PODCAST · arts
pandan
by ikeuda
ブレッドギーク(パンオタク)のパンラボ主宰・池田浩明と、ブレッドラバーの料理雑誌エディターUDAがパンにまつわるあれこれを語るパン談=「pandan」チャンネル。パンをこよなく愛するふたりが熱くマニアックにパン談を繰り広げます。
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#102 恒例の感想会はいかに?!
4月になると某料理雑誌のパン特集について4週間くらいトークしてね? 今年はどうした?と思ってるリスナーさんもいらっしゃるかも?? その真相はいかに?!今宵、いよいよ謎が明かされる!! なんてね。どんなスタイルになってもパン愛は変わらないのさ!というお話です。
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#101 あたたかみの正体とは?
よく「あたたかみ」という言葉をライターさんやエディターは使いがちなのですが、その正体はいかに? エディターウダは温かみは店内の説明をするときに使うことが多いけど、パンラボ池田はパンそのものを表すときにも使うそう。3周くらい話が巡って巡ってたどり着いたのが、温かみの正体は思いやりなのかなと。それって「リテールベーカリービジネス」においてとっても重要なこと。そう! お店が好き、商品が好き、接客がすき!という愛が温かみを作るんじゃないだろうか。。という話を熱くしております。
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#100 新たなチャレンジはじめました。
記念すべき100回目の放送! いつも聞いてくださってるみなさまに心より感謝。記念回らしいトークでもすればいいのに、すっかり100回目ってことを忘れてるふたり。トークはいつもと変わらず、雑談の会でございます。今回はエディターウダが始めた「ロブロチャレンジ」に続く、新たなチャレンジの話。それが何になるかは不明だけど、パン好きとしてどこまでパンをあの手この手で楽しめるかチャレンジしてみますーって話です。
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#99 おいしすぎるが大問題?!
世界にはいろいろなタイプのパン屋さんが存在していて、採算度外視で製法や素材にこだわる店、ビジネスを第一に考える店などなど‥‥…。ちなみにどれも正解。ただパンラボ池田とエディターウダが訪れる店が、おいしさを追求するがあまりに労働時間や生産量に偏りのある店が多いのではないかと。。。おいしすぎるがゆえにちょっと無理してるのかなぁ~~って。でもそれも間違ってない! お店それぞれのスタイルがあっていい!と。。。ちょっと短い間では結論はでず、あっちこっち話が飛びまくったけどどのパン屋も大好き!というお話(本当か?)
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#98 パンの話じゃないんかーい!
タイトルの通り……。今回はエディターウダがどはまりしている焼酎についてお話。とはいえ、ワイン好きさんが多いパン業界に焼酎旋風を吹かせたい、パン飲みを焼酎でやいたいとたくらんでいるウダがアツく語ってます。。
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#97 25%の小麦を救え! 魂の叫び
全国のパン職人さんに聞いてほしい! 世界のトップオブトップのパン職人である、グレイソン・ジル氏の講習会に参加したというパンラボ池田。小麦粉をあますところなく使い切る!をテーマに全粒粉の魅力を発信しているというジル氏。講習会では初見の粉でパンを作る方法など目からうろこが落ちまくってたというお話です。
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#96「KOMOPAN」小森シェフ Vol.2 地元密着の人気店爆誕ストーリー
温かい雰囲気にあふれたお店「KOMOPAN」の開業から今を話してもらいました。新商品が次から次へと出るそのアイデアソースの話、素材の話などを熱くトーク! 明るくて好きなことをやってる小森さんの「1万回やってやっと見えるものがある」の言葉。楽しいの言葉だけじゃない、職人としての覚悟をみた! そんな40分。
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#95「KOMOPAN」小森シェフ登場! 人気店誕生前夜のストーリー
パン職人という仕事が楽しくてしょうがないという小森さん。楽しさは店内の明るい雰囲気やワクワクするほど美しく、キュートな商品ラインナップからも伝わってくる。多くの人に愛される店を作る前の小森青年についてあれこれ聞いてしまいました。
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#94 ネクスト"知らんがな”の誕生??
最近、パンラボ池田とエディターウダの周辺で「明日のパン」というワードがにわかにアツい。関西人やったら「あぁ~~」って思うかもしれないけど、これ・・・全国区ちゃうねん。実は使い分けがある「知らんがな」が面白おかしくあっちこっちで使われたように、「明日のパン」もいろんな人が言うようになったりして(笑)。大阪人のウダも意識したことがないワード。もちろん結論のない話を延々としゃべってます。だれかこの言葉の由来を教えて。
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93 思い出せ! Don't think! Feel精神
「考えるな、感じろ!」これは映画「燃えよドラゴン」の冒頭、ブルース・リー演じるリーが弟子に稽古をつけるシーンでいった伝説的なシーン。これってパンを食べるときにも通じて(え?そんな壮大な話だっけ?)。分析におぼれて本来のおいしさに気づかないのではないか。本能でおいしいと思うまで余計なことを考えているのではないか。そんな「おいしいに鈍感」になってはいけないということを、エディターウダは家族とパンをかじっているときに痛感させられたというお話です。
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#92 仙台のパンシーンがアツい!
宮城の地粉で未来へ!をスローガンに、宮城のパン屋さんたちで粉やパンについて語り、活動する「宮城麦人」の会。2026年2月に第2回の講習会が開催された様子をパンラボ池田がアツく語ります。全国いろんなエリアでパンを盛り上げる活動が始まってる予感がガンガン伝わってくるーー。仙台のベーカリー要チェックです!
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#91 パン教室の講師から動画コミュニティサイト運営者へ!
売れっ子パン教室を主宰している高橋雅子さんが2019年から立ち上げた、一歩先のパン作りを目指す人向けの会員コミュニティサイト「ブレットリパブリック」。動画サイトを立ち上げるに至った経緯などをあれこれトーク。エディターウダ、我が師匠ながらいつも思うのが「その行動力はどこから?」。その秘密はいかに?
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#90 売れっ子パン講師の作り方
「空席がでない!」「やめる生徒がいない!」といわれている、パン教室「わいんのある12ケ月」を主宰している、高橋雅子さんがゲスト! パン職人も一目置く製パン技術と製法知識を持つ高橋さんはいかにして人気のパン教室を開くまでになったのか? 初のパン教室の先生登場です! ちなみにエディターウダの先生でもあります。
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#89 パン好きの年末年始 Vol.2
先週はパン好きなのか? 冷蔵庫の話で終わった感のあるエディターウダの年末年始報告でしたが、今週はこれぞパン好きの年末年始の過ごし方。さすがパンラボ池田はあっちこっちのパン屋を巡り、さらに新たな書籍着手のニュースまで! これぞパン好きの休みをぜひお聞きください。
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#88 パン好きの年末年始 Vol.1
パン好きは年末年始どう過ごした? 一回目はエディターウダの年末年始についてトーク。好きなパン屋さんに行ったり、パンイベントのお手伝いをしたり。パンイベントでは「パン飲み」のアツさに驚きました。冷蔵庫も買いなおしたので、2026年もたくさんパンを買いに行くぞ!
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#87 東日本橋から虎ノ門へ! 常に前進マインドは?
明けましておめでとうございます! 2026年最初の放送は「ビーバーブレッド」割田健一さんをゲストにお迎えした3回目! 「ビーバーブレッド」のもうひとつの舞台である虎ノ門のお店について。2つのお店を作ればパワーが分散するのではなく、アイデアや繋がりが増えて、パワーが「倍」になる。たとえマイナスでもプラスにする年明けから元気がもらえるお話です。
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#86 割田健一さんに聞く、人気ベーカリーの作り方
2025年最後の放送! 住宅地で多くの人に愛されるパン屋さんを作るときに作るには? どんな種類のパンを置くべきなのか? どんな配置でパンを並べるべきなのか? 東日本橋で行列の絶えないベーカリー「ビーバーブレッド」の開店秘話をあれこれ聞きました。豊富な経験から生まれるアイデアは狙ってなくてもドンピシャど真ん中を射るものばかり。その直感に驚きです。
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#85 パンをもって街を耕す BEAVER BREAD割田健一さん登場!
東日本橋エリアという言葉が誕生したきっかけになった店こそ、「ビーバーブレッド」。今では東京・虎ノ門に「ビーバーブレッド ブラザーズ」という2号店もある大人気店。その2つのブランドを作った、割田健一さんのパン人生について伺った、1回目。ひたむきにパン作りに向き合った割田さんとのアツいトークです。
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#84 ロブロはおもてなしの救世主だ!
人が集う機会が多い年末年始の到来です! おもてなしのメニューに悩んでいるそこのあなた! 自分の身の回りを見回してみて。そこにロブロがあるではないですか! ロブロこそ、年末年始のホムパに役立つパンということを熱く語っております。パン職人のみなさまもぜひ「ロブロはホムパに最適です!」とポップに一言添えてください。みんなでロブロを推してまいりましょう!
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#83 第1回パネトーネ研究会開催!
名古屋で開催された新麦コレクションの「みんなでパンを持ち寄ってパンについて語る」の講習会後の打ち上げで「シニフィアンシニフィエ」の志賀シェフと「ボッチラ」の高見さんがパネトーネについて熱く語り合い、「お互いのパネトーネを交換しましょう!」ということに。それからあれよあれよと話が進み、パネトーネを焼いている猛者大集合で大試食会までに発展。そこに集まった10個のパネトーネのすばらしさと盛り上がった会についてパンラボ池田とエディターウダがアツく語っております。来年あたりからトレンドにならないかな……パネトーネ。
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#82 イーストの新しい扉開いた?
先日、HAPPY COOKINGで開催された「とかち野酵母」を使ったレッスンの話をきっかけに、イーストの香りについて「新しい扉開いた!」と興奮気味のパンラボ池田。イーストの香りってちょっとネガティブにとらえがちだったけど、ちょっと違うかも~~!と、思わせてくれるネタが出てくる、出てくる。イメージを覆すきっかけになるかも?な、お話です。
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#81 麦フェス2025に行ってきました!
パン屋さん×農家さんや製粉会社とのトークやマニアック極まりないワークショップなど、今までにない試みが満載だった、今回の麦フェス。小麦を作ってくれる農家さんがいて、それを製粉してパン屋さんに届けてくれる人がいて、パンを作る職人さんがいて。どの業種にも当てはまるのですが、おいしさのリレーが行われていることを知ることができた、そしておいしさをいろいろな方向から分解して伝えるイベントであったなという、お話です。
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#80 プロデュースやってみました?!
エディターウダが東京で人気のホルモン焼肉屋さんのソーセージを使ったホットドックのパン選びをお手伝いしました。とびっきりおいしいホットドックを作りたいというお願いをかなえるべく、あれこれと奮闘したお話です。そこで一番大切だと思ったのが、提案だけでなく、傾聴とスピード感の3つだなと痛感いたしました。番組内で紹介したJOMONY 自家製マスタードhttps://maru-cafe.com/shopping/original/jomony-mustard/
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#79 ニシノカオリ、きたーー!
75回の放送で「ニシノカオリの味がわからない」とぼやいていた、エディターウダ。先日、本業(ちゃんと仕事してます)で名古屋に行った際、次の日に東岡崎にある「FtoBread」まで明日を延ばしたお話。そこでニシノカオリをつかったバゲットを食べて「あぁぁ~~、これこそニシノカオリだ!」と覚醒したという話を熱心にしております。名鉄と近鉄を間違える私・・・・。出発するまでがドタバタだったという話はあまりに恥ずかしい。
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#78 パン飲み新時代がきた?!
先月、渋谷にアマムダコタン、アイムドーナツを率いる平子良太さんが手がけるハンバーガーショップが誕生! さらに三軒茶屋には「エテコ」がプロデュースするベーグルを販売するカフェもオープン。パンとドリンクを楽しめる場所が続々とオープン。新店をきっかけにパンとドリンクのペアリングについて熱くトークしています。パン×コーヒーから、パン×フリーダム時代へ! みなさまはパンとなにを合わせますか?
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#77 11月16日は渋谷に集合!
東京・渋谷の桜ステージにて今年も開催される「麦フェス」について、新麦コレクションの理事長でもある、パンラボ池田がフェスの全容について多いに語っております。今回はパン販売だけでなく、トークショーあり、ワークショップありで、パンのおいしさだけでなく、パンについて深く知ることができる1日とのこと。これを聞いて事前に予習して、当日は渋谷にGO!です。
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#76 祝出版★パンビジネス本
パンラボ池田がパンにまつわるビジネス本「パンビジネス」(クロスメディア・パブリッシング)より出版いたしました! それを記念して著者みずから内容を詳しくご紹介。パンの歴史から麦、製粉、発酵、そして店舗経営までパンを取り巻くあれこれを解説した一冊はパン屋さんはもちろん、パン好き……いや、そうじゃない人にも手にとっていただきたい。
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#75 粉の擬人化で悩む?!
「3カオリはやっぱりアイドルだよね」のエディターウダの謎発言から始まった、粉の擬人化トーク。エディターウダは粉の味を覚えるのに粉を擬人化してイメージを固めるクセがあります。それが当たってるのか、外れているのか?? この二人はなにを延々としゃべっているのか? みなさまの粉イメージも伺いたいなと思う2人です。メールお待ちしています(笑)。
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#74 夫婦の信頼関係がパンに現れる!「たむらパン」
「ゆうじくんのパンはおいしいって心から思ってる」という奥様の言葉にすべてが詰まってると思った、東京・門前仲町にある「たむらパン」の田村ご夫婦をゲストに迎えた、第2回目。おいしいって信じてるって言葉を言うのって……簡単なようで、むつかしい。二人の関係性とそこから生まれる芯のあるおいしさについて熱く語ってます。
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#73 パンの見えないパン屋さん、「たむらパン」登場
看板は……あるか? 外からパンは……見えるのか?? パン屋でーす!って雰囲気ゼロなんだけど、一歩店に入ると温かさであふれている、東京・門前仲町の「たむらパン」の田村ご夫妻が登場!田村さんがパン屋さんになったきっかけや修業時代のトークからご夫婦のなれそめ(きゃっ!)まで根ほり葉ほり聞いてしまった、心温まるパントーク。でもやっぱり…修業時代の話は痺れます!
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#72 新麦を語る名古屋のアツい夜
新麦コレクション、名古屋支部は講習会ではなく、「みんなでパンを持ち寄ってパンについて語る」をテーマに新麦について学ぶスタイルで、2025年の収穫を祝いました。他にないスタイルでの開催に興味を持った、エディターウダも参加。西エリアを中心に有名シェフが大集合した会は勉強に。後半は編集者の悲しい性なのか開催についてのアイデアがむくむくと沸き上がり、池田理事長と反省会になってますが、新しいことをするって本当に素晴らしい!ということを中心に熱くトークしています。
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#71 音楽とパンの共通点発見?!
音楽作りとパン作りって似てるなぁ~と、思ったことをきっかけにパンを食べてどんな楽曲が思い浮かぶかを妄想する、エディターウダのへんてこなMYブームについて語ってます。パン作りには1㎜も役に立たない音楽トーク。ウダの音楽遍歴と一緒にお聞きください。だけどね、やっぱり・・・最後は真面目な話になるのよねぇ。。。
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#70 水野さんから提案から始まる、新たなる挑戦?!
記念すべき70回目の放送はカレー&スパイス研究家の水野仁輔さんが開催している定期的に「カレーの学校」について。その内容を聞いて水野くんの知識の豊かさとマニアックぶりを目の当たりに。他だものじゃないね、水野仁輔と改めて感心したエディターウダ。すると水野くんからある提案が! パンラボ池田とエディターウダの新たな挑戦がここから始まる、かも???
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#69 カレー界からみたカレーパンの世界
流行りを一歩先行くのが水野流?? 2014年に出版され、今では早すぎたカレーパンの書籍といわれる「うっとりカレーパン」の制作秘話を伺いました。「カレーの話はしないよ」という水野くんらしいちょっと斜めからパンとカレーについてみたトークです。
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#68 カレーもパンも“石”がキーワード?! 水野仁輔さん登場
異業種から初めてのゲストをお呼びしました! 東京カリー番長のメンバーであり、スパイスとカレーの研究家でもある水野仁輔さんが登場。石臼を使ってスパイスとハーブをクラッシュしてカレーを作る水野さんの新刊「クラッシュカレー」(柴田書店)から石臼話で盛り上がる。異業種から見たパンの世界が新鮮に感じるパンラボ池田とエディターウダです。
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#67 パンで町おこしの現場から
福岡県川崎町を訪れたお話。パンラボ池田が手がける大型プロジェクト、福岡県川崎町で進行中の「道の駅」ならぬ「パンの駅」に関連するイベントにエディターウダも同行。小学校のワークショップにもお邪魔して子どもと一緒に酵母の勉強やパン作りに参加してきましたー。その時の様子を熱くトーク。途中から職人募集(?!)の話になり……。パンが持つ可能性をぜひお聞きください。(参考)WEB料理通信「さぁ、野原で酵母を見つけよう!僕らの土地からパンが生まれる。-「パンの道の駅」メイキングオブ 第4回」 https://r-tsushin.com/people/innovator/hiroaki_ikeda_04/
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#66 感動と発見の連続! 北海道小麦畑ツアー Vol.2
前回に引き続き新麦コレクションによる北海道小麦ツアーに参加したお話です。中川農場に前田農産の前田さんが始めた訪れた話や新しい品種を作る過程を見学した話。行くことで初めて「そうだったのか」とか「すごいこだ!」と感激しちゃったり、じわ~~と感動したり、発見できたり・・・小麦畑にはいろんな物語が詰まってます。ということをけっこう長く話してます。
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#65 初☆北海道小麦畑ツアー
「新麦コレクション」の北海道小麦ミーティングに参加。北海道十勝の「前田農産」「中川農場」「オフイビラ源吾農場」の3農園を巡ったお話です。さらに十勝の人気パン屋さんにもおじゃまいしてきました。小麦は想いをつなぐ作物だとつくづく思った今回の旅について熱く語っています。番組中で紹介した記事「中川農場」祈りの小麦作り。ヤミー高山の「北の国から」Vol.7~食の開拓者たちへの讃歌~https://www.tjapan.jp/food/17779374
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#64 個性派ベーカリー「テンパーニュ」の作り方
長野県産の小麦にこだわり、使用する粉は100%自家製粉、手ごね、フルワンオペ……。「キャラ立ちの宝箱や~!」と言いたくなるほど、キャラが大渋滞している東京・西大井のベーカリー「テンパーニュ」の白井さんをゲストに迎えた2回目! 結構びっくりすることを淡々と話してくれる白井さん、素敵っす。
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#63 自家製粉100%の驚き!「テンパーニュ」の白井康平さん登場
使用している小麦粉は100%自家製粉という驚きのベーカリーが東京・西大井に誕生して話題に。店主の白井康平さんが焼くパンはガリッと焼かれたハード系のみ。今回は白井さんがパン屋さんになるまでを根ほり葉ほり伺いました。なんとも意外な経歴にびっくり!!面白い人って、いいパンを焼くなぁ~~とつくづく思った2人です。
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#62 「チェスト」西野文也さんが見せる別の顔とは
シングルオリジンでパンを焼く「粉マニア」の西野さんだけど、実は「発酵マニア」という一面も。パン作りには欠かせない「粉」と「発酵」の関係とは? パン作りの熱い思いをじっくりと聞かせてもらった西野さんトークの最終回。
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#61 「チェスト」の西野文也さんがシングルオリジンにはまった理由とは?
単一品種の小麦だけでパンを焼く「チェスト」の西野さんが「シングルオリジンでいくぞ!」と思ったきっかけや「おやおや・・・パンにならないぞ」の試作の日々についてなど。ブレンドをせず、粉のポテンシャルを信じてパンを作り続ける、唯一無二のベーカリーができるまでのお話を熱く語っています。
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#60 シングルオリジンの名手「チェスト」の西野文也さん登場!
2025年4月に東京・清澄白河にパワーアップ&店名も「チェスト」に改めてオープンした、小麦粉単一使いの名手である西野文也さんが登場! 1回目はパン屋さんになったいきさつを伺いました。店名の意外な由来やパンに魅了されたいきさつも発覚。物静かでもその内容の熱量の高さにドキドキです。
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#59 ソウルパン旅報告!
初めてのソウルを訪れたパンラボ池田の、ベーカリーツアー報告会です。ベーカリー巡りの話をするまでの珍道中にハラハラドキドキ……。果たしてパン屋巡りはできるのか?! ソウルのおしゃれベーカリー事情をたっぷりとお届け! 海を越えてもパン愛は爆発しています。
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#58 祝☆圃場デビュー
九州では収穫が終了し、東海と関東の収穫が始まった小麦。エディターウダ、山形から飛び出た新ブランドの「月山の粉雪」の小麦畑に行ってまいりました。雪をかぶった月山を前に広がる小麦畑に感激。その粉を使ったいろいろな料理を食べて感激! パンから小麦まで……いよいよパン全方向攻めに片足突っ込みました。
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#57 鎌倉で話題!注目の新店
先週に引き続き、今週も鎌倉ネタ。パンラボ池田が鎌倉で話題の新店に行ったお話です。元交番をリノベーションした店舗に海外出身のご夫婦が営むベーカリーの看板商品はやっぱりサワードウ。っていうところからはじまって、今パン好きが注目するその他の店について、「まだあるんかい!」というぐらいますます熱く語っていきます。
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#56 薫風に誘われて、鎌倉パン散歩
海風と新緑のフレッシュな香りを含んだ風が気持ちよい5月の鎌倉にエディターウダが甥っ子7歳と一緒に行ったお話。江ノ電に乗って腰越の「KOMOPAN」から鎌倉の「BREAD IT BE」へ。子ども同伴だといつもとは異なる角度からお店を見ることができて楽しい。パンラボ池田からは鎌倉名産品とパンを楽しむ企画まで飛び出した。
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#55 渋オジ系小麦、推し中
パンラボ池田とエディターウダが大好きな「農林61号」を擬人化するなら、渋オジ系。派手さはないけど、芯があって味がある! 港区のキラキラではなく、中央区で老舗のれんを守ってる感じ。ってのは冗談で、パンラボ池田とエディターウダが絶賛推している農林61号について改めて熱く語ってます。小麦粉の味を擬人化すると身近に感じて楽しいなぁ~と改めて思う、今日この頃のエディターウダです。
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#54 朝ごはんにパンを!強化運動
朝昼晩、パンを食べることが苦ではないパンラボ池田とエディターウダですが、残念ながら世間ではやはり、パンは朝ごはんかランチ。ならば!!!朝ごはんにパンを食べたくなる方法とは?。朝ごはんにぴったりとか、モーニングブレッドってプライスカードに書いてみる。強味を強化しようじゃないか!ということを熱弁しています。 パンをもっといろんな人の手へ!
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#53 九州パンツアー
某料理雑誌編集Uの九州パンツアー報告。鹿児島→福岡→太宰府と九州の大きさをなめてしまい無謀な弾丸移動を敢行。パンストック&卒業生の店を行脚。パンストック出身というレッテルでひとくくりにするなかれ。オーナーの個性によってパンストックの多面性はさまざまに切り取られ、地域の人たちにもまれ、独自進化を遂げている!九州のパンはますます熱くなっているのです!
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