#
Title
1

#18 「誰のための素材か」を問い直す ── 名刺・ボールペン・ロゴに宿る品格

2

#17 色は一番早く、強く伝わる ── 暖色・寒色・連想で選ぶ配色の基本

3

#16 色・素材・文字 ── 人がデザインを認識する順序の話

4

#15 センスは鍛えられる ── 審美眼トレーニング5つの実践法

5

#14 戦わずして勝つ地図を持て ── デザインとポジショニングの本質的な関係

6

#13 顧客体験の正体は「理念」だった ── CXを支えるインナーブランディングの本質

7

#12 コンテンツベースド・ネットワーキング ── B2Bマーケティングの「接点」をポッドキャストで作る

8

#11 ブランディングとはキャッチコピーとロゴを作ることではない ── 理念を「翻訳」するという本来の機能

9

#10 マーケティングとは売るための策ではない ── ドラッカーが示した「販売を不要にする」思考法

10

#09 お医者さんに外科や内科があるように、デザイナーにも専門がある

11

#08 デザインには狭義と広義がある ── 言葉の混乱を整理する

12

#07 デザインはサービス業 ── 師匠から学んだ「常に顧客を考える」覚悟

13

#06 うまくいっている時こそ疑え——坂本啓一氏の品質哲学

14

#05 「斬新さ」の呪縛から解放される——タイポグラフィの巨匠が教えてくれた過去の活かし方

15

#04 分厚い本は要らない——中小企業のマーケティングは3つだけ

16

#03 デザイン経営が難しい5つの壁と突破策

17

#02 タイポグラフィーの世界

18

#01 なぜ社長に審美眼が必要なのか

19

#00 番組予告:「なんとなく」を審美眼で「確信」へ。新番組スタート!