PODCAST · health
Beyond Food
by Kanna Laird
「結果を出す側」で走り続けてきたあなたへ。外からは順調に見え、評価も立場もある。けれど、誰にも言えない場所で「食や体型」との関係に縛られている。そんな第二言語・異文化環境で戦うプロフェッショナルのための番組です。期待を背負い、第二言語で評価を勝ち取る日々。その緊張をゆるめるために食に頼らざるを得なかった背景には、あなた特有のプレッシャーがありました。本番組では、以下のテーマを深掘りします:・アイデンティティと境界線: 成功の裏の孤独と違和感・True Food Freedom: 食に頭を占領されない、本来の自由・Your BIG Future: 悩みの先で成し遂げる、次なるステージ食の執着を手放した先にあるのは、本来のあなたで生きる感覚。今日からその一歩を、一緒に踏み出しましょう。Host: レアード可奈子 / Kanna Laird異文化環境での活動歴20年以上。自身も20年の食との葛藤を克服した経験から、現在は高い成果を求められる立場で食や自己価値に悩む方々へ、日英バイリンガルでサービスを提供中。
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Ep 11: How do I want to feel? 服・食・ドカ食いに共通する“選び方”の話
Mel Robbins さんのエピソードで出会ったErin Walsh さんの言葉から。How do I want to feel?(今日はどんなふうに感じていたい?)洋服も食べものも、「どう見られるか」をベースに選び続けると思っている以上にエネルギーを消耗します。このエピソードでは・服と食に共通する“選び方”・「どう見られるか」をベースにした生き方とエネルギー消耗・ドカ食いとの自然なつながりについてなどをお話ししています。小さな実践:朝、「今日はどう感じていたいか」を一度だけ聞く。食べる前に「その後どう感じたいか」を考える。正解探しではなく、自分の感覚に戻るためのプラクティスとして。xo,KannaResources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 10:摂食障害・Disordered Eating・エモーショナルイーティングの違い|それぞれの状態とサイン
「これってただの食べすぎ?それとも何か問題があるの?」 そんなふうに感じたことがある方へ。 このエピソードでは、 摂食障害(Eating Disorder)・Disordered Eating・Emotional Eating(感情食い)の違いをシンプルに整理しています。 ✔ 食べたあとに自己嫌悪がある ✔ やめたいのにやめられない ✔ 食べるか我慢するかで頭がいっぱい それは意志の問題ではなく、 体と心の反応かもしれません。 この3つははっきり分かれるものではなく、 グラデーションのようにつながっています。 日本では、 「我慢」や「コントロール」が良いとされる中で、 名前のつかないしんどさが見逃されやすいこともあります。 だからこそ大事なのは、 「どれに当てはまるか」よりも 今どれくらいしんどいか。 そして最後にひとつ。 You’re worthy no matter how you eat or how you look.Resources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 9: Choosing What Feels Right 〜自分にとってしっくりくるものを選ぶチカラ〜
世界のノイズに触れ続ける中で、何を受け取り、何を選ぶかを見直す時間。 Talking Points:・ソーシャルメディアに感じた違和感と、発信の在り方の変化 ・軽い情報ではなく、安心してじっくり読める場所という選択 ・食と心の関係を見直すnote記事のご紹介 → noteはこちらhttps://note.com/kannalaird
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Ep 8: I hate my body 〜多くの人が抱えている体への気持ち〜
“I hate my body.” 「この体、本当にどうにかしたい」と思ったことはありますか? 実はその気持ちは、性別や年齢に関係なく、多くの人が抱えているもの。今回は体へのコンプレックスについて、そして少し視点を変えるヒントについてお話しします。 Talking Points: • 顔、脚、身長、肌など、人それぞれ違う体へのコンプレックス • 性別・ジェンダー・年齢を超えて広く存在する体への悩み • 研究データから見る体への不満 • 体を嫌いだと思いながらも、その体で毎日生活しているという現実 • 視点を少し変えることで見えてくる small happiness 「Good things keep happening to me」という考え方Resources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 7: Why You Can’t Eat, Then Overeat 〜食べられない日とドカ食いの理由〜
食べられない日とドカ食いしてしまう夜は、意志の弱さではなく、 神経が今どのモードにいるかで説明できることがあります。 Talking Points: ・食欲は、胃だけで決まっているわけではない ・緊張しているときに、食べられなくなる理由 ・終わったあとに、急に食べたくなる理由 ・どちらも、体が守ろうとしている反応Resources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 6: Food is never just food 〜バレンタインのチョコが、ただのチョコではなくなるとき〜
バレンタインは、ただの食べ物ではなく、自己価値に結びつくことがあります。 特に第二言語や異文化の中で生きるとき、食べ物が安心や自分自身とのつながりを担う理由についてお話しします。 Talking Points: ・チョコが、「価値の証明」みたいになってしまう瞬間がある ・第二言語の環境では、体も神経もずっと適応している ・だから甘いものや脂っこいものを欲しやすくなる ・それは責める話ではなく、自然に起きている反応英語版Podcast:🔗 UnScpited もよろしければご視聴くださいませ。Resources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 5: It starts earlier than you think 〜ドカ食いが起きる本当のタイミング 〜
ドカ食いは、突然起きているように見えて、 実際にはその日のもっと前から始まっていることがあります。 Talking Points: 「引き金」だけでなく、その日どんな状態で過ごしていたかを見ることの重要性 外に注意を向け続ける時間が長いと、自分の感覚は感じにくくなる 朝の数分で、自分のリズムを取り戻すことができる Resources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 4: Success became my worth 〜成果で価値を保ってきたあなたへ〜
外から見たら、うまくいっている。 評価も、立場も、責任もある。 それでも、なぜかずっと力が抜けない。 今日は、そんなあなたに向けたエピソードです。 Talking points 「結果を出している私」が安心 ちゃんとしている人ほど、体のサインを無視してきた 食も、エネルギーも、自己管理も、結局すべてはつながっている Resources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 3: Surviving a Serious Dog Attack 〜トラウマの中でも日常を生き続ける力〜
This episode is in English.動画はこちらから。 外から見たら、 いつも通り日常を回している。でも、 ある出来事が体に残ったまま、 そのまま仕事やスケジュールに戻っていくことがあります。 このエピソードでは、 犬の散歩中に起きた突然の襲撃と、 そのあとに続いた病院での長い時間、 そして「何もなかったように日常に戻る」という現実のお話。トラウマは、 記憶としてだけでなく、 体の緊張、時間の感覚、食との関係として残ることがある。 ・なぜ突然ぼーっとするのか・なぜ食べているのに落ち着かないのか・なぜ“今ここ”に戻れない感じがするのか それは、 意志の弱さではなく、 生き延びるために体がしていた反応。 仕事でも人生でも「崩れない側」を生きてきた人ほど、 何があっても動き続けてしまう。 その裏で体に起きていたことに 気づいていくためのエピソードです。 🦋 About Meghan Jones📺 Watch Meghan PreachShow Host: レアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了 Resources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.com
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Ep 2: Overpreparing and holding back 〜発言を控えるようになった理由〜
Welcome to Beyond Food! 第二言語や異文化の中で生きながら、「結果を出す側」でい続けてきたあなたへ。 気づけば、発言を控えるようになっていた。 以前より、準備に時間をかけるようになっていた。 このエピソードでは、Unspoken Moments に届いた声をもとに、 Overpreparing や holding back がどこから始まったのかを辿ります。 Talking points: 言えなかった一言が、後の行動にどう残っていくのか Overpreparing が始まった“きっかけ” 発言を控えるようになるまでの、表には見えない変化 Binge eating が「問題」ではなく、果たしてきた大きな役割 ▶︎ Unspoken Moments Form 言えなかった一言、 何もなかった顔でやり過ごした瞬間を そのまま書いていただけるフォームです。 日本語での回答も可能です。Resources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 1: Binge eating shaped by foreign culture and language pressure 〜第二言語・異文化の中で生まれる、食と体型の葛藤〜
Welcome to Beyond Food! 第二言語や異文化の中で働きながら、 気づけば「結果を出す側」に立ってきた人に向けた番組です。 外から見たら、うまくいっている。 評価も、立場も、責任もある。それでも、 誰にも見せていないところで、 食べ方だけがうまくいかない。 その感覚を知っているあなたへ。 Talking Points:・ポッドキャストの名前を Beyond Food にしたワケ・第二言語・異文化の中で評価され続けることが、 気づかないうちに身体に残してきた緊張 ・表では崩れない自分を保ちながら、 誰にも見えないところで 食に頼ってやり過ごしてきた理由 ・Beyond Meat (※ 動物性原料を使わない plant-based フードブランド) の発想をヒントにした、 「否定ではなく、視点を一段上げる」という考え方 ・次のフェーズに入るとき、自然と視界に入ってくるあなたの BIG future ▶︎ Unspoken Momentはこちらから提出くださいませ。I can't wait to learn what you've gone through!Resources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 53: Powerfulじゃない年越しも、ちゃんと意味がある
来年に向けての「目標」「決意」「前向きなスタート」が 少し辛く感じるあなたへ。 このエピソードでは、 「 powerfulじゃないまま年を越しても大丈夫」。 そんな視点から、お話しています。 Talking Points:・強い人ほど、なぜ休めなくなるのか ・立て直さないまま新年を迎えることの影響 ・ドカ食いと「生きること」のつながり ・年末におすすめしたい、がんばらない過ごし方 前向きになれないのは、弱さではありません。 ただ、回復の順番が来ているだけ。 Love Notes: You're more than enough. And I love you. あなたは、もう十分すぎるほど。 そのままのあなたを、私は大切に思っています。Resources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 52: Your Permission Slip 〜もう「食の苦しみ」隠さなくて大丈夫〜
今回は、 「食とのつらさをひとりで抱えなくて大丈夫」と思える可能性のお話しします。 Talking Points: ・なぜ私たちは「食の苦しみ」を隠す傾向にあるのか ・強く見える女性ほど抱え込みやすいプレッシャー ・隠すことで守られていた “大切なもの” ・私が“隠さない”を選べるようになった過程 ・話す/話さないを自由に選べるということ 外からは問題なく見えていても、 食との関係だけは誰にも言えない。 そんな静かなつらさを抱えている方に向けて届けています。 あなたのペースが、あなたの正解です。
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Ep 51: HERの食べ方は、今のあなたとはまったく違う。Choose from your future self.
「同じところをぐるぐるしてる」 「ここから先が見えない」 「今のままじゃ、どこかで崩れる気がする」 最近よく聞く声です。 そして、これは珍しいことではありません。 今の自分のまま考えると、 どうしても“今まで通り”の選択・結果になってしまうから。 じゃあ、どうするのか? 少し先の自分──HERを思い描いて、 そのHERの立場から、今日ひとつ選んでみる。 食べ方でも、返事の仕方でも、夜の過ごし方でもいい。 その1つずつの選択が、 いま感じている行き詰まりを確実に動かしていきます。 私自身のエピソードも交えながら、 HERを描くときに意識してほしいポイントをお話しします。もし、今の延長線では行きたくない場所があるなら、 このエピソードがひとつのヒントになるはずです。P.S. もし、今日のテーマが少しでも心に触れたら…… 無料の非公開音声レター「You are NOT alone」をご紹介しておきます。私はいつも本音で話していますが、 表ではどうしても語りきれない “もう少し深い部分” や、 クライアントさんとの大切な気づきを、 安心できるクローズドな場所でゆっくりお届けしています。Resources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 50: 無意識の「こうすべき」に気づく ~Noticing your own “shoulds”~
Thanksgivingの5日間、家族とキッチンで過ごした時間が “the best feeling ever” と言えるくらい深く満たされたという話から、今日のテーマにつながりました。 Talking Points: ・クライアントさんたちが思わず立ち止まった、“自由に生きる人たち”の光景・「あれ? 私、どこで自分をしばってたんだろう?」 と気づいた瞬間・“こうすべき”ではなく、“どうありたいか”で選ぶ生き方に触れたこと・長年の目標だったダイエットが、いつの間にかリストから消えていた気づき・No Rules を取り入れたことで、生き方と体の扱い方に余裕が戻ってきたことLove notes🧡 私たちが無意識に守っている “自分ルール”。 本当にそれは、あなたを前に進めてくれるものですか? 丁寧に見直していくと、毎日の選択の質がやわらかく変わるきっかけになることがあります。 P.S. もし、今日のテーマが少しでも心に触れたら…… 無料の非公開音声レター「You are NOT alone」をご紹介しておきます。 私はいつも本音で話していますが、 表ではどうしても語りきれない “もう少し深い部分” や、 クライアントさんとの大切な気づきを、 安心できるクローズドな場所でゆっくりお届けしています。Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 49: アメリカのリトリート、“Try less, be more” を思い出せる余白
今回のエピソードでは、つい先日参加したアリゾナ州でのリトリートについてお話ししています。 食事との付き合い方 、自分の価値観 、“素のまま”でいられる安心感、そんなテーマが自然と浮かび上がってきた3日間。そして… 帰る直前にハプニングも発生。 Talking Points: ・「私は良いコーチだと思う」と堂々と言える環境・リトリート中の“食の話題”、私はあえて距離を置いた理由 ・文化の違いが面白い:朝のキッチンに集まる姿がまるで家庭・“素のまま見せても大丈夫”という安心とつながり 日々の役割から少し離れて、 「アメリカのリラックス文化ってこんな感じなのね」 「食の話、こういう場面では距離を置くのも優しさなんだ」 そんな風に、軽く楽しみながら聞いていただけたら嬉しいです。 あなたの日常が、今日ほんの少しだけ“生きやすく”なりますように。Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 48: 女優のすみれさんも話し始めた、“本当の美しさ”。 やっと日本でも、美の基準が変わり始めている
今回のエピソードでは、私のクライアントさんが教えてくださったとても素敵な投稿についてお話ししています。 その投稿は、日本の女優・モデルのスミレさん(石田純一さんのお嬢さま)が 「太った=悪いことじゃない」 「どんな体型でも美しい」 と、ご自身の言葉で伝えていたもの。 日本ではまだ根強く残る“細さ信仰”の文化の中で、こういう言葉を公の場で語るのは勇気がいること。でも、その勇気が少しずつ風向きを変えている。 そう感じられる、とても力強いメッセージでした。 Talking Points: ・なぜこの投稿が多くの女性にとって救いになるのか ・日本の「美の基準」と、そこに感じる生きづらさ ・体型よりも、本来のギフト・才能を生きる大切さ “・どうせジャッジされるなら、自分らしく生きよう”という視点 ・そして、あなたが人生の時間とエネルギーをどこへ使うべきなのか 私たちは「細さ」や「完璧さ」を生きるために生まれてきたわけじゃない。 自分の才能を使って、誰かの心に光を届けるために生まれてきた。そのことを思い出してほしくて、このエピソードをつくりました。 エピソード後半では、人生の最終ステージで人が語る“本当に後悔していること”についても触れています。 そこから浮かび上がるのは、 「もっと自分を生きればよかった」 という、ほとんどの人に共通する想い。 あなたには、きっとまだ時間があります。 そして、その第一歩は“体型や見た目への恐れ”から、そっと距離を置くところから始まります。 📍すみれさんのREELはこちらあなたがあなたらしく生き始めると、毎日が少しずつ生きやすくなっていく。 そしてその生き方が、あなたの周りの誰かの希望になります。 Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 47: もう、同じ場所にはいられない。 人生が動き出す“転換期”の裏側
今回のエピソードでは、No Filter Talk(NFT) の3人、Emiko Rasmussenさん、Sagiri Ochiさん、そして私 Kanna Laird が、まさに今体験している「転換期」について話しています。 ビジネスやキャリアだけでなく、「生き方」そのものが変わっていく時。 それはいつも、外から見るほどスムーズでも、ドラマチックでもない。 静かに違和感が積もって、 ある日「もう同じ場所にはいられない」と感じる。 Emiさんは2,000人以上いたニュースレター読者を100名に絞り、 Sagiriちゃんは人気のあった日本語活動の一部を休止してスペイン語で再スタート。 そして私は、英語圏での活動を本格的に再開して、 海外のコミュニティやメディアで新しいご縁を広げています。 共通していたのは、「やめる勇気」と「再構築する覚悟」。 転換期は、失う時期のようでいて、 本当は“本来の自分”を取り戻す時期でもあるんです。 もしあなたも今、 「なんとなく違う気がする」 「これまでのやり方がしっくりこない」 そんなサインを感じていたら、このエピソードが寄り添うと思います。 台本なし、打ち合わせなし。 リアルな私たちの“いま”をお届けします。 🎧 YouTubeで視聴も可能エピソードのご感想やリクエストなどもぜひ、こちらのフォームよりお寄せください。YouTubeへのコメント&チャンネル登録もぜひぜひよろしくお願いします。
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Ep 46: 沈黙の勇気と、受け取るチカラ。The courage to hold space.
【ホリスティック・ウェルネストーク編】今回のエピソードは、ホリスティックウェルネス仲間でスペイン在住のSagiri Ochiさんと一緒にお届けです。 プリティーン〜ティーンのボディイメージ、大人の「心配」が時に越えてしまう境界線、そして「NO」を言うこと・受け取ることの大切さについて、リアルに話しています。 Talking Points:「痩せてるのに太ってると言う」ケース ・善意の言葉が逆に相手を苦しめてしまうことも ・待つ勇気:沈黙=相手にスペースを渡すことが最善のときもある 評価と“見え方”のズレ ・本人が見ている自分と、周りが見る姿のギャップ ・まずは安心できるサポートを考えることから 大人の心配と境界線 ・“自分の価値観”をそのまま子どもにかけない ・求められていないアドバイスは、やさしさの押しつけになってしまうことも NOを伝えること・受け取ること ・どちらも練習できる力 ・「この場面ではNO」と冷静に受け取れるようになると楽になる セクシャルウェルネス × 境界線 ・「嫌われたくないからOK」と言わなくていい ・自分の体と気持ちを大切にすることは権利であり、自尊心の土台 周りに合わせすぎてしまうとき(食・お酒・誘いなど) ・“みんなに合わせる”より、“自分に無理のない選択”を少しずつ コーチ/親としてできること ・全部助けようとしない勇気 ・まずは自分の心と体を整えることが、周りへのサポートにつながるWe want to hear from you!ウェルネストークシリーズへの感想や、今後のトークで聞いてみたいこと!のリクエストはこちらからどうぞ。 Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 45: 「NO」と言われても、自分の価値まで否定しないで
誰かに「NO」と言われた瞬間、つい自分の価値まで否定されたように感じてしまう・・・そんな時こそ、見つめてほしい心の反応があります。 Talking Points: ・「NO」を言われた時に起こる思考と感情 ・断られた=自分がダメ、という思い込み ・他人の返事と自分の価値を切り離す視点・“NO”を受け取る時のやさしい境界線の持ち方Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 44: 十分頑張ってるのに、誰かと比べてしまう時にできること
あなたはすごく努力家で、 世でいう“成功している人”かもしれません。 表では自信のあるように見えても、 本当は、自分に自信がない。 褒められても「いえいえ」って笑って、 心の中では“私なんて”ってつぶやいてしまう。 今日のエピソードでは、 そんな“比較脳”から少し離れて、 「ありがとう」をまっすぐ受け取る練習についてお話ししています。 なぜこれが大事かというと、 “受け取る力”は、自分を信じる力そのものだから。 褒め言葉を受け取るたびに、 あなたの中の安心と自己信頼が育っていきます。 SNSや周りの声に飲まれやすい今の時代だからこそ、 自分の世界に“優しい証拠”を増やしていきましょう。🧡ご感想送信先[email protected]: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 43: 誰もが持つトラウマ。“止められない食”の裏にある心のパターン
過食やドカ食い、完璧主義、我慢しすぎてしまう——。 そんな自分を責めたことはありませんか? 今日のエピソードでは、出来事の大小に関わらず、 誰もが持つトラウマを“壊れた部分”ではなく、“自分を守るための反応(Protection)”という視点から見つめます。 「食べ方のコントロールがうまくいかない理由」 その奥にある“心のパターン”を一緒に紐解いていきましょう。 Talking Points: ・トラウマは「出来事」ではなく「内側の反応」 ・Fight / Flight / Freeze / Fawn反応とは ・ドカ食い・完璧主義・我慢の根っこにある“安心への願い” ・癒しは「安全なつながり」から始まる💌 あなたの声を聞かせてくださいこのエピソードで感じたこと、あなたの体験や想いをぜひメールでシェアしてください。 Kannaがひとりひとりに心を込めてお返事します。送信用メールタイトル「私のトラウマ」[email protected] Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 42: 【Special Edition】リアルな文化の違いと気づき
今日は、私が仲間と一緒にホストをしている別番組 NFT(No Filter Talk) の会話をお届けします。このチャンネルは、テキサス在住のEmiさん、スペイン在住のSagiriちゃん、そして私の3人で毎月2回お届けしている【本音トーク番組】です。 文化や言葉のちがいに戸惑ったり、笑ったりする体験って、 実は私たちが「食や心」とどう向き合うかにも通じています。 環境や周りの空気に揺れ動くのは自然なこと。 だからこそ安心できる場所や、自分なりのリズムを持つことが大切なんだと思います。 トーキングポイント:・日本滞在で感じた “言語スイッチ” の不思議(日本語↔スペイン語の行き来) ・関西/関東の “暗黙のマナー”(エスカレーターの立ち位置など) ・北海道や関西の言葉・表現の違いから見える小さな戸惑い(例:「ふやかす」問題) ・電車内の “音量” やリアクション文化の差 — 静かさと賑やかさ ・浅草で出会った日本の職人技と、そこにある敬意と子ども視点のギャップ ・夏祭りでの “場所取り” と境界線のむずかしさ 今回のトークは、NFT番組専用のYouTubeでもご覧いただけます。
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Ep 41: 「どうすれば食べないで済むのか?」を探しても苦しみが終わらない理由
「絶対に食べない方法を教えてください」 これは一番多く聞く悩みの1つです。 夜のドカ食い、欠食と罪悪感のループ、食べては後悔して自分を責めてしまう…。 多くの人が繰り返しているこの現実は、意志の弱さではなく脳と心の仕組み によって起きています。 このエピソードでは、 ・なぜ我慢や欠食が逆効果になるのか・“絶対食べない方法”を探しても終わらない理由 ・EEメソッド10で扱う具体的なアプローチ ・引き算ではなく「足し算」の食べ方という新しい視点 ・実生活で試し、失敗や調整を繰り返す中で育つ一生使えるスキルセット をじっくりとお話しします。 「我慢するしかない」と思い込んでいた方にとって、視点がガラリと変わる内容になるはずです。 番組内で紹介した EEメソッド10 の詳細はこちらから: 🔗 https://www.kannalaird.us/ee-m10 📺 EEメソッド10体験動画集 レアード可奈子✍️ note.com📲 Instagram過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 40: 食べ物では満たせない心の飢え。ホリスティックな視点からの改善
「満たされない」 「安心できない」 「ずっと頑張っているのに報われない」 そんな心の隙間を食べ物で埋めようとしても、また繰り返してしまう…。 だから本当の回復には、“食べ物以外で心を満たす”視点が必要です。 EEメソッド10には、心の栄養を実生活に落とし込む『整いのプロセス』動画が収録。 さらに「BMIはもう古い?」などをテーマにしたボーナス対談もあり、食や体重に縛られない広い視点で回復を考えられます。 🔗 EEメソッド10の詳細 📺 EEメソッド10体験動画集 レアード可奈子✍️ note.com📲 Instagram過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 39: 人に振り回されて、食べ物に頼ってしまうとき
誰かが落ち込んでいると自分まで重くなる。 不機嫌な空気を壊さないように我慢する。 気づけば、疲れとストレスを食べ物で処理してしまう…。 それは意志の弱さではなく、境界線があいまいだから。 EEメソッド10では、境界線を整えるステップを学べます。 特典には、ほぼ1時間の対談動画「境界線10タイプ for EE」も収録。 「これ、私のことだ」と気づけると好評です。 🔗 EEメソッド10の詳細 📺 EEメソッド10体験動画集 Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 38: お腹が苦しくても止められない。ドカ食いと幼少期の刷り込み
夜になるとつい食べすぎて、罪悪感で朝を迎える。 あるいは、出勤前のドカ食いを楽しみにしてしまう。 平日はコントロールできても、週末になると崩れてしまう…。 「もうやめたい」と思っても、また同じことを繰り返してしまう。 それはあなたの「失敗」ではなく、幼いころに刷り込まれた“古いプログラム”が今も働いているから。 EEメソッド10では、この無意識の刷り込みを理解し、安心して食べられる新しい選択肢を育てていきます。 詳細は以下をクリックしてご覧ください。 🔗 EEメソッド10の詳細 📺 EEメソッド10体験動画集 レアード可奈子✍️ note.com📲 Instagram過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 37: 食べ物に頼らなくても、成長し続けられる生き方
健康的な食べ方を知っているのに、 気づけばコントロールを失ってしまう。 「またやってしまった…」と自己嫌悪で一日を終える。 それは意志の弱さではなく、脳と感情の仕組み。 だからこそ抜け出す道があります。 今回のエピソードでは、 食べ物に振り回されず 自分を削らずに成長し続ける生き方 へのヒントをお話しします。Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 36: 完璧を求めすぎて、食べ物に助けを求めるあなたへ
「完璧でいなきゃ」と頑張るほど、 夜になると食べ物に助けを求めてしまう── そんな経験はありませんか? 今回のエピソードでは、 “ダイエットに失敗したのはあなたじゃなくて、 続けられない仕組みの方だった” という新しい視点をお話しします。 そして9月には、 “やっと必要としていた対策”を オンラインでご案内します。 もし“それ、私だ”と感じたら、 ぜひPodcastをフォローして、続報を受け取ってくださいね。Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 35: ドカ食いは、あなたを守る“無意識の防御策”
「やめたいのにやめられない」ドカ食い。 それは意思の弱さではなく、あなたを守るための無意識の防御策かもしれません。 Talking Points:・部屋の片付けとドカ食いの意外な共通点 ・クライアントさんが「冷凍庫のアイス」に込めていた本当の意味 ・依存症研究の第一人者、ガボール・マテ医師の言葉から学ぶ“やめられない理由” そして最後には、ドカ食いを責める代わりにできる、たったひとつの問いかけをご紹介。 あなたが繰り返してきた食べ方の奥にある“本当の意味”に気づくヒントになるはずです。Love notes:You’re not failing because you can’t stop eating. You’re protecting yourself from a truth you weren’t ready to face — and that, too, shows wisdom.(ドカ食いをやめられないのは失敗じゃない。 まだ向き合う準備ができていない真実から自分を守っている。 それもまた、あなたの知恵なんです。)Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 34: 「過食改善」の1番大きなミスはこれ
多くの人が「食べもの」だけに集中してしまう──それが、「改善」を遠ざける最大のミス。 本当に必要なのは、”What happened to you?(あなたに何が起こったの?)”と問いかけ、 潜在意識の奥にある思い込みやトラウマを見つめること。 このエピソードでは、 食べ方を変える前に知ってほしい“内側からのアプローチ”をお伝えします。 現状を変える鍵は、食べ物じゃなくて“あなた自身”の中にある。 🌿 Pause for Me. 21日音声プログラムの詳細📝「過食」という言葉に関するnote記事はこちら
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Ep 33: 食べすぎ前後に聴く、21日間の音声習慣
Is this you?もしかしたらあなたは、周りから とても頼りにされる存在。「強い人」「頼られる人」「完璧に見える人」ほど、 ひとりになると食べ物に頼ってしまうことがあります。 誰にも言えない夜のドカ食い、自己嫌悪、罪悪感… 私も、クライアントさんも、そこから抜け出せず苦しんできました。 今回のポッドキャストでは、そんな方に向けてつくった新プログラム Pause for Me. の背景や、 企画に関わってくれたCohaさんとの舞台裏トークをお届けします。 Pause for Me. とは? 21日間、1日5分前後のやさしい音声ガイドが届く Emailも毎日届く、日々飽きないサプライズ付き 食べる前にも、食べた後にも聴ける 自己否定・罪悪感のループから少しずつ抜け出すための新しい習慣 特典 1:匿名で質問できるフォーム+後日コーチング形式の動画で回答 特典 2:アファメーション付きWallpaper(壁紙)5種類 「やめたいのにやめられない」 「私だけがおかしいのでは?」 そう思っている方へ、まずは聴くだけから始めてみませんか。 👉 詳細はこちら https://www.kannalaird.us/pause-for-me
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Ep 32: 昼の「しっかり者」と、ストレス食いが止まらない夜の「情けない自分」
しっかりしてるね、って言われるほど、食に頼ってた。 昼の「しっかり者」と、ストレス食いが止まらない夜の情けない私。 誰にも言えなかった。 隠したかった。今回のゲストは、ストレス食いからの改善を経て、 現在は過去の自分と同じように悩む方のサポートをする側へと歩み出した、Marieさん。 看護師として働くなかで、 「人には“しっかり者”に見えていた」彼女。 でも現実は、誰にも言えないストレス食いに苦しんでいました。 夜のUber Eats、スーパーの半額総菜、コンビニスイーツ。 「わたしだけ、おかしいの?」と感じながらも、 どうにもならなかった“裏の顔”。 でも彼女は、白黒の思考を手放し、感情を感じることを許し、 「サラダチキンじゃなくても大丈夫」と思えるようになった。 そして今、同じように食べ物で自分を責めてしまう人たちへ、 やさしいサポートを届け始めています。 Resources for Marie▶︎ Cycle Awareness Call🎙️Marie's 非公開Podcast📩 [email protected]
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Ep 31: The “Kanna Effect” — 表と裏、どちらを見るかで、感情も現実も変わる。
このエピソードは【ホリスティックウェルネストーク版】としてお届けします🕊 海外在住で、同じく Holistic Wellness を探求する仲間──スペイン在住のSagiriちゃんとの対話シリーズです。 今回は、彼女自身が「Kanna Effect」と名付けた変化のきっかけについても語ってくれました。 テーマは「イライラとの付き合い方、そして“気づく力”の大切さ」。 感情、からだ、暮らし、人間関係── 「わたしたちらしく、心地よく生きるってなんだろう?」を、おしゃべり感覚で、やさしく深掘りしていきます。 Talking Points ・イライラの正体に気づいた瞬間と、その後のラッキーな展開 ・「怒り200%時代」から「冷静な私」への変化 ・ネガティブから抜け出すカギ ・感情に飲み込まれないために、今すぐ誰でもできること ・「普通」の顔した疲れや不調に気づく、セルフケアの大切さ 感情って、コントロールするものじゃなくて “気づいてあげる” もの。 小さな「気づき」が、1日の質をガラッと変えることもあるんですよね。 イライラしやすい方、疲れてるけど気づけてないかも…?という方にも、聴いてほしいエピソードです。 そしてもし、 「誰にも言えないけれど、本当は、食べ方の問題をひとり孤独に抱えている」 そんな感情と、静かに向き合っている方へ── 実は、非公開のポッドキャストエピソードもご用意しています。 わたし自身のエモーショナルイーティングとの向き合い方や、 外からは見えない心の葛藤を、ありのままお話しした音声シリーズです。 🎧【You Are Not Alone】 ご希望の方はこちらからどうぞ。 We want to hear from you!ウェルネストークシリーズへの感想や、今後のトークで聞いてみたいこと!のリクエストはこちらからどうぞ。Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 30: その腕、出しちゃダメ?「着たい」を大切にする夏へ
🎙 ホリスティックウェルネストーク このエピソードは【ホリスティックウェルネストーク版】としてお届けします🕊 海外在住で、同じくHolistic Wellnessを探求する仲間・スペイン在住のSagiriちゃんとの対話シリーズです。 「“その腕出すんだ…”って思われてそうで、楽しめない」 「日本に帰る前になると、急に“ダイエットしなきゃ”って思う」体型・視線・ノースリーブなど【夏のあるある】に対して、昔は人の目が気になっていた私たちが、今どんなふうに「自分のしたい」を大切にするようになったか・・・その変化や想いをお話しました。 海外で長く暮らしているからこそ気づくこと、 そして、日本に帰る前にちょっと揺れる気持ち── あなたにも、もしかしたら重なるところがあるかもしれません。 Talking Points: アリゾナとスペイン、海外で子育て中のリアルな夏の過ごし方 「ノースリーブ着たいけど、周りの目が怖い…」というあの感覚 日本での視線が怖いとき、Kannaがどう自分を守っているかの工夫 ダイエットしなきゃ、って思ったときに問いかけたい本音 「今の体」を受け入れたいけど、モヤモヤしてるあなたへ This is for you if... 体型を理由に「着たい服」を諦めてきた 日本に帰省前になると、ついダイエットを考えてしまう 「誰かの目」より、「自分の気持ち」を大切にしたいと思っている これまでの美の定義に、もう縛られたくない We want to hear from you!ウェルネストークシリーズへの感想や、今後のトークで聞いてみたいこと!のリクエストはこちらからどうぞ。非公開エピソード【You Are Not Alone】そして、 もし「自分の体型に自信がない」「人の目が気になって、着たい服が着られない」 そんな思いが少しでもある方へ。 番組内でも触れましたが、【You Are Not Alone】Secrete Podcastでは、わたし自身の食べ物や体型、自分に対する思いなどをまとめてじっくりお話ししています。 「見た目」に縛られていた頃、 “どうせ私は…”とあきらめていた過去と、 そこから少しずつ変わってきたプロセスについてです。 🎧 ご希望の方はこちらからどうぞ Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 29: 【あなたもBEDかも?】 食べすぎじゃない。「止めたくても止められない」その現実の名前。
Why you’ll want to listen このエピソードでは、 BED(過食性障害)=Binge Eating Disorder という、 まだ日本ではあまり知られていないけれど、 実は多くの人が抱えている可能性のある「食との悩み」についてお話しします。 周囲には完璧に見られ、成功しているように思われていても、なぜか夜になると・・・・ほぼ無意識に食べ物を詰め込んでしまう・満腹なのに止められない・やめようと思っても、次の日もまた繰り返してしまうTalking Points: ・BED(過食性障害)の定義と、ただの「食べすぎ」との違い ・「止めたいのに止められない」が続く状態にある人の共通点 ・日本語の「過食」という言葉に含まれる誤解と落とし穴 ・この状態が“あなたの意志の弱さ”ではない理由 ・今すぐできる、やさしい自己チェック「Your Food Story Map」の紹介💌 Love note from Kanna BEDは「だらしなさ」や「わがまま」ではありません。 それは、がんばりすぎた心と体が出すSOSのサイン。 誰にも言えなかったこと、ずっと一人で抱えていた気持ち。 もしかしたら、今日のエピソードがその重さを少し軽くしてくれるかもしれません。 あなたの食べ方には、理由があります。 そして、その【なぜ】を一紐解いていくことは、 あなた自身を大切にする旅のはじまりでもあります。 📎 Your Food Story Map(セルフチェック)Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 28: 【トップの孤独と過食】完璧に見えるあなたが、なぜ繰り返し食べ物にすがるのか?大きなチャンスを逃してでも大切にしてほしいこと。
🌱 Why you’ll want to listen to this episodeこのエピソードは、大きなチャンスを逃してでも「自分を守る選択」をする意味 をお届けします。周りから見たあなたは「完璧」、「憧れの的」。 そんな周囲の期待やプレッシャーの中で、気づけば自分を犠牲にし、唯一、暴飲暴食で夜を乗り越え、明日を迎える日々。心と体の健康を最優先にすることが、どれだけ尊い選択なのか・・・そのことを一緒に考える時間です。 🌱 Talking Points: ・Simone Biles (シモーネ・バイルズ) 選手が見せた「自分を守る勇気」から学べること ・トップ層が抱える孤独と重圧 -有名人や企業のリーダーなど、一見完璧に見える人たちが、 実は誰にも言えない苦しみを抱えている現実 ・大きなチャンスよりも心身の健康を優先する意味と、私がその選択を支える理由 ・成果を出し続けることでしか得られない「条件付きの愛」からの解放 ・日本と海外の「文化の受け皿」の違い🧡 Love notes:どれだけ多くを背負っていても、どれだけ周りから「強い人」「すごい人」と思われていても・・・ あなたが本当は優先したいこと、ありますか? Secrets are safe with me. Let me know — and feel how freeing it can be to finally share what you’ve carried alone for so long.Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 27: ジャンクや「もう食べたくない」ものまで食べ続ける理由
「なんで私、ジャンクやもう食べなくてもいいと思うものまで食べ続けちゃうんだろう?」今回は、あなたの意志が弱いからではなく、脳や心が「あなたを守ろう」と頑張っているから起こる5つの理由をお話ししています。 Talking Points:・食事制限で脳が【緊急モード】 ・「今しかない!」欠乏感の心理 ・食べ物で一時的にラクになろうとする脳の働き ・ダイエットカルチャーが好みや満足を麻痺させる仕組み ・無意識モード(オートパイロット)で食べる癖とその理由 🌸 番組の最後に無料ウェビナーのご案内もあります。 ウェビナー用の現状報告アンケートはこちらから。 Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了Reference: Why Do I Binge on Foods by Michelle Yates
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Ep 26: 「正しく食べたい」あなたへ。過食・エモーショナルイーティングの迷路から抜ける一歩
「これって食べてもいい?」 「また食べちゃった…」 そんなとき、私たちは気づかないうちに「正解」を探しています。 でも、本当に必要なのは、 (私以外のみんなが知ってるはずの)「正しい食べ方」を探すことではありません。 このエピソードでは、 自分とのつながりを取り戻すための新しい問い方、 そしてクライアントさんとの実際の変化の瞬間を通して、 「正解探し」から自由になるヒントをお届けします。Talking Points: ・なぜ「正解」が過食を止められなくするのか ・「じゃあどうすれば?」という問いに対する新しいアプローチ ・クライアントさんの実例:「我慢」ではなく「問い」と向き合った変化の瞬間 🎧 Kannaに質問しませんか? 過食・エモーショナルイーティングや体型のこと、 「これ聞いていいのかな?」と思っていたことを、 Kannaがライブでお答えします(顔出し・声出しなしで安心参加OK)。👇質問はこちらから(匿名OK)https://forms.gle/jHUR11sKSArr2sDk72025年7月4日までご記入可能 Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 25: セルフラブじゃ足りない。過食改善で【続く成果】につながる、現実的なやさしさとは?
「Self-love ~自分を愛す~」だけでは改善しない。 過食・エモーショナルイーティングの渦中で、本当に効果があるのは、【理想の自分】に向けた言葉ではなく、【今の自分】に寄り添うやさしさです。 Talking Points:・Self-LoveとSelf-Compassionの違い ・「また食べちゃった…」その瞬間に必要な一言 ・今日すぐ使える、やさしい問いかけと言葉がけ自分をこれ以上責めず、ダイエットに頼らず過食やエモーショナルイーティングを改善したいあなた、ぜひお聴きください🌿 Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 24: 好かれたい?それとも、尊敬されたい?痩せたいあなた、誰の目を気にしてる?
「痩せて、自信を持ちたい。」 私はこれまで、たくさんのクライアントさんやDMを通じて、 この切実な思いに触れてきました。 でも実は・・・ その気持ちの奥には、それぞれもっと深くて個人的な願いが隠れていることが多いんです。 今回のエピソードでは、 交渉の専門家 Kwame Christian さんの問いかけ、 “Do you want to be liked or respected?” 「好かれたい?それとも、尊敬されたい?」 この言葉をベースに、 「痩せて自信を持ちたい」と願うあなたの中にある、静かな本音を一緒に紐解いていきます。 渡辺直美さん、Lizzo、Adele、マツコ・デラックスさんなどの実例を交えながら、「本当の魅力って?」「私は、誰の目を気にしてるんだろう?」 そんな問いを優しく投げかける時間です。Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep: 23 また食べちゃった…そんな自分に、どう向き合えばいい?
あの過食、やめたいのに、また食べてしまう── そんな自分にがっかりして、恥ずかしくて、 どうにか抜け出したくて、がんばってジャーナリングもしてみた。 でも、変われない。 むしろ、また自分を責める材料が増えただけかもしれない。 今回は、「どうしても食べてしまう私」と向き合うときに見えにくい ジャーナリングの落とし穴と、 そこから抜け出すための「やさしい視点のシフト(narrative shift)」についてお話しします。 Talking Points: 「感情を消すように食べる」って、どういうこと? ジャーナリングが逆に苦しさを増やす理由 効果が出ないのは、あなたのせいじゃない 食べたくなるきっかけを見つける新しい視点 自分を責めないジャーナリングへの変換のヒント 🌱エピソードが心に残ったら、レビューやスターでご反応いただけるととても嬉しいです。そして大切な誰かにも、そっと届けていただけたら・・・。Resources: ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 22: 電子書籍の出版から1年。涙とぬくもりのメッセージたち
「心の隙間を過食で埋めているあなたへ」を出版してから1年が経ちました。 それは、ただ「本が出た」という出来事ではなく、誰かの中で、いくつもの気づきが芽生えた1年でした。 「読みながら涙が溢れました」 「やっと私のことを理解してくれる人に出会えた」 「人生で初めて、優しく包み込んでもらった気がしました」 そんな感想とともに伝わってきたのは、 読むことで、ふと立ち止まり、自分を見つめなおし、 「私は大丈夫なのかもしれない」と思えるような時間が、 読者さんのもとに訪れていた、ということ。 今回のエピソードでは、そうした声をいくつかご紹介しながら、 この1年を、そっとふりかえっていきます。 もし、あなたもこの本に触れてくださったひとりなら── あらためて、ありがとうございました。 そして、心から「おめでとうございます」。 過去の自分に優しくなれたこと。 まだ言葉にならない気持ちを、そのまま抱きしめたこと。 どれも、たしかな前進です。 そして、まだ読んでいない方にとっても、 このエピソードが、「読んでみようかな」と思えるそっと背中を押すきっかけになりますように。Resources: キンドル書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 21: サポートする側も、不安を抱えていて大丈夫
「自信がない・・・ちゃんとお役に立てるかなあ?」不安を抱えながらも、EE(エモーショナルイーティング)の改善に向き合っているあなた。または、誰かの力になりたくて、でも「自信がない」と感じているあなたに届けたいお話です。 Talking Points: ・自信がないこと=ダメなことじゃない。経験の中で少しずつ育つもの・クライアントさんに「何かを与えなきゃ」と思わなくていい・サポートの本質は、“教える”ことじゃなく、“信じる”ことかもしれない・「性教育・セックスコーチ」なぜそんなに引くの?・「安心して話せる関係性」の重要性・大人が自分をアップデートしていくことが、未来の誰かの力になる This is for you if… ・EEを改善したいけど、自分に自信がない・性やセックスに対して自分を封印している・コーチングやセッション提供で失敗が怖い ・クライアントさんとの関わりに迷いや不安を感じている ・知識だけではなく、「在り方」も大切にしたい ・サポートする側の私自身も整えたいと感じているLove note: 自信がないままでも、踏み出すこと、前進し続けることがとても大切。行動を取るから、自信がついていくんです。Sagiriちゃん情報:💻 2025年5月、無料の性教育Q&Aセッション🇯🇵 東京開催親子で魔法の性教育ワークショップ📚 電子書籍「お母さんも子どもも自分らしい幸せを叶える魔法の性教育」 Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 20: 【Special Edition】電子書籍の出版ウラ話
今回は、私の電子書籍「心の隙間を過食で埋めているあなたへ」出版1周年を記念して、YouTubeチャンネル「No Filter Talk」でインタビューを受けました。このチャンネルは、テキサス在住のEmiさん、スペイン在住のSagiriちゃん、そして私が毎月2回お届けしている【本音トーク番組】です。 今回のテーマは「電子書籍の出版の裏側」📚 Emiさんに、「なぜ出版したの?」「どうやって出したの?」「実際どうだった?」など、聞きたいことを根掘り葉掘りインタビューしてもらいました。 Talking Points:・Emiさんの意外な出版の動機やSagiriちゃんの出版経験・本なんて出す気もなかった私が、出版を選んだ理由・出版はゴールじゃない というビジネス視点 ・「日本卒業」予定だった私が、出版を通して「日本入学」・書くこと、発信することの「怖さ」と「その先の喜び」 🎁 2025年5月18日まで、ささやかな感謝企画を実施中📖 Kindle書籍のご感想を私のポッドキャストでご紹介🎧そして、抽選で1名様に45分セッションをプレゼント。 ご感想とポッドキャストで使用したいお名前をDM またはメールください。💌 [email protected]ちゃんの電子書籍「お母さんも子どもも自分らしい幸せを叶える魔法の性教育」
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Ep. 19 「運動できないからカロリーセーブ」で苦しいあなたへ
Is this you....?「運動しないといけない、でもできない!」。だから、「もっとカロリーセーブしなきゃ(でも毎回うまくいかない・・・)」と、日々プレッシャーを 感じていませんか?ジムに通う時間を作るのが難しかったり、ハードな運動が続かないこと、よくありますよね。 今回は、そのようなプレッシャーにどう向き合い、無理なく(非常識な)運動習慣を作るかをお話しします。自分に合ったペースで楽しく運動を取り入れ、健康な毎日を送るためのヒントを一緒に見つけていきましょう。 Talking Points: ・「運動しなきゃいけない」と感じるプレッシャーから解放される方法 ・できない自分を責めずに、自分のペースで運動を続ける方法 ・自分に合った運動方法と、無理なく習慣化するためのポイント Resources:ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Book:・「Atomic Habits 英語)」 by James Clear ・「Atomic Habits 日本語)」by ジェームス クリアレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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EP: 18 私が腹筋と体脂肪を投稿ネタにしない理由
腹筋が割れている。体脂肪は15%。でも私は、それを「自慢」する必要がないと思っています。 「それをネタにしたらもっと売れるよ」 何度も言われてきたし、注目されやすいのもわかっています。 でも私は、体型や洋服のサイズ、見た目で人の価値は決まらないと信じています。 Talking Points:・ビキニボディ文化に感じる違和感・数字や体型で人の価値は測れない・「見せる」より「支える」在り方・“着飾る”から“着こなす”へ、美の基準のアップデート・ドレスでファーム?ナチュラル風ライフのズレ・見せないという選択が、私にとっての自然な在り方 Love Notes:私たちは、外見を他人に褒められるために生きてるんじゃない。 たとえ誰かに見られる仕事をしていたとしても、 美しさは、“評価されるため”じゃなく、“自分の感覚で育てていく”もの。 それが、どんなスタイルであっても。 どんな職業であっても。 “選べること” “誇れること”を、自分の中から決められる社会であってほしい。Resources: キンドル書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 17: ダイエット情報の海で、あなた自身を見失わないために
日本の常識やSNSの空気に、知らず知らずのうちに巻き込まれていませんか? ビフォーアフター、禁止食材リスト、痩せなきゃメッセージ…。 そんな情報の海で、自分自身を見失わないために海外永住者からの少し違った視点で、「情報を浴びる」側から、「選ぶ」側に立ち戻るヒントをお届けします。 Talking Points:・なぜSNSを見ているだけで自己否定が強まるのか ・ダイエット業界、SNSアルゴリズムの裏側 ・無意識に浴びた情報に気づくための視点 ・自分をリスペクトする「選ぶ力」を育てる方法 ・夜のネットショッピングと衝動性の関係This is for you if...:・ダイエット情報に疲れている ・SNSを見ると自己嫌悪してしまう ・本当に欲しいものがわからなくなっている気がする ・自分をリスペクトする選択を育てたい Love Note:焦らなくても大丈夫。 小さな選択を積み重ねることで、 ちゃんとあなた自身に戻っていけるから。Resources: キンドル書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 16: お酒は毒?飲むことが当たり前だった私たちが距離をおいた理由
Wellness Talk第2弾も、Holistic Wellnessプロフェッショナル仲間のSagiriちゃんとお届けします。 今回のテーマは…「お酒との付き合い方」。 🍷エピソード内容の一部をご紹介・「え?消毒用アルコールとお酒って同じなの?」・なぜ私たちはお酒と距離をとるようになったのか? ・北米やスペインでの“お酒に対する価値観”の違い ・「飲まない=つまらない」って本当? ・お酒とエモーショナルイーティングの意外な関係 ・砂糖入りのラテや炭酸飲料とどう向き合う?Kanna式アプローチ 👭今回も、リアルな経験・ちょっとした違和感・心と身体のつながりに気づくヒントを、等身大でシェアしています。 📌こんな方におすすめ ・最近お酒との付き合い方を見直したいと思っている ・周りに流されて飲んでしまうけど、ちょっとモヤモヤしている ・ホリスティックに生きたいけど、たまの「ご褒美飲み」とのバランスが難しい ・文化や価値観の違いを聞いてみたい!Hope you enjoy our conversation!xo,KannaResources: キンドル書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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Ep 15: 食との関係に「診断名」はいらない ~エモーショナルイーティングと摂食障害の境界線~
「摂食障害ってほどじゃないけど、なんかつらい」── そんなふうに感じたこと、ありませんか? このエピソードでは、“食との関係に悩むけれど、診断は受けていない”、いわゆるグレーゾーンにいる人たちへ向けて、「名前」や「病名」ではなく、“今のしんどさ”にそっと寄り添うことの大切さをお話しします。 摂食障害とエモーショナルイーティングの違いって? なぜ診断名の有無がゴールじゃないの? グレーゾーンの今こそ、サポートが必要な理由 食との関係を「治す」じゃなく「整える」ってどういうこと? 診断名があってもなくても、苦しいと感じているその瞬間こそが、 “本当のサポート”のはじまり。 「もう大丈夫。ここから一緒に整えていこう。」 そんなメッセージを、やさしく真剣にお届けしています。マンツーマンセッションの詳細:https://www.kannalaird.us/holistic-health-supportResources: キンドル書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断ウェルネスプロフェッショナル用メルマガご登録エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Let’s connect! 📲 Instagram📧 Email: [email protected]🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了
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ABOUT THIS SHOW
「結果を出す側」で走り続けてきたあなたへ。外からは順調に見え、評価も立場もある。けれど、誰にも言えない場所で「食や体型」との関係に縛られている。そんな第二言語・異文化環境で戦うプロフェッショナルのための番組です。期待を背負い、第二言語で評価を勝ち取る日々。その緊張をゆるめるために食に頼らざるを得なかった背景には、あなた特有のプレッシャーがありました。本番組では、以下のテーマを深掘りします:・アイデンティティと境界線: 成功の裏の孤独と違和感・True Food Freedom: 食に頭を占領されない、本来の自由・Your BIG Future: 悩みの先で成し遂げる、次なるステージ食の執着を手放した先にあるのは、本来のあなたで生きる感覚。今日からその一歩を、一緒に踏み出しましょう。Host: レアード可奈子 / Kanna Laird異文化環境での活動歴20年以上。自身も20年の食との葛藤を克服した経験から、現在は高い成果を求められる立場で食や自己価値に悩む方々へ、日英バイリンガルでサービスを提供中。
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Kanna Laird
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