PODCAST · business
人と組織のモメンタル
by daimac178
別に有名でもない一介の人事担当者であるダイマックこと稲葉大輔が人事について話をする番組です。テーマは人事の中でも研修や採用、労務、制度や人事考課といった内容です。昨今のpodcast番組はゆるいとか軽くといった雰囲気を出していますが、当番組はそういったゆるさとは縁遠いものにしたいとい思っています。ちょっとだけ極端で攻めたいな思っています。
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タレントマネジメントは難しい。なぜそう言えるのかを説明してみた
2026年第1回目ではありますが、通算14回目の放送です。今回は、昨年度告知をしていた通りタレントマネジメントについてです。特に、タレントマネジメントツール導入について、私の界隈ではどんな感じになっているのか話をしています。また、なぜツール導入で企業はうまくいっていないのかについてもコンパクトに説明をしているので、ぜひ聞いてみてください。あなたの企業のタレントマネジメントがなぜうまくっていないのかわかるかもしれません。
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12
2025年最後なんで振り返りと来年の抱負をぼやかしながら話す
今年最後の人と組織のモメンタルは、一年の振り返りということで、2025年で気になった人材開発、組織開発のワードについて話をしてみました。2026年こうなるかもしれないという話も少ししていますので、ぜひ聞いてみてください。0:21 アイスブレイク3:31 タレントマネジメントツール3強説12:15 2025年の労働基準法改正で気になったこと17:16 採用部長誕生22:49 エンゲージメントサーベイのパルスサーベイ化30:24 管理職罰ゲームについて33:38 2025年をしめる
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韓国大学生採用のための合説の活用の仕方と韓国人との親和性
人と組織のモメンタル第11回です。今回は韓国国籍の学生を新卒採用で採用するための手法として現地に赴き説明会プラス面接をするという企画について説明をしました。日本企業と韓国学生の親和性についても話をしています。韓国国籍の方は・努力がちゃんとできる・スキルや知識を持っている・礼儀をわきまえているという点でとても良い方々が多いと思います。
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外国人人材採用方法としての韓国大学生を採用する方法
人と組織のモメンタル、第10回です。外国人採用の方法として今回は韓国籍の学生を採用する方法について当方の方法を説明したいと思います。人材紹介を使わない方法として、合同企業説明会の有効性を話します。ぜひご参考に。
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9
外国人人材を採用するために気を付けることなんてない、のかも
人と組織のモメンタル第9回です。今回は採用についての話ですが、特に外国人採用について少し話をしたいと思います。当社はマーケットが国内に閉じている企業ではあるのですが、意図して外国籍の方を採用するようにしています。ではどうやって採用をしているのかについてお話をしていきますので、ぜひお聞きください。
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8
研修の効果測定の事例 新任管理職研修で人と組織の課題を解決する
今回は、6、7回に続いて、研修の効果測定第三弾ということで、8回目になります。研修と研修の後の行動を一つの塊と捉えて効果を考えるのが今回の研修効果測定の肝になります。後半少し和解にくくなっているかもしれませんが、ぜひお聞きいただければと思います。
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7
研修の効果測定として研修と行動管理をうまくコントロールする
人と組織のモメンタル、第7回目です。今回は、研修の効果測定編の第2回ということで、スキルや知識を得る研修の効果をいかに測定するかについての話です。ポイントは、行動管理、行動結果とそのプロセスです。なかなか明確な答えのないのが研修の投資効果や効果測定ですが、僕としては一定の結論が出たのではないかなと思っています。ちょっと長いですが、ぜひ聞いてください。
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6
研修自体の評価は簡単です、そのやり方を伝授します
人と組織のモメンタル第6回です。今回から3回に分けて、研修の効果測定の話をしたいと思います。まずは、研修自体の評価をする方法として、5つの評価観点を紹介しました。だたし、この評価方法は研修自体が目的である場合に限りますので、ご注意ください。0:00 イントロ0:59 キャリアコンサルタントの試験を受けて結果が出ました。2:43 新しいテーマは研修の効果測定5:58 研修の効果測定に関する一般的な話7:06 NPSでアンケートを作って効果測定10:11 投資に対する効果が出づらい研修12:43 研修そのものの効果を検証する方法19:27 研修の結果の未来を測定するとなると難易度高くなる21:54 研修は得たスキルをいかに活かすのかという視点に着目しよう23:39 次回予告
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LMSはコミュニケーション加速システムって知ってましたか
人と組織のモメンタル第5回です。今回は、上司と部下のコミュニケーションを促進させるためにはLMS(ラーニングマネジメントシステム)がいいという話です。0:45 オープニングトーク(キャリコンの試験)1:10 前回の振り返り3:59 共感力を鍛えるということ4:42 寄り添う力の付け方5:16 心理的に寄り添うときの注意点9:38 共通のテーマを持とう13:38 共通のテーマは教育やスキルがいいよ20:31 教育スキルのテーマを蓄積するLMS23:16 もっか自作でLMS24:31 次回について
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部下との関係性構築は対話力よりも寄り添う力と共感力
人と組織のモメンタル第4回です。前回の、管理職研修で対話力を鍛えようと思ったらうまくいかなかった理由については詳しく話をしています。ポイントは寄り添う力と対話力の定義です。ぜひ聞いて下さい。0:00 オープニング1:00 対話力研修がマネジメント層に受けなかった理由2:05 そもそも対話力ってなんなんだろうか3:11 対話力は自分を鍛えるためにある4:11 寄り添う力、共感力はとは何なのか6:30 ちょっと寄り道してチームビルディング7:51 マネジメントには寄り添う力と共感力が大事9:21 共感力はめちゃ難しい10:06 寄り添う力は身につけられる11:53 寄り添う力の物理的アプローチ12:32 寄り添う力の心理的アプローチ14:45 寄り添う力のサポートをするLMS
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管理職の対話研修のポイントは若手社員のアンケート結果を突きつける、結果は如何に
今回の人と組織のモメンタル第3回は、私が企画をした管理職研修のお話です。ポイントは対話型と若手社員のアンケート結果の反映です。はたして今回の研修はうまくいったのか、ご期待ください。0:19 今回のテーマは自社でやった研修1:18 管理職の研修はトレンド3:04 今回の研修を実施するきっかけ6:16 今回の研修のスキーム8:51 研修受講生の感想11:54 研修会社の評価14:39 研修の結果は失敗17:22 研修は1割の満足した社員がいれば成功
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私のキャリアのベースはナレッジマネジメント
人と組織のモラトリアルの第2回です。今回は、僕のキャリアの説明としてナレッジマネジメントとITコンサルタント時代の話をしました。最後にちょっとだけ工場の人事をしていたブラックチックな話もしちゃっています。1:39 キャリアのベースはナレッジマネジメント2:13 最初の企業はITシステム導入のためのBPRコンサル4:34 ナレッジマネジメントってなに5:24 大学の選考でナレッジマネジメントを8:46 人事転職のきっかけはSE教育PJの講師対応11:43 転職でも人事は難しかった14:21 コンサルは体力も精神もきつい15:49 工場人事の話(ちょっとブラック)
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やっぱり初回はタイトルとそれに込められた想いを伝えたいでしょ
人と組織のモメンタル、記念すべき第1回目の放送は、タイトルについて語ってみました。モメンタルって何? 人と組織って何の話するの?ってかお前誰?などいろいな疑問があると思います。ただし、その疑問にすべてこたえられていません。今回は自分で勝手に設定をした疑問の一部に答えていきたいと思います。0:00 イントロ1:15 今のビジネスpodcastに思うこと4:21 タイトルについて7:23 テーマについて12:04 番組のスタンス16:00 次回について
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