PODCAST · technology
最新技術を楽しく学ぼうテスラジオ(TESRADIO)
by TESRADIO inc.
テスラジオはイーロンマスク好き慶應ボーイエンジニアとハイテク好き大学中退エンジニアの元部下上司コンビでお届けする、1on1から派生して爆誕したPodcastチャンネルです。よくあるAIツールの紹介や最新ニュースの断片的な紹介ではなく、エンジニアとして日々最先端のテクノロジーについて情報収集した結果得られる「技術的な深掘り」「業界の裏話」「そこから見えてくる未来のトレンド」について、テクノロジー好きが満足できる情報をほぼ毎日発信!?『アウトプットはインプットの母』をコンセプトとした新感覚ドタバタtech系情報バラエティ番組、ここに爆誕!
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NVIDIAの上で動くAIが、NVIDIA対抗チップを作った..!?
概要欄:OpenAI初の自社設計チップ「Jalapeño(ハラペーニョ)」を、SemiAnalysisがラボで実測した数字から読み解きます。最高速度ではNVIDIAを上回る場面もある一方、「53倍速い」「100倍速い」ではなく、同じ応答速度を維持したときの電力効率で差が開きます。そしてこのチップを設計したのは、NVIDIAの上で動くAIでした。第1世代の自社ASICが、最新NVIDIAと真正面から比較されること自体が異常です。■ おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9■ チャプター0:00 今日のテーマ:OpenAI自社チップがNVIDIAを超える?0:18 Jalapeñoとは何か。推論専用の汎用ASIC1:32 GPT-OSSで見た数字。53倍の本当の意味3:49 DeepSeek R1。100倍速い、ではない5:35 低レイテンシでも効率が崩れない理由6:25 まだ素の状態。AgentXは未評価7:36 本命ライバルはVera Rubin8:22 脱線:脱Claude、CodexとCursor11:09 なぜJalapeñoは速いのか13:09 思想は「データを動かさない」14:21 電力効率を最優先する理由15:14 AIがチップを設計した。9カ月でTapeout16:57 人間じゃなく、AIが最適化しやすいチップ18:46 NVIDIA終わったのか?まだ終わらない理由20:13 NVIDIAの上で動くAIが対抗チップを作った22:46 おもろいコメント:会社の知見はどう持ち運ぶか25:22 まとめ・エンディング■ メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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Anthropicは、何のためにAIをやってるのか
OpenAIが「全ての人にAGIを届ける」なら、Anthropicは何のためにAIをやっているのか。ギャビン・ベイカーがオールインで「ダリオは将来、世界に残る民間企業はAnthropicだけになると話していた」と伝え、社員が否定し、普段Xを使わないダリオ本人が長文で応戦した回です。噂の真偽より、なぜその話が信じられる土壌があるのか、規制で権力は集まるのか、足りないのはPRなのか成果なのか。レスバの先に、Anthropicが次に本気を出す領域が見えます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) 今日のテーマ:Anthropicは何のためにAIをやっているのか(0:34) ギャビン・ベイカー「世界に残る民間企業はAnthropicだけ」(2:35) 社員が否定し、Xでレスバが始まった(3:29) 信じる土壌を作ったのが悪い?規制と権力集中(6:18) 普段Xを使わないダリオが長文で登場(6:58) 集中か分散か、その二択自体が間違い(8:19) 噂を本人は否定しなかった(10:03) Anthropicが世界唯一の会社になると思う?(12:21) コストで見ると、唯一になりそうなのはSpaceX?(13:04) 危険ばかり言うな、明るい未来を語れ(14:54) 足りないのはPRではなく、具体的な成果(18:53) 明言:医療と生命科学に力を入れる(19:50) 父親を救えなかったC型肝炎と、数年の価値(22:11) コーディングの次は、科学研究の高速化(22:52) おもろいコメント:会社のClaude Codeは誰のもの?(27:31) まとめ・エンディング関連するテスラジオ過去動画・AI企業「俺たちを規制してくれ」..!?https://youtu.be/3ZcuDkrtI_Y・Anthropicが失いつつあるモノhttps://youtu.be/OSaGizCBcNI・シリコンバレーのCTOが肩書きを捨ててAnthropicに入社する理由https://youtu.be/9XO9k6GsPEc参考資料・Dario Amodei「規制とメッセージについての長文 1/2」(X)https://x.com/DarioAmodei/status/2088758816376807762・Dario Amodei「信頼と医療についての長文 2/2」(X)https://x.com/DarioAmodei/status/2088758819304443967・All-In Podcast「Anthropic's $2T IPO, Zuck's AI Manifesto, Nvidia's $500B AI Bet, Grok's Comeback」(YouTube)https://www.youtube.com/watch?v=kVzYGVJ8zUk・Gavin Baker「Sholto, thank you for setting the record straight」(X)https://x.com/GavinSBaker/status/2088611616577253502・Dario Amodei「The Adolescence of Technology」(公式エッセイ)https://darioamodei.com/essay/the-adolescence-of-technology・Dario Amodei「Machines of Loving Grace」(公式エッセイ)https://darioamodei.com/essay/machines-of-loving-graceYouTubehttps://youtu.be/CPgCQNEuaT0
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AIの主役はモデルではない。Palantirが93%成長した本当の理由
Palantirの決算が異常でした。事業全体で93%成長、米国の商業部門は約150%成長、決算直後の株価は1日で30%上昇。CEOアレックス・カープがCNBCのインタビューで語ったのは「ソブリンAI革命」でした。なぜ主役はモデルではなくオントロジーとアプリケーションレイヤーなのか、恒例のフロンティアAI批判も含めて整理していきます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) Palantir、決算直後に株価30%上昇。93%成長の衝撃(1:14) 「ソブリンAI革命」AIが生んだ価値は誰のものか(2:15) No Ontology, No Love。企業がオントロジーに熱狂する理由(4:06) モデルは交換可能な部品。ハイブリッドアプリケーションレイヤー(7:39) 恒例のフロンティアAI批判「払った上で、銀行口座の中身まで移された」(10:25) アモデイとAnthropicを名指し批判。効果的利他主義とは(13:45) 「蒸留は不公平?」カープの切り返しが鋭すぎる(15:37) まとめ:主役はモデルではなく、コンピュートとアプリ層(16:42) AIボットの組織設計、やっぱりマトリクスがいい説(19:36) おもろいコメント:「制約のUターン」と「オーバーレベリング」(21:46) まとめ・エンディング出典Alex Karp インタビュー(CNBC)https://www.youtube.com/watch?v=-1BYgqw6hYkYouTubehttps://youtu.be/ZyFjkh3SL94
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SpaceXはなぜAIデータセンターを速く造れるのか
ロケット企業のはずのSpaceXが、Q2の設備投資184億ドルのうち158億ドルをAI計算インフラに投じていました。AI事業の売上はすでに26億ドルでStarlinkに次ぐ規模、CFOは「データセンター投資は1年未満で回収できる」と説明。なぜロケットの技術者がデータセンター建設で強いのか、イーロン・マスクの「ヤンキースがリトルリーグと試合するようなもの」という発言から読み解いていきます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) オープニング:3株だけ当たったSpaceX株(1:29) Q2決算:AI事業が26億ドル、設備投資184億ドルの衝撃(3:27) CFO「データセンター投資は1年未満で回収できる」(4:53) なぜロケット企業がデータセンターを速く造れるのか(7:38) 2027年末に10GW近く。GPUより先に電力と冷却を造る(9:36) AI計算基盤をNVIDIAに一本化する(11:59) 宇宙AIデータセンター「Starmind」を来年打ち上げ(13:19) 宇宙向けに設計したものを地上に逆輸入する(15:44) これを「面構えが違う現象」と名付けたい(17:10) 売上1兆ドルの目標を2029年に前倒し(18:51) Starlink V3とStarshipで通信能力100倍へ(20:46) AIとロボットが増えれば帯域需要は爆発する(22:38) コンピュートを抑えることがSpaceXのmoat(24:05) おもろいコメント:Googleも計算資源で稼ぐ側へ(25:20) おもろいコメント:ヤングレジェンドとクリロナ論(27:33) まとめ・エンディングYouTubehttps://youtu.be/3xGGgJLyMfE
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Googleの大人事異動が意味すること
Google DeepMindのデミス・ハサビスがCEOを退き、在籍27年の「生ける伝説」ジェフ・ディーンら研究者4人が同時にGoogleを去りました。しかも彼らが立ち上げた新会社Discovery Loopが狙うのは、Googleが約2000億ドルの設備投資を正当化する根拠に掲げていた「RSI(AIがAI研究を自動化する再帰的自己改善)」そのもの。後任として実権を握るコライ・カブクチョールとは何者で、この大人事異動はGoogleにとってプラスなのかマイナスなのかを整理していきます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) GoogleのAI中枢が、まとめていなくなった(1:13) ハサビスは会長へ。DeepMindはCEO不在の組織に(2:42) 在籍27年、生ける伝説ジェフ・ディーンが退社(4:29) 新体制を率いる「コライ・カブクチョール」とは(5:54) 社運を賭けたRSI戦略と、退社組の新会社Discovery Loop(8:20) それでもGeminiはオワコンじゃない理由(10:59) 現場を動かすオペレーター型リーダーの実力(12:51) 壮大なAGIより、目の前のベンチマーク(14:31) ヤン・ルカンは、こうなることを見越していた(18:07) おもろいコメント:DeepSeekは「100均AI」(21:31) まとめ・エンディング出典TBPNThe InformationYouTubehttps://youtu.be/EoqfwERn-pw
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【DeepSeek V4 Flash】AI開発は「最強」より「物量戦」へ
DeepSeek V4 Flashは、最強モデルではなくても、速さと圧倒的な低価格でAI開発のやり方を変えるのか。GPT-5.6 LunaやClaude Opus 4.8との比較、フロントエンド開発での評価、Claude Codeなど開発環境への依存を通して、「一体の賢さ」から「同じ予算でどれだけ仕事を回せるか」へ移る競争を考えます。安価なモデルを複数のサブエージェントに分担させる物量戦や、企業にとっての「必要十分な知能」、DeepSeek創業者の普及戦略まで掘り下げます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) 今日のテーマ:Opusの約90分の1、DeepSeek V4 Flash(2:24) LM Arenaで高評価、中国AIはなぜフロント開発に強い?(3:42) GPT-5.6 Lunaとの比較、価格と開発環境はどう違う?(5:57) Claude Opus 4.8を超える?試行回数が生むフロント力(8:37) 格安モデルを実務投入、そこで気づいたベンダーロックイン(12:03) 100体のサブエージェント?安さで実現するAIチーム(13:55) AI開発は「最強モデル」から「同じ予算で物量戦」へ(15:50) 仕事に必要なのは十分な知能、次はコスパ競争の時代(17:57) おもろいコメント:DeepSeek創業者が狙う普及戦略(21:52) エンディングYouTubehttps://youtu.be/da6iIpRPudM
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AIが暴走!? OpenAI CEOが「SF的」と語った試験中の事故
Transformer共著者とノーベル賞研究者が相次いでGoogleを去った。その背景にある計算資源の奪い合い、コーディングAIで遅れた理由、そしてミッドトレーニングによる反撃の仕組みを解説します。おたよりフォーム https://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9引用 https://www.theinformation.com/articles/google-revamps-new-ai-coding-strike-team-amid-struggle-catch-anthropic https://youtu.be/eOr8xJ4SAa0?si=BZk-TCT_-ZIaJRwRチャプター 0:00 イントロ:Googleから大物AI研究者が続々流出 1:21 27億ドルで呼び戻された男 3:11 退職の本当の理由は「計算資源」だった 5:44 「全張り作戦」の落とし穴:社内で資源の奪い合い 8:28 OpenAIはコンピュートに余裕?絶好調「Codex」の話 10:32 2人目:ノーベル賞学者も退職 11:37 ノーベル賞学者をコーディングチームへ?謎の人事 15:00 株価7%下落、市場は何を懸念したのか 16:14 transformerを生んだGoogleが、なぜ遅れたのか 18:48 なぜコーディングAIが最大の「ドル箱」なのか 20:52 王者Googleが出遅れた理由 22:01 「賢さ」と「仕事力」は別物:キングダムで例えると 25:18 キングダム“李牧ワープ問題” 27:16 巻き返しのカギ「ミッドトレーニング」とは 30:10 最重要チームとGemini遅延 32:14 今日のまとめ 33:14 学びは「will・can・must」:BLEACH平子真子の名言 34:44 Googleの未来は暗くない?強みは「動画・画像生成」 38:45 おもしろコメント:「Fableに無視された研究者」 42:02 エンディングメンバーシップ iPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら! https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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Anthropicが本気で恐れている2つのこと
「Anthropicはオープンウェイトに反対している」——その見方に、Dario Amodeiが公式ブログで答えました。一律禁止を主張したことは一度もなく、むしろオープンウェイトは「公共財」だと評価したうえで、それでも譲れない懸念が2つあると言います。特に怖い生物分野の話と、先端チップ・蒸留の取り締まり・公開前の安全性検査という3つの対策まで整理していきます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) 問題は「オープンかクローズドか」ではなかった(0:30) 中国製オープンウェイトの急成長と、あの書簡の背景(1:34) 「競合潰しでは」批判に反論。むしろ「公共財」と評価(3:21) 懸念①権威主義国家がアメリカを超えるAIを持つ日(4:34) 懸念②サイバー・生物攻撃。公開した重みは回収できない(5:51) 対策①中国に先端チップを渡すな(うまくいってない)(7:26) 対策②「産業規模の蒸留」を取り締まる(8:35) アカウントBANの限界と、Sam Altmanの反応(9:54) 対策③高性能モデルは公開前に安全性検査を義務化(10:58) 対象は最先端モデルだけ。大学や小規模モデルは除外(12:40) 脱線:ブロックチェーンで見た「オープン=無責任」問題(13:50) 「オープンの方が安全対策を作りやすい」への反論(14:57) 生物分野だけ攻撃と防御が非対称になる理由(16:34) 生物テロが限定的だったのは「能力がなかっただけ」(18:26) 結論:不可逆だから、無条件の公開に慎重になる(19:30) 考察:AIも「やらかしたら捕まえる」になるのか?(20:44) おもろいコメント:GPUが倉庫で腐っている説(22:29) まとめ・エンディングYouTubehttps://youtu.be/aZmr8DQ31Ys
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OpenAIの電気代を払うのは日本…!?
OpenAIが計画する総額75兆円規模の巨大データセンター。そこへ電気を送る9.2GWの天然ガス発電所には、去年の関税ディールで決まった日本の「対米投資枠」から約330億ドルが投じられるようです。保証人としてNVIDIAが登場するぐるぐる取引の構造と、日本が回収できるのかどうかを整理していきます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) その発電所、日本のお金で建ちます(0:25) OpenAIが初めてデータセンターを「直接借りる」(1:55) 5000億ドル・10ギガワットという規模感(2:22) 問題はOpenAIの信用力。赤字で格付けなし(2:56) 保証人:NVIDIA。2500億ドルの信用補完へ(4:01) GPU購入も支援?3500億ドルのぐるぐる取引(4:33) 例えるなら「お母さんが家具屋」問題(5:40) 全体構造の整理:ニコニコNVIDIA金融(6:21) NVIDIA側にリスクはないのか(7:07) ここで日本が登場。9.2GWの天然ガス発電所(7:41) あの関税ディールの対米投資枠、使い道はこれだった(8:16) 発電所を運営するのはソフトバンクエナジー(9:00) 使うのはOpenAIだけ?MS・Google・Anthropicも協議(10:29) 血税で回るAI、まさに元気玉(11:13) 一応「投資」。330億ドルは回収できるのか(11:42) 回収後はアメリカ政府が収入の90%(12:43) これが意味すること:GAFAからAI企業への交代(13:54) 「クレジットラッパー」というAI業界の新トレンド(14:32) トランプのディール、図々しさは大事なのか(16:27) 土地はアメリカ政府、建屋は日本のお金(17:37) おもろいコメント:JTCでオープンウェイト導入(19:29) まとめ・エンディングYouTubehttps://youtu.be/SiXyfpk8RD8
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ついにOpenAIがOpenに..!?
「ClosedAI」と揶揄されてきたOpenAIが、オープンウェイトを支持する共同声明に後から参加。なぜテック大手はいま、ダウンロードして改良できるAIモデルを守ろうとしているのか、中国製モデルへの規制論やスタートアップの事情から読み解きます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) 今日のテーマ:OpenAIがついに「Open」になる?(1:34) テック大手がオープンウェイトを守りたい理由(4:14) 中国Kimiが火をつけた蒸留・GPU規制論争(7:36) 中国モデルを締め出せない米国企業の事情(9:09) バックドアは防げる?安全な運用の考え方(11:26) スタートアップ179社が示した2つの要求(14:32) 「ClosedAI」だったOpenAIが後から参加(16:37) オープンウェイトのリスクと米国の選択(17:47) おもろいコメント:垂直チップはどうなる?(19:37) まとめ・エンディング&NGテイクYouTubehttps://youtu.be/vcggc90xTFU
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GoogleがAIモデルを“凍結”する理由|新チップFrozen v2、効率10倍への賭け
Googleが開発中と報じられた、Gemini専用の推論チップ「Frozen v2」を解説します。モデルの設計をシリコンに固定して効率を高める仕組みと、初代Frozenの失敗から残された弱点を整理。計算資源不足に直面するGoogleが、なぜ汎用性と引き換えに最大10倍の効率へ賭けるのかを考えます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) 今日のテーマ:Googleの新チップ「Frozen v2」とは?(1:47) Geminiの設計をチップに固定すると、なぜ速くなる?(5:30) 初代Frozenはなぜ「効率最強」でも見送られたのか(8:44) V2は何を残した?重みを更新できる現実的な設計(10:09) 2028年までGeminiの基本構造は変わらないのか?(12:16) Googleが専用チップを急ぐほど計算資源が足りない(14:23) GPUからTPU、そしてモデル専用チップへ進む理由(16:08) 成熟にも革新にも賭けるGoogleの全方位戦略(18:01) AIチップ競争は「汎用性か効率か」の勝負になる(19:33) おもろいコメント:Kimiはなぜ新規課金を止めた?(22:48) まとめ・エンディングYouTubehttps://youtu.be/Lt63a-F-Neg
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中華製AI、Kimiの躍進がOpenAIには脅威で私たちには朗報な理由
中国発のAIモデル「Kimi K3」がフロントエンド開発のベンチマークで米国の最先端モデルを上回ったニュースを取り上げます。これはOpenAIやAnthropicにとってなぜ脅威で、その他の企業や利用者にとってはなぜ朗報なのか。中国AIの開発力、モデル層の利益構造、米国のAI規制をめぐる議論まで、複数の視点から考えます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) 今日のテーマ:中国発Kimi K3がフロントエンド世界一に(2:15) Kimi K3は本当に最強?ベンチマークの正しい見方(4:49) 「中国AIは蒸留だけ」という筋書きが崩れた瞬間(6:45) Kimiだけじゃない、中国オープンモデルの層の厚さ(8:43) 投資家Gavin Bakerが見るKimi K3のインパクト(11:21) モデル層の独占が崩れると誰が得をするのか?(13:16) OpenAIとAnthropicの牙城は本当に崩れるのか?(14:57) David SacksがKimi K3を「憂慮」する理由(17:12) 米国AIに必要な「許可なきイノベーション」とは?(20:00) まとめ&おもろいコメント:使いやすいAIが一番YouTubehttps://youtu.be/-roCflPfpPk
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人型ロボット、大事なのは「頭」ではなく「手」!?|1X NEOハンド
人型ロボットで最も難しいのは「頭」ではなく「手」なのか? 1Xの新型NEOハンドを題材に、25自由度・低ギア比による力の透明性・触覚スキンが、ロボットの器用さと学習データをどう変えるのかを解説します。さらに、1万個の手を量産することがAI開発の競争力につながる理由まで掘り下げます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) 人間の手にしか見えない? NEOハンドの実力(2:35) なぜヒューマノイドの「API」は手なのか?(5:30) 従来のロボットハンドは「書き込み専用」だった(8:14) 25自由度と逆駆動で「読み書き」できる手へ(10:29) 低ギア比が実現する「力の透明性」とは?(11:42) 滑りもわかる? 圧力・接触位置・せん断力(13:47) 物をつかむたび、ロボットは世界を学習する(16:19) ハードの壁からデータ競争へ、1Xが変えたルール(18:01) 量産が始まるヒューマノイド、手1万個の戦略(20:00) おもろいコメント:Claude Codeの先回り力(22:22) エンディングYouTubehttps://youtu.be/MMuozJtqO7o
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AI企業「俺たちを規制してくれ」..!?
企業は普通、規制を避けたいはず。それなのにGoogle DeepMindのデミス・ハサビスをはじめ、AI業界のトップたちが自ら規制を求めているのはなぜなのか。公開前審査を担う「AI版FINRA」構想と、AI企業・政府の双方にとって都合のいい仕組みを読み解きます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) 今日のテーマ:AI企業が自ら規制を求めるワケ(1:21) AGIまで数年?ハサビスが警告する「残り時間」(3:43) AI版FINRAとは?業界主導で政府が監督する仕組み(5:47) 誰が審査する?独立専門家が過半数の理事会案(6:49) 公開30日前に審査、対象は最先端モデルだけ(8:38) 水面下の根回しでAI業界のトップが一斉支持(10:53) ハサビスのFINRA型とアモデイのFAA型(13:40) AI企業に都合がいい?FINRA型「5つの利点」(17:11) 規制をリードするGoogle、その裏にある思惑とは(19:21) おもろいコメント:AI一人起業で大事なのは何?(23:51) まとめ・エンディングYouTube
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メモリ需要底なし!?SKハイニックス会長インタビューから学ぶメモリの未来
<p>SKハイニックスを傘下に持つSKグループのチェ・テウォン会長によるBloombergインタビューをもとに、AI時代のメモリ需要がなぜ「底なし」に見えるのかを読み解きます。学習から推論へのシフト、AIエージェントとKVキャッシュ、HBM・DRAM・NANDの役割、5年で生産2倍でも足りない供給制約を整理します。</p><p>さらに、長期供給契約が従来の「ブーム&バースト」を変える可能性と、AIという強力な道具を生かすために私たちが持つべき「課題」や「目的」まで考えます。後半のおもろいコメントでは、漫画ネタがどれだけの人に通じるかを発行部数から推定します。</p><p><strong>おたよりフォーム</strong><br><a href="https://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9">https://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9</a></p><p><strong>チャプター</strong><br>(0:00) 今日のテーマ:AI時代のメモリ需要はどこまで続く?<br>(1:17) 推論が増えるほどメモリ需要が膨らむのはなぜ?<br>(3:59) HBMだけじゃない、DRAMとNANDも伸びる理由<br>(5:00) 5年で生産2倍、それでも需要に届かない?<br>(7:27) 顧客は5〜6倍を要求、増産できない産業構造<br>(8:49) メモリ供給不足はいつまで続くのか?<br>(10:16) 長期契約に動くAI企業、HBM確保が生命線<br>(12:42) 長期契約でブーム&バーストは終わるのか?<br>(13:51) 需要・供給・契約から見える3つの大変化<br>(14:29) AIという最強の武器を生かす「課題」の見つけ方<br>(17:42) おもろいコメント:漫画ネタは何人に通じる?<br>(22:00) エンディング</p><p><strong>YouTube</strong><br><a href="https://youtu.be/oqfk4tu7Oe0">https://youtu.be/oqfk4tu7Oe0</a></p>
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Instagram責任者が語るAI時代に残る人間の価値
Instagram責任者アダム・モッセーリのインタビューをもとに、AIで職種の境界が溶けるなか、人間にどんな価値が残るのかを考えます。少人数の「ポッド型」組織、ジェネラリストと突出した専門家、そして何を作るべきかを選ぶ「テイスト」の重要性を掘り下げます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) 今日のテーマ:AI時代に残る人間の「テイスト」とは?(1:14) Instagramが少人数の「ポッド型」組織へ変わった理由(3:10) AI時代でもデザイナーが強い理由は「目の肥え方」にある(5:45) 生き残るのは幅広いジェネラリストか突出した専門家か(7:01) 人間の脳が価値を発揮する4つの領域とは?(9:25) 「テイスト」とは何を作るべきかを直感で選ぶ力(10:41) 最高のプロダクトリーダーは発明家よりキュレーター(12:50) まとめ:知らないこともテイストを形作る(15:49) おもろいコメント:Starlinkを救ったOTA更新(17:37) エンディングYouTubehttps://youtu.be/7AxdKTe_-Jo
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古いテスラ車で自動運転AIを動かす方法
今回は、古いテスラ車に載っているHardware 3で、新しい自動運転AIをどう動かすのかをテーマに話します。8ビット演算の限界、16ビット相当の計算を分割して扱う特許、RoPEの位置情報を高精度に保つ工夫から、フィジカルAI時代の「古いハードをどう活かすか」を見ていきます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) 今日のテーマ:古いテスラ車でFSDは動くのか(1:22) Hardware 3を阻む「8ビットの壁」とは(2:54) 16ビット計算を8ビットで分けて解く特許(5:57) RoPEとは?自動運転AIが位置を覚える仕組み(9:12) 対数とMixed-Precisionで誤差を抑える(12:39) フィジカルAI時代に古いハードを活かす意味(14:08) コメント紹介:AI時代のツルハシと先行者利益(16:55) まとめ:テスラの特許が示す現実的な解き方YouTubehttps://youtu.be/{videoId}
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Anthropicも自社チップを作るそうです
OpenAIのJalapeñoに続き、Anthropicも自社AIチップの開発に動き出しました。製造パートナー候補として名前が挙がるのはサムスン。The Informationの報道をもとに、なぜモデル会社がチップに踏み込むのか、そしてファウンドリーとしてのサムスンの勝負どころを解説します。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) イントロ:Anthropicも自社チップを作る?(1:35) サムスンと組む自社チップ構想(The Information報道)(3:05) なぜモデル会社が自社チップを?コストと分散戦略(6:26) AIチップ開発はなぜこんなに難しいのか(7:52) 本気度の証拠:OpenAIからチップ人材を採用(9:16) メモリ3社がAnthropicに出資していた(10:38) サムスンってどんな会社?(13:36) 2nm・パッケージングとサムスンの垂直統合(15:47) 決算で見るサムスン=ほぼメモリ会社(16:57) Googleもサムスンをファウンドリーに検討(18:12) サムスンに問われる量産の実力(19:32) まとめ(20:14) おもろいコメント:AIのコスト転嫁問題(22:20) エンディングYouTubehttps://youtu.be/{videoId}
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【Palantir】AI時代に自社を守るため必要なこと
PalantirとNVIDIAの協業を入り口に、カープが語るAI業界への怒り、Ontologyという発想、フランス・ドイツによるPalantir排除の動きまでを解説。「誰にも握られすぎないか」がAI時代の核心..?おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9参考Alex Karp(Palantir CEO)CNBCインタビュー:「'something has gone completely wrong' with how AI is sold」Reuters(2026年6月16日):France's DGSI to replace Palantir with ChapsVision(フランス首相府 Sébastien Lecornu のX投稿を含む)ドイツ BfV の ChapsVision 採用(2026年5月)、ドイツ連邦軍サイバー防衛責任者のPalantirに関する発言英国 NHS の3.3億ポンド契約見直し、ロンドン市警との5000万ポンド契約ブロック(Reuters)チャプター(0:00) イントロ:PalantirがNVIDIAと提携(4:50) 協業の中身:顧客が求める「生産手段の支配」(7:14) そもそも「AI主権」って何?(8:34) 強いLLMを入れるだけでは企業で使えない理由(10:03) Palantirの切り札「オントロジー」とは?(14:26) NVIDIA視点の狙いは新しいモートの強化(15:45) Alex Karpが怒る!OpenAI・Anthropic批判(17:45) なぜトークン課金なのか?というKarpの疑問(19:09) モデルの「重み」を誰が支配するのか(22:05) 防衛分野では特に深刻?ペンタゴンとAnthropic(24:36) 「蛇口を閉められる」依存リスク(25:34) ブーメラン:Palantir自身に向かう同じ批判(28:36) フランスがPalantirから国産システムに乗り換え(31:51) 背景にあるトランプ時代の予測不能性(33:53) ドイツも追随、日本はどうする?(38:12) 円安ニッポンの勝ち筋?Make Japan Great Again構想(43:05) まとめ:一社に握られすぎない設計が勝ち筋(46:22) おもろいコメント:垂直統合と日本企業の弱点(50:48) エンディングメンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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NVIDIA GPUとGoogle TPU、勝者を決めるものは?
AI効率化の次の100倍がどこから来るか、GPUとTPUはなぜ代替品でないのか、データセンター投資がバブルになる条件とは何か。SemiAnalysis代表Dylan PatelのSequoiaインタビューを解説します。引用https://www.youtube.com/watch?v=f6D_aiy8qyUおたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) イントロ:GPUとTPU、どっちが勝つ?(2:37) AIのコストはなぜ年間60倍も下がるのか?(4:46) 今日のテーマは「垂直統合」(7:28) ジェンスンも言ってた Extreme Co-Design(8:30) DeepSeekはチップに合わせてモデルを作っていた(10:48) 西側のラボも実は同じことをやっている?(13:09) これから勝つのは「全部を設計できる会社」(14:29) 本題:GPUとTPU、どちらが有利?(15:46) NVLink vs ICI、接続方式の違い(16:58) OpenAIは疎、Anthropicは密?モデル構造の違い(19:31) CUDAの堀は薄れた?NVIDIAの新しいMoat(22:05) それでもNVIDIAが残る理由と、Googleの3並行設計(25:05) まとめ(26:06) おもろいコメントを読もうのコーナーメンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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【Google】人材流出?そんなの関係ねェ!!
GoogleからOpenAIとAnthropicに相次ぎ研究者が流出する中、DeepMind CEOのDemis HassabisはGoogleの強みと、AGIへの道を語った。テキストモデルだけでは届かない理由とは何か。インタビューから読み解きます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター0:00 イントロ:前回の続き、ハサビス登場2:49 「人材流出は痛くない」ハサビスのスタンス6:36 現代AIの研究成果、9割はGoogleから生まれた?8:46 Googleは本当に弱くなったのか?10:44 OpenAI誕生秘話とイーロンの「人間中心主義」13:19 Googleの戦略は「全部に張る」14:46 AGIへの道:テキストかマルチモーダルか16:55 テキストだけでは世界を理解できない18:33 鍵はロボットとスマートグラス19:56 AlphaGoは通過点だった22:18 囲碁から創薬へ:つながる点と点24:18 アインシュタインテストとは?25:32 知性の本質は「シミュレーション」27:25 まとめ:ブレないハサビスのAGI観29:06 おもろいコメント:Geminiは強い、でもハーネスが…33:09 エンディングメンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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Google、AI人材辞めまくりの理由
Transformer共著者とノーベル賞研究者が相次いでGoogleを去った。その背景にある計算資源の奪い合い、コーディングAIで遅れた理由、そしてミッドトレーニングによる反撃の仕組みを解説します。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9引用https://www.theinformation.com/articles/google-revamps-new-ai-coding-strike-team-amid-struggle-catch-anthropichttps://youtu.be/eOr8xJ4SAa0?si=BZk-TCT_-ZIaJRwRチャプター0:00 イントロ:Googleから大物AI研究者が続々流出1:21 27億ドルで呼び戻された男3:11 退職の本当の理由は「計算資源」だった5:44 「全張り作戦」の落とし穴:社内で資源の奪い合い8:28 OpenAIはコンピュートに余裕?絶好調「Codex」の話10:32 2人目:ノーベル賞学者も退職11:37 ノーベル賞学者をコーディングチームへ?謎の人事15:00 株価7%下落、市場は何を懸念したのか16:14 transformerを生んだGoogleが、なぜ遅れたのか18:48 なぜコーディングAIが最大の「ドル箱」なのか20:52 王者Googleが出遅れた理由22:01 「賢さ」と「仕事力」は別物:キングダムで例えると25:18 キングダム“李牧ワープ問題”27:16 巻き返しのカギ「ミッドトレーニング」とは30:10 最重要チームとGemini遅延32:14 今日のまとめ33:14 学びは「will・can・must」:BLEACH平子真子の名言34:44 Googleの未来は暗くない?強みは「動画・画像生成」38:45 おもしろコメント:「Fableに無視された研究者」42:02 エンディングメンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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Anthropicが失いつつあるモノ
急成長中のAnthropicが、開発者・研究者・投資家から信頼を失い始めている..?Claude Codeのハーネス制限、AI政策をめぐる道徳的優位、Fableの見えない性能劣化──3つの出来事から「正統性」の喪失を読み解きます。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9引用https://x.com/haridigresses/status/2065574450183963134チャプター0:00 イントロ:1年前のAnthropicと、今1:08 バズったポスト「Anthropicは信頼を失い始めてる?」2:38 失いつつあるのは売上じゃなく「正統性」4:15 元支持者が語る、OpenAIとの鮮やかな対比5:59 力が慎重さを追い越し始めた?7:02 「管理者」から「主権者」へ近づくAnthropic8:34 具体例①:Claude CodeとAgent.md問題11:16 ビジネスを守る動きは理解できる、が…12:32 具体例②:規制を求めたのに政府と衝突?15:04 エンジニアあるある:情報格差と説明の難しさ18:16 具体例③:SPVを巡る投資家の不信20:30 具体例④:Fable5と「見えない性能劣化」22:03 「こんにちは」も返らない?透明な拒否の大切さ24:21 おばあちゃんのフリでジェイルブレイク!?26:03 一度疑われると戻らない:モデルはブラックボックス28:19 挑戦者バフと、これは「負け」の話じゃない30:41 AGI煽りが良くなかった?批判のまとめ33:28 今日の学び:信頼を失う原因は「矛盾」35:28 経営者あるある:考えは変わる、だから説明する37:53 おもしろコメント①:スターリンクとプラチナバンド39:37 おもしろコメント②:母校が同じ!たくあん色の校舎41:53 エンディングメンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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SpaceXのStarlinkは過小評価されてる説
ARKインベストメントのブレット・ウィントンが語るSpaceX評価を解説。「Starlinkだけで2兆ドルを説明できる」という数字の作り方、世界初のグローバル通信会社になる可能性、AIは必要条件ではなく追加オプションという逆転の発想を3つのテーマで深掘り。■ おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9■ チャプター0:00 イントロ:スペースXは過剰評価されすぎ?1:42 ARKの逆説「スターリンクだけで2兆ドル」4:25 スターリンクは「加入者数」では測れない7:13 カギは「宇宙に置いた通信帯域」9:00 スターシップで売上は倍増する?11:57 打ち上げコストは1kg70ドルへ14:47 サイゼリヤに学ぶ「垂直統合」の強さ16:59 ロケットが「最大の費用」でなくなる日18:38 半年で元が取れる「自己増殖」ビジネス19:46 本当の市場①:飛行機での普及22:01 本当の市場②:軍・企業の「保険」需要24:51 ここが怪しい:単純計算の落とし穴26:56 通信業界の構造問題とNetflixの共通点31:42 メインとサブが逆転する未来35:01 AI事業は「オプション」にすぎない36:50 データセンターは「資金調達装置」38:03 xAIが安くデータセンターを作れる理由42:00 宇宙データセンターという「別次元」の上振れ44:57 まとめ:スターリンクだけで2兆ドルを支える48:16 ティールが見たイーロンの「リスク観」50:55 おまけ:方言はなぜ残る?東北 vs 関西55:16 工藤さんは北海道弁?商談で関西弁作戦1:00:00 関西弁が「市民権」を得た理由1:01:06 エンディング
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イーロンの隣で24年。SpaceX グウィン・ショットウェルが語ったIPO・統合・垂直統合
SpaceXのCOO・グウィン・ショットウェルがIPO直後のCNBCインタビューで語った内容を3テーマで解説。創業11人目から24年を支えた人物像、Tesla合併説への「否定しなかった」回答の深読み、天然ガス採掘まで踏み込むSpaceXの垂直統合哲学を紹介。イーロンマスク上https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF-%E4%B8%8A-%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/4163917306おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター0:00 イントロ:イーロンの隣で24年1:48 倒産寸前の2008年、ファルコン1“4回目”の奇跡3:11 IPOで20億ドル株――それでも辞めない社員たち5:06 イーロンと結んだ役割分担――誰が会社を動かす?6:31 イーロンの「ムチ」を和らげる人――24年続く信頼8:17 IPOスピーチで社員の“家族”に伝えた感謝9:53 本題:テスラとスペースXは本当に統合する?13:16 「統合は自然で必要」? 投資家たちの見方15:19 もし統合したら…グウィン姉さんはCOO適任?17:16 統合はいつ? ロボタクシーとロックアップの壁18:56 垂直統合のヤバさ――ついに天然ガス採掘まで21:55 「私たちはビルダーズだ」燃料まで自前で作る理由24:29 AIも宇宙と同じ:ソーラーもチップも内製化26:21 まとめ:グウィン姉さんはスペースXの心臓28:01 もう一度アイザックソン本を読みたくなる29:53 コメント紹介:流行語「ドタドタ」32:00 自分だけの言い換え34:33 なまりは個性――灰原哀に学んだ多様性37:22 エンディングYouTube:https://youtu.be/Wfo6lqcdhM4
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まだモデル選びで消耗してるの?MicrosoftCEOが語るAI時代の本当の競争力
MicrosoftのCEOサティア・ナデラがXに投稿した企業論を解説。AI時代の勝負は最強モデル選びではなく、「自社の知識が複利で積み上がる学習ループを持てるか」にある。プライベートeval・強化学習・ナレッジベースの3つで作る「山登りマシン」と、フロンティア・エコシステムとは何かを解説。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター0:00 イントロ:「まだモデル選びで消耗してるの?」ナデラのツイート1:45 ナデラのX投稿を読む:今回のAIは何が違う?2:57 テスラジオ運営で実感する「人とAIの学習ループ」5:08 2つの資本:「人的資本」と「トークン資本」6:28 スキルが使われない問題と、むしろ高まる人的資本8:55 PDCA・仮説検証スキルがトークン時代に生きる10:24 「タスクは外注できても、学習は外注できない」12:01 勝負はモデル選びじゃない(GPT・Claude・Gemini論争)13:37 モデルを差し替えても知識が残る?AI主権テスト15:56 賢くなる仕組みの3要素:評価・強化学習・ナレッジベース17:43 知識が複利で積み上がる「山登りマシーン」18:46 ナデラの警戒:知識が少数の巨大AIに吸われる世界20:41 グローバリゼーションの教訓とS&P5の偏り22:36 結論:フロンティア「モデル」より「エコシステム」23:38 まとめ:AI時代の本当の競争力とLLMの見方25:47 おもろいコメントを読もう29:48 エンディング
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なぜClaude Fable5は止まったのか?
<p>Anthropicの最新モデル「Fable5」が、配信からわずか3日で全面停止——。引き金を引いたのは、なんと最大の投資家であるAmazonのCEOアンディ・ジャシー。130億ドルを投じた投資先を、自ら政府に通報するという衝撃の展開でした。</p><p>「これはユニバーサルジェイルブレイクじゃない、ただの狭い回避だ」と反論するAnthropic。「ガードレールが破られた以上、止めるしかない」と譲らない政府。両者が真っ向からぶつかった"ジェイルブレイクの深刻度"問題を、時系列でまるっと完全解説します。</p><p><b>おたよりフォーム</b><br><a href="https://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9">https://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9</a></p><p><b>チャプター</b><br>0:00 イントロ:3日で止まったFable5、引き金はAmazon?<br>1:43 Amazonがガードレール突破、政府に通報するまでの経緯<br>3:46 省庁会議とアモデイ"休暇で連絡つかない"騒動<br>6:13 輸出停止命令、なぜ全顧客が使えなくなった?<br>8:14 核心:これは"狭いジェイルブレイク"なのか<br>11:19 「防御にもAIは要る」Anthropicの反論<br>14:51 政府側にも理由がある:サックスの主張<br>16:03 自分で煽った危機が返ってくるブーメラン構造<br>19:13 Anthropic狙い撃ち疑惑と政権との因縁<br>20:31 なぜAnthropicだけ?GPT5.5が止まらない理由<br>23:16 モデル企業が情報を隠す未来への懸念<br>25:59 まとめ:これは妥当な対応だったのか<br>28:10 おもろいコメントを読もう:友情・AI・勝利<br>31:33 エンディング</p><p><b>YouTube</b><br>YouTubeはこちら<br><a href="https://youtu.be/XGFE_a59Ifw">https://youtu.be/XGFE_a59Ifw</a></p>
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AI衛星はStarlinkより簡単?イーロン・マスクが語る宇宙データセンターの具体設計
イーロン・マスクが語った宇宙AIデータセンターの具体設計を解説。AI衛星の大部分は太陽電池とラジエーターでStarlinkよりシンプル。スケールアップの真のボトルネックはTerafabというチップ工場で、来年末1GW・3年半後100GWという時間軸も公開。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) イントロ:AI衛星はスターリンクより簡単?(1:46) スターリンク衛星の方が複雑?その理由(3:31) 初期設計は「宇宙に浮かぶ計算ラック1台」(5:26) 衛星の大部分は太陽電池とラジエーター(6:30) 太陽を「ナイフエッジ」で切る放熱の工夫(8:24) 計算したデータはどう地上に送るのか?(10:38) まずは既存チップから:NVIDIA GB300やTPUも(12:38) 目標は1テラワット、ボトルネックはチップ製造(13:38) テラファブの大きさは東京ドーム199個分!?(17:12) 来年末に1ギガワット?イーロンが語る時間軸(19:30) まとめ:三位一体で成立する宇宙データセンター(20:58) おもしろコメント:トランセンデンスさん再び(24:00) 映画トランセンデンスの好きなシーン雑談(25:58) エンディングメンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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AIがAIを作る?!Anthropicの内部データが示す「再帰的自己改善」の今
AnthropicがAI開発の内部データを初公開。Claudeが書くコードが80%超・エンジニアの生産量8倍の実態と、「AIがAIを作る」再帰的自己改善への3つのシナリオ、アラインメントリスク、社会が備えるべきことをレポートから読み解く。おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9チャプター(0:00) イントロ:AIがAIを作る世界(0:20) Anthropicの内部レポート「再帰的自己改善」とは(0:50) Claudeが書くコード80%超、生産性8倍の現実(1:46) 人間の価値はどこに?キーワードは「taste」(2:57) 判断力でもClaudeが人間を超え始めた(4:52) AIに頼りすぎて失われる「小さな協力」(6:11) エジソンの名言と消えゆく「99%の努力」(7:39) 努力が消えたらジャンプはどうなる?(9:16) Anthropicが示す3つの未来シナリオ(11:03) シナリオ2:自動化とアムダールの法則(12:30) シナリオ3:完全な再帰的自己改善(13:33) アライメント問題と「ズレの複利」(14:40) 映画『トランセンデンス』が描いた未来(16:39) 経済はどう変わる?マクロハードの正体(18:09) 社会は開発を止められるか(20:01) 検証は核軍縮より難しい、抜け駆けの誘惑(22:16) まとめ(23:24) 『トランセンデンス』を勧めてくれた視聴者へ(25:52) おもろいコメントを読もう(27:49) エンディングYouTubehttps://youtu.be/5U8voOSTF6w
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AI時代に人間の価値は残るのか?
産業革命から200年守られた「人間の賃金60%」がAGI時代に崩れる理由を経済学で解説。「関係性セクター」「機械経済の孤立」、そして1400年のモンゴル人が想像できなかったスマホ・半導体のように、AIが作る今はまだない新商品が未来経済の中心になる可能性を考える。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:私たちの給料の「6割」はどこへ消える?1:35 AI時代に最後まで残る「関係性セクター」とは2:59 人間だけの経済は縮む?ドワルケシュの鋭い指摘と「資本の分配」案4:51 なぜ200年間も人間の給料は守られてきたのか6:54 ステロイド五輪と「タスク単位」で考える仕事の未来8:02 人間が作ったアートは高い?驚きの実験結果9:42 美容師に学ぶ、関係性セクターのリアル13:31 未来を「今ある仕事」で予測する罠とモンゴルの思考実験16:55 まとめ:本当の問いは「人間の仕事は残るか」ではない18:38 すべての職業が「美容師化」する?QBハウスとの違い20:21 女性の方が「つながり」を求める?22:33 おもろいコメント:テスラジオ・チーズケーキ構想25:47 データセンターの熱で焼くチーズケーキ26:55 エンディングYouTube:https://youtu.be/OJ9ku813ufU
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AGI後、人間に残る最強スキルは「〇〇」ーGoogle DeepMind CEOの答え
DeepMind CEOデミス・ハサビスが語る「AGI 2030年±1年」予測の根拠、Isomorphic Labsで進む創薬10年→数週間への圧縮、そしてポストAGIで人間に残る価値は「センス・創造性・判断力」という主張を詳しく解説。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:AGI後に一番重要なスキルは「〇〇」?0:50 ハサビスのAGI予想は「2030年±1年」2:03 残る課題は「ひとつかみ(handful)」だけ3:48 AI創薬:10年の工程を数週間に圧縮する5:25 AlphaFoldは小さな1ピース、あと6〜12個必要6:44 がんから始める理由とアメリカのクソ保険問題7:50 これがハサビスが最初からやりたかったこと8:17 AGI後に最も重要なのは「〇〇」9:36 優れた科学者と良い科学者を分けるもの10:46 〇〇ってどうやって伸ばす?11:47 人間はすごい技術にもすぐ慣れる(ウェイモ・FSD)13:41 人間は道具を作り、それに適応する種14:50 AGI後、ハサビスは「現実の本質」を解き明かしたい15:38 そもそも人生に意味はあるのか?18:18 もしAGIがあったら何したい?20:01 今日のまとめ:人生はずっとデコボコ道21:38 おもろいコメントを読もう25:53 エンディングYouTube:https://youtu.be/DZTHncX7PhU
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家庭用人型ロボットはまだ早い?元OpenAIハード責任者が指摘する落とし穴
Apple・Meta・OpenAIでハードウェアを作り続けたCaitlin KalinowskiがVR技術のロボットへの転用、メモリ価格6倍危機とTesla型垂直統合の強さ、ヒューマノイドより専用ロボット論、そしてPhysical AIに必要な「物理を理解するAI」について語る。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 VRは失敗だった? いま「ロボットの目」になっている技術1:44 Apple→Meta→OpenAI、凄腕ハード屋の意外な経歴3:50 メタの巨額VR投資は無駄じゃなかった─SLAMの正体6:04 ARグラスの普及を阻む「量産の壁」7:03 AIの次の主戦場は「物理世界」だ9:19 ロボット業界を襲う「メモリ価格の隕石」12:25 部品が一つ変わると起きる"破滅的な再設計"13:21 テスラ・スターリンクが強い理由は「垂直統合」16:13 ロボットの未来は本当にヒューマノイド?18:30 ロボットが「怖くない」ためのデザイン22:05 親しみやすさはピクサーに学べ25:33 AIはハードウェア設計を変えるか?カギは世界モデル27:50 まとめ31:14 今日のおもろいコメント32:06 エンディングYouTube:https://youtu.be/e_n1SHvOl40
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LLMOって何? AIに自社をオススメさせる方法を現役担当者に聞いてみた
AIに「おすすめのテック系ポッドキャストは?」と聞いて、テスラジオと答えてもらうには――?今回は現役のSEO/LLMO担当者・室田先生をゲストに迎え、いま話題の「LLMO(大規模言語モデル最適化)」を徹底解説。ChatGPTやGemini、ClaudeといったAIに自分たちの情報を正しく引用・言及してもらうための最適化とは何なのか、SEOとは何が同じで何が違うのか、そして「LLMOで一発逆転」がなぜ幻想なのかを、現場のリアルな目線で語ってもらいました。AIからの流入は本当に「質が高い」のか、効果測定がまさかのアナログ手法になっている現状、母のスマホに見る検索行動の変化まで――最先端のはずのウェブマーケが意外な方向に進んでいる話をお楽しみください。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ0:34 LLMOって何? AIO・GEO?3:02 AIからの流入は本当に「質が高い」のか?5:48 SEOとLLMOは同じ?それとも違う?10:10 AIが引用するのはYouTube・SNSが増えている11:59 具体的に何をする? 構造化とFAQページ14:08 「エンティティ」と検索エンジンの進化15:10 AI時代に効くE-E-A-T(経験・専門性)17:40 LLMOの成果は? まさかのアナログ効果測定20:46 LLMOは「刈り取り」より「認知」の施策22:06 母のスマホに見る、検索行動の変化24:02 まとめ:LLMOで一発逆転は幻想25:42 おもろいコメントを読もうコーナー27:05 エンディング## 関連エピソードhttps://open.spotify.com/episode/5I3vsHlLsjrlh9iV95Wey3背景色と同色でテキスト入れたら上がるんじゃね!?隠しテキストとページランク【検索エンジンの歴史編1】https://open.spotify.com/episode/5osugz1A8zSF0e1fdhbrci自分で自分のサイトにリンク貼れば上がるんじゃね!?パンダ・ペンギン・健康アップデート【検索エンジンの歴史編2】https://open.spotify.com/episode/5AjXbZBDrki6pHEmhykyha強ドメイン借りれば上がるんじゃね!?ドメイン貸とテーマ不一致コンテンツ【検索エンジンの歴史編】https://open.spotify.com/episode/0CYBDNDQA6Qk7QKIAQvB3QChatGPTでコタツ記事量産すれば良いんじゃね!?生成AIと権威性【検索エンジンの歴史編4】YouTube:https://youtu.be/nNhtu04CTzE
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AIで置き換える社員をどう選ぶ?
業績絶好調のCloudflareが全従業員の20%超をレイオフ。CEOがWSJに寄稿し「AIに置き換えたのはMeasurers(測る人)」と明言。Builders・Sellers・Measurersの3分類と、AI時代のキャリア戦略を解説します。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 業績絶好調なのに20%レイオフ?Cloudflareで何が起きたか1:31 CEOがWSJに実名寄稿:「AIで置き換えた社員の選び方」2:47 AIに取って代わられる仕事の正体5:15 Cloudflareで実際に何が変わったか:監査・中間管理職・マーケ8:06 レイオフしつつ求人は過去最多?Builders&Sellersへの大転換11:07 Measurersはどうすればいい?AI時代のキャリア生存戦略14:24 まとめ:自分の仕事のどこがMeasurersかを考えよう16:27 おもろいコメント&エンディング## 参照- https://www.wsj.com/opinion/how-i-choose-which-cloudflare-employees-to-replace-with-ai-40a197e5YouTube:https://youtu.be/xd-E-4vAlG0
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Google CEO「〇〇では今、競合に負けてる」
Google CEO サンダー・ピチャイが公開インタビューで認めたコーディングの遅れ、AI検索でも広告ビジネスが崩れない理由、そしてデミス・ハサビスが語った「2030年AGI到来」発言の真意を深掘り解説します。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ1:27 ピチャイが認めた「Googleが遅れている分野」2:46 なぜGoogleは遅れたのか5:08 「うちは大企業だから」ピチャイの回答6:28 Google検索、青いリンクは消えるのか8:38 AI時代に検索広告は生き残れるのか12:57 AGIはいつ来る?17:50 エリック・シュミットスピーチと学生の怒り19:09 まとめ:AI時代に大事なのは「目的を持つこと」23:06 おもろいコメント紹介25:31 エンディングYouTube:https://youtu.be/2eMAA0VOv0Q
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SpaceX上場の目論見書が暴く「1兆ドルの正体」
SpaceXのIPO目論見書S-1を徹底解読。売上60%はStarlinkの通信会社という実態、Anthropicとの「90日解約可能」400億ドル契約の罠、そして1.75兆ドルと7,000億ドルの差額「イーロン・プレミアム1兆ドル」の正体とは。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:1.75兆ドルIPOに「水を差す」?1:18 売上47億ドル、成長率15%は鈍化サインか?2:19 SpaceXの正体は「通信会社」、売上60%はスターリンク4:34 Anthropicとの400億ドル契約、実は90日で解約可能6:01 宇宙データセンターとテラファブ:未検証リスクと「口約束」9:13 ロックアップ条項:イーロンは1年間売却不可11:06 目論見書は「エモで売る」装置だった?13:00 冷静に足し算したら実体は7,000億ドル15:00 1兆ドルの正体「イーロンマリット・プレミアム」誕生17:20 最大のリスクは「イーロンがアサシンされること」20:09 まとめ:夢の裏側にある現実、冷静になれた21:54 おもろいコメントを読もう23:24 エンディングYouTube:https://youtu.be/iqoYq-Wn6ls
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10万行のコードを全部捨てた。そしたらロボットが67時間止まらなくなった
Figure AI創業者ブレット・アドコックのインタビューを深掘り。10万行のC++コード全廃・67時間連続稼働・ロボットがロボットを作る自己増殖工場・50兆ドル市場の鍵はデータ。ヒューマノイド産業の転換点を解説。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ1:41 ニューラルネットで「見て学ぶ」ロボットへ大転換4:09 腰でドアを閉める?ロボットが見せた予想外の動き6:13 1台が学べば全台が覚える「フリート学習」とは9:14 部品コスト90%削減、量産への垂直統合戦略11:25 2026年、ロボットがロボットを作り始める13:27 50兆ドル市場と中国150社の競争15:39 勝負を決めるのはハードではなく「実世界データ」16:49 2026年末、未知の一般家庭にロボットを送り込む18:23 子供をあやすロボット?20:10 今日のまとめ23:40 おもろいコメントを読もう:MNさん27:05 エンディング## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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『今のAIはバブルではない』伝説的投資家が語るTSMCの安全弁
伝説の投資家ギャビン・ベイカーが語る「AIバブルが来ない理由」。TSMCがジェンスンの要求を断り続ける安全弁の仕組みと、MoEモデル時代に世界2つしかないスイッチドネットワークの話を徹底解説。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:AIバブルは本当に来るのか?2:30 ピーター・リンチ譲りの投資哲学とは4:12 「経営者に会うより、資料を読め」6:01 AIバブルが来ない理由:ワットとウェハーの壁7:19 TSMCが増産を断る本当の理由8:23 モリス・チャンの遺産と台湾の奇跡10:20 一企業が国を背負うということ13:14 最も過小評価されているAIチップは?14:25 Mixture of Expertsとネットワーク設計の秘密17:58 まとめ:TSMCとAmazonに注目せよ21:01 おもろいコメント:杉山さんのスパチャ22:36 エンディング出典:https://youtu.be/2Ryr95iiYNk## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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AnthropicがSpaceXにGPUを借りる。Starshipが「AIデータセンター」を変える日は近い
Anthropicのコンピュート枯渇を救った、SpaceXとの電撃提携。1GWのデータセンターが地上6兆円・宇宙7500億円になる時代まで、AIインフラ革命の舞台裏を徹底解説。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:AnthropicがSpaceXからGPUを借りる衝撃2:08 22万GPUの巨大データセンター「Colossus1」とは3:12 競合のはずのxAIがAnthropicに貸す理由4:16 年間7500億円のWin-Win構造5:58 1ギガワット6兆円、データセンター経済圏のスケール9:02 なぜ企業はAIにそこまでお金を払うのか10:49 イーロンが描く宇宙データセンター構想12:29 スターシップが変える打ち上げコストの常識14:13 宇宙データセンターは2028年に来る?16:00 まとめ:AnthropicとxAI提携の本質17:19 イーロン・マスクの「ボトルネック思考」18:55 おもろいコメントを読もう20:38 エンディングYouTube:https://youtu.be/5kPFyCQtUu8
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シリコンバレーのCTOが肩書きを捨ててAnthropicに入社する理由
WorkdayやStripe、InstagramのCTOが続々とAnthropicの一般エンジニアに転職。年商200億円企業を作ったHenry ShiがVCも起業も断りAnthropicを選んだ理由——「AI革命の内側」にいることの価値を徹底解説。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:CTOがAnthropicの「平社員」に?2:01 MTSという謎ポジションの正体4:43 Workday・Stripe…CTOが続々転職する異常事態6:19 中島聡さんが指摘する2つの理由10:33 Anthropicだけが持つ特異な引力14:00 Super.com共同創業者の決断18:47 VCも起業も選ばなかった理由20:55 「AIラッパー問題」に気づいた瞬間22:42 Anthropicを選んだ3つの理由26:50 ベンジャミン・マンが語る「経済的AGI」予測29:48 製品より先に組織が食われる31:53 アップル・Google黎明期と重なる人材集中34:58 まとめ:人材にも供給制約の時代へ38:34 ジャック・ドーシーの懸念とコインベース事件40:12 おもろいコメント:「Claude Mythos=味噌」説43:52 日本に宿る長期志向というレガシー46:51 エンディング出典:https://henrythe9th.substack.com/p/whats-it-really-like-to-work-inside## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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なぜ日本の田舎ぐらしがClaudeCodeにつながったのか?
Claude Code開発者Boris Chernyが語る——日本の田舎・味噌作り・SF小説がAnthropicへの道を作った。「コーディングは解決済み」発言の真意、Underfunding戦略、6ヶ月先モデルへの設計哲学を完全解説。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:GAFAエンジニアが日本の田舎で味噌作り?2:21 ボリスはなぜ日本の田舎に移住したのか5:40 時差で会議が消滅、これがギフトだった6:31 味噌作りが教えてくれた「長期的な時間軸」9:21 SF小説とAnthropic入社の決め手12:21 ClaudeCodeがターミナルで生まれた本当の理由14:42 「あえてリソースを絞る」というプロダクト教訓16:39 GitHubコミットの4%がClaudeCode製という衝撃17:58 プロダクト開発の秘訣①:レイテントディマンド(潜在的需要)20:34 Bitter Lesson:6ヶ月後のモデルのために設計せよ22:02 プロダクト開発の秘訣②:意図的に人を少なくする24:39 トークンはケチるな25:50 まとめ:ClaudeCodeは味噌と田舎が生んだ27:48 おもろコメント:AlphaFold成功の秘密は「進化」?31:25 エンディング出典:https://youtu.be/We7BZVKbCVwhttps://youtu.be/AmdLVWMdjOk## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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メモリも素材も全て不足。企業のAI利用料が人件費を超える日は近い | SemiAnalysis CEO
半導体調査SemiAnalysisのDylan Patelが語るAIトークンの衝撃——給与を超えるAI支出、Mythosへのアクセス格差、2028年まで解消しないDRAM不足。AI時代の「資源戦争」の全貌を解説。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 オープニング:トークン代が人件費を超える日1:18 SemiAnalysisとディラン・パテルとは3:35 自社事例:年700万ドルがAIに溶けていく5:08 顕微鏡でGPUを解剖するClaude Codeの使い方10:01 元エコノミストが一人で200人分の仕事を再現12:07 アイデアが実行を超える時代へ14:01 最強モデルへのアクセス格差が始まる17:42 Anthropic共同創業者に「ミュトス」を懇願した話20:34 「永久的下層階級」というパワーワード23:05 半導体サプライチェーン全体が逼迫している25:18 DRAMとTSMC、すべてが足りない28:14 CPUまで売り切れている意外な理由30:34 ファントムGDPとAI価値の測り方32:46 まとめ:トークンは希少な物理資源35:37 おもろコメント:散歩とやる気の話39:37 エンディング出典:https://youtu.be/LF3aUIM57uw## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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AlphaFoldの次は仮想細胞?AGI時代に向け今何を作るべきか?
DeepMind CEO デミス・ハサビス氏がYコンビネーターで語る——AGIまであと1〜2個のブレイクスルー、AlphaFoldの次に狙う「仮想細胞」、そして2030年AGI到来を前提にした事業戦略とは。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:ハサビスが語る2030年AGI到来1:23 今のAIはAGIへの正しい道にあるのか?2:39 AGIにまだ足りない3つのこと6:13 コンテキストウィンドウは「巨大なメモ帳」にすぎない9:51 なぜ小型モデルとエッジAIが重要なのか11:11 DeepMindの本当のミッションとルートノード問題12:33 AlphaFoldの次は「仮想細胞」プロジェクト14:38 AIが真の科学者になる「アインシュタインテスト」16:34 AGI時代に何を作るべきか?スタートアップへのアドバイス19:13 AGI到来を前提に10年の旅を設計する23:34 おもろいコメントを読もう28:24 エンディング出典:https://youtu.be/JNyuX1zoOgU## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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Mythosの衝撃。Anthropic共同創業者ジャック・クラークが語るAI時代
AnthropicのAI「Mythos」がサンドボックス脱走しFRB議長が緊急会議——共同創業者クラーク氏が語るAI安全性と失業率20%の予測、そしてAI時代に10倍価値になる意外なスキルとは。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:脆弱性を見つけ始めたAIの衝撃1:53 Mythosとは?社内ベンチマークを全突破した新AI3:18 Mythosがサンドボックスから脱走した日4:40 1年後、中国オープンモデルでも同じことが起こる5:44 AIの「脱走」は意識ではなく配管の破裂8:31 失業率20%予測とAnthropicの責任感11:43 AI企業課税も受け入れる覚悟14:27 AI時代、子供にどんな専攻を勧める?19:15 これからは「異分野を統合する力」が効く21:35 今後10倍価値が上がるスキルはこれ24:14 散歩・サウナ・育児…みんなの余白はどこ?27:09 今日のまとめ29:19 BGMどうする問題31:35 エンディング出典:https://youtu.be/eMBc0Ps-CCs## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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なぜイーロン・マスクは異常な成果をあげられるのか?
5年間・何千時間もイーロンを研究した著者が語る「SpaceXに誰も追いつけない理由」と「5ステップのアルゴリズム」。NASAも驚きのフラッシュモブ文化からモノづくりの哲学まで完全解説。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:世界に4冊しかない本「The Book of Elon」5:08 SpaceXに浸透する「フラッシュモブ文化」とは?8:01 ラプターエンジン量産現場で起きた発狂事件11:57 スターリンク、目標コストの10倍という危機14:55 信頼するエンジニアと現場に飛び込むイーロン流18:09 強さの源、イーロン・マスク・コングロマリット20:27 アルゴリズム①:すべての要件を疑え25:56 ②削除:「最高の部品は、部品がないこと」29:11 謎のバッテリー層、6時間のテストで判明したこと32:28 ③簡略化 ④加速 ⑤自動化37:26 100万人のイーロン・マスクを生み出したい40:42 文明は、何もしないと退化する45:19 まとめ&おもろいコメント紹介出典:https://youtu.be/CdBcZSau5iA## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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なぜAIは良い文章を書けないの?OpenAIが目指すあなた専用のAI
OpenAI創業者サム・アルトマンとグレッグ・ブロックマンが同時出演した超レアなインタビューを徹底解説。「AIはなぜ良い文章を書けないのか」「パーソナルAGIとは何か」——あなたのAI観が変わる30分。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター00:00 サム・アルトマンとグレッグ・ブロックマンの関係性03:22 AIがあなたの全人生を把握する世界05:25 なぜ毎回新しい会話を始めるのか07:04 AIが人間に合わせる次世代UI09:12 AIはなぜ良い文章を書けないのか11:44 数学と文章で違うAIの学習信号16:56 「万人向け」からあなた専用の文章へ19:41 OpenAIが目指すパーソナルAGI21:49 AIがチケットを自動購入する未来25:17 Soraの優先度が下がった理由27:14 パーソナライズとコンピュート資源29:38 おもろいコメントを読もう31:33 BGMを戻すか問題出典:https://youtu.be/NCKQL0op30E## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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なぜAnthoropicは速いのか?Anthoropicのありえない成長の正体
Anthropicのグロース責任者への独占インタビューをもとに、史上最速成長の秘密・AIによるグロース自動化・エンジニアのミニPM化という3つのテーマをわかりやすく解説します。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター00:00 AnthropicのARRが14カ月で19倍に03:34 Head of Growthアモールの採用秘話04:57 成功しすぎて壊れるサクセス・ディザスター07:46 ログスケールで考えるAnthropicの成長文化10:18 あえて摩擦を入れるオンボーディング13:46 CASHでグロース実験をClaudeに任せる18:22 チャート分析とSlack連携で組織を自動化22:31 AI時代に最後まで残る合意形成25:24 エンジニアがミニPMになる2週間ルール27:26 PMはWhyとWhatの質を5%上げる30:15 PRDなしで進むAnthropicの開発スピード32:10 まとめ:自動化されるグロースとPMの役割34:43 コメント紹介:テスラジオのモート38:18 エンディング出典:https://youtu.be/k-H4nsOTuxU## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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NVIDIAはコモディティ化する?鋭い懸念をジェンセン・ファンが全部論破する
Dwarkesh PatelがNVIDIAへのリアルな懸念(コモディティ化・Moatの正体・TPUとの競合・CUDAの陳腐化)を次々とぶつけ、ジェンスン・ファンが真っ向から論破。「電子をトークンに変える旅路」「フライホイール」「F1マシン比喩」でNVIDIAの強さの本質を語り尽くすインタビューを徹底解説。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:ジェンスン×ドアラケシュのガチ問答1:35 NVIDIAもコモディティ化するんじゃないか?2:21 反論:電子をトークンに変える旅路はまだ終わってない5:28 予言:AIエージェントがツール利用を爆増させる8:40 NVIDIAの堀は素材の買い占めに過ぎない説10:48 真のモートは需要と供給の巨大フライホイール13:58 【余談】テスラジオのモートって何だろう16:00 EUV装置不足で製造がボトルネックになる?18:28 10年先を見るジェンスンは見聞色の覇気使い20:13 真の制約は配管工と電気工事士の不足22:21 優秀な人材が配管工に流れる時代が来る?24:16 TPUやASICにシェアを奪われないのか24:59 NVIDIAは汎用チップ、ASICとは全く別物27:47 InferenceMAXに来いよ、TPU陣営に挑戦状30:42 大手顧客にCUDAはいらない?GPUはF1マシンだ33:55 まとめ:モートは地味にコツコツ積むもの35:06 おもろいコメントを読もう37:35 エンディング出典:https://youtu.be/Hrbq66XqtCo## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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なぜ、この男は最初期のAnthoropicに投資できたのか? 投資家アンジ・ミダ
Anthropicへの初期投資家Anj Midhaのインタビューを解説。22人中21人に断られた創業期の苦境、ダリオ・アモデイの「応用物理学者的Truth-seeking」という本質、Claude Codeが最初からの計画通りである理由、そして将来の唯一のリスクが計算インフラにあるという警告まで。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:2021年のアンソロピックに投資した男1:40 立役者アンジー・ミダとは何者か4:14 GPT-3開発者トム・ブラウンからの電話5:41 ディスコード売却直後の絶妙なタイミング7:10 アンソロピック初期の設計図とスケーリング則8:40 クロードコードは最初から計画されていた11:29 VC22人中21人に断られた過酷な船出14:20 「GPT-3って何?」投資家には届かなかった17:54 早すぎるのが最大の欠点?20:38 ダリオ・アモデイは応用物理学者24:01 ミッションに妥協しない無慈悲な集中力27:00 「金目的」批判にアンジーが答える29:24 アンソロピックは「基盤モデル企業」ではない31:35 クロードコードが証明する最初からの設計34:35 シードから投資し続ける確信38:17 唯一のリスクは計算資源の確保42:28 まとめ:投資は分からない、情報を集めよ46:30 コメント読み:AI道具派とAI生物派52:41 運を良くする大谷翔平のゴミ拾い56:16 エンディング出典:https://youtu.be/a1ymdW-h33E## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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アンドレイ・カルパシーが語るAIエージェント時代の必須スキル
Andrej Karpathyのインタビューを解説。「コードを書く」から「エージェントに意思を伝える」へ変わった働き方、自宅を管理するAI「Dobby」の仕組み、そして「ソフトウェアの顧客はエージェントになる」という未来予測まで。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:今日はアンドレイ・カルパシー2:21 もうコードを一行も書いていない?4:34 制約はGPUからトークンへ——新しいリソース感覚6:05 AIがうまく動かないのは「スキルイシュー」9:02 AutoResearch:人間をループから外すと何が変わるか13:34 「ドビー」登場——カルパシーが作ったAI執事16:56 たった3プロンプトで家のSonosを制御した体験18:08 6つのアプリが1会話に集約される20:15 アプリは本当に必要だったのか?22:02 エージェントファーストの世界へ——IT業界の再構築26:36 1〜2年後にはテーブルステークスになる29:47 まとめ:人間がボトルネックな時代をどう生きるか33:47 エンディング・コメント紹介出典:https://youtu.be/kwSVtQ7dziU## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join
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