PODCAST · business
コアフロ塾 | Core Frontier Labo 〜自分の軸を切り拓く〜 コアフロンティア塾
by Yuke-hero | Navigator|カタリスト
「新たな気付きを、小さな一歩に変えて、自分の軸を切り拓く。」忙しい現代社会の中で、情報に流されず、自分らしい人生の地図を描くための大人の探求ラジオです。「コアフロ(Core Frontier Labo)」では、ビジネスの最前線で培ったマネジメントの知恵や、日常を少し前向きにする心理学のヒントを、ナビゲーターのYuke-heroがやさしくひもときます完璧じゃなくていい。気合いや根性に頼らない「やさしい戦略」で、あなたの心に余白(コンフォートゾーン)を作りませんか?あなたの明日が、少しだけ軽くなる時間をお届けします。#コアフロ #自己理解 #マインドセット #アテンションデトックス #メンタルヘルス #習慣化 #マインドフルネス #ウェルビーイング---Welcome to "Core Frontier Labo"!This podcast is your gentle guide to redesigning your mindset, finding your core, and taking small steps forward in our busy modern world.
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変化に気づけない組織から自分を守る思考法
「このままでいいのか」と焦るあなたへ世の中が激しく動いているのに、 自分の会社やチームだけが昔のやり方に固執している。 波風を立てるのが怖くて、 周りに合わせてしまうことはありませんか。周囲の鈍感さに流されてしまうのは、 あなたの意志が弱いからではありません。 人間の脳に備わった防衛システムである【正常性バイアス】と、 組織の集団思考という構造的なバグが生み出している現象です。脳がエネルギー消費を抑えるために大丈夫だと勘違いさせ、 組織が波風を立てない選択を優先させているに過ぎません。 この仕組みのバグを知れば、 自分一人で会社全体を変えようと苦しむ必要はないと気づけます。気合いや根性で組織を変えようとするのは手放しましょう。 その時は外に目を向ければ、 必ず打開策が見つかります。 あなたの明日を、 あなた自身の熱で切り拓いてください。▼明日からできる、極めて小さな一歩今すぐスマホのメモ帳を開き、 「今年、業界の外側で起きた一番ワクワクする変化」を1行だけ書き出してください。➔ 番組の感想やあなたの小さな一歩を、ぜひX(旧Twitter)にて「#コアフロ塾」で教えてください。すべて読ませていただきます。
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過去の光に縛られず、自分の足元を灯す思考法
尊敬していた人の変化に寂しさを感じるのは、 あなたが成長して視座が高くなった証拠です。ずっと追いかけていた背中が、 なぜか小さく見えてしまい、 自分の情熱まで行き場をなくしてしまうことがあります。人は生きていれば、 置かれる環境も守るべきものも、 体力のフェーズも変わっていきます。相手が冷めたリアリストに見えるのは、 厳しい現実と戦い続けた結果として、 今の落ち着いた立ち位置にたどり着いただけなのかもしれません。過去の理想像というバイアスを解体し、 【相手の現在地】をありのままに受け止めることが大切です。誰かの変化に切なくなるのは、 あなたの中で【静かな引き継ぎ】が行われているからです。気合いで過去の熱量を相手に求め続けるのではなく、 自分が今いる場所で、 新たな役割を果たすための仕組みに目を向けてみませんか。▼自分を整える問い【バイアス解体】の問い 相手に過去の理想像を押し付けて縛っていたのは、 自分の方ではありませんでしたか。【他者目線の投影】の問い 冷めた言葉を口にしていたあの人は、 どんな重い責任や壁と一人で戦ってきたのでしょうか。【未来の合格点】の問い かつての憧れの人が残してくれた情熱の火種を、 次はあなたが誰かにそっと灯していくとしたら、 明日どの小さな一歩を踏み出しますか。▼明日からできる、極めて小さな一歩かつてのヒーローが残してくれた情熱の火種を、自分の仕事の目的に小さく結びつけてみる。➔ 番組の感想やあなたの小さな一歩を、ぜひX(旧Twitter)にて「#コアフロ塾」で教えてください。すべて読ませていただきます。#コアフロ塾 #自己理解 #行動科学 #マインドセット
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過去と未来を切り離す、全く新しい明日の始め方
月曜日の朝の憂鬱や仕事のプレッシャーを切り離し、新しい一週間を軽やかに始める方法をお届けします。過去の失敗やタスクの遅れを思い出し、今週もうまくいかないのではないかと、見えない重圧を感じることは誰にでもあります。私自身も大きなミスを経験し、土日も悩み続けて足が進まない時期がありました。こうした失敗の反芻は、個人のメンタルの弱さではなく、【脳の防衛本能のバグ】によるものです。二度と同じ痛みを味わわないようにと、人間の持つ【認知のシステム】が過剰にアラートを鳴らしている状態です。過去と未来はイコールではありません。仕組みを理解すれば、その暴走は止めることができます。気合いや意志の力に頼るのではなく、身体的なアプローチで脳のスイッチを切り替え、【仕組み】で自分を整えていきましょう。▼自分を整える問い先週ダメだったから今週もダメだというその思い込みは、一体誰が決めているのでしょうか。100点のスタートダッシュではなく、泥臭くても1ミリだけ前に進むとしたら、今日踏み出す最初の行動は何ですか。強く叩いた手に残る余韻を感じたあと、本当に成し遂げたい、その心の奥底で燃えたぎる強烈な理由は何ですか。答えはすぐに出さなくても大丈夫です。▼明日からできる、極めて小さな一歩胸の前で両手を力強く一度だけパンと叩いてみる➔ 番組の感想やあなたの小さな一歩を、ぜひX(旧Twitter)にて「#コアフロ塾」で教えてください。すべて読ませていただきます。#コアフロ塾 #行動科学 #メンタルヘルス #月曜朝の憂鬱
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【戸締り要員のあなたへ】 仕掛けを仕組みで手放す方法
「自分でやった方が早い」を手放し、 チームの業務効率化と仕組み化を進めたいあなたへ。メンバーへの指導や仕掛けを工夫しているのに、 気がつけば全ての仕事を自分で引き受け、 毎晩オフィスで「戸締り要員」になって深く疲れていませんか。燃え盛るような目の前の仕事ばかりに気を取られてしまうのは、 リーダーとしての能力不足ではなく、 心理学で【現在バイアス】と呼ばれる脳の防衛本能によるものです。私自身も一人で抱え込んでいた時期がありましたが、 TODOを可視化したことで部下が自発的に手伝ってくれるという、 劇的な変化を経験しました。リーダーに本当に必要なのは、 自らが車輪となって回り続ける気合いではなく、 自動で進む乗り物を組み立てる【仕組みの力】です。気合いや自己犠牲を手放し、 未来のあなたをラクにするための、 優しい余白を設けてみましょう。▼自分を整える問い明日やる予定のリストの中で、 思い切って「今日はやらない」と決めてゴミ箱に捨てても、 誰も困らない仕事はどれでしょうか。「誰も分かってくれない」と殻にこもるのをやめて、 「ちょっと助けてほしいんだ」と声をかけたら、 笑顔でうなずいてくれそうな仲間の顔が浮かびますか。メンバーに任せた仕事が、 100点満点中「まあ60点くらいかな」という出来栄えだったとき、 ノートを閉じて「まずはオッケー」と笑顔で受け入れられますか。▼明日からできる、極めて小さな一歩明日の朝一番の10分間だけ、カレンダーに『未来の時間』という予定を入れてみてください。➔ 番組の感想やあなたの小さな一歩を、ぜひX(旧Twitter)にて「#コアフロ塾」で教えてください。すべて読ませていただきます。#コアフロ塾 #リーダーシップ #現在バイアス #自己理解 #仕事術
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【自分だけが違う】と感じるあなたへ。1割が感じる違和感を武器に変える視点
職場で「自分だけが浮いている」という孤独や違和感に悩むあなたへ。周りは器用にこなしているのに、 自分だけが不器用で、 マニュアル通りに動けずに取り残されている。人が多数派の意見に流されてしまうのは、 脳の【同調バイアス】という防衛本能が働くためです。しかし、 右利きの社会で工夫を重ねる左利きの人たちのように、 環境とのズレを感じることは異常ではありません。それは決して、 あなたの能力が劣っているからではないのです。19世紀の哲学者ジョン・スチュアート・ミルが説いたように、 社会の腐敗を防ぎ新たな進化をもたらすのは、 いつの時代も【1割の異端者】でした。私自身もかつて、 組織の中で孤立無援となり、 深く自分を責め続けた泥臭い経験があります。ですが、 その時に感じた孤独な痛みが、 結果として【仕組みの歪み】を見抜く最大の資産となりました。多数派に合わせて自分を削る必要はありません。 あなたのその大切な違和感こそが、 未来を動かす武器になるのです。▼自分を整える問い【時間軸のジャンプ】の問い 今から10年後、あなたの「浮いている感覚」が組織を救った伝説の始まりだったとしたら、 その孤独をどうやって楽しみますか。【極小の引き算】の問い 周りの9割の顔色をうかがうために費やしている莫大なエネルギーを、 もし「自分のためだけ」に使えたら何から始めたいですか。【未来の合格点】の問い あなたは、自分を誰かの作った「普通」を演じるために使い切るつもりですか。 あなたが魂の底から、 死ぬ気で守り抜きたい「自分の本音」はどこにありますか。▼明日からできる、極めて小さな一歩「世の中の標準」を疑い、自分の身体が「しっくりくる」状態をたった一つだけ手で作ってみてください。➔ 番組の感想やあなたの小さな一歩を、ぜひX(旧Twitter)にて「#コアフロ塾」で教えてください。すべて読ませていただきます。#コアフロ塾 #違和感の正体 #同調バイアス #マイノリティ #自己肯定感
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【職場の人間関係】価値観の違いによるイライラを解消する考え方
【職場の人間関係】価値観の違いによるイライラを解消し心を整えるアドラー心理学と素朴実在論。なんであの人はもっと早く行動できないのかと、 相手が理解できず心がすり減ってしまうことは誰にでも起こり得ます。本エピソードでは、 エアコンの温度設定という身近な出来事から、 無意識の思い込みである【素朴実在論】を紐解きます。自分が見ている世界が正しいという心の癖に気づき、 行動の違いを認知の【初期設定】の違いとして捉え直す視点を提案しています。能力や気合いの問題ではなく、 心の体感温度が違うだけだと理解することで、 他者をジャッジするエネルギーを手放すことができます。相手を無理に変えようとするのではなく、 単なる設定の違いとして受け入れることで、 ご自身の心に平穏な余白を作っていきましょう。▼自分を整える問い相手の行動の理由を考えるのではなく、 根本的な違いがあるんだと考えると、 何か別の理由や気付きがみえてきませんか。全員が別のペースで歩んでも、 たどり着けるようなゴールを一つ考えるとすれば、 それはどんなコトですか。お互いの温度差を認め合った先の未来で、 あなたとチームはどんな心地よい関係性を築いていますか。▼明日からできる、極めて小さな一歩心の中で「あ、この人は今、私とは違う体感温度の服を着ているんだな」とつぶやいてみる➔ 番組の感想やあなたの小さな一歩を、 ぜひX(旧Twitter)にて「#コアフロ塾」で教えてください。 すべて読ませていただきます。#コアフロ塾 #アドラー心理学 #素朴実在論 #価値観の違い #マネジメント
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【マンネリ解消】高杉晋作に学ぶ!つまらない毎日の捉え方
日常のマンネリから抜け出し、 自分らしい主体性を取り戻すためのヒント。同じルーティンの繰り返しに、 つい刺激を求めてしまうこと、 私にもよくあります。心理学や経営学の世界には、 与えられた環境の意味づけを変える、 【リフレーミング】というアプローチがあります。毎日がつまらないと感じるのは、 気合いや能力の問題ではなく、 日常を面白がるための【心のレンズ】が曇っているからです。幕末の志士である高杉晋作が残したように、 面白きこともなき世を面白くするのは、 私たち自身の【心】です。退屈なルーティンの中に、 自分だけの小さな工夫を足して、 認知の仕組みをハックしてみる。自分で小さなゲームを創り出すことで、 日常の主導権は自分の手に戻ってきます。答えはすぐに出さなくても大丈夫です。▼自分を整える問い【他者目線の投影】の問い 目の前の仕事を最高に面白いゲームとして楽しむ人がいたら、 その人はどこに注目していると思いますか。【ゼロベース加点】の問い 今日いつも通り無事に終わったことの中に、 どんなありがたさが見つかりますか。【完璧のあきらめ】の問い 1日の中でたった5分だけ、 自分の好きな工夫ができることはありませんか。▼明日からできる、極めて小さな一歩いつもの通勤路で、今まで気づかなかった新しいものを1つ見つける➔ 番組の感想やあなたの小さな一歩を、ぜひX(旧Twitter)にて「#コアフロ塾」で教えてください。すべて読ませていただきます。#コアフロ塾 #マンネリ解消 #リフレーミング #高杉晋作 #マインドセット
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【チームのエンゲージメント】正論で動かない部下を、システムで救う方法
正論や熱意だけでは部下が動かないと、 悩むリーダーへ。現場を良くしたいと本気で思っているのに、 なぜかチームの心が離れていく孤独感に、 一人で苦しんでいませんか。私自身も過去に、 熱意だけで突っ走り、 最も真面目なメンバーを退職に追い込んでしまった泥臭い失敗があります。心理学の自己決定理論が示すように、 人は外側からの評価やお金のルールだけで動かされようとすると、 かえってやる気を失ってしまいます。これはあなたの能力の問題ではなく、 安心や調和を大切にしたいメンバーの脳が、 単一のルールに危険を感じて心を閉ざしているだけなのです。みんなを気合いで無理に引っ張るのではなく、 それぞれが安心して動ける【場を整える】ことこそが、 本当のリーダーの役割です。▼自分を整える問いあなたが良かれと思って伝えているその熱い正論は、 目の前の部下にとって、 ただの痛いお説教になっていませんか。あなたが一人で良いリーダーにならなきゃと抱え込んで苦しんでいる姿を見て、 部下たちは本当にあなたを頼りやすいと感じているでしょうか。あなたが最後を迎えるときこれをやりきったと胸を張れる、 本能の叫びはどんなものでしょうか。▼明日からできる、極めて小さな一歩仕事の進み具合ではなく、 最近体調はどうなど、 相手の安心に繋がる言葉を一つだけそっと投げる。➔ 番組の感想やあなたの小さな一歩を、ぜひX(旧Twitter)にて「#コアフロ塾」で教えてください。すべて読ませていただきます。#コアフロ塾 #エンゲージメント #自己決定理論 #マネジメント
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【考えすぎる性格】不安の正体は脳のクセかも?事実と感情を切り離す心の習慣
「ちょっと時間ある?」という連絡だけで、 最悪のトラブルを想像して心がすり減ってしまいませんか。その過剰な不安の正体は、 あなたのメンタルが弱いからではなく、 脳の安全装置が過剰に働いているだけなんです。古代ギリシャの哲学者エピクテトスが言うように、 人を不安にするのは事柄そのものではなく、 その事柄に対する自分の考え方や解釈です。私は過去に、 ただの連絡を恐ろしいモンスターに変えてしまい、 一人で勝手に焦ってしまった泥臭い失敗があります。私たちが向き合うべきなのは、 メガネが曇った状態で作られた推測ではなく、 ただそこにある【事実】だけです。事実と感情を切り分けるという仕組みを持つことで、 気合いや根性に頼らなくても、 脳の過剰なアラームを静かに止めることができます。▼自分を整える問いもしあなたが未来を読む占い師だとしたら、 当たらない占い師になっていませんか。 少し力を抜いてみてはどうですか。すべての状況を完璧にコントロールしようとするのをやめて、 流れに身を任せてみてもいい部分はどこですか。明日起きて今日よりほんの少しだけ心が軽くなっているために、 今夜のあなたができる一番小さな手抜きは何ですか。▼明日からできる、極めて小さな一歩不安になったら、 事実と推測を切り分けて事実だけを紙に書き出してみる。➔ 番組の感想やあなたの小さな一歩を、ぜひX(旧Twitter)にて「#コアフロ塾」で教えてください。すべて読ませていただきます。#コアフロ塾 #考えすぎる性格 #認知バイアス #不安解消
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【キャリアの迷子】ブレブレで焦るあなたへ。努力するからこそ迷うという心の処方箋
仕事や家庭の悩みを抱えたり、完璧主義やリーダーの孤独から焦りを感じていませんか。 周りの成功と比べてしまい、ブレブレな自分のマインドセットに疲れてしまう。 そんな燃え尽き症候群の一歩手前にいる、前に進みたいあなたへ贈るエピソードです。実は私自身も、過去には方向性を毎月変えてしまうほどブレブレで、自己嫌悪に陥る日々がありました。 しかし、心理学や東洋哲学の視点から見ると、迷いは決して能力の低さや失敗ではありません。 文豪ゲーテが「人は、努力する限り迷うもの」と残したように、前進のエネルギーと葛藤はセットです。 車がアクセルを踏むからハンドルがブレるように、今の現状を突破しようとする推進力があるからこそ、私たちは迷うのです。迷いをなくそうとするのではなく、迷っている自分を肯定してあげてください。 悩むのではなく、考えることに変えれば、必ず得るものがあります。 あなたの軸は、すぐに出さなくても少しずつ定まっていきますので、安心してくださいね。▼自分を整える3つの問い 「完璧に決めなきゃ」という重荷を明日1日だけ無視していいなら、どの悩みを一旦保留にしますか? 「どうせ自分なんて」と言い訳をして、1分で終わる小さなことから逃げていませんか? 100点の答えがなくても、今のあなたができる50点の行動を2つやってみませんか?#コアフロ塾 #キャリア構築 #リーダーシップ #心理学 #哲学
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【なんか最近冷めている】全力で取り組むを手放し、心の種火を温存する話
かつては高いモチベーションがあったのに、今はどこか冷めていて不完全燃焼を感じる。 そんなキャリアの停滞感や燃え尽き症候群に悩むビジネスパーソンへ、心のエネルギーを温存する思考法をお届けします。職場の理不尽な仕組みや変わらない環境を見て、ほどほどにこなそうと割り切る自分に対し、焦りや後ろめたさを感じていませんか?心理学の視点では、これは脳の防衛システムです。あなたの情熱が枯れたのではなく、これ以上エネルギーを無駄遣いしないように、脳が自動でセーフモードに切り替えてくれたのです。不完全燃焼は次のチャンスのためにエネルギーを温存している証拠でもあります。 人生は常に100パーセントで燃え続けるレースではありません。心の中に小さな種火を残しておけば、それで十分です。熱くなれない自分を責めるのをやめること。それだけで、残されたエネルギーを自分のために使えるようになります。今のあなたのままで、上手に休んでいきましょう。▼自分を整える3つの問いいつでも100パーセントの情熱を持って取り組むべきだという思い込みは誰が作ったルールですか10年後のあなたから振り返ったとき、今の省エネの時期は人生のどんな準備期間だったと言えそうですかいつかチャンスが来たときに、その種火を広げている準備はできていますか▼明日からできる、極めて小さな一歩職場で理不尽なことがあったら、今日も上手に省エネモードが起動したぞと心の中で小さくガッツポーズをする#コアフロ塾 #燃え尽き症候群 #キャリアの悩み #メンタルヘルス #マインドセット
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【リーダーの孤独】周りと話が合わない寂しさを手放し、自分軸を取り戻す方法
リーダーとしての自立や新しいプロジェクトの立ち上げに伴い、周囲との人間関係に孤独や寂しさを感じるビジネスパーソンへ。今回はビジネス心理学の視点から、ひとりを楽しむ思考法を解説します。チームを牽引したり自分の道を歩み始めたりした際、周りと話が合わないと感じるのは、決してあなたの心が弱いからではありません。社会的アイデンティティ理論によれば、集団から離れることで脳が生存の危機と誤認し、防衛反応としてアラームを鳴らしているだけなのです。私自身も激しい孤独感に襲われました。しかし、それは依存の裏返しとしての孤独でした。 他者とのつながりを失って怯える受け身の孤独から、自分の信念やゴールを守るために他者との距離を主体的にコントロールする孤高へとスイッチを切り替えてみましょう。ひとりの時間は、あなたが濁りのない自分自身に戻るための贅沢な調律の時間です。無理に群れに戻って安心を得ようとする必要はありません。誇りを持って、あなたらしいペースで新しいステージを進んでいきましょう。▼自分を整える3つの問い寂しいと感じたその瞬間、本当に誰かの手が借りたいのでしょうか、それともただ退屈なだけではありませんか3年後の大成功しているあなたが今のひとりぼっちで悩んでいる姿を見たら、どんな愛おしい目で見つめるでしょうか明日たったひとりで過ごす1時間があるとしたら、どんな飲み物を用意してその時間を最高のご褒美に仕立てますか▼明日からできる、極めて小さな一歩スマホを完全に裏返して、3分間だけ自分の呼吸の音に耳を澄ませてみる#コアフロ塾 #リーダーの孤独 #ビジネス心理 #人間関係の悩み #マインドセット
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【サザエさん症候群】月曜が憂鬱な朝に試したい「ただの1日」を迎える思考法
日曜の夜や月曜の朝にやってくるサザエさん症候群や憂鬱な気持ち。そんな月曜日の憂鬱を乗り越え、フラットな心で新しい1週間をスタートするための思考法をお届けします。月曜日に心が重くなるのは、「月曜日」という社会の枠組みやタスクの多さに圧倒されているからです。しかし、カレンダー上の曜日は人間が作ったただの記号にすぎません。日曜日から月曜日になるのも、月曜日から火曜日になるのも、時間の流れとしては全く同じです。 タスクが多いと悩む方もいるかもしれませんが、見方を変えれば、月曜日は新しい流れが生まれる可能性が最も高い日でもあります。「月曜日だから」というプレッシャーを手放し、ただ連続する365日の中の1日として、あなたらしいペースで進んでいきましょう。▼自分を整える3つの問い月曜日という言葉にどのようなプレッシャーを感じていますか?そのプレッシャーを和らげるために手放せるタスクはありますか?今日という1日を少しでも面白くする工夫は何ですか#コアフロ塾 #月曜の憂鬱 #サザエさん症候群 #メンタルヘルス #マインドセット
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【最悪だと思ったら】ただの慰めではない。「人間万事塞翁が馬」に学ぶ、今の気持ちの意味づけを保留する自分への処方箋
「人間万事塞翁が馬」——人生で「最悪だ…」と心が折れそうになる出来事に直面し、ひどく落ち込んでいませんか? 古くから伝わる「人間万事塞翁が馬」という言葉。実はこれ、単なる気休めや慰めの言葉ではなく、「今すぐ出来事の意味を確定させない」という脳への強力な処方箋なのです。 今回はナビゲーターのYuke-hero自身が「人生最悪」のどん底から抜け出した実体験と、心理学の「外傷後成長理論」を交えながら、逆境を自分の軸を見つけるための「余白」に変えるパラダイムシフトをお届けします。 今すぐ白黒つけようとする焦りを手放し、あなたの明日が少し軽くなるヒントを受け取ってください。
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「モチベは、上げなくていい」 〜偉人も、気合いでは動いてなかった説〜
モチベが上がらないとき、名言を読む。でも偉人たちは 「モチベを上げろ」とは言っていない。アインシュタインは言った。 「やり方そのものを変えろ」エジソンは言った。 「方向のない努力は消耗だ」マザー・テレサは言った。 「今日の5分を動け」名言は燃料じゃななくて、あなたへの羅針盤本編で3つの名言を逆から読んでいます。 あなたの明日がかるくなりますように
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チャンスを掴む たった1つの方法(chanceをchangeへ)
ChanceのCに、Jを足す。 それだけで、Changeになる。チャンスを掴めないのは、 覚悟が足りないんじゃない。「何を足すか」が、 決まっていないだけ。機会は、気合いでつかむんじゃない。 一つを足して、育てるもの。今日から使える3つのアクション、 本編で話しています。
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今を変えようとする人に起きる、「お前だって論法」のいなしかた
注意した時に「お前だって」と言い返されて、一瞬で心が折れたりモヤモヤしたりしたことはありませんか。それはあなたの注意の仕方が悪いのではなく、人間の脳が持つ防衛本能のバグが原因です。心理学的な背景や老子の思想を交えてロジカルに解剖しながら、相手のすり替えに巻き込まれず、圧倒的な安心感を持って横に受け流すための泥臭い実践知をお届けします。もう外側の正解探しや、完璧な自分を演じる足し算のプレッシャーは手放しましょう。今日から現場がラクになる極小のアクションを提案します。#コアフロ塾#アテンションデトックス#人間関係の悩み#セルフコンパッション
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明日が少し軽くなる偉人たちの名言
今日も一日おつかれさまです。 夜、ベッドに入ると「明日への不安」や「今日できなかった反省」で考えこんでしまうことありませんか?今回は偉人の名言を紹介して、明日をポジティブに迎えるための「引き算の思考法」をお伝えします。明日を今日よりいい一日にしましょう!!
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耐える視点を考えてみよう 我慢と辛抱の圧倒的な差
毎日「自分が耐えればいい」と我慢を重ねていませんか?実は、我慢と辛抱は漢字の語源からして全く異なるものです。我慢はエゴに固執して心をすり減らす行為ですが、辛抱は大切なものを心に抱いて自ら選択する能動的な姿勢です。心理学の知見やYuke-heroの経験を交えながら、耐えかたをガラッと変えてみませんか?我慢」を手放し、自分のための「辛抱」を取り戻すことで、圧倒的な安心感のなかでしなやかに進むヒントをお届けします。#コアフロ塾 #耳の朝活 #コンフォートゾーン #自己決定理論
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逆境を乗り越えた知人から学んだ「足るを知る」の本当の意味
信じていた身内の役員に裏切られ、最重要顧客も売上もすべて失ってしまった。そんな壮絶な絶望の渦中にいる会社経営者の友人が放った、ある驚くべき言葉。彼はなぜ、誰も責めずに全てを受け止めることができたのか。今回は、その生々しいエピソードから、東洋哲学の真髄である「吾唯足知(われただたるをしる)」の本当の意味をロジカルに解剖します。裏切りや喪失感に震え、すべてを失ったように感じているあなたへ。外側の正解を探す戦いを手放し、「今のままで、すでに全部揃っている」という圧倒的な安心感を取り戻すための、しなやかな自走のヒントをお届けします。
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明日から顔がかわる? 心の「余白」の作り方
親戚の法事で数十年ぶりに会った人たちの顔を見て感じた「生き方の蓄積」リンカーンの「40過ぎたら顔に責任を持て」という言葉は、本当なんだーって痛感しました。でも逆に自分はどうなんだろう・・・・・顔が険しくなるのはあなたの性格のせいではなく、戦い続けた緊張のサインです。エピソードでは、頑張りすぎを手放し、自分に「余白」を与えるための具体的な仕組みづくりについてお話しします。夜の一人反省会をやめて、少しだけ顔の筋肉をゆるめてみませんか?#コアフロ塾 #アテンションデトックス #セルフコンパッション #習慣化
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完璧という(実は)誰かの目線を気にした鎧を解き放つ
メール1通に過剰な時間をかけ、トラブル時には完璧な原因究明をしようとしてフリーズしてしまう。そんな事実と正確性を重んじる分析役(アナライザー)の皆さんへ。 社会から求められる「完璧な役割」と本音とのギャップからくる息苦しさを手放す方法をお話しします。 「『ちゃんとしなきゃ』という完璧なパフォーマンスの鎧は脱いでも大丈夫」「気合いや感情論ではなく、客観的なデータと具体的な手順で安全に進める」というアプローチで、あなたの最大のパフォーマンスを引き出すヒントをお届けします。 #コアフロ塾 #アテンションデトックス #完璧主義 #セルフコンパッション
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やさしさに疲れたあなたへ、自分を犠牲にしない「心のフェンス」の立て方
「私が我慢すれば丸く収まる」と他人に気を使いすぎている聞き役(ゾウタイプ)の皆さんへ。やさしさとは全てを与えることではなく、心に「フェンス(境界線)」を立てること。自分をすり減らさずに大切な人とつながる仕組み化のヒントをお届けします。 #コアフロ塾 #境界線 #アテンションデトックス #自己犠牲 #HSP
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頑張らないからうまくいく、モチベに頼らず動ける仕組みのつくり方
「計画を立てても続かない」「熱しやすく冷めやすい」と悩むイルカタイプ(盛り上げ役)の皆さんへ。 今回は、「ストラテジー(戦略)」の本当の意味をやさしく紐解きます。 戦略とは、難しい計画を立てることではありません。気合いで自分を動かす無駄な戦いを省き、自然と一番ラクに行動できる「環境や仕組み」をつくることです。 優秀なマネージャーが実践する「やる気に頼らない業務設計」にも通じる、意志の力に頼らない明日からできるヒントをお届けします。#コアフロ塾 #アテンションデトックス #三日坊主 #仕組み化
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018c自分でやった方が早いから抜け出して、究極の効率化を計る方法
前回解説した4つの動物タイプ(OS)のうち、今回は結果とスピードを重視する「チーター(主導役)」に向けたエピソードです。「なんで思い通りに動いてくれないの!私がやった方が早い!」と、ついイライラして抱え込んでいませんか?他人のハンドルを無理やり奪う行為は、お互いを疲弊させます。気合いや力に頼らず、相手に「選択肢」を渡して助手席からナビに徹する【究極の効率化】について語ります。
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なぜ話が噛み合わないのか? 〜4つのタイプと『取扱説明書』
職場で「なんでこんなに伝わらないんだろう」とイライラしたり、家族に「どうしてそんなふうに受け取るの?」とモヤモヤしたりしていませんか?実はそのすれ違い、性格が悪いわけでも能力が足りないわけでもなく、最初から入っている「OS(優先事項)」が違うだけなんです。このエピソードでは、私たちが持つ4つのOS(主導役・盛り上げ役・聞き役・分析役)を、「チーター・イルカ・ゾウ・フクロウ」という動物の例えを交えてわかりやすく解剖します。力で相手をコントロールしようとする北風のアプローチを手放し、自然体でラクなコミュニケーションを築くためのヒントをお届けします。
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効率化のワナ、無駄を「省いた」あとに「省みる」ことの大切さ
毎日タスクに追われ、タイパや効率化ばかりを気にしていませんか?無駄を「省く」ことに成功しても、空いた時間にまた別の予定を入れてしまい、なぜか心が休まらない。そんな矛盾を抱えるすべての人に向けたエピソードです。今回は、同じ「省」という漢字を持つ「省く(はぶく)」と「省みる(かえりみる)」という二つの視点から、現代人が陥りがちな効率化の罠をロジカルに解剖します。老子の「器は中が空洞であるからこそ役に立つ」という言葉をヒントに、予定を詰め込むのをやめ、自分と対話する「余白」を取り戻すための、気合いのいらない具体的なアクションをお届けします。忙しい日々に息苦しさを感じている方、本当の生産性を見直したい方へ。#コアフロ塾 #タイパ #マインドセット
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姿勢は行儀やマナーじゃなくて、自分をチューニングするセルフケア
【マインドセット】「姿勢がいい人は気合いが入っている」という常識をひっくり返します。今回は、武道や禅の「居着かない(心が執着しない)」という概念を取り入れ、姿勢を「コトに向き合うための準備」として再定義します。尊敬するリーダーたちがなぜ姿勢がいいのか?その理由は、丹田に重心を置き「姿に勢い」を宿らせる合理的な環境づくりにありました。一番ラクに自然体でパフォーマンスを発揮するための視点をお届けします。#コアフロ塾 #マインドセット #禅 #パフォーマンス向上
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何かを得るためには捨てる、そこからみえる事がある
新しい結果が欲しいのに、全部抱え込んで疲れていませんか?今回は「得るために捨てる」という法則を、強烈な実体験とともにお届けします。役職という鎧を失ったときに見えた「本物の仲間」とは。 #コアフロ塾 #手放す勇気 #キャリアの転機
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正解はいらない、大切な人を癒す「さしすせそ」
「妻の話にどう相槌を打てばいいかわからない…」そんな悩みを持つ方へ。解決策を探そうとするから、うまくいかないのだと思います。今回は、気の利いたアドバイスを手放し、一瞬で相手の心を開く魔法のツール「共感のさしすせそ」を具体的に解説。Yuke-heroの「最悪の相槌3コンボ」の失敗談とともに、今日から使える実践的な傾聴のテクニックをお届けします。 #コアフロ塾 #夫婦関係 #傾聴力
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桃太郎から学ぶ 基本という名の最強の武器
「早く結果を出したい」と焦るあまり、基本を疎かにして最新のテクニックばかり追い求めていませんか?誰もが知る「桃太郎」の物語を振り返ると、きびだんご作りという地味な基本動作が、偉業の土台であることがわかります。ショートカットの誘惑を手放し、足元の基本に立ち返るための行動心理学をお届けします。#自己啓発 #マインドフルネス #基本に立ち返る
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Better than nothing(何もしないよりマシ)がうみだす、絶大な効果
何かをしたいけど動けない、準備が整っていない 「1%の改善」すら重荷に感じるあなたへ。今回は、完璧主義を解体する「0.1%」の思考法をお届けします。ナビゲーターのYuke-heroが豪州で学んだ「Better than nothing」という精神。なぜ「0よりもマシ」という言葉がチカラをくれるのかをお話します。#複利の法則 #完璧主義 #コアフロ塾
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リーダースキルは「自分」から始まる。4つの力の繋がりを知る #リーダー
「私にはリーダーなんて無理…」そう思っていませんか。実は、日直、後輩の指導、子育てなど、私たちは誰もが日常の中で「誰かを導くリーダー」になり得ます。世の中にはたくさんのリーダーシップ論がありますが、実は一番最初にやるべきことは、たった一つ。それは「自分の心を整えること(セルフマネジメント)」です。今回は、リーダーのスキルを4つのステップに整理し、なぜ「自分を整えること」が周りを動かすのか、その繋がりを紐解きます。頑張りすぎて空回りしてしまう前に、まずはあなた自身の心に「凪(なぎ)」を作るヒントを受け取ってください。#リーダーシップ #マネジメント #セルフマネジメント #コアフロ
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データで解き明かす「自分を好きになれない」の正体 008
「もっと自分を好きにならなきゃ…」そんなプレッシャーに押しつぶされそうになっていませんか?今回は、内閣府のデータや心理学の視点から「自分を好きになれない」の正体をロジカルに解剖します。無理なポジティブ思考を手放し、心をニュートラルに戻すための具体的なアクションもご紹介。自分を責めてしまう夜に、ぜひ聴いてみてください。#コアフロ #自己肯定感 #自己受容
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学生と社会人の根本的な違いとは? 007
春から新しい環境で働き始めた皆様へ。学生時代は「与えられた問題の正解を出す」ことが評価されましたが、社会に出ると「自ら問いを立てる」ことが求められます。このギャップに苦しみ、指示待ちや正解探しで焦っていませんか?今回は、その心理的メカニズムを紐解き、正解のない世界で自分の行動を正解にしていくための考え方をお話しします。#コアフロ塾 #新入社員 #マインドセット
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初心忘れるべからず の本当の意味から学ぼう 006
世阿弥が伝えた「3つの初心」「昔はもっとできたはず」「新しい環境で過去のやり方が通用しない」。そんな現状維持バイアスに苦しむすべての人へ。今回は、世阿弥の「初心忘るべからず」に隠された3つの意味(是非の初心、時々の初心、老後の初心)を紐解きます。過去の自分という鎧を脱ぎ捨て、常に「新しいステージの初心者」として生き直すための、ロジカルで心に響く思考のヒントをお届けします。#コアフロ塾 #世阿弥 #大人の学び #キャリアの悩み #アンラーニング #マインドセット
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鶴の恩返しから学ぶ、大切な人を守る方法 005
「私が我慢すれば丸く収まる」と、つい波風を避けて自分を犠牲にしていませんか?今回は「鶴の恩返し」をモチーフに、自己犠牲がもたらす本当の代償を心理学的に解剖します。自分の心をボロボロにしてまで守れるものはなく、大切な人を守るためにこそ「自分を犠牲にしない選択」が必要であるという本質(コア)をお伝えします。我慢を手放し、健全な関係を築くためのヒントをお受け取りください。
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卒業シーズンにのっかろう 004
街が卒業ムードに包まれる3月。大人になると失われがちな「区切り」の感覚。新年と新年度、この年に二回の大きな節目を味方につけ、執着を手放して「新しい自分」へと軽やかにシフトしていきましょう。
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正しい ひとり反省会のやりかた 003
「ちゃんとしなきゃ」と自分にプレッシャーをかけて、小さな失敗で激しく落ち込んでしまうことはありませんか? 今回は、その「完璧主義」による息苦しさを手放すための心理学のアプローチ「セルフ・コンパッション(自分への思いやり)」についてお話しします。社会から求められる役割に応えようと「完璧」という重い鎧を着てしまう心理メカニズムを解剖し、大親友に接するように自分に優しくすることで、しなやかに立ち直る力(レジリエンス)を育む方法をYuke-heroがあたたかく語ります。 本当は限界なのに、つい「大丈夫」と笑って抱え込んでしまうあなたへ。#コアフロ はあなたと共に自分の軸を切りひらいていくチャンネルです。
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敵を知るよりも、己を知ることの大切さ 002
コアフロの第1話は「敵を知り己を知れば百戦危うからず」。この言葉の最も難しいポイント「自分のことを知る」について深掘りします。就活や転職、人生の節目で「本当の自分がわからない」「自分探しで迷子になる」という悩みを、脳の仕組みからわかりやすく解説。気合いに頼らず、日常の「反応」を観察するだけで自分の輪郭が見えてくる、肩の力が抜ける解決策を考えてみました。 一緒に自分の軸を探しましょう。
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明日活 改め コアフロンティア塾【コアフロ】
いつも聴いてくださっている皆さんへ、大切なお知らせです。 この度、番組は『明日活』から『コアフロンティア塾(Core Frontier labo)』へと新しく生まれ変わりました!なぜ名前を変えたのか? その背景には、ある身近な人との別れ、そして「自分の人生の軸(Core)とは一体何なのか」という深い問いがありました。ポジティブな枝葉を広げるだけでなく、目に見えない土の中の「根っこ」を、皆さんと一緒にもっと深く見つめ直したい。そんな探求心から生まれた新番組です。「新たな気付きを、小さな一歩に変えて、自分の軸を切り拓く。」 これまでと変わらない温かさに「知る楽しさ」をプラスして、皆さんの隣を走るナビゲーターとしてお届けしていきます。番組の最後には、新しい船出を記念して、皆さんの日常の景色が少し変わる「3つの問い」をご用意しました。ぜひ、コーヒー片手にゆっくりと聴いてみてください。
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戦略とは気合いに頼らない仕組みをつくること#031
「毎日1時間必ず勉強するぞ!」と立派な計画を立てても、3日目には疲れて挫折してしまう…。そして「なんて自分は意志が弱いんだ」と責めてしまうことはありませんか?人生の地図をつくるVMSシリーズ、最終回のテーマは「ストラテジー(戦略)」です。戦略という字は、「戦いを、略(はぶ)く」と書きます。つまり戦略とは、気合いや根性で自分を無理やり動かす無駄な戦いをやめて、自分が一番ラクに、自然と動ける「仕組み」や「環境」をつくることなんです。気合いを手放し、やりたいことを邪魔する「小さな手間」をひとつなくす。そんな、明日からできるやさしい環境づくりのヒントをお届けします。朝の通勤中や、夜のほっと一息つく時間に、ぜひ聴いてみてください🌿#朝活 #心を整える #習慣化 #自己受容 #アテンションデトックス #やさしい時間
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ミッションとは日常を意味ある一歩にかえること#030
「私、毎日何やってるんだろう……」と虚しさを感じる夜に聴いてください。 日々のメール返しや家事、誰にも気づかれないような地味な作業。それらが「単なる労働」に見えてしまうと、人生は途端にアホらしく、味気ないものに変わってしまいます。 本回は、スティーブ・ジョブズも大切にした「ミッション(使命)」の本当の意味を紐解きます。 有名な「3人のレンガ職人」の物語を軸に、あなたの目の前にある「ただの作業」を、誰かの心を救う「大聖堂作り」へと変貌させる視点の切り替え方をお届けします。
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明日からできる、最強のビジョン生成術 #029
「あなたの3年後のビジョンを聞かせてください」と言われて、答えられますか?多くの人が陥る罠、それはビジョンを「数字や計画」というノルマにしてしまうことです。 今回の『明日活』では、ビジョンを「長期目標」ではなく、あなたの体温が上がるような「心地よい景色」として再定義します。 ・なぜ、未来の感情を「今」味わうだけで行動が変わるのか? ・ケーキ屋さんの例に学ぶ、作業を「物語」に変える魔法 ・3年後の自分になりきって、お気に入りの一杯を飲むワーク 「頑張っているのに、どこへ向かっているか不安」というあなたへ「最高の景色」を一緒に描きませんか? あなたの明日が、少し軽くなりますように。#明日活 #ビジョン #VMS #脳科学 #マインドフルネス #ゆけヒーロー
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あなたの理念は、心が落ち着く言葉の響きの中にある#028
迷うとき、私たちは「正解」を探してしまいます。 でも本当は、正解がないから迷うのではなく、自分がないから迷うのかもしれません。 企業には、理念やVMS(ビジョン・ミッション・ストラテジー)という “迷わないための仕組み”があります。 では、私たちの人生には何があるのでしょうか。企業が大切にしている理念やVMSの考え方を、 人生の迷いを軽くするヒントとしてやさしく語っていきます。 第1話では、 あなた自身の理念を見つけるための物語をお届けします。・人の意見に振り回されてしまう ・自分の気持ちがわからなくなる ・選択のたびに心がざわつく そんなあなたへ。
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迷ったときは、会社のショサをまねしよう
人生に迷ったとき、何を基準に選べばいいのか。そのヒントは、実は「企業のショサ(理念)」の中にあります。企業が迷わず進めるのは、理念(想い) と VMS(ビジョン・ミッション・ストラテジー) というショサを持っているからです。その考え方を、あなたの人生にそっと持ち帰れるように、物語として語っていきます。
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優雅にみえる白鳥から学ぼう #026
スマートにこなす周りの人を見て、「自分はいつもバタバタして不器用だ」と落ち込んでいませんか?今回の『明日活』は、私が白鳥をみて気付いたことをお話しします。 スマートに生きられない自分を責めてしまう人、見えないところで頑張っている人の心を、そっと温めるエピソードです
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日々がつまらないのは、あの日の感情をわすれてるから#025
毎日が楽しくない…その正体は「あなたの忘れ物が原因」ですこのエピソードでは、そんな毎日がスッと軽くなる話をしていきます。その方法は、初めてできた日の感動を取り戻すことです。朝の心を整えたい人、習慣が作業化してしまった人、現場で疲れを感じている人に向けた回です。「感動を思い出すと、日常はもう一度色づき始めます」
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成せばなる! 本来の意味#024
「成せばなる」 この言葉の誰の言葉か知っていますか?さらにこのフレーズには続きがあるって知ってましたか?上杉鷹山さんの名言「成せばなる」の真意は、単なる励ましではなく「覚悟」にありました 。その精神を現代の悩みに当てはめるなら、「準備が整うのを待つ」という迷いを断ち切ることかもしれません。この回では、以下の内容をお届けします。「できてないのは、やってないだけ」という言葉の重み 完璧主義という名の「先延ばし」から抜け出す方法今日からできる、自分との小さな約束の守り方 ぜひ聞いてください。あなたの明日に活きますように!!
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自分を責めるのは、選ばなかった自分を許していないから#023
自分を責めてしまうのは、性格の問題ではありません。その裏側には、“選ばなかった自分”を許していないのだと思います。この回では、後悔の正体を見つけ出し、選ばなかった自分を許すための視点をお届けします。アンネ・モロー・リンドバーグの言葉「手放すことで、人は豊かになる」を軸にしたエピソードです。
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ABOUT THIS SHOW
「新たな気付きを、小さな一歩に変えて、自分の軸を切り拓く。」忙しい現代社会の中で、情報に流されず、自分らしい人生の地図を描くための大人の探求ラジオです。「コアフロ(Core Frontier Labo)」では、ビジネスの最前線で培ったマネジメントの知恵や、日常を少し前向きにする心理学のヒントを、ナビゲーターのYuke-heroがやさしくひもときます完璧じゃなくていい。気合いや根性に頼らない「やさしい戦略」で、あなたの心に余白(コンフォートゾーン)を作りませんか?あなたの明日が、少しだけ軽くなる時間をお届けします。#コアフロ #自己理解 #マインドセット #アテンションデトックス #メンタルヘルス #習慣化 #マインドフルネス #ウェルビーイング---Welcome to "Core Frontier Labo"!This podcast is your gentle guide to redesigning your mindset, finding your core, and taking small steps forward in our busy modern world.
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