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TAKRAM RADIO — 235 episodes
Vol.281 最終回:予定調和を離れ価値観を問い直す
Vol.280 868kmをスマホなしで歩く〜自分の決断で人生を生きること
Vol.279 予定を決めない長い旅〜職業というコンフォートゾーンを抜けた日々
Vol.278 映画と本と音楽が、旅の記憶と重なりだすとき
Vol.277 一人旅と一人時間の過ごし方~食は文化のZIPファイル
Vol.276 伝統・文化は新たに根付くのか~郷土料理と祭りを手がかりに
Vol.275 NYアップステートはほぼ軽井沢~食と記憶を巡る旅
Vol.274 なぜいま「純喫茶」なのか~スマホ時代に輝く昭和的眼差し
Vol.273 世界が見つめる盛岡・富山~「B面」的な魅力とは
Vol.272 モナリザからパビリオンまで~共に未来を語らう万博の舞台裏
Vol.271 データサイエンスが可視化する人の多様性〜新しい価値軸を探す旅
Vol.270 音楽とデザインにおける「日本的なもの」~シティポップ、教育、カラオケ
Vol.269 生活の音に音楽を見出すあたらしい教育~カエルから茶の湯まで
Vol.268 原宿の銭湯を流行「させない」~100年続く文化を目指して
Vol.267 あなたの知らない銭湯入門〜ふるまう・裸・身分を手放す
Vol.266 「ふつうの暮らし」をデザインリサーチする~家事で垣間見える職業病
Vol.265 「人生のレールを外れる衝動」を見つける3つの対話術
Vol.264 いまの時代に「弱いもの」がつくる別様の価値
Vol.263 「普通の人々」の生活はどう芸術を形づくるか
Vol.262 「旦那」から考える地域文化、贈与とイノベーション
Vol.261 能登半島地震の支援活動を語る~「仕組みと気持ち」の両立
Vol.260 「よく学びよく遊べ」の意味〜後続のために果たすべき役割とは
Vol.259 「やわらかい」脳の再配線~麻痺を治せる世界に向けて
Vol.258 雲南省のきのこから考える伝統の更新~保護するよりも繋いでいく
Vol.257 「息の長いもの」に触れる心身の調律~クラフトジンに込めた思い
Vol.256 「きく」ことの難しさ~替えのきかない言葉に触れる
Vol.255 取るに足らないことばの保存~問いによって始まる対話
Vol.254 建築を教える・教わる作法〜共通言語を探し外れる長い旅
Vol.253 名建築は盛大なボケか〜「あっけらかん」と考えるデザインコンセプト
Vol.252 文化は翻訳できるのか〜カラオケ/絵文字の「か・かた・かたち」
Vol.251 アメリカに伝わる日本の文化潮流〜世界文学から金継ぎまで
Vol.250 アザラシ漁から写真まで〜世界の見え方を変える「視覚芸術」の考え方
Vol.249 感覚と感性をひらくこと〜わたしが山を歩くのか、山がわたしを歩くのか
Vol.248 統計に載らない物語〜「たった一人の世界」の弱さと力
Vol.247 文化人類学とデザインの重なり〜多元世界と変わり続ける私
Vol.246 創造性は社会の鎧を脱いで高まる〜デザイン思考の誤解をとく
Vol.245 IDEO TOKYOを振り返る〜人類学/生物学とデザインの出会い
Vol.244 短歌を街に忍び込ませる〜目的のない言葉を社会に投じること
Vol.243 歩く時間、日記の時間〜詩とは自分のなかの真実を見つけること
Vol.242 NYリテール業界の10年前と10年後〜ビジネスとブランドのこれからを考える
Vol.241 「体験と歴史」重視のお店が集まるNYロウアーイーストサイドの魅力
Vol.240 言い淀みに現れる人の心〜計画外に「私」が訂正される
Vol.239 「あめちゃん」文化はケアか〜祝福から考える贈与とケア
Vol.238 「踊りと舞い」のこれまでとこれから〜神話、ハレとケ、ポップカルチャー
Vol.237 身体の知を受け継ぐ日本の方法〜日本舞踊ってなんだろう
Vol.236 終わりかけのメディアでヒリヒリしよう〜情報性と情感性
Vol.235 身体全体で受け取る「ことば」の力〜コミュニティと”感染力”
Vol.234 複数形の未来のための「データと数字」との上手な付き合い方〜3つの問いと応え
Vol.233 未来に大事な4つのD〜データ、デザイン、デジタル、ディグニティ
Vol.232 予測不可能と向き合うこと〜わたしはいま未知の言語を聞いた
Vol.231 コーヒーから見る体験重視のブランドづくり〜まず直感・次にロジック
Vol.230 創造と生成のあいだを考える〜副産物としての作品制作
Vol.229 「つたなさと微創造」の読み解き方〜新講座の舞台裏
Vol.228 表現と真剣さ〜わたしたちは駄作や批判に向き合えるか
Vol.227 写真で伝わるあの日の感覚〜ベビースターとジョン・ケージ
Vol.226 複数形の未来を考える〜脱植民地化はメタファーではない
Vol.225 身体は微生物のるつぼ〜ごみと菌から自然観を捉えなおす
Vol.224 あなたとの距離を測りたい〜写真は世界と踊ること
Vol.223 なにをつくるかよりも、世界をどう見るか〜ライカからの眼差し
Vol.222 バズワードからこぼれ落ちる生活に根ざした「地域の息遣い」
Vol.221 新しいものを生み出さない異端の「ロングライフデザイン」
Vol.220 とりとめのない日記〜その日観た美しい光
Vol.219 弱い自分を愛でる旅〜つたなさの記録
Vol.218 言葉以外のメディアで詩を書くには〜体感を色づけする作法
Vol.217 「これは詩じゃん」が訪れる〜言葉に書かされている身体
Vol.216 なぜ伝統を極めると革新になるのか〜バーに垣間見る未来の片鱗
Vol.215 バーとバーテンダーを研究する〜日本独自の文化のかたち
Vol.214 サンゴは元気玉の夢を見るか〜好奇心で駆動するビジネスの行方
Vol.213 サンゴ好きが始めたスタートアップの挑戦〜生物多様性から創薬まで
Vol.212 ことばとアイデンティティを探る旅〜話す/逃げる/探す
Vol.211 多言語話者はどう言語に触れるのか〜ポリグロットのまなざし
Vol.210 帰ってからがむしろ旅〜振り返りが日常を変える
Vol.209 旅のメガネで日常を見る〜サステナブル・エシカルな旅行の今
Vol.208 引用練習〜紐づけ・意味づけ・あとづけの方法
Vol.207 会話のなかでの引用のかたち〜他者の言葉・自分の言葉
Vol.206 良いホテルの条件〜企画・設計の先にある「場」との関係
Vol.205 つくる人・つかう人を媒介する〜住宅、まちからホテルまで
Vol.204 山海の自然と経済市場の幸せな出会い〜遊ぶ/働く/生きるの一致
Vol.203 仲買人が魚と食のエコシステムを変える〜なぜ一番「高く」仕入れるのか
Vol.202 日記・取るに足らないもの〜Takramと新しい書店を妄想する
Vol.201 世界をめぐる本の「循環」~読む・売る・買うだけじゃない視点
Vol.200 アイデンティティと社会と向き合うファッション教育の姿
Vol.199 衣服の未来〜作る・買うの先にある景色
Vol.198 送り手と受け手の世界の見方〜時代と解釈・誤読とひろがり
Vol.197 地味な話・不思議な話〜取るに足らないことを思い返す方法
Vol.196 社会のトランジションと今日のアクションをどう結びつけるか
Vol.195 気候変動に取り組むとき、なぜ想像力が必要なのか
Vol.194 人間が学ぶってなんだろう〜AI、身体とひらめきの形
Vol.193 要約で広がる本の世界〜タイパに抗うためのタイパ
Vol.192 「敗者の救済」から見る創造性とイノベーションの関係
Vol.191 なぜ資本主義はアートと対立するのか〜意味・目的の宙吊り
Vol.190 言葉との距離感〜表現芸術と死の準備
Vol.189 「聖と俗」の言葉〜詩と小説と翻訳を考える
Vol.188 作り手の拠り所を考える〜自分らしさをどこまで意識するか
Vol.187 「文化」ってなんだろう?〜雑誌の届け方を再定義する
Vol.186 職業でなく「生き方」としてのアーティスト
Vol.185 課題先進「県」から考える、芸術大学の未来の姿
Vol.184 「学びの成長痛」との向き合い方
Vol.183 独学の作法〜学びを手放した先の学び
Vol.182 時間の奪い合い時代の、鈍さのススメ
Vol.181 「差し出し方」で全然違う、本の読み味
Vol.180 自力を忘れる、他力を信じる〜スキルアップから「環境づくり」へ
Vol.179 聴く力、居心地の悪さを分かち合う
Vol.178 メタファーは思考をあさってに跳躍させるか
Vol.177 体験の翻訳〜哲学とデザインを架橋する
Vol.176 本を手に取るように〜知的好奇心で駆動する消費社会の姿
Vol.175 ごみを資源に〜発酵技術で循環型社会をつくる
Vol.174 アートとデザインのはざま~時空間のスケールを行き来する
Vol.173 新素材と旧素材~帝国ホテルから江之浦測候所まで
Vol.172 文化を育む関係人口〜変えると変えないのあいだの価値
Vol.171 離島の経済創出~コスメ、ツーリズムから留学まで
Vol.170 分かち合いのリレーが続く「縁」の距離感
Vol.169 ケニアのスラム街に見る「分かち合い」のかたち
Vol.168 デザインファームと本屋がチョコレートをつくって本を選んだ話
Vol.167 お茶の拡大解釈に挑戦~デジタル/飲まない茶会の可能性
Vol.166 意味を問うの病とネガティブ・ケイパビリティ
Vol.165 ファスト文化は現代の病いか
Vol.164 アーティストがプロジェクトに入ったら~研修/もの/ビジョンをつくる
Vol.163 アートを社会で実践する~ビジネスとアートの幸せな出会い
Vol.162 言語と芸術と思考のゆらぎ~視覚・身体で表現する
Vol.161 「感覚」移入する空間芸術~手話から人の水脈を探る
Vol.160 組織とまちのつくりかた~迷惑をかけあう「時間」の力
Vol.159 ローカルな土地の「高さと広がり」~新時代のまちづくり
Vol.158 自律型の組織をつくる~木村石鹸とTakramの挑戦
Vol.157 反対派の心に火を灯す「他者」の声~老舗企業の新ブランド
Vol.156 若者のソーシャル分人主義と偶然・突発への開かれ
Vol.155 「渋谷の若者」考現学~同世代論から同時代論へ
Vol.154 茶の湯精神を現代に根付かせる処方箋
Vol.153 「企業文化」と「茶の湯文化」の交差点
Vol.152 あえて道化を埋め込むCIのちから~ブランドの分人性
Vol.151 職人と経営者の二面性~地に足をつけたブランドの姿
Vol.150 誰もが取り組む「デザイン」を考える~祭りから料理まで
Vol.149 衣服は第二の皮膚~人体構造・民族性・猫
Vol.148 建築の「正しさ」を超えて~再生建築のゆらぎの秘密
Vol.147 過去と未来を結ぶ「再生建築」の考古学的アプローチ
Vol.146 若きミュージシャンの歩み~フランス留学から編曲の作法まで
Vol.145 天才ギタリストが、ジャズとクラシックの二刀流になるまで
Vol.144 あいまい・もやもやの情報をデザインする~境界線の引き直しかた
Vol.143 グラフィックレコーディングから考える、全員参加の会議のつくりかた
Vol.142 一億総「研究」社会~知を蓄積するコミュニティづくり
Vol.141 デザイン組織が考える「創造性」の高め方
Vol.140 一人ひとりが声を発信する時代~情報と情景の広がり
Vol.139 「場づくりの共同作業」としての音声コミュニケーション
Vol.138 人がバーチャルを求める理由~異なるルール、異なる自分
Vol.137 歴史における「VR的なもの」~茶室からフィクションまで
Vol.136 「感じる」と「学ぶ」を行き来する~サステナの手触り感の作り方
Vol.135 木に実るダウン「カポック」とは~価値観のあいだを旅する作法
Vol.134 デザインで「未来を民主化する」~デザインフィクションが描く世界の姿
Vol.133 謙虚さと創造性~デンマークと日本のデザインの共通点
Vol.132 衣食住・遊~日常茶飯に潜む美意識
Vol.131 無印良品誕生物語~「反体制の商品群」の今と昔
Vol.130 本を巡って「波と紙」を行き来する~ABCとB&B
Vol.129 食器と肥料がテーブルで出会う~思想を体現するプロダクト
Vol.128 言葉とイメージが未来を描く~ノーミッションの可能性
Vol.127 会社に依存しない生き方~スマイルズのビジネスと文化の今
Vol.126 「弱い文脈」の発露を見守る~コーチングとコンテクストデザインの共通点
Vol.125 なぜいまコーチングなのか~人の自主性を促す作法
Vol.124 五感を開きキャリアを開く~アートとサイエンスのバランス感覚
Vol.123 ホースコーチング入門~馬が先生になる学びの場
Vol.122 猫と私的なウェルビーイング~意味も言葉もない世界
Vol.121 カルチャーを体現するルールを実装する方法
Vol.120 ルール作りが創造性を加速する~法律からNFTまで
Vol.119 黙字のルールに気づくには~法とイノベーションの関係
Vol.118 地球大の共在感覚を得る~informationからinspirationへ
Vol.117 一見遠い環境・社会の課題を自分ごと化する方法
Vol.116 村上春樹「ドライブ・マイ・カー」から考える、 演じること・声に出すこと
Vol.115 2つのデザイン組織「nendoとTakram」AXIS 誌特集の舞台裏
Vol.114 未来とテクノロジーから考える「死」の姿
Vol.113 死生観を誰しもが語るための補助線を引く
Vol.111 編集者がいまデザインファームに参加する理由
Vol.110 「今年一番の体験」を振り返り生まれるデザインの姿
Vol.109 ファッションブランドCFCLがサステナブルを押し出さない理由
Vol.108 個人の物語に潜む意味と無意味
Vol.107 Takram新メンバーと考える「ノイズと本のある場作り」
Vol.106 実践編~イノベーションを生む異分子・ノイズの取り入れ方
Vol.105 今日の仕事に「あさってからのノイズ」が必要な理由
Vol.104 非効率を未来への投資にー「美意識」を育てるビジネスのすべ
Vol.103 音楽とカウンターカルチャーに学ぶ伝統工芸のイノベーション
Vol.102 近未来のオフィスと働き方~Takram 暴走・妄想対談
Vol.101 クラフトとクリエイティブの関係~「朝顔と山椒」をヒントに
Vol.100 イタリア・日本から考える伝統工芸を守る意味
Vol.99 「文化を纏う」D2Cアパレルの取り組み
Vol.98 宛先のない手紙と社会彫刻
Vol.93 Takram が考える農業・次世代の食文化─世界とテーブルのつなぎ方
Vol.97 ビジネスデザイナーと考える気候変動〜適応と緩和のリバランス
Vol.96 生物界の「誤読」「M&A」とは?─コンテクストデザインとエコロジー
Vol.95 都市の「恵み」を考える─東京を「未来の森」にするには
Vol.94 母語と母国語─トルコ・ベルギー・日本のことば
Vol.93 Takram が考える農業・次世代の食文化─世界とテーブルのつなぎ方
Vol.92 ビジョンのなかに偶然と必然を編み込む
Vol.91 「引き算」で考えるチョコレートとデザインの交差点
Vol.90 「素朴な疑問」から始まる暮らしと知の長い旅
Vol.89 個人の「受け取る力」の高め方~エシカルファッションプランナーの仕事
Vol.88 「手放せる道具」をデザインする勇気 ─コンヴィヴィアルとコンテクストの共振
Vol.87 ちょうどいい道具と過剰な道具のバランス感覚ーコンヴィヴィアル・テクノロジー入門
Vol.86 地元の土壌から「自ずと生じる」ブランドの姿─老舗3社のあゆみ
Vol.85 あん食パンの「明壽庵」誕生前夜─和菓子のような歴史と繊細さ
Vol.84 言葉にならない「学生の本音」に耳を傾ける─つくることと生きること
Vol.83 150人とつくるオンライン授業の設計法─ZOOM時代のコンテクストデザイン
Vol.82 普遍の科学と意味の人文学~新たな意味を探す旅
Vol.81 キャリア・研究分野を越境する~振り子の振れ幅
Vol.80 2021年春学期、コンテクストデザインを履修しよう
Vol.79 Takram とビジョンデザイン~ビジョンは必要か、共有できるか
Vol.78 問いが刺激する創造性─20XX年の革命の作法
Vol.77 異なる世界を想像する─演じることと社会認識の更新
Vol.76 アフターコロナの作品体験─未完のミラノ展示舞台裏
Vol.75 空気の見かた・感じかた―ダイキンとTakram幻の空間展示
Vol.74 美術館と表現の自由~ポリコレと、その他のルール
Vol.73 未知の価値を未来に届ける~ミュージアム・学芸員の眼差し
Vol.72 記憶された革新─エルメスから学ぶトランスフォーメーション
Vol.71 Takramとカルチャーのつくり方〜その場限りのアウラを探す
Vol.70 意味・欲望を組み替える~思い込みの崩し方
Vol.69 世阿弥とドラッカー~能と経営の不思議な接点
Vol.68 ラグジュアリーの新しい意味を探る
Vol.67 仮想世界と現実を重ねる想像力~Takramが考えるXR
Vol.66 人はなぜつくるのか―ダジャレと原理化の力
Vol.65 洞窟壁画とAR― 新しい「あたりまえ」の作り方
Vol.64 ひとつから生まれる無限の変奏曲
Vol.63 つくること、想像すること~技術と行為の民主化
Vol.62 文化をまたぐ、意味を捏造する―翻訳と遊び
Vol.62 文化をまたぐ、意味を捏造する―翻訳と遊び
Vol.61 翻訳、または快楽の伝達〜成功・失敗の対立を超えて
Vol.59 Takramの最近の取組みから考えるファストとスローの共存
Vol.58 簡単に共感しないデザインプロセスの秘訣
Vol.57 センスメイキングと意味のイノベーション
Vol.56 これからのデザインの役割―『日々の政治』とデンマークのデザインのはしご
Vol.55 嘘も方便~後づけゴールのススメ
Vol.54 デザイナーのための気候変動対策入門
Vol.53 気候変動とコンテクストデザイン~「わかりにくさ」とZ世代をつなぐ
Vol.52 ゆるやかな革命のビジョン~気候変動対策に劇薬が必要な理由
Vol.51 ユニコーン企業とゼブラ企業~利益も社会貢献も諦めない道
Vol.50 ヴィジョンとプロダクトのつくりかた
Vol.49 プレハブ生活の少年がデザインに没頭するまで
Vol.48 日々のインプットを経験化する~当事者としての歴史
Vol.47 21世紀に歴史を学ぶ意味~多様性とメタ認知