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『芦田の毎日』 cover art

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『芦田の毎日』 — 294 episodes · page 2 of 3

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Title
101

生成AI活用による期末試験作成(期末試験作成の第三者化)についての混乱。

102

多発性硬化症(MS)と視神経脊髄炎(NMO)の国内外の2000年代中盤の研究史 — メイヨーから東北大学へ(いかにベータフェロンは薬害となったのか)

103

京都の元祖『珉珉』とその社長秘書・中井淳二さんの絵について

104

加藤諦三先生と谷口龍男先生と

105

哲学の再固有化 re-appropriation — 概念の分割について

106

言語と思考 — フッサール現象学における〈意味〉について

107

柄谷行人と永坂田津子と

108

『ポツンと一軒家』(2025.6.22)の定年後の銀行員について

109

『東京ラブストーリー』(1991)を考える

110

続・フレーム問題について― ハイデガーの死の哲学と人工知能の課題について

111

フレーム問題について― 人工知能の限界とフレーム問題

112

デリダのフォネーロゴス中心主義について

113

カントの〈始元〉論 ― 「生起しない」原因性

114

学校教育における〈期末試験〉の意味について

115

全身麻酔手術の術前・術後の落差について

116

自動車ディーラーの接遇について

117

リコーテクノシステムズ管理職研修記録(2005年)

118

ウーシア、主観、確実性からサイバネティクスへ

119

福島原発事故全ツイート

120

『存在と時間』フルテキスト検索の見果てぬ夢(2009年の記事)

121

ドリカムと私 — 深夜に家内をたたき起こした「あなたに会いたくて」

122

2007年紅白歌合戦全曲批評 — 2ちゃんねるにスレが立った

123

福沢諭吉『学問のすすめ』感想文コンクールの審査員をして思ったこと

124

芦田宏直vs渡邊芳之(帯広畜産大学教授)論争 — 心理学か、機能主義か

125

続編・賢い専門学校の選び方 — 初級、中級、上級

126

賢い専門学校の選び方 — 就職率、資格合格率、出席率の数字を疑うこと。

127

リクルートのIT業界研究会に参加して — 企業人材と高等教育の課題

128

一見客を嫌がる散髪屋に入ってしまった。

129

避暑地蓼科でのジョギング中止 — 慣れないことはやめたほうがいい

130

SACD=DSDファイル再生の魅力について

131

ジャック・デリダ京都滞在記(1983年)

132

郷ひろみ「How many いい顔」(1980)

133

私の本は息子には絶対貸さない

134

中西大輔教授(広島修道大学・心理学)による『努力する人間になってはいけない』書評 — 痛烈な機能主義批判の書

135

〈音場〉か、〈音質〉か — 高島誠先生と五味康介と

136

家庭用プロジェクターの進化について

137

叙述と真理 — 『書物の時間』(1990)より

138

「人生最後の車」の〝クルマ選び〟

139

北京オリンピックの記憶

140

マンション管理組合理事会と管理会社と

141

高橋尚子と小出監督と

142

コンピュータとは何か — 時間と行動のサイバネティクス

143

東京ドーム観戦記 — 野球より観客を見ていた

144

デザインの意味論 — フッサールの超越論的意味論 からハイデガーの時間性へ

145

コミュニケーションとは何か

146

私がマンション管理組合理事会理事長を解任された理由。

147

「女性は男性より先に死んではいけない」 — 部下の披露宴主賓の挨拶として

148

高坂 正堯の岩間陽子への言葉 — 天声人語のバカ

149

立正大学「哲学」講義の教え子からのメール

150

〈私〉というものは存在しない

151

死、私、世界

152

デカルト的〈主観〉とその「確実性」について

153

経済産業省「産業界から見た大学の人材育成評価に関する調査研究」会議に参加して — またしてもコミュニケーション能力か

154

左翼と信号機のおじさん・おばさん

155

好酸球過多型副鼻腔炎の術後処置について

156

小学校の「学び合い」教育を参観して(2) — 担当教員からの反論に答える

157

小学校の「学び合い」教育を参観して(1) — 個性教育の不毛と罪悪

158

大学の機能分化と専門職大学の課題

159

大学教育と古典の差別性

160

東大から始まった〈講座制〉 は、カリキュラムの反対語

161

タレントさんたちの披露宴と私の謝辞(息子・太郎の披露宴において)

162

一番わかりやすいコマシラバス解説 — 『シラバス論』出版記念パーティにおける中原翔先生のご挨拶)

163

全国初の生成AI全学導入の教育について

164

大学と資格教育(リクルート『カレッジマネジメント』第96号)

165

接遇教育は、専門教育をダメにする

166

ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(全11話)を見て — 二つの不在の〝中心〟としての「世界の中心」

167

成人式を迎える君たちへ — 「自立してはいけない」

168

専門学校における「実践的な」職業教育とは — カリキュラム編成委員会に参加して。

169

大学入試改革「有識者会議」(座長・安西祐一郎)に物申す

170

「点数主義の方が個性主義より多様だ」(朝日新聞GLOBE、2016/03/06)

171

朝日新聞「究極に公平な入試とは — マークシート入試の本質は、家庭の影響の排除にある」 2020年2月17日 — 芦田が朝日新聞の依頼において書き下ろしたもの

172

土井隆義(筑波大学 )の個性論批判 — 『「個性」を煽られる子供たち』について

173

式辞「自立してはいけない」

174

『努力する人間になってはいけない』書評 — 痛烈な機能主義批判

175

『努力する人間になってはいけない』あとがき — 日本の若者の消費偏差値について

176

〈教育〉という言葉の語源について — 『シラバス論』より

177

『シラバス論』書評 — 大学における学問の意義

178

映画『あの日の指輪を待つきみへ』 — 約束とは。

179

名作『ブロークバック・マウンテン』に見る故郷と喪失

180

ウーシアの変遷、デカルトの主観、サイバネティクス

181

授業期間中の小テスト評価と期末試験評価との関係について

182

緊急入院しました — 病院選びは難しい

183

息子・太郎による22歳一人での帰省

184

小椋佳「さらば青春」について — 僕は呼びかけはしない

185

くだらない授業(5) — 英語表記か、カタカナ表記か

186

くだらない授業(4) — 作品批評の諸課題

187

くだらない授業(3) — 専門用語の歴史性について

188

くだらない授業(2) — CPUはハードウエアか

189

くだらない授業(1)— インテリア科編

190

追悼・ホイットニーヒューストン 、あるいは二作目の苦悶

191

「ある」と「べき」の哲学(法政大学「哲学」第1回講義)

192

教育格差、選抜格差、メリトクラシー

193

「教育の質保証」の取り組みとコマシラバス

194

息子の結構式披露宴における謝辞

195

「検索バカ」と反ファンクショナリズム(吉本隆明の〈自己表出〉論について)

196

私立中学受験に反対する

197

私立中学受験と家族のnobility

198

フンボルト理念における〈教育〉と〈研究〉

199

阿久悠「ざんげの値打ちもない」の世界

200

〈人生〉を語ってはいけない