聴いて上手くなるスキーオフトレポッドキャスト

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聴いて上手くなるスキーオフトレポッドキャスト

スキーが大好きな皆さん、こんにちは!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一です。「オフトレでスキーを上手くする」、「コンディショニングでスキーのパフォーマンスを上げる」、をミッションとして、スキーヤーの可能性を高め、怪我のリスクを減らす目的でスキーオフトレに関する情報を配信していきます。サポートしている選手や一般社会人クライアントさんたちへのインタビューもおこない、スキーに対する向き合い方やオフシーズンのトレーニング内容などを語っていただきます。あなたのオフシーズンのトレーニングの質を高めるヒントになれば嬉しいです。私の詳細プロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ情報発信・S-CHALLENGE ニュースレター(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  1. 61

    060 スクワットでニーインする理由と解消するためのトレーニングのコツ

    ニーインの主な原因大殿筋の筋力低下大殿筋上部線維の筋力低下がスクワット下降局面における knee-in を助長します大殿筋上部線維は股関節外転作用を有することから、スクワット時における knee-in を予防する重要な役割を担っている大腿四頭筋の過活動大腿四頭筋が過活動すると、内側広筋が大内転筋と筋連結しているため、スクワット下降局面時に股関節内転(knee-in)を誘発常に股関節屈曲の姿勢をとれば、大腿四頭筋は常に短縮し過活動になりやすい改善のアプローチ大殿筋や中殿筋のアクティベーション大腿四頭筋のアクティブストレッチ参照エビデンスThe influence of gluteal muscle strength deficits on dynamic knee valgus: a scoping review.臀筋力低下がダイナミック膝外反に及ぼす影響に関するスコーピングレビュー 2022イタリア リッツォーリ整形外科研究所https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35976534/

  2. 60

    059 怪我予防にはストレッチよりも「動きの質」が大切

    動作の質が低いと怪我のリスクは7倍に増加(ポーランド・ヴロツワフ体育大学、2021年)123名の成人を6か月間追跡調査過去に怪我をした人は同じ怪我を繰り返すリスクが6.4倍柔軟性 vs 動作の質柔軟性(ストレッチ)の怪我予測精度:41%動作の質(FMS)の怪我予測精度:73%柔軟性も重要だが、ストレッチだけでは怪我予防は不十分座位前屈が1cm低下→怪我リスク6%増加スキーとの関係性スキーはバランスを取り続けるスポーツで動作パターンが重要膝の向き、股関節の使い方、体幹の安定性が鍵例:スクワット時に膝が内側に倒れる癖→滑走中も同じ癖が出て膝に負担怪我予防の3つのアプローチ質の高い動作パターンの習得(最重要)適切な柔軟性の維持怪我をしたら完全に治してから復帰オフトレで取り組むべきこと筋肉量や重量を増やすことより動きの精度を高めることが優先自分の動き方の癖を認識する苦手・得意な動作を把握する自分に合った機能的動作エクササイズを継続的に実施参照エビデンスPrediction and injury risk based on movement patterns and flexibility in a 6-month prospective study among physically active adults身体的に活動的な成人を対象とした6か月間の前向き研究における、動作パターンと柔軟性に基づく怪我リスクの予測(2021)https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/34046260/

  3. 59

    058 スキーヤーにとっての「筋肉の質」とは?

    オフトレでは、筋力を高める筋肉を増やす、ということも大事ですが、「筋肉の質」を意識したトレーニングの方がパフォーマンスアップやコンディショニングに役立ちます。体重あたりの出力筋肉内の脂肪の状態(脂肪浸潤)

  4. 58

    057 シーズンアウトしたら、カラダの点検を!

    本格的なオフトレシーズンに入る前に、すべきカラダのチェックスクワット動作チェックサイドランジから片脚支持フロントランジから片脚支持股関節の可動性(屈曲・伸展、外転・内転、外旋、内旋)

  5. 57

    056 転倒で肩を怪我した人が増えてきている

    3月上旬から、私のクライアントさんで肩関節を痛めた方が複数人いました温暖化の影響か、スノーコンディションの悪化が早くなってきているのも理由の一因か?湿雪やコブなどでは、エッジが引っかかって上半身から転倒するリスクが高まる事前に肩関節の柔軟性を高める、ウォームアップでしっかり肩回りも動かしてから滑るオフシーズン、下半身を鍛えるだけでなく、上半身の筋トレも必須

  6. 56

    055 コブ滑走で腰痛になる意外な理由

    体幹トレーニングをしているのに、コブを滑ると腰痛になる方は是非足関節の柔軟性をチェックしてください足関節の背屈制限があると腰痛になりやすい背屈制限 → スネが前に倒れない → 重心を保つために腰を丸める → 脚のクッション機能低下 → コブの衝撃が直接腰を直撃 → 腰痛参照エビデンスAssociation between unilateral functional ankle instability, limited ankle dorsiflexion range of motion and low back pain片側機能的足関節不安定性・足関節背屈可動域制限と腰痛の関連 (2022)エジプト、カイロ大学理学療法学部https://revistas.um.es/sportkEffects of peak ankle dorsiflexion angle on lower extremity biomechanics and pelvic motion during walking and jogging.足首の背屈角度が下半身のバイオメカニクスと骨盤運動に与える影響に関する研究 2024中国 西苑医院(中国中医科学院附属西苑医院)https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38362013/

  7. 55

    054 梅雨入り前に集中実施すべき2つのフィジカルトレーニング

    安静時脈拍を下げる毛細血管を増やし、暑熱耐性を高めておく低い心拍数帯のジョギングやバイクトレーニングがオススメ筋肉が硬い人は、筋肉の質的改善も必須ですアジリティやクイックネス梅雨入りしてしまうと外でのトレーニング消化率を上げ難くなります夏になれば、外でのトレーニングは難しい(熱中症リスク)

  8. 54

    053 コブ滑走の合間に緩めるべき筋肉

    股関節屈曲位の状態が続くと、股関節屈曲筋群(腸腰筋や大腿直筋など)が短縮状態に。股関節屈曲筋群がタイトになると、骨盤が前傾過度になりやすい骨盤前傾過度だと股関節内旋動作はしやすくなるが、外旋動作はしにくくなります(内スキーの操作性低下)骨盤前傾が続くと、腰痛のリスクも高まります

  9. 53

    052 捻り動作の左右差を修正するコツ

    コブ滑走の機会が増える時期。普段よりも捻り動作の左右差も気になる季節です。特に滑っている時に、腰のローテションが気になるのであれば、体幹捻り動作のエクササイズにも必ず出現しています。体幹だけでなく近接している股関節にも注意を払うことが重要です。原因は股関節の可動性の左右差が影響していることが多いです。体幹部では回旋の主動作は胸椎、腰椎はあまり回旋しません。

  10. 52

    051 足の機能性(指を広げる)チェック

    足の指を広げられることは、バランス能力を維持したり、膝の怪我予防に非常に重要です。機能性のメリット足指が適切に広がることで、足底筋膜やアーチへの過度な負担が軽減され、足底筋膜炎や外反母趾の予防・改善に効果があります。歩行やランニング時のバランスや安定性が向上し、膝や腰への負担が軽減されます。​足指の可動域が回復することで、本来の足の動きが取り戻され、パフォーマンスや姿勢の改善にもつながります。足の安定性を向上させる。トライポッドに似た安定した三点支持基盤を形成する。足の指を広げることで、骨の配置が正しくなり、筋肉が良いアライメントになる。テスト方法:座った状態で指をできるだけ広げる。4つのレベルで評価。レベル1: 指がくっついている。レベル2: 指を少し広げるが、大きい指が持ち上がる。レベル3: 指を広げられるが、すぐに足のアーチがつる。レベル4: 問題なく1分以上保持できる。足の内在筋:11母趾外転筋、短母趾屈筋、母趾内転筋、短趾屈筋、足底方形筋、小趾外転筋、小趾対立筋、短小趾屈筋、虫様筋、底側骨間筋、背側骨間筋

  11. 51

    050 全日本スキー技術選手権大会・サポート振り返り

    今年も「Team Ezy 2026」水落亮太選手、兼子稔選手、鈴木洋律選手、頼光一太郎選手、太田好美選手の5名をサポートしました。

  12. 50

    049 すぐに出来る! 膝のケガのリスクを下げるコツ

    参照論文情報Multiple Intrinsic and Extrinsic Factors Increase the Risk of Anterior Cruciate Ligament Injury in Skiers: A Systematic Review.スキーヤーの前十字靱帯損傷リスク:内的・外的要因のシステマティックレビュー 2025アメリカ アルベルト・アインシュタイン医科大学https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/40744398/___オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  13. 49

    048 内旋動作はストレッチだけでは改善しない!

    アメリカのミシガン大学が行った研究では、324名のエリートアスリートを対象に、股関節の可動域とACL損傷の関係を調査しました。この研究で注目されたのが、股関節の内旋(太ももを内側にひねる動き)動作です。---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

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    047 距骨と膝のケガのリスク

    先週、岐阜県スキー連盟の指導者養成講習を担当してきました昼間はダイナランドスキー場にて強化指定選手たちのウォームアップサポート夜は強化コーチの皆さんへの膝障害に関する情報伝達をしました。その中で、コーチの皆さんがひときわ興味を持たれて質問頂いたのが「距骨」です。今回は距骨の位置について、お話します。足首の捻挫後は距骨が前方にずれると背屈制限が大きくなりますTalus Position Correlates With Dorsiflexion Range of Motion Following a Lateral Ankle Sprain: A Cross-Sectional Study外側足関節捻挫後の距骨位置は背屈可動域と相関する:横断研究 2025https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/40066243/---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

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    046 シーズン中は上手いスキーヤーほど姿勢制御が低下する?

    ナショナルレベルの選手ほど、ブーツを脱いだ時のバランス能力が低いブーツ装着時は優れているが、脱ぐと一般スキーヤー以下原因:長時間のブーツ使用による足首可動域制限足首周辺の固有受容感覚が鈍化怪我リスクの増加要因上達するほどブーツ依存の姿勢制御にオフブーツ状態での姿勢制御トレーニング具体例:片脚立ちで足首を前後左右に動かす、目を閉じた片脚立ち、不安定面でのバランス保持ポイント:ブーツに守られていない状態で足首・足部を積極的に使う 詳細はこちらエリートスキーヤーほど姿勢制御が低下する? スキーブーツが生む意外な落とし穴https://www.s-challenge.com/contents/elite-skiers-postural-control-ski-boots/---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  16. 46

    045 外傾姿勢がうまくできない理由

    ポイント:「筋力強化+柔軟性」両方が必要2017年の研究:傾斜角が増すと中殿筋の活動が増加するというエビデンス中殿筋とは:股関節外側深部の筋肉で、開脚動作・片脚バランスに重要中殿筋が斜度適応能力のカギhttps://www.s-challenge.com/contents/midsection-muscle-key-to-oblique-adaptability/---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  17. 45

    044 月曜日に疲労を残さないための栄養戦略

    抗酸化サプリには、以下のような抗酸化作用の高い成分が含まれます:* ビタミンC(野菜・柑橘類などに豊富)* ビタミンE(ナッツ・アボカドなどに豊富)* βカロテン(ニンジン・カボチャなどに豊富)* アスタキサンチン(サケ・エビなどに豊富)* ポリフェノール(赤ワイン・緑茶・ベリー類などに豊富)* コエンザイムQ10、イチョウ葉エキスなど---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

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    043 滑りのクセが確実に分かる関節

    股関節は6方向に動かせます- 屈曲・伸展- 内旋・外旋- 内転・外転それそれ、滑りの課題が出やすい可動方向です---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  19. 43

    042 有酸素運動 vs 筋トレ、シーズン中はどちらを優先すべき?

    重要度は有酸素運動よりも筋トレ- 動作の特異性:ランニングや自転車は常に屈曲・伸展動作ばかりしかし、運動時間が全然取れないのであれば、まずは有酸素運動- 運動しないと脳への悪影響が大きい---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

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    041 内倒改善とターンの吸収動作

    - 2つのトレーニングポイント- ゆっくり下げるトレーニング - ターン動作では自分からアクションをおこすというよりも、外力に対して受動的に力をいなすような筋肉の使い方が必要 - 上級者ほど、筋肉が伸ばされながら力を発揮する(エクセントリック)ことが重要- 外向傾を伴った脚の曲げ伸ばし動作のトレーニング - 片脚スクワットのように、矢状面動作だけで吸収せず、矢状面+前額面+横断面を組み合わせて吸収動作をするのがコツ---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  21. 41

    040 後傾姿勢改善のヒント

    オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

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    039 自分でできる腰痛緩和策

    殿筋や腸腰筋のストレッチも効果的ですが、あまり効果がない方は「胸腰筋膜」のリリースがオススメです。参考エビデンスComparative study of thoracolumbar fascia changes in weightlifters with and without low back pain腰痛のある重量挙げ選手とない選手の胸腰筋膜変化の比較研究 2025https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/41417817/---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

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    038 外スキーにしっかり乗るための20秒エクササイズ

    外スキーにしっかり乗るためには、母趾外転筋の活性化が必須です。片足スイング運動:タオルギャザーなどよりも遥かに母趾外転筋が活性化9種類の足の運動中の外転母趾筋の活動と内側縦アーチ角度の比較 2024https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38905851/---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  24. 38

    038 「滑りの質を高めるウォームアッププロトコル」期間限定で発売開始(特別割引中)!

    2026年1月20日までの期間限定で、ウォームアッププログラム「滑りの質を高めるウォームアッププロトコル」を販売開始しました。https://www.s-challenge.com/digital-products/「ゲレンデで何をすれば良いか分からない」「時間がなくて十分に準備運動できない」という悩みを、短時間で具体的に解決するための実践ガイドです。エクササイズの順番と回数が明記されたプロトコルがあるため、現場で迷わず、そのまま真似するだけで滑走前の準備が完了します。コンセプトと効果このプログラムは、従来の静的ストレッチではなく、自重エクササイズを中心に構成することで「体温上昇」「筋肉の活性化」「怪我予防」の3つを同時に満たすことを狙っています。静的ストレッチに比べて、筋肉の収縮と弛緩を繰り返す自重エクササイズは血流を増やし、反応速度を高めるため、寒冷環境で行うスキーと非常に相性が良い設計です。科学的な裏付け近年の研究では、筋力トレーニングが静的ストレッチと同等以上に柔軟性を改善できることが報告されており、「ストレッチをしないと体が硬くなるのでは」という不安に対しても理論的裏付けがあります。また、ウォームアップの最適時間はおおよそ5〜15分とされ、スキーのような寒い環境では10〜20分程度かけて徐々に体温を上げることが推奨されます。時間・環境別プロトコル本プログラムには、10分・15分・20分のプロトコルが用意されており、室内・屋外・雪上など、当日の環境や本番までの待ち時間に応じて最適なメニューを選べます。宿や室内では10〜15分、動きが少ない・寒さが強い・待ち時間が長い場合には20分といった形で、状況に合わせて使うことで効率よくパフォーマンスを引き出せます。 ベーシックとオールインワンの違い「ベーシックセット」には、滑りの質を高めるウォームアッププロトコルと、時間・環境別のエクササイズ集、さらにウォームアップの重要性を解説した付録PDFが含まれています。オプションとして、内倒・前傾・後傾・腰痛・膝怪我といった典型的な課題にピンポイントで対応する「付け足し課題対策プログラム」を単品購入できます。課題別プログラムと活用場面「オールインワンパッケージ」では、ベーシック一式に加え、技術選・国スポ選手向けの完全版プロトコルと、すべての課題対策プログラムがバンドルされています。3つ以上の課題対策を使いたい場合や、検定・大会・レースで最高のパフォーマンスを狙う方には、オールインワンを選ぶことで、調整から本番まで一貫したウォームアップルーティンを構築できます。

  25. 37

    037 スキー上達に繋がるスクワット動作のコツ

    スキーヤーのためのスクワットのコツ:足裏で床面を「押す」ハムストリングや殿筋を沢山使うためには、足裏全体で押す意識が大切全ての足の指を1mm浮かして母指球・小指球・踵の3点で踏み込めば、殿筋やハムストリングの介入率を上げやすい---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  26. 36

    036 忙しい時期のオススメ時短有酸素トレーニング

    今日参考にしたエビデンスをご紹介します。週3回・6週間の低容量スプリントインターバルトレーニングは、運動しない場合と比べて最大酸素摂取量を改善するSix Weeks of Low-Volume Sprint Interval Training Improves Peak Oxygen Uptake Compared to a Non-Exercise Control: A Randomized Controlled Trial週3回・6週間の低容量スプリントインターバルトレーニングは、運動しない対照群と比較して最大酸素摂取量を改善する:無作為化比較試験 2025https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/40879181/---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  27. 35

    035 ショートターンのパフォーマンスに繋がる、股関節の内旋動作を改善するコツ

    2種類以上の内旋ストレッチをする!股関節内旋の不足は、膝の痛みや怪我の大きな原因になる。膝は回旋運動に対応しておらず、股関節が適切に動かないと膝への負担が増すします。---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

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    034 ウォームアッププロトコル MACS ④:セグメントアクティベーション

    MACSとはMACSとは次の4つで構成されています。Myofascial Release 筋膜リリースActive Mobility Ex. アクティブモビリティエクササイズCorrective Movement Ex. コレクティブムーブメントエクササイズSegment Activation セグメントアクティベーションSegment Activation セグメントアクティベーションは3プレーンムーブメント(3面動作)でおこなうのがコツです。複数の関節(足関節、膝関節、股関節のトリプルエクステンションなど)や上肢・体幹・下肢を連動させます。---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

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    033 ウォームアッププロトコル MACS ③:コレクティブムーブメントエクササイズ

    MACSとはMACSとは次の4つで構成されています。Myofascial Release 筋膜リリースActive Mobility Ex. アクティブモビリティエクササイズCorrective Movement Ex. コレクティブムーブメントエクササイズSegment Activation セグメントアクティベーションCorrective Movement Ex. コレクティブムーブメントエクササイズ2プレーンムーブメントバランス感覚を意識させ固有受容器を刺激する重心移動を伴わない狭い支持基底での運動重心移動を伴う動作---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  30. 32

    032 ウォームアッププロトコル MACS ②:アクティブモビリティエクササイズ

    私が選手サポートをしている際、選手が滑る前に行うウォームアップのやり方(プロトコル)について解説しています。MACSとは次の4つで構成されています。Myofascial Release 筋膜リリースActive Mobility Ex. アクティブモビリティエクササイズCorrective Movement Ex. コレクティブムーブメントエクササイズSegment Activation セグメントアクティベーション今回は「Active Mobility Ex. アクティブモビリティエクササイズ」について解説します。ポイントは次の4つです。1プレーンムーブメント負荷をかけて筋を活性(アクティベイト)させる重心移動が少ない動作自重Ex.かフィットネスバンドを利用したレジスタンスEx.---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  31. 31

    031 ウォームアッププロトコル MACS ①:筋膜リリース

    今回の配信から4回続けて、私が実際に選手サポートで行っているウォームアップのプロトコル(やり方)について解説します。ウォームアップに最初に行うのは「筋膜リリース」です。よく混同されているのが筋肉リリースと筋膜リリースです。それぞれ効果と目的が違うので、まずは違いを確認していきましょう!筋肉リリース対象:筋肉そのものイメージ:コリ固まった筋肉を押したり揉んだりして柔らかくする目的:筋肉の緊張を下げて血流を良くし、コリや痛みを楽にする筋膜リリース対象:筋肉を包んでいる「膜」(筋膜)筋膜=筋肉をラップや全身タイツのように包んでいる薄い膜で、筋肉同士の滑りを助ける組織目的:この膜の「ねじれ」や「癒着(くっつき過ぎ)」をほどき、筋肉や関節がスムーズに動くようにする---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  32. 30

    030 滑る前のウォームアップのコツ

    筋温度を上げる6つのメリット①筋肉の粘性が減少する②神経反応速度が速くなる③より多くのATPを産生④筋温上昇でヘモグロビンが活性化⑤筋の柔軟性向上⑥遅発性筋肉痛の減少---オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  33. 29

    029【インタビュー】プロスキーヤー兼子稔選手のオフトレスタイル

    今回は私がオフトレシーズンおよびシーズン中のトレーニングプログラムおよびコンディショニングプログラムを作成・提供しているプロスキーヤー兼子稔選手のインタビューをお届けします。屋外でのインタビューでしたので、少し周囲音が入っています。ご了承ください。---このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  34. 28

    028【インタビュー】プロスキーヤー水落亮太選手のオフトレスタイル

    今回は私がオフトレシーズンおよびシーズン中のトレーニングプログラムおよびコンディショニングプログラムを作成・提供しているプロスキーヤー水落亮太選手のインタビューをお届けします。屋外でのインタビューでしたので、少し周囲音が入っています。ご了承ください。---このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  35. 27

    027 体幹トレーニングはスキーパフォーマンスを高めるのか?

    スキーパフォーマンスを高めるためには、様々な要素のトレーニングが求められます。体幹強化に特化したコアトレーニングもスキーヤーには欠かせないトレーニングの1つです。2023年、スペインとチリ、ノルウェーの研究者たちが、コアトレーニング(体幹トレーニング)の効果について画期的な研究結果を発表しました。どのようにコアトレがスキーヤーに役立つのかをシェアします。---このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  36. 26

    026: X脚を直すオフトレのコツ

    スキーヤーの皆さん、こんにちは。S-CHALLENGE Training Program Works代表・フィジカルトレーナーの飯島庸一です。このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  37. 25

    025:【インタビュー】社会人スキーヤー外崎さんのオフトレスタイル

    今回はオーダーメイドトレーニングプログラム作成サービスをご利用頂いている社会人スキーヤー・外崎さんにインタビューさせて頂きました。屋外での収録のため、少し雑音が入ってしまっています。同世代・社会人スキーヤーの方のオフトレに対する向き合い方は参考にして頂けると思います。___スキーヤーの皆さん、こんにちは。S-CHALLENGE Training Program Works代表・フィジカルトレーナーの飯島庸一です。このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  38. 24

    024: 片脚ジャンプトレーニングで左右差解消!

    【本日の配信内容の元ニュースレター】片脚ジャンプトレーニングで左右差を解消する科学的アプローチhttps://preview.mailerlite.com/d8f7l0l0i9スキーヤーの皆さん、こんにちは。S-CHALLENGE Training Program Works代表・フィジカルトレーナーの飯島庸一です。このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  39. 23

    023: プランクエクササイズよりも滑りに役立つ体幹トレーニング

    パロフプレス(Pallof press)は、ケーブルマシンやレジスタンスバンド(トレーニングチューブ)を使って、体の側面から引っ張られる力に抵抗して体幹を安定させる「抗回旋(アンチローテーション)トレーニング」です。腹斜筋や腹横筋といったスキーのターン動作に必要な体幹の深層筋を鍛えることで、姿勢改善、体幹の強化、滑走パフォーマンス向上、怪我の予防に効果的です。___このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  40. 22

    022: 日常生活で1度を意識する

    このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  41. 21

    021: 筋トレ効果を加速させるトレーニングのコツ

    オフトレシーズン後半、目標どおり筋トレすすんでいますか?セット数を増やしたり、週の頻度を増やせれば良いのですが、特に社会人スキーヤーはトレーニング時間を増やすのは難しいですよね。シーズン後半、より筋トレ効果を出すためのトレーニングのコツを解説します。---このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  42. 20

    020: ヒップヒンジ動作のトレーニングのコツ

    ヒップヒンジ動作、知っていますか?正確には「ヒップジョイントヒンジムーブメント」といいます。ヒップはお尻ではなく、ヒップジョイント=股関節を意味します。従ってヒップヒンジ動作は「股関節のヒンジ動作」となります。どのようにヒップヒンジ動作をトレーニングするのが良いのか、ご自宅でも簡単にトレーニングできる方法をお話しします。---このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  43. 19

    019: 股関節が硬くなる原因

    股関節の動きはスキーパフォーマンスに直結するので、可動域を広げるためにストレッチしている人も多いのですが、なかなか柔らかくならないという声も聞きます。股関節が硬くなる原因は股関節以外にもいくつかあります。今回は3つの原因について話ます。---このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/ひとりでもトレーニングを継続するコツ⁠https://voicy.jp/channel/4288スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  44. 18

    018: 歩き方で滑りが変わる

    階段登るときどちらの足を先に出していますか?いつも同じ足を先に出していませんか?歩いているときも、階段程の差はなくても同じように使っています。その使い勝手の差はスキーの操作性にも関係していきます。歩き方や階段の登り方を意識していくと、よりスキー動作の左右差改善につながります。---このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/ひとりでもトレーニングを継続するコツ⁠https://voicy.jp/channel/4288スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  45. 17

    017: 片脚支持バランスを高めるための3つのアプローチ

    片脚のトレーニングしていますか?単に片脚エクササイズを繰り返していませんか?スキー操作の安定性向上 には片脚トレーニングは非常に重要ですが、よりトレーニング効果を高めるためには、さらに次の3つのアプローチを加えていけると効果倍増します。 ①足と足関節の機能性向上②股関節の機能性向上③体幹回旋筋群の機能向上----このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/ひとりでもトレーニングを継続するコツ⁠https://voicy.jp/channel/4288スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  46. 16

    016: オフトレ後半はスクワットよりも○○トレーニングがオススメ

    下半身トレーニング=スクワット、と頑張っていませんか?スクワットは高重量・高負荷が扱えるから楽しい、という声もよく聞きます。ただ、オフトレシーズン後半に向かっていく段階で、スクワットよりもオススメしたいトレーニングがあります。---このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/ひとりでもトレーニングを継続するコツ⁠https://voicy.jp/channel/4288スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  47. 15

    015: 深い内径軸のために必要なオフトレ

    私が考える深い内径軸のために必要なスキーのオフトレは、次の3つです。1つは股関節の可動パフォーマンスを高める2つ目は体幹の安定化と体軸コントロール3つ目は片脚支持バランス能力の精度向上これらをバランスよくトレーニングしていくことで、より深い内径軸をするためのカラダの準備ができ上がります。---このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/ひとりでもトレーニングを継続するコツ⁠https://voicy.jp/channel/4288スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  48. 14

    014: 動きの精度を高めるとスキーが速くなる?

    エリートアルペンスキーヤーは連続して滑走を行っても、神経筋活動(筋肉を動かす神経の働き)に大きな変化が見られないことが明らかにななっています。これは、トップレベルのスキーヤーが高い安定性を持ち、疲労に強いことを示しています。---このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/ひとりでもトレーニングを継続するコツ⁠https://voicy.jp/channel/4288スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  49. 13

    013: 【インタビュー】社会人スキーヤー一條さんのオフトレスタイル

    今回はエスチャレンジのプログラムサポートサービスをご利用されている一條さんにインタービューさせて頂きました。社会人スキーヤーはお仕事とトレーニングを両立していくのは非常に大変です。実際にどのくらいの時間をトレーニングに割いているのか、どんなトレーニングをしているのか、インタビューさせて頂きました。---このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/ひとりでもトレーニングを継続するコツ⁠https://voicy.jp/channel/4288スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

  50. 12

    012: スキーヤーと細胞内水分量の関係

    2024年、イタリア・ミラノ工科大学でアルペンスキー選手18名のカラダの中の水分バランスを測定し、体内の細胞内水分量が多いほど、力の出し方(力発揮率)が高いことが判りました。熱中症予防として水分補給の他に塩分(ナトリウム)の摂取が推奨されていますが、細胞内水分量を高めるためには、カリウムが重要となります。ナトリウムやカリウムなど、電解質はバランスが非常に重要。スキーヤーが水分摂取で気をつけるべきポイントを解説します。---スキーヤーの皆さん、こんにちは。S-CHALLENGE Training Program Works代表・フィジカルトレーナーの飯島庸一です。このポッドキャストでは、「オフトレでスキルアップ」「コンディショニングでパフォーマンス向上」をミッションに、スキーヤーの可能性を引き出し、怪我を防ぐ実践的なトレーニング情報をお届けします。オフシーズンにサポートしている選手やクライアントさんへのインタビューを通じて、オフシーズンの取り組み、目標や心構えなどをご紹介。次シーズンのゲレンデをもっと楽しむヒントが満載です!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一のプロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ・トレーニング記事https://www.s-challenge.com/ski-offseason-training/ski-training_articles/ひとりでもトレーニングを継続するコツ⁠https://voicy.jp/channel/4288スキーオフトレメルマガ「S-CHALLENGE ニュースレター」(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

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スキーが大好きな皆さん、こんにちは!S-CHALLENGE Training Program Works代表/フィジカルトレーナー飯島庸一です。「オフトレでスキーを上手くする」、「コンディショニングでスキーのパフォーマンスを上げる」、をミッションとして、スキーヤーの可能性を高め、怪我のリスクを減らす目的でスキーオフトレに関する情報を配信していきます。サポートしている選手や一般社会人クライアントさんたちへのインタビューもおこない、スキーに対する向き合い方やオフシーズンのトレーニング内容などを語っていただきます。あなたのオフシーズンのトレーニングの質を高めるヒントになれば嬉しいです。私の詳細プロフィール⁠https://www.s-challenge.com/profile/⁠スキーオフトレ情報発信・S-CHALLENGE ニュースレター(無料)⁠https://www.s-challenge.com/newsletter-sign-up-form/⁠

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