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『芦田の毎日』 cover art

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『芦田の毎日』 — 294 episodes · page 1 of 3

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Title
1

続編『シラバス論』における機能主義批判の「緊張」「ねじれ」について、あるいは、 私のシラバス論は時間論であることについて

2

『シラバス論』(芦田宏直著)は、機能主義を批判しているように見えて、機能主義的ではないか、という貴重な議論をいただきました。再掲しておきます。

3

「一流」とは何か?

4

【第2版】『トモダチ100人よべるかな』(Amazon Prime Video)のシーズン2配信がはじまった ― なんといってもフワちゃんとしんいちに尽きる。

5

『トモダチ100人よべるかな?』シーズン2の配信が始まった ― なんといってもフワちゃんとしんいちに尽きる。

6

エディプス・コンプレックスにおける人間性と動物性との断絶について

7

お盆休みにおすすめの映画・ドラマ35選 ― なんといっても『メシア』は圧倒的。

8

ラカン若手研究者の工藤顯太君との出会い ― 故・高橋允昭研究室の孫弟子との楽しいひととき。

9

高橋真梨子の『桃色吐息』論について ― 歌手は気持ちを込めて歌ってはいけない。

10

誰でもわかる「〝新たな評価〟制度の在り方について」(鈴木宏幸:高等教育局高等教育企画課 大学設置・評価室長)資料全40頁 詳細解読

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【増補版(増補第2版)】〝新たな評価〟制度の在り方について(鈴木宏幸:高等教育局高等教育企画課 大学設置・評価室長)

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【増補版】〝新たな評価〟制度の在り方について(鈴木宏幸:高等教育局高等教育企画課 大学設置・評価室長) 令和8年度評価充実評価会(日本高等教育機構)於・アルカディア市ヶ谷

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〝新たな評価〟制度の在り方について(鈴木宏幸:高等教育局高等教育企画課 大学設置・評価室長) 令和8年度評価充実評価会(日本高等教育機構)於・アルカディア市ヶ谷

14

大学における〈単位制〉とは何か ― カリキュラム制と単位制とは敵対する。

15

退学者という教育組織の破綻現象について

16

私の生成AI_2.0活用について ― 組織活動には概念の再定義が必要

17

12年ぶりに洗濯機を買い替えることに ― やはり洗濯機はパナソニック一択かと。

18

〈美人〉と「空虚な中心」について

19

苅谷剛彦と階層格差論 ― 1990年以降の〈学びの主体〉論はいかに間違ったのか。

20

「学修成果の可視化」は、シラバス改革なしには始まらない。

21

独身者は、老後ほんとに孤独なのか 。

22

〝やる気〟を出す教育の何がダメなのか ― 内発的動機論、自主性、主体性、個性教育の害悪について

23

自主性重視、個性重視の内発論が知識軽視を生みだしたこと、あるいは1990年代以降の学校改革論の個人主義的傾向について

24

人工知能論批判 ― 松尾豊との仮想議論、あるいは「恐るべきコペルニクス的転回」

25

〈学校教育〉は、ほんとうに「生涯学習の一部」なのか? 「学習者本位」の教育は、ほんとうに正しいのか ― 諸悪の根源「中曽根臨教審第四次答申」(1987年)

26

人工知能批判はどこまで可能か? ― 脱チョムスキー主義と生成AIの経験主義的なベクトル主義

27

教育心理学の「俗流」性、あるいは知識の軽薄化と動機主義の問題について

28

自作の変更について ― 50年以上も前の柄谷行人の論考をふと思い出した。

29

「俗流」教育心理学と「主体的・対話的で深い学び」の虚構を問う。

30

バカな人ほど聞きもしないのに語りたがる ― 海部陽介×荻上チキのやりとりに見る、知ることとわかりやすく語ることとの関係。

31

【第四版】究極の位相管理:人生最後のカーオーディオ完結編

32

AI問題と「形式化の諸問題」についてなど ― 主体の成熟について

33

「頭の悪い人」というのは、本当に存在するのか。

34

脳科学の貧困と存在論的差異と。

35

【第3版】人生最後のカーオーディオの取り付けに挑戦してみた(BEWITH社製のDSP:STATE A6R KISHI_model Dualを中核に据えて) ― 2023~2026の試行錯誤の結論を生成AIに聞いてみた(実際の音と解説Podcast付き)

36

「学修成果の可視化」の間違った方向について ― 中央教育審議会大学分科会大学振興部会(2022年、第6回) ― 共愛学園前橋国際大学学長・大森昭生の報告について(解説Podcast付き)

37

教育心理学者の「俗流」性について、あるいは市川伸一の「対話的で深い学び」論、奈須正裕の「やる気」論について

38

【第2版】 人生最後のカーオーディオの取り付けに挑戦してみた(BEWITH社製のDSP:STATE A6R KISHI_model2台を中核に据えて) ― 2023~2026の試行錯誤の結論を生成AIに聞いてみた

39

人生最後のカーオーディオの取り付けに挑戦(BEWITH社製のDSP:STATE A6R KISHI_model2台を中核に据えて) ― 2023~2026の試行錯誤の結論を生成AIに聞いてみた。

40

今日の大学教育の衰退について ― あるいは、「学修成果の可視化」について

41

漱石の「先生」と森昌子の「せんせい」における言葉の意味の多様性について

42

『吉本隆明全集月報集』(晶文社版) ― 芦田宏直:「転向」について(全集第三巻月報)

43

2026年度総合心理学部新入生講話 ― 〈多様性〉は〈知性〉の上でこそ花咲く

44

「教育の大学」か、「研究の大学」か ― 教育の大学が教育的だったことなど一度もない。

45

2026年度新入生講話 ― 〈知性〉の可能性とマークシート試験

46

『吉本隆明全集月報集』(2026/3/23)が出版されることになったらしい ― 私が吉本さんの月報を書くことになったきっかけ。

47

Twitter微分論:機能主義とメディアの現在-情報社会とデータベースと人間の死と(講演)

48

芦田宏直著『シラバス論 ― 大学の時代と時間、あるいは〈知識〉の死と再生について』(晶文社刊)を解体する。

49

3月18日は、65年前(当時は中学校3年生)の告白記念日。

50

とある中学・高校校長の断章についての感想 (3)― 「たった一日」で人生が決まる紙試験はほんとに若い人たちの不公平を招くのか。

51

「概念把握」型教育の重要性について、今さら何が言いたいのか。

52

肺がん手術後5年目の「おめでとうございます」 ― 区域切除手術の快挙。

53

とある中学・高校校長の断章についての感想 ― 〈学校教育〉における生徒・学生の「多様性」「主体性」「個性」などをどう考えるのか。

54

生成AI先生に、生成AIの可能性と人間の可能性との関係を聞いてみた。

55

『灰とダイヤモンド』(監督アンジェイ・ワイダ、1958年)と松本先生との〈コミュニケーション〉について。

56

大学教育における〈批評〉の不在について ― 吉本隆明の〈文学体〉と〈話体〉

57

iPod touch(7th)とiTunes文化が終わって、USBメモリ直差しのカーオーディオ再生とは。

58

最近の内田樹さんについて

59

人間環境大学は〈知〉を越境する

60

左翼リベラリズムと日本国憲法と高市政権と。

61

パソコン一つで世界を動かす ― 大学の情報教育は、国・公・私立大学問わず、未だに「電気通信」時代のカリキュラムにとどまっており、今日の「情報」教育に対応できていない。

62

Twitter(現X)微分論・最終章(5) ― ハイデガーのエネルゲイア論と大学

63

Twitter(現X)微分論(4) ― 「オンライン自己」と〈死〉を忘れること、あるいはヘーゲルの「存在しない今」について

64

Twitter(現X)微分論(3) ― 近代と学歴主義の問題、あるいは〈短い時間〉における自由と平等について

65

Twitter(現X)微分論(2) ― 因果と環境とデータベースと

66

Twitter(現X)微分論(1) ― 機能主義、サイバネティクス、フレーム問題、データベース

67

認知行動療法の考え方について ― 『代替行動の臨床実践ガイド』(北大路書房、2022)を読む。

68

Netflix『メシア』(監督ジェームズ・マクティーグ他、2020年)を見た ― なぜ宗教にはペテロやパウロやユダみたいな周辺の人物が必要になるのか。

69

二段階革命論について ― 「革命は、まだ、ちっとも、何も、行われていないんです」(太宰治『斜陽』)

70

憲法第九条第二項の改正について ― 日本のリベラル派の平和主義について

71

中道改革連合と国民政党とポピュリズムと ― 小林秀雄と太宰治と吉本隆明を思い出した。

72

消費税減税の是非と観光立国の展望

73

BLOG『芦田の毎日』を始めた理由について:公私の境界と話体表出の四半世紀

74

令和四年度からの高校の普通科4分化体制について ― またしても教育格差が拡大する普通科の〝多様化〟

75

高市解散の大義について

76

NHK朝ドラ「スカーレット」(2019年)を見ながら ― 昭和の記憶と父への悔恨:戦後思想の再考

77

生成AI批判の前提について ― 誰でも間違うようにして生成AIも間違う

78

2026年、あけましておめでとうございます ― 不在の死と死の不在と。

79

『じゃあ、あんたが作ってみろよ』に見る男女のすれ違いについて

80

ウィニコットの「ほどよい母親」と「存在の一体性」について

81

帰郷といとこの死と死の原風景と ― 反lumen naturaleとしてのRufの哲学について

82

選択的夫婦別姓問題について ― 近代主義的個人はどこへ行くのか

83

選択的夫婦別姓問題について ― 個人主義のなれの果て

84

ウィーナーのサイバネティクス思想: ― 制御と自由について

85

生成AIと現代思想の衰退 ― 記号接地問題は、素朴実在論に過ぎない。

86

SONY文化の意味と地方の電気屋さん

87

吉田志朗さんとの出会いと別れ ― 家族から自立する機縁を作ってくれる人こそ、指導者と言えるのではないか。

88

文科省「授業の柔軟化」施策について ― 個別最適な教育(個性教育、自主性尊重教育)、地域最適な教育の問題点について

89

「個別最適化」学習は、教育格差を拡大する ― 〈学校教育〉における〈学び〉の多様性について

90

「試験の点数」軽視と教育格差について — 〝主体性〟〝人間性〟教育が教育格差を拡大することについて

91

ドラマ『海のはじまり』(2024)をみた — 誰ひとり寂しくはなく、誰もが寂しい愛の物語。

92

大学教育改革を阻害するもの — 成績評価(単位認定)の形骸化について

93

何をどう選ぶのか — Netflix、Amazon Prime Videoからの発見について

94

参政党の貧乏症について

95

専門学校の実習授業は何が間違っているのか。

96

『海街diary』における自然と女とについて

97

「机の上での知識だけでは意味がない」とは 何か。

98

大学における単位認定試験のあり方について(20250909広島修道大学FD研修会案内)

99

2025年参議院選挙雑感 ― 消費税減税か、所得税減税か

100

大学の期末試験(単位認定)を第三者化する意義について