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OK Radio

30分間ひとつのことを考える番組◉コガ…関西弁、先輩◉サカタ…早口、後輩⚪︎コメント、リクエスト、何でも待ってます。お気軽に送ってください。mail: [email protected]: https://www.youtube.com/@OKRadioOKRadio/featuredIG: https://instagram.com/okradiookradio?igshid=OGQ5ZDc2ODk2ZA

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  1. 502

    【録るに足らない会話】高校の後輩 パート3

    一度コンビニへ行ってきました

  2. 501
  3. 500
  4. 499

    VIVANT 17話 善悪とリアリティ

    さすがにめちゃくちゃな話じゃないか??

  5. 498

    好きすぎて滅、別によくないよ

    流行りが分かりません

  6. 497

    なぜ遅刻してしまうのか

    友人との遅刻は悪だと思ってます。

  7. 496

    【録るに足らない会話】隣人との会話

    隣人と仲が良いので、彼との会話を録音しました。

  8. 495

    vivant 16話 冒険は若者の特権ではない

    大袈裟ではない2択については複雑性の赤ちゃんという回で話したので不覚の致すところです。

  9. 494

    9月 定例会

    月に一度の雑談も一年経ってるそうで。

  10. 493

    Tシャツが乾くまで 7話までの感想

    今更教えてもらっています。

  11. 492

    vivant 15話 これ面白い??

    vivantの感想。ハマってる方がコガでハマってない方がサカタです

  12. 491

    面白の基礎練「大喜利」(大人数飲み会の愚痴アリ)

    3回目です。議題と内容1. 大喜利練習:お題「最近ビジネス用語を覚えたアンパンマン」大喜利の基礎力向上を目的に定期的に練習を実施お題は「大喜る人たち」から引用参加者がお題に沿ってボケを考え、その後芸人の回答例と比較・検討出た回答例:「ちょっと頭をフィックスしてもらっていいですか?」「ちょっと僕の頭の重さを測るためにあんここねこねしてもらっていいですか?」「やめろばいきんまん、ちゃんとその子にコンセンサス取ったのか?」「分かりました。こちらで巻き取っておきます。」芸人の回答例として「アンパンチのことを殴るか」が最も優れていると評価反省点として「ビジネス用語」と「アンパンマン」のどちらか一方のみの組み合わせではなく、両方の要素を昇華させた回答が重要と確認2. 大喜利練習:お題「旅館じゃないんだからさ」引き続き「大喜る人たち」からお題を引用して練習出た回答例:「お前んち、4チャンがNHKなんだ」「家に帰ってきて、貴重品は金庫の中に入れて、じゃないんだからさ」「ちょっと何回風呂入んのって聞いてもらっていいですか」「サカタ、うちのWiFi使っていいよ。パスワードは菊の花だから。」「こちらで布団を敷いとくわ」「灰皿でか」芸人の回答はダウタウンの演劇タイトルと絡めたものであり、通常の大喜利と毛色が違ったと確認継続的な訓練の必要性を確認3. 雑談:OBライブ飲み会のフードロス問題OBライブ後の1次会にて、サービスで提供されたスパゲッティがほぼ残された同じメンバーが2次会で焼きそばを注文し、またも残す事態が発生発言者は食べ物を残すことへの強い不満を表明解決策として、乾杯後に食べ切りを呼びかけるアナウンスを行うことを提案2次会での注文品目の選び方(ボリュームのある料理より枝豆・ポテト等にすべき)についても議論

  13. 490

    ドラマ「vivant」14話、野崎って悪者?!

    1. シーズン2・第14話(シーズン2第4話)の総括お盆明け・夏休みのため1週分合併号の感想回信条を捕まえたが有益な情報は持っておらず、一旦死亡した前回ラストで野崎がまさかの裏切り(中国系組織「紳士」と繋がっていた疑惑)野崎はシーズン1の乃木と同様に潜入捜査をしている可能性が残されているとの見解野崎は捕まり顔を腫らされ張り付けの刑にされた信条の死体について「検視しなくていい」と公安ボス・佐野が発言しており、死の偽装の可能性が示唆されたノゴーン(シーズン1ラスボス)の影響力・存在感がシーズン2でも継続して強調されている2. 新庄の生死・死の偽装に関する考察新庄が生きている可能性を示すフラグ(検死スキップ、佐野の表情の違い)が複数存在する佐野が新庄の死の偽装に関与している可能性野崎と新庄はペアとして深く繋がっており、野崎は信条がモニター(テントのスパイ)であることを以前から知っていた可能性新庄が「日本も終わりだな」と発言したシーンから、日本への憂いを持っていることが示唆されるただし、信条が生き返るだけでは物語的なインパクトが薄い(キャラクターの格の問題)「死んだかと思いきや生きていた」展開の多用はドラゴンボール後半のように意味を薄めるリスクがある死の偽装が物語の大きなギミックの一部として機能しているかどうかが重要3. ベキ(シーズン1ラスボス)復活説・バルカへの再訪の可能性新庄生存より「べき復活」の方がインパクトが大きいという議論べきの弟(乃木ユウスケの叔父)的なキャラクターが登場する可能性アリが「バルカには戻りたくない」と発言しており、バルカにもう一発の秘密がある可能性バルカが再び重要な舞台になる展開を予想4. シーズン2の構造・テーマの問題点シーズン2は「真ん中(中心となる軸)」が見えない、何と戦っているか分かりにくいという指摘毎回「飛行機に乗ってハヤト(漫画モード)が稼働する」の繰り返しになっている印象「表彰の帝国」(海外哲学者著)における「日本=中心が空洞」という概念との類似を指摘シーズン1は半沢直樹的な話から始まり別班の存在に驚かせる構造があったが、シーズン2はその驚きがない漫画モード(効果音・演出)の多用でよりコミカル・エンタメ色が強まっている5. 実在の国・地域の登場に関する懸念シーズン2では中国・イスラエル・ガザなど実在する国・地域・紛争が登場「敵組織が中国」という描写について、いくらフィクションとはいえ問題があるのではないかという懸念シーズン1でバルカ(架空国家)を設定した意義が薄れるガザ紛争への言及が「背景の味付け」として軽く使われており、丁寧な扱いとは言えないという指摘現地語ではなく日本語で会話するシーン(紳士側・野崎と中国側)への違和感6. 小日向(チョッキー)・その他キャラクターについて小日向が「愛」を理由に判断を誤る・説教される展開が繰り返されている実践には不向きと言いながらもプレイヤーとして動いている矛盾ブルーウォーカー関係を未だ引きずっているとの指摘ドラムが話せないだけで日本語は理解できるという設定の整理ドラムとジャミーが対話するシーンへの期待しー千春はクローン研究の「失敗作」であったことが示唆されていた7. 拷問シーンの演出について拷問シーンが「顔の腫れ・打撃」のみでビジュアル的にソフトすぎるという指摘「拷問には耐えられない」という台詞と映像表現のギャップ見せない演出(悲鳴・音のみ)や、次カットで包帯グルグルにする手法の方が効果的という提案現代的な拷問(感覚遮断など)の描写への言及韓国ドラマ・映画の拷問表現の切れ味との比較

  14. 489

    接客のロープレ大会で負けた話

    また次回、頑張ります。以下、議事録​ バスケットボール日本代表強化試合について​お盆期間中に日本代表の強化試合が行われた​NBA組の八村塁・河村が約2年ぶりに代表に合流​強化試合では直前まで韓国に負け越していたが、2名の合流により楽勝で勝利​八村・河村の2名がチームスポーツにもかかわらず個の実力差だけで試合を打開したことを高く評価​ 接客ロールプレイング大会への出場と結果​会社主催の接客スキルを競う大会(資格試験的な位置づけ)に出場​6月頃から長期間にわたって準備・練習を実施(寝言で接客をするほど練習に没頭)​結果は目標に届かず、狙った結果ではなかった​大会の様子​経験豊富な常連参加者が多く、初出場のサカタ氏にとってはレベル差があった​他の参加者は「ぶりんぶりん」な接客スタイルで、サカタ氏のスタイルとは対照的だった​普段の練習でも他の参加者と異なり「自分で何が悪かったか振り返れ」と指摘を受けていた​サカタ氏の接客スタイルの課題​普段は「ソリューション営業」(商材中心)であり、パーソナルな会話が少ない​大会はパッション・人情営業が評価される場であり、スタイルが合っていなかった​お客様に個人的な話題を振る「引き出し」が少なかった​ 大会を通じて得たもの・気づき​「今日はお休みですか」「外は雨でしたね」等、パーソナルな話題を振る接客の引き出しが増えた​上級の接客とは、こちらから質問攻めにするのではなく、客に自然に喋らせる技術であると認識​本番当日は自身のお客様から「今度旦那を連れてきます」という言葉をもらえた​大会の雰囲気(部活感・熱気・涙・懇親会)に触れ、自分も「熱くなりたい」という新たな欲求が芽生えた​普段は関わらない他社・他店舗の参加者と交流でき、刺激を受けた​異なるカルチャーの場に飛び込むことへの前向きな姿勢を再確認​ OKラジオの今後について​YouTube・ポッドキャストでの配信を継続中​AIサムネイルの効果が肌感・データ感ともに芳しくなく、見直しを検討​「Viban(ヴィバン)」経由のリスナー流入が増えていない可能性​ラジオ自体もコンテストのように「熱くしたい」という意欲が語られた。

  15. 488

    ドラマ「Tシャツが乾くまで」見てますか

    議事録。1. ドラマ「Tシャツが乾くまで」の概要紹介脚本:生方みく、監督:土井裕泰(「花束みたいな恋をした」などを手がけた監督)主題歌:スピッツ音楽:中村(「ルックバック」も担当)収録時点で6話まで配信済み登場人物は主に2組のカップル蒼井優 × マツケン(自営業でカフェ経営)のカップル中島歩 × 加保(古書店勤務)のカップル2. ドラマのあらすじ(4話途中まで)マツケンが出かけた先でバス事故が発生、乗客はほぼ全員死亡蒼井優はコインランドリーで知り合った中島歩が事故現場にも居合わせていたことを知る中島歩の妻・加保も同じバスに乗っており死亡が確定マツケンのみ遺体が発見されておらず、生死不明の状態が続く中島歩が蒼井優に「あなたの夫と私の妻が不倫していた」と告げるただし不倫の証拠は状況証拠のみ(花火チケット・水族館チケットなど)で確定的ではない3話終盤でマツケンが自身の店に公衆電話からかけていることが判明し、生存が確定マツケンは妻(サっちゃん)が電話に出たと気づき、すぐに切るバイトのタカハシフミヤがマツケンの事情をある程度把握している可能性が示唆される3. ドラマの雰囲気・評価についての議論「生方みくらしい恋愛ドラマかと思いきやミステリーテイストがある」との印象坂本裕二作品(「カルテット」など)との類似点が話題に上がる宮部みゆきの「告白」などに近い雰囲気との意見も「去年マリエンバート」(フランス映画)のような意図的なモヤモヤ感・不確かさが続く村上春樹的なふわふわとした推進力があるとの評話題性は高いが「切れ味はそこまで強くないかも」という感想も5話・6話で盛り上がっているとの情報あり、6話が特に話題

  16. 487

    大喜利したい②

    面白くなりてえ1. お題①「怒りをおかずにして米を食べている人」前回と同じフォーマットで実施。お題のアイデアは「スキルハンター」から引用回答例として以下を検討:友人に貸した1,000円を返してもらえていない怒りを抱えながら米を食べ、おかわりを頼む人(ストレートな解釈)チャーハンがパラパラすぎて箸で食べづらいことに怒っている人(米からの派生)参照した他者の解答例:「許せんぞ」というブランド米を食べているという回答が面白かったと評価お題の総評:難易度が高すぎると判断。「面白いのか解答として成立しているのかが判断しにくい」という課題が残った途中でお題を切り上げ、次のお題へ移行2. お題②「ありえないほど平和な公園、どんなの?」お題集を参考に設定回答例として以下を検討・発表:おじさんが鳩にパンではなくオリーブを与えている(鳩とオリーブが平和の象徴であることを解説)水風船が1つも割れていない公園の看板に「戦争禁止」と書いてある(模範解答と自己評価)地面に木の枝で「愛」とめちゃくちゃ大きく書いてあるブランコに乗りたい子どもが「楽しんでる人がいるからいっか」と自発的に譲る参照した他者の解答例:トイレの落書きが「お幸せに」になっている蟻の行列がぐるっと1周している(ハート型でも良かったかもという補足あり)財布や赤ちゃんを外に置いたまま寝ても何も取られていない今後も大喜利を継続して「大喜利欲を高めていく」方針を表明

  17. 486

    おめでとうございます!!(あれ、喜んでいいんだっけ)

    どういう感情になったらいいんだという瞬間おりますよね1. 他者のエピソードに対して「正しい反応」をすることの難しさ友人から「子どもができた」と聞いた際、「おめでとう」と言いながら、本当にそれが正しい反応かどうか一瞬迷ってしまうことがある転職報告やペットの死など、様々な場面で「この言葉で合っているか」「自分が言っていいのか」と構えてしまう感覚がある当事者の感情は自分には完全には理解できないため、過度に感情移入するのも失礼に当たるかもしれないという懸念がある本来、感情表現に正解はないはずだが、他者の感情に言葉を合わせるタスクになってしまっていると感じる「身の丈をわきまえた共感」になってしまうことへの葛藤があるポジティブ・ネガティブの方向性さえ間違えなければ、言葉として大きくはミスしないという見方もある2. 第三者のトラブルを聞く際のバイアスと判断の難しさ話者が肩入れしている側(B)が悪い、と話を聞いていると感じてしまうケースがたまにある情報が話者のフィルターを通ることで、真実が失われていく可能性がある話者自身の人物像・普段の言動が、登場人物への評価に無意識にバイアスをかけることがある肩入れされていない側(A)をなんとなく庇いたくなってしまう傾向がある「Aが悪いと思うけど、もし勘違いがあるとするなら…」といった変な留保を入れてしまうことがある

  18. 485

    大喜利したい①

    面白くなりたい1. 大喜利企画の趣旨・ルール説明「面白くなりたい」というビジョンのもと、大喜利練習を実施YouTubeライブ「大喜る人たち」のお題を拝借し、実際の芸人の回答を見ずに自分たちで回答するその後、芸人の実際の回答と比較し、差を埋めることで力をつけることを目的とする回答は思いついたらすぐに発表するスタイルで進行2. お題「ハンターハンターみたいになっているドラえもん」への挑戦お題の難易度が高く、なかなか回答が出ない状況が続いた途中で動画の回答を1つ確認し、「ハンターハンターのキャラクター・名台詞・能力をドラえもんのキャラクターや道具に置き換える」という切り口を学んだ出た主な回答:「劇場版にて、敵のドラえもんがもう1体出てきたとき(ピティーのように)」「癖になってんだ、3cm浮いて歩くの(キルアの能力になぞらえ)」「のび太が眼鏡を落としてしまったシーン(5人パーティーの欠落)」「劇場版、のび太と○○、4年ぶりの最新作(連載の長期休載をなぞらえた切り口)」2つ目に確認した芸人の回答:「癖になってんだ、パン食べて暗記するの」(あんきパンをキルアの能力に置き換え)「オカンパニー暴行」(ジャイアンのお母さんとグリードアイランドのカード名を掛け合わせ)3. 大喜利力向上に向けた振り返りと展望実際にやってみると、想像以上に難しいことを実感「1つ突破口(切り口)を学ぶと一気に回答しやすくなる」という気づきを得たジャイアンの歌下手、しずかちゃんなど別キャラクターでの回答も模索したが時間切れ別のお題でも繰り返し鍛錬していくことを確認ダウンタウンプラス・陣内の大喜利(30人に1人ギャグ)についても言及し、「決まりや法則を理解することが重要」という示唆を得た

  19. 484

    税金滞納で差し押さえられた件

    差し押さえあるあると8月1. 8月の近況・近況報告(日焼け止め・夏の話)最近日焼け止めを塗るようになったが、服に付着して色が変わるのが怖く、顔と手の甲・腕にしか塗れていない首の裏が一番焼けているが、首は諦めている8月は年間で見ると後半(残り約3分の1)であり、意外と「夏=真ん中」という感覚に反して後半であることを実感している2. 銀行口座の差し押さえ問題ある朝、みずほ銀行の口座残高が0円になっているのを発見履歴を確認すると「差し押さえ」と記載されていた差し押さえの原因は、フリーランス・無職期間中に未払いのまま放置していた住民税および国民健康保険料(計約24万円)差し押さえ前の口座残高は約20万円であり、差し押さえにより残高0円となった口座にはAmazonからの印税4円のみが残っている状態となった区役所(督促状に記載の差し押さえ元)へ電話し、差し押さえ解除の手続き方法(一括支払い)を確認延滞金が日々増加していると案内された父親に電話し、24万円の立て替えを依頼→快諾・即振込7月12日に区役所へ出向き、一括支払いにて差し押さえを解除区役所職員より以下を確認:会社への連絡(給与差し押さえ)はされていない(口座差し押さえのみ)財産調査は直近では実施されていない差し押さえ解除済みのためクレジットカード等の信用情報への影響は軽微とのこと現在は会社の給与から社会保険料等が天引きされているため、今後の滞納リスクは低減差し押さえ解除後、新しい靴を購入3. 父親への返済プランについて父親は返済不要と言ってくれている弟もパチンコで100万円の借金があったことが発覚し、父親は比較的寛大な対応自身は月1万円程度の少額返済を理想としているが、具体的な計画は未定給料増加やボーナスのタイミングで一括返済する案も出たが、少額でも継続的に返済することが望ましいとの意見あり別の人物(名前不明)に以前貸した約30万円のうち、残り約12〜13万円が未返済(月0〜2,000円ペースで返済中)4. 8月の目標・活動方針OKラジオ:本気で取り組む。施策を打つ必要ありコンテンツとして「ヴィヴァン」「Tシャツ(生方ミクのドラマ)」の感想会を検討→Tシャツに決定「挿し木(ドラマ)」の感想会は再生数が振るわないため事実上終了、最終回次第でやるかもしれないが基本やらない方向チーカワ映画(精霊編・人魚編)の感想会も候補に挙がったが、今回はTシャツを優先編集・テロップ・BGM・文字起こし等の改善案が浮上したが、実行は未定「30分」という時間制限ルールの見直しを検討→目安として活用するか、廃止して自由な形式に戻すことも検討中仕事の資格勉強・発表会:8月に発表会あり。資格取得で給与アップが見込まれるため注力する漫画:本気で取り組み、収益化を目指す株:本気で取り組む収支報告:8月の収支を次回以降報告予定

  20. 483

    VIVANT2 #11(1話) 考察

    議事録1. シーズン1からシーズン2へのテイストの変化シーズン2(第11話)はよりスーパースパイ色が強くなったシーズン1では御送金問題など「別販の表と裏の顔」の仕掛けがあったが、シーズン2ではそのギャップが薄れた尾行に気づくシーン、車の接近で覚醒するクロスなど、スパイとしての優秀さを直接描くシーンが増加「F(Fの人格)」の描き方が変化:シーズン1では内面の問いかけ(思考)として描かれていたが、シーズン2では乃木の横に立って話しかける「リューク(デスノート)」的な外在化された描写になった全体的にギャグ・漫画チックなテイストが増した2. 第3勢力・敵組織の考察ビバンと別販の構図に加え、第3勢力(外国の諜報組織)が存在する可能性実行部隊が中国系とみられる描写があり、「チャイナビバン」「ロシアビバン」的な他国の諜報組織の存在が示唆されたフローライトを巡る国際争いに発展する可能性架空国家バルカの立地(中国・ロシア国境付近)が物語に影響している3. 敵・味方の描写とナショナリズム的描写への懸念ロシア・中国が敵役、日本・アメリカが友好国という冷戦的な構図をそのまま踏襲している点が指摘された日曜夜9時のお茶の間ドラマでこの描写が流れることへの「ヒヤリハット」感が話題にテラフォーマーズ(漫画)と同様の構図(インターナショナルチームvs.裏切り者のロシア・中国)との類似性が指摘された別班が悪者を「殺す」ことを無邪気に肯定する描写への違和感も言及4. 小日向文雄(キャラクター)の考察YouTubeなどで「小日向文雄が敵では」という説が流布している根拠:防衛大経歴の空白期間、新庄が経歴を調査している描写、ブルーウォーカーとの不倫疑惑が別の目的を隠している可能性話者の見解:「実は別班」説はつまらない(丸菱に別販が2人いる不自然さ)、敵であってほしい「乃木を昇進させて動きを縛ろうとしている敵」説 vs「育ての親として昇進を喜んでいる」説が提示された「育てのノゴーン」として乃木を見守っている存在という解釈も浮上5. 「オリジンビバン説」(メインの考察)「ヴィヴァント(VIVANT)」という名称がシーズン1では別班の別称として使われていたが、実は「ヴィヴァント」という別の実在組織を指していた可能性別販を創設した元の組織=「ヴィヴァント」が敵として登場する「オリジンビバン説」を提唱スターウォーズ的な構図:別販はヴィヴァントから生まれた「子」であり、親組織が「今の別販は堕落した」と判断して潰しに来る展開乃木を育てた「生みのノゴーン」とは別の「育ての存在」がいる可能性6. 今後の展開予想・見たいシーン拉致された別班メンバーの救出がメインミッションになる見込み「Fが機能しなくなってピンチになるシーン」を見たいジャミーが誘拐される展開(クロスが「家族が一人で狙われたら危険」と野崎に言及していたことが伏線の可能性)乃木の弟・「乃木優介」関連の伏線(野崎の部下・後輩説)が今後回収される可能性クロスのアクション描写をもっと増やしてほしい守り刀にGPSを仕込む描写はスピリット的にNG(ただの別班ナイフとかならOK)7. ジャミー(バルカの少年)の扱いシーズン2でジャミーが登場しないことへの言及父を亡くした境遇ながら、浅草の邸宅で暮らしているなら「ハリー・ポッター」的な扱いではなく、もう少し説明が欲しかったバルカ編でしばらく登場しない可能性が高い

  21. 482

    VIVANT2 #11(1話)感想

    すかさず愛国を入れてくるドラマです議事録1. ヴィヴァン11話(シーズン2第1話)の総合感想「OKラジオ」として30分の感想・考察を実施今回の問いは「クロスは無事なのか」と設定コガはシンプルに「おもしろい」と評価。分かりやすくて見ていて楽しいと述べたサカタはヴィヴァンに対してムズムズしつつも気になる、正面からめちゃくちゃ良かったとは言いにくいという複雑な感想を表明全体的に「仮面ライダー」「和風総本家」「スーパーマン」に例えられるような、小学生とお父さんが楽しめる分かりやすいエンタメとして位置づけられたコガはヴィヴァンを「ニッポンレンジャー的ドラマ」「ジャパンの仮面ライダー」として真剣に捉えていると述べた2. 印象に残ったシーン・セリフ日本の水道水のセリフ:ジャミーンツーが「日本の水道水美味しい」と発言するシーンがサカタの一番好きなセリフとして挙がった一方、日本礼賛・ナショナルすぎるという引っかかりも三越(銀座)のシーン:野崎とのGPS・デパートでの意思疎通シーン。吹き抜けのある昔ながらの百貨店でのロケが印象的。サカタは行ったことがある場所と気づいた防衛省地下の別班基地入口:ポスターの裏に虹彩認証センサーがあり、壁を複数タッチしてドアが開く演出。サカタは「古臭いスーパーエージェント感」と評した昇進シーン(半沢パート):宇佐美部長に呼び出されるシーン。窓の外に皇居と思われる緑が映っており、丸の内のイメージを喚起する巨大オフィスが印象的ノギが狙われるシーン:ホテルでワインに細工されるが、Fのサポートで察知し回避。双子と入れ替えを狙った穴開け注射器の手口についても言及3. AI「ハヤト」の登場と評価シーズン1にはなかったAI「ハヤト」がシーズン2で登場コガはこの3年間でSCIのテクノロジーが変化したことの表れとして自然に受け入れたサカタは「AIである必要性がなかった」「映像上の演出が他作品(ルパン等)と変わらない」と指摘容疑者の信条確率がトータル100%を超えるなど、演出上の細かい違和感も指摘された27cmという数値でノギが人体に詳しいことを示す丁寧な振りについても言及4. クロスの扱いへの指摘コガがクロス(好きなキャラ)への同情を表明シーズン1でノギに撃たれ大怪我、今回は拉致されるなど、振りかかる災難が重すぎると指摘別班の別班員が各地の民間病院に分散しているという設定にリアリティの欠如を感じた別班というスーパー組織であれば専用施設があるべきとの意見5. キャラクター動向F(スタンド的存在):今回から積極的に説明・行動するようになった。ツーになったからとの解釈ジャミーン2:表情が変わり、日本の水道水発言など生活感のある描写が増えたドラムとブルーウォーカー:キャラとしてのティアはほぼ同等だが、役者・キャラとして変えられなかった理由への言及。ドラムはキャラが立っていたから続投と分析ノコル:テント解体後、堂々とビジネスマンとして会社を経営。肩身が狭くならないかとの疑問ノコルと信条の関係:信条がテント側で警察に追われていた経緯、残るが逃走経路を聞いたかについて整理6. 今後への期待日本のシーンをもっと見たいという意見(水道水のような日本礼賛を巧みに盛り込む手腕をさらに期待)この後バルカへ戻る展開への言及考察編は別途実施予定

  22. 481

    激詰めVS鉄壁のロジック 〜お仕事ほこたて〜

    議事録1. 会議・ラジオの導入:井上拓真vs那須川天心2について井上拓真vs那須川天心の第2戦が9月に開催予定であることが発表された第1戦は前年11月に行われ、拓真が勝利第2戦は天心にとってリベンジマッチとなるサカタは格闘技に興味がないと発言2. メイントピック:実社会で経験したリアル「ほこたて」「ほこたて」とは、絶対に貫ける矛と絶対に防げる盾がぶつかるとどうなるかを検証するコンセプト登場人物の構図矛:人を詰めるタイプの上司(コガの直属)盾:ロジックが強く防御力が高い人物(ツヨマン)コガはツヨマン側として2対1で臨む予定だった経緯ツヨマンがイベント企画を立案し、コガに協力を依頼企画遂行には詰める上司の承認が必要なため、30分の説明会議を設定ツヨマンがたたき台を作成し、コガが補強・補足役として臨んだ会議の顛末課題・コスト・リターンを数字で整理したデータを持参して臨んだ上司は数字の議論に乗らず、「そもそもなぜこの企画が必要か」「根本のあり方を見直すべき」という上位概念の問いを連発ロジックで詰めるフィールドに引き込まれず、一瞬で議論が終結した結論と考察詰める上司は引き出しが多く、防御していない角度から攻撃してくることが判明上司の指摘自体は必ずしも間違いではないが、その論法を持ち出されると今年度のいかなる施策も承認不可能になる対策:この上司に対して承認を求めるのは無意味。承認不要な小さい範囲での実施に切り替えることにした「ほこたてではなく、盾に穴が開いて刺さった」という形で決着3. サカタの職場環境と将来的なほこたて現職ではストレスがほぼなく、詰める系の人物がいないと発言現在はプログラマーとして実装のみ担当しており、設計・要件定義には関与していない今後、設計や要件定義を担当するようになれば、ぶつかる場面が出てくる可能性を自覚している前職に比べてストレスは大幅に軽減されたが、給与も下がった可能性に言及4. 職場の先輩との価値観のずれ帰宅途中、駅前で政治的なプラカードを持って立っている人物を目にした慕っている先輩が「こんな暑いのに何してるんだろう」「高市さんの方が頭いいとでも思ってるのか」といった発言をしたサカタは自身を「左のもの」と認識しており、先輩の発言に乗っかることをためらったその場では曖昧な反応で通り過ぎたが、どう対処すべきか悩みが残っている5. 出社・リモートワーク論争についてGMOの社長が出社を大前提とする方針を発表し、話題になっていた提示した資料の品質(円グラフの誤りやAI丸投げの疑い)も批判を受けていた出社させたい経営者 vs したくない労働者の対立は永遠に決着がつかないという見解サカタは「ノンストレスで過ごせることが最優先」というスタンスで、出社が楽なら出社するという柔軟な考え方を持つ6. 近所のタバコのポイ捨て問題(リアルほこたて番外編)アパート玄関前にアイコスの吸い殻が繰り返し捨てられていた夜中2時に現行犯を発見し、ビビりながらも声をかけた「吸うのは構わないので、吸い殻は片付けてほしい」と伝えたところ相手は謝罪し、吸い殻を回収したその後も同人物と思われる人物がいる場面があったが、注意後は吸い殻の放置はなくなった「折れたら折れ」という信念で行動したことを振り返り、もっと堂々と矛であれたらと感想を述べた7. OKラジオのサムネイル・ABテストについて現在のサムネイルはChatGPTに議事録を貼り付けて生成している写真切り抜きとAI生成画像のABテストを行うか検討したが、サンプル数が少なく有意な比較が難しい状況以前はデザイン案を手作りしていたが、現在は肩の力が抜けてAI生成に移行している

  23. 480

    仕事ができる風に話してるだけで仕事できないじゃん

    当ラジオのしごできをしごできぬから物申します。議事録1. バンド練習(スタジオ)での出来事サカタとコガは同じサークルのOBライブに向けてコピーバンドを組み、スタジオ練習を行ったコガは事前に練習が不十分であることを予告していたが、当日は実際にほとんどコピーできていなかった(サカタ推定20点、コガ推定30点)スタジオ内での進行がスムーズでなく、サカタが曲の進行を主導する場面があったコガはライブ版の曲の違いについて、以前に聴いたにもかかわらず初めて聞いたような反応をしたとサカタは感じた(コガは意図的ではないと反論)コガは練習不足への代替案(例:個人練習時間の確保など)を提示しなかった2. バンド結成・準備段階におけるオーナーシップの問題バンド結成はコガの同期の発案だったが、その同期は大阪在住のため、コガが主体的に動かざるを得なかったコガがメンバーを10人弱に声かけし、曲目決定、メンバー集めをほぼ一人で担ったサカタはスタジオ予約のみを依頼されたが、それ以上の主体的な動きは見られなかったコガから見ると、サカタを含む他メンバーのオーナーシップが低く、不満を感じていた3. スタジオ内での心理的プレッシャーの認識のズレサカタはスタジオ内で、まるで自分が責められているような感覚・プレッシャーを感じていたコガはそのような雰囲気を作った認識がなく、認識に大きなズレがあったサカタの感じたプレッシャーは、過去の別のバンド練習での経験(フリーランスの先輩が主催した練習)のトラウマが影響している可能性があるとコガは指摘したパワハラの議論になぞらえて、「言われた側が感じたら成立」という論点について議論になったが、結論は出なかった4. 仕事における「言っていることとやっていること」のズレ仕事の話をする人が、実際の行動ではその言葉を体現できていないことがある、という話題に発展したコガ自身も「優先順位は見ればわかる」「代替案を持っていく」など仕事論を語りながら、今回のバンド練習では体現できていなかったサカタは「仕事の話をよくする人でも、実際にはできていないことがある」と感じたコガは仕事ができないことを一定認めつつ、メンバー集めなどの前段階での尽力を考慮してほしいと主張した

  24. 479

    ドラマ「一次元の挿し木」3話考察 キスシーン何?!

    議事録1. 今回のエピソード(第3話)概要「挿し木」シリーズ第3話の収録回今回が最もストーリーの進んだ回との評価主なイベント:仙波先生の邸宅への潜入、2度のキスシーン(シハルと仙波の義理の娘)、殺し屋の登場、記者が「樹木」というキーワードを入手2. 注目アイテム:謎のナイフ(剣)千春が護身用として持っていた、古代遺跡風の剣(ドラゴンの剣のようなキーホルダー型)母親からもらったという設定通常の護身具(スタンガン等)ではなく剣である必然性から、重要アイテムである可能性が高いと指摘遺跡・古代系のアイテムである可能性が示唆される3. キスシーンについて山田涼介(リョウスケ)が2度キスされる展開1度目:シハルから(原作ではさらに進んだ関係とのこと)2度目:仙波の義理の娘(ママ)から(リョウスケが美青年という設定が理由とされる)シハルとのキスにより、兄妹愛から恋人関係への明確な転換が示された4. ドラマの緊張感のなさについての考察リョウスケの行動が「スマートでない」「作戦が粗い」という問題点仙波邸への潜入作戦(線香をあげに来たと言えば入れる等)が雑すぎる2話での大学への脱走など、ピンチな状況にもかかわらず行動に緊張感がないリスクを承知の上での行動であるという描写・理由付けが不足仙波先生のPCのパスワードが付箋で貼ってあるなど、設定の粗さも指摘潜入で得た成果(イシミザキ先生の2行のメモ)がリスクに対してリターンが弱い敵(日英製薬)の怖さ・存在感が薄い:社会的影響力や事業内容の描写が不足5. 「樹木」というキーワードと記者の動き小手信也が亡くなったジャーナリストの遺志を継ぎ、日英製薬内の反社長派からキーワード「樹木」を入手キーワードの伝達シーンが不自然(具体的情報なく抽象的すぎる、背後に部下がいる状況で話すなど)「樹木」はタイトルの「挿し木」に関連し、DNA・遺伝子操作系の研究と繋がる可能性殺し屋が被害者の携帯電話に出続けているという不自然な描写も指摘6. 仙波先生のキャラクター考察悪事には関わっているが、その発案者・主犯ではなさそうマッドサイエンティストとして研究を突き進める人物像石崎が今回の悪の中心人物である可能性が高い仙波先生・石崎・佐々木蔵之介が同じ研究室出身の可能性7. 登場人物の年齢・関係性の整理仙波先生:70代前後と推測佐々木蔵之介:50代前後と推測石崎:70代前後と推測弓彦(蔵之介の父・創業者):年長世代、悪事の発端に関与かリョウスケの母親の情報が意図的に隠されている可能性8. シハルおよびリョウスケの出生に関する考察イシミザキ先生の娘の顔が隠されており、シハルまたはリョウスケの母と同じ顔の可能性リョウスケが「挿し木(遺伝子改良)」によって生まれた美青年である可能性千春の生死について:坂田は「死亡」派、相手は「生存」派9. ループ湖(実在地)についての補足情報インド・ヒマラヤ山中(標高5,029m)に実在する氷河湖地元では「神秘と骨の湖」として知られ、湖周辺から何百もの人骨が発見されている雪が溶けると湖底に白骨が見える2019年の再調査では38体を分析、遺骨の時代が最大1000年以上異なることが判明ドラマの設定はこの実在の湖をモチーフにしている可能性が高い

  25. 478

    なぜ買ったのに、着ない服が出てくるのか

    議題と内容1. 問いの提示:買ったのに着ていない・使っていないのはなぜか今回の問いは「買ったのに着ていない(使っていない)のはなぜか」服を「いいな」と思って買ったはずなのに、クローゼットで肥やしになるケースが多い30分で答えを出すことを目標に議論をスタート2. 「着ない服」の具体的な事例サカタの事例ユニクロ×JWアンダーソンのシャツ(薄紫・白):試着時は形が良いと思ったが、帰宅後ロゴに気づき着る気が失せてメルカリへ無印の茶色いズボン:2〜3回しか履いていない無印の濃い緑のシャツ:一度も着たことがない。色・サイズ感・コーディネートの組み合わせに悩み結果的に未着用100円ショップの小麦粉を均一に振る器具:一度も使わずゴミへコガの事例ユニクロの白シャツ:汚れが心配・アイロンが面倒で結局着なくなった靴:振り返るといくつかある、と認める3. 「着ない服・使わないもの」が生まれる原因の分析買う理由が「値段の安さ」になっている場合:不要なものを買っている可能性が高い。「買う理由が値段ならやめろ」という格言に共感需要が生まれる前に購入している:欲しいものを探して買いに行ったわけではなく、店でふらっと見て「悪くないから」買ってしまうパターン「着れる・着れない」よりも「いる・いらない」のフィルターを通過していないことが本質的な問題購入後に気づく問題:試着時はOKでも帰宅後に問題が発覚するケース(ロゴ、縮み、コーディネートの難しさ等)逆のパターン(使い始めたら欠かせなくなる):野菜スライサーなど、購入前は使っていなかったが買ってからよく使うようになるケースは「ごく稀」との見解4. 「めっちゃ気に入っているわけではないが着ている服」の存在気に入って買ったわけではないが、実際はよく着ているという逆のパターンも存在ラフに扱えるという心理的なハードルの低さが要因の一つか5. 服の買い方パターンの整理以下の4パターンに分類:パターン説明①リサーチ買い欲しいものを調べて、買いに行き、予定通り購入する②運命買い(一目惚れ)潜在的に探していたものと店頭で出会い即購入する③検討買い店頭で気になり、一度持ち帰って考え、再度行って購入する④とりあえず買い(ユニクロ買い)あっても困らないだろうという理由で購入する「使わない・着ない」になりがちなのは③検討買いと④とりあえず買い理想はリサーチ買いと(潜在ニーズがある)運命買い「運命買いに見せかけた衝動買い」も存在する6. キャバン(Cavane)のポロシャツについて(高額購入の事例)中古で15,000円(新品定価3万円)の濃い水色ポロシャツを購入購入プロセス:古着屋で発見 → 一度帰宅 → 買う理由を考える → 再訪して購入(検討買い)おしゃれな知人がブランドをフォローしていたことも購入の後押しに「高くて笑われても折れない勇気」を誓い着用中着用時に「ゴルファーみたい」「めっちゃビビッドだね」と言われるも継続して着用する意志あり着なくなったらすぐメルカリへ出す方針7. グラフペーパーのデニムのワンウォッシュ体験3ヶ月間ぶかぶかの状態で穿き続け、初めてワンウォッシュを実施少し縮んでパキッとした仕上がりに満足経年変化の過程を楽しみたいため、ツーウォッシュは急がない方針過去に別のデニムを毎回洗濯してちんちくりんにしてしまい着なくなった失敗経験を共有8. イヤホン・ものを手放す体験コガは約2年前にBluetoothイヤホンをなくしてから持ち歩かなくなり、移動中に何も聴かない生活に慣れたサカタは読書中にイヤホンを外したら意外と集中できた体験をしている「いると思っていたが、なくしてみたら意外といける」ものは存在するミニマリスト的発想への言及があったが、サカタはマキシマリスト志向と表明9. 「着なくなった服」への対処法いらないものを買わない:根本的な解決策損切り的な発想で売る・捨てる:着なくなったらメルカリへ出す後から必要性を見出す(いるようにする):料理系アイテムでは可能性があるが、服のコーディネートでは難しいとの結論

  26. 477

    昔の映画が好きな男vs今のドラマが好きな男【7月】

    議事録です。1. 7月の予定・近況報告今年は6月まで例年より涼しかったが、7月から急に暑くなったと感じているサカタの7月の主な予定は以下の3点仕事上の資格試験に向けた勉強(試験は来月)大学サークルのOBライブに向けたバンドコピーの準備昨年12月に用意できなかった彼女への誕生日プレゼントをようやく用意するサカタの仕事はtoCで、7月はセールがあり業務中の忙しさが変わる見込みコガの7月最大のイベントは購入した家の代金の支払い(人生最大の買い物)期日までに指定金額を振り込む必要があり、緊張している賃貸からの初めてのマイホーム購入で、桁違いの金額に不思議な感覚を持っている2. 三田・ヒカキン周辺の雑談ヒカキンが三田ガーデンヒルズを購入したと噂されているという話題にコガはかつて本社が三田にある会社に勤めており、三田の地理に詳しい三田周辺にはNEC、森永、慶応義塾大学、東京タワー、二郎本店などがある3. OKラジオの登録者・サムネイル施策OKラジオのサムネイルについて、AIが作成したものとサカタが手書きしたものでABテストを実施中現状は閲覧数が少なくサンプル不足で判断できていないサカタはAIに勝ちたいという意欲を持っている今後のサムネイルをタイムラプスからアニメーション(GIFパラパラ漫画形式)に変更する方針月替わり、または2ヶ月に1回のペースでアニメを差し替えるのが理想以前作成したアニメデータを見直したが、どう作っていたか忘れており再構築が必要アニメはループが自然で、動きが適度(ずっと動かしすぎない)ものが良いと考えているサカタは漫画をここ最近まったく描けていないと反省4. ドラマ・映画の感想(ガス人間・1次元の挿し木)サカタとコガが「ガス人間」(ドラマ版・旧作映画版)と「1次元の挿し木」を視聴ドラマ版「ガス人間」についてサカタは5点満点中2点程度の評価1〜3話は退屈だったが、4話から面白くなりかけ、その後また失速した印象コガは3話まで視聴しており、まあまあ楽しめている旧作映画版「ガス人間」についてサカタは冒頭の長回し映像など、ガス人間を直接映さずに存在を示す演出を高く評価ドラマ版と旧作の演出の差を「ビンテージ古着と現代の服」の好みの違いに例えたコガは旧作への過度な評価にバイアスがある可能性を指摘ガス人間のビジュアルがワンピースの「スモーカー(悪魔の実)」に似すぎているという意見もガス人間の専用回を別途収録予定5. AIと副業に関する話題飲み会で知人の先輩の夫がAIイラスト生成を副業にしており、年収レベルの収入を得ているという話を聞いた日本ではAI嫌いが多く、中国やアメリカからの依頼が中心で、内容はアダルト系が多いとのことAIの活用と手書きの価値について考えさせられる出来事だった6. 時事・炎上ネタ佐藤二郎と橋本愛が絡むドラマ関連でセクハラ疑惑の炎上が起きているが、似たような炎上に見飽きた感があるアンノウさんとはるみおじいちゃんのAIコラボ動画が以前プチ炎上した話題が出た(詳細は双方ともに不明確)

  27. 476

    副業してますか

    議事録1. 副業・お金を増やす方法の概論OKラジオのテーマとして「お金を稼ぐにはどうしたらいいか」を議論2人ともサラリーマンであり、副業・資産形成に関心があるOKラジオは現状のペースでは収益化まであと約11年かかると試算されている副業の効率性について、本業より時間換算の単価は高いが上限が決まりやすいという特徴を指摘ランサーズ等のクラウドソーシングサービスは2人とも利用経験なし2. 坂田のメルカリ活動坂田はメルカリを主な副収入源として活用(ただし生業ではない)通算取引件数は約283件(購入含む)、ほぼ販売活動はブーム型で、やる気が出た時期に集中して出品し、飽きると数ヶ月停止するサイクルバッド評価は一度もついていない現在出品中:Adidasの80年代トラックジャケット(希望価格2万円、仕入れ値300円)JW Andersonのシャツやユニクロ商品なども出品・販売実績あり3. 坂田の副業構想:4コマ漫画とグッズ販売スキマ時間を活用して週2本の4コマ漫画を制作・発表する計画1本:AIがストーリーを考え、坂田が作画1本:坂田が本気で制作SNS(Twitter/Instagram等)で継続的に作品を発表し、ファンを獲得後、グッズ販売に繋げるビジネスモデルを想定着手時期は7月・8月以降を予定(彼女への似顔絵プレゼント等が先決)課題発覚:グッズ展開のためにはスヌーピーのような固定の主人公キャラクター(IP)が必要だが、未設定であることが判明4. 株式投資の話題古賀が株式投資を実践中(育休中に1億貯めた株式投資等の関連書籍を参照)古賀の投資状況:半導体関連銘柄(日本の地方の中小企業)を購入後、下落しボロ負け中株をやる動機として「労働者は構造上搾取される側であり、株主側になることは健全な再配分」という考え方を提示株式投資のメリットとしてニュースへの関心が高まる点を挙げる(例:JR東海株がリニア関連ニュースで急騰)株は決算が良くても下がることがあり、理屈が読みにくいと感じている5. 資本主義・スケールビジネスに関する議論「人月でなんぼ」理論:1対1で直接対価をもらう労働形態が最もプリミティブで美しいが、スケールしないという限界があるPayPay問題:飲食店がPayPay手数料を理由に利用廃止を宣言して炎上した事例を引用し、大資本による市場支配の是非を議論結論として「最初から資本が大きい者が有利な構造」は否定しにくいが、その資本を築くまでの努力は評価されるべきとの見解AIの台頭により「持たざる者が成り上がれる手段としてのプログラミング・ITスタートアップ」の時代が終わりつつあり、大資本が支配するゲームに変化しつつあるという懸念を共有6. 弟の副業事例紹介坂田の弟:営業職(本業)+マッサージ師(副業、休日に活動)ただし資格の有無等、法的にグレーゾーンの可能性があると指摘

  28. 475

    Netflixドラマ「ガス人間」のここが面白くない

    リスナーさん。議事録です。議題と内容1. Netflixドラマ「ガス人間」の概要・位置づけNetflixオリジナルドラマとして話題作・ランキング上位を記録サンクチュアリ、地面師たち、地獄楽と並ぶ「Netflixオリジナルの強いドラマ枠」との認識元となる原作は1960年の映画「ガス人間第一号」原作との相違点:ガス人間の発生経緯、名前、役割設定などが大幅に異なる原作ではガス人間は「ガスガスの実を食べた人間」的な存在であり、今回のようなシステマチックな仕様ではない2. ドラマ「ガス人間」のストーリー・設定への評価と疑問点基本プロット:権力者に虐げられたキョウコが、自分をかばってくれたガス人間(レンおじさん)を使い復讐するという話ガス人間の起動システム:「愛しのエリー」(サザンオールスターズ)をかけると動き出すという設定への疑問ホワイトセンター:キョウコが閉じ込められていた施設だが、時代設定が不明瞭(戦前・戦後風の監獄なのに、外では携帯電話が使われている)無風(バンド):メンバーが都知事(三浦)、警視総監(ピエール瀧)、ヤクザの親分(竹之内豊)にそれぞれ就いていた設定敵側の動機・格の低さ:無風の目的・思想がチープで視座が低く感じられた。強大な野望(例:プルトンのような世界支配)が見えなかった吉田(警察内部の敵方人物):なぜ内通しているかの背景説明が不足ガス人間が殺人マシーンになった理由が不明瞭。隕石が特殊燃料であるなど、より強固な動機付けがあれば説得力が増したと指摘3. 登場人物・サブプロットへの評価広瀬すず(YouTuber)パート:キャッチーさはあったが、メインの復讐ストーリーとうまく噛み合っていなかった林遣都(兄)の動機:妹の顔を直すために金を稼ぐという動機があったが、それが物語のエネルギーに十分に結びついていなかった広瀬すずの告発配信シーン:都知事告発のくだりの流れが不自然・説明不足山田涼介:ハンマーで棺を叩くなど強烈な印象を残したオバタ所長:「良心が残っている悪役」として描かれているが、それが過剰・説明的すぎると感じたラストシーンの作戦:小栗旬が危機的状況の中でキョウコが提案した「いい考え」の作戦が、結果として有効とは思えない内容だったと批判4. 演出・音楽・オープニングへの評価シーン単位での面白さ:個々のシーン・カットの引きは強く、次を見たくなる瞬間は存在したオープニング映像:DNAがガスになり街を駆け抜け崩壊する映像から、大規模なディザスターを期待させるが、実際の内容と乖離していた「いとしのエリー」の使用過多:劇中で流れすぎており、効果が薄れた時代設定と音楽の不一致:80〜90年代的な音楽(サザン等)が流れるが、時代設定が明確でないため機能していないドミノ・ピタゴラスイッチ演出:キョウコが毎回行う演出だが、必要性に疑問映像のリッチさ:地上波よりクオリティが高く見える映像ではあるが、物語が追いついていないと評価5. 原作(1960年映画「ガス人間第一号」)との比較原作ではガス人間が日本舞踊家(八千草薫)に恋をし、公演資金を得るため銀行強盗を繰り返す警察が舞台を囲む中、観客のやじを飛ばした者をガス人間が殺害し騒然となる最後は八千草薫がライターで火をつけガスが爆発して終幕今作で林遣都が火をつけるシーンは原作へのオマージュと推測今作ラストシーンの「蒼井優の形をしたガスが出現」という演出は、ガス人間というジャンルの「あり」な活用と評された6. 総評・まとめ個々のアイデアやパーツはおもしろいが、1本の作品としての軸が不明瞭「SFかけるグロ」として絶賛する視聴者もいるが、クオリティが高そうな雰囲気に騙されている面があるのではないかと指摘もう一度見たいとは思えない仕上がりとの評価第1話でモーリー・ロバートソンが宙で爆発するシーン、およびガス人間が「あなたたちを殺していきます」と宣言するシーンが最も強烈で印象的だったと評価シーズン2示唆の電話シーンは不要だったとの意見

  29. 474

    ドラマ「一次元の挿し木」2話考察(同一人物説)

    ​ 番組概要・前提確認「答えのない問題に対して30分で答えを出すラジオ、OKラジオ」として収録今回の議題:ドラマ「挿し木」第2話の考察主要な問い:なぜDNAが一致したのか​ 第2話の主要な出来事の整理センバ先生がイシミ崎教授の家に、教授が死ぬ前に訪問していたことが判明センバさんのペットボトルと石崎の家から採取した髪の毛でセルフDNA鑑定が実施されるバディのユイ(イシミ崎の姪)が登場し、リチャード・ドーキンスの「利己的な遺伝子」を想起させるセリフを発言シハルが千春と小さな映画館で映画を観るシーンで「あなたの目で今の私を覚えていてね」という意味深なセリフが登場ジャーナリスト(名前不明、通称「潮」か)が佐々木製薬(日英製薬)の先代に関する情報を掴むが、骨だけにされて消される山田涼介(主人公)が父親(佐々木蔵之介)の思惑で病院に監禁されそうになるが、走って逃走に成功研究室で山田涼介がパソコンを調べていたところ、松下由紀演じる「アサクラユウコ」がぬるっと登場し、山田涼介を録音している疑惑「LGゼロ計画(ログゼロ計画)」の存在が示唆され、佐々木蔵之介が部下に関連資料をすべて消去するよう命令中国人研究者がジャーナリストから「買収しようとしているのでは」と接触を受けるシーンあり​ DNAが一致した理由に関する考察クローン説(有力):シハルと車椅子の娘(イシミ崎教授の娘)のDNAが一致しており、同一の顔を持つ可能性が高いDNAが一致する場合、外見(顔)も全く同じになるはずであり、車椅子の娘の顔が隠されていることがその傍証と考えられる「顔が違っていてもクローン成立とするルール」の有無が今後の展開の鍵になる原作が小説であるため、実写化にあたって外見の一致がぼかされている可能性ありバディのユイも千春と何らかの繋がり(クローン関係)がある可能性シハルと姪(ユイ)が小さい頃に一緒にいた経緯があり、類似した思考・言動の素地になっているかもしれない​ 「挿し木」の核心に関する考察人工的な人間の生成が物語の中心にある可能性が高い(フランケンシュタインへの言及あり)センバ先生の講演テーマが「発生生物学」であり、生命を人工的に作ることへの言及がある湖に200体の遺骨が発見されており、年代・性別・特徴もバラバラ:湖自体が「培養空間」である可能性湖で何らかのプロセスを経ることで、特定のDNAを持つ人間を生成・複製できる仕組みが存在するのではないか「挿し木」の比喩として、「元本(根っこ)」から「枝(クローン)」を複数生成するイメージが有力副作用として、車椅子の娘のように身体的制約が生じる可能性「ログゼロ計画」は、クローンのブランチ(枝分かれ)記録を消去する計画ではないかという仮説​ 登場人物・組織の関係性整理佐々木蔵之介(父親):悪役確定濃厚。佐々木製薬(先代から)が不正な研究に関与センバ先生:1話では悪側に見えたが、2話では「関わるのをやめなさい」と警告しており、単純な悪ではない可能性。イシミ崎・今日一・センバの3人が過去に共同調査を行っており、何らかの情報・物質を入手した経緯ありジャーナリスト:最も積極的に動いて消された人物。外国でも類似の殺しに関与した可能性アサクラユウコ(松下由紀):院生と何らかの繋がりがあり、山田涼介を監視している疑惑バディ(ユイ):姪として登場しているが、クローン関係者である可能性​ 演出・表現上の注目点DNAサンプルとなりうる「髪の毛」「ペットボトル」など、普段なら描写されないものが今作では重要なアイテムとしてフォーカスされている今後の「DNAゲットポイント」として、歯ブラシ・マスク・爪の中の皮膚・涙・咳・カップなどが登場する可能性山田涼介は探偵的な賢さよりも行動力・素直さが目立つキャラクターであり、バディのユイがサポート役として機能している

  30. 473

    ドラマ 「一次元の挿し木」第1話 感想アンド考察

    ハンマーを引きずるシーンが最高です以下、議事録1. 番組・近況報告「答えのない問いに答えを見出すラジオ、OKラジオ」としての配信りょうすけが家を購入したことを冒頭で報告(詳細は別回で話す予定)今回の問いとして「なぜ200年前の人骨のDNAが妹と一致したのか」を提示『イワル』以来、約数ヶ月ぶりのドラマ感想回2. ドラマ『1次元の挿し木』第1話 概要紹介原作:松岡龍之介の小説(「このミステリーがすごい」受賞作)2人とも原作未読の状態でドラマを視聴主な登場人物の整理:山田涼介演じる主人公(行方不明の妹を持つ、佐々木蔵之介の義理の息子?)佐々木蔵之介(義理の父と思われる)石崎教授(今回殺害される)石崎の姪(妹を彷彿とさせるキャラクター、バディになる模様)センバサヨコ(怪しい科学者・敵役的ポジション)前原ミキオ(佐々木蔵之介の部下)加賀谷(院生仲間?)3. 第1話の感想・評価良かった点冒頭シーン:行方不明の妹の葬儀会場にハンマーを持参し祭壇を破壊する山田涼介の場面が強烈な印象を与えた喪服にハンマーという黒服星人(映画版ガンツ)を彷彿させるコントラストが秀逸徒歩でハンマーを引きずってくる道中をしっかり描いたカット割りが評価される加賀谷キャラに「D(ドクター)」的な雰囲気を感じ、好印象気になった点・疑問点山田涼介と妹(義理の妹)の関係性が恋人的なニュアンスに見える点が不明瞭佐々木蔵之介との関係性(義理の父か否か)が明示されておらず混乱「妹」「妻」どちらの設定でも成立してしまうような描写センバサヨコや謎の組織など「日本民放ドラマ的な敵役配置」がやや既視感あり事前にSFと思い込んでいたが、実際はミステリー(このミス受賞作)だった謎がいくつも提示されたが、整理しきれない情報量4. 主要な謎の考察人骨と妹のDNA一致について坂田説:サンプルの取り違えミス(アクシデント)の可能性。妹の髪の毛サンプルと人骨サンプルが大学で混入したりょうすけ説:人骨は製薬会社(センバ側)が関与して収集・管理しており、意図的または構造的なつながりがあるクローン説:200年前の人骨と同一のDNAを持つ人間がクローンとして現代に生み出されており、妹はその一人母親(七瀬楓)が製薬会社による治療・実験を受け、副作用として過去の遺伝子情報が子孫に反映された可能性妹失踪の理由製薬会社絡みの組織的な隠蔽クローンであることが露見しそうになったための排除石崎教授の娘も同様の理由で失踪・車椅子状態にある可能性センバサヨコについて悪役の中心人物と推定200年前の人骨を回収・保管し、クローン研究や人体実験を行っている疑い鋼の錬金術師的な「人体を使った禁忌の研究」を行っている可能性「原木(元となるサンプル)」を保持している存在と位置づけ5. タイトル『1次元の挿し木』の考察挿し木=既存の生命体に別の生命体を接ぎ木するイメージ → クローン・遺伝子操作の暗示1次元(線)=同一のDNAを持つ存在が時間軸上に一直線に連なっているイメージ200年前から現代まで一本の線(系譜・クローン)としてつながっているという解釈センバが「原木」を持ち、そこから挿し木的に複数の人体を生み出しているという仮説6. 現時点(第1話時点)の考察まとめセンバサヨコが医療・製薬を隠れ蓑に非倫理的なクローン研究を長年実施その結果、200年前の人骨と同一DNAを持つ人体(妹・石崎の姪など)が生み出されている佐々木蔵之介は悪役ではなく部下に操られている可能性ドラマの大枠は「謎の巨大組織による社会悪の解明」に収束する見通し

  31. 472

    教えたがりの特徴

    #449 期待されてるって話しですかね。以下議事録。## 議題と内容### 1. 「教育」という言葉への違和感- 以前の回で坂田が心理学への批判を展開した流れを受け、今回も同方向のテーマを扱う- アルバイトがペプシマン(特典品)を盗んでいた事例において、店長(ワイファイ泥棒)が「教育が大事」と語ったことへの疑問  - 盗みが起きた根本原因(賃金水準など構造的問題)が問われていないのに、「周知徹底=教育」で解決しようとする姿勢が問題だと指摘  - 表面的な行動修正にとどまり、根本的な課題に向き合っていない### 2. 成功体験のモデル化・フレームワーク化への批判- 「東大生を三人育てたママの勉強法」などの成功体験をモデル化し、再現性があるかのように語る風潮への批判  - 成功はその子供たちの特性とたまたま合致しただけの可能性が高く、後知恵バイアスが働いている- 営業フレームワーク(ヒアリング項目の体系化など)についても同様の違和感  - フレームワークを知らなくても成果を出している人は多く、「正解」として教え込む姿勢に疑問- アクティブラーニングなどの学習手法の名称化・ブランド化にも嫌悪感  - 「学べればよい」のに、方法論そのものが目的化されている### 3. 他者に「いい経験」を押し付けることへの批判- 「これはいい経験になるよ」「一回りでかくなれ」「海外に行った方がいい」など、求められていないのに他者の成長を促そうとする行動への批判  - 本人が望んでいないことへの介入であり、動機が不明瞭  - 上司・年長者から発せられることが多く、「おせっかい」と感じる- キャリアプランの押し付け(「何歳でマネージャー経験しておくといい」など)も同様に筋が通らないとする- スペイン旅行の例:本人が行きたいと言った場合に「楽しかったよ」と伝えるのはよいが、何も聞かれていないのに「行った方がいい」と布教するのは別問題- ボクサーのメキシコ修行の例:本人でなく第三者(コーチ等)が「いい経験になる」と言って送り出す行為への疑問### 4. 「いい経験を押し付ける」行為が許容されるケースの整理- 会社が求める水準に達していない場合、そのギャップを埋める手段としての教育・指摘は筋が通る  - 例:「英語が必要な業務なのに話せないなら勉強してほしい」は理解できる  - 例:「今は日本国内しか相手にしていないのにフランス語を勧める」は不要- 相手の行動が自分や組織に実害・負荷をもたらしている場合の指摘は正当  - 例:「あなたができないせいで自分が仕事を巻き取っている」は根拠として成立する- ルール違反(トイレへのゴミ放置、電車内でのマナー違反など)への指摘は、個人的怒りではなくルールに基づくものとして一定の正当性がある### 5. 他者への介入欲求・他人への興味の問題- 他者の成長に介入したがる人の動機が理解できないと述べる  - 「俺のような失敗をさせたくない」「若い頃の自分に見える」といった感情から来ている可能性も示唆されたが、それでも当事者が望んでいない以上は余計なお世話とする- 他人への興味について:ゴシップ(インシデント)には興味があるが、それ以外で他人に干渉したいという欲求は理解しにくいと両者が認識を共有- 「教育したがる人=話が長い・自慢を教育に見せかけている」という印象も言及

  32. 471

    心理学ってなんかしゃらくさいな

    #448 なんだろう、このなんかモヤモヤする感じは以下議事録です。​ リスナーお便り紹介(番外編):演歌・ゲートボール・相撲・落語の将来ラジオネーム「半値のカカオ」さんよりOKラジオ三周年祝いのお便りと「演歌は滅びゆくものか」というOKクエスチョンが届いた本収録は録音トラブルにより2回目の収録であるため、前回30分かけて議論した内容を要約して紹介演歌は相撲・落語・ゲートボールと異なり、長い歴史の中で一時的に流行った「流行の音楽ジャンル」であり、歴史が浅い(1970年代ごろ)演歌の主要な聴衆は農業・漁業従事者など地方在住者だったが、そのような職業自体が減少しているため聴衆が先細りしている相撲・落語は今後も継続して残る見込みゲートボールは高齢者向けスポーツとして広義には残るが、モルック等の代替選択肢が増える可能性があるOKラジオとしての結論:「ホリエモン(IT演歌)のような形で現代の聴衆に合わせた演歌を作れば演歌は生き延びられる。それ以外(相撲・落語・ゲートボール)はそもそも残る」​ メイン議題:「心理学専攻」はシャラくさいかコガは文学部出身で、心理学科は成績上位者が進む人気学科だったが、心理学を志望する人に対して「浅そう」「DaiGoごっこしたいのか」という印象を持っていた心理学の再現性問題コガが大学院時代に知った著名論文(Nature等の権威ある媒体掲載)において、過去の有名心理学論文を大量に再実験したところ全く異なる結果が出たことが指摘されているサンプル状況に依存した結果をあたかも再現性があるように論文化しており、「疑似科学」と批判されている学問としての「揺るがない知の基盤の積み上げ」が心理学には成立していないという強烈な批判が存在する(2015〜16年ごろ話題に)心理学のイメージ問題一般的な「心理学」のイメージ=DaiGoのような心理テスト・人の気持ちを読む・行動操作の手法、というものが強いクレショフ効果(無表情の顔の前後にカットを挟むことで表情の印象が変わる映像実験)のような知覚・認知系の研究も心理学の一部「雨の映像を見せた後と晴れの映像を見せた後で取るボールの色が変わる」といった実験例がキャッチーすぎて「学問とは思えない」感覚を呼び起こす日本における心理学者の認知二人が名前を挙げられた著名な心理学者は「植木先生」のみ(ほんまでっかTVに出演していたとされる)植木先生のYouTubeチャンネルでは「時間が守れない・遅刻する人の性格を徹底分析」「愚痴を言う人・言わない人の違いは?」などキャッチーな動画が人気(チャンネル登録者数約6.8万人)心理学学会の実態との比較日本心理学会の機関誌に掲載されている論文タイトルを確認したところ、「ストーキング被害者による加害者のパーソナリティー認知と精神的苦痛の関連」「消費者被害事例を読む時の後知恵バイアスの生起可能性」など、DaiGoライクではない研究が多数存在する「後知恵バイアス」:ある出来事の結果を知った後に、事前から予測可能だったと錯覚する現象。職場で「先にこうすれば良かったじゃないか」と叱責される現象に近いとサカタが実感として共感学会レベルの研究は「人の気持ちが分かります系」ではなく、より客観的・実証的なテーマを扱っている可能性が高い心理学への嫌悪感の本質「DaiGoや植木先生のような胡散臭さ」「お前の気持ちわかりますよ系のマウント感」に対して拒否感を持っているのであって、学会レベルの心理学研究自体への嫌悪ではない可能性がある心理学は「面白そうすぎてキャッチーすぎる」ために学問とは思えないという印象が生まれやすい本来アカデミックな研究は畑違いの者には面白くないものだが、心理学は素人にもキャッチーに映るため、「浅い」という印象を与えやすい心理学は「社会への実装・応用が語りやすい」ため、科研費等の研究資金を獲得しやすいという側面があるという指摘もある(精神疾患・鬱の改善などの大義名分が立てやすい)表象文化論との比較サカタが所属していた文学部では、心理学と並んでメディア論・表象文化論系の学科が人気だった表象文化論の学会発表タイトル(「ロベール・ブレッソンにおける不自然な作用」「スティーヴ・ライヒのテキストの批判的検討」「ホルバインからベラスケスへ、ラカンの絵画論」「少女漫画における女性キャラクターの成長と服装の表象関係」等)は、心理学会のタイトルよりも「入ってきにくい」印象逆説的に、心理学のキャッチーさが「シャラくさい」という感覚を生んでいるMBTIへの言及MBTIも「アカデミックっぽく見せているエンタメ」と感じており、キャラクターが悩む演出などがあればエンタメとして割り切れるが、中途半端にアカデミックな体裁を取る点が腹立たしいという意見日本人は設問の「どちらとも言えない」を多用しがちで、診断結果に偏りが出やすい可能性がある

  33. 470

    カタログギフトって誰も幸せにならない

    #447 カタログギフトって必ず地球儀とおしゃれなバケツ入ってますよね。以下、書き起こしです。↓議題と内容1. 結婚式の引き出物・カタログギフトについて共通の知人の結婚式に三人が参加したことを受け、カタログギフトで何を選んだかを共有坂田氏:いわきのタッパー(品質・実用性が理由)古賀氏:りんご(人に渡しやすいことも理由)もう一名:玄関マット(すでに届いており、9年使っていた既存品の買い替えに活用)カタログギフトの品揃えに対する意見「ゴミしか載っていない」「心ときめくものが少ない」という否定的な意見が多い洋服・時計・カバンなどファッションページは選ばない温泉・宿泊チケットは一人だと使いづらい食べ物ページは「物欲しい」ため選びたくない傾向地球儀やランドリーバスケットなど毎回同じラインナップが掲載されている過去のカタログギフト選択例枕カバー、今治タオル、食器、カトラリー、エスプレッソ用小さいマグカップ等「郷の技」と記載されたピンセットを選んだが、期待外れだった良かったカタログギフトの事例ユナイテッドアローズのカタログギフト:柳宗理のカトラリーなどファッショナブルな商品が掲載されており評価が高かったビームスのハンカチセットなども好評カタログギフト全般の課題結婚式場とカタログギフト会社の癒着が背景にある可能性自分では買わないが、もらえるなら使い古したものを交換するという消極的な活用になりがち引き出物の形式についての意見カタログギフトより、その場で持ち帰れる美味しいお菓子等のほうが嬉しいという意見自身が結婚式を行う場合はカタログギフトをやめると発言2. 結婚式における服装(ブラックスーツ問題)西口修平氏(YouTuber)がブラックスーツで結婚式に参加することを問題提起していた話を紹介本来、慶事と弔事でスーツを使い分けることがマナーであり、ブラックスーツをどちらにも使うことへの疑問参加者の一人が反省の意を示したネクタイ・チーフを慶事用に変更することで対応していたが、スーツ自体の使い分けが望ましいとの結論3. 葬儀の引き出物(返礼品)について結婚式以外にも葬儀等で同様の返礼品が存在することに言及3年ほど前に仕事上の付き合いで参列した葬儀で、カードによる注文を期限切れにしてしまい、自動的に大量のインスタント味噌汁が送られてきた体験を共有期限が切れても返礼品を送ってくれる対応を「良心的」と評価4. 飲食店の異物混入クレーム対応のアップデート以前のラジオ収録で話したチェーン店でのテイクアウトへの異物混入(調理用シール)事件のその後を報告対応の経緯お問い合わせセンターに連絡後、エリアマネージャーが対応自宅訪問または店舗来店を選択でき、店舗来店を選択異物混入の原因説明あり(加熱工程でシールの粘着力が低下し混入、目視確認も漏れ)返金対応のみ(お詫びの品なし)返金額の封筒に50円の不足ミスがあり、エリアマネージャーが再度対応サイドメニューのタバコ臭については「原因不明」との回答にとどまる今後の利用意向:「積極的に利用したいとは思わなくなった」と発言チェーン店における衛生管理・オペレーションの課題に言及飲食店に限らず、職場では「自分の家ならもっと丁寧に扱う」という感覚になりがちであるという話題に発展

  34. 469

    急に具合が悪くなる 感想part3

    #446 良い悪いではなく、強い映画だったという結論になりました

  35. 468

    急に具合が悪くなる 感想part2

    資本主義についてのシーンで激論を交わしています

  36. 467

    急に具合が悪くなる 感想part1

    #444 大好きな濱口竜介作品についての感想回です。大きな世界にどこから話していいか悪戦苦闘しています

  37. 466

    クレームを入れる人の特徴

    #441 飲食店でクレームを入れた経験はありますか? 以下、聴くよりわかりやすい議事録↓​ 飲食店(どんぶり系チェーン店)でのクレーム事案コガが某大手どんぶり系チェーン店でテイクアウトを購入サイドメニューからタバコの匂いがし、途中で食べるのを中止丼のご飯の中に賞味期限ラベル(シール)が混入していることを発見発見時に証拠として写真を撮影店舗には直接クレームを入れず、公式のお客様相談センターに事実を文面で報告(SNSへの投稿は行っていない)翌日昼頃、企業のお客様サポートセンターから謝罪メールが届くメールタイトル:「深くお詫び申し上げます」異物混入・匂いの問題について「飲食店ではあってはならないこと」と認める従業員教育不足・衛生管理不足を認め、早急な調査・改善を約束写真のデータ送付を依頼店舗責任者による自宅訪問・ラベル回収・謝罪を申し出​ 異物混入・タバコ臭の原因考察シール混入の原因:丼の盛り付け工程(ご飯を盛るフェーズと具を乗せるフェーズの間)に、厨房内に貼られていたシールが落下した可能性シールが白色であったため、白いご飯に紛れて視認しにくかったと推測今後の対策として、シールの色を変えて視認性を上げる、またはシールを置く場所・ルールを見直す必要性を議論タバコ臭の原因:容器の保管場所や移動時に灰皿の液体などが付着した可能性を推測従業員が店内・裏で喫煙していた可能性も言及相当量の付着がなければプラ容器にそこまでの匂いはつかないとの見解​ クレーム対応の方法論店舗で直接クレームを言うと、その場での商品交換のみで処理されてしまい、衛生管理の改善につながりにくいという懸念公式の相談窓口に報告することで、本部・店舗への正式なインシデントとして記録・対応されるクレームの際は「事実を冷静に述べる」ことが重要という結論今後の店舗責任者訪問に向け、対応の見通しを議論(謝罪品・返金・商品券の可能性など)​ ユニクロでの会計ミス事案(サカタのエピソード)サガがユニクロでズボン・靴下・エアリズムを購入した際、エアリズムがレジでスキャンされないまま袋に入っていた防犯ゲートも作動せず、実質無料でエアリズムを持ち帰った状態に裾詰めで後日再来店する予定があったため、未開封のままユニクロに返却したコガはこれを「エアリズム泥棒」と表現したが、過失は店舗側にあるとの意見も出た返却すべきか・そのままにすべきかについてコガとサカタで意見が分かれた

  38. 465

    忙しくて困っているあなたに

    #440 真面目に話しました。以下、書き起こし議事録↓​ 忙しさの定義と前提整理「忙しいとは何か」を主題として議論前提として「忙しいは基本的に嫌なもの」と設定「忙しい方が好き」という意見は、自分のペースでタスクが来ている状態を指すに過ぎず、本当の忙しさとは異なるという見解で一致忙しさによるストレスの原因として、以下の3つを仮定として提示やらなければならないタスクが多く、休む暇がない(余白がない)やらされている状況そのものが嫌忙しさにより精度が落ち、その結果として指摘・フィードバックを受けること​ 忙しさのストレスの本質:余白の無さとその順番精度が落ちて指摘を受けることへのストレスを深掘りした結果、「指摘」は余白を潰す行為に相当するという考察が浮上70点のアウトプットが連発されても指摘がなければ、余白の無さの方のストレスは残るが、指摘によるストレスは発生しないという仮説OKラジオのサムネイル制作を例に挙げ、忙しい週は精度が落ちることを確認。外部からの指摘はないが、自分の内部からの指摘は発生しているケースとして整理「指摘されるストレス」は結局「余白の無さ」に収束するのではないかという結論に至る仕事の量が多くても、自分の中でペースをセーブして余白を確保できていれば、ストレスは抑えられるという考え強いられたことをこなす限り、必ず「余白が埋まっている」状態になるという整理忙しさによるストレスの本質は「余白が無くなること」ではなく、「余白が埋まる順番」にある先に余白があり、自分でそれを埋めていく → 忙しく見えてもストレスフルではない他者・外部から余白を埋められる → ストレスになる自発的にコピーしたい曲を練習することと、他者にコピーしてと言われることでは、同じ行為でも忙しさ・ストレスの感じ方が異なるという事例で補強​ 忙しさの構造:入れ子構造の示唆忙しさの余白と非余白は入れ子構造になっている可能性を指摘例:1日8時間働く中でも、その8時間の内部に余白と非余白が存在するこの点については「二章で論じるべき」として、今回は深掘りせず​ 哲学的考察(ハイデガー・実存主義との接続)議論がハイデガー的な構造に似ているという気づきハイデガーの「現存在」「実存」などの概念を簡易的に紹介サルトルの実存主義(実存は本質に先立つ)をペーパーナイフの例で説明道具は目的が先にあって生まれるが、人間は存在が先にあり目的は後から考える「余白が先に来るかどうか」という議論と実存主義の構造が対応しているという見立てハイデガーの「本来的実存」と死の関係についても断片的に言及(詳細は不確かとして留保)​ 個人的な事例:現在の仕事への適用前職より明らかに余白の量は少ないが、ストレスや忙しさを強く感じていない理由として、自分で選んでその仕事に移ったこと、仕事中にも余白が存在していることを挙げる余白が入れ子構造になっていることの実例として機能している

  39. 464

    政治回アウトテイク

    政治について話した回の放送後に熱があったので話しました

  40. 463

    政治に意見を持ちづらいという感覚

    #437 セッション22とか聴いてる人が聴いたら、ブチギレられるんじゃないかという怖さがあります。

  41. 462

    【6月】定量的な評価しかできない問題

    #436 定性的な評価として、おれらがやってて楽しいを追求したいと思います。

  42. 461

    この人信用できないかもと思った瞬間【キョロ充あり】

    #435 雷獣チャンネル見ててテーマにしようと思った話です。アレ?って思う瞬間ありませんか。

  43. 460

    抜き打ち音楽検査

    #434 年末に向けて再生数を調整される前に今何を聴いているかを検査します

  44. 459

    交渉が苦手な人の特徴

    #433 ヘビーリスナーは好きな回だと思います

  45. 458

    焦らないようにする方法

    #432 クールガイになりたいと常々思っています

  46. 457

    偉人になりそうな人に唾をつけておこう

    #431 伝記になりそうな人、お札になりそうな人、歴史に残る人って誰ですかね

  47. 456

    大人なのになぜ喧嘩になるんですか?

    #430 今回の話とは少しずれますが、個人的には「大人の喧嘩」という言葉にかなり苦手意識があります。その回も録りたいな

  48. 455

    ストレスを感じるサービス

    #429 金を搾り取ろうとする態度に負けません…が、使うしかない…

  49. 454

    流行ってるらしいけど、全然知らない

    #428 追うべき事柄がなくなっている

  50. 453

    土地勘って何を指すの?

    #427 土地勘とは近くのコンビニに行けることなのか治安や位置関係に詳しいことなのかという話

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