前半)
生江 敬久さんは、会津坂下町生まれ。文学・芸術・音楽など多彩なご趣味をお持ちです。番組では、母校である喜多方高校の思い出、JAZZや学生運動に傾倒された青春時代、また長年お勤めになっておられる建設業のお話しなど、喜多方に対する思いをお聞きしました。「育てられた喜多方の地を大事にしていきたい」次の世代を想う、大人たちのトークサロンです。古書店「二丁目の夕陽」は、喜多方市2丁目。時代の違いを超えて、つないでいきたい想いがあります。若い世代の皆さんもお気軽にぜひご来店ください。【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第12回 「ソムリエのきもち」人文知 シニアソムリエ 阿部 潤さん(後半)
「喜多方のシニアソムリエ」阿部潤さんは、昭和42年横浜生まれ。長年レストラン トレビを経営する中で、ワインとチーズのソムリエの資格を取得。その魅力を伝えてこられました。今年2025年からはワインバー「人文知」のオーナーとして、新たなチャレンジを続けておられます。番組では、学生時代から青年期までを赤裸々に、ソムリエにチャレンジしたきかっけや家族への想い、目指すお店の形をお聞きしました。ワインバー「人文知」は、喜多方市3丁目。居心地のよい、素敵な空間でオーナーが醸し出すワインの香りをぜひご堪能ください。【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第11回 「ソムリエのきもち」人文知 シニアソムリエ 阿部 潤さん(前半)
「喜多方のシニアソムリエ」阿部潤さんは、昭和42年横浜生まれ。長年レストラン トレビを経営する中で、ワインとチーズのソムリエの資格を取得。その魅力を伝えてこられました。今年2025年からはワインバー「人文知」のオーナーとして、新たなチャレンジを続けておられます。番組では、学生時代から青年期までを赤裸々に、ソムリエにチャレンジしたきかっけや家族への想い、目指すお店の形をお聞きしました。ワインバー「人文知」は、喜多方市3丁目。居心地のよい、素敵な空間でオーナーが醸し出すワインの香りをぜひご堪能ください。【番組提供】会津電力株式会社、会津エナジー株式会社
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第10回 「煉瓦のまち喜多方」加藤 裕之さん(後半)
加藤さんは、昭和41年喜多方市生まれ、子どもの頃から「煉瓦」の魅力に惹かれ、全国の煉瓦建築物を巡られました。そして改めて、喜多方の煉瓦に注目。2008年に市内上町の煉瓦倉庫を取得したほか、三津谷 登り窯の再生プロジェクトを手掛けられるなど、東日本随一と言われる喜多方煉瓦の魅力を発信しておられます。「喜多方煉瓦は、世界的に見てもオンリーワン!」喜多方における煉瓦の歴史と登り窯、明治時代に活躍した2人の創始者の話、煉瓦を使ったまちづくりについてなど、加藤さんとの煉瓦づくしのトークサロン(後半)をぜひお聞きください。
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第9回 「煉瓦のまち喜多方」加藤 裕之さん(前半)
加藤さんは、昭和41年喜多方市生まれ、子どもの頃から「煉瓦」の魅力に惹かれ、全国の煉瓦建築物を巡られました。そして改めて、喜多方の煉瓦に注目。2008年に市内上町の煉瓦倉庫を取得したほか、三津谷 登り窯の再生プロジェクトを手掛けられるなど、東日本随一と言われる喜多方煉瓦の魅力を発信しておられます。「喜多方煉瓦は、世界的に見てもオンリーワン!」喜多方における煉瓦の歴史と登り窯、明治時代に活躍した2人の創始者の話、煉瓦を使ったまちづくりについてなど、加藤さんとの煉瓦づくしのトークサロンをぜひお聞きください。
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第8回 「報徳のこころ。商人として…」矢部善兵衛さん(後半)
喜多方市小田付地区に本社を構える株式会社大善 代表取締役社長 矢部善兵衛さんとの対談です。矢部さんは、江戸時代中期から続く商家に生まれ、経済・文化・芸術の分野で地域振興に尽力されてこられました。この番組では、激動の時代の中で様々な事業を手掛けてこられた矢部家のヒストリー、お生まれから学生時代、帰郷以来の友人との出会い。まちづくりの精神、現在のご活躍をお聞きしました。「世の中のおかげでやっていけるんだ」愛すべき喜多方の風土のこと、次の時代が少しでも良くなるよう地域を守っていきたい。喜多方の商人が重んじる『報徳のこころ』をぜひお聞きください。ナビゲーター:佐藤 彌右衛門録音場所:矢部善兵衛様宅
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第7回 「報徳のこころ。商人として…」矢部善兵衛さん(前半)
喜多方市小田付地区に本社を構える株式会社大善 代表取締役社長 矢部善兵衛さんとの対談です。矢部さんは、江戸時代中期から続く商家に生まれ、経済・文化・芸術の分野で地域振興に尽力されてこられました。この番組では、激動の時代の中で様々な事業を手掛けてこられた矢部家のヒストリー、お生まれから学生時代、帰郷以来の友人との出会い。まちづくりの精神、現在のご活躍をお聞きしました。「世の中のおかげでやっていけるんだ」愛すべき喜多方の風土のこと、次の時代が少しでも良くなるよう地域を守っていきたい。喜多方の商人が重んじる『報徳のこころ』をぜひお聞きください。ナビゲーター:佐藤 彌右衛門録音場所:矢部善兵衛様宅
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第6回 「会津に嫁いで(後半)」常盤町 遠藤サチエさん
喜多方市常盤町エンドウ理美容院の遠藤サチエ先生は、昭和42年に埼玉の秩父市から喜多方市に嫁がれ理美容の世界でご活躍されていらっしゃいます。嫁がれた当時の思い出、街の雰囲気、商工会議所女性会の活動、また会津の食文化についてなど心温まるエピソードをお話しいただきました。後半です。ナビゲーター:佐藤 彌右衛門録音場所:cafe天空回廊 in 大和川酒造
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第5回 「会津に嫁いで(前半)」常盤町 遠藤サチエさん
喜多方市常盤町エンドウ理美容院の遠藤サチエ先生は、昭和42年に埼玉の秩父市から喜多方市に嫁がれ理美容の世界でご活躍されていらっしゃいます。嫁がれた当時の思い出、街の雰囲気、商工会議所女性会の活動、また会津の食文化についてなど心温まるエピソードをお話しいただきました。前半です。ナビゲーター:佐藤 彌右衛門録音場所:cafe天空回廊 in 大和川酒造
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第4回 「一重孔希を語る」(後半)
喜多方市塩川町出身の陶芸家・一重孔希さんは、昭和50年、塩川町大深沢に一重陶房を構え、会津の自然を愛し、白磁を中心に食器や花器、狛犬など数多くの名作を残されました。この番組ではゲストに、一重さんと40年以上親交があり、その作品に魅了され続けた東京都在住の岡部 保博さん、岡部 由紀子さんご夫妻をお招きし、一重さんの作品とお人柄の魅力について語り合います。後半の模様です。ナビゲーター:佐藤 彌右衛門録音場所:大和川酒造店 蔵座
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第3回 「一重孔希を語る」(前半)
喜多方市塩川町出身の陶芸家・一重孔希さんは、昭和50年、塩川町大深沢に一重陶房を構え、会津の自然を愛し、白磁を中心に食器や花器、狛犬など数多くの名作を残されました。この番組ではゲストに、一重さんと40年以上親交があり、その作品に魅了され続けた東京都在住の岡部 保博さん、岡部 由紀子さんご夫妻をお招きし、一重さんの作品とお人柄の魅力について語り合います。ナビゲーター:佐藤 彌右衛門録音場所:大和川酒造店 蔵座
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第2回 もっと豊かな「会津」へ
第2回は、前回に引き続き「とうふ屋おはら店主 小原直樹さん」の登場です。会津に移住されて感じていた地域の魅力と現状、もっと豊かな会津へ!彌右衛門の提言、「菜種油」づくりにチャレンジする小原さんの野望とは?聞きどころ満載のトークサロンです。録音場所:喜多方市豊川町 築150年の古民家 紅葉庵
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第一回 「会津」の豊かさとは?
第1回は、福島県喜多方市高郷町に店舗を構える「とうふ屋おはら店主 小原直樹さん」をゲストに迎えました。25年前、会津に移住された小原さんは「これまで幸せに生きてこられた」と語ります。全国でも最高クラスの評価を受ける豆腐づくりに加え新たに「菜種油」づくりにチャレンジする小原さんと会津の豊かさについて語り合う前半戦です。録音場所:喜多方市豊川町 築150年の古民家 紅葉庵
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