Skip to content
はたらく人の保健室 podcast artwork

PODCAST · business

はたらく人の保健室

by 岸畑 聖月┃THE CARE 保健室 院長

/今日もお仕事、本当にお疲れ様でした。ここまで頑張って、本当にえらい!\『はたらく人の保健室』は、仕事に家庭に、毎日を全力で駆け抜けるあなたが、ふっと肩の力を抜いて「勇気と知識」を持ち帰れる場所です。毎週水曜日・週の折り返し地点。クタクタな帰り道に、保健室の扉をそっと開けてみませんか?メインパーソナリティは、働く人をケアするプロ「THE CARE」創設者の岸畑聖月(CEO│With Midwife,Inc.)と、癒やされたい等身大の社会人・はるちゃん。番組では働く人の「あるある相談」や人事担当者が深めたい気になる人ニュースをテーマに、専門的な知見を交えながら、ゆる〜く、温かく語り合います。 今日がいい日だった人も、そうでなかった人も。 あなたがお気をつけてお帰りいただけるよう、灯りをともしてお待ちしています。【配信日】毎週水曜日 17:00 【提供】THE CARE(株式会社With Midwife)

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Sep 30, 2026 · Source feed

Episodes

  1. #22 はたらく人の保健室、健康診断と向き合う回。結果を見るのが怖いあなたへ

    健康診断の封筒を前に、なかなか開けられない。「要経過観察」「再検査」の文字を見ると、少し心がざわつく——。 第22回目の保健室は、39歳・管理職のジャンプパパさんから届いた「健康診断の結果との向き合い方」についてのご相談回です。 自覚症状はない。 仕事も普通にできている。 だからこそ、「そのうち行こう」と後回しにしてしまう健康診断の再検査。 今回は“保健室の先生”岸畑聖月が、健康診断の結果を「怖いもの」ではなく、自分の体を知るための“イエローカード”として捉え直し、忙しく働く世代が健康管理を後回しにしないための考え方をお届けします。...

  2. #21 はたらく人の保健室、職場の女性の健康支援を考える回。名前のない家事も“マネジメント業務”として見てみよう

    6月、祝日がない月。少し疲れがたまりやすい時期だからこそ、働く人のケアを考える回です。 久しぶりの「はたらく人の保健だより」として、厚生労働省の女性の健康支援に関する取り組みを紹介。 職場で女性の健康をどう支えるのか。人事・労務担当者や産業保健職が活用できるチェックリストや実践ツールについて、“保健室の先生”岸畑聖月がわかりやすく解説します。 後半のお便りでは、共働き家庭で起こりやすい「家事・育児の温度差」について。 送迎や遊びなどの“見えるタスク”は分担できていても、持ち物確認、予防接種の予約、日用品の補充など、頭の中で管理し続ける“名前のないタスク”が片方に偏ってしまう——。...

  3. #20 はたらく人の保健室、“頑張れない週”は甘えじゃない。PMSと働く、そして「寄り添う専門家」の話

    「なんで今月もうまくできないんだろう」そんなふうに、自分を責めてしまう夜はありませんか? 第20回の保健室は、With Midwifeが提供する伴走型支援サービス「THE CARE」の中核を担う、“ウェルネスコーディネーター”について深掘りする回。 助産師・看護師・保健師のトリプルライセンスを持つ医療専門家たちが、なぜ人事・労務やキャリア支援まで学ぶのか。 そして、“病気を見る”だけではなく、“働く人生全体”に寄り添うとはどういうことなのかをお話しします。...

  4. #19 はたらく人の保健室、家族と働き方を考える回。変わっていく私を、どう受け止める?

    働き方を変えること。家族と相談すること。そして、子どもの成長に合わせて、自分の距離感も変えていくこと——。 第19回目の保健室は、前回に続き、With Midwifeの西山柚希さんをゲストに迎える後編です。 今回は、助産師・営業としての仕事面から少し離れて、母として、家族の一員として、そして一人の働く人としての“人”の部分を深掘りします。 妊娠・出産を経て、仕事への向き合い方が変わったこと。子どもの小学校入学で感じた「親も一歩、自立する」感覚。そして、家族会議というほど肩肘張らず、ごはんを食べながら、日常の中で話し合ってきたこと。...

  5. #18 はたらく人の保健室、助産師の働き方を広げる回。病院の外で“働く人を支える”という選択

    助産師として働くこと。 母として働くこと。 そして、企業の中で“働く人”を支えること——。 第18回目の保健室は、With Midwifeのウェルネスエキスパート・西山柚希さんをゲストに迎え、助産師としてのキャリアと、THE CAREに込める想いを聞く回です。 病院で助産師として働き、妊娠・出産を経験し、保育園での勤務を経て見えてきた「働く」と「育児」の両立のリアル。 今回は、医療専門職としての知識と、人事・労務や働く現場への理解をあわせ持つことが、これからの社会でどんな意味を持つのかを語ります。...

  6. #17 はたらく人の保健室、連休明けの自分を助ける回。休みから仕事へ“やさしく戻る”セルフケア

    長期休暇、しっかり休めたはずなのに——「明日から仕事、ギア入るかな……」。 第17回目の保健室は、ゴールデンウィーク最終日に聴きたい、連休明けのセルフケア回です。 今回は“保健室の先生”岸畑聖月が、休み明けにいきなり全力で戻ろうとせず、仕事モードへやさしく切り替えるための準備を紹介します。 まずは「ちゃんと休めた自分」を褒めること。そのうえで、ToDoを書き出すジャーナリング、明日の自分の自己肯定感が上がる小さな仕込み、朝が少し楽しみになる準備など、5月7日の自分を助ける具体策をお届けします。...

  7. #16 はたらく人の保健室、バーンアウトに気づく回。GWは“充電”のチャンスです

    朝起きても、なんとなく体が重い。 仕事はできているのに、前みたいに集中できない。 「つらい出来事があったわけじゃないのに、どうして?」——。 第16回目の保健室では、新年度を走り抜けたあとに起こりやすい「なんとなくしんどい」状態を取り上げます。 今回のお便りは、31歳・企画職の方から。 職場の体制変更や新メンバーの受け入れでバタバタした1ヶ月を終え、急にエンジンがかからなくなったという相談が届きました。 それは、気合い不足ではなく、 バーンアウト=燃え尽きのサインかもしれません。...

  8. #15 はたらく人の保健室、GW前に整える回。休み方にも“助走”が必要です

    朝はなんとか起きられるようになってきた。 でも、なんだかずっと疲れが抜けない。 4月を走り抜けてきた体と心が、じわっと重たい——。 第15回目の保健室では、ゴールデンウィーク目前のこの時期に増える「なんとなくの不調」と「休み明けがしんどい問題」を取り上げます。 今回のテーマは、“休み方”と“戻り方”。 長期休みは嬉しいはずなのに、 ・休み明けに体がついてこない ・生活リズムが崩れてしんどくなる ・結局、連休明けが一番つらい そんな経験、ありませんか? 「しっかり休む=完全オフ」が正解とは限りません。 むしろ大切なのは、 💡 “ソフトランディングで休みに入ること”と“戻ること”。...

  9. #14 はたらく人の保健室、支える人を支える回。人事の関わり方と、ならし保育で揺れる春の話

    4月。 新年度が始まって、働く人も、人を支える人も、みんな少しずつ揺れている季節。 第14回目の保健室は、1週お休みしての久しぶりの配信。 実は先週、With Midwifeの役員陣は、5月から始まる新しい期に向けて、4日間の役員合宿へ。 白熱した議論の末、ポッドキャストの収録までたどり着けなかった——そんな裏話から、少し人間味たっぷりにスタートします。笑 そして今回は嬉しい近況報告も。 岸畑聖月の初著書『働く親のためのサバイバルガイド』が、 テレビで紹介されたり、書店で大きく展開されたり、連載が始まったり、なんと重版のお知らせまで届いたという、うれしいご報告もお届けします。...

  10. #13 はたらく人の保健室、新入社員のみなさんへのエール回。THE CAREの相談のしくみと、新人時代の頑張りすぎについて

    4月1日。新年度の始まりであり、エイプリルフールでもある日。 でも社会人になると、“嘘を楽しむ日”というより、 新しい年度が始まる日としての重みの方が大きいかもしれません。 第13回目の保健室は、そんな4月のはじまりにぴったりな、少し軽やかで、でも中身はしっかり深い回。 冒頭では、学生時代のエイプリルフールの思い出や、With Midwifeが昔出した“コンビニエンスケア”という幻のエイプリルフール企画の話で、ゆるくスタートします。 前半コーナーは、「THE CARE深掘りパート2」。 これまで何度も番組の中で登場してきたTHE CAREについて、今回はもっと具体的に、...

  11. #12 はたらく人の保健室、卒業を見送る回。レンタル移籍で出会った“えりさん”と、働く場所を越えても繋がりたい

    そろそろ年度も終わり。出会いと別れの季節。 ここまで走ってきたあなたも、本当にえらい。 第12回目の保健室は、 今年度の締めくくりにぴったりなスペシャルゲスト回。 With Midwifeの中では「えりさん」の愛称で親しまれている、 尾上恵理さんをゲストに迎えてお届けします。 えりさんはこの1年間、大企業からスタートアップへ人材を送り込むレンタル移籍プログラムを通じて、With Midwifeにジョインしてくれていました。 そして今回、ついに元の会社へ戻るタイミング。つまり今日は、最初で最後の出演かもしれない、ちょっと特別な回です。...

  12. #11 はたらく人の保健室、人事も疲れていい回。ストレスチェック2028年問題と、介護が始まる前の準備の話

    年度末、なんだかずっと走り続けている人事の皆さんへ 第11回目の保健室は、年度末のバタバタをねぎらう雑談からスタート。 大阪、東京、愛知とあちこち飛び回っていた岸畑聖月と、 “人事の皆さん、今ほんとうに忙しいよね”と話すはるちゃんが、 まずは支える側も疲れていいということをそっと確認し合います。 前半コーナー「働く人の保健室だより」では、2028年度から50人未満の事業所にもストレスチェックが義務化されるいわゆる“2028年問題”を取り上げます。 そもそもストレスチェックは何のためにあるのか。 高ストレス者と判定されても、なぜ面談につながりにくいのか。...

  13. #10 はたらく人の保健室、“家に戻る前の居場所”をつくる回。産後ケアマンション「Jicca Nakano」と、新しい産後ケアのかたち

    産後ケアって、ちょっと特別な人が使うもの? それとも、もっと当たり前に頼っていいもの? 第10回目の保健室は、 はるちゃんがお休みの特別編。 岸畑聖月ひとり…ではなく、 株式会社With Midwifeの役員であり、ケアの最高責任者・竹﨑澪さんをゲストに迎えてお届けします。 今回のテーマは、With Midwifeが3月3日から始めた新規事業、 産後ケアマンション「Jicca Nakano」。 病院でもホテルでもない、新築マンションの一部フロアを使った、“家に帰る前の実家のような場所”です。 産後ケアと聞くと、...

  14. #09 はたらく人の保健室、発売前夜のドキドキ回。書店ロケで「本の見つけ方」を学ぶ

    「もしかして、もう本屋さんに並んでるかも…?」 第9回目の保健室は、番組初のロケ収録回。 いよいよ明日発売となる、岸畑聖月の初著書 『働く親のためのサバイバルガイド』を探しに、梅田駅にある大きな書店・紀伊國屋書店へ行ってきました。 「自分が生み出した本に、早く会いたい…!」 そんな著者の気持ちで、発売前日にフライング気味に本屋さんへ。しかし、店内をぐるっと探してみたものの…今回はまだ発見できず。 そこで今回は、元出版業界で営業をしていたはるちゃんに、 「書店で本を探すコツ」や「本が並ぶまでの裏側」を教えてもらいました。 ビジネス書?実用書?子育て本?...

  15. #08 はたらく人の保健室、花粉と職場の“困りごと”を整える回。会社でできる花粉症サポートと、先輩が怖い日の心の守り方

    今週も水曜日、お疲れさまでした。 ここまで来たあなた、本当にえらい、えらい。 第8回目の保健室は、ちょっと嬉しいニュースからスタート。 『働く親のためのサバイバルガイド』が、なんとベストセラー1位に…! みんなでじわじわ順位を見守っていた“あの盛り上がり”を、まずはゆるっと振り返ります。 そして久しぶりに戻ってきたコーナー「働く人の保健室だより」では、「花粉症対策を実施している企業が57.5%」という話題をピックアップ。 空気清浄機の設置、マスクやティッシュ支給、診察代・薬代補助など、職場のリアルな取り組みを紹介しながら、...

  16. #07 はたらく人の保健室、特別編。『働く親のためのサバイバルガイド』情報解禁と、家族を“ひとつの船”にする航海術

    本って、一人じゃ作れない——。 だからこそ、完成したときの喜びも、ちょっと泣ける。 第7回目の保健室は、 保健室の先生こと岸畑聖月の初の著書 『働く親のためのサバイバルガイド』情報解禁回です。 そして今回は、いつもの2人に“プラス1名”。 うんこドリルでおなじみ文響社で編集者をされている、 曽我彩さん(あやさん)をゲストにお迎えします。 企画のきっかけは、育休中の不安。 「復帰したら修羅」みたいな投稿を見て震えたり、 復職後1年で転職する友人が多いことにモヤモヤしたり。 そんなタイミングで目に入ったWith Midwifeが掲載された日経の記事が、すべての始まりでした。 今回の回では、...

  17. #06 はたらく人の保健室、つながりを取り戻す回。リモート孤独に効く“共有”のつくり方

    リモートワークでふと気づく—— 「今日、誰とも会話してないかも」。 第6回目の保健室は、 26歳・Web制作会社で働くデザイナーさんから届いた 「リモートワークの孤独感」についてのご相談回です。 仕事の連絡はチャットとビデオ会議だけ。 週末も予定がなく、気づけば一日誰とも話さず終わってしまう。SNSやLINEは見ているのに、それとは違う“孤独”を感じる——。 今回は“保健室の先生”岸畑聖月が、 孤独感の正体を 「共有感がないこと」 と捉え直し、オンラインでもできる具体策を、「空間・時間・感情」の3つの切り口で整理してお届けします。 さらに、With...

  18. #05 はたらく人の保健室、整える回。朝がつらいのは気合い不足じゃありません

    朝、目は覚めているのに、体が動かない。 布団の中でスマホを見ながら、 「起きなきゃ」「でも起きられない」を繰り返してしまう——。 第5回目の保健室では、「朝がつらい」「起きられない」という、季節の変わり目に増えるリアルなお悩みを取り上げます。 今回のお便りは30代女性から。 生理の影響かと思っていた気分の落ち込みが続き、特に朝が一番しんどいという相談が届きました。 「ちゃんと起きられないのは意志が弱いから?」 いいえ、それは自律神経とホルモンのリズムが関係しているからです💡...

  19. #04 はたらく人の保健室、育児は「出向」だった。With Midwife取締役が語る育児出向とバースレビューの力

    育児は、仕事を“離れる時間”なのか。 それとも、仕事にも活かせる大切な経験値なのか。 第4回目の保健室は、 2週連続・ゲスト回として、 株式会社With Midwife 取締役の 松本さんをお迎えします👏 今回のテーマは、私たちWith Midwife独自の取り組みである 「育児出向」。 ただ育休に入るのではなく、育児を「出向」と捉え、 育児の中で得た学びやスキルを携えて、昇給・給与アップをした上で、会社に戻ってくる—— そんな仕組みを、実際に取締役である松本さん自身が取得しました。 送り出す側としての不安。 出向する側としての覚悟。 そして、戻ってくるときの気持ち。...

  20. #03 はたらく人の保健室、はじめての来客。デザイナーが語る「THE CARE」の本当の価値

    はたらく人を支えるサービスは、どうやって“伝わる形”になっていくのか。記念すべき第3回目の保健室は、はじめてのゲスト回です。 今回お迎えするのは、 私たちが提供する「THE CARE」の世界観をデザインで支えてくれている、デザイナー・前田さん。 ーーー 前田 高志(株式会社NASU 代表取締役) NASU HP:https://nasu.design/ X:https://x.com/DESIGN_NASU ーーー 「THE CAREって、結局どんなサービス?」 「なぜ“ケア”を、こんな形で届けようとしているのか?」 内側から関わっているからこそ見えてくる視点を、...

  21. #02 はたらく人の保健室、ちゃんと2回達成!AIと健康のちょうどいい距離感、目の疲れは体からのSOS?

    AIの健康支援、どう使うのが正解? 便利さに振り回されない「ちょうどいい距離感」の話。 マイクも新調して、気合いだけは(音質はやっぱりイマイチ、誰か音質あげるコツ教えて!)ちょっと上がった、第2回目の開室です。 「ChatGPTで健康相談してもいいの?」 「診断結果、聞いたら余計不安にならない?」 そんなふうに、気になりつつも一歩踏み出せないあなたへ。 今回の前半は、パーソナリティのはるちゃんが見つけてきた話題のニュース「ChatGPTヘルス」からスタート。 「AIに健康のこと聞くのってアリ?」「メンタルが落ちてる時はどうなの?」...

  22. #01 はたらく人の保健室、オープン。今日も頑張った自分に100点のはなまるを。

    正月明けの「クタクタ」は自律神経のせい?ハックして体を起こす3つのコツ! 「あけましておめでとうございます!……と言いたいけれど、正直、体がついていかない!」そんなクタクタなあなたへ贈る、記念すべき第1回目の開室です。 記念すべき初回は、パーソナリティのはるちゃんから「正月休みにダラダラしすぎて、仕事モードに切り替わらない!」という切実な相談が届きました。 「やる気が出ないのは自分のせい?」いいえ、実はそれ、自律神経が正常に働いている証拠なんです。...

Type above to search every episode's transcript for a word or phrase. Matches are scoped to this podcast.

Searching…

We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.

No matches for "" in this podcast's transcripts.

Showing of matches

No topics indexed yet for this podcast.

Loading reviews...

ABOUT THIS SHOW

/今日もお仕事、本当にお疲れ様でした。ここまで頑張って、本当にえらい!\『はたらく人の保健室』は、仕事に家庭に、毎日を全力で駆け抜けるあなたが、ふっと肩の力を抜いて「勇気と知識」を持ち帰れる場所です。毎週水曜日・週の折り返し地点。クタクタな帰り道に、保健室の扉をそっと開けてみませんか?メインパーソナリティは、働く人をケアするプロ「THE CARE」創設者の岸畑聖月(CEO│With Midwife,Inc.)と、癒やされたい等身大の社会人・はるちゃん。番組では働く人の「あるある相談」や人事担当者が深めたい気になる人ニュースをテーマに、専門的な知見を交えながら、ゆる〜く、温かく語り合います。 今日がいい日だった人も、そうでなかった人も。 あなたがお気をつけてお帰りいただけるよう、灯りをともしてお待ちしています。【配信日】毎週水曜日 17:00 【提供】THE CARE(株式会社With Midwife)

HOSTED BY

岸畑 聖月┃THE CARE 保健室 院長

CATEGORIES

Frequently Asked Questions

How many episodes does はたらく人の保健室 have?

はたらく人の保健室 currently has 36 episodes available on PodParley. New episodes are automatically indexed when they're published to the podcast feed.

What is はたらく人の保健室 about?

/今日もお仕事、本当にお疲れ様でした。ここまで頑張って、本当にえらい!\『はたらく人の保健室』は、仕事に家庭に、毎日を全力で駆け抜けるあなたが、ふっと肩の力を抜いて「勇気と知識」を持ち帰れる場所です。毎週水曜日・週の折り返し地点。クタクタな帰り道に、保健室の扉をそっと開けてみませんか?メインパーソナリティは、働く人をケアするプロ「THE CARE」創設者の岸畑聖月(CEO│With Midwife,Inc.)と、癒やされたい等身大の社会人・はるちゃん。番組では働く人の「あるある相談」や人事担当者が深めたい気になる人ニュースをテーマに、専門的な知見を交えながら、ゆる〜く、温かく語り合います。...

How often does はたらく人の保健室 release new episodes?

はたらく人の保健室 has 36 episodes. Check the episode list to see recent publication dates and frequency.

Where can I listen to はたらく人の保健室?

You can listen to はたらく人の保健室 on PodParley by clicking any episode. We provide an embedded audio player for direct listening, and you can also subscribe via your preferred podcast app using the RSS feed.

Who hosts はたらく人の保健室?

はたらく人の保健室 is created and hosted by 岸畑 聖月┃THE CARE 保健室 院長.
URL copied to clipboard!