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HAGUKUMU NOTE ジャーナリングラジオ | 書くことからあなたの"願い"は動きだす podcast artwork

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HAGUKUMU NOTE ジャーナリングラジオ | 書くことからあなたの"願い"は動きだす

by HAGUKUMU NOTE

この番組は、ジャーナリング歴30年の「HAGUKUMU NOTE」開発者・たけさんと、はぐくむコミュニティメンバー・たっくんが、"書くこと"を通じて人生を変えるヒントをお届けするラジオ。ジャーナリングの魅力、続けるコツ、そして「書くことで願いを実現する」方法を、実践的かつ楽しくお伝えします。初心者も、もっと深く探求したい人も大歓迎!一緒にノートを開き、あなたの心を整え、未来を描いていきませんか?📒更新スケジュール毎週土曜✉️お便りはこちらからhttps://forms.gle/jBc49jPEJzbf4iHi8====================HAGUKUMU NOTEは、株式会社はぐくむが創業から17年間、延べ5,000人以上ものコーチングや場づくりを通じて培った知見をもとに、豊かな人生をはぐくむためのオリジナルな問いとワークシートを含めたジャーナリングノートです。🛒 HAGUKUMU NOTE購入サイト◯ 公式ストアhttps://hagukumunote.theshop.jp/◯ Amazonhttps://amzn.asia/d/a1RyHed🌿 はぐくむジャーナリングコミュニティ入会ページhttps://hagukumunote.theshop.jp

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Oct 17, 2026 · Source feed

Episodes

  1. 数字で測れないものの豊かさ。見えない領域とつながる生き方#103

    数字で測れないものの中に、 本当の豊かさがあるのかもしれない——。 テストの点数、資格、売上…… 目に見えるものだけで自分を測っていませんか? 前回に引き続き「大切なことを大切にする」テーマの深掘り回です。 日本の教育の中で、僕らは 「結果が悪い=ダメ」という学習を重ねてきた。 だから動く前から怖くなる。 でも、見えない豊かさはすでに自分の中にある——。 数字や資格など「目に見えるもの」だけで 自分を測ることをやめると、何かが変わり始めます。 そしてもう一つ大切なこと。 自分のリアルを、そのままの言葉で分かち合える仲間がいるかどうか。 自他との関わりの両輪が、...

  2. あなたが人生で一番大切にしていることを、今日も大切にできましたか?#102

    「ぶっ刺さりました」 リスナーの方からいただいた言葉から、今回のトークが始まりました。 会社を辞めてペースを落としている中で感じる 「これで大丈夫かな」という不安。 でもそのふわふわした状態こそ、 実は大切なものが見えてくる時間かもしれません。 今回はそこから深まって、こんな問いをお届けします。 「あなたの人生で一番大切なことは何ですか?」 「そして、それを毎日一番大切にしながら生きていますか?」 シンプルだけど、ドキドキするほどパワフルな問いです。 立ち止まることへの怖さ、置いていかれる不安、 アンラーニング——学習を解いていく作業。 自分のリズムで生きることが、...

  3. 【お知らせ】リスナーの声とジャーナリングイベント#101

    満月に100回目が重なった、嬉しい巡り合わせから始まった101話目。 今回はリスナー「ふじもん」さんからいただいた熱いコメントをご紹介します。 「ジャーナリングの字の字すら聞いたことない人にも プレゼントできる『はぐくむノート seeds』はいつ発売予定ですか?」 実はこの「seeds」、たけさんの構想の中に本当に存在していた名前でした。 願いの「種」をはぐくむ、新しいノート。 そしてこの秋から始まる「ジャーナリングフェス」のお知らせも。 皆さんからのコメントや願いが、はぐくむの未来をつくっていくそんなことを感じた温かい回です。 📩 話してほしいテーマ・お悩み・感想はこちらから...

  4. 【祝100回】記念フリートーク!続けてきたからこそ見えた景色

    続けてきたからこそ、見えた景色がある。 ついに第100回をお届けできました。 2024年11月2日の第1回配信から、 100週連続で皆さんのお耳に届けてきたこのラジオ。 ここまで続けてこられたのは、聴いてくださっている皆さんのおかげです。 本当にありがとうございます。 今回は100回記念の特別フリートーク回。 「第1回の編集に10時間かけた」という たっくんの壮絶な裏話から始まり、完璧主義を手放して等身大で続けてきた2年間の振り返り。 海を越えて届いていた驚き。 そして、これからの願いまで。 自分の「願い」に一歩踏み出すと、 本当に予期せぬ世界が広がっていく。...

  5. デンマークの電車に広告がない。その「余白」が教えてくれたこと#99

    デンマークの電車には、広告がほとんどない。 その「余白」が、私たちに何かを教えてくれている気がします。 日本の電車は広告だらけ、みんなスマホを見ている。 でもオランダ・デンマークの電車では、窓の外をぼーっと眺めている人が多い。 隙間時間をスマホで埋めてしまう「埋めちゃい病」その習慣が、自分の声を聴く余白を奪っているのかもしれません。 余白があるからこそ、自分との対話が生まれる。 ジャーナリングも、窓の外を眺める時間も、「ありのままの自分でいい」という前提で始まる時間です。 次に電車に乗る時、少しだけスマホを置いて窓の外を眺めてみませんか? 📩...

  6. ジャーナリングをやめたら「余白」が消えた。1ヶ月半離れて気づいたこと#98

    Podcast Star Award 2026、279番組中9位に入賞しました! 投票してくださった皆さん、本当にありがとうございました。 さて今回は「ジャーナリングをしなくなって気づいたこと」をお届けします。 夏休みの忙しさで1ヶ月半ジャーナリングをお休みしていました。 「忙しいからできない」と思っていたら、 実は逆だったと気づきました。 ジャーナリングをしないから、余白がなくなっていた。 心の余白がなくなると、人の意見にイラッとしたり、暴飲暴食やスマホに逃げたりしてしまう。ランニングマシンのスピードがどんどん上がって、もう止められなくなっていく感覚。...

  7. あなたは「ぼっち」の時間を、豊かに過ごせていますか?#97

    「ぼっち」って、そんなに悪いことでしょうか? 今回はたけさんがオランダの大学キャンパスで 一人でZoomをしながら感じた「ぼっち感のなさ」から始まる、 ちょっとユニークなトークをお届けします。 日本では「ぼっち=かわいそう」という認識が広まりやすい。 先生も親も「友達を作ってあげなきゃ」と動いてしまう。 でもその視線こそが、一人でいることを 「おかしなこと」にしてしまっているのかもしれません。 ジャーナリングも、散歩も、瞑想も—— 全部「積極的なぼっち時間」です。 一人で静かに自分と向き合う時間があるからこそ、 誰かとの関わりもより豊かになる。 振り子のように、一人の時間と...

  8. 人に頼む時、「申し訳ない」と感じてしまうのはなぜだろう?#96

    人に頼む時、「申し訳ない」と感じてしまう—— あなたはどうですか? その感覚の正体を、今日は一緒に探ってみます。 今回はPodcast Star Awardへの投票をお願いするDMを 送ってみた時のたっくんのリアルな心の声をきっかけに、 「人に頼む時の心の障壁」について深く語り合いました。 えいや!と送ってみたら「教えてくれてありがとう」と返ってきた。 「迷惑になる」という予測は、 自分の認知を相手に投影していただけだったかもしれない。 ヒッチハイクを当たり前の交通手段にする旅人たち。 時間指定してくるのに来ない配送業者。 娘のアンケートをあっさり断ったオーナーさん——。...

  9. 【緊急投票のお願い🗳️】Podcast Star Award 2026にエントリー中!皆さんの力を貸してください

    現在「Podcast Star Award 2026」にエントリー中🎙️ 現在なんとランキング8位! 皆さんの投票で、より多くの方にこのラジオを届けることができます。 ▼ 投票はこちら(8月31日まで) 【投票ステップ】 👇こちらのURLから https://podcastar.jp/psa2026/psa-vote ① 検索欄で「HAGUKUMU NOTEジャーナリングラジオ」を検索・選択 ② ラジオネームとメールアドレスを入力して送信🗳️ ⚠️ここ注意: アドレス宛に「投票承認」のメールが届くので、中のURLをクリックして投票完了です!...

  10. 「本当はどうしたい?」不本意の棚卸しから始める自分への問い#95

    Spotifyポッドキャストアワード2026に挑戦しました!投票お願いします👇 https://podcastar.jp/psa2026/psa-vote...

  11. あなたは今、「イヤイヤ」と「イキイキ」どちらで働いていますか?#94

    あなたは今、「イヤイヤ」と「イキイキ」どちらで働いていますか? この問いに、ドキッとした方にぜひ聴いてほしい回です。 今回は「ライスワーク」と「ライフワーク」をテーマに、 16年間ライフデザインスクールを運営してきたたけさんと 深く語り合いました。 嫌々働くのか、意味を感じて働くのか。 それはどちらが正しいかではなく、「自分の選択」の問題です。 「お金がなくなる」「どうせ無理」。 そう思い込んでいるその声、実はほぼ「妄想」かもしれない。 ライフワークはゴールではなく、終わりなき旅。 今ここの願いを軸に、少しずつ選択を重ねていくこと。 それが「よく生きる」人生に繋がっていきます。...

  12. ジャーナリング×対話。この組み合わせが、自分の枠を超えさせてくれる#93

    書くだけで終わっていませんか? ジャーナリングと対話を掛け合わせると、 一人では絶対にたどり着けなかった自分の枠の外へ出られる。 そんな体験をお届けします。 今回は8月2日に開催されたジャーナリングフォーラムの報告と、「ジャーナリング×対話」のセットの大切さをお届けします。 ジャーナリングは一人でできる素晴らしい習慣。 でも、ジャーナリングだけでは 永遠にたどり着けない領域があります。 自分の枠組みの中でいくら書いても、 その枠の中をループするだけになってしまう。 対話をすることで、自分では出会えなかった問いや価値観に出会い、自分の枠組みが拡張されていく。そして「循環」が生まれる。...

  13. わからない未来に、無理やり答えを出さなくていい理由#92

    「この先どうなるの?」「将来の計画は?」 そう聞かれるたびに、焦って答えを絞り出していませんか? わからない未来に、無理やり答えを出さなくていい—— 今日はそんなお話をお届けします。 計画が「善」、無計画が「悪」—— そんな空気の中で、 まだ答えが出ていない自分を責めていませんか? 今回は前回のコーヒー屋さんの話の続きとして、 「願いはあるけれど、先がどう展開するかわからない」 その状態のまま、焦らずいることの大切さをお届けします。 8つ植えたジャガイモが全然育たなかったのに、 3日間の雨で急に何十センチも伸び始めた——。 自然界では「わからない」が普通。...

  14. 違和感を感じながら、続けてしまっていることはありませんか?#91

    違和感を感じながら、続けてしまっていることはありませんか? その違和感は、あなたの願いが教えてくれているサインかもしれません。 今回はたっくんが長年温めてきた 「コーヒー屋さんをやりたい」という願いが、 突然動き出したエピソードからスタートします。 カフェで働こうとしたとき感じた違和感。 うまく言葉にできないけれど「なんか違う」と感じたあの感覚。 それを無視せずに大切にしてきたからこそ、 今の展開が生まれました。 違和感は、頭より先に体が知っているサイン。 そしてジャーナリングは、その違和感の声に 正直に寄り添える、唯一の時間かもしれません。...

  15. 親の願いも、子供の願いも、テーブルの上に並べてみる#90

    親の願いと、子供の願いが違う時 どちらかが諦めるしかないのでしょうか? まず、両方をテーブルの上に並べてみることから始めてみませんか? 今回は前回に続き、お母さんへの問いをテーマにお届けします。 「最近、お子さんと一緒にいて一番苦しかった、辛かった瞬間はどんな時間でしたか?」 そしてその瞬間から、何に気づけるでしょうか? 苦しさの奥には、自分でも気づいていなかった 願いや価値観が隠れていることがあります。 さらに「お母さんがお子さんに心から願っていることは何か」 という問いを通じて、自分の願いを自覚すること。 そして、それを子供に押し付けるのではなく...

  16. 「させなきゃ」をやめて「共に楽しむ」へ。子育て中のお母さんに贈る問い#89

    「させなきゃ」から「共に楽しむ」へ その小さな転換が、親子の時間を変えていく。 今回は浜松ジャーナリング体験会の感動的な報告と、子育て中のお母さんに贈る「問い」をお届けします。 体験会では、HAGUKUMU NOTEを思春期のお子さんとの「交換日記」として使っているお母さんのエピソードが共有されました。 面と向かって話せなくても、問いを通じて心の距離が縮まっていく。 「最近、お子さんと一緒にいて一番楽しかった瞬間はいつですか?」 そんな問いから始まるジャーナリングが、お母さん自身の気持ちをほぐし、子どもとの関係をより豊かに育んでいきます。...

  17. やりたいことは探すもの?湧き上がるもの?デンマークと日本の文化から考えてみた#88

    やりたいことは「探す」ものでしょうか? それとも「湧き上がってくる」ものでしょうか? デンマークと日本の文化の違いから、 その答えが見えてきました。 評定がない。ランキングがない。 「寒かったら自分でコートを着る」—— 大人が先回りしない教育が、 子供の中から湧き上がるものを守っている。 一方で、他者の承認を起点に「やりたいこと」を決める文化では、 湧き上がってくるものが、だんだんと枯渇していく。 自分の中のほんのりした芽に、 まず「YES」と言ってあげることから始めてみませんか? 📩 話してほしいテーマ・お悩み・感想はこちらから...

  18. 「漏電」していませんか?エネルギーが戻ってくる生き方の話#87

    あなたの毎日、どこかで「漏電」していませんか? 気づかないうちにエネルギーが漏れていて、 やりたいことをやる気力さえなくなっていた。 そんな経験はありませんか? 今回は「漏電を止めること」と 「やりたいことをやると使いながらチャージされること」 この2つの気づきをお届けします。 やりたいことが見つからない、何もやる気が起きない そんな時、もしかしたら探し方の問題じゃないかもしれない。 このラジオを聴いて「あれ、漏電気味かも」と感じた方は、 ぜひ少しだけ立ち止まって、自己点検してみてください。 📩 話してほしいテーマ・お悩み・感想はこちらから...

  19. 「怖い自分」を消そうとしなくていい。その子たちと共に居続けることが大事だった#86

    「怖い」を克服してから動こう そう思って、ずっと動けなかったことはありませんか? でも「怖い自分」を消す必要は、なかったのかもしれません。 今回は前回の続きとして、 自分の中に湧いてくる恐れや不安な声を 「よしよし」しながら共に居続けることの大切さをお届けします。 その声たちは、自分を貶めようとしているのではなく、 自分のことを心配してくれているから言ってくれている——。 そう気づいた時、自分との関係が変わり始めた。 そして不思議なことに、周りの人との関係も変わり始めた。 ジャーナリングは願望達成のためだけじゃない。 自分と他者との関係性を、豊かに「巡らせて」いくための営みかもしれない。...

  20. 誰かのために我慢するのが「愛」だと思っていた#85

    誰かのために我慢するのが「愛」だと、ずっと思っていた。 あなたはどうですか? 場の空気を良くするために、自分を犠牲にして明るく振る舞う。 やりたくないのに、やってしまう。 でもそれって、本当は「愛されたかった」からかもしれない。 今回はたっくんのジャーナリングから生まれた、 リアルで深い気づきをお届けします。 幼い頃から学習してきた「愛されるためのパターン」。 そのパターンを一旦保留して、 自分の「やりたくない」に従ってみたら——心臓がバクバクした。 怖くていい。怒りや拗ねは、自分を知るためのヒントだった。 自分のご機嫌は、自分で取り戻していい。 そんなことをジャーナリングしながら、...

  21. いつから「意味があること」しか選べなくなったんだろう#84

    いつから「意味があること」しか選べなくなったんだろう。 そう思ったことはありませんか? 「これは将来役に立つから」「レビューが高いから」 気づけば、意味があることばかりを選んでいませんか? 子供たちは「今ここ」が面白いから遊ぶ。 ボール遊びをしていたと思ったら、次の瞬間トランポリンへ。 罪悪感も、打算も、未来への逆算も、一切なく。 でも大人はいつの間にか「遊び」さえも Googleで調べ、レビューを確認してから動くようになった。 行ったことはないのに、なんか行ったことがある気がする。 その感覚、覚えがありませんか? レイとミラ師「遊び心はどこへ消えるのか」の深掘り第2弾。...

  22. 忙しい毎日に、ちょっと自分に戻る一休みを。浜松ジャーナリング体験会のご案内#83

    忙しい毎日に、ちょっと「私」に戻る一休み 育児・家事・仕事——毎日一生懸命なあなたへ。 ふと気づくと、自分の気持ちを脇に置いたまま 一日が終わっていませんか? 6月21日(土)夏至の日、静岡・浜松で はぐくむジャーナリング体験会を開催します! 「なんでもありだったら、どんな一日を過ごしたいですか?」 そんな問いを持ちながら、自分の声に耳を傾ける時間。 ジャーナリング初心者の方も大歓迎です。 📍 浜松駅 徒歩4分 🕐 11:00〜12:30 ✨ 夏至・父の日の特別な一日に、ぜひご参加ください。 ▼ チケット申し込みはこちら…

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  23. 【朗読SP】レイとミラ師 第二弾「遊び心とは、世界を固定しすぎない力」#82

    待望のレイとミラ師、第二弾が決定!! 「子供の頃って、もっと世界が面白かった気がするんです」 大人になるにつれて、何かをする前に 「それで何が得られる?」「役に立つの?」と考えるようになる。 意味があることしか選ばなくなり、 いつの間にか世界が「評価」でしか見えなくなっていく。 でもミラ師は言います。 「遊び心とは、幼さではない。 世界を固定しすぎない『力』じゃ」と。 ボンボンを「水」にする子供たちのように、 枝で川をかき回すレイのように。 本当の成熟とは、意味を知った上で、なお遊べることかもしれない。 じっくり、何度でも味わってほしい一回です。 【第一弾をまだの方はこちら】...

  24. 朝8時半に「ステーキが食べたい」—でも「常識的にどうなんだ」が邪魔をする#81

    朝8時半、お白湯を飲みながらジャーナリングをしていたら 「ステーキが食べたい」という声が出てきた。 でもスーパーのお肉コーナーの前に立った瞬間、 「朝からステーキって常識的にどうなんだ?」 「周りはみんなパンを買ってるのに」 そんな声がポコポコ出てきて、動けなくなってしまった——。 「〜したい」という純粋な願いと、 すぐ後からやってくる「〜じゃない」という否定の声。 この2つは、実は全く別のものです。 今回は自分の中の「本当の声」を見極めて、 あえて「実験」として叶えてみることの大切さをお届けします。 あなたの中にも、邪魔をしてくる声はありませんか? 📩...

  25. 「最高の一日」は達成するものじゃなく、今日の自分で味わうもの#80

    「最高の一日」は、達成するものじゃないかもしれません。 「どんな一日を過ごせれば最高だと感じられますか?」 毎朝この問いに向き合っていると、 いつの間にか同じ答えをなぞるだけになっていませんか? 今回は朝のジャーナリングのマンネリ化をテーマに、 「今の自分」とリアルタイムで繋がるためのヒントをお届けします。 大切なのは、固定されたリストを達成することではなく、 今日の自分の気分や体調に合わせて 「最高」を微細に感じ取り、味わうこと。 プチ断食やデジタルデトックスの話から始まった 「余白の力」も、きっとあなたのジャーナリングのヒントになります。 📩...

  26. あなたは今日、自分の身体の声を聴いてあげましたか?#79

    今日、自分の身体の声を聴いてあげましたか? 「疲れた」「だるい」——そこで終わっていませんか? 現代社会では、頭で考え、頭でアウトプットすることが当たり前になって、 いつの間にか身体の存在を忘れてしまいがちです。 具合が悪くなった時だけ気づいて、良くなったらまた忘れてしまう。 でも身体は、いつも静かにメッセージを送り続けています。 今回は「HAGUKUMU NOTE」の朝の問い 「心と体が求めていることは何でしょうか?」をテーマに、 身体の声をもっと繊細に、丁寧に聴いていくためのヒントをお届けします。 毎朝少しだけ、自分の身体に意識を向けてみてください。...

  27. あなたの願いを、一番最初に信じてあげるのは誰ですか?#78

    あなたの願いを、最初に信じてあげるのは自分自身です。 周りに言うと「無理じゃない?」と言われることがある。 口に出したら否定されて、心を閉ざしてしまったことがある。 そんな経験がある方に、ぜひ聴いてほしい回です。 今回はたけさんが中学生の頃からジャーナリングを続けてきた原点と、自分の中の「応援してくれる自分」を育てる具体的な方法をお届けします。 ネガティブな声を消さなくていい。 ただ、肯定的な声にスポットライトを当てていく——。 小さな願いを自分で信じて積み重ねることが、 やがて大きな自己信頼へと変わっていきます。 📩 話してほしいテーマ・お悩み・感想はこちらから...

  28. 「どうせ叶わない」と諦める前に。自分の願いを信じてくれる人の話#77

    「どうせ叶わないだろうな」—— そう思って、そっとしまい込んだ願いはありませんか? 本当にやりたいことほど、口に出すのが怖くなる。 折られるのが怖いから、最初から諦めてしまう。 そんな経験、きっとあるはずです。 今回は「願いを諦めてしまう理由」と、 それを打破するために必要な「人との関わり」について深く語り合いました。 自分より自分の可能性を信じてくれる人の存在。 そしてもし周りにそういう人がいなくても、 ジャーナリングを通じて「自分の中の応援者」を育てていけるということ。 あなたの願いは、誰かの願いとも繋がっています。 📩 話してほしいテーマ・お悩み・感想はこちらから...

  29. 「時間がない」「お金がない」それでも、やりたいことを動かす方法#76

    「時間があれば」「お金があれば」—— そう思いながら、また今日も後回しにしていませんか? 本当にやりたいことがあるのに、 なぜか目の前のことに時間を持っていかれてしまう。 そんな経験、きっと誰にでもあるはずです。 今回は「ない」で止まるのではなく、 「あるとして動き出す」というファンタジー思考から、 やりたいことを現実に動かすヒントをお届けします。 未来へのワクワクが、今の自分を動かす——。 ジャーナリングの問いと一緒に、ぜひ試してみてください。 📩 話してほしいテーマ・お悩み・感想はこちらから https://forms.gle/UZXEUbT8TyddSZrN6 📒...

  30. あなたの中の「5歳児」は、何を願っていましたか?#75

    5歳の頃のあなたは、何を夢見ていましたか? 今回はジャーナリングフォーラム後日談として、 たけさんが語った「ファンタジー」というテーマをお届けします。 効率・損得・すぐ結果——そればかりを追いかけるうちに、 いつの間にか自分の中のワクワクに蓋をしていませんか? まだ現実になっていないことを豊かに想像する力。 それがAI時代を生き生きと生きるための、 一番大切な「内なるファンタジー」かもしれません。 🎟 はぐくむジャーナリングフォーラム アーカイブ購入はこちら 『みんなの正解から、内なるファンタジーへ』 — AI時代にこそ大切な"芸術的な生き方"を体感する —...

  31. 鏡の自分に「愛してるよ」と言えますか?自分との関係性を育む小さな習慣#74

    朝、鏡で自分の顔を見た時——あなたはどんな言葉をかけますか? 今回は「自分に『愛してるよ』と言う」という、たっくんの小さな習慣から 始まった深い対話をお届けします。 「条件付きの愛」か「無条件の受容」か。 失敗しても、うまくいかない日も、自分にYESを出せるか。 そしてその問いは、お金との関係性、大切な人との関係性にも ブーメランのようにつながっていく——。 じわじわと、種が花になるように。 自分との関係性を育てたい方に、ぜひ聴いてほしい一回です。 📒 更新スケジュール|毎週土曜 🛒 HAGUKUMU NOTE購入サイト ◯ 公式ストア...

  32. AIには生み出せない、あなたの内なる「ファンタジー」という豊かさ #73

    【ジャーナリングイベント詳細はこちら】 【開催概要】 日程:2026年3月28日(土) 時間:13:00〜17:00 会場:オンラインZOOM 参加費:3,000円 ▼お申込み・詳細 ⁠https://journalingforum0328.peatix.com⁠ 引き続き「鼻声」でお届けする今回!(笑) 前半はたっくんの「名古屋ジャーナリング体験会」初開催の振り返りから、初対面でも深く繋がれる分かち合いのパワーについて。後半は「はぐくむ・ジャーナリングフォーラム」の話題をベースに、正解探しはAIに任せ、私たちの中にある「内なるファンタジー」を活かして生きる面白さを深掘りしました。...

  33. へなちょこな自分に「イエス」を。完璧じゃない私と優しく付き合っていく方法#72

    今回のテーマトークは、「管理職なのに人に意見を言うのが苦手…」というお悩みに対して、ジャーナリングを通してどのように自分と向き合い、強みを活かせるようになったのか?というリアルな変化について語り合いました。 生きていれば、「〇〇であるべき」「成果を出さなきゃ」という思い込み(心のOS)に縛られて苦しくなることがありますよね。「できない自分」「へなちょこな自分」を責めるのではなく、まずは「そんな自分でもいいよね」と優しくYESを出してあげること。 そんな風に心の中の荷物を下ろして、人生を「ライト」に生きていくためのヒントをたっぷりお話ししています。 【はぐくむジャーナリングコミュニティ...

  34. 問いは「スポットライト」。日常の中で光を当てた場所が育まれていく #71

    「今日感謝したい出来事は?」その問いが、あなたの日常に光を当てる。 今回のテーマは、ジャーナリングの核心である「問いの力」について。毎日ノートに向かって自分に問いかけ続けていると、ある日ふと、日常の中で無意識に「感謝」や「喜び」を探している自分に気づく瞬間があります。 「問いはスポットライト」。日常の中で自分が意識の光を当てた場所が、少しずつ豊かに育まれていくということ。 答えはすぐに出なくても大丈夫。「問い続けること」の価値と、自分を労うジャーナリングの土壌づくりについて深く語り合います。 ジャーナリングやノートに関するご質問、ご感想、ご意見もお待ちしております。 📒更新スケジュール...

  35. 点数にとらわれず、人生の凸凹を呼吸のように味わう時間 #70

    来る3月15日は、はぐくむノートの2歳の誕生日!!! 長く使い続けてくださっている方々と一緒に、歴代のノートを見返す「振り返り会」をやったら面白そう!という妄想から、過去のノートはまるで自分の成長が詰まった「心の母子手帳」のようだという深い気づきへ。 さらに今回は、「ライフバランスホイール」の書き方についても深掘り。 「仕事の項目しか書けない」「点数が低いと落ち込む」という方に向けて、自分を裁くのではなく、今の「人生の呼吸(リズム)」を知るための温かい向き合い方をお伝えします。人生の凸凹を直すのではなく、そのまま味わってみませんか?...

  36. 祝!日テレ「ZIP!」出演。「メンパ(メンタルパフォーマンス)」を高めるツールとして紹介されました #69

    【ビッグニュース!】先日放送された日本テレビ系「ZIP!」にて、HAGUKUMU NOTEが紹介されました!🎉 特集のテーマは「メンパ(メンタルパフォーマンス)」。これは、時間(タイパ)やお金(コスパ)の効率よりも、「心の満足度」や「精神的な安定」を最優先にするという、今もっとも注目されている新しい価値観です。 SNSや動画、AIの進化により、私たちは毎日膨大な情報の洪水にさらされています。「何を見るか?」「何を信じるか?」絶え間ない判断の連続による「決断疲れ」で、脳も心もヘトヘトになっていませんか?...

  37. 【COMMUNITY編④】自分を生きることは、誰かの人生を活かすこと。はぐくむジャーナリングコミュニティ体験談

    🌱はぐくむジャーナリングラジオCOMMUNITY編第4弾 書くことで整え、 話すことで深まり、 聴くことで世界が広がる。 はぐくむジャーナリングコミュニティは、 【ジャーナリング×対話】を通して、 自分自身と丁寧に向き合いながら、 本当に大切にしたい“願い”や“生き方”を はぐくんでいくオンラインコミュニティです。 第4弾のゲストは、けいさんです。 現在は、社長室 室長として人から考える組織開発を行い、自社の理念継承や文化創造に励まれています。 日々、メンバーの人生や働き方、そしてチームの成果に向き合う「ビジネスパーソン」としての顔を持つ彼女が、...

  38. 「何を書けばいいかわからない」がなくなる。心の声を“ダダ漏れ”させる記述術 #68

    今回のテーマは、多くの人がぶつかる「書けない壁」の乗り越え方です。現代人は学校や仕事で「どう考えるか(思考)」ばかりを問われているため、「どう感じたか(感情)」を問われるとフリーズしてしまいがち。 たけさんが提案するのは、かっこいい文章を書こうとせず、心の声をそのまま「模写」すること。「わからない」「書けない」「眠い」。そんな本音をダダ漏れにすることが、なぜ自分を育むことに繋がるのか? これからノートを始める人も、すでに書いている人も。肩の力を抜いて「自分だけの物語」を楽しむヒントをお届けします。 ジャーナリングやノートに関するご質問、ご感想、ご意見もお待ちしております。...

  39. 計画を手放すとジャーナリングが進む理由 #67

    今回のテーマは「旅とジャーナリング」。たっくんの神戸での体験をきっかけに、予定調和な「旅行」とは違う、あてのない「旅」がもたらす余白の効能について語り合います。 計画を手放し「タスク処理脳」をオフにするとなぜ筆が進むのか?日常で「旅マインド」を取り入れるための「目的のない散歩」のススメや、「フラフラ」することの豊かさについて。 「意味のあること」ばかり求められる日々に疲れたら、一度ノートを閉じて街へ出てみませんか?聴くと少し肩の力が抜ける、リラックス回をお届けします。 ジャーナリングやノートに関するご質問、ご感想、ご意見もお待ちしております。 📒更新スケジュール 毎週土曜…

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  40. ワクワクは予定調和を超える。イベントの大反響と止まらない「10倍」の連鎖 #66

    ラジオから生まれた奇跡のコラボ!「10X(10倍)×予祝イベント」振り返りSP 1月20日に開催された「はぐくむノート・ジャーナリングイベント」。実はこれ、前回のラジオ収録中にたっくんとたけさんの即興トークから生まれた企画だったんです。蓋を開けてみれば、参加者のウィッシュリストが倍増したり、想像もしなかった未来が描けたりと、大反響! イベント振り返り:参加者の熱い感想とアンケート結果 10Xの効果:なぜ「10倍」を意識すると心のブレーキが外れるのか? 対話の魔法:人の夢を聞くと、自分の夢も広がる相乗効果 新たな妄想:ジャーナリングフェス開催!? 創業20周年記念イベントの構想も...

  41. 【COMMUNITY編③】「1人ではたどり着けない領域へ」自分の内側を解放し、人生を前に進めていくためのコミュニティ体験談。

    🌱はぐくむジャーナリングラジオCOMMUNITY編第三弾 書くことで整え、 話すことで深まり、 聴くことで世界が広がる。 はぐくむジャーナリングコミュニティは、 【ジャーナリング×対話】を通して、 自分自身と丁寧に向き合いながら、 本当に大切にしたい“願い”や“生き方”を はぐくんでいくオンラインコミュニティです。 第三弾のゲストは、フランク・マキさんです! フランスに拠点を移して、もうすぐ20年。 現在は、アンティークの輸出事業を行う会社を経営しながら、プロコーチ、そしてコミュニケーション講師として、三足の草鞋でご活躍されています。...

  42. ジャーナリングで気づいた「違和感」をどう扱う?正解を持たずに伝える勇気 #65

    今回のテーマは「直感(虫の知らせ)と違和感の扱い方」。 ジャーナリングを続けていると、「頭ではGOだけど、心はNO」という微細な違和感に気づきやすくなります。でも、仕事や社会生活の中で、論理的な正解よりも自分の直感を優先するのは勇気がいるもの。 そんな時、相手をコントロールしようとせず、ただ「違和感そのもの」を分かち合うことで起きた、ある優しい結末について語り合います。 皆さんは、自分の直感や「なんとなく」の感覚を、普段どう扱っていますか? ジャーナリングやノートに関するご質問、ご感想、ご意見もお待ちしております。 📒更新スケジュール 毎週土曜 HAGUKUMU...

  43. 1/20開催!10X×予祝の「コンボジャーナリング」を体験しよう#64

    「10X(10倍)」の未来を描いたら、次はその未来を「先取り」してお祝いしましょう! 今回は、たっくんが実践する「予祝(よしゅく)ジャーナリング」をご紹介。「あらかじめ祝う」という考え方を応用し、未来が叶った前提で感情や情景を書き出すことで、その未来をよりリアルに感じ、まるでその未来がもう叶ったかのような状態を味わう手法です。 大根の手売りから「野祭(フェス)」へと広がった10Xの実践例や、パリやオランダでの未来をありありと描いたたっくんの予祝ノートも公開。さらに、収録中の盛り上がりから、1/20(火)のイベントに「10X×予祝」のワークを急遽取り入れてみようという話で大盛り上がり!...

  44. 10倍の未来を描く「10Xジャーナリング」のススメ #63

    今回は、新年だからこそ挑戦してほしい「10X(テンエックス)ジャーナリング」という手法をご紹介します。今の自分や過去の延長線上で考えるのではなく、実現したい未来を「10倍」のスケールで描いてみる。自分の中に無意識にかけている制限を外し、可能性の扉を力強くノックするためのノート術です。 もし、何でもありだとしたら?もっとわがままに願っていいとしたら? たっくんとたけさんの二人も、このラジオの未来を10Xで妄想してみました。飛び出したのは、なんと「武道館でのライブ開催」!?大きな願いに伴う不安や恐れとの付き合い方、そしてイメージを現実に変えていくためのヒントを語り合います。...

  45. 自分の中の「ワンダーくん」を大切に。新年に届けたい感性のメッセージ #62

    あけましておめでとうございます!2026年、最初の配信をお届けします。 新しい一年の始まりにたけさんが伝えるメッセージは、自分の中にある感性や、感覚を大切にして生きるセンス・オブ・ワンダーという考え方です。 私たちはつい「職業名」や「肩書き」という型に自分を当てはめてしまいがちですが、本来は誰もが自分自身の人生を表現するアーティストです。 効率や予算を優先して自分の本音にフタをするのではなく、自分の中の「ワンダーくん」が発する小さなワクワクや「おっ!」という感覚をキャッチして、叶えてあげること。...

  46. 2025年最終回!レゴで描く2026年の願いと「センス・オブ・ワンダー」 #61

    2025年、最終回。1年間の感謝を込めてお届けします。 今回は「HAGUKUMU NOTE・フォーラム」の振り返り。テーマは、自分の中にある感性や感じる力を大切にするセンス・オブ・ワンダーです。 大人たちがレゴを使って2026年の願いを形にするワークを通じ、身体の動くままに表現する中で受け取ったメッセージや、唯一無二の感性に触れる時間となりました。また、たっくん初主催イベントの体験から、アウトプットを先にすることでインプットがより濃くなるという、人生を豊かにはぐくむ視点についても語り合います。...

  47. 好きを育む「両輪」の法則。インプットより大切な2つのアウトプット #60

    「自分の『好き』や『興味』を、どう育んでいけばいいかわからない...」 個人の時代と言われる今、自分の中にある小さな関心の種を、どうやって広げたり深めたりすればいいのか迷っていませんか?今回は、たけさんが大切にしている「好きを育むための『両輪』の法則」について深掘りします。 興味の種を大切に育てるために意識したいのは、インプット以上に「書く」と「話す」という2つのアウトプット。 書く(ジャーナリング):心に浮かんだことを評価せず、まずは外に出すこと。「来月への願い」には、責任も期限も脇に置いて自由に書いていいのです。...

  48. あなたの「好き」を待っている人がいる。自分全開で生きる「アーティスト」の物語 #59

    「資格も経験もないけれど、やりたいからやってみることにしました」 今回はたっくんから重大発表! 人生初の主催イベント「対話コースター体験会」を開催します。 「プロじゃないから…」と躊躇していたたっくんが、自分の「好き」全開で一歩踏み出した理由とは?たけさんが語る「これからは素人芸術の時代」という視点や、勢いで作ったAIソングのエピソードも交え、誰もが「アーティスト」として表現できる時代の楽しみ方を語ります。 3月にジャーナリングで描いた夢が、ついに現実に。あなたの背中も押されるエピソードです。 ☕ 対話コースター体験会...

  49. 「生産性」に疲れていませんか?人生に「間」を取り戻すジャーナリングの役割#58

    「最短最速」で生きる毎日の中で、あなたの心は置いてけぼりになっていませんか? 今回は、たけさんがコーチング講座で必ず話題に上がるという「間(ま)」の重要性について深掘りします。 ビジネスや効率化が求められる現代社会では、「間」は無駄な時間、生産性のない時間として敬遠されがちです。しかし、コーチングや対話において、「間」が抜けてしまうと、本来受け取れるはずの豊かさや、深い気づきが損なわれてしまうとたけさんは語ります。 なぜ私たちは「間」を埋めたくなるのか? 何もしていない時間にソワソワする正体とは? ジャーナリングが人生に「間」をもたらす理由...

  50. 一喜一憂から抜け出す。人生を「点」ではなく「物語」で見る視点 #57

    「1年続けたら、ノートが薄すぎると感じるようになりました」 かつては「続かない」と嘆いていたたっくんが、ジャーナリング歴1年を経て衝撃の発言!それは単に書く量が増えたからではなく、人生の「豊かさ」を受け取る感度が劇的に変化したからでした。 今回は、たけさんが実験的に進めている新企画「星座別ジャーナリング」の裏側も少しだけ公開。おひつじ座のテーマ「見えない扉」から導き出された、ドキッとするような“問い”とは?...

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この番組は、ジャーナリング歴30年の「HAGUKUMU NOTE」開発者・たけさんと、はぐくむコミュニティメンバー・たっくんが、"書くこと"を通じて人生を変えるヒントをお届けするラジオ。ジャーナリングの魅力、続けるコツ、そして「書くことで願いを実現する」方法を、実践的かつ楽しくお伝えします。初心者も、もっと深く探求したい人も大歓迎!一緒にノートを開き、あなたの心を整え、未来を描いていきませんか?📒更新スケジュール毎週土曜✉️お便りはこちらからhttps://forms.gle/jBc49jPEJzbf4iHi8====================HAGUKUMU NOTEは、株式会社はぐくむが創業から17年間、延べ5,000人以上ものコーチングや場づくりを通じて培った知見をもとに、豊かな人生をはぐくむためのオリジナルな問いとワークシートを含めたジャーナリングノートです。🛒 HAGUKUMU NOTE購入サイト◯ 公式ストアhttps://hagukumunote.theshop.jp/◯ Amazonhttps://amzn.asia/d/a1RyHed🌿 はぐくむジャーナリングコミュニティ入会ページhttps://hagukumunote.theshop.jp

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