ワーク・ライフ・ランWork. Life. Run. podcast artwork

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ワーク・ライフ・ランWork. Life. Run.

これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)お便りはこちらからhttps://forms.gle/Xzwu3ohyRmTVNm7x8株式会社actenablehttps://actenable.com/

  1. 88

    #86 ワールドマラソンメジャーズへの憧れと新たな挑戦|ボストンマラソン編エピソード0

    2023年、東京マラソンのフィニッシュ後に見たSix Star Finisherの光景がすべての始まりでした。そこから約3年。第130回ボストンマラソンに、一人で挑戦することを決めました。今回はエピソード0として、・なぜボストンを目指したのか・どうやって申し込んだのか・BQ(ボストンクオリファイ)とは何か・渡航の日程をどのように計画したのか・フェンウェイパーク観戦計画・飛行機やホテルをどう選んだのか  など、準備段階からゆっくり振り返っていきます。「思い立ってからスタートラインに立つまでが、一つのマラソン」そんな感覚で進めた、ボストン挑戦の序盤戦です。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  2. 87

    #85 細貝健太郎さん|2025-2026シーズンの振り返りや最近気になっていること

    前回に引き続き、細貝健太郎さんとの対談をお届けします。2025-2026シーズンの振り返りや最近気になっていることを色々とお聞きしています。・手賀沼ハーフはリズムを重視した走りで1時間16分台の好記録・つくばマラソンと勝田全国マラソンは応援でモチベーションを高める・板橋Cityマラソンまでの練習とレースの展開・過去の東京マラソンでコスプレ経験・レース前の過ごし方やレース中の補給タイミング・今年から取り入れてみたい練習メニュー・2026-2027シーズンの目標パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  3. 86

    #84ガイさんから学ぶつじかぜACスピード練習の目的と狙い

    つじかぜACの練習会メニューを企画されている細貝健太郎さんにスピード練習の目的と狙いについてお伺いしました。改めてお話を伺うことで、それぞれの練習メニューへの理解が深まりました。・最終的な目的はフルマラソンの記録向上・平日の夜、限られた時間の中で行うメニューとは・5000mのタイム向上がターゲット・レペティションってどんな練習・インターバル走でスピードに慣れる・一般市民ランナーと実業団、大学のタイム差は練習の質の違い・仲間と一緒だからこそできる練習・練習時のタイムを記録してステップアップにつなげる・飽きさせない工夫など、とてもためになるお話を伺っています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  4. 85

    #83 ハセツネ30K初挑戦|自らの限界に挑戦できたのかを振り返る

    今回は、3月29日に開催されたトレイルレース「ハセツネ30K」に初参戦した際の振り返りをお届けします。「自らの限界に挑戦」と掲げられたこのレース。走って感じたのは、本当にしんどかった。・ハセツネ30Kとはどんなレースか・どんなレースプランを立てたのか・プラン通りに走れたのか・レース中に起きたアクシデント・一番しんどい時にどう走り続けたか・そして、想定外のフィニッシュなどをお話ししています。トレイルランニングの厳しさと面白さを体感したレースでした。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  5. 84

    #82 【後編】三嶋敏平さん|走ることで広がる人との繋がり

    前回に引き続き、三嶋敏平さんとの対談をお届けします。今回は、東京に拠点を移してからのランニングライフや、今シーズンの振り返りについてお話を伺いました。今シーズンは、初のサブエガ達成やウルトラマラソンでの優勝など、素晴らしい記録を残されています。・水戸黄門マラソンでサブエガ達成・つくばマラソンで2時間45分台(PB)・夏の北海道マラソンでサブスリー・第1回かがわマラソンに参加・諏訪湖を周回するウルトラマラソンで優勝・サロマ湖ウルトラマラソンでも好記録また、生活環境が大きく変わる中で、ランニングを生活のルーティーンにする難しさや悩み、さらにランニングを通じて人とのつながりが生まれ、人生が豊かになっていると感じている点についても、率直に語っていただきました。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  6. 83

    #81 【前編】三嶋敏平さん|フル・ウルトラ・トレイルで結果を出すオールラウンダーの原点

    フルマラソン・ウルトラマラソン・トレイルランニングのすべてで結果を出すオールラウンダー、ミッシーこと三嶋敏平さん。・中学校は陸上部がなく野球部に所属。そんな中、学校からの選抜で陸上大会に出場し、中学1年で県大会に出場・小説『一瞬の風になれ』との出会い・中学時代に芽生えた「走ることが好き」という感覚・高校は陸上部で1500m・5000mに取り組む・そして社会人になってからのさらなる成長・初マラソンでサブスリー達成・ウルトラマラソン・トレイルでも好成績ミッシーの原点や広島時代の活動について振り返っています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  7. 82

    #80 静岡マラソン本番編|DNFからのリベンジ、「40kmまでは崩れない走り」とその先の課題

    今回は、静岡マラソン本番の振り返りをお届けします。・大会前夜の過ごし方から当日スタートまでのタイムスケジュール・事前に計画したレースプラン通りに走れたのか・レース中の修正点やコースの見どころ、勝負ポイント・次回への課題と来シーズンのテーマなどについてお話ししています。昨年はハーフ過ぎでDNF。その悔しさを乗り越え、今年は最後まで走り切ることができました。今回の経験が、次の一歩につながると感じています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  8. 81

    #79 静岡マラソン準備編|マラソンをどのようにマネジメントするか

    3月8日に開催された静岡マラソンに出場してきました。事前の目標は、1月の勝田全国マラソンで記録した自己ベスト 2時間53分44秒の更新です。今回は、大会前々日までの準備や戦略についてお話ししています。テーマは、マラソンをどのようにマネジメントするか。・足攣り対策としてのシューズ変更・疲労回復を優先したコンディション調整・ストレッチや鍼治療などのコンディショニング・レース1週間前から初めて行った体重モニタリング・カーボローディングを行わないレース準備・補給戦略と給水ポイントを踏まえたジェル摂取の計画・キロ4分6秒ペースへの挑戦マラソンで私が大切にしているのが、PDCAを回すことです。事前に計画を立てて走ることで、結果がどうであっても次につながる振り返りができます。走り込みが十分でない中でも、足りない準備を別の準備で補うという試行錯誤のプロセスについてもお話ししています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  9. 80

    #78 東京マラソンから静岡マラソンへ|応援でもらった刺激を次の挑戦へ

    今回は、2026年3月1日に開催された東京マラソンの応援に行った話をお届けします。・ワールドメジャーならではの規模感、当日の気象、完走者の居住地域や沿道に来た人の数をご紹介・トップ集団、サブエガペーサー集団、サブスリーペーサー集団の迫力・清澄通りを埋め尽くすランナーの景色・ラスト2km、苦しい区間で踏ん張るランナーたち沿道から見ていると、改めてマラソンに挑戦するランナーと応援の熱量を感じます。私自身、2023年の東京マラソンで初めてサブスリーを達成したとき、ラスト数キロの一番苦しい区間で沿道の応援に背中を押されました。今回は、その時の恩返しのような気持ちで応援しました。また、ランナーの走る姿を見て、春のマラソンは暑さ対策が重要になってきていると感じました。次のレースは静岡マラソン。東京マラソンの応援からもらった刺激を静岡マラソンに繋げたい。勇気を持ってチャレンジしたいという話をしています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  10. 79

    #77 府中駅伝で引き出された力|小説『あと少し、もう少し』とつながる襷の物語

    今回は、2月11日に開催された「第79回府中駅伝競走大会」に参加した際の振り返りをお届けします。・府中駅伝は、1区〜5区、合計20.7kmを襷でつなぐ駅伝・私はチームリーダーとして、2区(4.1km)を担当・昨年のタイムをベースにストレッチ目標を設定するも、直前の練習では思うように走れず、不安を抱えたまま本番へ・そんな不安の中で読み返したのが、瀬尾まいこさんの小説『あと少し、もう少し』・小説のストーリーが自分の状況と重なり、本番に向けて気持ちを高めることに繋がった駅伝は、誰かのために走ることで、自分の限界を超えられる競技だと感じています。今回の経験と小説の物語が重なり、そのことを改めて実感しました。学生時代は野球で立っていた府中市民球場の隣で、今はランナーとして本気で走っている。そんな時間の積み重ねも含めて、貴重な経験となりました。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  11. 78

    #76 【後編】斉藤裕斗さん、奈緒美さん|今シーズンの振り返りとこれからの目標

    前回に引き継ぎ、斉藤裕斗さん、奈緒美さんとの対談会です。今回は、「今シーズンの振り返りと今後の目標」をテーマにお話を伺いました。裕斗さんは、つくばマラソンで自己ベストとなる2時間55分10秒を記録。一方で、コンディションやモチベーションの維持に難しさを感じていらっしゃいます。奈緒美さんは、ランニングを始めて20年の節目の年ですが、これまでで最も苦しいシーズンとなっています。そんな中、お二人にとって転機となったのが、昨年12月に開催された多摩サブ・フルマラソン。裕斗さんは3時間、奈緒美さんは3時間45分のペーサーを務められました。ゴール後にかけられた「ありがとう」という言葉が、お二人の気持ちを前向きにするきっかけになったそうです。また、それぞれの目標に加え、ご夫婦合計でのマラソンタイム目標についても語っていただきました。さらに、夫婦やご両親、ランニングコミュニティの方々への感謝についてもお聞きしています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  12. 77

    #75 【前編】斉藤裕斗さん、奈緒美さん|マラソンの高みを目指す高速ランナーカップルの日常

    お二人は、マラソンのさらなる高みを目指し、日々練習を重ねているご夫婦です。お互いをリスペクトし、励まし合いながらランニングに向き合う姿勢は、とても学びの多いものでした。裕斗さんは、初フルマラソンで2時間57分を記録。奈緒美さんは、フルマラソンのベストタイムが3時間14分。・裕斗さんがマラソンを始めたきっかけ・お二人が出会った「多摩川サブスリーをめざす会」・平日のランニングルーティン・寝坊しないための工夫・休日の過ごし方・マラソン以外の特技・夫婦の思い出の大会・旅行×ランの楽しみ方など、さまざまなお話を伺いました。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  13. 76

    #74 自己ベストを1分更新できた準備とは?|勝田全国マラソンの舞台裏

    第73回勝田全国マラソンで自己ベストを更新することができました。記録はネットタイム 2時間53分44秒。昨年の失速、怪我への不安、そして「これが自分の限界かもしれない」という迷い。そんな状態から何を見直し、どんな準備をしてレースに臨んだのか。本エピソードでは、主に次のようなことをお話ししています。・カフェイン断ちなど本番に向けた身体の整え方・自己ベストから逆算したレース戦略・気温4℃のレースウェア・強風とアップダウンのレースマネジメント・攣りかけた足と向き合った終盤のマインドセット一番苦しい37km以降の昭和通り。ここをどう乗り越えるか。限界に近づいたとき、こんなことを思いました。「スタートラインに立つまでの準備も含めたジャーニーが、あと5キロで終わってしまう。だったら、あと5キロ、悔いなく走ろう。」応援や一緒に切磋琢磨する仲間に背中を押され、最後まで走り切ることができました。そして、ボランティアの方々のサポートに感動しました。ゴールの先にあったのは達成感だけではなく、挑戦する過程そのものの価値でした。自己ベストを目指す取り組みは決して楽ではありません。それでも人はなぜ限界に挑むのか。走る人はもちろん、仕事や人生の中で何かに挑戦している方にもヒントになれば嬉しいです。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  14. 75

    #73 組織と人の関係、それぞれの目的とは。時間をどう捉えるか|『ゆっくり、いそげ』から考える(後編)

    今回は、前回に引き続き、影山智明さんの著書『ゆっくり、いそげ ― カフェからはじめる人を手段化しない経済 ―』を読んで感じたことをお話しします。「仕事に人をつけるのか、人に仕事をつけるのか」という問い。一般的な経営のセオリーは「仕事に人をつける」だが、クルミドコーヒーは「人に仕事をつける」ことを大切にしている。私はピーター・ドラッカーが語った組織やマネジメントの役割と、この本で書かれている内容。その距離は遠くなく、通じ合うものを感じる。「私が、私たちになる」とはどういうことなのか。私という“点”が、他者との関係性の中で“円”となり、それが少しずつ広がっていく。「時間」は敵なのか、それとも味方なのか。ビジネスの世界では、常に時間との戦いを強いられがち。一方で、ビジネスの外の世界では、時間は「早ければ良い」というものではない。何かを成熟させ、育て、深めていくために必要な時間もあるのではないか。そんなことを考えてみました。※本の内容とは異なる受け取り方や解釈も含まれます。ご興味を持たれた方は、ぜひ原著も手に取ってみてください。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  15. 74

    #72 誰とどんな価値の交換をしたいのか|『ゆっくり、いそげ』から考える(前編)

    今回は、影山智明さんの著書『ゆっくり、いそげ ― カフェからはじめる人を手段化しない経済 ―』を読んで感じたことをお話しします。本の要約や解説ではなく、そこに書かれていることから「問い」を見つけ、自分の仕事や経営、そしてランニングと重ねながら考えてみる回です。『ゆっくり、いそげ』は、西国分寺にあるクルミドコーヒーの経営や、そこに関わるコミュニティ活動の文脈で語られたメッセージです。これを、私がライフワークにしているランニングや仕事に置き換えると、ゴールを急ぐよりも、ペースを守り、一歩一歩を丁寧に積み重ねていく、ネガティブスプリットのような取り組み方ではないかと感じました。金融や資本主義の歴史から、現在の経済システムが生まれた背景を振り返りつつ、お金とは何なのか。そして、自分は誰と、どんな価値の交換をしたいのかを考えてみました。※本の内容とは異なる受け取り方や解釈も含まれます。ご興味を持たれた方は、ぜひ原著も手に取ってみてください。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  16. 73

    #71 昭和記念公園のマラソン大会の思い出|西東京30Kの振り返りと攻略ポイント

    東京都立川市にある昭和記念公園では、毎月多くのマラソン大会やランニングイベントが開催されています。過去に参加したイヤーエンドマラソンやベジタブルマラソンの思い出、そして2026年1月12日に開催された「西東京30K」の振り返りや、自分なりの攻略方法についてお話ししています。初の90分切りやキロ4ペースでのハーフ完走など、印象に残っている昭和記念公園のレース。昨年・今年の西東京30Kに参加。今年のゲストランナーは吉田響選手、30Kを一緒に走る。 昨年末はトレランモードだったので、勝田全国マラソンに向けてスピードを上げていきたい反面、右足に少し違和感がある状態。1周5kmのコースをどのように走るか、きついゾーンと走りやすいゾーンの違い、緑が多く道幅も広い昭和記念公園は個人的には好きなコース。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  17. 72

    #70 【後編】佐藤裕也さん、大原考司さん|思い出のマラソン大会、ランニングを続けるモチベーションや今後の目標について

    思い出のマラソン大会や、ランニングを続けるモチベーション、継続するコツ、ランニングによる日々の生活の変化、そしてこれからのランライフについて伺っています。ゆうやさん2019年の東京マラソンでランナーズハイを経験。雨の中、ネガティブスプリットで目標タイムより5分早くゴール。自作Tシャツで走っていると、ランナーから声をかけられることも。いつも家族の応援が力になっている。怪我を繰り返していたため、「つじかぜ」でのストレッチや体づくりを通じて、自己ベストを狙いたい。将来は、家族でマラソンを走ってみたい。 こうじさん2000年より前から北海道マラソンに継続して参加。沿道から自分の名前を呼んでもらえるのが嬉しい。レース前日の前夜祭の盛り上がりも楽しみのひとつ。一緒に走る仲間の存在が、ランニングを続けるモチベーションになっている。これまで大きな怪我をしたことはない。以前はトレッドミル中心の練習だったが、5年ほど前から外を走る楽しさも経験。10年後も走り続けていたい。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  18. 71

    #69 【前編】佐藤裕也さん、大原考司さん|プロボクサーと陸上部、それぞれの経歴を経て同僚としてランニングをする仲間

    ゆうやさんは元プロボクサー、こうじさんは高校、大学時代に800mの陸上選手(高校時代は全国大会にも出場)そして、お二人は同じ職場で働きながらランニングをする間柄ゆうやさんプロボクサーを目指すきっかけやプロボクサー時代の思い出。こうじさん陸上を始めたきっかけや学生時代の陸上部の思い出。そして、お二人の出会いやこれまでのランニングライフについてお伺いしています。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  19. 70

    #68 IZU TRAIL Journey(ITJ)史上最も過酷な一日|トレラン70k初挑戦の先にあったもの

    今回は、IZU TRAIL Journey(ITJ)2025に初参加した記録です。雨と霧に包まれた伊豆の山を、トレイルラン70kで初挑戦。冷え、転倒、不安と向き合いながら、10時間走り続けました。完走を目指したこのJourneyは、自然の仕組みや人々の支えを感じ、そして自分自身と向き合う時間でもありました。トレランの魅力と、なぜ人は過酷な挑戦に惹かれるのか。レースの中で見えたこと、感じたことを振り返ります。

  20. 69

    #67 消費が人や社会に与える影響を考える

    今回は、消費という行為が人や社会にどのような影響を与えるかを考えてみました。▪️参考にした書籍リンダ・グラットン「ワークシフト」國分功一郎「暇と退屈の倫理学」ジャン・ボードリヤール「消費社会の神話と構造」『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  21. 68

    #66 つくばマラソン2025の振り返り/マラソンの奥深さ

    今回は、11月23日に開催されたつくばマラソン2025の振り返りです。今年からコースが大幅に変更/研究学園駅からスタート会場までのアクセスが良くなった/つじかぜや多摩サブの皆様とスタート前に交流/つくばマラソンはフラットで好タイムが狙える大会/どんな作戦だったか/予定通過タイムをマジックで手の甲に書く/7km~11kmは緩やかな下り、11km~15kmは緩やかな上り/前半はマイルストーンより早めのタイムで通過・少し気掛かり/20kmから筑波大学構内に入り景色が変わる・並木道が綺麗/つじかぜ応援隊の幟を発見・元気に応える/30km通過時点での動揺/オーバーペースからの終盤失速をイメージしてしまう/38kmコーナーでつじかぜと多摩サブの方々から受けた熱い声援/ラスト4~5Kmは一番苦しく、走るのを止めたくなる時間帯/足が動かない時には、心を支える何かが必要/応援や一緒に走る仲間の存在は大きい/ゴールした達成感と充実感・目標未達の悔しさ/30km以降の垂れが克服できたと思っていたが/目標を達成した人、届かなかった人どちらも努力して得た感情はタイム以上の財産/挑戦して失敗するから強くなる/思い出に残る貴重な大会/ 自己ベストは簡単に越えられないからこそ、やり甲斐も大きい/結果以上に費やした時間とそこで得た経験がご褒美『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  22. 67

    #65 今年心が動いたコンテンツの話(後編)、感情とビジネスの関係について /高達俊之さん

    前回に引き続き高達俊之さんとの対談回です。今年心が動いたコンテンツの話の続きと感情とビジネスの関係について話をしています。MLBのワールドシリーズ/ジャイアントキリングが好き/映画のマネーボール/異彩を放つ作家の作品を展開するヘラルボニーの展示会で感動/作品と音楽の融合・音と色が叫び合う印象/なぜヘラルボニーが小山田圭吾とコラボしたのか/人の感情に訴求するサービス・プロダクトのトレンド/それらにAIがどう関わっていくか/AIが作るコンテンツに人は感動するのか/不気味の谷とは/コンテンツに心を宿すと人は感動する/福祉・介護は感情労働の側面もある/メガティブな感情に向き合う時にAIの力を借りれるのか/シナリオランドのご紹介『ワ ーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  23. 66

    #64 今年心が動いたコンテンツの話(前編)/高達俊之さん

    前回に引き続き高達俊之さんとの対談回です。今年心が動いたコンテンツって何かありますかという話をしています。鬼滅の刃無限城編の総合力と力押し/ufotable代表「近藤 光」さんの凄さ/BETTER MAN(ベター・マン)のクライマックスに感動/「グレイテスト・ショーマン」のマイケル・グレイシー監督が作った作品/道重 さゆみの軌跡とラストライブでの名言/ファンとのエンゲージメント・ファンダム/完璧を求めすぎる辛さ/弱さを見せることの強さ  『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  24. 65

    #63 今年始められた様々な活動・教えることの楽しさ大変さ/高達俊之さん

    今回は、高達俊之さんをお招きしての対話の回になります。知財アナリスト大集合2025でお会いした/『SAVE THE CATの法則 本当に売れる脚本術』をビジネスに応用/中国の起業家向け公演のコーディネート/事業創造大学院大学で講座をご担当/講義内容の作り方/講座の振り返り・学生の反応/自分が教えたことが広がっていくのは嬉しい/キャリアを通じて、教えることが増えてきた/農業にも関わっている/体力と健康が最優先/高達さんはポッドキャスト番組「シナリオランドの創作カフェ」を配信中『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  25. 64

    #62 旅ランの思い出/下関海響マラソン編

    今回は、2021年に参加した下関海響マラソンの思い出について話してみたいと思います。エントリーのきっかけ/旅のしおりを作っている時が一番楽しい/大会前日は下関に泊まり、当日は門司港に泊まるプラン/前日の観光(唐戸市場、赤間神宮、関門トンネル、火の山展望台)/当日は久しぶりの緊張感/大会のキャッチフレーズは「記録より、記憶に残る、海峡のドラマ」/コースから見える海の景色が素晴らしい/主催者の開催への想いと努力を感じる大会、ボランティアの人達も暖かった/門司港はノスタルジックな街並み、横浜港、神戸港と並んで日本の三大港/夜は小倉で工場夜景クルーズ船に乗船、非日常の光景/大会翌日は小倉城でTV番組「池の水ぜんぶ抜く大作戦」のロケに遭遇/将来参加してみたい山口県のマラソン大会など『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  26. 63

    #61 第10回水戸黄門漫遊マラソンの振り返りと42.195km各所の見所

    今回は、10月26日に開催された第10回水戸黄門漫遊マラソンの振り返りと、2024年と2025年に参加して感じた42.195km各所の見所などについて話したいと思います。レース当日スタート時刻までの準備/去年のレース展開、直前の失敗からレースプランを2つ用意/レース前半に気をつけたいポイント/中盤の見所、ドライブスルー太鼓ゾーンとは?/補給のタイミング/30km以降の見所とレースの展開/41km付近の激坂を越えると感動のフィナーレ直線850m/Finishタイムは2:56:18/怪我後、フルマラソンを完走できたことに感謝/これからも1本1本のレースを大切にしていきたい『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  27. 62

    #60 ビジネスの世界は具体と抽象に溢れている

    今回は、細谷功さんの書籍「具体と抽象」を参考にしながら、ビジネスの世界で日々行われている具体と抽象の往復について、話してみたいと思います。具体と抽象の関係性/人は具体を見て日々の判断・行動をしているが、抽象化した概念を作る意味と効果/具体を見ている人と抽象化した世界を見ている人は別々の世界を見ている/相手の言っていることが分からない、こちらの意図が伝わらない原因/知識労働社会の仕事は具体と抽象の往復で成り立っている/川喜田二郎氏が考案したKJ法で抽象化を訓練/経営者や起業家は抽象化が得意/経営は不確実で正解がない行い/アクテナブルという概念を実現するための活動も抽象的な行い/メタファ(隠喩)を使って相手に理解してもらう/課題・問題の見極めや目標設定でも具体と抽象が使われている/具体と抽象の往復で業界、業種の壁を越えよう『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  28. 61

    #59 2025年夏のランニング振り返り/夏のマラソン大会の思い出

    今回は、今年の夏を振り返りつつ、夏場の練習の取り組み方や夏のマラソン大会の思い出を話しています。2025年6月から8月の全国平均気温は過去最高を記録/秋以降のマラソンに向けた夏場のトレーニング/練習で上手くいった回と上手くいかなかった回の違いは/冬場のスピード練習との違い/夏の練習は学生時代の部活動を思い出す/練習にも目的と計画を持とう/計画通り実行することで自分をコントロールする力を養う/ストレッチ目標だけが正解ではない/2年前に北海道マラソンに初参加/兎に角、暑かった、スタート時点の気温は29.2℃/レース途中で土砂降り、マラソンではない別のサバイバルレースと勝手妄想/ラスト40km、北海道大学の緑や景色が印象的/沿道の応援からエネルギーをもらう/北海道の雰囲気が好き、また参加したい大会/マラソン後にエスコンフィールドに立ち寄る/メジャールーグのボールパークのような雰囲気『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  29. 60

    #58 富士山クライムランの振り返り、今後のランニングプラン/秋元裕子さん

    前回に引き続き、ポッドキャストスタジオ「雑談」で収録しています。秋元裕子さんとランニングに関わるテーマを話しています。富士山の流れ星とご来光/星の魅力、東京の夜空と北海道の夜空/天の川を見れた時の感動/富士登山競争を目指す人達からの刺激/富士山クライムランの振り返り/富士登山競争攻略のポイント/トレランの経験、UTMBって何?/これから日本の夏はどこが避暑地?/長岡の花火大会に感動/花火が上がるキャンパスの広大さ/夏祭りは屋台の食べ物が美味い/ランニングは息が長い趣味/5年後にハーフマラソンで自己ベストが目標/ウォーキングとランニングの違い/高速シューズに自分を合わせるのか、自分の走りたにしシューズを合わせるか問題/ランニングを継続するためのコツ/目標を持つことの良し悪し/静岡マラソンの苦い思い出、まずは完走/富士登山競争は改めてどんなレース『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  30. 59

    #57 最近の近況いろいろ/秋元裕子さん

    クラフトビアバー付きポッドキャストスタジオゲスト「雑談」で収録/最近の仕事の話/SFA(営業支援システム)を導入/データ移行は大変、ユーザ教育は大切/仕事以外での大きな変化/ヒップシートとは/肩への負担を腰に分散/琉球ゴールデンキングスへの情熱/Bリーグのレギュレーション変更/プロスポーツと放映権料の関係/国際大会があるとマーケットが拡大する/スラムダンクと日本バスケの発展/沖縄はバスケと野球がカルチャー/Team Perfumeの軌跡と奇跡/暫くは足を温めて欲しい/ダンスへの憧れ/体調管理の大切さ/整骨院・整体でメンテナンス『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #56 エクササイズ、トレーニングの楽しさとは③ /橋本 隆正さん、日高 菜穂さん

    橋本 隆正さん、日高 菜穂さんをお招きしての対談会の最終回です。筋肉痛が無いと悲しくなる症候群/寝起きの筋肉痛が喜び/大会前の食事の取り方/だいたいジムにいる/上半身の日と下半身の日を分けてレストをしている/サブスリー、サブフォーは維持したい/ランと筋トレどっちが大事?/最終目標はSASUKE・KUNOICHI?/ランニングの習慣やラン仲間が日々の支えになっている/ランは目標に向かう計画性が培われ、ハイロックスはトラブルに立ち向かう力が培われる『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。 パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #55 エクササイズ、トレーニングの楽しさとは② /橋本 隆正さん、日高 菜穂さん

    橋本 隆正さん、日高 菜穂さんをお招きしての対談会の続きです。スパルタンレースで価値が高いとされているトライフェクタ/プロカテゴリがあり賞金も出る/コースセッティングは大掛かり/サスケ?風雲たけし城?/ハイロックスはジャッジメントが厳格/ソロは大変、ダブルス・リレーなら・・・/ハイロックス専門のジムでトレーニング/ハイロックスとフルマラソンどっちが辛い?/今回の大会は日本初開催/ゴールはスモークで演出/キックボクシングは筋トレとストレス発散になる/お尻と背中が鍛えられる・程よくしなやかな筋肉/押す動作で普段つかない筋肉が刺激される/ランへの相乗効果は/筋トレで気を付けるポイント『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #54 エクササイズ、トレーニングの楽しさとは ①/橋本 隆正さん、日高 菜穂さん

    橋本 隆正さん、日高 菜穂さんをお招きして、「エクササイズ、トレーニングの楽しさとは 何か」について話しています。今回は主にお二人がランニングを始めたきっかけやこれまでに印象に残っている大会の話をしています。はっしーさんがランニングを始めたきっかけ/サブエガを目指していた経緯/コロナをきっかけにスパルタンレースに出会う/スパルタンレースからのHYROX(ハイロックス)/なほさんは東京マラソン初エントリーが見事当選/2024年のつくばでサブフォー達成/お二人ともキックボクシングが趣味/はっしーさんは初フル5時間台から順調にタイムを伸ばし、2時間50分台を達成/なほさんのペーサーについていく作戦『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #53 働き手にとってのグッドビジネスとは何か③/後藤啓一さん、所健司さん

    後藤啓一さん、所健司さんをお招きしての対談会の最終回です。令和の時代に入り、企業は「働きがい」、「社会貢献」、「経済的利益」のどこに重きを置いているのか/仕事が楽しくなる時期やタイミング/お金に換算できない価値/会社で働く時間と家族との時間、自分を取り戻す時間/他人と自分を比べることと自分自身との向き合い/組織が社員に働いてもらうためエンジンや仕組み/人はコンフォータブルゾーンを求める生き物/プロの登山家の思考と行動/自分のご褒美基準は何か/この対談の感想『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #52 働き手にとってのグッドビジネスとは何か②/後藤啓一さん、所健司さん

    今回は、後藤啓一さん、所健司さんをお招きしての対談会の続きです。昭和から平成に変わり、組織の評価制度が変わってきた。それに伴う個人の志向・選択の変化、個人の志向と組織として求める仕事とのバランス、モチベーション高く働くためには何が必要か。上司・マネージャとメンバとのコミュニケーションについて話しています。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #51 働き手にとってのグッドビジネスとは何か ①/後藤啓一さん、所健司さん

    後藤啓一さん、所健司さんをお招きして、「働き手にとってのグッドビジネスとは何か」について話しています。グットビジネスの定義を「働きがい」、「社会貢献」、「経済的利益」の3つが満たさせるビジネスとしてみた時に、 昭和・平成・令和にかけて、組織はこの3つのどこに重きを置いてビジネスを行ってきたか、働き手は何を動機に働いてきたか。社会の変化や価値観の変化も振り返る。今回は、昭和時代のビジネスパーソンは何を動機に働いていたかを中心に話しています。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #50 配信開始から祝1周年&50回記念/これまでの振り返りとactenableの事業とは何か

    今回で配信50回目&配信開始から1周年を迎えることになりました。1年間配信を続けてこれたのは、リスナーの方々、ご出演してくださった方々のおかげです。誠にありがとうございます。今回は1年間の振り返りや、50回目を記念してactenableの事業とは何かについて話しています。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #49 隅田川、多摩川、荒川ランニング/それぞれの特徴と楽しみ方

    今回は、都内を流れる隅田川、多摩川、荒川ランニングの特徴と楽しみ方について話しています。東京都が行った「河川に関する世論調査」/代表的な河川のアンケート結果/河川に行く目的のアンケート結果/隅田川はどこを流れている/隅田川テラスが作られた背景/歴史と観光が味わえる・夜ランもOK/多摩川の「たまリバー50キロ」とは/多摩川のランニング大会・どこで開催している/自然と東京の移り変わりを感じられる/多摩川発祥のランニングクラブや走有会も多い/荒川ではなく、荒川放水路/道幅広く、ほぼフラット・自己ベストを狙いやすい/荒川で行われる日本陸連公認、世界陸連認証コースの板橋Cityマラソン/それぞの川を目的に応じて使い分けると長く楽しめる/川沿いを走っている時間は癒される/走りながら内なる世界と外の世界を行ったり来たりする感覚『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  39. 50

    #48 資格が紡ぐ人々の輪/資格取得の目的と意味(知的財産編)

    今回は、前回に引き続き資格取得の目的と意味について話しています。知的財産ビジネスに深く関わるようになったきっかけ/国家試験の知的財産管理技能検定を受験/2025年3月の試験で50回目、累計申込者数は50万人を超える/社会全体として無形資産や知的財産の価値は高まっている/知的財産アナリスト(特許)講座を受講・どのようなビジネスマンを対象にした資格か/知的財産アナリスト(特許)認定後に知的財産アナリスト(コンテンツ・ビジネスプロフェッショナル)を受講・どのようなビジネスマンを対象にした資格か/なぜ、コンテンツに興味、関心があったのか/コンテンツ・ビジネスプロフェッショナル講座で得たもの/コンテンツによる「追体験」とは何か/コンテンツによる「世界観」の共有とは/ITはコンテンツの制作、流通に欠かせない技術でありインフラ/知的財産アナリスト講座受講をきっかけに色々な方々との繋がりができたことは自分の財産/昨年、知的財産アナリスト奨励賞をいただく/未来への期待と励ましをいただけたことが大変嬉しい/今後も身を引き締め、努力と精進を重ねたい/学んだことをpractice(実践)とaction(行動)に繋げていきたい『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #47 資格はコレクションじゃない、武器だ/資格取得の目的と意味(情報処理係資格編)

    今回は、資格取得の目的と意味について話しています。最初に目標にした資格試験の過去問を見て愕然とする・そこからのスタート/職務経歴書にかける資格は14個/なぜ、継続して資格試験の勉強を行なってきたのか・2つの理由/キャリアの一貫性と資格の関係/取得当時の業務内容を紹介/高度情報処理技術者試験のシステムアーキテクト・プロジェクトマネージャ・ITストラテジストはマラソンみたいな試験/訓練と試験対策は必要/試験対策講座を積極的に使った方が良い/費用と時間がかかっても自分への投資・後で回収すればOK/学びの継続とステップアップを意識的に行うこと・地道に努力を重ねること/間抜けな失敗談も多々あり/一発合格しないメリットもある/資格はコレクションではない、取った後の行動が大切/自分の商売道具を研ぐ感覚/陳腐化しない知識・能力とは/最初は非効率でOK・学び続けるとティッピングポイントに出会う/高すぎない目標設定と小さな成功体験を重ねていく『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #46 富士山初登頂と富士登山競走に挑む人々

    今回は、富士山初登頂の話です。多摩サブの皆さんと一緒に登頂/早朝登山開始の日帰りプラン/ランナーと一緒なら頑張れそう、良い機会だと思った/事前に富士登山オフィシャルサイトをチェック/ご経験者からの貴重なアドバイス/馬返しから5号目までは草木や自然を感じながらのトレラン/6号目に到着すると景色が変わる/8号目ってどこ?問題/頂上が見えてからがキツい/頂上は気温が低いが日差しが強い/下りが予想外に大変/シューズを砂利から守るゲイターは付けた方がよいと認識/往復トータル19.7km、登った高さは2300m、活動時間は7時間/富士登山競争の試走・練習も兼ねている/富士登山競争は完走のハードルがとても高い大会/マラソングランドスラムの1つ/完走目指して練習しているランナーがたくさんいた/今回の初登山で刺激をいただく、いつか富士登山競争を完成してみたいと思う/7月25日開催の富士登山競争に参加される皆さん頑張ってください、応援します『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #45 人生はマラソンのようなもの。時には立ち止まっての休憩も必要。

    今回は、人生を走るスピードや休憩の取り方、好きなドラマの話をしています。独立・起業から丸3年間、常に全力で走ってきた/ずっと全力では走れない、時には立ち止まっての休憩も必要/安定したパフォーマンスを出すために健康管理や自己研鑽は継続/パフォーマンスのレベルが少しづつ上がっていけば良い/今の状態でやれることをやる/立ち止まっての休憩と言えばドラマ・ロングバケーション/改めてロンバケはどのようなドラマ/キャスト・音楽・ロケ地が作る世界観/通称瀬名マンがあったのは隅田川沿い/ランニングしながらのロケ地巡り/ルームメイトと掛け合うドラマは楽しい/海外ドラマのフレンズ/ゆっくり歩く時間・立ち止まる時間を人生に織り交ぜる/うまく行かない時も悪い時間ではない/人は未来を想像しながら過去を生きている『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #44 日本横断「川の道」フットレース516kmの参加条件を獲得するために必要なスッテプや準備期間、大会中の必須アイテム・攻略ポイント/栗山昌也さん、鈴木宏さん(後編)

    前回に引き続き日本横断「川の道」フットレースに参加された栗山昌也さん、鈴木宏さんとの対談会後編です。516kmフルの参加条件を獲得するために必要なステップや準備期間、大会中の必須アイテム・攻略ポイントなどについて、とても貴重なお話をお聞きできました。川の道の必須アイテムやリフレッシュアイテム/睡眠不足で思考力が落ちてくる時の工夫/レストポイントの過ごし方、興奮状態で寝るためのコツ/シューズの相性も重要・台湾サンダルもお勧め/どこにたどり着くとゴールが見えてくるか・逆にどこ区間が一番キツいか/川の道は修行の道/大会後、体力が回復するまでの期間/大会前後での体重の変化/レース中の捕食は何が良いか・胃腸トラブルへの対応/タイムを目的にしないことで得られるランニングの楽しさ/ゼッケン番号でランナーの参加経験が分かる/川の道516kmに参加できるまでの道のりと準備/事前に参加する大会のステップとマイルストーン/川の道やランニングが与える人生への影響『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #43 日本横断「川の道」フットレース 516kmを走る楽しさとは/栗山昌也さん、鈴木宏さん(前編)

    今年5月に開催された第20回日本横断「川の道」フットレース516kmを完走された栗山昌也さん、鈴木宏さんをお招きして、大会の魅力やレースのエピソードについて伺っています。お二人がランニングを始めたきっかけ/日本横断「川の道」フットレースとはどんな大会/フル516kmの参加資格を獲得するまでの道のり/制限時間(132時間)内で休憩と睡眠をとるタイミング/走るペースと時間感覚/川の道の魅力は何か/参加しているランナーと支えているスタッフ、応援してくれる家族、友人の存在/携行する荷物の重要性/スマホが命綱/日常生活を忘れて、ランニングのみに集中する楽しさ/コース途中でお店に入る際の気遣い/施設エイド、応援団に感謝・名物エイドの存在『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #42 プロフェッショナルとしての働き方/プロフェッショナルの倫理と要件について

    頭にプロがついていない職業人もプロフェッショナルではある/私はプロフェッショナルと言えるのか/プロフェッショナルの語源/ヒポクラテスの言葉「知りながら害をなすな」/ピーター・ドラッカーの著書「マネジメント(課題、責任、実践)」の中で触れているプロフェッショナルの倫理/プロフェッショナルは実務家である/医師・中村哲さんが残した言葉「Discussion is not requested. Just practice.」/actenableが大切にしている「社会貢献」という価値観/actenableにとっての「社会貢献」とは何か/波頭 亮さんの著書「プロフェッショナル原論」で説明しているプロフェッショナルの意味的要件と形態的要件/プロフェッショナルは紀元前から現在も続いている強固な職業スタイル/社会に貢献し、公益に寄与することは、いつの時代も働く人にとっての喜び『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #41 ランニングは旅だ、やりたいことを先送りにせずに実行しよう/めぐさん、ふなじゅんさん(後編)

    めぐさん、ふなじゅんさんをお招きしてのトーク回、後編です。ふなじゅんさんアメリカに行って良かったのはランニングを始めたこと/身体が健康になり、友人関係も豊かになった/ラン仲間がいることが走るモチベーションになっている/DIE WITH ZERO、やりたいことを先送りにせず、実行するのが日々のテーマ/仕事も充実させていきたいめぐさん走り終わるとスッキリする/ランに救われている、色々な人にも巡り会えた/ランは自分にとって重要なもの/マラソンが終わった時の開放感、達成感、自己肯定感は他では得られない/辛かった記憶が楽しかった記憶に置き換わる不思議さ/ウルトラマラソンは旅だ、食べ歩き旅行のような感覚/エイドが充実しているウルトラマラソンの情報募集中『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  47. 42

    #40 海外トレラン、フランスお祭りレースの話/めぐさん、ふなじゅんさん(中編)

    今回もめぐさん、ふなじゅんさんをお招きしてのトーク回、中編です。海外トレラン、フランスお祭りレースのエピソードなどを伺っています。東南アジア・タイのジャングルを走るトレランに参戦/UTMB(ウルトラトレイル・デュ・モンブラン)のシャモニーの思い出/ボジョレーマラソン、ボジョレーヌーボー解禁を祝う大会/レース中は飲みながら踊りながら/海外レースは観光メインでランは行くためのきっかけ/国内も含めた旅ランの良さ/海外初心者が海外レースに参戦する際の諸注意事情/海外レースは何を目的として行くかが大事、それがあるとより楽しめる/ワールドマラソンメジャーズでエントリーしやすい大会は『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  48. 41

    #39 ワールドマラソンメジャーズ参加のきっかけと当時のエピソード/めぐさん、ふなじゅんさん(前半)

    今回はワールドマラソンメジャーズご経験者のめぐさん、ふなじゅんさんをお招きしてのトーク回、前編です。ワールドマラソンメジャーズ参加のきっかけやレースのエピソードなどを伺っています。めぐさん、ニューヨーク駐在中にニューヨークシティマラソンに参加/9+1 Program(ナインプラスワンプログラム)/5つの行政区を走れる、応援の熱量が凄い/事前にメドックマラソンにも参加、給水は赤ワイン、給食に生牡蠣、仮装が推奨されている/ふなじゅんさん、シリコンバレー駐在中にランニングを始める/サンフランシスコで初マラソンを経験、次はボストンマラソンのクオリファイタイムが目標に/ボストンマラソンは雰囲気最高、ワンウェイコース、心臓破りの坂も面白い『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

  49. 40

    #38 ランニングにお勧めの音楽と関連するテクノロジーの進化

    今回は、ランニング中にお勧め音楽と関連するテクノロジーの進化について話しています。BPM、ケイデンス(SPM)とは/ランニング中にお勧めのBPM/リズムよく走れるプレイリストで走ってみた/Bluetoothとスカンジナビア半島の王様/コロナ禍によるワイヤレスイヤホンの進化「 160-200 BPM Running」プレイリスト※リンクが開かない場合はSpotifyで「160-200 BPM Running」で検索してみてください『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントと問いをお届けする番組です。過去・現在・未来の働き方(ワーク)、社会生活の変化(ライフ)、ランニングを通しての心身の健康(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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    #37 時空を超える物語なぜ人の心を掴むのか

    今回は、最近見たコンテンツから時空を超える物語が、なぜ人の心を掴むのかを考えてみました。『ワーク・ライフ・ラン』これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントと問いをお届けする番組です。過去・現在・未来の働き方(ワーク)、社会生活の変化(ライフ)、ランニングを通しての心身の健康(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠

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